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  • 編集済

    戦闘甲子園への応援コメント

    狸です。
    あの大会は、うちらも高野連の仕様書通りにしれっと化けて、徳島県代表で出場しとったんです。
    化けあり憑きありの賑やかな大会やったね。そうそう、稲荷神社のお狐様も出とった。地区予選でお稲荷さんのシンボルをユニの左胸につけとったのを高野連のお偉いさんに見咎められて慌ててユニを仕立て直した言うとった。狐も存外間抜けなもんじゃなあ。
    ……与太が過ぎました。学生スポーツの大会は不成仏霊だの低級動物霊だのけったいなものをジャンジャン呼び寄せるけんあんまりじろじろ見るもんでないでよ、と霊感のある友人が言うとりました。
    長々と駄コメすみませんm(_ _)m

    作者からの返信

    狸さん、コメントありがとうございます。
    そうでしたか…
    甲子園と言えば、浜風に魔物ですからね。
    おまけにお盆ともなれば、地獄の釜戸もお休みになりますから、色々と湧いてくるんでしょうね(^^)

  • 戦闘甲子園への応援コメント

    野球に限らずスポーツの勝敗を決する要因のひとつに『流れ』というものがあります。その『流れ』の正体はこのようなものかもしれませんね。

    作者からの返信

    月詠 透音さん、コメントありがとうございます。
    まぁ、『流れ』はあるとは思いますけど、今回の流れだけは誰も経験したくないでしょうねぇ。

  • 戦闘甲子園への応援コメント

    薄っすらと見覚えのある「甲子園球場」というのを見て、思わずwiki見に行きますた^p^ 1924年に出来たのですねえ
    戦死した無念を晴らすが如く、いい意味での舐めプでノーヒット大逆転劇……こういう圧勝する事で無意識に、彼らの戦死空しく敗戦した無念さを晴らそうとしたのかもですね

    作者からの返信

    あるまんさん、コメントありがとうございます。
    あ~、そこまで深く考えてなかったです。
    単純に「野球バカが死んでも死にきれず、後世にやって来て試合を引っ掻き回したった!」くらいの勢いで書いてました。
    まぁ、本人達に未練が無ければいいのかなぁ~と思います。