第1話への応援コメント
おはようございます。こわいということばには、いろいろありますよね〜。得体の知れないものに対する畏怖の念、人間関係など、対人関係などの怖さ、暗闇が怖いとかの環境の面での怖さとか。まぁ、一番怖いのは、人間かも知れないなと、日頃のニュースや事故などの映像を見ながら、そう感じる私です。
作者からの返信
リンダさん
コメント有難う御座いますm(__)m
そうなんですよね。
この作品は一見、”コワい”を全く別の意味(方言)にて捉えるだけのコメディ作品にしています。
が、この作品中でも”怖さ”を埋め込もうとしていた部分もありました。
それは――
何か重大な事件があったにも関わらず「だから、俺は悪くない」と、簡単に片付けられてしまう”人”の怖さだったりします。
至らぬ部分の多い作品ではありましたが、お読みいただき誠に有難う御座いますm(__)m
第1話への応援コメント
確かにそういう意味の方言ありますよね。最近は『ヤバイ』の意味も正反対だったりするから、『それ褒めてるの?ディスってるの?』と迷う事があります(笑)
作者からの返信
夏目さん。
コメント有難う御座います。
そうなんですよね(笑)。
なかなか方言等で誤認してしまう事が色々とあります。
今回の”怖そうで怖くない~”という企画で物語を考えた際に、なぜか「まんじゅう怖い」が頭に浮かんで、そこから考えてみたお話でした。
十分に練り込む前に、勢いで公開してしまった為(言い訳ですが)、あまりに分かりづらいお話だったので、ここで少しネタばらしをさせていただきます。
企画の”~少し怖い”の部分を、冒頭部分と主人公の最後のセリフ(考え方)に担ってもらおうと思っていました。
自身でも変化球過ぎたと思っております(笑)
こういう実験的な事が出来るのはWEB小説の本当に面白い部分だと思います。
そして、こういった実験作をお読みいただき、感想をいただける事が本当に嬉しいです!
どうも有難う御座いますm(__)m
第1話への応援コメント
『俺には何の〜』
はたして、そうかな。
ああ、コワいコワい。
作者からの返信
成野さん。
こちらの作品もお読みいただき誠に有難うございますm(__)m
この作品はかなり未熟な作品で申し訳ございませんm(__)m
補足解説させていただきますと、多少は見知った人間の”死”という事実が在りながらも、くだらない別の思考を巡らせられ、自分には全く関係の無い出来事だと捉えられてしまう主人公の”怖さ”を描こうとしました。
掌編の中で陰に難しいテーマを含ませようとしましたが、まだまだ実力不足でしたm(__)m
描きたかった部分をご理解いただき誠に有難うございますm(__)m