応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ディアゲリエの本領への応援コメント

    仮面キャラ、いいですよね。
    世の中いろんなジャンルの作品ありますが、仮面キャラ出てくると滾ります!笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。当作品のキャラクタで特に敵キャラに関しては戦隊シリーズの悪役を参考にしているところが大きいです。今回参考にしたのは……

  • 万能神器エースライザーへの応援コメント

    んー! 熱い!
    レイとカーバンクル、即席コンビなのに息ぴったりですね。
    にしても、カーバンクルの無垢な感じが可愛くて好きです。

     

    作者からの返信

    ありがとうございます。実は本編を投稿するよりも前、練習がてらに作成した小説の時からレイとカーバンクルを書いていました。今作では語られませんが、真にカーバンクルがレイのことを大好きな理由も用意しておりますので、よろしくお付き合いいただければと存じます (ただし、いつになるかは……)

  • ヴァイダムチェンジへの応援コメント

    幹部がそれぞれ名乗りをあげたり、ヴェロニックの裏切りが発覚したり、なかなか情報が多い回です。

    嫌々ながらもやってくれるシェランドン、いいですね。思わず吹き出しました。

    作者からの返信

    この時のポージングはジャッ○ー電撃隊の動画を参考に書きました。東映の戦隊レンジャーシリーズの第2弾です。ヴェロニックがスペードエース、ランボルグがダイヤ……え、もういいですか?ヽ(´Д`;)ノ

  • ハッキング強し、ですね(^^;;

    『この影響で自動補給術式が使えず、弾薬の補給に支障が出ています』
    ただでさえ硬い装甲に、攻撃を制限した上での接近、侵入。
    なるほど、なかなか考えられてますね。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。実はこの話、当初は存在しないものでした。
    しかし「せっかくなら魔力モビルが戦ってるところが書きたい」と思って、急遽挿入しました。ですので、そう言っていただけると本当に嬉しいです。
    もちろんこの場面はスターウォーズep5のパク…オマージュです(キリッ


  • 編集済

    オルヴォワール!への応援コメント

    レイさん、かっこいい!
    強大な魔法を使うシェランドン相手に、生身で勝つ姿に息を呑みました。

    シェランドンの小物具合もあって、強さと冷静さが際立ちますね。

    作者からの返信

    感想をありがとうございます。レイを含む彼らの物語がねすとさんにとり、少しでも面白いと感じていただけたら光栄です\(^o^)/

  • 魔王軍ヴァイダムへの応援コメント

    「不法に肉体を改造されて怪物化してしまった人間や動物」
    うーん、これは魔王側についてしまうのも納得してしまいますね。

    作者からの返信

    まったく不才なことで、実はこの辺りの設定を本編にまるでフィードバックできていなかった事が書き上げてからの反省点となりました。以降のお話で取り上げていきたいと考えてます

  • レイ、なかなか過酷な人生を歩んでますね……。
    彼女の力を活かせる場所があって良かったですね。

    作者からの返信

    ねすと様。コメントをありがとうございます。実は現在第三章の冒頭にてこの辺りの話を膨らませた内容を投稿しております。お時間のある時で全く構いませんので、ご一読いただけますと不才なる私、随喜の涙を流しますので是非ともよろしくお願いしますm(_ _)m

  • 続いてへの応援コメント

    魔王の復活!

    大胆ですがありえそうな事態ですね。

    魔法の普及は、良いことばかりではないようですね……!

    作者からの返信

    応援、コメントをいただきありがとうございます。自分なりに魔法があることの理由付けがしたかったのです。はたして魔王は甦ったのかどうかは、どうぞこれからの展開にご期待ください。

    ちなみにレアンシャントゥール(Re-enchanteur)というのはフランス語でおおむね魔法使いを意味するenchanteur(アンシャントゥール)に復活のReを足したという、
    ルネサンス(Renaissance)に着想を得たまったくの造語です(^3^)/

  • そしてへの応援コメント

    世界観だけで序章が書けてしまう楽しさ。わかりすぎてしまう……
    「この世界はこういう成り立ちでこういう歴史を辿って〜」って想像するの、私も大好きです。

    魔法で通信技術が発達したから革命が起きたって一周回って新しいですよね。
    水晶玉で遠くが見えるとかテレパシーが使えるとか、そのくらいがよくあるファンタジーの通信魔法ですけれども。

    でも言われてみれば中世の時代に電話みたいな技術が存在して民間に普及していたら革命待ったなしですよね。そりゃそうだわと納得。
    アイデア勝負の作風ですな〜><

    作者からの返信

    二見あい様。本日は数ある作品の中から拙作を選んでいただいたうえ、星まで付けていただき、誠に感謝感激であります。本作は自分にとって初めてのカクヨム投稿作品ということで、読み辛い箇所も多々あったことでしょう。

    世界観の説明から入るやり方は田中芳樹先生の銀河英雄伝などに倣ったやり方ですが、正直ないほうがいいかもしれません。しかし二見様に評価していただけたので、やって良かったのかなと思いました。ありがとうございます。

    本作は一応完結という形を取っていますが、実は続き物であり、先日第二章を書き上げて現在は第三章を制作中です。もっとも第二章は世界観こそ共通してますが、ほぼ別の作品となっております。
    誠に図々しい限りではありますが、本当にお時間のある時にでも、そちらも覗いていただけると幸いです──m(_ _)m

    編集済
  • はじめにへの応援コメント

    ヴァルキュリア企画から来ました!!

    壮大な魔王と神の力を宿した者たちの戦いから始まり熱い展開でした!!

    行方不明になった人たちも気になりますし、続きも読んでいきますね( *´艸`)

    作者からの返信

    コメントをいただきありがとうございます。この作品は第一章で完結としていますが、シリーズそのものは続いておりまして、現在は第三章を執筆中です。拙作でありますが、お読みいただければ幸いですm(_ _)m


  • 編集済

    不正疑惑に追放運動まで受けたのに愛国心を忘れないとは……。

    魔王軍の嵐の前の静けさが心配ですが、彼女には幸せになってほしいですね……!

    作者からの返信

    魚岡みお様。コメントをありがとうございます。丁寧にお読みいただき、誠に創作冥利に尽きる思いです。ここからのレイと魔王軍の戦いをお楽しみくだされば幸いですm(__)m

  • この世界では名探偵ドナンが生まれるわけですね……くだらないコメント失礼しました

    作者からの返信

    夜野 舞斗様 返信をありがとうございます。もちろんハウズィズという名前も名探偵ホームズをもじったものです。ホームズを英語で家を意味するhomeの複数形(homes )ととらえ、同じ意味のhouseを複数形(houses)に変えました。

    ちなみに元ネタのシャーロック・ホームズの綴りはSherlock Holmesでして、今、この返信をするのに調べて初めて知りました。

    こんな行き当たりばったりな自分ですが、最後まで読んでいただけたら大変嬉しく思います(人´∀`*)