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  • 第6話「大好きだよ」への応援コメント

    こんにちは。
    自主企画への参加ありがとうございます。

    とても心温まる良いお話ですね。
    特に最後のシーンが感動的にえっが枯れていて良かったです。

    お互いに執筆頑張りましょう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    この作品はあまり閲覧数は
    伸びていませんが、たまにはいいかなと。
    もっと多種多様な作品も書きたいですね。
    その時はまた読んで下さいね。

  • 第6話「大好きだよ」への応援コメント

    トマスを助ける為に使った力が目印になったおかげで両親に見つけてもらえたわけですね、もっと早く使っていたら早めに再会出来たのでしょうがそうなるとこの半年の思い出もなかったのでこのタイミングがベストだったのでしょうね
    たった半年でも地球で暮らしたみんなとの楽しい思い出が彼女のかけがえのない大切な記憶になるのでしょう、友達もきっと大人になってもコーデリアの事を忘れないと思います
    星屑の鯨の名前を付けた愛娘と思い出のカナディアンシチューを食べながらみんなと一緒に遠い銀河の友達を思っているのでしょうね
    とても綺麗な物語でした

    作者からの返信

    コメント毎度ありがとうございます!!
    毎度考察が鋭くビクビクしておりますよ。
    どんとこいですが!!
    この作品は初期の作品なので、まだ未熟だなぁ。
    と、今でも思います。10作書いて10作とも傑作なら
    良いんですけどね…。なかなかそうはいかず。
    早く手つかずのストックを書き直したいですね。
    …あと、想像でカナディアンシチューなんて出しましたが、
    検索するとカナダ風のシチューってちゃんとあるんですね。
    我ながら詰めが甘いのか。うぬう。
    次作もよろしくお願いしますー。

  • この年の子供からすればおじさん呼びはしかたないのでしょうね、しかし流石は釣りの名人です、経験から来る的確なアドバイスでみんな魚を釣る事が出来ましたね
    みんなで魚の塩焼きを食べるシーンを想像すると微笑ましくもお腹が空いて来ますね、マシュマロ焼きはボクも好物です
    わんぱく盛りの子供達は釣りや虫取に夢中で自分の小さい頃を思い出してホッコリしますね
    しかし最後に予想外のアクシデントが、子供達は大丈夫でしょうか!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!
    子供は残酷ですが、無邪気だから仕方ないですね。
    マシュマロを焼いて食べるのは大層、
    美味しいらしいですが、経験ないんですよ。
    ガスで焼いてもイケるのかな?
    次回最終回。じっくり楽しんでください。

  • 第4話 家族団欒 への応援コメント

    最初こそ警戒していたものの半年ですっかり地球に馴染んでくれたみたいで良かったです、サントスやエミリーさんが親身になってお世話したおかげでしょうね
    この数億年間同族としか一緒にいなかったので地球の子供達と遊ぶのは新鮮な体験なのかもしれませんね
    サントスが釣り上手な関係もあって魚料理が多いのでしょうが彼ならどれも美味しく調理する姿が浮かびます
    地球での暮らしが楽しいのは良いですが、いつか両親が見つかった時がお別れなのでしょうか

    作者からの返信

    コメント毎度ありがとうございます!!
    サントスとエミリーは確かに優しいです。
    子供は親に甘えるのが仕事。
    それが仮の親子だったとしてもです。
    いつか来る別れの時。
    でも、思い出は永遠のものです。
    彼らは幸せ。それだけでいいのです!!

  • なんと、老夫婦は宇宙人だったとは、なかなかの超展開ですね
    変身能力を持っている鯨型の宇宙人でしょうか、それとも決まった形を持たず宇宙を泳ぐのに便利なので鯨の姿を取っているだけで本来は不定形なのですかね?とはいえこの星は自分達には小さすぎると言っているので前者でしょうか?
    何億も食べてないならすごく腹ペコでしょうね、一応飲まず食わずでも生きていけるのでしょうけどやはりお腹は空くのでしょうね
    往々にして特殊能力を持った種族は科学文明より精神的な部分が豊かになるのですかね、御二人も優しく親切な感じなので優しい種族に思えます
    みんな瞳の色がオレンジなのも一族の特徴でしょうかね、少女の名前を聞く限りでは老夫婦の方も実はフルネームは結構長いのでしょうか
    エミリーさんもですが、慎重な態度をとりながらも反対しないのはサントスさんも少女を放って置けない優しさがあるのでしょうね、彼女への細やかな気遣いからも感じ取れる人の好さが伝わって来ます

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!
    毎度毎度、考察深掘り感謝です。

    そうですねぇ、鯨の姿が本来の姿ですね。
    彼らにとって1億年程度は1年とさほど変わりません。
    人類が生まれる遥か昔から、地球付近で生活していたのでしょう。

    はじめは、生命の源を地球から得ていましたが、
    星が悲鳴を上げ始めました。
    彼らが地球に居られるのも、もしかしたらあと…?

    宇宙には人間とは、その名の通り次元の違う存在が
    わんさかしてるでしょう。宇宙人はタコや人間の姿とは
    限らないということですね。

    この後も読んでくださると嬉しいです。では!!

  • 第2話 星屑の鯨への応援コメント

    釣った魚を食べるのもいいですが、やっぱり趣味でするとキャッチ&リリースが基本になりますね
    しかし二人は仲睦まじくて羨ましいですね、サントスは弁当も作れるんなんてとても家庭的で良い旦那さんになりそうです
    そして遂に星屑の鯨も現れましたね、シュレディンガーという名前はこの老夫婦がつけた名前ですかね、一体何者なのでしょうか

    作者からの返信

    コメントありがとうございます‼︎
    サントスは性格イケメン、なら料理も出来る‼︎
    シュレディンガーは次回、正体が明らかに。
    さてはて、どうなることやら‼︎

  • ノルウェーの太公望とはなかなか洒落た二つ名ですね、確かに太公望は釣り好きで後世に知られていますからね
    いつもながら外見の描写が上手くてどんな姿なのか直ぐに想像することができました
    しかし8年も釣り一本で生活しているとは、一種の達人ですね
    しかし名前が売れてもあくまで自分の楽しみとして釣るというのは無欲な趣味人という感じで好感が持てます
    そして恋人といる時間もちゃんと大切にしているのも他人思いでよい彼氏ですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます‼︎
    僕は漫画からの知識で、太公望が
    釣りの名人の比喩と知りましたが、
    ノルウェー人は知ってるのかなぁ。
    外見の描写は少しで良いので
    入れておこうと思ってます。
    あるとないとでは結構、違うんですよね。
    まだ足りないと思うほどです。
    文字数との兼ね合いもあるので、
    迷うこともありまして。
    サントスは結構性格イケメンで、
    僕も好印象です。作中には一人くらい
    出したいですね。

  • はたさま
    コメントを失礼します。

    初めまして、虹うた🌈と申します。
    これからどうぞ、よろしくお願いいたします

    作者からの返信

    こちらこそ初めまして。
    今後ともよろしくお願いしますー。