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  • 17ページ目 沼が深い……への応援コメント

    しかし、住んでいる所から万年筆やインクを取り扱っているお店が遠いのが難点です。地方あるあるですね。
     通販も考えるのですが、商品が商品なだけに「配送途中でインク瓶が割れたらどうしよう……」とちょっと躊躇しています。
     ↑
     地方によっては、取り扱いって難しいでありますよね(#^.^#)躊躇う気持ちも分かるであります(>_<)

    作者からの返信

    こんにちは、ユーディ様。
    お声がけ下さりありがとうございます。

    そうなんですよね、「ここ行きたい!」ってなっても車必須だったり。
    私は運転が余り得意ではないので「じゃあもう通販で良いか」という思考になりがちなのですが、さすがに割れ物は躊躇しちゃいます。

    だからと言って新幹線やら電車やらで隣県に出向くとなると荷物の多さも気になりますし、本当に難しい問題ですよね。
    共感頂けて嬉しいです、ありがとうございます!

  • 好きな物は買ったほうがいいであります('ω')私も最近、それができないから、凄い悩まされているでありますよ(>_<)
    文具の博覧会でありますかー(#^.^#)見てみたいでありますなー(#^.^#)

    作者からの返信

    こんにちは、ユーディ様。
    こちらにもコメント頂きありがとうございます。

    特に大きな金額のものなどになると直ぐには手が出せず、やきもきしますよね。
    私は最近文房具に関して金銭感覚がザルになってきているので、ここらで一旦認識を改めようと頑張っています…と言っている側から買ってしまう駄目な奴なのですが笑。

    関東・関西圏の紙博や文具博は規模が大きいので、本当に圧巻だと思います。
    YouTubeで購入品動画を上げて下さる方がいらっしゃるのですが、そのお話を聞いているだけで、たくさんの人が足を運んでいるんだなという空気感が伝わってきます。

    最近では大小様々な文具のイベントが開かれているので、もしも機会がありましたら、ユーディ様もぜひご覧になって頂けたら嬉しいです。
    改めて、拙作をお読み頂きありがとうございます。

  • 鬱はかなり辛いであります(>_<)こちらもなっているでありますが、あの小説を完成するまでは頑張らないとであります(*_*;正直、あの小説は私の生涯かけた物語でありますから(>_<)

    作者からの返信

    こんにちは、ユーディ様。
    コメント頂きありがとうございます。

    約二年前、床に転がって動けなかった一時に比べれば随分マシになってきたなとは自分でも思っているのですが、それでも軽度の鬱診断ということで、本当に鬱の治療には時間が掛かるのだなと実感しています。

    どこをもって完治と言えるのか、または完治するのか。
    内面的なものということもあって、その辺りも不透明な部分ですよね。医師からは「あんまり思い詰めないで下さいね」と度々言われますが、私自身「これで良いのか」という自問自答の日々です。

    ユーディ様もどうぞご無理だけはなさらず、ご自愛下さいね。

  • 14ページ目 暑さにも負けずへの応援コメント

    文具は良いですね。
    私が学生時代からずっと万年筆沼にはまっています。既に購入は100本以上になりますが、まだまだ最高のお気に入りが見つかっていません。奥深いです。って、いったいいくらお金使わす気だ!なんですけどね。

    作者からの返信

    こんばんは、水無月 氷泉様。
    お声掛け頂きありがとうございます。

    万年筆もいいですよね!
    最近では自分でカスタマイズできるものもあったり、お手頃価格なものからこだわりの一品まで様々で、ついつい手が伸びてしまいますよね。
    私は最初に購入した万年筆がコンバーター式だったこともあり、絶賛インク沼に嵌まっています。
    本当に万年筆もインクもピンきりで、幾らあっても足りません笑

    水無月様は万年筆を100本以上お持ちなんですね、すごいです!
    学生さんの頃から集めていらっしゃったものもあるのでしょうか。一本一本に思い出が詰まっているのだろうなと、想像を巡らせております。
    その中でも、お気に入りとの出会いともなると一期一会ですよね。
    この先素敵な出会いがありますことを、心より願っております。

    嬉しさのあまり、長々と熱く語ってしまい申し訳ありません。
    改めまして、拙作をお読み頂きありがとうございます。

  • 14ページ目 暑さにも負けずへの応援コメント

    此方まで一回一回丁寧に執筆されたエッセイ拝読させて戴きました。
    自身にも共通することもあり、共感を持ち、毎日少しずつ読ませていただきました。
    ありがとうございました。
    また続きがありましたら、是非拝読させていただきます。

    作者からの返信

    こんばんは、小海倫様。
    お声掛け下さりありがとうございます。

    ほとんどが愚痴めいていたり趣味全開の呟きであったりとお恥ずかしい限りではありますが、共感を持てたとのお言葉を頂けて安心致しました。
    かなりの遅筆のため不定期更新ではありますが、今後も治療の経過であったり趣味についてなどぽつぽつ呟いていく予定ですので、その際にはどうぞお立ち寄り頂けましたら幸いです。

    此方こそ、拙作をお読み頂き本当にありがとうございます。

  • 14ページ目 暑さにも負けずへの応援コメント

    お気に入りな物が見つかるというのは、本当にうれしい物でありますなー(#^.^#)こちらはずっと小説を書き続けているでありますから(*_*;何度もであります('ω')

    作者からの返信

    こんばんは、ユーディ様。
    お声掛け下さりありがとうございます。

    誰しもお気に入りのものやお気に入りのこと、熱中できるものがあると嬉しいものですよね。

    私事ではありますが仕事であったり創作活動であったりと色々と行き詰まっていることもあり、ユーディ様の執筆にひた向きな姿勢には頭が下がる思いでいっぱいです。
    陰ながらではありますが、ユーディ様の執筆活動を応援しております。

  • 13ページ目 千里の道もへの応援コメント

    真っ白になる気持ちかなり分かるであります(´;ω;`)こちらもあるでありますから(>_<)

    作者からの返信

    こんばんは、ユーディ様。
    お声掛け下さり、また拙作をお読み頂きありがとうございます。

    検査といった特殊な場合だけではなく、日常生活を送る中でも頭が真っ白になったりすることがありますよね。
    会話時に相手が想像と全く違う発言をした時などはもう頭が真っ白になって言葉が出なくなってしまうこともあり、よく某カオナシになっています。
    一端時間を置けば冷静になれるのですが、その時は焦って返事をしてしまうので思ってもなかったことを言ってしまったりと反省しきりです。

    「待って下さい」の一言が言えれば良いのかもしれませんが、まずその言葉すら咄嗟に出てこないし、そもそもコミュ力の問題が…←

  • 12ページ目 改めましてへの応援コメント

    大丈夫でありますか? 待っていますでありますよ('ω')輪廻さんであります('ω')

    作者からの返信

    こんにちは、ユーディ様。
    お返事にお時間を頂いてしまい、申し訳ありません。

    中々思うようには進まず、儘ならないなと感じることもありますが、焦らずゆっくり向き合っていきたいと思います。
    そう仰って頂けると本当に幸いです。いつも温かいお言葉を、誠にありがとうございます。

  • ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
    応援してます^^

    作者からの返信

    こんばんは。
    初めまして、おきな様。
    拙作をお読み頂きありがとうございます。

    かなり不定期に趣味のことだったり創作のことだったりをぽつぽつ呟いておりますエッセイですが、少しでもお楽しみ頂けましたら幸いです。

    改めまして、お声がけ下さり誠にありがとうございます。

  • 輪廻さん、こんにちわであります(#^.^#)こちらは散歩や何気ない物を見ながら、ネタを見つけているであります(#^.^#)料理とかも外食とかで覚えているであります(#^.^#)

    作者からの返信

    こんにちは、ユーディ様。
    コメント頂きありがとうございます。

    私の住んでいる地域では先日桜が見頃でしたので、お散歩はそういった季節の訪れも感じられて、また健康にも良くてで、まさに良いこと尽くめですね。
    万年運動不足な私も、ユーディ様を少しでも見習わなければです…!

    そして御作品に登場する料理の引き出しの数々は、実際にお食事されたものなのですか…!
    『作家は自身の経験したことしか書けない』とも耳にしますので、実際体験することで食べ物の匂いや食感のリアルさも描写に表れてきますものね。
    大変貴重なお話をお聞かせ頂き、誠にありがとうございます。

    編集済
  • 頭の中に獄寺くんがチラつきました笑

    作者からの返信

    こんばんは、スズキチ様。
    コメント頂きありがとうございます!

    獄寺君も格好良いですよね!
    この質問、色々と省いてしまったんですが実は結構細かく段階を踏んでいまして…まずは「あなたが好きなのは守護者派? もしくはヴァリアー派?」から始まります。
    何だか新手の勧誘みたいですね←

    コミックはモノクロなので髪の毛にトーンが貼ってある獄寺君を当初は茶髪と思っていたのですが、いざアニメになってみたらバッチバチの銀髪で『陰キャ仲間だった親友が大学デビューして金髪ギャルになってて、更には彼氏ならぬ彼ピ作ってた』並みの衝撃を受けた記憶があります。
    獄寺君は男性ですので、この例え話はちょっとあれなんですが…笑

  • 自分も一人っ子なんですけど、似た経験をしたことあります。
    正直、考えすぎかなって思ったり、本当に?って思うことは会社とかで日頃ありますけどそれを不安に思わないように執筆とかしてたら、何となく日々が楽な気がしました!
    中二病に逃げてます😅

    作者からの返信

    こんばんは、スズキチ様。
    こちらもお読み頂きありがとうございます。

    スズキチ様も一人っ子なのですね。
    私は周りに一人っ子がいなかったので、何だか新鮮です…!

    実は育った家庭環境が結構複雑なものでして、友人達の間で家庭の話になると少し気まずくなることもありますが…スズキチ様の仰る通り、自分にとって楽しいことをするのが一番かもしれませんね。
    大変貴重なアドバイスを誠にありがとうございます!

  • 手帳があるとすごい便利でありますよね(#^.^#)! しかも、いろんなものをでデコレーションは良いでありますなー(#^.^#)

    作者からの返信

    こんにちは、ユーディ様。
    コメント頂きありがとうございます!

    最近は手帳のサイズもページ数も豊富ですし、一緒に使えるアクセサリなども選べて便利ですよね!
    二冊以上となると手帳を分けて使う大変さはありますが、その分気持ちの切り替えはしやすいかもしれません。

    元々文房具、シール、マスキングテープが好きで学生時代から収集癖があったのですが、手帳を始めてからは『手帳のデコレーションをするため』という理由も加わって、可愛いものを見つけると即買いしてしまいます笑

  • 無理せず休むのが1番であります( ¨̮ )私もそう言う経験はしたでありますから(>_<。)

    作者からの返信

    おはようございます、ユーディ様。
    いつもお声がけ下さりありがとうございます。

    そうですよね。無理をしてもどんどん追い込まれていくだけだということを、今回二回目の鬱病を発症したことでようやく学びました。
    今は仕事が忙しく難しいですが、休める時に休めるよう努力していきたいなと思います。

    一回目の時に受診した病院は医師が合わず、自己判断で治療を辞めてしまい…今通っている病院の医師とは上手くやっていけているので、発達障がいグレーゾーンの件と併せて自分に合った薬を見付け、三回目の発症がないようにしていきたいものです。
    ユーディ様もご無理はなさらず、どうかご自愛下さいね。

    編集済
  • いいじゃないかであります(((o(*゚▽゚*)o)))過去重いキャラでも共感しやすいであります(((o(*゚▽゚*)o)))こちらもリベンジャーは重めでも、必死に生きるとこもアリであります(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    こんばんは、ユーディ様。
    コメント頂きありがとうございます!

    そうなんです、それが善側であれ悪役であれ、過去の重いキャラクターってとても共感しやすいですよね。
    悪役キャラのすることには賛同し兼ねますが、その思考に至るまでの気持ち、過程は理解できる。
    だからといってその行い自体は決して許してはいけない…この矛盾がまた、悪役キャラの魅力に思えます。

    私自身は捻くれ者なので、どちらかというとTHE主人公タイプは動かし難く、ついつい悪役の台詞に力が入ってしまいます…笑

  • こちらも菓子パンであります( ¨̮ )本の匂いってかなり素敵でありますよね(((o(*゚▽゚*)o)))(‥ )ン?

    作者からの返信

    こちらもお読み頂き、誠にありがとうございます!

    菓子パン、最高ですよね!
    最近はパン・オ・ショコラが美味しくてハマっておりますが、近所のスーパーのベーカリーには売っていないので病院の日を一日千秋の思いで待っていることも…通院の目的が変わってる笑
    惣菜パンは嫌いな訳ではないのですが、挟まっているコロッケやフライといった揚げ物で胃もたれしてしまって…惣菜系のパンはクロックムッシュ、クロックマダムが一番好きかもしれません。

    新しい紙の匂いも、古い本のちょっと埃っぽいような匂いも、どちらにも良さがありますよね。
    古い本の匂いは癖になると言いますか、独特な匂いがするのを解っていても何度も嗅いでしまいます。変態さんかな笑
    新しい紙の匂いはフレッシュな魅力に溢れていると言いますか…本屋に行くと一冊だけ買うつもりが四冊、五冊…酷い時は十冊以上に膨れてしまったり笑
    本屋というものは、全く不可思議な魔法が掛かっているに違いありませんね。
    紙の匂いに魅了の魔法でも掛かっているのかも…!←

  • その気持ち凄い分かるであります('ω')私もその一人でありますから(*_*;なかなかうまくできない時期があるでありますから(>_<)

    作者からの返信

    こんばんは、ユーディ様。
    コメント頂きありがとうございます。

    鮪のように動き回っているのを『気付きが多い』と前向きに言ってくれた同僚もいて、そういう風に前向きに受け止めてくれる人というのは本当に得難いものだなと思いました。
    実際の私はかなり口下手なので人間関係を築くのが難しいなと思うことも多く、反面カクヨム様のコメント欄では反動のように文章が長くなってしまうのがちょっとした悩みでもあります…。

    『この位ならできるだろう』と思っていたものができなかった時のやるせなさと言いますか、自分への失望感がかなり強くて…本当に、くよくよしなくなるような鋼のメンタルが欲しいものです。

  • 導いたでありますか? 違うであります(*_*;無理矢理にしか聞こえないであります(*_*;

    作者からの返信

    こんばんは、ユーディ様。
    お返事が大変遅くなってしまい、誠に申し訳ありません。
    いつも温かいお言葉をお掛け下さりありがとうございます。

    母としては『自身が選んだ道で失敗したからこそ、自分の子供にはそういう思いをさせたくない』という気持ちが根底にあるのだと思います。
    実際に言われたこともありますので…

    でも自分で選んだ道なら後悔はないでしょうし、たとえそこで失敗したとしても、どうしようもありません。
    また、自分が決めたことなら他人のせいにできるものでもありません。
    後悔は付き纏うのかもしれませんが、『才能がなかった』『努力が足りなかった』そういった『自分を納得させる理由』を作ることはできます。

    たとえ実らなかったとしてもその後で別の道に進んで挽回することはできるでしょうし、『好きなこと』として趣味の範囲で楽しむことだってできると思います。
    そこに未練はあっても『本当はこれがやりたかった』『他の人が羨ましい、妬ましい』という、『いつまでもしつこく尾を引くような後悔』や『他者と比べることによる自己嫌悪』にはならないのかなと…個人的な意見にはなってしまうのですが、そう思っています。


  • 編集済

    これは母親さんにも責任があるであります(>_<)したいことがさせてくれない(*_*;見比べるというのはどれだけよくない事かであります(>_<)自分がしたいことを子供にやらせるって、本当怖いであります(>_<)
    追伸であります(#^.^#)大丈夫であります(#^.^#)

    作者からの返信

    こちらにもコメント頂きまして、ありがとうございます。

    社会に出て母親と同世代の方とも接するようになり、様々な価値観に触れる機会を得ました。
    その中で「それっておかしいよ」とはっきり口にされる方もいて、そこで当事者である私に選択肢がなかったこと、親に用意されたものをただ享受するだけというのは、あまり『普通』のことではなかったのだなと思うようになりました。

    母に限らず、自分と価値観の合わない他者にも「何を言っても無駄」という気持ちが真っ先に出てしまうので、人間関係を築くのが中々に苦手です…この鬱々とした自分語りはもう少し続きますので、ご不快になられましたら誠に申し訳ございません。


  • 編集済

    相当お辛いのでありますな(*_*;かなりお気持ちはよーくわかりますであります(>_<)とてもつらいであります(>_<)
    ルーズって、結構他者から見ると、唖然としますし、困る感じでありますよね(>_<)

    作者からの返信

    私自身、他者が関わらない自分だけの予定ですと時間にかなりルーズになるので、気を付けたい所ではありますね…

    実父も実父で複雑な家庭の生まれだったそうで、色々と仕方のない部分はあったのかなと、大人になってから思うようになりました。
    幼少期に一度会って以降は顔を合わせていないので、同じく離婚した家庭の同級生が「お父さんと会って○○買って貰った~」と言った時は「離婚した父親って会えるものだし、何か買ってくれるものなの!? うちなんて養育費すら入れてないよ!?」とびっくりしました笑

    本当に因果は巡ると言いますか『事実は小説より奇なり』を地で行くような家庭環境なため、人に話すとかなり驚かれはします。
    こう見た目がマイペースそうというか、悩みがなさそうな見た目をしているとよく言われるものでして…

    編集済
  • 私も実はあんまり周りが見えない感じが多いであります(>_<)小説関係も感情関係でうまくいかないことが多い感じであります(*_*;とても気になるでありますな('ω')

    作者からの返信

    おはようございます、ユーディ様。
    拙作をお読み頂き、誠にありがとうございます!

    私は過集中が酷くて…大人になってかなりマシにはなったのですが、子供の頃は朝の八時から絵を描き始めると、夕方の十八時までずっと描いていたり。
    その間は飲食も忘れるので、小学校の図工の時間なんかは切り替えが結構大変でした汗

    日常生活だと、他者の言葉の裏を読むことは難しいですよね。
    相手の冗談や嫌みに気付かないことも多く言葉の通りに受け取ってしまうので、私の返答に嫌みを言った相手の方が拍子抜けしていたりすることもありました。
    しかし私がこんな感じだからか、大きな揉め事に発展したことはまだありません。他にも色々と気になることはありますが、なるべく前向きに捉えられるようにしていきたいですよね。

  • こんなに真面目に真剣に仕事に向き合っている人なのに・・・なんで。。。切ない! と思ってしまいました。

    作者からの返信

    綾森れん様、温かいお言葉を本当にありがとうございます。

    私は周囲からすると基本的に『生き急いでいる』ように見えるらしく…実際『適度』や『ほどほど』がいまいち解らず、自分のキャパを超えている部分もあるんだろうなと思うこともはあります。

    他者よりできないことが多いと自覚している分、それを何とか補っているという認識ではあるのですが…こればっかりは個個人の捉え方もあるので余りやり過ぎても色々と軋轢を生んだりと、人生は難しいものですね(遠い目)

  • 輪廻さん鬱病は本当に怖いでありますし、私も発達障害であります(>_<)正直うまくいかないことが多いでありますから、気持ちはわかるであります(>_<)

    作者からの返信

    こちらもお読み頂きありがとうございます。

    内科の病気もそうですが、メンタル面も外側からは解らないものですので、他者に理解を求めるのは中々難しいものがありますよね。
    最近になって『グレーゾーン』という言葉をよく耳にするようになり、その周知も進んでいますが…もっと早く、学生時代に知りたかったとそう思います。

    私は『グレーゾーン』の判定であるため診断書は下りないのですが、当事者としては「こんなに生き辛いのに…?」と感じることはやっぱり多いです。
    その中で、無理のないペースで少しずつ、自分が出来ることをどうにか増やしていけたらなと思います。