第一章1話『出会い』への応援コメント
お疲れ様です
彼女が再び絶佳に心を奪われていると 絶景?でしょうか
気になったもので、すいません
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お恥ずかしい話なのですが、誤用していましたので『美景』に修正しました。
第一章8話『後継者』への応援コメント
伽耶・心紬・シエナの三人の関係性が一気に見える回でしたね(≧▽≦)
第一章1話『出会い』への応援コメント
コメント失礼します。ご挨拶がまだでした。読み戻って参りました。またお邪魔させて頂きます。
プロローグ『不始発』への応援コメント
あのバスは……?
プロローグ『不始発』への応援コメント
わたしの小説にお立ち寄りいただきありがとうございます!
お邪魔しにきました。
情景が、目に浮かぶようで美しいですね。
拝読させていただきます。
プロローグ『不始発』への応援コメント
はじめまして。
お立ち寄り頂き応援まで頂きありがとうございます。
雪の情景が目に浮かぶようで思わずコメントさせていただきました。
またお伺いさせて下さい。
第一章3話『背視地行』への応援コメント
不思議な世界観ですね。
異国情緒というか、ちょっと懐かしいような雰囲気もあります。
当方にも訪問ありがとうございます。
今後ともよろしくお願いします。
プロローグ『不始発』への応援コメント
プロローグから独自の『理』が感じられ、ここから物語がどう動いていくのか非常に興味深いです。
密度のある物語なので、これから時間をかけて、ゆっくりと読み進めさせていただきます!
作者からの返信
ありがとうございます。
かなりの長編になることが予想されますのでまた気が向いた際にはどうぞ宜しくお願いいたします。
プロローグ『不始発』への応援コメント
はじめまして!
楽しく拝読させていただきました!
雪と桜。
とても美しい情景ですね。
そしてその中で凛と存在するレーヴェさん。
非常に強い意志を感じます。
しかし、彼女の意識は消失し、バスによりどこかへ。
新たな門出、良い旅。
続きが気になりますね!
拙作にお越しくださり、♡、ありがとうございました!
作者からの返信
はじめまして。
そう言っていただき光栄な限りです。
こちらこそ無言でお邪魔してしまいましたが、とても楽しく拝読させていただきました。
編集済
プロローグ『不始発』への応援コメント
はじめまして。
西之園上実ともうします。
これは……完全に私の好きな世界観、描写です!
レーヴェという絶対的な存在が、何故か流されるようにして乗ってしまったバス。そして行き先……。
ここからどんな物語が始まっていくのか。
引き続き、楽しみに拝読させていただきます。
末尾になってしまいましたが、私の物語に応援をいただきまして、ありがとうございます。
これからよろしくお願いします。
作者からの返信
ありがとうございます。
そう言って頂き嬉しい限りです。
こちらこそ、よろしくお願いします。
プロローグ『不始発』への応援コメント
こんばんは。
紡がれる言葉の一つ一つが、これまでずっと言葉や文字を大切にされてきた方の雰囲気が感じられ、とても美麗でした。
ルビの入れ方も、とても好きです。
言葉、表現で、和風とも洋風とも取れる不思議なこの世界たちをどう綴られて行くのか、非常に楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます。
裏話として、書き始めは和風で展開しようと考えていたんですよね。
ですが現実で言うところの「外国」と似た設定を、アプローチ方法は伏せますが組み込んだのでぜひお楽しみ頂ければと思います。
プロローグ『不始発』への応援コメント
表現が美しい。
"光芒が桜雪にやわらかな光を与えている"
特にこの表現が好みです。
全体的に話が重々しく、重厚感を引き出す言葉のセンス、謎めいた世界観。
その全てが噛み合っている。
良いものを見せて頂きました。
少しづつにはなりますが、追いかけて行こうと思います。
ありがとうございました。
作者からの返信
ありがとうございます。
一応R15の作品として掲載させて頂いているので、兼ね合いやバランスを意識しているつもりなんですよね。
その中で、中和の意味合いを持たせた一文を取り上げて頂けたこと大変嬉しく思います。
第一章14話『泡水散布』への応援コメント
明けましておめでとうございます。
男性より男前な女の子同士の鬼気迫るバトルシーンは燃えますね!
今年も「デス・パレード!オールラウンド」と共によろしくお願いします( *´艸`)!!
愛植落柿さまにとって今年が良い一年になりますように☆
作者からの返信
返信が遅くなってしまい、申し訳ないです。
感想を書いて頂いた話数を見る前から恐らくこのシーンを指しているのだろうことが分かってしまいました。
最後になりますがこちらこそよろしくお願いします。
第一章13話『除け者』への応援コメント
かっこいいですね! 水の振動で斬るタイプの刀ですか( *´艸`)!!
バトル展開が熱くて面白かったです!!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
お気に召したようで嬉しい限りです。
プロローグ『不始発』への応援コメント
世界観に惹き込まれます。細部まで美意識が行き届く、どこか郷愁や物悲しさを感じさせるこの世界を構築されたこと、ただ尊敬です。
作者からの返信
返信が遅くなってしまい、申し訳ありません。
凝り性なのはそうかもしれません。
そう言って頂けて光栄です。
第一章1話『出会い』への応援コメント
企画に参加していただきありがとうございます。
少女はどこかの世界に迷い込んだ感じぽいですね。
この後の展開の楽しみなので、また後でお伺いします。
宜しければ、私の作品も読んでいただけると嬉しいです。
作者からの返信
返信が遅くなってしまい、申し訳ないです。
こちらこそ素敵な企画を開催して頂きありがとうございました。
第一章7話『歪な世界』への応援コメント
愛植落柿さん、お世話になっております。柳アトムです。
11月から連載を再開されていたんですね。
おめでとうございます〜♪
独特の清らかさのある世界観、伽耶や心紬、露零など魅力的なキャラの数々。
本当に素敵な作品です♪
愛植落柿さん、ありがとうございます。
応援させていただきます♪
追伸
念のためのお伝えですが小説のストックを2026年9月に一時保存されている設定が公開されています。
意図しておられない設定でしたらと思い、お伝えさせていただきます。
小説の設定から予約投稿の日付を公開しない設定がありますので、念のためお伝えさせていただきます。
作者からの返信
返信が遅くなってしまい、申し訳ないです。
そう言って頂けて嬉しい限りです。
非公開情報が表示されることがあるのですね、初めて知りました。
現在は書置きしていた分を全て公開しているので解消されているかと思います。
第一章2話『水毬』への応援コメント
初めまして、悠鬼よう子と申します。
この度は、ご縁をいただきまして有難うございます。
ご挨拶を兼ねて、愛植落柿 様の作品を読みに伺いました。
雪と桜が重なる幻想的な世界、言葉を超えたイメージが心に沁みました。現実感と儚さの狭間で揺れるレーヴェや露零(ろあ)の心情に、自然と共鳴してしまいます。登場人物たちの出会いが、どんな運命を紡ぐのか――続きが気になりましたので、作品をフォロさせていただきます。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
作者からの返信
返信が遅くなってしまい、申し訳ないです。
素敵な感想に加え、フォローまでしていただきありがとうございます。
こちらこそよろしくお願いいたします。
第一章5話『藍爛然』への応援コメント
こんにちは。
自主企画への参加ありがとうございます。
幻想的な世界観の作品ですね。
登場人物たちの名前やセリフもその世界観に合っていて良かったですよ。
お互いに執筆頑張りましょう。
作者からの返信
返信が遅くなってしまい、申し訳ないです。
この度は素敵な企画を開催して頂きありがとうございました。
無理しない程度に頑張りましょう。
第一章3話『背視地行』への応援コメント
未知の景色が広がる水鏡。不思議な現象ですね。
藍凪の城下町(?)は煌びやかですね〜♪
興味津々で目が回りそうな露雫さんが可愛いです♪
シエナさんは一癖も二癖もありそうですね。とてもミステリアスで興味を惹かれます。
伽耶さまはどこにおでかけなのかな?
早くお会いしたいですね!
作者からの返信
返信が遅くなってしまい、申し訳ないです。
楽しんで頂けているようで嬉しい限りです。
今後ともよろしくお願いいたします。
第一章1話『出会い』への応援コメント
一風吹き毎に生まれて死ぬという風景に虚しい感じがひしひしと伝わります。
古代樹が零した一滴がそうした色褪せた世界を鮮やかに塗り替えて欲しいですね。
生まれたばかりの幼い露零さんが興味いっぱい元気いっぱいで可愛らしいですね〜♪
刀をお持ちの女性?
あれ? どちら様でしょう?
プロローグ『不始発』への応援コメント
お世話になっております。柳アトムです。
この度は拙作「気をつかい過ぎて疲れた私は~」に♡をいただきましてありがとうございました。
そのお礼にお伺いするのが遅くなってすみません(汗
毎日更新に忙殺されて、その他がほとんど何もできませんでした(汗
♡をいただけて本当に嬉しかったです。おかげさまで手ごたえを感じ、毎日更新に取り組む活力をいただきました。本当にありがとうございました。
さてさて、作品の方ですがとても不思議な雰
囲気です。
描写が洗練されていて拝読してると心が鑑のような水面になったように静かになります。
レーヴェさんが籠もってしまいましたがお体は動く?
一瞬だけ露零さんのお名前が見えたような……?
また「巡り命」や「実成」「雨羽梅」という駅名が目につき、なぜか独特の不安感を抱くので不思議です。
作者からの返信
返信が遅くなってしまい、申し訳ないです。
わざわざありがとうございます。
実はプロットに駅名の由来を書いていたりするんですよね。
プロローグ『不始発』への応援コメント
ひしひしとセンスが……!!どんな旅になるんだろう。応援してます!
作者からの返信
ありがとうございます。
小説家になろうにて連載中のものなのでしばらくは1日1話のペースで掲載できると思います。
プロローグ『不始発』への応援コメント
どうも、滝原です。五話まで一気に応援、ありがとうございます。
なかなか長編は読めないのですが、美しい文体と、謎のバス、駅の名前などに感動しました。応援しています。