応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 二人の司馬懿②への応援コメント

    高毅はまた時代を超えて時の権力者と話をしていくのかな、と思いました。

    人はよく、死にたくはないと思いますが、死なないでいるというのはどんな感覚になるのでしょうね。

    中国史の小説を読んだら、この作品を読み返したいと思います!

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    曹爽は命を助けるという司馬懿の言葉を信じて降伏したようです。当然、そんな訳もなく、司馬懿により処刑されてしまいました。

  • 二人の司馬懿①への応援コメント

    応援コメントのお返事ありがとうございました!

    鬼切神社、恰好良かったです!
    自然の力で相手を退治するのがいいですね!

    創作の部分はあるにしろ、こんなことが実際にあったのですよね?!

    曹爽は戦わずして司馬懿に降伏した、とありますが、勝機があったのにも関わらずこの選択をしたのは何故なのでしょうか?

  • 二人の司馬懿②への応援コメント


    高毅は今後もずぅーっと生き続けるのでしょうね。
    辛いなあ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    馬氏の兄弟の中で一番、優秀だった馬良の眉毛が白かったことからうまれた「白眉」という言葉や「泣いて馬謖を斬る」なんて言葉も三国志からうまれた言葉です。
    高毅の旅はまだまだ続きます。

  • 三顧の礼①への応援コメント

    三顧の礼という諺は知ってます!

  • 狡兎死して良狗烹らる①への応援コメント

    200年も生きている。
    することがなく退屈、誰とも話ができないって拷問みたいです。

  • 鴻門の会①への応援コメント

    三国志とか好きな人はたまらないんだろうけど、残念ながらそこら辺は覚えがないのです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    馴染の無い中国史にまでおつきあいいただき感謝、感謝。
    三国志&諸葛孔明もちゃんと出て来ます(笑)

  • 三顧の礼②への応援コメント

    ついにラストエピソード!!

    三国志は何度か挑戦しては挫折を繰り返していましたが、やっぱり読んでおけば良かったなぁと思いました。

    劉備と諸葛孔明は天下を取るのでしょうか?
    高毅の手柄もあったと中国史に刻んで欲しいですね!

    沢山の面白いお話が詰まった『不思議の国からこんにちは』も完結なんですね。
    まだまだ続いて欲しかったのですが。
    また新たなショートショートで魅力溢れる作品にお目にかかれるのを楽しみにしています!

    (私個人では最初の『花火』『花火・思い出』のお話がとても好きです。また、『神憑きの村』も印象に残る怖いお話でした。また、『風使いの詩』は童話のような作品で親しみがあります。)

    作者からの返信

    コメント&レビューありがとうございました。
    ショートショート集は「ショートショートがいっぱい!」がありますので、「不思議の国」の方は完結にしています。
    「花火」は一番最初に書いたショートショートですので、思い出深い作品です。

  • 三顧の礼①への応援コメント

    応援コメントのお返事ありがとうございました!

    『不思議の国からこんにちは』も残すところあと1エピソードになりました!
    シメは諸葛孔明ということで、三国志を読んでいない人でもこの名前は知っていると思います!

    そして諸葛孔明の陰に高毅ありですね!

    最後には劉備も登場しました!
    (このあたりの名前も知っています。)

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    やっぱり「三国志」は知名度が高いですね。中国史にはまったのも、学生時代に吉川英治先生の「三国志」を読んでからでした。

  • 狡兎死して良狗烹らる②への応援コメント

    応援コメントのお返事ありがとうございました!

    中国史、確かに馴染みはあまりありませんでしたが、普段あまり読まないジャンルということで、新鮮な感じで読ませていただいておりました。明日で一旦終わるとのことで、再開をお待ちしております!

    光武帝と言えば「漢委奴国王」の金印ですね。これは日本史でよく習いました。

    馮異は、高毅の姿が見えないのに会話が成立しているというのが面白いですね!

    昔は誰が裏切ったとか、誰が謀反を企てているとか、そういうのが絶えず飛び交っていて命を守るのが容易ではなかったようですね。

    『狡兎死して良狗烹らる』の意味もなるほど、と思いました。

    続きを楽しみにしています!

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    「かげろう方士」、本日の更新で一旦、完結させました。
    シメは日本人にもお馴染みの諸葛孔明です。
    中国では諸葛亮と呼ばれており、やはり抜群の知名度でした。

  • 狡兎死して良狗烹らる①への応援コメント

    応援コメントのお返事ありがとうございました!

    もうあっという間に二百年が経ったのですね!
    漢時代は約四百年も続いたのですね!

    中国史は矢張り人物の名前が多くて、その名前の漢字が混乱してくるイメージなのですが、ダイナミックな歴史だと思うので、物語を描くにあたっては面白い要素が沢山詰まっているような気がします。

    高毅は久しぶりに自分の姿が見える相手に出会いましたね!
    しかもそれは千年方士の師にあたる男だったようで。

    この男が話していた馮異という男はどのような人物なのか。
    高毅に何をもたらすのか?

    続きを楽しみにしています!

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    ノリノリで書いた作品だったのですが、中国史はやはり馴染みが薄かったようで。
    明日のエピソードで一旦、打ち止めとして、明後日はショートショートを掲載する予定です。明日は三国志ですので、ご存じの方も多いかと。

  • 鴻門の会③への応援コメント

    応援コメントのお返事ありがとうございました!

    『項羽と劉邦』という司馬遼太郎の本を紹介してくださってありがとうございました!
    機会があれば読んでみたいと思います!

    剣舞が始まった時はどうなることかと思いました。

    樊噲の豪快さが際立ちましたね!
    項羽に気に入られたことも幸いでした。

    張良、してやったりですね!

    続きを楽しみにしています!

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    話は飛んで後漢時代になります。漢は前後に別れていて、ざっと四百年続きました。
    漢の時代をもっと深堀したかったのですが、あまり馴染がないでしょうから、泣く泣くカットしました。中国史はやはり反応がいまひとつでした。

  • 不老不死①への応援コメント

    昨年だったですか、確か露の大統領と北の将軍が会談で、不老不死に関して話してましたね。
    ああいう権力を持つ人は、欲しいのでしょうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    ありましたね~露の大統領と中華の首席だったと思います。
    人は始皇帝の時代から変わっていないということでしょうね。

  • 鴻門の会②への応援コメント

    なるほど、劉邦は項王と敵対するつもりはなかったのですね。
    (頂王=頂羽でいいのですよね?)  

    頂羽もその気持ちは汲んでくれて良かったです。

    しかしここで范増の暗殺計画が、、

    そして樊噲という将軍の名前が上がりました。これは『はんかい』と読むのですよね?

    高毅の不老不死の体が色々役に立っている感じがします!

    続きを楽しみにしています!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    樊噲は”はんかい”と読むので間違いありません。ルビを振っておきます。
    馴染の無い中国史につきあっていただき、ありがとうございます。
    楚漢戦争については、「項羽と劉邦」という司馬遼太郎先生の名作があったりします。韓信が魅力的に描かれています。

  • 鴻門の会①への応援コメント

    応援コメントのお返事ありがとうございました!

    張良という人物が登場してきましたね!
    「龍帥の翼」や「美軍師張良」という漫画はまだ読んだことはないのですが、漫画になるくらい有名な人なのですね。

    高毅と話が出来るという部分では確かにうってつけの人物ですね。

    楚の国では項羽と劉邦が争っていた、ということでしょうか?

    中国史は名前が段々覚えられなくなってしまうのですが、人物の名前と関係性を整理して読み進めたいと思います!

  • 地下鉄への応援コメント

    これは、前世で読んだやつですね。
    もっかい読み直しだ〜

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    「地下鉄」は本当に初期に書いた作品ですので、力が入り過ぎている作品になっています。

  • 不老不死④への応援コメント

    始皇帝がこんな展開になるとは思っていなかったので驚きました!

    高毅は始皇帝に、方士に元の体に戻すように命じて欲しかったのですよね、、

    本当にこれからどうすれば良いのか、と途方に暮れてしまいますね。

    “風雲は急を告げていた。”
    という言葉は、歴史物にピッタリでワクワクします!

    続きを楽しみにしています!

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    今日からは始皇帝の時代から少し下って、項羽と劉邦の楚漢戦争になります。
    高毅と話が出来る人物は限られていますので、仙人になろうとしていた張良はうってつけでした。「龍帥の翼」とか「美軍師張良」といった張良を扱った漫画も出ています。

  • 不老不死③への応援コメント

    応援コメントのお返事ありがとうございました!

    “高毅”という名前は親しみ易くていいと思います!(何か他に思いついた名前はありますか?)

    それから北京に駐在していたことがあるとのことですが、連れて行かれた方々のガイドも現地の方よりも上手だったのではないかと思います。

    陽炎のような存在になってしまった高毅は、すべてが虚しくなってしまったような感じですね。

    始皇帝は果たして不老不死になろうとするのでしょうか?

  • 不老不死②への応援コメント

    これは極端に良いことと悪いことを背負った感じですね!

    そしてこれはちょっと、始皇帝にはお勧めできないのではないでしょうか?!

    というか高毅は元に戻れるのでしょうか?!

    続きを楽しみにしています!

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    中国人にいそうで、日本人にも馴染がありそうな名前ということで主人公の名前を高毅としましたが、もっと良い名前があったのではと後悔しています。

  • 不老不死①への応援コメント

    中国史と言えば”鬼牟田圭亮”が『悪いやつに朝は来ない』の中で”陳勝”のことを語っていましたね。

    不老不死の妙薬、不老不死の術を会得した仙人、千年方士。なんでもお見通し!本当にこんな仙人がいるような感じがします!

    不老不死になると一体どうなるのか?!
    高毅のこれからの展開が興味深いです!

  • プロローグへの応援コメント

    応援コメントのお返事ありがとうございました!

    “お天気使い”の逆バージョンというか、”無垢な子供にだけ見える”という設定の逆を行ってたのですね。笑

    紀元前二二一年にはもう秦は斉を滅ぼし、中国全土を統一したのですね?
    その頃日本は、、と考えると、中国という国は早くから国の体制が整っていたのですね。

    近況ノートに”北京の紫禁城(故宮)には百回近く足を運んでいる”と書かれているのを読んでびっくりしました!
    (๑°⌓°๑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    中国史なのでどうかなあ~と思っていましたが、コメント頂き安心しました。
    お陰様で読者も増えて嬉しい悲鳴です。
    北京に駐在していたことがあるので、紫禁城には個人的に行った以外に出張者が来る度に連れて行っていました。それで百回近くになりました。

  • ご神託②への応援コメント

    栄子さんに淡い期待を持ってしまいましたが、そうですよね、、助けてくれるなんて、、甘かったです。

    そしてラストはもう、これしかないだろうというような決着でした!
    しかもオチもついていて。笑(笑っていいのか?!)

    ホラーミステリーのようで凄く面白かったです!(和風ミステリーというのでしょうか?因習めいたものが漂っていて雰囲気も楽しめました!)

    これで『不思議の国からこんにちは』を読了させていただきました!バラエティにとんだショートショートがたくさん詰まっていて、日々とても楽しみに読ませていたいただきました!ありがとうございます!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    毎日、丁寧にコメントをいただき、本当、感謝、感謝です。
    「神憑きの村」は「伊作のねがいごと」を書いた時に、違うオチ(伊作の言葉に従わなかった村人は雪崩に巻き込まれてしまった)を考えて、どちらにするか迷った結果、今の形になりました。
    その際にボツにしたオチも面白そうだと思い、知恵を絞ったのが本作でした。

  • ご神託①への応援コメント

    凄まじい展開になってきました!

    まさか村の守り神である神社を、、!!
    ここまでやるかという感じですね!

    と、そこへ駆けつけて来た人物が。

    永太と美麻は無事助かるのでしょうか?

    いよいよ最終回です!

  • 襲撃②への応援コメント

    応援コメントのお返事ありがとうございました!
    関西と上海の人は通じるものがあることがわかりました。笑

    さていよいよラストに向かいますが、冒頭から、あー!!やっぱり!!と思いました。
    (次郎のことです)

    でもそう思ったのも束の間、矢張り永太と美麻には裏がありましたね!!

    神憑きの村の人達も人達ですが、遥かその上をいく悪党だったなんて、、

    しかし、このままでは終わらない気がします。

  • 襲撃①への応援コメント

    起承転結の転になりましたね!

    この村は、盗人の村——
    大変なことになりましたね!
    とにかく早く、早く逃げて!という気持ちになりました!(こんな一刻を争う事態になっても通帳に印鑑、現金は持って行くのですね。わかる気もしますが、、)

    永太はどうしたのでしょうか?
    というか、もう少しの辛抱だと言っていたので何か策があるので姿が見えなくなったのか?!

    御剣次郎という人もついて行って大丈夫な人でしょうか?
    あれこれ考えています。
    果たしてどんでん返しがあるのか?!

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    そうですよね~やっぱり永太たちに感情移入しちゃいますよね。
    まあ、その辺が狙いなのですけど。
    参考になりました。

  • 香月神社③への応援コメント

    “かみつき”だから噛みついたら離さないと言われるスッポンをご神体として祭っている、、なるほどです。

    しかし過去には町から来た余所者の若者達が神社で大騒ぎをしたのち車の転落事故で、、
    まるで香月神社の祟りにあったようですね。

    そういう永太達も余所者と言えばそうなのかな?と思いつつ、、

  • 香月神社②への応援コメント

    応援コメントのお返事ありがとうございました!
    言われてみると、この『神憑きの村』はショートショートではなかったかも?!ですね。笑 面白ければ長さは関係ないかもです。
    (オノマトペや擬音は印象に残りますね。)

    お金のことをずけずけと聞いてくるのは本当に辟易しますね!
    「もう嫌! こんなところ」
    と言う美麻の気持ちに共感したのも束の間、何やら予想もしなかった2人の意味深な様子、、

    もうちょっとの辛抱とは?!

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    関西では普通に「いくら?」と聞かれますね。
    面白いもので、上海でも知らない人から「それいくら?」と聞かれました。

  • 香月神社①への応援コメント

    “風通しの為に、窓を開けてあげたんだよ”

    いやいや、普通に考えてあり得ないですが、まあ、本当に親切心でやってくれたのだったら今回は目をつぶっておこうと思ったわけですよね。それが実は鍵をわざわざ開けて入った?!となったらギョッとしますよね!

    この朋子の目的はなんだったのか、、

    永太は意外に手先が器用だった、、
    何かの伏線なのか。

    また続きを読ませていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    今朝もしっかり拝読いたしました。
    「不思議の国からこんにちは」のラストを飾る「神憑きの村」まで来てしまいましたね。ショートショートには、やや長い短編小説となっています。
    都会から越して来た村の住人たちが、ちょっと変~という、ありがちな設定を少しひっくり返してみた作品でした。

  • 異分子②への応援コメント

    まだ何も起きていないうちから何だかとても怖いです、、

    カチガラスのギギギギギイイイという鳴き声が不気味です。

    香月村という場所柄も怖さを引き立てています。

    災いが降りかかるとは?
    一体何が起きるのか?!

  • 異分子①への応援コメント

    応援コメントのお返事ありがとうございました!
    (プリンセス天空という名前、気に入っています!笑)

    『淀んだ水面に落ちた一滴の水滴のように波紋を広げ、村を絶望の底へと引きずり込んで行くことになる。』
    この文、かなり先を読みたくなります!

    怖いもの見たさ?!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    どういうところが印象に残ったのか、参考にさせていただいています。
    あまり詩的な表現が得意ではないのですが、その分、たまに書くと目立つのかもしれません。
    反対にオノマトペや擬音は大好きで、よく使います。

  • カリスマ占い師への応援コメント

    このお話を読んでいて、アパートの火事で亡くなった男女2人のことが気になってしまいました。

    この2人は実は何かいわくがあるのかな?とも思いましたが、杞憂に終わりました。

    “プリンセス天空”という名前がいいですね!いかにもカリスマっぽいです。

    “女性の隣に現れた顔は半透明で消えかかっていた、、”
    こんな占いの結果が出たらびっくりしてしまいますね。

    しかし、この占いのお陰で幸せを掴んだのですから良かったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    休日までコメントいただき、本当、ありがたく拝読しています。
    プリンセス天空は、勿論、プリンセス天功をモデルにしており、キャラが立っていますので、新作でもちょっと顔出ししてもらいました。

  • 孤独への応援コメント

    応援コメントのお返事ありがとうございました!
    (この作品は最初から続きを書く予定ではなかったのですね。続きを書いてみたくなった作品ということですが、読む方もどんどん続きが読みたくなりました!)

    最後の主人公の呟きが印象的です。

    矢張り人間は孤独には打ち勝てないのか、、
    これこそがロボットとの決定的な違いですね!

    このラストは想像していませんでした。

    もしかして一人の女性(人間)と出会うのかな、と思ったりしました。

  • 脱出への応援コメント

    続きですね!

    この主人公のためだけにこの町が作られたというのがすごいですね。

    人々の動きが止まった町。
    何か不気味です。

    そしてついに主人公はこの町を脱出する、、
    そして今まで自分が住んでいた町の全容を知ることになるんですね。

    設定がすごく面白いです!

    (次が最終回?)

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    とても励みになっています。
    この作品は「崩壊」のアイデアがずっとあって、ネタに困って作品化したら、続きを書いてみたくなった作品でした。次の「孤独」で一区切りつけてあります。
    ありがちなオチですが。

    編集済
  • 崩壊への応援コメント

    かなり衝撃的なストーリーでした!

    全く予想もつかない展開でしたが、
    オチがすべてを回収していますね!

    “最初は赤い太陽だった。”
    のところから次々に始まる異常事態。
    それはついに主人公の行動にも波及して、、

    バット=殴るという行為がある意味テンポよく進んでいき、、

    ただの狂気の人になって終わるだけかと思ったら!

    これこそ『不思議の国』ですね!

  • アスリートの苦悩への応援コメント

    応援コメントのお返事ありがとうございました!(冬季オリンピック、始まりましたが世の中は選挙モードですよね、、)

    と、奇しくもこのお話がオリンピックの内容になっていてビックリでした!

    確かに究極の選択でしたね。

    そして主人公はチャレンジしたんですね!
    最後はそのチャレンジ精神が報われた感じがしました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    そうでした。この作品はオリンピックの話でした。
    究極の選択~を題材にした作品を書いたつもりでした。

  • エースの選択への応援コメント

    サヨナラホームランは回避したのに、、

    詰めが甘かった感じでしょうか、、

    なんでもかんでも鏡に頼っていてはいけないということですよね。

    WBCもあと一カ月で始まりますが、まさか魔法の鏡を使おうとしている選手はいないですよね?!笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    元はこういうアスリート系の話でしたが、ネタ切れになって「恋人か親友か」を書いた経緯があります。
    今日から冬季オリンピックが始まります。
    WBCほど盛り上がっていないような・・・

  • タイトルマッチへの応援コメント

    このお話は『恋人か親友か』に出てきた鏡をモチーフにしたお話ですね!

    先のことを知っていれば絶対に勝てるはず!でしたよね、、

    知っていたことがかえって災いしてしまいましたね、、
    矢張り実力で勝たないとだめっていうことでしょうか。

    手放すのは勿体無いと思いつつ、、
    メンタルも鍛えて次の試合を是非頑張って欲しいです!

  • 空を飛びたいへの応援コメント

    応援コメントのお返事ありがとうございました!
    (P.ジョンという名前、この鳩にピッタリですね!)

    鳩の胸にマイクロカメラを装着って、すごくいいアイデアだと思ったのですが、まさかのオチに!

    そういう犯罪に繋がる行為になってしまうとは、、

    とは言え、面白かったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    今朝もすっきり目が覚めた感じです。
    伝書鳩ジョン・シリーズは毒のあるオチで締めることにしています。

  • リストラへの応援コメント

    あ〜、やらかしてしまいましたね、ジョン。

    こうなってしまったのも字が読めるわけではないという鳩故にですよね、、

    この後細君は家に戻ってきたのでしょうか?
    気になるところですが。

    今回のお話に限り、鳩に悩みを相談するのは気をつけた方がいいかもしれないと思ったりしました。
    (´・ω・`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    今日も丁寧にコメントいただき、感謝、感謝。
    このシリーズ、言葉をしゃべる鳩の名前を、鳩の英語、ピジョンから、P.ジョンと名づけたことが一番、気に入っています。

  • 恋の伝書鳩への応援コメント

    カワラバトという鳩を初めて知りました。(インターネットで検索して、確かにちょっとキリッとした感じで賢そうでした!)

    このカワラバトのジョン、かなり偉そうだったりするのですが、ここは背に腹は変えられないということで、ジョンに言われたことに従うしかない感じでしたね。
    (好きな女の子がいる時は必死になりますよね!)

    と、そのジョンがまさかの凡ミス(?)を!
    もう好きな女の子は遠のいた、、と思ったのですが、ここでミラクルが!

    結果オーライですね!
    思わずお礼の言葉も出たようですし。笑

  • 父さんに会ってみたいへの応援コメント

    応援コメントのお返事ありがとうございまさた!
    (「三つの願い」という童話は、子供の頃読んで、もっといいお願いをすれば良かったのに、もったいないなぁ、、と思った記憶があります。笑 その時の気持ちが蘇った感じでした。)

    今回のお話は、まさかこんな身近に!
    というサプライズでした!

    案外自社の社長といっても顔を覚えていないものですよね。

    社長がいい人で良かったです。

    もしでも吊革の魔人が願いを叶えてくれなかったら、主人公は一生父親とは知らずにその会社で働いていたことになっていたのかな、と思いました。
    でもきっといつかはちゃんとお互い気がついていたかもしれませんね。親子なのですから。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    すっかり忘れていた作品で、コメントを拝読し、改めて読み直しました。
    ご指摘の通り、自分の会社の社長の顔なんて、意外に覚えていないんじゃないかということから発想した作品でした。

  • 好きな子がいるんだへの応援コメント

    通学電車の界隈で生まれたちょっとしたコミュニティでしたね!

    周りのみんなが主人公を応援してくれて、主人公も勇気をもらったような。

    吊革の魔人は確かに何もしていないのですが、きっかけは吊革の魔人に悩みを相談したところから始まっているので、間接的に魔神のお陰で上手くいったと言えるのかなぁと思ったり。

    たくさんの人から祝福されて良かったなぁ、と思いました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    今日もドキドキ拝見しました。
    この作品は、個人的にお気に入りの作品です。この手の作品は、大抵、ハッピーエンドになってしまいます。

  • あの子を殺してへの応援コメント

    「あの子を殺して」という物騒なタイトルがついていましたが、最後まで読んでオチに救われました。笑

    この吊革の魔神は倫理観がしっかりしていますね!

    ハヤトくん、お母さんの病の平癒を願えるようになって欲しいですね。

  • 応援コメントのお返事ありがとうございました!
    (そうです、そうです。「不思議の国からこんにちは」にも優しいお話、色々ありますよ!)

    さて、今回のこのお話、あ〜というオチでしたね!笑
    「三つの願い」という童話でソーセージを頼んでしまったエピソードを思い出しました。

    貴重なお願いのチャンスだったのに〜ですね、、

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    恥ずかしながら「三つの願い」という童話を知りませんでした。ネットで検索して読んで、「なんか。ショートショートのネタに使えそうだなあ・・・」と思ってしまいました。参考になりました。

  • あの人の願いへの応援コメント

    “情けは人のためならず”ですね!

    主人公が自らの病を顧みず、目の見えない少女のために願いごとをしてあげたとき、『私は何故か涙ぐんでいた。』とあったのが印象的です。

    この時主人公は、もしこの願いが聞き届けられて少女の目が見えるようになったら、どんなにその少女が喜ぶだろう、ということが目に浮かんだのではないかと思いました。

  • 会いたいへの応援コメント

    この作品、すごくいいお話だな、と思いました!また、どんな展開になっていくのか予想不可能なところも、不思議な世界にいざなわれた感じで、最後オチにやられた感がありました!

    ――お母さんに会いたい。
    この願いが最後には、”お父さんに会いたい”という気持ちに繋がるストーリーのマジックを感じました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    最後のオチから逆算して書いた作品でしたので、オチが気に入っていただき、喜んでいます。
    こうして見ると、「不思議の国からこんにちは」にも優しい話が結構、あるみたいです。

  • 車両故障への応援コメント

    応援コメントのお返事いつもありがとうございます!

    『ナムカミナムカミツツガナキヤ』と唱えると吊り革の魔神が現れるという発想がユニークですね!

    主人公は私利私欲を捨ててみんなのために願いごとをして偉いですね。(とは言え、もっと願うことがあったのに、とは思いますよね)

    しかし、ここからが嬉しい展開に!

    吊り革の魔神も主人公の善行に、思わず願いを聞き届けてくれたのかもしれないと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    おっしゃる通り、他に願うことがあっただろうに~という作品でした。
    「アラジンと魔法のランプ」のランプの魔人みたいなキャラを作ろうと考えた作品でした。

  • 宏斗の懺悔への応援コメント

    美姫という女の子の結婚物語かと思って読み進めていたところ、自分の想像していたストーリーとは全く違う展開になってびっくりでした!

    よくよくタイトルを見てみたら『狼の血族』となっていて、なるほど、と思いました。

    途中から『かぐや姫』を彷彿とさせる展開にもなっていきましたが、ホラー要素ありで意外性が面白かったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    「磯浜村の周郎」で「浦島太郎」をやりましたので、今度は「かぐや姫」をやろうと知恵を絞った作品でした。

  • はえ使いの詩への応援コメント

    はえ使いのナイスプレーでしたね!

    こどもは怖がっていなくて、楽しかったのですね。はえ使いは優しいですね。

    台風は甚大な被害をもたらすことがありますが、はえ使いのように人を救ってくれることもある、、といいのになぁと思いました。

  • 神渡し使いの詩への応援コメント

    応援コメントのお返事ありがとうございました!

    『北風と太陽』の寓話はあまりにも有名ですよね。
    そしてここに新寓話が誕生しましたね!

    まさかこうくるとは!笑

    とりあえずでも又三郎のお陰で、神渡し使いとお日様使いの距離は縮まったのかなぁと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    今朝もわくわくしながら拝読しました。
    短い作品ですが、オチを思いついた時は「これだ!」と思いました。
    懐かしい作品です。

  • こち使いの詩への応援コメント

    〇〇シリーズ!と思ったら前のエピソードの『木枯らし使いの詩』は以前に読ませていただいておりました!)

    この、『こち使いの詩』はメルヘン風のお話かなと思って読み進めていたところ、まさかの展開に!これには驚きました!

    こんな壮大なスケールのお話になるなんて!

    三国志、チャレンジしては挫折していたのですが、こういうお話だったのですね。なるほどです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    やっぱり東風というと諸葛孔明が真っ先に頭に浮かびました。
    嬉々としながら書き上げた作品です。


  • 編集済

    サクラへの応援コメント

    サクラという名前から、もしかしたら散ってしまうのかもという予感をしていました。

    好きだった女の子とは違う、、
    だけど誰よりも大事な人だった、という友達以上恋人未満の存在だったサクラという女の子が鮮やかに描かれていて、強く印象に残りました。

    長編で描いてもいいストーリーになると思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    毎日、ありがたく拝読しています。
    この作品も特に不思議なことが起きる訳ではないのですが、二人の出会いから別れまでを簡潔に書き切ることが出来て、お気に入りの作品です。

  • 思い出スープへの応援コメント

    応援コメントのお返事ありがとうございました!
    (こちらの「不思議の国からこんにちは」のショートショートも面白いです!)

    チャーハンと一緒に出された中華スープを一口飲むと、昔の懐かしい記憶が蘇る!

    典型的な、町の庶民的な中華料理屋さんというところがいかにもという感じがします。
    (ソフトクリームマシンの思い出もいいですね!)

    そんな不思議なスープの元になっているのは、、

    やっぱり御利益なのでしょうか?!
    (企業秘密ですね 笑)

  • こども公園への応援コメント

    『こども公園』というタイトルと着想がすごいなぁ、と思いました!

    『楽しければそれで良い。』
    まさにこれですよね!
    子供の時に感じていた感覚が呼び起こされました。

    “こども公園”というのは私たちの心の中に永遠にあるものなのかもしれないと思いました。

    またラストですが、いろんなことを説明せずに終わっているところがいいですね。

  • クリスマスの夜には奇跡をへの応援コメント

    この最後の一行が破壊的な威力を持っていて驚きが隠せません!

    下に徐々に下がって行ったと思ったら、最後パーッと上に上がって、まさかの急降下!

    “人生、まだまだこれからだ。これから、彼女より、もっと良い人に出会える”
    この望みがこんな形でついえるとは!

    衝撃的なショートでした!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    毎朝、コメントを拝読しています。
    最後の一行で落としてみようと頑張った作品で、個人的にお気に入りです。

  • アリとクツワムシへの応援コメント

    応援コメントのお返事ありがとうございました!

    (“貸ボート18号”というタイトルが気になっていたのですが、横溝正史先生の「貸しボート13号」からヒントを得ていたのですね!私も確か読んだことがあると思うのですが、内容はすっかり忘れてしまいました。笑)

    そしてこの作品!
    救いがないのですが、これが現実なんだなぁと思ってしまう自分がいます。
    どこか世相を表している気がします。悲しいですが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    「世にも優しいショートショート」は優しい話を集めたショートショート集ですが、その反動で、「不思議の国からこんにちは」には毒のある話ばかりになってしまっています。その辺が人気がない所以でしょう。

  • 射的への応援コメント

    1000円の射的は確かに高くて挑戦するのを躊躇ってしまいますよね。
    しかも景品が射的の店番をしていた男が彫ったという人形では、、

    しかしこの人形にこれだけのご利益があったとは!
    1000円なんて安いものですよね!

    身代わり人形、侮ってはいけないですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    楽しく拝見いたしました。
    こんな射的、あっても誰もやらないでしょう。そう思いながら書きました。

  • 死階への応援コメント

    『死階』というタイトルがオドロオドロしいですね。

    非常階段からなんとかオフィスビルの外へ出ることができたものの、、

    まさかの光景を目の当たりにしたという感じでしたね。

    “何年後か年十年後かの世界に飛ばされてしまった”
    未来はこんな世界になっているのでしょうか。

    地獄とは、のくだりは、的を射ているように感じました。

  • 貸しボート18号への応援コメント

    応援コメントのお返事ありがとうございました!

    ショートホラーですね。

    最後の
    『女の子の幽霊、きっと彼に夢中なのよ。』
    が妙に納得感がありました!

    (アンガス君も以後は気をつけるようになるかも?!)

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    本作は横溝正史先生の小説「貸しボート13号」のタイトルからヒントを得て書いた作品でした(内容は全く関係ありません)。

  • 赤い車への応援コメント

    えぇ!?というオチでした!笑

    信じるものは救われるという感じですね。

    都市伝説らしいというか。
    でもそれなりに効果があったというのですからまた不思議ですね。(それはそれで良かった訳ですが)

    聖徳太子もびっくりですね。

    作者からの返信

    今日もコメントありがとうございました。
    コロナ禍を思い出しながら書いた作品でした。赤い車が町を走り回って、コロナ禍が収まって行く~という発想から、どうオチをつけるかで悩んだ作品でした。

  • ワープホールへの応援コメント

    壮大な開発で、一旦は成功したかのようだったのですが、、

    想像もできなかったことが起きて実験は敢えなく、、

    でもこの”ワープホール”という発想が面白いな、と思いました!

    『ワープホールを潜りぬければ、時空を飛び越えて瞬時に移動することができる』——
    ドラえもんの”どこでもドア”に匹敵する画期的な試みだったと思うのですが、

    南半球の夏と北半球の夏が繋がってしまうというオチはびっくりでした。笑

  • 花火・思い出への応援コメント

    応援コメントのお返事いつも丁寧にありがとうございます!
    (この作品の前の作品『花火』が『線香花火』の続編のような位置づけで書かれたということで、久しぶりに『花火』を再読させていただきました!何度読んでもジーンとくるいいお話ですね。)

    さてこちらの『花火・思い出』も花火三部作と言えるような作品ではないかと思います。

    花火が上がっていた時に現れた昔付き合っていたその時のままの彼女。
    もうこれだけでこの作品は素敵なのですが、作品の終わり方も凄く好きです。

    多くを説明しない、ただ情景だけを伝えて終わる。
    主人公と一緒の気持ちになっている自分がいます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    この作品、書いたことをすっかり忘れていました。「線香花火」と同じオチになっていたのですね。なんか、恥ずかしい。
    でもまあ、懐かしい作品です。

  • 行列への応援コメント

    怖かった。
    集団で海に飛び込むネズミかなんかいましたよね?あれを思い出しました。
    あと、韓国の雑踏事故。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    まさに動物が集団で海に飛び込むような、そんな光景を思い描きながら書いた作品でした。

  • 花火への応援コメント

    アツシが幸せな再婚をできて良かった。
    良きお話でした。

  • リストラへの応援コメント

    ”細君は家を出て行った”

    笑いました。そりゃ出て行くでしょう。

  • 四.カントリーロード計画への応援コメント

    最後まで読ませていただきました!

    時は流れて100年経って、100年前のメッセージをまた受信したのですよね?

    100年後も同じメッセージが地球に届いているということは、、?!

    一方、宇宙の素をブラックホールへと送り出し、その計画が成功したかどうか分かるのは二千万年後、、、

    矢張りオチがわからず、、すみません。
    .(´-_-`*) シュン…

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    「宇宙の素」はひとつではなかった~というのがオチだったのですが、ダメですね。
    結末を加えておきました。
    コメントを頂くと、作品の良い点、悪い点がよく分かります。


  • 編集済

    一.宇宙からのメッセージへの応援コメント

    応援コメントのお返事ありがとうございましました!

    横溝正史と言えば『病院坂の首縊りの家』にご本人が出演されていましたよね!

    この『宇宙からのメッセージ』のオチがよくわからなかったのですが、、(;´・ω・)
    10年前に届いた宇宙からのメッセージを今更解読して、一刻を争うと慌てているのが滑稽だということでしょうか?

    ***************

    なるほど、わかりました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    「宇宙からのメッセージ」は「宇宙の素」という短編小説の第一部にあたります。
    四部まで読んでいただければ、オチが分かると思います。
    「病院坂の首縊りの家」懐かしいですね。桜田淳子ですよね。意外に芸達者なと思った記憶があります。横溝作品ではマイナーな印象ですが、お気に入りの作品です。

    編集済

  • 編集済

    磯浜村の周郎への応援コメント

    応援コメントのお返事ありがとうごさいました!

    面白かったです!!
    最後のオチが凄過ぎて、予想もしていなかったので、え!!?となりました!

    浦島太郎の上をいきます!!

    こういう残酷な要素が入っている昔話は作品がグッと締まりますね。
    あの時亀を逃したのがこんなことに、、
    フィクションとは思えない怖さを感じました。

    語りも上手いな!と思いました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    コメント頂いていなければ、本作は掲載していなかったと思います。
    読んでくださる方がいると、過去に書いた作品を引っ張り出して掲載しました。
    箱を開けたら、髪の毛が一瞬で真っ白になるほどの衝撃~映画「セブン」がイメージにありました。

  • 行列への応援コメント

    応援コメントのお返事ありがとうございました!

    「アフォーダンス理論」というのですね?!嘘のような本当のような、ネーミングですね。笑

    確かなことを知らないでみんなの行動に追随した結果、途中で抜け出すこともできなくなり、まさかのオチになりましたね!

    しかし世の中というのは正にこういうものなのだな、というのを感じました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    長い行列ができているのを見ると、どこに繋がっているのだろう?と思います。
    そんな発想からできた作品でした。


  • 編集済

    ボタンへの応援コメント

    応援コメントのお返事ありがとうございました!

    “あのこと”は先生との秘密ですね。

    さて、このお話のオチも怖かったですね〜。

    いつどこで誰が何の実験をしているのかわかりませんね。

    確かにそれには何か意味があるに違いないという気持ちになります。不思議な心理ですね。

    作者からの返信

    本作にまでコメントいただき、ありがとうございました。
    ボタンがあると押してみたくなる心理を「アフォーダンス理論」と言うそうです。

  • なかよしノートへの応援コメント

    応援コメントのお返事ありがとうございました!

    子供だと思って見くびっていてはいけないですね!

    長山先生に対して、あのことは誰にも言わないから、と少年が言っていましたが、”あのこと”とは何を指しているのでしょうか?
    ( ´ω´)

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    ”あのこと”とは、絶対に人に知られてはならないこと~なのだと思います。
    ショートショートとして書いた第二作目でしたので、出来が今一つですいません。

  • 合わせ鏡への応援コメント

    応援コメントのお返事ありがとうございました!

    関西弁は普段話されている訳ではないのですね。鬼政と言えば関西弁!という感じで、とてもマッチしていました。

    この『鏡』という作品は、どんでん返しが最後のオチになっているのでしょうか?

    こちら側から見ていたと思っていた世界が実は、、、

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    ご指摘の通り、鏡の中にもうひとつの世界があったら・・・という話です。流石。
    初めて書いたショートショートでした。

  • けもの道への応援コメント

    応援コメントのお返事ありがとうございました!

    けもの道怖いですね〜!!

    オチは全然予想がつかなかったので、衝撃的でした!

    ショートショートの6編が本当に毎回面白くて(花火は感動した作品です!)、このエピソードで終わってしまうのが残念です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ショートショートが好きで、他にもいくつか掲載しています。小説数が直ぐに増えてしまうので、まとめて掲載するようにしました。
    たくさんコメントいただいたので、やる気になって、今、少し書いています。

  • カリスマ美容師への応援コメント

    これはもう、そうですよね、としか言えませんね。笑

    途中でカリスマ美容師に何が起きたのだろう?!と意外な展開に驚き、結末が凄く気になりました。

    主人公の気持ちに共感を呼ぶ作品だと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    美容師さんにハゲている人なんていないなあ~なんて考えていて、この作品が浮かびました。

  • 地下鉄への応援コメント

    応援コメントのお返事ありがとうございました!
    (木枯らし使いはどんな絵柄になるでしょう?!)

    これぞSF!という作品ですね!

    オチが秀逸だと思います!

  • 木枯らし使いの詩への応援コメント

    応援コメントのお返事ありがとうございました!
    (アツシと一緒に泣いてしまいました。)

    今回は木枯らし使いというユニークなキャクターが登場しますが、

    この作品そのものがすでに絵本の世界であるように感じました。

    北風と太陽の話になるほど!と思ったり、アンネ・フランクの話にハッとしたりしました。

    果たして木枯らし使いは何処に、、?!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ご指摘の通り、絵本みたいなものにしようと思って書いたショートショートです。
    流石です。

  • 花火への応援コメント

    応援コメントのお返事ありがとうございました!

    お父さんが息子を励ましたかった気持ちが凄く伝わってきました。

    その後の息子の人生があるのは、その時のお父さんのお陰ですよね。

    父親と一緒に見た花火、そして新幹線の中から見えたはずの花火。

    一遍の映画を見ているようでした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    「花火」はお気に入りの一編で、初めて感想が聞けて、感激しています。