第39話 そん時の大公様への応援コメント
更新お疲れ様です。
クーデリラ太公に関しては結構前からフラグというか名前だけ出てて、彼女の思い出のマフラーならぬ毛皮を大事にしてた描写含めて、子供の頃の思い出を胸に叶わぬ恋心を秘め続けていたんだと思ってたんですよ(年数的に重い女性だとちょっと思ったんですが)
今章の14話を読んだ時に、あれ?ちょっと想像してたんとちょいと違うぞと思って笑ったものです…拗らせたせいか思ってたより欲望に正直というか…
本人は向いていないと思ってるみたいですが、しっかり政務はこなしてそうですけどね
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
ここからちょっと難しいんですよ。
大公様の今後をどうするか決めたんですけど、これで良いものかと思いまして。でも、人気無いし終わらせるには進めるしかないわで良いかなと。
閑話 ケイオンの日記【祝92万PV突破】への応援コメント
容姿も生まれ育ちも自分とは違い過ぎて、劣等感さえ持った。
でもその心根は自分から受け継いだものだった。そりゃ泣くよね。
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
すいません。何となく読者の皆様に補完していただいている気がする水夫です。
それから、ケイオンが、一族の呪いから逃れた最初のひとりであると書き忘れました。
ただし、彼はデジコルノ家としては分家の人間であり、それが影響しているかもしれません。
彼の容姿についての描写が無いのは、彼の視点で語る上で仕方がないと削った部分になります。
ラストぐらいで明かされますかね。多分。
第38話 鉱夫はいねが?への応援コメント
あー、一応宰相閣下の本人たちに無許可な囮作戦だったのね…うん、働かせる所はいっぱいあるからせっかく手に入ったこちらのココロが痛くならない人足はわたせないよね!
…鉱山の3箇所ともマーちゃんが関係してるんだよなぁ
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
死刑囚を使うアイデアはあるんです。ただし、こういう時代だと、死刑はバンバン実行されちゃうからいなさそうなんですよ。
第37話 光の過激派ゲットへの応援コメント
デジコルノ本家が悪党面なのに善政を敷いているのは地元の人間は知ってるはずなんですよ…
まあ、地方の傍流がやらかしてましたが…君達は誰から扇動うけちゃったのかな?
ハーちゃんとオメッちの内容が、容易く死なせず死ぬまで働かせますと、意味がわかるととっても怖い事いってますね!ケンチんとこのメイド達は見た目美少女なのにギャップが!
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
実は、岩塩鉱山の規模が意外に小さくて、生産性が悪いんじゃないかと思っております。次話に書いております。
今のところ国が豊かで、マーちゃんが監視しても野盗がいないんで、どうしようかと。
第37話 光の過激派ゲットへの応援コメント
なんで地元より物騒なのかw
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
この時期の、この人たちのこの場所で、という感じでしょうか。
これも一種の天・地・人なのではないかと思います。
第37話 光の過激派ゲットへの応援コメント
更新ありがとうございます└(*'ω'*)┘
労働力たくさんゲットしてハッピーね!
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
この話には、ちょっと後ろぐらい背景があったりします。
第36話 国都に入れますか?への応援コメント
別に上げてほしくて上がった訳じゃないけど上がった地位には責任や格式が伴うから…現実でもそうだけどめんどくさいよね。
そしてやっぱり行動読まれてましたね!
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
どちらかと言えば……これは次話でご確認いただくのが良いかと思います。
第36話 国都に入れますか?への応援コメント
アッコワの兄貴はいつ登場してもかっこいいなぁ|д・) ソォーッ…
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
そういえば兄貴も一番最初から出ているのに、一番背景が語られていない御人です。
第35話 国都からの召喚への応援コメント
初期の頃からケンチのこの孤児院の子供達に対してウソでケムに巻くような事をせず、可能な限り真摯であろうとする態度は好ましいよね。
> 門にいる衛士に賄賂を出さないこと。
行動が読まれてますねw
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
ちょっとお涙ちょうだいが入ってるなと思うのですが、いつもはお茶らけたこの作品でも外せないことはあったりします。
ちなみに中国では賄賂も文化だそうで、慣習って怖いなぁと思ったりしてます。
第34話 芋の匂いへの応援コメント
ソコルディは冬場で避難してたロゥちゃんと契約してからはメキメキと名が知れ渡ってきましたよね(マーちゃん達との成果込みですが)、やっぱり何が召喚されるかわからん召喚士よりも分かりやすく(4属性)強力そうな精霊を連れている方が人の噂にはのりやすいでしょう。
コレオシタロに向かう途中で死にかけていたように、召喚士(後衛)なのに毎回怪我をしていたベテランというのがケンチからの昔の評価でしたが、すっかり変わりましたね。
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
読者の皆様は憶えておられないかもしれませんが、イヨナンテ・イッタッケというケンチの同期を活躍させていないことに、私はようやく気がつきました。長い名前が憶えられない人です。
閑話 ケイオンの日記【祝92万PV突破】への応援コメント
未来編も好きです
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
これは、本編の雰囲気が重くなったので書いた次第です。
あと8万で、100万PVなので、良いところまで来たなという感じです。
それから、ケイオンが、一族の呪いから逃れた最初のひとりであると書き忘れました。
閑話 ケイオンの日記【祝92万PV突破】への応援コメント
血が強ぇなあw
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
スターウォーズやガンダムのシャアは、血統主義ではないのかということで叩かれたそうですが、結局は私もそれが好きなのかもしれないです。
それから、ケイオンが、一族の呪いから逃れた最初のひとりであると書き忘れましたね。
閑話 ケイオンの日記【祝92万PV突破】への応援コメント
お母さんが元男だよって事を知って複雑だったケイオン君じゃないか!…父と同じ道を歩んでいるけど…とりあえず日々周りがはちゃめちゃで過ごしているという事は伝わってきました
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
書かない、とか言いながら書いてしまいました。
決められた未来を書いてしまうのは、読む人に安心していただきたいという部分もあるのだと思います。
鬱展開が好きな人もおられますが、私はストレスになるので書けません。
それから、ケイオンが、一族の呪いから逃れた最初のひとりであると書き忘れましたね。
第33話 ただいま帰りましたへの応援コメント
> 来年のいつかのタイミングで売りに出してしまう
ルメイラの実家で転居決めた時、地下の遺跡や外へつながる通路の都合上てっきり別荘的な感じで確保しておくのかな?と思ってました。がケンチの中では手離す方向で考えてたんですね…買い手いるかなぁ(価値的な意味でも)
そして立場上は賄賂を渡すより、どちらかというと貰う立場になっちゃいましたよね…底辺の
破落戸が急に高い社会的身分を手に入れてもそりゃ戸惑います…まだマシなのは司祭ムーブが出来るから体裁は保てるんですけどね
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
鋭いご意見をありがとうございます。
アルセーヌ・ルパンの奇岩城では無いですが、あの別荘だけはそのままの様な気がします。
屋敷との通路は埋めて、その代わりに街に入る通路は教会と繋げておくのかもしれません。
賄賂なんですが、ケンチは渡すのは好きで、もらうのは嫌いという変な男です。
第32話 グレートアール2本目への応援コメント
ひのきの棒シリーズが色んな意味で強過ぎる。星一つの頂点植物が素材だからRPGでいうところの終盤の武器だよね。…棒だけど棒じゃないんだよ…
それと教会と癒着してなくても、マーちゃんがいる時点で忖度されちゃう気はしちゃいますよねー……あれ?癒着では…?
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
ここは、マーちゃんズ・ルール的に『棒』ということになるのだと思います。
これに他の名前を付けると、保管場所の検索ができなくなって物理的には消えてしまうとか、そういう不思議現象が起きるのがあのフロアなのかもしれません。
閑話 ケイオンの日記【祝92万PV突破】への応援コメント
魚類のように性転換がおきるのう…
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
返す言葉もございませんが、親の何とかを子が何とか、というような感じなのかもしれません。
第31話 博徒《ばくと》さんへの応援コメント
座頭市もビートたけしのやつなら…でもあのズバズバ切っていく殺陣はカッコいいですよね。
そしてルメイラは読む作品や見る作品に影響を受け過ぎるw
以前が色んな気持ちを押し殺して生きてきたから、ルメイラ母の方も言ってましたが色々箍が弛んでますよね(それもケンチという寄りかかれる相手がいるからですね!)
そしてデジコルノ男衆4人集まると、まるでマフィアが悪い事を企んでいるような絵面…
次回も楽しみにしてます。
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
実は座頭市が好きでして、第2章で元騎士の浪人と斬りあうところから、ずっとオマージュだったりします。
ルメイラさんについてはおっしゃる通りですね。
ただ、計算高く、女性としての狡猾さもあって、その上で影響も受けやすい人を書いてみたかったというのはあります。
そして、デジコルノ家の呪いについては、この話の決着をつける要因のひとつになったりします。
第31話 博徒《ばくと》さんへの応援コメント
ルメイラさんの中二病は治りそうにないなぁ
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
彼女のアレは、環境にすぐ適応してしまうことと表裏一体なのだと考えております。
何にでも感化されやすい女性なのでしょう。
第31話 博徒《ばくと》さんへの応援コメント
逆に考えよう、その呪いがあるからこそそうやってスゲェ嫁が来てくれるのさ
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
実のところ考えてはいたのです。古い血筋の呪いとは種族の特性そのものだとすれば、
同じく古い血筋の女性を本能的に反応させることができるのではないかと。
彼らが元はゴブリンであり、先代の大公は、知識は無くとも経験としてそれを危険視していました。そして、カンピオクレスから裏付けを得たわけです。
ケンチのこの運命というのは、かなり皮肉な感じで叶えられた転生特典なのではないかと私は見ています。
第30話 マウマドへの応援コメント
更新お疲れ様です。こういう切った張ったな戦闘シーンもすきです。
マウマドは直感強い間者としては優秀なタイプだったんですね。ケンチ達が町に居なかったとはいえ読んでてその判断できるのかぁと思いました。こうして強化融合兵がまた一人いなくなりましたね。
すみません。ちょっと描写で自分が上手く掴めないシーンがありまして、マウマドが首斬られた時、体は首を繋げようと動き、ケンチが治癒の術をマウマドの体にかけ、体に融合部分を異物と認識させ(首が離れたから死んだ)状態を正しく認識した結果、融合強化兵の能力の一部である回復が出来ず死んだみたいな流れで捉えてますがあってますでしょうか?
特段描写を変える必要はないと思いますが、もし宜しければ教えて頂けると嬉しいです。
次回も楽しみにしております
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
まずご質問に関してですが、全くもってその通りでございます。私の分かりにくい文章で、何とか伝わってくれて良かったと思います。
マウマドは、私の作品でも珍しいタイプです。考え方を変えれば、上司を選ぶこともできたかもしれません。より不器用なマッさんという感じでしょうか。
第29話 糊《のり》への応援コメント
某司祭「ツケ届け受け取ってくれるヤツいるじゃねぇか!」
この街だと長くいたズットニテルのように顔見知りでもないからしょうがないね。でもついこの前人足が必要になる施設が出来たんだ、助かるね!
マウマドが完全にトカゲ御殿から補足されていて笑いました。笑ったんだけど、あの行き場のなくなった姉弟と斬らざるおえなかったあの元騎士が、少しでも報われてくれたんじゃないかなと少ししんみりしちゃいました
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
マウマドさんのことは、ケンチが冬の間、出かけてばっかりいた所為で実現した状況です。
その辺のことは次の話に書こうと思います。
第28話 自己批判65(使用後)への応援コメント
鉱山の試掘や発展なんて領主や教会が行ったら金も時間もかかる大事業なのに相変わらずの早業。
マーちゃん達のM資金が減らないのは本来大金や時間がかかる部分をマーちゃんが喜んで収集や作業しちゃうので…そりゃ減らないよねって
箱車ベイブレーダ号は威圧感ある戦車みたいなもんなので(牽くサイボーグ猪のシランミッチネルとマヨタディオンが厳つい)当たり前では…
ズットニテルと同じ感覚ではよくなかったね…
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
M資金につきましては、何とか最終回までに減らすつもりです。
箱車につきましては、他の街での常識的反応は書いておこうと、こうなりました。
*こっそり誤字報告もありがとうございます。
今のところ、こっそりにはこだわっておりません。
教えていただけるだけでもありがたいです。
第27話 雰囲気香炉イメクラーへの応援コメント
統制が出来てない集団って事だね…程のいい実験だぁ…相変わらずマーちゃんのアイテムは効果がすごいというよりエゲツない…
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
『出したら使われてしまう運命』をここでは書いてみた、というところでございます。
最近は、ケンチも緩くなっているのではないか、とそういうところも作中で指摘しておこうかと。次の話でですが。
第26話 山へ行こうぜPart2への応援コメント
別に効率を考えて動く事は悪いわけでもなし、高所恐怖症の人が高いとこで景色がいいと言われてなんで自分は楽しめないんだと落ち込む必要はない。それと一緒なんだけど、ケンチはどうしても人と比べてコンプレックスを感じがちですよね…いいとこも沢山あるんだけどね、そういった意味では引っ張ってくれるルメイラとはお似合いではある。
そしてこういう時代だし、いつだって国境周りは何かしらあるね…この人達は居なくなってもいい人達なのかな?(鉱山の働き手にしたい意味で)
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
割と細かいところまで読んでいただいてありがたいです。
(*読み飛ばされるのが多いもので)
私としましては、こういうところがケンチの個性といいますか、人間らしい部分なのだとそう思っております。
隣の国は、今のところキナ臭いままであると、そうお考えください。
第25話 鋼の剣と金の鞘への応援コメント
ツンデル先生がいろんな意味でつんでるなぁ
読まれて『実践』されてると知ったら七興奮ケツ……七孔墳血して悶死しそうだ
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
この次からはちゃんと冒険ものに戻る予定です。
話を進めてきれいに終わらせませんと。
第25話 鋼の剣と金の鞘への応援コメント
倒錯しとるなぁ
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
これは大公閣下が主役である『趣味』の続きになります。
他にも色々と倒錯してますねハイ……。
早朝に起きちゃリングで返信書きますティ。
第23話 淫靡な妄想と宝物庫への応援コメント
まあオークに捕まって調教という体裁で行われる尊厳の蹂躙は基本だろうな
立場逆転のパターンも勿論あったとみる、実に爛れた学生生活で妬ましい!
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
フォンさんも勝ち組よねって思わないこともないです。
仕事は大変そうですが……。後日談的なプレイもあるんだろうなと。
第23話 淫靡な妄想と宝物庫への応援コメント
すんごいプレイが気になってストーリーが頭に入ってこない・・・
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
この辺のネタは、私もできるだけ控えたいと思っております。コンテンツ的にはエロも賄賂も入れすぎると良くないわけで……。
第16話 続・そん時の宿屋への応援コメント
ケンチ周りのすれ違い・誤解の大半は人相のせいだよなぁ
つまり、抗えない血の宿命w
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
この辺は、今までの構成を反省して入れることにしました。
やっぱり周りからどう見えるかのギャップって、出して行かないといけないですから。
第42話 頑丈な身体の男への応援コメント
隆起の方向性の違いかな<解散
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
乗ってるプレートによっては、地上側で反れて海に向かうものもあり、反対に内陸に向かう『ねじれ』が生じることもあるかと思います。
そこそこ長い山脈なので。
第16話 続・そん時の宿屋への応援コメント
えらいこっちゃ…戦争じゃ…
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
野望の王国おつです。
このエピソードは、前話を別の視点から語るものですので、本当は続けて投稿するのが理想でした。反省です。
第9話 ルメイラ様の日への応援コメント
ベルばらはフランス人にも影響あたえたから仕方ないね
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
正直に申し上げますと、ヒロインがこういう女性なのは、ちょっと問題がある気がしないでもないのです。
娯楽の少ない時代ですから、こういう感化のされかたもあるかなと……。
第9話 ルメイラ様の日への応援コメント
ルメイラ姐さんは今がすげえ楽しくて仕方ないんだろうなw
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
おそらくは、抑圧されていた何もかもが、全開で出てきてしまっているものと思われます。
であるからこそ、彼女はケンチを選んだとも言えます。そういうことに理解のある男というのも、この時代では厳しい条件であるのだろうなと。
第9話 ルメイラ様の日への応援コメント
ケンチの口調がいつもと違うと思ったらルメイラ様のお戯れだったのネ〜!└(*'ω'*)┘
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
今回は久しぶりに、謎アイテムを登場させてみることにしました。
実はかなり長く、この作品では戦闘シーンがありません。
冬だから仕方がないという面も出しつつも、それだとつまらないなという気もしております。
第50話 母と娘(息子)への応援コメント
ケンチのセリフで
認知は叔父か祖父を頼ろうかと考えております」
此処の”叔父”は”伯父”ではありませんでしたか?
作者からの返信
ご指摘いただきまして、誠にありがとうございます。
これは私の間違いで、仰せの通りに伯父でございます。
この後も間違えていましたので、全部を修正いたしました。今後ともよろしくお願いいたします。
第1話 懐かしの使者への応援コメント
ハイレノとメイドさん達であれば、それはもう完璧にもてなしてくれたでしょう。そういった意味なら屋敷の主人としては面目もたってるんですがね。…マッさんが遅いから焦れてしまったのかな?それとも…
何はともあれ新章も楽しみにしています
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
少し寄り道する予定ですが、謎が解明される内容にはなります。
もう風呂敷をたたみ始めましたので。
第58話 また来る日までへの応援コメント
8章も楽しみにしてます
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
作品を読ませていただいたのですが、私は適当に貨幣価値を設定しており、さすがに国内に対して、過剰な金貨は投入できないですとか、土地の価格を基準にしたのは不味かったかなと思う次第です。
相場という点では、成功報酬だし死ぬヤツも多く、ついでに奉仕活動もある、でかなりごまかしておいて良かったと思いました。
第58話 また来る日までへの応援コメント
更新お疲れ様です!
ルメイラの里帰り。終わってみれば円満にいって良かったですね!(一部を除く)
オシャース君は色んな意味でちょっと可哀想かなと思いましたけど…自分(読者)が思った事はケンチが言ってくれた感がすごかった
物語の初期や途中でもよく思った事の一つなのですが、ケンチは聖職者適性ホント高いなぁと思います(悪人顔なのに)。苦労した事のない人間が上っ面の軽い言葉で諭すより、ケンチは行動だったり(孤児院関係や辻ヒール含む)、苛烈な言葉で諭しますよね(最近はTPOをわきまえていますが)
勿論自分勝手な理由である事もあるんですけど、そういった行動が自然と出来ることがなんか読んでいて素直に感心する部分あります。
ただ極端だなぁと初期の頃思った部分もあったんですが、今章で謎が解けましたね…血筋だったか…いや勿論育ちや色んな要因はあるでしょうけどね!
章始めの認証キーの保管箱でどんな隔世遺伝かと思ってたんですが、思っていた以上に直系に近かったんだね…変な柵が生まれないといいね…
長文感想失礼致しました。引き続き次章も楽しみにしています!お身体にお気をつけて
作者からの返信
長文のコメントをありがとうございます。
また、いつも応援してくださっていることに感謝いたします。
平たく申し上げれば、今回の理屈っぽい話は、世知辛い話を1話でスッキリと終わらせるにはこうするしかない、という理由によるものでございます。
こういう話は、読んでいて退屈だという方が意外に多いと思われます。そこで1話で終わらせようとしたら、こうなってしまいました。
それでも、皆んなが完璧とは言いがたいのだ、という部分は書けたかと思います。
第58話 また来る日までへの応援コメント
面白かった。丸く収まって良かった。
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます。
この回は書いてしまうかどうか悩みました。こういう面倒な問題もあるのよ、というのは書きたかったのですが、できれば1話で終わらせたかったのです。
その為に、こういう理屈っぽい話になりました。
第54話 そん時のズットニテルへの応援コメント
いきなりカチコミに来る人外さんこわい
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
いつかはやってみたかったネタであります。
オメッチガウさんは『オメッち』になりました。
こうして見ると、割と個性で分けられてるなって思います。
ウッダさんのことは、これ以上を書こうか考えておりません。
第12話 パラサイトシングへの応援コメント
あー健康を心配してとかいう人道的なものではなく、飽くまでも実験動物に対する好奇心か⋯
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
地元の生き物は観察するのがマーちゃんです。
人間も地元の野生生物も、色々な角度から調べてみたいのだと思います。
第11話 書店ジュンク・ドゥ2への応援コメント
マーちゃんの絵?⋯ さぁダイスを、いやいや1D6じゃないよ100面ダイスさw さぁ⋯SANチェックの時間だ⋯
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
このマーちゃんの絵ですが、出てくるのはもう少し先になります。
そして削られるのはSAN値ではないかもしれません。
第42話 頑丈な身体の男への応援コメント
当方ボーカルは東方Projectの同人ボーカルの方かと思ってました
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
おっさんではございますが、東方Projectが売れ始めた頃にはオタク文化から離れだしておりました。
オッサンになってから、こうして戻って来たのは皮肉な人生なのだと思います。
第44話 ルメイラの謝罪への応援コメント
サクサクと進むときは大抵何かしらの命が儚くなってるのでダラりと生を謳歌する時もあっていいんじゃないでしょうか?w
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
そう言っていただけるとありがたいです。
ただし、儚く消える者たちも出てくるかもしれません。
それはそれとして、はったりの方も炸裂させる予定ではあります。
どうか最後まで、お付き合いいただければ幸いに思います。
第7話 ラジオ体操第3の書への応援コメント
失われたラジオ体操第3⋯第2までは受け継がれてるのね どう改変されたらこんな世界になるのかw
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
改変前の日本は、きっと今よりもスピリチュアルな民主主義だったかもしれません。
第1と第2も今のものとは違ったはずですが、改変によって今のラジオ体操になったという設定になっています。
第38話 その頃の宮殿への応援コメント
更新お疲れ様です。
欲にかられた同業者や他が勝手に倒れていっただけなのに…利益を得た教会や町の上層部が約束で情報を隠蔽するもんだから、後から調べるとまるでケンチが黒幕みたいに(マーちゃんを見ながら)
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
そういう点もあるのですが、ケンマーが黒幕サイドの話も意外にあって、ここら辺は悪く取られることもあるだろうと思いました。
マヅイヤで同業者を消したのと、ズットニテルのヤクザ者が多数死ぬことになったのは、明らかにこの2人の意図したことでもあります。
第39話 15歳の時のことへの応援コメント
察しの良い人ほどコイツ等に関わるのは負担が大きかろうなw
ある程度バカになれる人ならありがたい享受に与り楽しめるのだろうけど
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
おそらくは、マーちゃんの使い方を考えてしまう立場だとダメなのでしょう。
ただ、そこに在る者として認識できるのであれば、きっとヒルマッカラン総督のように上手く付き合えるのだと思います。
もしくはイーリア嬢のように、自分達の都合の外にいる者として考えるのも良いのかもしれません。
第1話 トカゲさんとの邂逅【改稿】への応援コメント
トカゲが食べたくなりました。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
かわいい相棒キャラを出したら良いんじゃないかな、と昔にどなたかに言われました。それでこういうキャラを出すことにしたわけです。
※その時は『なろう』で書いていました。今はもう、あそこでは書いておりません。
第3話 隠密取材龍機スーラミノルへの応援コメント
あー⋯転移先に高度の概念はないのだろうか? 人間じゃなくって本当に良かったとしか
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
おそらくあると思いますが、今回は地上で行こうと、単純に思ってしまったゆえの事故というやつでしょうか。
ヒルマッカラン総督は本当にしぶとい男だったりします。
第38話 その頃の宮殿への応援コメント
爆弾(カンピオクレス師)に後継者が出来たとき、自分に近い判断が出来るような跡継ぎを指名したんだろうか?
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
原因は爆弾だけではないかもしれません。
少なくとも、ローンダイン氏のような犯罪者気質の男もおり、他の候補は凡庸であった可能性もありますが、これはそのうちに語られると思います。
第37話 思い出の毛皮への応援コメント
マッさんに毛皮のマフラーを預けた太公様は未だにケンチに淡い恋心を…?
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
恋心なのかどうかはまだ分かりません。大公閣下もそんな感じだと思います。
自身の疑問についての答えを見つけてきてくれそうな男ってな位置付けであるかもしれません。
第34話 マッさんの見落としへの応援コメント
哀れ也マッさん、まさに『すまじきものは宮仕』
いや、この状況だと誤用の『すさまじきものは宮仕』の方が相応しいか?
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
『すまじきもの』って勉強になります。しない方が良いものってのは本当ですね。
マッさんも、色々と目を付けられているのでしょう。この御方も、危険視されているのかもしれません。
第33話 公国行政府への応援コメント
すまじきものは宮仕え。
多分どうやっても、その立場から逃げられないだろうなぁ。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
マッさんについてはアレで退場の予定でしたが、新しいキャラを増やすのも何だと思い、この際に再登場してもらうことになりました。
彼が、穏健派の筆頭なのも良いだろうと思いましたので。
第33話 公国行政府への応援コメント
ケンチ!そんなフラグ立ててたのか!
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
@nisekiさんのコメントは、何と666個目になります。凄いです。
実は、第2章の段階では、このクーデリラ大公閣下がメインのヒロインになる予定でした。ネタ回収です。
風呂敷も畳んでいる最中でございます。
第42話 夏の過ごし方への応援コメント
此れだけ大規模な環境破壊やってると両国から丸見えなのでは? 地形が変わるどころの騒ぎじゃなさそうだし
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
一応は広い山脈の中程で、そこまで高い山を削っているわけではない、というところでご納得いただければと思います。
閑話 ひのきの棒シリーズ【祝22万PV突破】への応援コメント
トンファー型が使いやすくって良いですよ防御攻撃持ち手を使って絡め取ったり出来ます 通販してますか?
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
今のところは、譲渡する以外で『ひのきの棒』は世に出回ることは無いでしょう。
そのうち誰かが、この棒の教えを世に広めることになります。
第30話 ミノルクリーク1号への応援コメント
努力して生きていればコンプレックスの一つや二つ出てくるものです。とはいえカクウィッチ氏はそんなモノが吹き飛ぶ新たな世界をみちゃったんですね。
結構初期から言われてましたが、そのM資金をばら撒き過ぎるとズットニテルの街の経済が怪しまれるので頭を悩ませてる二人…マネーロンダリング姐さんですね!
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
次からは国境のユータヤロガ辺境伯領に仕掛けてきちゃう予定でございます。
すいません。その予定でしたが、国都にも仕掛けてきちゃいます。
第26話 グェ氏の神とはへの応援コメント
あ、やっぱりそうだったのね…
当時から頭が良い種族だったのか、それとも遺伝子が何らかのカタチで覚えているのか…
陸生魚のエラはどうなっているんだろ?
ここなら定期的に雨が降るから、水場じゃなくてもエラに水は溜めやすそうだけど
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
おそらくは意識というものが芽生えていたのだと考えております。
猫がコンビニの前で就職活動を行うことが、私の地元で流行ったことがあります。
あの行動は、遺伝子によるものでしょうか? それとも猫が情報を共有する手段をもって仲間に広めたものでしょうか? 同時多発的なあの現象は、私には不思議な光景に見えました。
陸生の魚については肺魚と同じで、肺呼吸の能力を手に入れたとお考えください。
第35話 ストームブロウへの応援コメント
ダミノルさんって⋯キャタピラだと思ってたけどひょっとして2足歩行の人型? ハーケンハイムもまさか人型しかも女性型とは思わなかったw
挿絵が欲しいところです。 最初にダミノルさんの外見読んだのはいつだったか?
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
分かりにくくて申し訳ないです。
ダミノルさんは、山ダミノルさんも含めて、4本脚に4本腕でございます。
全部が三つ折り関節という虫のようなところもありますが、手足が太い作業用機械よりな外観です。
第23話 グェ氏との再会への応援コメント
マーちゃんの中だけで何話も書けるの構造としてつよい
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
お褒めいただいて恐縮です。
ですが、この物語は人気があるわけでもないことを自覚しております。
ですから、想定している終わりというものもあり、今はそこへ向かって書いている感じです。
こういうエピソードが挟まれるのは、露骨にそういうことをやると楽しさを損ねてしまうかもしれない、という私なりのこだわりなのだと思います。
第17話 何か出てきたぜへの応援コメント
マーちゃんですら、よくわからんとはなじゃろな
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
これはいわゆるネタです。
ラストをきれいに終わらせてくれるネタというやつです。
よく考えたら、きれいなラストまでまだ長いんですがね。
第7話 トンネル……の前に終わったへの応援コメント
もしや、ロ○カ文明の遺跡なのか!?(違います)
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
そういえば、設定がFFみたいな勢いになってきてしまいました。
この辺で、本来のケンマーに戻らなくてはなりません。この章が終われば、いつものケンマーだな……というお気持ちになっていただけると思います。
第16話 スーちゃんは?への応援コメント
最初の心配から結果的には友好的に終われましたね。ただコレオシタロの探索ギルドにはそのまま不可侵の状態でいてもらう必要がありそうだなぁ。知ってもいい事ないということは世の中には沢山あるということですね(マーちゃんの持っているモノとかね!)
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
一応は無難に着地できたかとは思います。
物語の締めの部分はもう考えてあるのですが、今は間をどうやって自然に埋めようかと思っております。
風呂敷も畳んでいかないと……。
第33話 新しい居候への応援コメント
トリフィドが自生してるのか⋯怖い世界だ 野宿の危険度が高い世界ですね
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
野宿は、金持ち貴族と探索者と、聖地巡礼集団と交易商人の隊しかやらない設定にしておいて良かったです。
全滅まではしないから。
第39話 そん時の大公様への応援コメント
性的行為方面の読みだけはやたらと的中率高いのが笑う
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます。
そういう女性なんですよ。自分に正直と言うか。
でも自分のことを鼻にかけるんじゃなくて、自分本位に生きたいだけなのかもしれません。