がんばれ、狼軽犬三姉妹!への応援コメント
この三人、いつの間にかやられていた(よく覚えてない)ので、どうなったのかと思っていましたが……
なんと、幸せを掴んでいたとは!
楽しそうでなにより^^
悪事も働いていますが、身の上が可哀そうすぎて、素直にそう思いますw
作者からの返信
つづけてのコメント、ありがとうございます。
本当に刑罰としての強制労働なんですけどね。普段の暮らしが暮らしなのでご褒美になってしまうという……。
それが『魔物界の埼玉県民』たるコボルト族の悲しさ。
しかし、不幸に負けず、これからもたくましく生きていくことでしょう。
魔法少女・崩壊童JK3への応援コメント
>今日もそのワガママボディをお嬢さま校の可憐な制服に包みこみ
確かに目が奪われるほどの魅惑な体でしょうが……
絶対意味が違うよね!
とか思っていたら、思春期の男子が虜になってましたw
崩壊堂ちゃんの筋肉は、DKには刺激が強すぎたみたいですねw
>「婚約破棄は常に勝つ!」
怒涛の展開に、この小説が何かを忘れかけていましたが……
そう言えば、そもそも婚約破棄の話でしたね。
全て思い出しました!
もうすぐ終幕ですが、穏やかな気持ちで婚約破棄の行く末を見届けられそうです……
――でも、戦闘能力と婚約破棄、関係ないよね(ボソ)
作者からの返信
鬼ん肉は男の理想です!
「そも、婚約破棄とはなにか。それは、人と人の絆を破壊し、孤立させる力。その力を拳に乗せて撃ち出すことで、森羅万象すべての分子結合を破砕し、万物を粉砕する。それこそが婚約破棄流活殺術なり!」(番外編 魔法少女・崩壊童JKより)
というわけで、立派に関係があるのです。
コメントありがとうございました。
魔法少女・崩壊童JK2への応援コメント
>拳が唸れば、敵が死ぬわ
アイドルソングにあるまじき歌詞。
だれかおかしいと思わないのでしょうか?
実際、大抵の生物は殴れば死にますけどもw
あと蛍さん、しれっとバックコーラスしてますけど、暇なんですか?
いろいろツッコミどころありますけど、崩壊堂ちゃんはしっかり魔法少女の仕事をしているんですね。
変身しているかどうかは、文章からは読み取れないけれどもw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ、蛍はその気になったらなんてもありですから。屋敷でメイド仕事をこなしながら分身を送り込むくらい、楽なものです。
変身に関しては崩壊童の場合、やはり、アレですね。パンプアップで服を破くアレw
史上最凶の侵略への応援コメント
蛍さんダメですよ、迷惑かけちゃ。
戦隊モノ終了も、それなりの事情があるんですから(多分)
このコメントを書く前に、撮っていたギャバンを観ましたが……
まあまあ面白かったですが、ヒーローか複数いますね……
ロボットもいるし、『戦隊モノとどこが違うの?』と調べたら、もともと単独のヒーローものだとか(あとメタリック)
終了する意味、あったんですかね?
(ゴジュウジャーが恐ろしく詰まらなかったから、仕切り直しなのかな……)
作者からの返信
『蛍さんダメですよ、迷惑かけちゃ。』
「他人の迷惑、顧みず。それが、オタクの心意気です」との、蛍からの返答ですw
でも、説教している場合じゃないですよ。この蛍、
『このメイドさん、手遅れっすねw』
という、ハクセキレイさんの一言で性格が決まったキャラなんですから。
生みの親として面倒見てやってくださいw
あと、新作の『ギャバン』ですが、なにか新しいプロジェクトの一環らしいですね。
だったらなおさら、過去作の名前なんて使うなよ……としか言えないのですが。
まあ、それで、昭和の遺産に頼ってばかりの姿勢に頭に来て、勝手に
『NEW HERO PROJECT』を立ちあげたんですけどね。
エピローグへの応援コメント
エンディング、おめでとうございます。
楽しく読ませてもらいました。
もうちょいバカな男たちがボコボコにされるところを見たかったですが、仕方ありませんね。
作者さんが終わらせたタイミングが、ベストなタイミングですから。
ゆっくりですが、後日談も新作も読ませてもらおうと思います
作者からの返信
コメントありがとうございます。
惜しんでいただけるのは嬉しいのですが何分、『連作短編をつづける』ということができないタチですので。
根本的に一話完結型なんですよ。なので、この分量がやっとなんです。
ただ、崩壊童JKは『お嬢さま校に通うオーガ族の鬼ん肉魔法少女』にて、舞台をかえて大暴れしておりますのでぜひ、ご覧ください。
あと、蛍もちゃっかり出演している、という噂が……。
一章 ヒーロー令嬢、その名は花恋!への応援コメント
企画から参りました。
ネタの勢いが凄まじくて、笑わせてもらいました!
続きも楽しみにしてます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
すでに完結しているこの物語。最後まで笑って楽しんでいただければなによりです。
七章 誕生! ヒーロー令嬢Z!への応援コメント
>この崩壊童JK、義によりて助太刀いたす!
やはり、崩壊童JKちゃんは、花恋の味方をしてくれましたか!
敵対ルートも、それはそれで美味しいですが、こうして一緒に戦うのはとてもいいものです^^
>九九度の裏切りにあいながらも『今度こそ』と愛を信じ
たしかに、99回も婚約破棄する前に闇落ちして然るべきですよね。
それでも諦めなかった大首領、愛を信じていたんですね……
たしかに『花嫁衣裳をよこせ』と言うだけのことはあります。
でも、奪っても意味ないですよね……
頭が100個あるから、着れないですよ(そこじゃない)
作者からの返信
『頭が100個あるから、着れないですよ』
え〜加減にしなさい!
ナイスボケに思わずツッコませて
いただきました。
いつもながらの楽しいコメント、誠にありがとうございます。
さて、このほど、ゲームもアニメもリメイクばかりという風潮に頭にきたので、自分で『NEW HERO PROJECT』を立ちあげました。
この崩壊童JKも、そのひとりとして主役を務めます。
『お嬢さま校に通うオーガ族の鬼ん肉魔法少女』
近日公開しますのでお楽しみに。
六章 シン・ヒーロー令嬢!への応援コメント
今回もツッコミどころ多すぎw
シリアスな展開なのに、つい笑ってしまいます。
全部に突っ込みたいですけど、数を絞ってコメントします。
>ヒーロー令嬢の可憐な目から可憐な光が放たれる
声を大きくしてツッコミたい。
に ん げ ん や め る な !
目からビームは生物として、ヤバいと思うんですよ
それをやられるとツノトカゲ(目から血のビームを出す)が頭を過ります……
>恒河沙分の一まで力を制限して
蛍さん、やっぱりあなた手加減していたんですねw
妙にあっさり捕まったと思ったんですよね。
最初から本気出せ。
いや、マジで。
>政務に励まされる姿が国民たちの間で意外と人気が高く
あのダメダメ4人組が大活躍!
やればできると思っていたんですよ、あの4人w
このまま尻を叩き続ければ、国の未来も安泰です
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ、花恋の体は神霊種の血を引いていますから。これぐらいは……ね。
蛍「わたしが本気を出したら、簡単すぎてつまらないではありませんか。番組になりません」
この四人、実は番外編の主人公として本作の大トリを飾っております。情けなくも凛々しい(?)その姿、ぜひご覧ください。
五章 お嫁戦隊ヨメサーン with 蛍への応援コメント
>そのウエディングドレス、言い値で買いとってくれるわっ! はぎ取れいっ!
>この大首領の前でかわいい花嫁姿を披露したこと、百世先まで後悔させてやるからそう思えいっ!
初めて聞くセリフなんですけどw
どういうことなのwww
大首領って、もしかして不思議ちゃん……?
今後は彼のボケに期待ですね^^
作者からの返信
コメントありがとうございます。
このセリフの意味についてはネタバレとなりますので、『それは、読んでのお楽しみ』としか言えません。
というわけで、つづきもよろしくお願いします。
一章 その名は狼軽犬三姉妹!への応援コメント
>どれほど偏った、身勝手な正義』すらもありはしない
誤字報告。
『が抜けてます。
>婚約に限らずありとあらゆる約束事を破棄させ、さらに破棄させ、もっと破棄させ、人の世を成り立たなくさせる予定であったのだ!
割と堅実で怖い作戦ですね……
多分、気づいた頃には全てが手遅れ、そんな陰謀です。
唯一の計算外は、那螺OJが弟子思いだったということですね。
弟子たちが遺志を継げば、また違うんでしょうけど……
あの王子たちでは無理かもw
>これからは女もどんどん自ら婚約破棄を行い、男たちを追放するべき時代なのです!
なんか、頭悪そうな登場をして、頭のよさそうな案を出していますねw
たしかに女性の味方なので、ヒーロー令嬢の出番はなさそうです。
この三人が、果たしてどんな活躍をするのか。
楽しみです。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。修正しました。
みんながみんな、約束事を守らなくなったら、社会は成り立ちませんからね。それを思うと、婚約破棄もふざけているようで、なかなか怖いものがあります。
ヒーロー令嬢もいよいよ最終話。最後まで楽しんでいただければ、なによりです。
番外編 魔法少女・崩壊童JKへの応援コメント
>魔法など無用! この鬼ん肉さえあればすべて、事足りる!
予想通り、魔法なんて必要のない人でしたね。
いやー、強すぎるw
というか、ここまで強いとヒーロー令嬢でも勝てないのでは?
さてはラスボスか?
あるいは背中を預けて戦う戦友か……
これからの展開に期待ですね
>「たわけっ! 乙女の胸は神聖不可侵。何人たりと、本人の許諾なしにふれることなど叶わぬわ!」
一瞬『それもそうだな』って思ってしまったので、自分はもうダメです。
だいぶ、この世界観に毒されている気がしますw
作者からの返信
いつもながらの熱いコメント、ありがとうございます。
『予想通り、魔法なんて必要のない人でしたね。』
実に、ご明察でした。前回のコメントの時からニヤついておりました。
薫では絶対に勝てませんね。『真の』ヒーロー令嬢でなければ。
この『魔法少女・崩壊童JK』あと二話ありますのでお楽しみに。
特に第三話はなんかもう、ものすごいことになりましたからw
七章 ヒーロー令嬢降臨!への応援コメント
このお話を読み終えて思ったこと。
彼女、やっぱ鬼だわw
王子たちに幸あれ
作者からの返信
ファンタジー世界を舐めてはいけません。この程度、笑ってこなせないようでは鬼や巨人、ドラゴンたちのひしめく世界で生き抜くことなどできないのです。
ファンタジー世界の実力は、番外編『史上最凶の侵略』にて。
六章 ヒーロー令嬢最大の危機への応援コメント
危機ってそっちかい!
と思わす突っ込みw
仕方ないので、凛花お姉さまに主役交代するしかありませんねw
作者からの返信
つづけての期待通りのツッコミ、ありがとうございます。
勝手に主役交代なんて、プロデューサー(蛍)的には、危機以外の何物でもありませんからw
四章 働きたくないからです!への応援コメント
言ってること、凛花と一緒やんけーーーーー(大声)
王子さまたち、何の疑問も抱かなかったんですか?
もう少し他人を疑う心を持った方がいいですねw
作者からの返信
『言ってること、凛花と一緒やんけーーーーー(大声)』
誠にそのとおり。期待通りのツッコミ、嬉しいです。
ですが、『怠けるためならどんな苦労もする』のが、人間というものですから。
三章 侍令嬢・凛花への応援コメント
なんか、今回は男側がかわいそうな話で……
いや、そうでもないですねw
それにしても、あんなに真っ直ぐ『働きたくない』と言える人間は、なかなかいませんよ!
ひょっとして大物では!?
指導者や軍師に向くのは、有能な怠け者という説もありますし、うまく育てれば建国以来の名君に…?
でも性根は腐っているので、お仕置きされるかも。
これからの展開が楽しみです。
それにしても、凛花ちゃんのトレーニング。
鬼ですw
作者からの返信
新年明けましておめでとうございます。
元日早々からのコメントの数々、誠に感謝します。
さて、この伊達夫・ブシード、実は最後の番外編の主人公、つまりは本作の大取りを務めております。公開は一月七日予定ですので、お楽しみに。
一章 新たなる邪悪への応援コメント
最初に書かれる、おどろおどろしい序文に、毎回感激しています。
どうやったらそんな文章を書けるのか?
少し嫉妬しています。
>異世界より魔法少女として召喚されたゆえ
なんでそうなったw
彼女、魔法なんて一つも使いそうにない女性なんですけど……
というか、変身しなくても敵を倒せそうなんですけど……
絶対に人選ミスってるw
>そも婚約破棄道とは、仏教と起源を同じくする大願成就のための修練の道。
なんと!
婚約破棄道は、歴史の長い概念なのですね。
全く知りませんでした。
自分の無知を恥じいるばかりです。
って、そんな訳あるか!Σ\(゚д゚ )_
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回の出だしは実質『ムーミン』は『おさびし山のうた』の替え歌ですね。
崩壊童JKの魔法少女(?)としての活躍は、番外編にて描いていますので、どうぞお楽しみに。
そして、期待通りのノリツッコミ、誠に嬉しいです。仏教と婚約破棄の関係については第四章にて。
番外編 史上最凶のメイドへの応援コメント
>『スーパー戦隊』シリーズが今年で終わるって、そういう話
分かります。
それを聞いた時、とんでもない衝撃を受けました。
お金の絡む話なので仕方ないんですけどね……
数年前から面白くて、世間の評価も高いのに、まさか駄目だったとは……
商売って複雑です。
作者からの返信
後番組は『宇宙刑事ギャバン』の新作と公表されましたね。本当に終わるのですね、『スーパー戦隊』シリーズ。
まさに、ひとつの歴史の終焉。見届けることになるとは感慨深いです。
それにしても、後番組がギャバンとは……。
ゲームといい、アニメといい、新しいものを作れず、昭和の遺産に頼るだけとは。情けなくて、泣けてきます。
どうやら、終わったのは『スーパー戦隊』シリーズではなく、ジャパニメーションそのもののようです(泣)。
四章 史上最凶のざまぁへの応援コメント
>そこで、現場の判断によって、婚約破棄→ざまぁ展開とすることにした
>このヒーロー令嬢がJK無罪を申しわたす!
ですよね!!!
この流れは笑いましたw
>オーガ王国随一の淑女養成機関、王立女子高等学校の三年生なるぞ!
本当にJKだったんですね、この人w
思い込みはよくない
オーガも生物ですから、当然オスメスがありますよね~~
どんな外見かは想像もできませんがw
作者からの返信
狙いどおりの反応、誠に嬉しいですw
そう、この崩壊童JKちゃん、正真正銘の女子高生。一族内では大人気の美少女なのですw
三章 史上最凶の婚約破棄への応援コメント
>「……我、確信せり、あのものに婚約破棄させるは正義なり」
すごい!
まるで正義の味方ではありませんか!
アホな男をたぶらかし、罪のない女性を解放する。
なかなか出来る事ではありませんよ。
歴史に名が残らずとも、人々の記憶に永遠に残る事でしょう!
……令嬢を泣かせなければ、『そのまま人心を掌握して世界征服できるのでは?』と思うのは野暮なのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
『まるで正義の味方ではありませんか!』
まさに、そのとおり。
この崩壊童JK、勢いあまって、番外編で正義の味方になってしまいました。来週公開予定ですので、お楽しみに。
一章 史上最凶の婚約破人への応援コメント
>どれほど優れた詩人であろうとも一目見た瞬間、言葉による表現力の限界を悟り、自らの喉を食い破るにちがいない。
なんてこった!
あの、ネタを見つければ唄いたがる、あの詩人が自らの喉をかっ切るだって!?
恐すぎる!
そして、そんな魔境を表現してみせた作者さんはいったい何者なのか……
きっと、歴史に名を残す詩人なのでしょうね。
作者からの返信
活きのいいコメント、誠にありがとうございます。
歴史に名を残せるよう、精進いたします。
四章 完璧で究極のアイドル時空への応援コメント
前回との温度差で風邪ひきそうw
悪役令嬢もがいい感じの所に収まったのは、少し意表を突かれました
てっきりバツを受けるものかと……
作者からの返信
病は気から。
一緒に花恋さまを熱烈応援して吹き飛ばしましょう(笑)。
三人組に関しては、中の人はあくまでも状況の犠牲者ということで、この形となりました。
ですが、『唸れ! 悪役令嬢』が気に入ってしまったので、この三人を悪玉トリオのポジションにおいて、悪さをしてはやっつけられる……というシリーズ物も楽しそうだと思っております(笑)。
三章 令嬢の涙が流れるときへの応援コメント
これ、どれだけ胸糞展開でも安心して読めるのがいいですね
なぜなら彼女がきっと助けに来るから
水戸黄門のようにズバッと解決してくれるのが楽しみです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
タツノコヒーローリスペクトの本作。お約束こそ正義です(笑)。
編集済
二章 公爵令嬢・笑美への応援コメント
>――へえ。まだそれなりに若いし、かなりの美女じゃないか。
でも中身。雄オークなんですよね。
ハッ、ヒカル君の純潔(意味深)が危ない!
まいっかw
作者からの返信
つづけてのコメント、大感謝!
光流は本当のろくでなしですから。それぐらいの目には遭ってもかまわないでしょう(笑)。
四章 ヒーロー令嬢は永遠にへの応援コメント
>「おのれ! 出たな、ヒーロー令嬢! だが、きさまが現われることは想定済み。準備はしてあるのだ。やってしまえ!」
なんで来ることが想定されてるんだよ!(思わずツッコミ)
とうか対策されるほど、ヒーロー令嬢案件の婚約破棄がおこってるんですか!?
カレンがクーデーターで王様になって、抜本的な対策取った方が早いんじゃ……
つらい対処療法ではなく、楽な予防をしていきましょうよ
カオルの精神のためにも……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この世界では――どこぞの世界と同じく――婚約破棄が大流行ですから、もう日常茶飯事です。
本物の花恋がすでに何年もヒーロー令嬢として活動してきたので、国中で有名ですからね。それでも懲りずに繰り返すという(笑)。
抜本的解決については、実は他に黒幕がいるので、そちらが相手になります。
第二話から黒幕が出てきますので、公開しましたらぜひ、お越しください。絶白の輝きと気持ちのいい泣き声でおもてなしいたします。
四章 ヒーロー令嬢は永遠にへの応援コメント
最高ー!!(笑)
スカッと、スッキリ。
でも、実は中身は三十路女(*^^*)
ここで完結?
えぇ~!!
ぜひ、この後どうなるのか知りたい!
もしかして、叱り飛ばした王子に求婚されるとか…。
想像すると、楽しい♪
一味違って面白いですね。
楽しませて頂きました✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そして、素敵なレビュー大感謝!
そんなに気に入ってもらえたなら、書いた甲斐があるというものです(笑)。
なんでこんなキャラクターができたのか自分でもわかりませんが、考えるまでもなく全てセットになって出てきましたね。これが『降りてくる』ってやつですか(笑)。
一応、一話完結型で何本か書いてみようとは思っています。ただ、延々と同一シリーズを書きつづける……ということができない質なので、何本書けるかわかりませんが。
そのときはまたお越しください。ヒーロー令嬢の絶白の輝きと気持ちのいい泣き声でおもてなしいたします(笑)。
二章 ヒーロー令嬢、その中身は……への応援コメント
あの振り付け、アニメっぽいなと思ったら、やっぱりアニメ文化の影響受けているんですねw
メイドさんもメイドさんで、チートとか異世界とか、昨今のオタク事情に詳しい……
このメイドさん、手遅れっすねw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まさに、おっしゃるとおり。主人のせいでどっぷり沼にはめられてしまったので、もう抜け出すことはできませんね(笑)。
もしかしたら、メイド姿なのも……。
一章 ヒーロー令嬢、その名は花恋!への応援コメント
>ヒーロー令嬢
>ヒーロー令嬢
途中で歌い始めるの面白すぎますw
なんで会場にいる他の人間は笑わないんですか!?
こんなに面白いのに!
>心の貴族令嬢を失神させておいて、花恋はその場で天高くジャンプ
>憐な令嬢キッスで居並ぶ令嬢たちをバッタバッタとなぎ倒し――
勢いがすごいw
もはやどこから突っ込んでいいか分かりませんw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
笑う間もなく恋させる。それが、真の美少女です!
泣きの神君への応援コメント
>一国の王が泣き叫びながらそれでも職務に励む姿を一目見ようと大勢の観光客がやって来る
観光資源になってるwww
たしかに、そんなに面白い光景、一度くらい見てみたいものです
それにしても、このダメ男4人、無能どころか超優秀!
大往生してますし、やっぱりただ者ではありませんでしたねw
ここまで来ると神と祀られ、いろんなご利益がある神様として、世界中から観光客が押し寄せてきそうです!
リンファによって死んだ後も働かされてるのが目に見えますw
作者からの返信
この四人、典型的なのび太型人間ですからね。やればできるのに、やろうとしないという。
いや、最初から見抜いていたとは、実にご慧眼でした。
しかし、『神君』とまで呼ばれる実績を残したわけですから、徳川家康並の敬意を払われていてもおかしくないですね。
確かに、墓とかは観光名所になっているでしょう。
『リンファによって死んだ後も働かされてるのが目に見えますw』
たしかに!
『おれは働きたくないんだあっ!』
の名言(?)が、今日もあの世に響いていることでしょう。
最後までご愛読、ありがとうございました!