一章 その名は狼軽犬三姉妹!への応援コメント
>どれほど偏った、身勝手な正義』すらもありはしない
誤字報告。
『が抜けてます。
>婚約に限らずありとあらゆる約束事を破棄させ、さらに破棄させ、もっと破棄させ、人の世を成り立たなくさせる予定であったのだ!
割と堅実で怖い作戦ですね……
多分、気づいた頃には全てが手遅れ、そんな陰謀です。
唯一の計算外は、那螺OJが弟子思いだったということですね。
弟子たちが遺志を継げば、また違うんでしょうけど……
あの王子たちでは無理かもw
>これからは女もどんどん自ら婚約破棄を行い、男たちを追放するべき時代なのです!
なんか、頭悪そうな登場をして、頭のよさそうな案を出していますねw
たしかに女性の味方なので、ヒーロー令嬢の出番はなさそうです。
この三人が、果たしてどんな活躍をするのか。
楽しみです。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。修正しました。
みんながみんな、約束事を守らなくなったら、社会は成り立ちませんからね。それを思うと、婚約破棄もふざけているようで、なかなか怖いものがあります。
ヒーロー令嬢もいよいよ最終話。最後まで楽しんでいただければ、なによりです。
番外編 魔法少女・崩壊童JKへの応援コメント
>魔法など無用! この鬼ん肉さえあればすべて、事足りる!
予想通り、魔法なんて必要のない人でしたね。
いやー、強すぎるw
というか、ここまで強いとヒーロー令嬢でも勝てないのでは?
さてはラスボスか?
あるいは背中を預けて戦う戦友か……
これからの展開に期待ですね
>「たわけっ! 乙女の胸は神聖不可侵。何人たりと、本人の許諾なしにふれることなど叶わぬわ!」
一瞬『それもそうだな』って思ってしまったので、自分はもうダメです。
だいぶ、この世界観に毒されている気がしますw
作者からの返信
いつもながらの熱いコメント、ありがとうございます。
『予想通り、魔法なんて必要のない人でしたね。』
実に、ご明察でした。前回のコメントの時からニヤついておりました。
薫では絶対に勝てませんね。『真の』ヒーロー令嬢でなければ。
この『魔法少女・崩壊童JK』あと二話ありますのでお楽しみに。
特に第三話はなんかもう、ものすごいことになりましたからw
七章 ヒーロー令嬢降臨!への応援コメント
このお話を読み終えて思ったこと。
彼女、やっぱ鬼だわw
王子たちに幸あれ
作者からの返信
ファンタジー世界を舐めてはいけません。この程度、笑ってこなせないようでは鬼や巨人、ドラゴンたちのひしめく世界で生き抜くことなどできないのです。
ファンタジー世界の実力は、番外編『史上最凶の侵略』にて。
六章 ヒーロー令嬢最大の危機への応援コメント
危機ってそっちかい!
と思わす突っ込みw
仕方ないので、凛花お姉さまに主役交代するしかありませんねw
作者からの返信
つづけての期待通りのツッコミ、ありがとうございます。
勝手に主役交代なんて、プロデューサー(蛍)的には、危機以外の何物でもありませんからw
四章 働きたくないからです!への応援コメント
言ってること、凛花と一緒やんけーーーーー(大声)
王子さまたち、何の疑問も抱かなかったんですか?
もう少し他人を疑う心を持った方がいいですねw
作者からの返信
『言ってること、凛花と一緒やんけーーーーー(大声)』
誠にそのとおり。期待通りのツッコミ、嬉しいです。
ですが、『怠けるためならどんな苦労もする』のが、人間というものですから。
三章 侍令嬢・凛花への応援コメント
なんか、今回は男側がかわいそうな話で……
いや、そうでもないですねw
それにしても、あんなに真っ直ぐ『働きたくない』と言える人間は、なかなかいませんよ!
ひょっとして大物では!?
指導者や軍師に向くのは、有能な怠け者という説もありますし、うまく育てれば建国以来の名君に…?
でも性根は腐っているので、お仕置きされるかも。
これからの展開が楽しみです。
それにしても、凛花ちゃんのトレーニング。
鬼ですw
作者からの返信
新年明けましておめでとうございます。
元日早々からのコメントの数々、誠に感謝します。
さて、この伊達夫・ブシード、実は最後の番外編の主人公、つまりは本作の大取りを務めております。公開は一月七日予定ですので、お楽しみに。
一章 新たなる邪悪への応援コメント
最初に書かれる、おどろおどろしい序文に、毎回感激しています。
どうやったらそんな文章を書けるのか?
少し嫉妬しています。
>異世界より魔法少女として召喚されたゆえ
なんでそうなったw
彼女、魔法なんて一つも使いそうにない女性なんですけど……
というか、変身しなくても敵を倒せそうなんですけど……
絶対に人選ミスってるw
>そも婚約破棄道とは、仏教と起源を同じくする大願成就のための修練の道。
なんと!
婚約破棄道は、歴史の長い概念なのですね。
全く知りませんでした。
自分の無知を恥じいるばかりです。
って、そんな訳あるか!Σ\(゚д゚ )_
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回の出だしは実質『ムーミン』は『おさびし山のうた』の替え歌ですね。
崩壊童JKの魔法少女(?)としての活躍は、番外編にて描いていますので、どうぞお楽しみに。
そして、期待通りのノリツッコミ、誠に嬉しいです。仏教と婚約破棄の関係については第四章にて。
番外編 史上最凶のメイドへの応援コメント
>『スーパー戦隊』シリーズが今年で終わるって、そういう話
分かります。
それを聞いた時、とんでもない衝撃を受けました。
お金の絡む話なので仕方ないんですけどね……
数年前から面白くて、世間の評価も高いのに、まさか駄目だったとは……
商売って複雑です。
作者からの返信
後番組は『宇宙刑事ギャバン』の新作と公表されましたね。本当に終わるのですね、『スーパー戦隊』シリーズ。
まさに、ひとつの歴史の終焉。見届けることになるとは感慨深いです。
それにしても、後番組がギャバンとは……。
ゲームといい、アニメといい、新しいものを作れず、昭和の遺産に頼るだけとは。情けなくて、泣けてきます。
どうやら、終わったのは『スーパー戦隊』シリーズではなく、ジャパニメーションそのもののようです(泣)。
四章 史上最凶のざまぁへの応援コメント
>そこで、現場の判断によって、婚約破棄→ざまぁ展開とすることにした
>このヒーロー令嬢がJK無罪を申しわたす!
ですよね!!!
この流れは笑いましたw
>オーガ王国随一の淑女養成機関、王立女子高等学校の三年生なるぞ!
本当にJKだったんですね、この人w
思い込みはよくない
オーガも生物ですから、当然オスメスがありますよね~~
どんな外見かは想像もできませんがw
作者からの返信
狙いどおりの反応、誠に嬉しいですw
そう、この崩壊童JKちゃん、正真正銘の女子高生。一族内では大人気の美少女なのですw
三章 史上最凶の婚約破棄への応援コメント
>「……我、確信せり、あのものに婚約破棄させるは正義なり」
すごい!
まるで正義の味方ではありませんか!
アホな男をたぶらかし、罪のない女性を解放する。
なかなか出来る事ではありませんよ。
歴史に名が残らずとも、人々の記憶に永遠に残る事でしょう!
……令嬢を泣かせなければ、『そのまま人心を掌握して世界征服できるのでは?』と思うのは野暮なのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
『まるで正義の味方ではありませんか!』
まさに、そのとおり。
この崩壊童JK、勢いあまって、番外編で正義の味方になってしまいました。来週公開予定ですので、お楽しみに。
一章 史上最凶の婚約破人への応援コメント
>どれほど優れた詩人であろうとも一目見た瞬間、言葉による表現力の限界を悟り、自らの喉を食い破るにちがいない。
なんてこった!
あの、ネタを見つければ唄いたがる、あの詩人が自らの喉をかっ切るだって!?
恐すぎる!
そして、そんな魔境を表現してみせた作者さんはいったい何者なのか……
きっと、歴史に名を残す詩人なのでしょうね。
作者からの返信
活きのいいコメント、誠にありがとうございます。
歴史に名を残せるよう、精進いたします。
四章 完璧で究極のアイドル時空への応援コメント
前回との温度差で風邪ひきそうw
悪役令嬢もがいい感じの所に収まったのは、少し意表を突かれました
てっきりバツを受けるものかと……
作者からの返信
病は気から。
一緒に花恋さまを熱烈応援して吹き飛ばしましょう(笑)。
三人組に関しては、中の人はあくまでも状況の犠牲者ということで、この形となりました。
ですが、『唸れ! 悪役令嬢』が気に入ってしまったので、この三人を悪玉トリオのポジションにおいて、悪さをしてはやっつけられる……というシリーズ物も楽しそうだと思っております(笑)。
三章 令嬢の涙が流れるときへの応援コメント
これ、どれだけ胸糞展開でも安心して読めるのがいいですね
なぜなら彼女がきっと助けに来るから
水戸黄門のようにズバッと解決してくれるのが楽しみです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
タツノコヒーローリスペクトの本作。お約束こそ正義です(笑)。
編集済
二章 公爵令嬢・笑美への応援コメント
>――へえ。まだそれなりに若いし、かなりの美女じゃないか。
でも中身。雄オークなんですよね。
ハッ、ヒカル君の純潔(意味深)が危ない!
まいっかw
作者からの返信
つづけてのコメント、大感謝!
光流は本当のろくでなしですから。それぐらいの目には遭ってもかまわないでしょう(笑)。
四章 ヒーロー令嬢は永遠にへの応援コメント
>「おのれ! 出たな、ヒーロー令嬢! だが、きさまが現われることは想定済み。準備はしてあるのだ。やってしまえ!」
なんで来ることが想定されてるんだよ!(思わずツッコミ)
とうか対策されるほど、ヒーロー令嬢案件の婚約破棄がおこってるんですか!?
カレンがクーデーターで王様になって、抜本的な対策取った方が早いんじゃ……
つらい対処療法ではなく、楽な予防をしていきましょうよ
カオルの精神のためにも……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この世界では――どこぞの世界と同じく――婚約破棄が大流行ですから、もう日常茶飯事です。
本物の花恋がすでに何年もヒーロー令嬢として活動してきたので、国中で有名ですからね。それでも懲りずに繰り返すという(笑)。
抜本的解決については、実は他に黒幕がいるので、そちらが相手になります。
第二話から黒幕が出てきますので、公開しましたらぜひ、お越しください。絶白の輝きと気持ちのいい泣き声でおもてなしいたします。
四章 ヒーロー令嬢は永遠にへの応援コメント
最高ー!!(笑)
スカッと、スッキリ。
でも、実は中身は三十路女(*^^*)
ここで完結?
えぇ~!!
ぜひ、この後どうなるのか知りたい!
もしかして、叱り飛ばした王子に求婚されるとか…。
想像すると、楽しい♪
一味違って面白いですね。
楽しませて頂きました✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そして、素敵なレビュー大感謝!
そんなに気に入ってもらえたなら、書いた甲斐があるというものです(笑)。
なんでこんなキャラクターができたのか自分でもわかりませんが、考えるまでもなく全てセットになって出てきましたね。これが『降りてくる』ってやつですか(笑)。
一応、一話完結型で何本か書いてみようとは思っています。ただ、延々と同一シリーズを書きつづける……ということができない質なので、何本書けるかわかりませんが。
そのときはまたお越しください。ヒーロー令嬢の絶白の輝きと気持ちのいい泣き声でおもてなしいたします(笑)。
二章 ヒーロー令嬢、その中身は……への応援コメント
あの振り付け、アニメっぽいなと思ったら、やっぱりアニメ文化の影響受けているんですねw
メイドさんもメイドさんで、チートとか異世界とか、昨今のオタク事情に詳しい……
このメイドさん、手遅れっすねw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まさに、おっしゃるとおり。主人のせいでどっぷり沼にはめられてしまったので、もう抜け出すことはできませんね(笑)。
もしかしたら、メイド姿なのも……。
一章 ヒーロー令嬢、その名は花恋!への応援コメント
>ヒーロー令嬢
>ヒーロー令嬢
途中で歌い始めるの面白すぎますw
なんで会場にいる他の人間は笑わないんですか!?
こんなに面白いのに!
>心の貴族令嬢を失神させておいて、花恋はその場で天高くジャンプ
>憐な令嬢キッスで居並ぶ令嬢たちをバッタバッタとなぎ倒し――
勢いがすごいw
もはやどこから突っ込んでいいか分かりませんw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
笑う間もなく恋させる。それが、真の美少女です!
四章 ヒーロー令嬢の仕事に終わりは……ある?への応援コメント
( - -)bオモロ
作者からの返信
応援ありがとうございます。