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  • 第13話 助けておくれ!への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ラゲルナさんが珍しくとちったΣ( ̄。 ̄ノ)ノ

     の、ノアールさんは……こういう時あんまり信用できない……

     ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

    「ノアールさん、ちょっと来なさい」
    「はい、何でしょう?」
    「そこに土下座して、謝りなさい」
    「何で、妾が謝るのですか?」
    「コメントを読みなさい。貴女が信用されなてないから、こう言うことになるんです」
    「こう言うことが、どういうことかわかりません」
    「口答えするんじゃありません!」
    「じゃあ、帰ります」
     ……

     信用されてないことに、全然反省しないノアールさんでした。ww

  • 第12話 迎撃への応援コメント

     あけましておめでとうございます。御作を読みました。
     ノアールさん、鷹狩りの鷹扱いww
     でも、ラゲルナさんの思い通りに進んだことってあんまりないからなあ。
     どうなることか、ハラハラしますが面白かったです。
     

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。
     そして、明けましておめでとう御座います。

    >ラゲルナさんの思い通りに進んだ
    >ことってあんまりないからなあ
     今度こそ……今度こそ、ラゲルナさんにも楽ができる時が来るかも知れません。ww

     ノアールさんが、鷹くらい計算通りに動いてくれるのならラゲランさんも左団扇で冒険者で荒稼ぎできるんですが。
     ラゲルナさんの老後を、ノアールは救えるのか?ww

  • 第5話 レージェの弓への応援コメント

    レイバーさんの発想、破天荒ですね笑

    作者からの返信

     スズキチ様、コメントありがとうございます。

     腕自慢の坊やが、ちょっと調子に乗ってるところですので、周りも見えにくくなってますね。
     ラゲルナみたいに諦観の域に達した者からは、ちょっとウザい存在だったりします。ww

  • 第14話 決着そして捕食への応援コメント

    かなりハラハラしましたが、良かったです。。すんでの所で無事にご主人(ノアールたん)に護られて、安心しました…‼️

    作者からの返信

     みずか様、コメントありがとうございます。

     あくまで、これがラゲルナさんの「日常の一コマ」だったりします。
     しかし、今回は「楽できるはず」と思い込んでいたので、裏切られた感が半端ないラゲルナさんです。ww

  • 第1話 腕試し?への応援コメント

    空間が=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇) 〣

    作者からの返信

     神室海夜さま、コメントありがとうございます。

     一応、ノアールの能力は空間を好き勝手に繋げたりすることです。
     転移したり、別の場所と繋げたり、繋げた空間を引き千切ってそこにあるモノを切断したり……。
     物語の中では「ノアールにしかできない」こと……と言う設定です。ww

  • 第15話 後始末への応援コメント

    ウン、ダークファンタジーならではの濃厚な味わい!
    ワイバーンの食べ応えもかくや、という感じで堪能しました。

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     ノアールの食事シーンが見せ場になるらしい……とちょっと思ってしまいました。ww
     まあ、ギミック的なものでもあるので描写には気を遣ってます。一応。ww

  • 第28話 約束?への応援コメント

    明けましておめでとうございます。

    旧年中はお世話になりありがとうございました。

    本年も仲良くしていただけたなら
    とても嬉しいです!

    作者からの返信

     こちらこそ、大変お世話になりました。
     優れた物語を読ませて頂けたのは、本当に有り難いことでした。

     新年明けましておめでとうございます。
     今年もよろしくお願いします。

  • 第13話 助けておくれ!への応援コメント

    まぁ、そりゃ「ならず者」達より、ず~っと上質の獲物に見えますよね。
    ノアールさんの御食事風景が楽しみですが、それにしても今回、苛烈な表現がテンコ盛りでお腹一杯楽しませて頂いてます。

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

    >ず~っと上質の獲物に見えますよね
     あ。サラッと伏線のつもりだったのに気付かててしまいました。ww
     呪いに纏わりつかれているラゲルナさんは、実は魔物に取っては御馳走なんです。
     最初は、それでノアールさんも引き寄せられてきましたから。

     年を跨いでしまいますが、次の展開にもお付き合い下さると嬉しいです。

     来年もよろしくお願いします。
     良いお年をお迎えくださいませ。

  • 第11話 戒告への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     あんまり同情できる話じゃなかったし、そりゃあラゲルナさんも食事に集中しますよね>▽<
     面白かったです。

     星羽様。楽しい時間をありがとうございました。
     来年もどうぞよろしく。よいお年を!

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。また、拙作にコメントを頂きまして、ありがとうございます。
     来年もよろしくお願いします。

     一応、ラゲルナさんは「ヤクトの剣」のリーダーが「仲間思いの正直者」だと知っているので、この話も嘘だと察しています。ww
     ノアールさんが獲ってきてくれた鱒なので、残さず食べるラゲルナさんです。

     良いお年をお迎え下さいませ。

  • 第10話 命乞いへの応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     まあ、その世には話すだけ無駄――という相手もいますからね(;'∀')
     ラゲルナさんの対応は妥当^^
     それはそれとして、ならず者もまさか依頼は関係ないと見通せまいw
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     ラゲルナさんの感覚では、相手が生きてる限りは「戦闘継続中」です。生粋の戦闘民族ですので。ww
     今回は、実はラゲルナさん的にはホクホク顔で仕事をしてます。だって、自分が囮にならず「もっと好都合な囮」が目論見通りやって来たんだから。
     今回は、死にかけないで済む……と喜んでいるのが本音です。ww

  • 第10話 命乞いへの応援コメント

     殺す気で襲っているのだから、そりゃあ殺されることは覚悟しないといけませんよね。
     その覚悟がないあたり、この連中は戦士ではなくただのゴロツキというべきなのでしょう。囮用の餌が相応かと思います。

    作者からの返信

     ギルマン様、コメントありがとうございます。

     最初から「ならず者を餌にするつもり」で計画を立てています。ゴロツキらしく、往生際が悪くてもう一話分だけ悪あがきします。
     一応、ノアールさんも「囮が手に入る」と聞かされているので、涎を垂らしながら待っているはずです。ww

  • 第1話 こらーーー!への応援コメント

    守るものが増えると臆病になるとはよく言いますが……ノアールにも、食欲に勝る大切なものができたのですね!

    嫁を盾にしてまで守りたかったのは、お気に入りの服。
    ラゲルナの諦観に、拍車がかかる……!

    作者からの返信

     魚岡みお様、コメントありがとうございます。

     ノアールさん的には「魔物はいつでも狩れる」ので、相当ユルい対応してますね。ww
     ノアールに餌を与えるの死にかけるのは、既に日常の風景となっています。ww

  • 第9話 罠への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     そりゃあ、自分の命を狙った相手は信用できませんよね(≧∇≦)
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     ラゲルナさんもトラウマで人を殺せないだけで、本質的は敵に容赦ないひとですから。魔物に殺される悪党は、平気で放置します。
     今回は、最初から悪党を誘き出して「餌」にする計画でした。
     ……もしかしたら、ノアールさんより性格悪いかも。ww

  • 第8話 夜襲への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     弓で射る矢は事前準備が必要ですが、スリングでなげる石はそこら辺に転がってますものね。
     ましてやラゲルナさんは怪力……ごほん。面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     何故か……12月27日のコメントを見落としていました。申し訳ございません。
     ノアールに土下座させますから、許して下さい。ww

  • 第7話 野宿への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     おおー、ノアールさんは頼れる配偶者だなあ>w<

     ちょっと前に盾にされたような、げふん。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     盾になるのは、妻の正しい労働です。ww
     実際のところ、ノアールは自分が不死身なので「人が死ぬ」と言うことに無頓着なんですね。なので、ラゲルナの「死んだらどうするんだよ!」的な恐怖感は理解できてません。
     ラゲルナを傷つける者は許さない……けど、ラゲルナが死ぬとは思ってない。人外の存在の価値観のズレがあったりします。

  • 第7話 野宿への応援コメント

    う~ん、「夫」のカガミ!
    世の御亭主に学んで頂きたい所です。囮にするのは別として。

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     この二人には「独特の関係」が成り立ってますから……囮や盾になるのは労働の一部です。ww

  • 第6話 忠告?布告?への応援コメント

     Merry Xmas!
     御作を読みました。
     ラゲルナさん、解決方法がだんだんスマートになってる>▽<
     以前に手に入れたアイテムに出番があるとワクワクしますね。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

    >Merry Xmas!
     今年初めての「Merry Xmas」です。ありがとうございます。
     何分にも、友だちがいないので時候の挨拶は、誰からもされてません。ww

    >解決方法がだんだんスマートになってる
     えーと……返答に困ってしまう星羽。ww
     実はいろいろと腹黒い計算を巡らせています。どんな腹黒い展開があるか……ラゲルナさんは、ファンター物語の主人公として、存在が許されるのか?ww

  • 第5話 ヤバい話への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     行く先々でトラブルに巻き込まれるラゲルナさんに悲しき現在(⌒-⌒; )
     ノアールさんの食べ物を探す=強力な魔物がいて治安が悪い んだから、避けようものない気がしますが、今回も大きなトラブルか? 面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     今回は、教会の修道女エルネスさんとか町の皆さんとか、実は良い人の揃った町なのですが、ならず者のせいで荒んでしまっています。
     そう言うところに、引き寄せられる体質になってしまったのでしょうか?ww

     とは言え、ラゲルナさんの当面の問題は……食料です。
     ノアールに餌を与える前に、自分の食料がなくなりそうになっています。ww

  • 第10話 旅立ちと誓いへの応援コメント

    楽して大金ゲットのはずが、連鎖的にさらに厄介な案件へ……。

    厄日の名に恥じない一日でしたが、その原因は意外にもノアールではなかったですね!
    やはり一番怖いのは、人間の欲望か……!

    作者からの返信

     魚岡みお様、コメントありがとうございます。

     言われてみれば、今回ノアールは何にもしてない。
     ラゲルナの金銭欲に振り回されて野盗狩りをやらされる被害者だった。ww
     ラゲルナも、いつの間にかノアールを振り回すほどに成長したのか。ww

  • 第4話 水汲みへの応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ノアールさんの愉快な寝相? に笑っていたら、ついに被害者が(;'∀')
     どうなるのかハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     被害者というのは、ノアールさんの寝相で「壁に頭をぶつけたラゲルナさん」のことですよね。
     そう、ノアールさんの側で眠るのは大変なんです。ラゲルナさんの心臓が止まらなくて本当に良かった。ww
     え?
     剣で斬られた人? 舐めとけば治るんじゃないですか。ww

  • 第3話 エルネスへの応援コメント

    魔蝙蝠、厄介そうな相手だけれど、例によってノアールさんの敵では無さそう。
    むしろ「癒し」とつくタイトルが、逆にビターな展開を期待させてくれます。
    前回、修羅場に展開しなかった分、期待値が……いやいや、個人的趣味に走り過ぎてますね、私。

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     タイトルに「癒やし」と入れた以上、心の温まる物語です。ww
     もう、決まってるじゃないですか。ww
     ちょっと、ノアールさんの機嫌を損ねた連中は血みどろになるけど、それは不可抗力です。ww

  • 第3話 エルネスへの応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     御作の世界観だと冒険者も玉石混交で、石の方には普通にならず者が入っているから、以前にババひいたら、そりゃ警戒されますよね(;'∀')
     ノアールさんは、食欲を満たすために活躍できるかな。面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     この町は、相当やばいババを引いてしまったようです。更に、最近まともな食事をしていないノアールさんが飛び込んできてしまいました。
     ノアールさんの食事は?
     ラゲルナさんは餓死から免れるのか?
     息詰まる戦いが、始まります。ww

  • 第2話 町外れの教会への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     旅ですからね。食料の調達もたいへんだ。
     この町と修道院、なにかあるのかな。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     ラゲルナさん的には、ノアールが餌を捕食したら即温泉目指して……のはずでしたが、食料を仕入れる都合で寄り道することになりました。
     当然、ここで事件に巻き込まれて貰います。ww

     ノアールさんは魔蝙蝠のことしか考えてないので、ほとんど科白がないと言う状況に、ここで作者が気付きました。ww

  • 第1話 こらーーー!への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ノアールが、わたしの背中に隠れやがったに爆笑しました。
     でも、彼女には珍しい人間らしさだから、微笑ましいです。
     命がかかってたらそうも言ってられないか(;'∀')
     面白かったです。


    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     ノアール自身は、無敵で不死身なので「命がかかる」ような戦いはなかったりします。
     多分「命」と言う概念も、ノアールさんにはないのだと思います。
     死にかけるのは、ラゲルナさんの仕事となってます。ww

  • 第7話 八百長への応援コメント

    この副団長、八百長に慣れている!
    普段から今回のような交渉ばかりしてて、本当はそんなに強くないのでは……?

    しかしラゲルナ、ここで負けて可愛げを見せてしまうことで、ますます客人たちから好奇の視線で見られてしまいそうな気も……。

    作者からの返信

     魚岡みお様、コメントありがとうございます。

     この展開は、時代劇の道場破りでよくあるシーンだったりします。ww
     体裁や面子が大切な方々は、こう言う交渉にはきっと慣れてるだろうな……と思ったり、思ってなかったり。
     いっそ、ドレスで剣を振り回せば、もっと目立ったか?ww

  • 第10話 旅立ちと誓いへの応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     オチに爆笑しました。
     ラゲルナさんはラゲルナさんだったw
     でも、こうやって交渉に慣れてゆくことは大切なことなんじゃないかな。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     こうして人間は成長してゆくんです(スレてゆく?)ね。ww
     新しい商売を憶えたので、これで旅の資金稼ぎも楽になるのか?
     無事に温泉には辿り着けるのか?

     と言う訳で、次のエピソードを待って下さると嬉しいです。

  • 第9話 奇襲への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ラゲルナさんがスレてしまって悲しいと思うべきか、よりタフになったと喜ぶべきか。
     心が二つあるw 面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     そんな……土妖精から火蜥蜴のサーコートを貰えるくらい「普段の行いが正しい」ラゲルナさんが、純粋無垢なノアールを騙したりするはず無いです。ww
     ノアールが、食い気に走って勘違いしただけです。そうに決まってます。ww

  • 第9話 奇襲への応援コメント

    ノアールさんに助けを求めたツケは、ラゲルナさん本人にではなく、愚かな選択をした者達全員で払う事になりそう……
    ちょっとかわいそうな反面、惨状を期待する暗い喜びも感じてしまいます。

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

    >惨状を期待する暗い喜びも感じてしまいます
     今回は、期待を裏切ってしまいます。ww
     ラゲルナさんとしては、金貨5枚を確実にするために「討伐隊が勝利」できる程度に野盗を痛めつけておけば良い……と言う腹づもりです。
     野盗も、討伐隊に備えて罠を細工してる最中なので、ラゲルナさんとしては奇襲を成功させたところです。

  • 第5話 賞賛の歌?への応援コメント

    きっと耳まで真っ赤なラゲルナ、ますます好奇の視線で見られてしまいそう……。

    馬車の件と言い、戦いとノアールの面倒見ること以外は基本全部ダメダメ疑惑が出つつあるラゲルナですが……逆にノアールの飄々とした頼もしさが、うなぎのぼり……!?

    作者からの返信

     魚岡みお様、コメントありがとうございます。

     ノアールのことは、ローブを着ていれば「魔法使い」と認識されるでしょうが、緑の服だと「町娘にしては美人」くらいの感覚かも。戦ったりするようには、見えないかも知れない。ww
     馬車の時は、多分ラゲルナの後ろで荷物を背負って見てただけでしょう。
     あれ?
     傍から見たら、荷物持ちにしか見えない?
     いや、町娘に荷物を持たせるラゲルナの「人使いの荒さ」が悪い評判になるのか……と、やっぱり複雑な関係かも。ww

  •  こんばんは、御作を読みました。
     皮算用を実現するために呼ばれるノアールさんにちょっと吹きましたw
     金貨5枚のためだからネ☆面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     よく投資で失敗する理由として、プロスペクト理論と言うのもがあげられます。
    「人は利益を得るよりも損失の回避を優先してしまい、結果的に合理的ではない選択をする」
     ラゲルナさんは、今まさに「金貨5枚を失いたくない」との思いから、いつもの合理的な判断力を失っています。
     今回はノアールさんが「人?が良い」から最悪には至りませんが……人はこのように、ふとしたことから「悪魔の手を借りて」しまい闇落ちするのです。ww

    編集済
  • 第7話 八百長への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     なにいい、ラゲルナさんのことだからブッコロス! から交渉を始めるのではないのかΣ(・□・;)ソレコロシテル
     副団長、運が良かったなあ。
     色々と人間関係に気をつかったり、彼女の社会的な成長がうかがえる回でした。面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

    >ラゲルナさんのことだからブッコロス!
    >から交渉を始めるのではないのか
     そんな金儲けがあるとは、この時点では想像もしてなかった純粋無垢なラゲルナさんです。
     でも、これで「楽な金儲け」を覚えたので、次回から阿漕な交渉を使ってくるかも知れません。ww

    >彼女の社会的な成長がうかがえる
     一応、金になる相手と見ればおべっかぐらい使います。ww
     

  • 第7話 八百長への応援コメント

    八百長にのってもらえて、副団長はラッキーでしたね。
    ラゲルナさん、意外に世慣れた所もあるみたいだけれど、虫の居所が悪いとスプラッタな状況になっちゃうだろうし……

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     今回で「意外な金儲け」の手口を学習したので、次の機会があれば「上手に金をつり上げる」ようになるでしょう。ww

    >虫の居所が悪いとスプラッタな状況
     そんな時は、金貨が国一つでも商談は成り立たないでしょうね。ww
     

  • 第6話 腕試し?への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ラゲルナさんに正面から勝てる人間はそう多くないでしょうからね。
     スカッとする一撃でした>w<
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     今回は、他人からの「腕試し」を申し込まれて、ラゲルナさんが初めて真面目に受けました。いつの間にか、ラゲルナさんも丸くなった……と言う訳でもありません。ww
     代官様の騎士と言うことで「腕は立つけど剣術重視」なので「実戦慣れしているラゲルナさん」と戦ったら、やはり勝てない……と言う設定になってます。

  • 第5話 賞賛の歌?への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     フィクションww
     でも、ラゲルナさんが珍しく照れているのが見れて愉快でした。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     吟遊詩人の歌う物語ですから、当然おもしろおかしく脚色されてます。ww
     質実剛健・清廉潔白で普段の行いの正しいラゲルナさんは誇大宣伝に慣れてませんから、こう言うところは苦手です。ww

  • 第4話 砂を噛む?への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     昔、山椒をふりかけと間違ってご飯にかけて、どかっと食べて――その時の食事の味がまったくわからなかった時がありました。
     あれは悲しいなあ、というのを思い出しました。
     ラゲルナさんの成長と変化が面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

    >山椒をふりかけと間違ってご飯にかけて
     それで、味がわからないとか以前に「痛い」とか「痺れる」のでは?
     星羽は、風邪で舌が麻痺したときに、天ぷら蕎麦の味がしなくて愕然としましたが……でも、口の中は痛くもなく痺れもしませんでした。
     まだ、マシだったと痛感。ww

  • 第30話 そろそろ旅立ちへの応援コメント

    最後の最後で、美人に群がるログールの人間らしいところが見れて、また少し彼の好感度が上がったり……?

    そして結局、支援や使命にかこつけて、拾い集めるモノとしての力を自分の思い通りにしようとするヤツらより、ノアールの思う通りに付き添い続けるラゲルナこそ、本当に彼女に必要な存在なのかもしれません……。

    今のところハードルが上がり続けている、謎のお師匠さまと会える日は来るのか……?

    作者からの返信

     魚岡みお様、コメントありがとうございます。

     どうも、トレールの町の伝承と他の魔法使いの方では解釈が違っているようです。
     ノアールさん相手に、あんな対応していたら「世界を滅ぼすいつか大惨事」が起こるでしょう。ww

     お師匠様は、世界を救えるのか?ww

  • 第3話 着替え?への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ラゲルナさんはラゲルナさんなりに、ノアールさんとメイドの心配をしているんだけど、どうにも荒っぽいからなあ(;゜0゜)
     うまいことやれるかな。ハラハラしますが、面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     まあ、ノアールほどではないけど怪力ですし、傍に壮絶な怪力がいるから力加減の限度が見えなくなってる……かも知れない気がしたり、しなかったり。w

  • 第30話 そろそろ旅立ちへの応援コメント

    スネートとレグラス、立場は真逆に見えるけれど、己の論理で他者を動かそうとする傲慢さはそっくり。二つの自由な精神に蹂躙されるのも当然に思えました。

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

    >己の論理で他者を動かそうとする傲慢さはそっくり
     その通りです。「辺境伯領で一番の魔法使い」の一門と言うことで、ヤクトの町では一目置かれる存在になっていると言う設定をしています。
     その、自負が傲慢さになっている面があります。

     また、この連中と関わることになるかも知れませんが……ラゲルナさんにもノアールさんにも「辺境伯領で一番の魔法使い」は全く関係がありません。ww

  • 第2話 胸がムカムカするへの応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     新しい服を着て機嫌のいいノアールさんと、乗り物酔いと不安のダブルパンチでグロッキーなラゲルナさんの対比が、色んな意味で未来を案じしてそう(⌒-⌒; )
     二人いるなら大丈夫じゃないかな。面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     ノアールがいれば「命の心配」はしなくていいです。餌の役で、死ぬような目にあうのは日常ですし。ww
     今回の相手は、魔物ではなくて当面人間です。人間づきあいを忘れているラゲルナは、この強敵とどうやって対峙するのか?ww

  • 第1話 お招きへの応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     デジャヴどころじゃない、むしろ天丼www
     これはラゲルナさんでなくても招かれたくない(=´∀`)
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     今回は、ラゲルナさんの不運な一日の話です。普段が行いが良いのに、天は意地悪なことをしてくるんです。
     ラゲランさんには、強く生きて欲しいと思います。ww

  • 第23話 信用できる者への応援コメント

    今回もなんだかんだで生き残ったエロイーズ。

    ラゲルナも、彼女のことを信用していないと言い切らないあたり、思うところはあるのでしょうか……?

    ラゲルナにとっては貴重な人間の知り合いだし、今回のことでさらに因縁が増えたのもあり……。
    敵でも味方でもない関係性は割と好きなので、また金切り声が聞ける日を楽しみにしています!

    作者からの返信

     魚岡みお様、コメントありがとうございます。

    >また金切り声が聞ける日を
    >楽しみにしています
     それは「ラゲルナを苛めろ」と言うことですか?ww

    >貴重な人間の知り合いだし
     まるで「ラゲルナには友だちがいない」みたいに聞こえるじゃないですかww
     貴重な火蜥蜴のサーコートをくれる方達はいるんです!(人じゃないけどww)

  • 第30話 そろそろ旅立ちへの応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ノアールさんが新しい服に上機嫌で良かった♪
     たまにはいい事ないと(*´-`)

     でもイカサマ魔法使いは、今後も関わってきそうだな。
     ひっきょう、エロイーズさんの胃痛の種も増えそうだ。面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     今後の伏線になっているかも知れませんね。(トボケ)
     エロイーズさんの胃は丈夫です。ラゲルナに剣で殴られても軽微でしたし。ww
     それより、ノアールさんです。今回、まともな食事なしで働かされたんです。ブラック環境です。同情して上げて下さい。ww

  • 第30話 そろそろ旅立ちへの応援コメント

     どうも、魔法使いたちに色々と絡まれて、ラゲルナさんもノアールさんも災難でしたね。せめて、師匠は真面だと良いのですが。

     次のエピソードも期待しています。

    作者からの返信

     ギルマン様、コメントありがとうございます。

     一応、師匠と言う方はカリスマ性があって、弟子としては「師匠の希望を叶えたい」との善意?で動いているのではピントずれしてしまっていました。
     まあ、根本的なところで「拾い集めるモノ」を勘違いしてる可能性もありますね。ww

  • 第29話 つかの間?への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     なにいい、戦士ラゲルナ、一度この首を狙ったものは血の果てまで追いかけて、そのタマとってやるぜえええ、ではないのか?▽?おひ
     ノアールさんが愛されていて何よりです。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     やだなあ。ラゲルナさんは、普段の行い良い優しい人ですよ。視界に入っていないのなら無理矢理探して、コロコロなんてしません。
     視界に入った時には、絶対○○されるでしょうが。ww

  • 第20話 全滅の報告への応援コメント

    スネートへの仮借ない対処はノアールさんらしいけれど、何かアンタッチャブルな領域へ触れてしまう怖さを改めて感じました。私もアホな好奇心、控えないと……

    作者からの返信

     みあくた様、コメントありがとうございます。

     まあ……怪しい魔法に手を出すだけなら、ノアールさんは相手にしませんが「ラゲルナと引き離そうとした」のですから、もう万死に値する罪です。一度死んだだけで許して貰えたのはラッキーです。ww

  • 第28話 約束?への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     か、肩透かしΣ( ̄。 ̄ノ)ノ!?
     相手の思惑を完璧に上回ったのはスカッとしました♪
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     ここは、期待通りの「期待外れ魔法使い」を書けたら良いなあ……と思ってました。
     如何だったでしょうか?ww

  • 第27話 プライド?への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ああっ、ラゲルナさんが成長した。
     なんでもかんでもブッコロすんじゃなくて、ちゃんと交渉を……

     相手が交渉する価値があんまりなさそうなチンピラだった(⌒-⌒; )

     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     そうなんです。ラゲルナさんは、チンピラ相手にも優しい人なんです。
     だから初対面の土妖精からも、火蜥蜴の鱗を編み込んだサーコートを貰えるんです。普段から行いが良いのを、みんなが知っています。ww

  • 第26話 工房への招待?への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     やっぱり信用できない相手じゃないか、やだー。
     エロイーズさんって、実はめっちゃ希少種なのでは?▽?
     ハラハラしますが、面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     次回、遂にレグラスの本性が露呈します。ラゲルナは、どうるのか?
     捕らわれたノアールは?
     エロイーズを越える面倒な存在が、降臨する……かも。ww

  • 第19話 風の流れへの応援コメント

    さすがラゲルナの嫁、堂々たる宣言!
    これにはラゲルナも惚れ直しちゃったりして……?

    お付きの騎士と違い瞬殺してあげないあたり、すぐに楽にさせるつもりはなさそうですが……果たしてお灸で済むのでしょうか?

    作者からの返信

     魚岡みお様、コメントありがとうございます。

     お付きの騎士が瞬殺されたら、その元締め?が無事に済むはずはありません。

     改めて「瞬殺」と言われると、今回の話の描写がグロかったか?と自問してしまいました。ww
     でも、グロさは確実にノアールさんの魅力のもあります。(断言)ww

  • 第8話 水の戦いへの応援コメント

    ノアールが魔物を「喰らう」という異能を示しつつ、恥じらいや取り繕いといった可愛らしい感情も忘れず描写。上目遣いの視線や作り笑顔などの仕草が、どこか親しみやすいキャラクター性に繋がっていますね。

    作者からの返信

     法王院 優希さま、コメントありがとうございます。

     敢えて文字として書かないようにしているのですが、ノアールは「ラゲルナに嫌われるのを恐がっている」と言う設定があります。
     数百年を、一人で過ごしてきたノアールは二人旅が楽しくて、それを失いたくないんですね。

  • 第25話 密かな監視役への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     エロイーズさんの師匠も含めて、周囲は警戒しまくっていたけど、スネートはやっちまった、と。
     関ヶ原で裏切った(諸説あり)な小早川秀秋とか、【やるんじゃねーの】と周囲に疑われつつも、本当にやっちゃう人はいるからなあ。面白かったです。
     

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     はい、やっちゃう人です。ww
     エロイーズさんの振る舞いにあるみたいに「駄目だよ」と言われても、やってしまえば「みんな言いなりになる」と子供の感覚で学習してしまっていたので、抑えが効きません。
     まして、実の父を怪我させてまで乗り込んでいくのを感じて、周囲は思い切り警戒してました。

     いや、その前にしっかり教育しろよ……と言う問題なのですが。ww

  •  こんばんは、御作を読みました。
     気を抜くと蛮族というか戦士というか、血なまぐさい対応がでるラゲルナさんw
     彼女をちょっとずつでも変えられたエロイーズさんは凄いよw
     レグラスさんはどんな人物かな。面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     まあ、生粋の戦士ですから。ww
     その当たりは、他の冒険者と根本的な認識がズレているところですね。
     一応、冒険者は「何でも屋」的な仕事ではありますが、殺し屋でも傭兵でもないので「戦っても殺す必要はない」立場です。ラゲルナさんは、殺し合いが当たり前だったので生活習慣が違います。ww

  • 第23話 信用できる者への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     本当にラゲルナさんはノアールさんのやる気を引き出すのが上手いなあ(≧∇≦)
     がっぽり稼げるかな。面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     きっと神の巡り合わせで出逢った二人なんです。ww
     今回、ほとんど何の餌にたどり着けていないのに、新しい服で不満に感じていないノアールさんも褒めてあげて下さい。ww

  • 第13話 師匠の息子への応援コメント

    絵に描いたようなドラ息子の予感!
    カルロのヤバさを超えてくるか?

    ヤバい魔法使いとヤバい魔法使い同士、出会ってしまったら対消滅しないかな……。

    いや、そうなるとノアールがご飯にありつけないからダメか……?

    作者からの返信

     魚岡みお様、コメントありがとうございます。

     あ、実は人間同士が対消滅してもノアールさんは気にしないんです。ww
     設定として「人間には魔力が流れていない」としているので、人間はノアールさんのご飯にはならないんです。
     でも、カルロは魔石を持っているかも知れないで対消滅されたら、勿体ないなあ。

  • 第22話 情報共有への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ノアールさんの手綱を握れるのはラゲルナさんだけだからなあ。
     他にも意図はありそうだけど?▽?
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さまコメントありがとうございます。

     これで一段落……と思いきや、もう一つ事件が待っています。星羽的には、計算したつもりだけど「あれ、コレで面白いか?」と今更自問している最中です。w
     生暖かい目で、次の展開を見て下さい。ww

  • 第8話 仕立屋への応援コメント

    エロイーズさん、相変わらずのお節介!
    鬱陶しがられてることに気づいてないのか、気づいていてもほっとけないのか……。

    そして無給の見張りとは言え、ノアールのお眼鏡に適うご飯はプライスレスですからね……!

    作者からの返信

     魚岡みお様、コメントありがとうございます。

     この物語の中で、エロイーズさんのキャラは特異でありながら貴重です。ww
     面倒見は良いのでしょうが、何分にも相手が人外とその相棒ですから、人の常識の外で生きてる連中なので伝わらないのです。実は、可哀想な存在だったり。

     果たして、ノアールはご飯にありつけるのか?ww

  • 第18話 じゃあ、任せるよへの応援コメント

    ノアールさんは「資格」があるからラゲルナさんの傍にいる訳では無いし、誰もその間に立ち入れないのに……
    中途半端な考えで、己の理解が及ばぬ事柄へ近づく危うさ、恐ろしさ、思い知らされる感じですね。

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     ノアールの力は、魔力とは異なるので「魔法の達人」からは過小評価されやすいのですが……この不詳の息子に限っては、それ以前の問題がありますから。ww
     周囲の大人が「やって良い事と悪い事」をしっかり教えないといけません。ww

  • 第21話 そして……追跡への応援コメント

     こんばんは、星羽様。御作を読みました。
     エロイーズさん、「そこで言っちゃうかあ」というところはあるけど、ラゲルナさんにとっては貴重な外の世界との渡し役だなって。
     ラゲルナさんも、ノアールさんと閉じた世界で居続けようとする悪癖があるからなあ。
     いつもなら問答無用にぶった斬るのに、ぶん殴るのにとどめてわざわざ「遺恨を残さないために決闘だ」と言っちゃうあたり、動揺が見えて微笑ましい?▽?
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

    >微笑ましい
     実は、痛めつけられたエロイーズさんを見てそう感じたんですね?
     実は、痛めつけることで喜ぶ性癖があったりするんですね?
     実は、サディストで『悪徳の栄え』や『美徳の不幸』や『ソドム120日』とか読んでたりするんですよね?ww

  • 第20話 全滅の報告への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     まあ、スネートはラゲルナさんにとっても、ノアールさんにとっても生かしておく理由のない敵対者のムーブだったからなあ。
     エロイーズさん、ほんと不憫(T ^ T)
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     スネートは当初から「この結末」になるキャラとして設定しました。
    「撃っていいのは、撃たれる覚悟のある奴だけだ」
     撃たれる覚悟なしで撃ちまくる奴は、ラゲルナさん的には許せません。敢えて、こう言う展開にしました。

  • 第19話 風の流れへの応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ピンチかと思いきや、ラゲルナさんとの愛に燃えるノアールさんは格が違った>▽<
     あとはやりすぎないか……心配するだけ無駄だなあ。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

    >あとはやりすぎないか……心配するだけ無駄だなあ。
     そうです。
     心配なんてしないで先行きを見守って下さい。ノアールさんのやることですから。ww
     特に今回は、ラゲルナさんの心の傷を抉った相手ですから、魔鯰や魔蝙蝠よりも「丁重」にあつかってくれるでしょう。

  • 第20話 全滅の報告への応援コメント

     このノアールさんの容赦なさは本当に素晴らしいですね。

    作者からの返信

     ギルマン様、コメントありがとうございます。

     ノアールさんだけではなく、ラゲルナさんも「わかってるけど、助ける気はない」ので一緒です。
     ノアールさんは人外の存在なので、人の情緒の外にいます。ラゲルナさんも「殺し合いの戦場」を生き残ってきたので、死ぬ覚悟がないのに戦う奴が大嫌いなんです。
     今回は、不肖の息子が何種類もの地雷を踏んでるので、ここにしかない着地しませんでした。ww

  • 第1話 一線を越える?への応援コメント

    まさかの金切りエロイーズが再登場!
    相変わらずの騒がしさで、逆に安心感がありますね……。

    そして他人の話を聞かないもの同士の戦いは、ある意味話術による精神攻撃が効かない分純粋な暴力勝負になりそうで……少し楽しみだったり?

    作者からの返信

     魚岡みお様、コメントありがとうございます。

     確かに、ノアールさんは心理戦は一切やってないですね。
     面倒くさがり屋なので、物理で白黒つけてしまいがちです。
     まあ、その点はラゲルナさんも大概なんですが⋯⋯やっぱり似てくるんですね。きっと、ww

  • 第19話 風の流れへの応援コメント

     一瞬、ドキリとしましたが、流石ノアールさん格が違う。
     無駄な攻撃ではなかったようだから、スネートも状況を正しく認識していれば逃げるくらいは出来たかも知れませんが、本人の技量が低すぎましたね。
     自動自得です。

    作者からの返信

     ギルマン様、コメントありがとうございます。

     相手の力量を測る経験が皆無な「坊や」ですから、数百年戦い続けてきたノアール相手では最初から勝負は見えていたかも知れません。
     ノアールさんとしては、やられた事をやり返したので少し気が晴れてます。ww

  • 第18話 じゃあ、任せるよへの応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     ノアールさんのイエスアクセル、ノーブレーキな行動が裏目にΣ( ̄□ ̄|||)!?
     これまでは、パワーこそ力でぶちぬいてきましたが、今回は大丈夫だろうか。
     ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     一応、今回はラゲルナを思い遣って前に出てきた優しいノアールさんです。誰かのために戦う「正義の味方」は無限の強さを発揮します。
     安心して、見守ってあげて下さい。ww

  • 第18話 じゃあ、任せるよへの応援コメント

    ドキドキします。続きが気になります!!

    作者からの返信

     みずか様、コメントありがとうございます。

     そう言えば、こんな感じで次の話に引っ張るのは初めてだったかも知れません。
     期待を裏切らないような展開にしたいと思いますので、見捨てないで下さいね。ww

  • 第20話 右手の後始末への応援コメント

    カルロ、まさかの逃げ果せるとは……。
    子どもたちへのこれ以上の被害は防げた気がするから、ひとまずは良かったのかな?

    そしていつかは、生きた子どもたちを守るヒーローノアールの姿も見てみたいかも!

    見た目を怖がらない純真な子どもと異形の絡みは、癒されるものがありますからね……!

    作者からの返信

     魚岡みお様、コメントありがとうございます。

     エピソード『木樵小屋』で、子供に衣を貰って喜ぶノアールの過去があったのを思い出して頂けたら嬉しいです。

     碌でもない奴ほど、しぶとく生き残ってしまうのもリアルかも知れません。ww
     何気に話を引っ張るのに、都合の良い小悪党だったりします。

  • 第18話 じゃあ、任せるよへの応援コメント

     おっと、これはノアールさんにも有効な攻撃なのだろうか?
     一応、性格はともかく、相当の隠し玉を持っていてもおかしくない背景を持っている人物とは思いますが。はてさて如何に?

    作者からの返信

     ギルマン様、コメントありがとうございます。

     一応、裏設定として「失われた古の魔法」による攻撃を仕掛けたことになっています。
     守りが疎かなノアールと、古の魔法の激突と言うことで、次の展開を読んで頂けると嬉しいです。

  • 第17話 心の傷への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     すごいな、スネート。自分の手で地雷をタワーに積んで飛び込んじゃった。
     一周回って男気を……感じないなあw
     彼の末路が楽しみです。面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     いや、自分で書いてて「積み過ぎだろ、これ」と思うほどに聳え立ってしまいましたね。ww
     この物語は、人助けの旅でも正義の味方の戦いでもありませんので「呪い」と「報い」は必ず返って来てしまいます。
     スネートの、明日はどっちだ?ww

  • 第17話 心の傷への応援コメント

    「大丈夫だって、エロイーズ。ラゲルナはね、北の地でのトラウマを引き摺ってるから『人は殺せない』んだよ」

    完全に引き金を引きましたね。もう手遅れです!!
    ラゲルナ様、お願いします!!

    とってもハラハラした展開にドキドキしました!

    作者からの返信

     みずか様、コメントありがとうございます。

     こう言う時に、ラゲルナさんの代わりに血の雨を降らせるのがノアールさんの「仕事」です。ww
     ここまで仕事をしてないので、次回からノアールさんには労働して貰います。ww

  • 第16話 腐敗したものへの応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     前評判通りに師匠の息子さんは腐ってますね。
     やはり制裁か?
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     何分にも、腐っている部分が「取り返しの付かない」部分ですからね。エロイーズは、全然止められてませんので……ラゲルナさんが見切りをつけたところで、運命は決します。
     あ、もうつけてしまった。ww

     一応今回サボってるノアールさんにも、これから仕事をして貰います。ww

  • 第9話 魔法使いの自信への応援コメント

    ノアールを過小評価して小物感が一気に増したと思ったら、おだてられるのにも弱いとは可愛らしい!
    いや、ラゲルナからしたらおだてたつもりすらなさそうですが。

    そして魔法使いへの熱い風評被害!
    まともな人間は魔法使いにはならないのか、それとも後からまともじゃなくなるのか……。

    作者からの返信

     魚岡みお様、コメントありがとうございます。

    >そして魔法使いへの熱い風評被害!
     他者と違うことができると言う優越感から、勘違いしてしまう輩が出てくるのでしょう。

    >まともな人間は魔法使いにはならないのか
     トレールの町で「まともな魔法使い」がいたので、決してそう言うわけではないと思います。
     ……一応。ww

  • 第15話 スネートへの応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     ダメだこの馬鹿息子、早くなんとかしないと(ーー;)
     なんとか、なるのか?
     今後がハラハラしますが、面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

    >ダメだこの馬鹿息子
     はい、駄目です。ww
     イカサマ魔法使いと同じレベルに駄目名奴が登場してしまいました。
     ラゲルナさんが、一番嫌いなタイプの人間なので……結末は、決まってます。その結末までを、見守って上げて下さい。ww

  • 第14話 捜査団の到着への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     なんだか刑事物みたいな感じで、これまでにないアプローチが新鮮です。
     イカサマ魔法使いの尻尾を掴めるかな?
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     今回のエピソードは、少し雰囲気を変えてみたい……と思ったのは、あります。それを感じて頂けたのは、大変嬉しいです。
     実は問題の「イカサマ魔法使い」が登場しないまま、物語が進んで行くと言う邪道な展開を楽しんで下さい。ww

  • 第13話 師匠の息子への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     親が良い人でも、息子は悪人。あるいはその逆というのもあり得ますし……。
     お家騒動も人類史の宿痾みたいなところあるからなあ。
     エロイーズさんだけでなく、ラゲルナさんも巻き込まれる? ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     お家騒動……を読み解いて下さるとは、嬉しいです。物語では、敢えて踏み込まないでボカすつもりですが、人の心は美しくないんです。ww
     今回は、ラゲルナさんが首を突っ込んだ形なので「ラゲルナさんの自業自得、
    餌にありつけないノアールさんが貧乏クジ」かと。ww

  • 第12話 急変への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     空気が良かったのは、ここまで、か(⌒-⌒; )
     なんとも不穏なフラグが立っていますね。
     ハラハラしますが、面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     そろそろ第一話に繋がります。今回、ノアールさんは満足な餌が貰えず、機嫌は良くないです。
     八つ当たりの被害者は誰か?
     エロイーズは、逃げられるのか?ww

  •  こんばんは、御作を読みました。
     放置した場合に生じるリスクを考えたら、嘘も仕方ないかなあ。
     今のところ、解決できるのノアールさんだけだし。
     エロイーズさんがいるおかげか、割と今回は雰囲気良さそうですね(≧∇≦)
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     嘘はよくありません。w

     人は正直に、真っ直ぐ生きるべきです。ノアールさんは、人間ではないので、まあ良しとします。
     でも、ラゲルナさんは、嘘をついた報いでこれからも「死にそう」な目に遭うんです。
     やっぱり、嘘はいけません。ww

  • 第6話 湯浴み?への応援コメント

    魔法使いカルロ……現時点では、ノアールと良い勝負をしそうで少し楽しみ……!
    毎度毎度、巻き込まれ貧乏くじなラゲルナさんには申し訳ないけど……。

    そして、ノアールの新たな弱点判明。
    この様子だと、温泉回はまだまだ先になりそう?

    作者からの返信

     魚岡みお様、コメントありがとうございます。

     ラゲルナさんに貧乏クジを引かせているのは、ノアールが一番自覚していないと言う。ww
     本当なら、湯浴みで泥を洗い流したところでラゲルナさんはお屋敷を出て行ってもいいのに、ノアールの餌のために残らざるを得ないんですね。
     温泉回だと、また山へ向かう展開にしないといけないか……また、ノアール用の「山の幸」を考えないと。ww

  • 第10話 疑惑への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     なんと、珍しくノアールさんが積極的に動いたら、ヤバい真実を指摘しちゃった……。
     どうなるかハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     何となく、魔法使いの中でも「良識派」と「非良識派」に勢力が別れてくる感じですね。ノアール自身は、そう言う勢力争いに興味はないのですが一応「子供好き」なので、それだけは気にしてます。
     逆に、ラゲルナさんは……子供に興味なさそう。ww

  • ウソ、必要ですね、時には。
    何たって売り買いされかねない技術は、そこらの魔法使いには扱えなくても、邪悪な権力者へ渡ろうものなら無尽蔵に悪夢を生み出す代物。
    興味なくても、ノアールさんに何とかしてもらわなくては……

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     そうなんです。実は「魔石が魔を撒き散らす」性質を無効にできるのは、ノアールに喰らって貰うしかないんです。
     そう言う意味で「拾い集めるモノ」とは、神が「世界のバランスを保つために送り込んだ」使徒なんです。

  • 第9話 労働に対する報酬への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ラゲルナさんが、ノアールさんに「養って」などと言ったが最後、テンションマックスで人間には食べれない魔物を山のように狩ってきそうな悪寒が(⌒-⌒; )
     お師匠様に何があったのかな? 面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     海の幸、山の幸よりどりみどりの御馳走が並びます。ww
     どこかで「ドラゴンの生き残り」でも出して、品数を増やそうかと考えたり、考えなかったり。ww

  • 第8話 仕立屋への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     エロイーズさん、めっちゃラゲルナさん達を気にかけてるのに、反抗期の娘みたいな反応されていて吹きましたw
     ノアールさんもこれまでにない側面を見せていて新鮮で面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     ラゲルナさんは、永遠の反抗期です。ww
     でも、ノアールの蛇を気にしながらも側で寝られるのはラゲルナさんだけだと思う。
     エロイーズさんだと「仕舞いなさい!」と説教しそう。ww

  • 第7話 神々の残滓への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     ラゲルナさん相手に大事なことを教えるエロイーズさん、まさににおかん並みの包容力!(´∀`*)
     変わってきた二人の関係も愉快で面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     ラゲルナさんは、一方的に超音波攻撃に晒されています。被害者なんです。ww
     作者としては「このエピソードで、エロイーズを殺したら、インパクトあるかなあ?」とか考えているのは、公然の秘密です。ww

  • 第20話 やっと旅立ちへの応援コメント

    エロイーズ、最後まで三流冒険者でしたね……。
    歴戦のラゲルナさんの前では仕方のないかもしれませんが、やはりまだ圧倒的に経験不足か……?

    しかし最近はある意味食べてばっかりで、ノアールに腹ペコ属性が付与されつつあるような……。
    ラゲルナさんの苦労人属性は、言わずもがなですね!

    作者からの返信

     魚岡みお様、コメントありがとうございます。

     当初のイメージでは、エピソードのラストは「ノアールが魔物を喰らう」ことで終わる形でした。
     しかし、人間は食べないので「人間同士の関わり合い」の時は、食事抜きになってしまいます。ww
     食事は規則正しく取るべきなので、きっと今のノアールは健康的なはずです。ww

  • 第6話 女子会?への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     真珠を見るノアールさんが可愛いですね(≧∇≦)

     ラゲルナさんの人嫌いは筋金入りだからな。
     なんとか社交的に導こうとするエロイーズさんの努力にホロリ(T ^ T)
     面白かったです。

  • 第5話 再会?いや苦行だへの応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     まさかのエロイーズさん再登場に驚きました(*≧∀≦*)
     ラゲルナさんにとっても、ノアールさんにとっても、人間関係で珍しい立ち位置にいるので今後の活躍が楽しみです。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     前話で、ノアールさんに少し苦労させたので、今回はラゲルナさんの苦行の回です。ww
     次回から、ラゲルナさんの心の修行が始まります。
     ラゲルナさんと一緒に、心を鍛えましょう。ww

  • 第7話 神々の残滓への応援コメント

    女性がキレた時の超音波って、主に男性の耳からHPを削るものだと思ってましたが、女性同士でもかなりのダメージがあるのですね。
    最後の奴については、エロイーズさん側の気持ちもわかりますけど。

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     ここでは、一方的に攻撃を受けているのはラゲルナさんですから同情してあげて下さい。ww
     ラゲルナさんが「か弱いヒロイン」になる数少ないシーンでもあるんです。ww

  • 第7話 神々の残滓への応援コメント

    ″ああ、そうかい返し責め″めっちゃ好きですʬʬʬʬʬʬ
    こうなってくると、エロイーズさん
    めっちゃ可愛いんですよね💕

    作者からの返信

     みずか様、コメントありがとうございます。

     この話は「ラゲルナとエロイーズの性格がよく表現できたのではないか」と、少し自慢に思ってます。ww
     ここではラゲルナさんが、攻撃に晒されてる可哀想なヒロインです。同情して上げて下さい。ww

  • 第4話 黒い美人への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ノアールさん、すっかり口が肥えてしまって……
     このまま世界各地の珍味をバリバリムシャムシャ、しちゃうのかΣ( ̄□ ̄|||)!?

     まあ、彼女の使命もそれっぽいからいいのか。
     なんか料理が上手そうに誤解されていて吹きました。
     食べ専なのにw 面白かったです。

    作者からの返信

    上野文さま、コメントありがとうございます。

     ちょっと保護者(嫁)が甘やかしていますから、贅沢が身についてしまったようです。
     男の先入観として「おとなしそうな女性が料理をする」と思い込むので、バカでかい剣を肩に担ぐラゲルナさんが料理をするとは思わないでしょう。
     こう言うところでも、実はラゲルナさんは損をしてるんです。可哀想なヒロインなんです。ww

  • 第10話 旅は続くへの応援コメント

    化鯰を倒して正義の味方としての役目も果たし、溺れて助けられてヒロインとしての役目も果たす!

    そしてノアールが海の幸の真実に気づくとき、ラゲルナのトラウマ克服が始まる……?!

    ノアールも今回溺れはしたわけですが、トラウマにはなってなさそうですね……。

    作者からの返信

     魚岡みお様、コメントありがとうございます。

     やはり、食事が健康の元です。食事にありつけたから、全て結果オーライです。さすがに「海の幸の真実」に気付かれたら、ラゲルナさんが船に乗船拒否しそうですね。
     船酔いは……逃げ場が無いから辛いww

  • 第3話 灰色の石への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     今回は日常回でおいしそうな料理などにほっこりしました。
     またノアールさんの意外な博識に驚きました。面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     この物語は、ノアールの食べ歩きの旅です。ノアールにとっては、いつでも食べ歩きスローライフ・ストーリーだったりします。
     約一名、それに付き合いながら死にかけてますが「たまたま不幸な事故」が重なってるだけの偶然です。ww

  • 第2話 ことの始まりへの応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     うーん、ラゲルナさんも結構トラブルメーカーだからなあ(−_−;)
     なにごともなく、無事にイカサマ魔法使いを見つけられるかな。ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     やだなあ。善良なラゲルナさんがトラブルメーカーズなはずがないじゃないですか。
     ちょっとトラブルを呼び込んでしまう体質なだけですよ。
     自他共に認める「普段の行いの良い」ラゲルナさんですから。ww

  • 第1話 一線を越える?への応援コメント

    「人を殺せない」という縛りは、真に恐ろしい者の、真の恐ろしさを排除しないのに……無知というのは恐ろしいです。

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     ここで、星羽的な「殺さない」を決めた人と、単に「殺せない」人との違い……を主旨にしてゆきます。
     それと、ラゲルナとノアールのは「真のパートナーシップ」を示していければいいなあ、と思ってます。

  • 第1話 一線を越える?への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     人を殺さない=戦えない
     というわけではないし、死ぬよりえらい目に合わせてやろう!
     があり得るシビアな世界観だからなあ。面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     今回のエピソードは、時間軸を入れ替えてみると言う手法を試してみました。ww
     なので、これから「こんな流れで、こうなった」的な話になります。
     結局はラゲルナさんが「死ぬよりえらい目に合わせてやろう」と思う経緯を描きます。ww

  • 第30話 後始末への応援コメント

    何はともあれ、これで魔石はすべてノアールの腹の中。
    ジムたちが言うところの神の使徒としての役目は、果たせたということかな……?

    今回はお腹いっぱい食べれた気もしますが、お気に入りの服が台無しに……。
    代わりにラゲルナはドワーフ製のサーコートをゲット!
    死にかけた価値は、あったのかな……?

    作者からの返信

     魚岡みお様、コメントありがとうございます。

     今回のノアールさんは、過去エピソードの中で一番大量に餌にありつけた回だと思います。ww
     ラゲルナさんとしては「ノアールがありつく餌の量と死にかける度合いが比例する」法則に、そろそろ気付く頃かと思います。見返りに、サーコートくらいあげないと可哀想です。ww

  • 第20話 右手の後始末への応援コメント

    多少は苦戦するかと思いきや……
    ま、そりゃそうですよね。空間ごと引き裂くなら相手の強度は意味を持たないし、ノアールさんを怒らせた時点で勝負も何も……

    今回のエピソードで生まれかけた「何か」が成長した姿も少し見てみたかったです。
    ノアールさんほどでは無いにせよ、如何に強力な異形へ育つものなのか?
    近い要素を持つ者にしか、ノアールさんを脅かす事さえできそうにありませんし。

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     このエピソードで生まれかけた「何か」に関しては少し考えはしたんですよ。その上で「やっぱり、ノアールとラゲルナの二人旅がいい」と言う結論になりました。w
     ノアールに近い「精霊」の回で、実はノアールもかなり消耗していました。神の使徒同士の戦いになりますから。

  • 第16話 黒い美人への応援コメント

    ノアールのズレた世界の異常さに気づくとは……。
    やはりジムさん、そうは言っても熟練の部類だったようですね。

    まぁ今までも気づいた人はいるのかもしれませんが、アレを目にしたら大体細切れになってましたから……。
    アレを目にして生き残れてるだけでも幸運、なのか……?

    作者からの返信

     魚岡みお様、コメントありがとうございます。

     一応、ロベルトやジムの師匠は「技術と人格に優れた魔法使い」で、その真面目な弟子として二人も「技術とモラルのある魔法使い」として描写しています。
     ズレた世界に引き込まれたら、ほとんどの場合生きて帰ってこないので……知っている人は少ないでしょう。ww

  • 第20話 右手の後始末への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ノアールさんの右手、結構危なかったΣ( ̄□ ̄|||)!?
     不可思議な生態や何故か子供好きなところなど、まだまだ謎がいっぱいですね。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     ノアールの子供好きは『Ep:木樵小屋』の悪夢の中で「子供から身体を包む布を貰った」過去話を思い出して頂けたら嬉しいです。

     もう少し遅かったら、成長した右手が複製ノアールとして自意識を待って勝手なことを始めていただろう……と言う設定でした。
     無限の再生能力の副作用ですね。ww

  • 第20話 右手の後始末への応援コメント

     本当にカルロの手に渡らなくて良かったですね。
     カルロは、当初思っていたよりも小者だったように感じましたが、こういう者こそ何かやらかしてしまう気もします。
     禍根が残ってしまったというところでしょうか。
     果たしてカルロの再登場はあるのかどうか? 今後の展開が楽しみです。

    作者からの返信

     ギルマン様、コメントありがとうございます。

     魔石を使うイカサマ魔法使いを出そう……と思って、カルロの設定を考えました。
     当然、イカサマ師であることは本人も隠して「一流の魔法使い」のフリをしているから、少しずつメッキが剥がれていくような描写がしたかったところです。
     その感じは表現できていればと思います。

  • 第19話 お嬢様との交渉への応援コメント

     こんばんは、星羽様。御作を読みました。

    (; ̄ェ ̄)サブタイトル「お嬢様との交渉」

     ラゲルナさん達の交渉材料が、もはやヤクザやマフィアの所業の気がするけど、雇われてた魔術師も反社みたいなものだから仕方ない!?
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     一応、一刻の猶予もならない緊急事態での交渉です。
     食事を邪魔されたノアールさんの怒りは途轍もなく根深いので、ラゲルナさんでも宥めるのは難しいんです。ww
     この程度で済んだのは、ラゲルナさんが優しいからです。お嬢様達も、きっと感謝しているはずです。ww

  • 第11話 花の冠への応援コメント

    XのRP企画にご参加下さりありがとうございました。遅くなって申し訳ないです。
    キリの良さそうなところまで読ませていただきました。
    ノアールがとても可愛いですね!厄介ごとも多そうだけれどそれ以上に楽しそうだなと思いました😊

    作者からの返信

     架月ひなた様、コメントありがとうございます。

     ノアールを可愛いと評価して頂き、嬉しいです。冒険譚ですので、厄介が日常茶飯事で、ラゲルナさんが毎回「死にそうな目に遭う」がパターンになります。
     機会があれば、続きを読んで見て下さい。ww