第12話 迎撃への応援コメント
あけましておめでとうございます。御作を読みました。
ノアールさん、鷹狩りの鷹扱いww
でも、ラゲルナさんの思い通りに進んだことってあんまりないからなあ。
どうなることか、ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
そして、明けましておめでとう御座います。
>ラゲルナさんの思い通りに進んだ
>ことってあんまりないからなあ
今度こそ……今度こそ、ラゲルナさんにも楽ができる時が来るかも知れません。ww
ノアールさんが、鷹くらい計算通りに動いてくれるのならラゲランさんも左団扇で冒険者で荒稼ぎできるんですが。
ラゲルナさんの老後を、ノアールは救えるのか?ww
第5話 レージェの弓への応援コメント
レイバーさんの発想、破天荒ですね笑
作者からの返信
スズキチ様、コメントありがとうございます。
腕自慢の坊やが、ちょっと調子に乗ってるところですので、周りも見えにくくなってますね。
ラゲルナみたいに諦観の域に達した者からは、ちょっとウザい存在だったりします。ww
第14話 決着そして捕食への応援コメント
かなりハラハラしましたが、良かったです。。すんでの所で無事にご主人(ノアールたん)に護られて、安心しました…‼️
作者からの返信
みずか様、コメントありがとうございます。
あくまで、これがラゲルナさんの「日常の一コマ」だったりします。
しかし、今回は「楽できるはず」と思い込んでいたので、裏切られた感が半端ないラゲルナさんです。ww
第13話 助けておくれ!への応援コメント
まぁ、そりゃ「ならず者」達より、ず~っと上質の獲物に見えますよね。
ノアールさんの御食事風景が楽しみですが、それにしても今回、苛烈な表現がテンコ盛りでお腹一杯楽しませて頂いてます。
作者からの返信
ちみあくた様、コメントありがとうございます。
>ず~っと上質の獲物に見えますよね
あ。サラッと伏線のつもりだったのに気付かててしまいました。ww
呪いに纏わりつかれているラゲルナさんは、実は魔物に取っては御馳走なんです。
最初は、それでノアールさんも引き寄せられてきましたから。
年を跨いでしまいますが、次の展開にもお付き合い下さると嬉しいです。
来年もよろしくお願いします。
良いお年をお迎えくださいませ。
第11話 戒告への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
あんまり同情できる話じゃなかったし、そりゃあラゲルナさんも食事に集中しますよね>▽<
面白かったです。
星羽様。楽しい時間をありがとうございました。
来年もどうぞよろしく。よいお年を!
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。また、拙作にコメントを頂きまして、ありがとうございます。
来年もよろしくお願いします。
一応、ラゲルナさんは「ヤクトの剣」のリーダーが「仲間思いの正直者」だと知っているので、この話も嘘だと察しています。ww
ノアールさんが獲ってきてくれた鱒なので、残さず食べるラゲルナさんです。
良いお年をお迎え下さいませ。
第10話 命乞いへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
まあ、その世には話すだけ無駄――という相手もいますからね(;'∀')
ラゲルナさんの対応は妥当^^
それはそれとして、ならず者もまさか依頼は関係ないと見通せまいw
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
ラゲルナさんの感覚では、相手が生きてる限りは「戦闘継続中」です。生粋の戦闘民族ですので。ww
今回は、実はラゲルナさん的にはホクホク顔で仕事をしてます。だって、自分が囮にならず「もっと好都合な囮」が目論見通りやって来たんだから。
今回は、死にかけないで済む……と喜んでいるのが本音です。ww
第1話 こらーーー!への応援コメント
守るものが増えると臆病になるとはよく言いますが……ノアールにも、食欲に勝る大切なものができたのですね!
嫁を盾にしてまで守りたかったのは、お気に入りの服。
ラゲルナの諦観に、拍車がかかる……!
作者からの返信
魚岡みお様、コメントありがとうございます。
ノアールさん的には「魔物はいつでも狩れる」ので、相当ユルい対応してますね。ww
ノアールに餌を与えるの死にかけるのは、既に日常の風景となっています。ww
第6話 忠告?布告?への応援コメント
Merry Xmas!
御作を読みました。
ラゲルナさん、解決方法がだんだんスマートになってる>▽<
以前に手に入れたアイテムに出番があるとワクワクしますね。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
>Merry Xmas!
今年初めての「Merry Xmas」です。ありがとうございます。
何分にも、友だちがいないので時候の挨拶は、誰からもされてません。ww
>解決方法がだんだんスマートになってる
えーと……返答に困ってしまう星羽。ww
実はいろいろと腹黒い計算を巡らせています。どんな腹黒い展開があるか……ラゲルナさんは、ファンター物語の主人公として、存在が許されるのか?ww
第5話 ヤバい話への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
行く先々でトラブルに巻き込まれるラゲルナさんに悲しき現在(⌒-⌒; )
ノアールさんの食べ物を探す=強力な魔物がいて治安が悪い んだから、避けようものない気がしますが、今回も大きなトラブルか? 面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
今回は、教会の修道女エルネスさんとか町の皆さんとか、実は良い人の揃った町なのですが、ならず者のせいで荒んでしまっています。
そう言うところに、引き寄せられる体質になってしまったのでしょうか?ww
とは言え、ラゲルナさんの当面の問題は……食料です。
ノアールに餌を与える前に、自分の食料がなくなりそうになっています。ww
第10話 旅立ちと誓いへの応援コメント
楽して大金ゲットのはずが、連鎖的にさらに厄介な案件へ……。
厄日の名に恥じない一日でしたが、その原因は意外にもノアールではなかったですね!
やはり一番怖いのは、人間の欲望か……!
作者からの返信
魚岡みお様、コメントありがとうございます。
言われてみれば、今回ノアールは何にもしてない。
ラゲルナの金銭欲に振り回されて野盗狩りをやらされる被害者だった。ww
ラゲルナも、いつの間にかノアールを振り回すほどに成長したのか。ww
第2話 町外れの教会への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
旅ですからね。食料の調達もたいへんだ。
この町と修道院、なにかあるのかな。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
ラゲルナさん的には、ノアールが餌を捕食したら即温泉目指して……のはずでしたが、食料を仕入れる都合で寄り道することになりました。
当然、ここで事件に巻き込まれて貰います。ww
ノアールさんは魔蝙蝠のことしか考えてないので、ほとんど科白がないと言う状況に、ここで作者が気付きました。ww
第1話 こらーーー!への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
ノアールが、わたしの背中に隠れやがったに爆笑しました。
でも、彼女には珍しい人間らしさだから、微笑ましいです。
命がかかってたらそうも言ってられないか(;'∀')
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
ノアール自身は、無敵で不死身なので「命がかかる」ような戦いはなかったりします。
多分「命」と言う概念も、ノアールさんにはないのだと思います。
死にかけるのは、ラゲルナさんの仕事となってます。ww
第10話 旅立ちと誓いへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
オチに爆笑しました。
ラゲルナさんはラゲルナさんだったw
でも、こうやって交渉に慣れてゆくことは大切なことなんじゃないかな。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
こうして人間は成長してゆくんです(スレてゆく?)ね。ww
新しい商売を憶えたので、これで旅の資金稼ぎも楽になるのか?
無事に温泉には辿り着けるのか?
と言う訳で、次のエピソードを待って下さると嬉しいです。
第5話 賞賛の歌?への応援コメント
きっと耳まで真っ赤なラゲルナ、ますます好奇の視線で見られてしまいそう……。
馬車の件と言い、戦いとノアールの面倒見ること以外は基本全部ダメダメ疑惑が出つつあるラゲルナですが……逆にノアールの飄々とした頼もしさが、うなぎのぼり……!?
作者からの返信
魚岡みお様、コメントありがとうございます。
ノアールのことは、ローブを着ていれば「魔法使い」と認識されるでしょうが、緑の服だと「町娘にしては美人」くらいの感覚かも。戦ったりするようには、見えないかも知れない。ww
馬車の時は、多分ラゲルナの後ろで荷物を背負って見てただけでしょう。
あれ?
傍から見たら、荷物持ちにしか見えない?
いや、町娘に荷物を持たせるラゲルナの「人使いの荒さ」が悪い評判になるのか……と、やっぱり複雑な関係かも。ww
第8話 捕らぬ狸の皮算用?への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
皮算用を実現するために呼ばれるノアールさんにちょっと吹きましたw
金貨5枚のためだからネ☆面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
よく投資で失敗する理由として、プロスペクト理論と言うのもがあげられます。
「人は利益を得るよりも損失の回避を優先してしまい、結果的に合理的ではない選択をする」
ラゲルナさんは、今まさに「金貨5枚を失いたくない」との思いから、いつもの合理的な判断力を失っています。
今回はノアールさんが「人?が良い」から最悪には至りませんが……人はこのように、ふとしたことから「悪魔の手を借りて」しまい闇落ちするのです。ww
第7話 八百長への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
なにいい、ラゲルナさんのことだからブッコロス! から交渉を始めるのではないのかΣ(・□・;)ソレコロシテル
副団長、運が良かったなあ。
色々と人間関係に気をつかったり、彼女の社会的な成長がうかがえる回でした。面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
>ラゲルナさんのことだからブッコロス!
>から交渉を始めるのではないのか
そんな金儲けがあるとは、この時点では想像もしてなかった純粋無垢なラゲルナさんです。
でも、これで「楽な金儲け」を覚えたので、次回から阿漕な交渉を使ってくるかも知れません。ww
>彼女の社会的な成長がうかがえる
一応、金になる相手と見ればおべっかぐらい使います。ww
第30話 そろそろ旅立ちへの応援コメント
最後の最後で、美人に群がるログールの人間らしいところが見れて、また少し彼の好感度が上がったり……?
そして結局、支援や使命にかこつけて、拾い集めるモノとしての力を自分の思い通りにしようとするヤツらより、ノアールの思う通りに付き添い続けるラゲルナこそ、本当に彼女に必要な存在なのかもしれません……。
今のところハードルが上がり続けている、謎のお師匠さまと会える日は来るのか……?
作者からの返信
魚岡みお様、コメントありがとうございます。
どうも、トレールの町の伝承と他の魔法使いの方では解釈が違っているようです。
ノアールさん相手に、あんな対応していたら「世界を滅ぼすいつか大惨事」が起こるでしょう。ww
お師匠様は、世界を救えるのか?ww
第30話 そろそろ旅立ちへの応援コメント
スネートとレグラス、立場は真逆に見えるけれど、己の論理で他者を動かそうとする傲慢さはそっくり。二つの自由な精神に蹂躙されるのも当然に思えました。
作者からの返信
ちみあくた様、コメントありがとうございます。
>己の論理で他者を動かそうとする傲慢さはそっくり
その通りです。「辺境伯領で一番の魔法使い」の一門と言うことで、ヤクトの町では一目置かれる存在になっていると言う設定をしています。
その、自負が傲慢さになっている面があります。
また、この連中と関わることになるかも知れませんが……ラゲルナさんにもノアールさんにも「辺境伯領で一番の魔法使い」は全く関係がありません。ww
第2話 胸がムカムカするへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
新しい服を着て機嫌のいいノアールさんと、乗り物酔いと不安のダブルパンチでグロッキーなラゲルナさんの対比が、色んな意味で未来を案じしてそう(⌒-⌒; )
二人いるなら大丈夫じゃないかな。面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
ノアールがいれば「命の心配」はしなくていいです。餌の役で、死ぬような目にあうのは日常ですし。ww
今回の相手は、魔物ではなくて当面人間です。人間づきあいを忘れているラゲルナは、この強敵とどうやって対峙するのか?ww
第23話 信用できる者への応援コメント
今回もなんだかんだで生き残ったエロイーズ。
ラゲルナも、彼女のことを信用していないと言い切らないあたり、思うところはあるのでしょうか……?
ラゲルナにとっては貴重な人間の知り合いだし、今回のことでさらに因縁が増えたのもあり……。
敵でも味方でもない関係性は割と好きなので、また金切り声が聞ける日を楽しみにしています!
作者からの返信
魚岡みお様、コメントありがとうございます。
>また金切り声が聞ける日を
>楽しみにしています
それは「ラゲルナを苛めろ」と言うことですか?ww
>貴重な人間の知り合いだし
まるで「ラゲルナには友だちがいない」みたいに聞こえるじゃないですかww
貴重な火蜥蜴のサーコートをくれる方達はいるんです!(人じゃないけどww)
第30話 そろそろ旅立ちへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
ノアールさんが新しい服に上機嫌で良かった♪
たまにはいい事ないと(*´-`)
でもイカサマ魔法使いは、今後も関わってきそうだな。
ひっきょう、エロイーズさんの胃痛の種も増えそうだ。面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
今後の伏線になっているかも知れませんね。(トボケ)
エロイーズさんの胃は丈夫です。ラゲルナに剣で殴られても軽微でしたし。ww
それより、ノアールさんです。今回、まともな食事なしで働かされたんです。ブラック環境です。同情して上げて下さい。ww
第30話 そろそろ旅立ちへの応援コメント
どうも、魔法使いたちに色々と絡まれて、ラゲルナさんもノアールさんも災難でしたね。せめて、師匠は真面だと良いのですが。
次のエピソードも期待しています。
作者からの返信
ギルマン様、コメントありがとうございます。
一応、師匠と言う方はカリスマ性があって、弟子としては「師匠の希望を叶えたい」との善意?で動いているのではピントずれしてしまっていました。
まあ、根本的なところで「拾い集めるモノ」を勘違いしてる可能性もありますね。ww
第29話 つかの間?への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
なにいい、戦士ラゲルナ、一度この首を狙ったものは血の果てまで追いかけて、そのタマとってやるぜえええ、ではないのか?▽?おひ
ノアールさんが愛されていて何よりです。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
やだなあ。ラゲルナさんは、普段の行い良い優しい人ですよ。視界に入っていないのなら無理矢理探して、コロコロなんてしません。
視界に入った時には、絶対○○されるでしょうが。ww
第20話 全滅の報告への応援コメント
スネートへの仮借ない対処はノアールさんらしいけれど、何かアンタッチャブルな領域へ触れてしまう怖さを改めて感じました。私もアホな好奇心、控えないと……
作者からの返信
みあくた様、コメントありがとうございます。
まあ……怪しい魔法に手を出すだけなら、ノアールさんは相手にしませんが「ラゲルナと引き離そうとした」のですから、もう万死に値する罪です。一度死んだだけで許して貰えたのはラッキーです。ww
第27話 プライド?への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
ああっ、ラゲルナさんが成長した。
なんでもかんでもブッコロすんじゃなくて、ちゃんと交渉を……
相手が交渉する価値があんまりなさそうなチンピラだった(⌒-⌒; )
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
そうなんです。ラゲルナさんは、チンピラ相手にも優しい人なんです。
だから初対面の土妖精からも、火蜥蜴の鱗を編み込んだサーコートを貰えるんです。普段から行いが良いのを、みんなが知っています。ww
第26話 工房への招待?への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
やっぱり信用できない相手じゃないか、やだー。
エロイーズさんって、実はめっちゃ希少種なのでは?▽?
ハラハラしますが、面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
次回、遂にレグラスの本性が露呈します。ラゲルナは、どうるのか?
捕らわれたノアールは?
エロイーズを越える面倒な存在が、降臨する……かも。ww
第25話 密かな監視役への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
エロイーズさんの師匠も含めて、周囲は警戒しまくっていたけど、スネートはやっちまった、と。
関ヶ原で裏切った(諸説あり)な小早川秀秋とか、【やるんじゃねーの】と周囲に疑われつつも、本当にやっちゃう人はいるからなあ。面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
はい、やっちゃう人です。ww
エロイーズさんの振る舞いにあるみたいに「駄目だよ」と言われても、やってしまえば「みんな言いなりになる」と子供の感覚で学習してしまっていたので、抑えが効きません。
まして、実の父を怪我させてまで乗り込んでいくのを感じて、周囲は思い切り警戒してました。
いや、その前にしっかり教育しろよ……と言う問題なのですが。ww
第24話 一難去って、また?への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
気を抜くと蛮族というか戦士というか、血なまぐさい対応がでるラゲルナさんw
彼女をちょっとずつでも変えられたエロイーズさんは凄いよw
レグラスさんはどんな人物かな。面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
まあ、生粋の戦士ですから。ww
その当たりは、他の冒険者と根本的な認識がズレているところですね。
一応、冒険者は「何でも屋」的な仕事ではありますが、殺し屋でも傭兵でもないので「戦っても殺す必要はない」立場です。ラゲルナさんは、殺し合いが当たり前だったので生活習慣が違います。ww
第23話 信用できる者への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
本当にラゲルナさんはノアールさんのやる気を引き出すのが上手いなあ(≧∇≦)
がっぽり稼げるかな。面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
きっと神の巡り合わせで出逢った二人なんです。ww
今回、ほとんど何の餌にたどり着けていないのに、新しい服で不満に感じていないノアールさんも褒めてあげて下さい。ww
第13話 師匠の息子への応援コメント
絵に描いたようなドラ息子の予感!
カルロのヤバさを超えてくるか?
ヤバい魔法使いとヤバい魔法使い同士、出会ってしまったら対消滅しないかな……。
いや、そうなるとノアールがご飯にありつけないからダメか……?
作者からの返信
魚岡みお様、コメントありがとうございます。
あ、実は人間同士が対消滅してもノアールさんは気にしないんです。ww
設定として「人間には魔力が流れていない」としているので、人間はノアールさんのご飯にはならないんです。
でも、カルロは魔石を持っているかも知れないで対消滅されたら、勿体ないなあ。
第18話 じゃあ、任せるよへの応援コメント
ノアールさんは「資格」があるからラゲルナさんの傍にいる訳では無いし、誰もその間に立ち入れないのに……
中途半端な考えで、己の理解が及ばぬ事柄へ近づく危うさ、恐ろしさ、思い知らされる感じですね。
作者からの返信
ちみあくた様、コメントありがとうございます。
ノアールの力は、魔力とは異なるので「魔法の達人」からは過小評価されやすいのですが……この不詳の息子に限っては、それ以前の問題がありますから。ww
周囲の大人が「やって良い事と悪い事」をしっかり教えないといけません。ww
第21話 そして……追跡への応援コメント
こんばんは、星羽様。御作を読みました。
エロイーズさん、「そこで言っちゃうかあ」というところはあるけど、ラゲルナさんにとっては貴重な外の世界との渡し役だなって。
ラゲルナさんも、ノアールさんと閉じた世界で居続けようとする悪癖があるからなあ。
いつもなら問答無用にぶった斬るのに、ぶん殴るのにとどめてわざわざ「遺恨を残さないために決闘だ」と言っちゃうあたり、動揺が見えて微笑ましい?▽?
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
>微笑ましい
実は、痛めつけられたエロイーズさんを見てそう感じたんですね?
実は、痛めつけることで喜ぶ性癖があったりするんですね?
実は、サディストで『悪徳の栄え』や『美徳の不幸』や『ソドム120日』とか読んでたりするんですよね?ww
第20話 全滅の報告への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
まあ、スネートはラゲルナさんにとっても、ノアールさんにとっても生かしておく理由のない敵対者のムーブだったからなあ。
エロイーズさん、ほんと不憫(T ^ T)
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
スネートは当初から「この結末」になるキャラとして設定しました。
「撃っていいのは、撃たれる覚悟のある奴だけだ」
撃たれる覚悟なしで撃ちまくる奴は、ラゲルナさん的には許せません。敢えて、こう言う展開にしました。
第20話 全滅の報告への応援コメント
このノアールさんの容赦なさは本当に素晴らしいですね。
作者からの返信
ギルマン様、コメントありがとうございます。
ノアールさんだけではなく、ラゲルナさんも「わかってるけど、助ける気はない」ので一緒です。
ノアールさんは人外の存在なので、人の情緒の外にいます。ラゲルナさんも「殺し合いの戦場」を生き残ってきたので、死ぬ覚悟がないのに戦う奴が大嫌いなんです。
今回は、不肖の息子が何種類もの地雷を踏んでるので、ここにしかない着地しませんでした。ww
第1話 一線を越える?への応援コメント
まさかの金切りエロイーズが再登場!
相変わらずの騒がしさで、逆に安心感がありますね……。
そして他人の話を聞かないもの同士の戦いは、ある意味話術による精神攻撃が効かない分純粋な暴力勝負になりそうで……少し楽しみだったり?
作者からの返信
魚岡みお様、コメントありがとうございます。
確かに、ノアールさんは心理戦は一切やってないですね。
面倒くさがり屋なので、物理で白黒つけてしまいがちです。
まあ、その点はラゲルナさんも大概なんですが⋯⋯やっぱり似てくるんですね。きっと、ww
第18話 じゃあ、任せるよへの応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
ノアールさんのイエスアクセル、ノーブレーキな行動が裏目にΣ( ̄□ ̄|||)!?
これまでは、パワーこそ力でぶちぬいてきましたが、今回は大丈夫だろうか。
ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
一応、今回はラゲルナを思い遣って前に出てきた優しいノアールさんです。誰かのために戦う「正義の味方」は無限の強さを発揮します。
安心して、見守ってあげて下さい。ww
第18話 じゃあ、任せるよへの応援コメント
ドキドキします。続きが気になります!!
作者からの返信
みずか様、コメントありがとうございます。
そう言えば、こんな感じで次の話に引っ張るのは初めてだったかも知れません。
期待を裏切らないような展開にしたいと思いますので、見捨てないで下さいね。ww
第20話 右手の後始末への応援コメント
カルロ、まさかの逃げ果せるとは……。
子どもたちへのこれ以上の被害は防げた気がするから、ひとまずは良かったのかな?
そしていつかは、生きた子どもたちを守るヒーローノアールの姿も見てみたいかも!
見た目を怖がらない純真な子どもと異形の絡みは、癒されるものがありますからね……!
作者からの返信
魚岡みお様、コメントありがとうございます。
エピソード『木樵小屋』で、子供に衣を貰って喜ぶノアールの過去があったのを思い出して頂けたら嬉しいです。
碌でもない奴ほど、しぶとく生き残ってしまうのもリアルかも知れません。ww
何気に話を引っ張るのに、都合の良い小悪党だったりします。
第18話 じゃあ、任せるよへの応援コメント
おっと、これはノアールさんにも有効な攻撃なのだろうか?
一応、性格はともかく、相当の隠し玉を持っていてもおかしくない背景を持っている人物とは思いますが。はてさて如何に?
作者からの返信
ギルマン様、コメントありがとうございます。
一応、裏設定として「失われた古の魔法」による攻撃を仕掛けたことになっています。
守りが疎かなノアールと、古の魔法の激突と言うことで、次の展開を読んで頂けると嬉しいです。
第16話 腐敗したものへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
前評判通りに師匠の息子さんは腐ってますね。
やはり制裁か?
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
何分にも、腐っている部分が「取り返しの付かない」部分ですからね。エロイーズは、全然止められてませんので……ラゲルナさんが見切りをつけたところで、運命は決します。
あ、もうつけてしまった。ww
一応今回サボってるノアールさんにも、これから仕事をして貰います。ww
第9話 魔法使いの自信への応援コメント
ノアールを過小評価して小物感が一気に増したと思ったら、おだてられるのにも弱いとは可愛らしい!
いや、ラゲルナからしたらおだてたつもりすらなさそうですが。
そして魔法使いへの熱い風評被害!
まともな人間は魔法使いにはならないのか、それとも後からまともじゃなくなるのか……。
作者からの返信
魚岡みお様、コメントありがとうございます。
>そして魔法使いへの熱い風評被害!
他者と違うことができると言う優越感から、勘違いしてしまう輩が出てくるのでしょう。
>まともな人間は魔法使いにはならないのか
トレールの町で「まともな魔法使い」がいたので、決してそう言うわけではないと思います。
……一応。ww
第14話 捜査団の到着への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
なんだか刑事物みたいな感じで、これまでにないアプローチが新鮮です。
イカサマ魔法使いの尻尾を掴めるかな?
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
今回のエピソードは、少し雰囲気を変えてみたい……と思ったのは、あります。それを感じて頂けたのは、大変嬉しいです。
実は問題の「イカサマ魔法使い」が登場しないまま、物語が進んで行くと言う邪道な展開を楽しんで下さい。ww
第13話 師匠の息子への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
親が良い人でも、息子は悪人。あるいはその逆というのもあり得ますし……。
お家騒動も人類史の宿痾みたいなところあるからなあ。
エロイーズさんだけでなく、ラゲルナさんも巻き込まれる? ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
お家騒動……を読み解いて下さるとは、嬉しいです。物語では、敢えて踏み込まないでボカすつもりですが、人の心は美しくないんです。ww
今回は、ラゲルナさんが首を突っ込んだ形なので「ラゲルナさんの自業自得、
餌にありつけないノアールさんが貧乏クジ」かと。ww
第11話 嘘です、ごめんなさいへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
放置した場合に生じるリスクを考えたら、嘘も仕方ないかなあ。
今のところ、解決できるのノアールさんだけだし。
エロイーズさんがいるおかげか、割と今回は雰囲気良さそうですね(≧∇≦)
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
嘘はよくありません。w
人は正直に、真っ直ぐ生きるべきです。ノアールさんは、人間ではないので、まあ良しとします。
でも、ラゲルナさんは、嘘をついた報いでこれからも「死にそう」な目に遭うんです。
やっぱり、嘘はいけません。ww
第6話 湯浴み?への応援コメント
魔法使いカルロ……現時点では、ノアールと良い勝負をしそうで少し楽しみ……!
毎度毎度、巻き込まれ貧乏くじなラゲルナさんには申し訳ないけど……。
そして、ノアールの新たな弱点判明。
この様子だと、温泉回はまだまだ先になりそう?
作者からの返信
魚岡みお様、コメントありがとうございます。
ラゲルナさんに貧乏クジを引かせているのは、ノアールが一番自覚していないと言う。ww
本当なら、湯浴みで泥を洗い流したところでラゲルナさんはお屋敷を出て行ってもいいのに、ノアールの餌のために残らざるを得ないんですね。
温泉回だと、また山へ向かう展開にしないといけないか……また、ノアール用の「山の幸」を考えないと。ww
第11話 嘘です、ごめんなさいへの応援コメント
ウソ、必要ですね、時には。
何たって売り買いされかねない技術は、そこらの魔法使いには扱えなくても、邪悪な権力者へ渡ろうものなら無尽蔵に悪夢を生み出す代物。
興味なくても、ノアールさんに何とかしてもらわなくては……
作者からの返信
ちみあくた様、コメントありがとうございます。
そうなんです。実は「魔石が魔を撒き散らす」性質を無効にできるのは、ノアールに喰らって貰うしかないんです。
そう言う意味で「拾い集めるモノ」とは、神が「世界のバランスを保つために送り込んだ」使徒なんです。
第9話 労働に対する報酬への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
ラゲルナさんが、ノアールさんに「養って」などと言ったが最後、テンションマックスで人間には食べれない魔物を山のように狩ってきそうな悪寒が(⌒-⌒; )
お師匠様に何があったのかな? 面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
海の幸、山の幸よりどりみどりの御馳走が並びます。ww
どこかで「ドラゴンの生き残り」でも出して、品数を増やそうかと考えたり、考えなかったり。ww
第20話 やっと旅立ちへの応援コメント
エロイーズ、最後まで三流冒険者でしたね……。
歴戦のラゲルナさんの前では仕方のないかもしれませんが、やはりまだ圧倒的に経験不足か……?
しかし最近はある意味食べてばっかりで、ノアールに腹ペコ属性が付与されつつあるような……。
ラゲルナさんの苦労人属性は、言わずもがなですね!
作者からの返信
魚岡みお様、コメントありがとうございます。
当初のイメージでは、エピソードのラストは「ノアールが魔物を喰らう」ことで終わる形でした。
しかし、人間は食べないので「人間同士の関わり合い」の時は、食事抜きになってしまいます。ww
食事は規則正しく取るべきなので、きっと今のノアールは健康的なはずです。ww
第5話 再会?いや苦行だへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
まさかのエロイーズさん再登場に驚きました(*≧∀≦*)
ラゲルナさんにとっても、ノアールさんにとっても、人間関係で珍しい立ち位置にいるので今後の活躍が楽しみです。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
前話で、ノアールさんに少し苦労させたので、今回はラゲルナさんの苦行の回です。ww
次回から、ラゲルナさんの心の修行が始まります。
ラゲルナさんと一緒に、心を鍛えましょう。ww
第4話 黒い美人への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
ノアールさん、すっかり口が肥えてしまって……
このまま世界各地の珍味をバリバリムシャムシャ、しちゃうのかΣ( ̄□ ̄|||)!?
まあ、彼女の使命もそれっぽいからいいのか。
なんか料理が上手そうに誤解されていて吹きました。
食べ専なのにw 面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
ちょっと保護者(嫁)が甘やかしていますから、贅沢が身についてしまったようです。
男の先入観として「おとなしそうな女性が料理をする」と思い込むので、バカでかい剣を肩に担ぐラゲルナさんが料理をするとは思わないでしょう。
こう言うところでも、実はラゲルナさんは損をしてるんです。可哀想なヒロインなんです。ww
第2話 ことの始まりへの応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
うーん、ラゲルナさんも結構トラブルメーカーだからなあ(−_−;)
なにごともなく、無事にイカサマ魔法使いを見つけられるかな。ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
やだなあ。善良なラゲルナさんがトラブルメーカーズなはずがないじゃないですか。
ちょっとトラブルを呼び込んでしまう体質なだけですよ。
自他共に認める「普段の行いの良い」ラゲルナさんですから。ww
第1話 一線を越える?への応援コメント
「人を殺せない」という縛りは、真に恐ろしい者の、真の恐ろしさを排除しないのに……無知というのは恐ろしいです。
作者からの返信
ちみあくた様、コメントありがとうございます。
ここで、星羽的な「殺さない」を決めた人と、単に「殺せない」人との違い……を主旨にしてゆきます。
それと、ラゲルナとノアールのは「真のパートナーシップ」を示していければいいなあ、と思ってます。
第1話 一線を越える?への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
人を殺さない=戦えない
というわけではないし、死ぬよりえらい目に合わせてやろう!
があり得るシビアな世界観だからなあ。面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
今回のエピソードは、時間軸を入れ替えてみると言う手法を試してみました。ww
なので、これから「こんな流れで、こうなった」的な話になります。
結局はラゲルナさんが「死ぬよりえらい目に合わせてやろう」と思う経緯を描きます。ww
第30話 後始末への応援コメント
何はともあれ、これで魔石はすべてノアールの腹の中。
ジムたちが言うところの神の使徒としての役目は、果たせたということかな……?
今回はお腹いっぱい食べれた気もしますが、お気に入りの服が台無しに……。
代わりにラゲルナはドワーフ製のサーコートをゲット!
死にかけた価値は、あったのかな……?
作者からの返信
魚岡みお様、コメントありがとうございます。
今回のノアールさんは、過去エピソードの中で一番大量に餌にありつけた回だと思います。ww
ラゲルナさんとしては「ノアールがありつく餌の量と死にかける度合いが比例する」法則に、そろそろ気付く頃かと思います。見返りに、サーコートくらいあげないと可哀想です。ww
第20話 右手の後始末への応援コメント
多少は苦戦するかと思いきや……
ま、そりゃそうですよね。空間ごと引き裂くなら相手の強度は意味を持たないし、ノアールさんを怒らせた時点で勝負も何も……
今回のエピソードで生まれかけた「何か」が成長した姿も少し見てみたかったです。
ノアールさんほどでは無いにせよ、如何に強力な異形へ育つものなのか?
近い要素を持つ者にしか、ノアールさんを脅かす事さえできそうにありませんし。
作者からの返信
ちみあくた様、コメントありがとうございます。
このエピソードで生まれかけた「何か」に関しては少し考えはしたんですよ。その上で「やっぱり、ノアールとラゲルナの二人旅がいい」と言う結論になりました。w
ノアールに近い「精霊」の回で、実はノアールもかなり消耗していました。神の使徒同士の戦いになりますから。
第16話 黒い美人への応援コメント
ノアールのズレた世界の異常さに気づくとは……。
やはりジムさん、そうは言っても熟練の部類だったようですね。
まぁ今までも気づいた人はいるのかもしれませんが、アレを目にしたら大体細切れになってましたから……。
アレを目にして生き残れてるだけでも幸運、なのか……?
作者からの返信
魚岡みお様、コメントありがとうございます。
一応、ロベルトやジムの師匠は「技術と人格に優れた魔法使い」で、その真面目な弟子として二人も「技術とモラルのある魔法使い」として描写しています。
ズレた世界に引き込まれたら、ほとんどの場合生きて帰ってこないので……知っている人は少ないでしょう。ww
第20話 右手の後始末への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
ノアールさんの右手、結構危なかったΣ( ̄□ ̄|||)!?
不可思議な生態や何故か子供好きなところなど、まだまだ謎がいっぱいですね。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
ノアールの子供好きは『Ep:木樵小屋』の悪夢の中で「子供から身体を包む布を貰った」過去話を思い出して頂けたら嬉しいです。
もう少し遅かったら、成長した右手が複製ノアールとして自意識を待って勝手なことを始めていただろう……と言う設定でした。
無限の再生能力の副作用ですね。ww
第20話 右手の後始末への応援コメント
本当にカルロの手に渡らなくて良かったですね。
カルロは、当初思っていたよりも小者だったように感じましたが、こういう者こそ何かやらかしてしまう気もします。
禍根が残ってしまったというところでしょうか。
果たしてカルロの再登場はあるのかどうか? 今後の展開が楽しみです。
作者からの返信
ギルマン様、コメントありがとうございます。
魔石を使うイカサマ魔法使いを出そう……と思って、カルロの設定を考えました。
当然、イカサマ師であることは本人も隠して「一流の魔法使い」のフリをしているから、少しずつメッキが剥がれていくような描写がしたかったところです。
その感じは表現できていればと思います。
第19話 お嬢様との交渉への応援コメント
こんばんは、星羽様。御作を読みました。
(; ̄ェ ̄)サブタイトル「お嬢様との交渉」
ラゲルナさん達の交渉材料が、もはやヤクザやマフィアの所業の気がするけど、雇われてた魔術師も反社みたいなものだから仕方ない!?
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
一応、一刻の猶予もならない緊急事態での交渉です。
食事を邪魔されたノアールさんの怒りは途轍もなく根深いので、ラゲルナさんでも宥めるのは難しいんです。ww
この程度で済んだのは、ラゲルナさんが優しいからです。お嬢様達も、きっと感謝しているはずです。ww
第13話 助けておくれ!への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
ラゲルナさんが珍しくとちったΣ( ̄。 ̄ノ)ノ
の、ノアールさんは……こういう時あんまり信用できない……
ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
「ノアールさん、ちょっと来なさい」
「はい、何でしょう?」
「そこに土下座して、謝りなさい」
「何で、妾が謝るのですか?」
「コメントを読みなさい。貴女が信用されなてないから、こう言うことになるんです」
「こう言うことが、どういうことかわかりません」
「口答えするんじゃありません!」
「じゃあ、帰ります」
……
信用されてないことに、全然反省しないノアールさんでした。ww