第22話 『神々の残滓』の結晶への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
あーっ、マクドナルドやラーメン二郎だと思って食べたら、そこから派生した地元店だったと。
ノアールさんが美味しかったのなら、いいんじゃないかなあ。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
魔石が「飴玉」なら、魔綿は「わたがし」のような感じですね。実は、ノアールさん結構喜んでます。
滅多に食べられない物ですから。ww
「食べてみないとわかりません!」
は、当然嘘です。食べる機会を逃がさないための「生活の知恵」です。ww
第28話 その時、不思議な事が起こったへの応援コメント
自由落下ですか。なかなか大胆な対応ですね。そりゃあ、魔物もビビる。
どうせ落ちても死なないから、何か対応するのが面倒だったのか、何か事情があったのか。
作者からの返信
ギルマン様、コメントありがとうございます。
面倒くさがりのノアールさんですから、絶対「面倒だから」に決まってます。ww
ノアールさん自身は気にしてませんが、傍で見ているラゲルナさんには心労が重なってますね。気配りはできるのに、そう言う点は鈍感です。ww
第40話 冒険者なんてサイテーへの応援コメント
やはり食物連鎖の頂点、ノアール!
尻に敷かれ?続け、殺され?かけた末にありつけた、冒険者の蠱毒で得た魔力味の魔人は、果たして美味しかったのか……?
そして命の石。
本当はもう、とっくに失われているような気がしてなりませんね。
作者からの返信
魚岡みお様、コメントありがとうございます。
>とっくに失われているような気がしてなりませんね
そんな都合の良い物はない!
でも、それに縋り付いてしまう人の弱さですね。
一応、ノアールさんとしては今回は「森中に満ちている魔を喰らえた」ので、かなり満足なはずです。ww
第19話 風祭りの巫女への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
むーん、政治が絡むのか?▽?
ラゲルナさん、昔に比べると交渉力もあがったけど、大丈夫かな?
風妖精が気になりますが面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
え?
脳筋のラゲルナさんに何を期待してるんですか?ww
ノアールさんだって、力技で解決する以外の思考なんてありません。
政治とか堅苦しいことを担当するのは、ジムとネモにおんぶに抱っこに決まってるじゃないですか。ww
第18話 三人の娘たちへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
なんかノアールさんがずっと見つめてると「腹減った」に感じられちゃう(⌒-⌒; )
ハラハラしますが、面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
付き合いの長いラゲルナさんなら、ノアールさんの僅かな挙動から「ご飯」か「それ以外」は読み取れます。
あなたもきっと、もうすぐ読み取れるようになるでしょう。
……別になりたくないか。ww
第13話 立ち入り禁止への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
ノアールさん、残念。
あとでまた行きそう>▽<♪
「呪具の試し打ち」イベント、無事に終わるといいのですが――
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
当然ながら、この場所で一悶着が起こります。ww
ノアールさんは、餌にありつけるのか?
前エピソードでは、食事抜きで頑張って貰いましたから……今回は……。ww
第18話 三人の娘たちへの応援コメント
これは、三人の娘たちに何かあるという事ですよね。
私の性格が悪いせいか、何とも嫌な感じがしてしまいます。
実際、この街は大分不穏な感じですし。
作者からの返信
ギルマン様、コメントありがとうございます。
当然ながら、彼女たちが物語の鍵となります。ちなみに、性格の方は「星羽の方がもっと極悪」なので、想像を超えるような展開にできたら良いなあ……と思ってます。ww
第12話 風妖精の廃墟への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
これまでも妖精関連は厄介なギミックがありましたものね(;'∀')
ノアールさんでも簡単には解決できないか。
ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
ノアールさんの解決策は「力押し」だけですから。ww
最強だから、何と戦っても不安はありませんが……搦め手は周りに何とかして貰わないと手も足も蛇も出せません。
今回は、ジムさんが頼りです。
第11話 吹き下ろす風への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
ラゲルナさん、ノアールさんに留まらず蛇ちゃんにも好かれていますね(=´∀`)
起こされるシーンに吹きましたw 面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
蛇の方も「ラゲルナを起こした方が効率的」と判断してるのかも知れません。行き当たりばったりで餌を漁るノアールより、当てになりますから。ww
第11話 吹き下ろす風への応援コメント
先にノアールを起こせよ。
何で、わたしの方を起こすんだ!
↑
ここめちゃくちゃ笑いました笑
わたし、ラゲルナさんのツッコミ
大好きです♡☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
作者からの返信
みずか様、コメントありがとうございます。
いや、ツッコミよりも「素直な心の声」です。ww
実は……意外とノアールは寝起きが悪くて、起こすと大変な事になるのかも知れません。それで、蛇は……と言う設定は、考えたけど止めときます。ww
第13話 立ち入り禁止への応援コメント
風妖精が消えた地……何が秘められているのか、気になります。御馳走を逃したノアールさんは可哀そうだけれど、他の獲物を見つけられるのでしょうか?
作者からの返信
ちみあくた様、コメントありがとうございます。
ノアールさん的には、途轍もなく「悔しい」し「残念」でした。ww
流石に……これを埋め合わせる「餌」は、見つかりません。妖精の存在は、神々にとってもそんな感じのものです。
第12話 風妖精の廃墟への応援コメント
なるほど、シルフですか。
この場所にはもういないようですが、この世界のシルフはどんな感じだったのか、気になりますね。
シルフでなければ解けないとなると厄介ですが、まだ何か裏がありそうな気もしますね。
先を楽しみにさせていただきます。
作者からの返信
ギルマン様、コメントありがとうございます。
魔石が絡むので、裏には事情があります。トレールの町のように協力者がいればいいのですが、そうでないと余所者が立ち入るのは難しい。
ジムが上手に取り入れるかどうか……期待を裏切らないように、頑張ります。ww
第11話 吹き下ろす風への応援コメント
ノアールさんが危険を感じている?
これは、何か起こりそうですね。
作者からの返信
ギルマン様、コメントありがとうございます。
人ならざる何か……を感じた、と言うところです。実は「Ep:魔石」の時のトルフェ山でのイメージで進めています。
あの時は土妖精でしたので、今度は……と、次回で明かします。
編集済
第10話 お仕事は?への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
蛇ちゃんがラゲルナさんに懐いてる(≧∀≦)w
やはり主人に似るんだろうか。
よし、そろそろ爆発オチかなにかがくるな。
平穏に終わったあああΣ( ̄。 ̄ノ)ノ!?
驚きましたが面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
温泉を楽しんでいるタイミングで、山賊なり魔物が現れたら……辺り一面を切り刻んでいるでしょう。
ノアールには、火を扱う力は無いので「爆発」はできません。
星羽は平和主義者ですので、常に平和な終わりを目指してます。ww
第10話 お仕事は?への応援コメント
ゆっくり温泉に入れて良かった。
ノアールさんも温泉の良さを理解していただけたようで結構な事です。
たまにはゆっくりして欲しいですね。
まあ、ノアールさんは苦労している感覚は余りないのかも知れませんが。
作者からの返信
ギルマン様、コメントありがとうございます。
今回は、ラゲルナさんが全く剣を抜かないと言う「いざこざが無かった」回です。一度くらいは、こんなエピソードも入れてみたかったので、やっと実現できました。
ノアールさん的には、どんな戦いになっても「苦労」は感じてないでしょうね。超天然な方なので。ww
第6話 口は出しませんへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
ラゲルナさんをも黙らせる、ノアールさんの意外な特技と思慮深さ――。
バトルの時とはまるで違う振る舞いで、こんな側面もあるのかと驚きました。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
ノアールさんは、実は自分の「生活の知恵」には拘りがあるんです。
触れたら、色んな意味で面倒ですから、ノアールさんをよく知っているラゲルナさんは踏み込みません。
万が一、踏み込んだら……三日三晩くらい連続で「生活の知恵」の講習会が続きます。ww
第3話 薬草採取への応援コメント
実力のあるラゲルナと底知れないノアールの関係性が面白かったです笑 冒険者パーティとの小競り合いでノアールが空間を捻って自滅させた場面は皮肉が効いていて小気味よく感じましたし、絶世の美女でありながら魔弓を牙で噛み砕いて喰らってしまうノアールの人外らしさが異質で目が離せませんね😊
作品フォローもさせていただきましたので今後も活動頑張ってください〜!お互いに執筆楽しみましょう!
作者からの返信
アーヤトッラー様、コメントありがとうございます。
ノアールのキャラクター設定は、かなりオリジナリティを出せたものだと自負しております。ww
アーヤトッラー様の作品もフォローさせて頂きました。何分、Web画面では遅読なため最新話に追いつくのは多少時間を頂くかと思います。
当方の作品も、よろしくお願いします。
第40話 冒険者なんてサイテーへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
ラゲルナさんにとっては、ノアールさんだけで手いっぱいだから、町やら何やら性追い込んでゆくロゲルさんのことは理解できない。
できないなりに「良い奴みたいじゃないか」と最上級の評価を残したのが、彼女の心情が反映されて興味深かったです。面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
ラゲルナさんが他人を「良い奴」なんて褒めるのは、滅多にありませんからね。感心したのは、本音でしょう。
>ノアールさんだけで手いっぱい
はい、その通りです。囮役をやったり死にかけたり、大変なんです。ww
なので、面倒な事になる前にさっさと町から出て行きます。この町がどうなろうと、マドックがどうなろうと、一切関知しません。ww
第40話 冒険者なんてサイテーへの応援コメント
善人、の定義って私には難しいです……
マドックは「如何にも」って感じがするけれど、ラゲルナさんに蹴飛ばされた時、何故かスッとしましたし。
ログルに関しては、自分の在り方を自分で決められないタイプに思えました。時折り自身の在り方と比べてしまう位、「リアル」を感じたキャラだった気がします。
作者からの返信
ちみあくた様、コメントありがとうございます。
マドックもログルも、ある面を見れば「善人」で、別の角度から見れば「悪人」だったり「自己満足」だったりします。
この二人の評価は、敢えて何も書かないで「読み手に丸投げ」してみました。
どこから見ても「善人」に見えないのは、主人公サイドの二人だけです。ww
第39話 使徒としてへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
ログルさん、良い人だなあ( i _ i )
彼はマドックを救うべきだと判断したのか……。
これで事件は解決、できたのかな。
ハラハラしましたが面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
一応、ログルは「命の石」にこだわるマドックを止めようとしてたけど、マドックが聞き入れずに仲違い……それでも
マドックを止めるために参加した……と言う裏設定があります。
ログルの本音は「マドックに道を誤らせない」なので、こんな行動を取りました。
主人公が何をするか判らなくてハラハラ……ファンタジーの醍醐味ですよね。ww
第38話 マドックの懇願への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
マドックさんは、どちらかというと騙された側でそこまでの悪党ではありませんでしたが、殺し合いに参戦して剣を向けてきた以上、ね。
ラゲルナさんの戦場での筋の通し方は凛としてますね。面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
>ラゲルナさんの戦場での筋の通し方は凛としてますね
ラゲルナと言うキャラクターを理解して下さって、ありがとうございます。この評価は、作者として大変嬉しいです。
好戦的な行動しかしていないように見えますが、誰よりも「人の命」を大切にしている……そう言う面を見て頂けると作者冥利に尽きます。
第37話 ただ一つの願いへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
あー、ガリアラスってば、知らずといえ、ラゲルナさんの地雷を土足で蹴っちゃった(;'∀')
これはいけません。彼の末路が楽しみです。面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
まあ、ここまで来てガリアラスの未来には「何の変化」もありません。ww
ただ……巻き添えを食らってしまうバカが約一名現れます。
第40話 冒険者なんてサイテーへの応援コメント
シャルロットはログルとライザの結婚には反対なんですかね? 私情なのか、鈴々面なのか? まあ、私もログルはしょい込み過ぎだと思いますが。
ヤクトの町の「高名な魔法使い」がどんな感じの者なのかも気になるところです。
いずれにしても、次は温泉の出るところでのんびり出来ると良いですね。
作者からの返信
ギルマン様、コメントありがとうございます。
>私情なのか、鈴々面なのか?
その辺りは、読み手の方の想像に任せたいと思ってます。作者的にには「しょい込み過ぎた奴」への皮肉ですね。
マドックのように「一見優しいけど現実から逃げている者」と、ログルのように「口に出さないけど現実を背負い込んじゃう者」が対比できたら、作者としては嬉しいです。
第36話 おかわり?への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
ガリアラスさんは自覚していませんでしたが……。
ノアールさんにとっては、わんこそばを運んできてくれる人、扱いだったのか(^◇^;)
敵としてさえ認められてないw
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
戦うときに力押ししかしないノアールさんですが、食事となったら「より効率的に」「より沢山」を用意周到に計算します。
押されるフリをして、できるだけの力を搾り取る算段もします。食欲に優る戦術はありません。ww
第39話 使徒としてへの応援コメント
ログルは無事でしたか。
そこだけは良かったです。
誑かされてしまったマドックは少しだけかわいそうな気もしますが。
いずれにしても、ラゲルナさんは災難でした。
作者からの返信
ギルマン様、コメントありがとうございます。
マドックに関しては「可哀想だなあ」と思いつつも、らゲルさんの立場では一切同情の余地がない立ち回りをしてしましましたからね。生き延びただけ、感謝しやがれ……みたいな感覚もあります。ww
ログルは、何となく生き残ってしまいました。正直なところ,当初のプロットでは死ぬ予定でした。ww
第35話 わたしが知るか!への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
これぞノアールさん>▽<
大事な配偶者に手を出されて黙っているわけもなく――
ガリアラスを庇おうとしたリズの行動が意外でした。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
ガリアラスもそうですが……リズはノアールがどんなモノか判ってませんからね。高性能な魔法の十字弓で「倒せる」と思っていたんですね。
さて、ようやく食事の……いや、戦闘シーンです。ww
第38話 マドックの懇願への応援コメント
ラゲルナさんは激しい戦いの中でも己を見失わない印象がありますが、今回は怒りが感じられますね。
文字通り逆鱗に触れた魔人の末路、次回を楽しみにしています。
作者からの返信
ちみあくた様、コメントありがとうございます。
普段のラゲルナさんなら「相手が本気でない」なら相手にしませんが、今回は躊躇なく剣を振るってます。
「ガリアラスに組みするなら容赦なし!」
ですね。
ガリアラスは、他人の善意に付け込む気満々なので「マドックに同情するに違いない」と勝ちを確信してます。
どんなモノを相手にしてるか……わかってないんですね。ww
第38話 マドックの懇願への応援コメント
マドックが一縷の望みに縋ってしまう気持ちも分からなくはないですが、客観的に見ると、騙されているとしか思えないんですよね。
どの道、相手が悪くてどうにもできないと思いますが……。
誤字報告です。
「刃の砕かれたロンヅソードを投げ捨て」となっています。「ロングソード」かと。
作者からの返信
ギルマンさま、コメントおよび誤字報告ありがとうございます。
誤字の方は、修正しました。
傍目から見て「絶対、騙されてる」しかありません。
悪夢を繰り返し見せることで、ギルド長は時間をかけて周到に罠を仕掛けていたのと、まだ何処かでギルド長を信じる気持ちもあったのかも。
まあ、作者の本音は……一部に正義の味方って、どうして見え透いた取引に応じるんだろう……と皮肉りたいんですが。ww
第37話 ただ一つの願いへの応援コメント
ですよね。
前に、生き返らせたい者はいるか。と聞かれた時に、アルミウスの事を思っていなかったから、生き返らせたいといは考えていないのだな。と思っていました。
死んでしまった大切な人を生き返らせたいと思うかどうか。難しい問いです。
ラゲルナさんの心情を理解出来ているとは言えませんが、少なくとも「その過去をやり直したいとも思わない。」というのは、気高いものだと思います。
部外者に「生き返らせてやる」なんて言われたら、そりゃあ冒涜ってことになりますよね。ガリアラスは万死に値します。
作者からの返信
ギルマン様、コメントありがとうございます。
死の受け入れ方は、正解はないのだろうとは思います。ただ、ラゲルナとして
「あの時、アルミウスが命を賭けて戦った」
と言う事実は、否定したくないでしょう。
もし、生き返ることを願ったら
「あの時のアルミウスの決意」
は無駄だったことになってしまいます。
死者の魂の安寧を祈るのが、盾の乙女の真の役目ですから。
作者としては、ラゲルナにはそんなキャラでいて欲しいと思ってます。
第33話 裂け目の底へへの応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
ログルさん、やっぱり安定した立ち回りだなあ。
生き延びられるかな。ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
この辺りは,仲違いしても「元パーティ」の連携で身体が動きますので。
誰が死んで、誰が生き残るか……次話から神(作者)の選別が始まります。ww
第36話 おかわり?への応援コメント
どの程度の敵かな? と思っていましたが、この期に及んでノアールさんを使い魔と思っている辺り、ダメっぽいですね。
おとなしくご飯になってください。といったところでしょうか。
作者からの返信
ギルマン様、コメントありがとうございます。
>この期に及んでノアールさんを使い魔と思っている
この町では名の知れた魔法使いで、古代魔法の研究もやっている……と言いながら「拾い集めるモノ」に関わる情報を流して貰えなかった……これが、この町の重要度だったと言う裏設定も混ざった部分です。
直轄領でも、格下の町なので、ノアールやラゲルナのことがまだ中央に知られず気ままに旅ができる……と言う。
なので、割りと弱小な敵です。ww
第35話 わたしが知るか!への応援コメント
リズさん、呆気なかった…!!
次はノアールたんが魔人をどのように調理?されるのでしょう。。ハラハラします☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
作者からの返信
みずか様、コメントありがとうございます。
ノアールに傷を負わせただけでも、立派な仕事です。ww
ノアールにとっては久々の餌ですね。食事のシーンは和やかなものにしたいと思ってます。ww
第35話 わたしが知るか!への応援コメント
流石ノアールさん、容赦がない。というか、虫を打ち殺すくらいの感覚なのでしょうね。
しかし、リズがガリアラスをかばったのは意外でした。忠誠心があるのか、他の理由か。まあ、どの道無意味な行動になってしまいましたが。
作者からの返信
ギルマン様、コメントありがとうございます。
神の使徒……ですから。w
この世界もそうですが……多神教的な世界の神は、人を護るために存在しているわけではありません。
神は神の都合で動いていて、人の行動と利害が一致すれば助けることもありますが、そうでなければ人も虫も同等な存在です。
ノアールにとっても、人は護るべき対象ではないんですね。
第33話 裂け目の底へへの応援コメント
夢を操る魔法……大した効果は無さそうに見えるけれど、人の心の奥底に触れ、操る技術へ繋がるなら、かなり厄介ですね。
その技術は、仕掛ける側の恐るべき洞察力、狡猾さにも支えられているのでしょうし。
作者からの返信
ちみあくた様、コメントありがとうございます。
夢を操る魔法……直接敵に人の心を操れなくても、心の中の不安や恐怖を増幅させて、思う通りに行動させる……今回の相手は、そんな感じですね。
果たして、ノアールさんの口に合うかどうか。ww
第31話 リーダーの義務への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
まさかの死体がない?▽?
無事とも思えないですが、誰かが運んだ?
ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
ここは、証拠隠滅ですね。さすがに「死体を操る」をやってしまうと際限がなくなりそうでやめます。
……ってネタバレしてしまった。ww
第30話 本音の語り合いへの応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
ラゲルナさんが感知できずに奇襲されるって、よっぽどだなあ。
ガモンが切り捨てられたのは残当だけど、死んだら疑惑がかかりそうでハラハラします。面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
ここは珍しく「伏線」です!ww
どうやって、攻撃したのか……敵が明らかになってから判明します。ww
第29話 繰り返す悪夢への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
この殺気立った状況でチーム分割とか、もはや「ゴングを鳴らせ」としか――
ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
えーと、正直に白状します。
ゴングを鳴らしたいのは……作者の都合です。ww
これから不幸に遭遇する登場人物は、作者の犠牲者です。でも……作者だってノアールさんの犠牲者なんです。
だから、ノアールさんが一番悪いんです。ww
第30話 本音の語り合いへの応援コメント
酷い……口封じでしょうか?
「彼女」がここまでする必要はあるのか、つい考えてしまいました。
ラゲルナさんの推理は的を得ているけれど、まだもう一段、何か隠れている気もします。
作者からの返信
ちみあくた様、コメントありがとうございます。
こうやって周囲全部が敵……と言う展開にすると、実はラゲルナさんが一番悪役に向いていそうですね。ww
ノアールさんを「面倒くさがり屋」と言うけど、ラゲルナさんも「面倒だから皆殺しでいいや」って考える人ですから。
さて、何が隠れているのか……読み進めて頂けると、嬉しいです。
第30話 本音の語り合いへの応援コメント
口封じ?
リズがやったのだとすると、思った以上に周到な相手だったのでしょうか。
気になるところですね。
作者からの返信
ギルマン様、コメントありがとうございます。
ここから黒幕の存在が見え隠れして、やっと本格的に動き出します。
こちらがノアールを隠し球にしていたら、向こうにも隠し球がある……ちょっと脳筋のラゲルナさんには、不向きな展開なので、最後はノアールで「力押し」か?ww
第29話 繰り返す悪夢への応援コメント
状況的に、平穏に済むはずがないですよね。
まあ、本当に正せはすまない事になるのは、ガモンでしょうが。
今から楽しみです。
作者からの返信
ギルマンさま、コメントありがとうございます。
当然、そうなります。ww
騙し合いから、一気に実力行使の展開になるのが次回です。ラゲルナさんは、それ前提で動いてますから。ww
第27話 再びの悪夢への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
ノアールさんを隠して長期行動って、これまで無かったから新鮮ですね。
しかし当人は自覚がないw
ログルさん、いいひとすぎて不安だ。面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
明らかに、裏がある依頼ですかね。一人で囮役をやる流れは「暗黙の了解」かも知れません。
まあ、ノアールさんの場合、いても他人の話を聞かないし、会話にも参加しないから……作者にとっては、物語上は大して関係ないことがわかってしまう回でした。ww
第25話 ログルの見解への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
ラゲルナさん、ネタバレしちゃってるけどいいんだろうか……
まあ、信じてもらえない可能性の方が高いからいいのか。
ロゲルさんがめちゃまともで、驚きました。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
この時点で「新たな命が欲しい」とか言ったら、ジョニアスと決闘になるかも知れないし。w
そして……ファンタジー世界は,まともな人が不幸に逢うから事件になるんです!(断言)ww
第27話 再びの悪夢への応援コメント
ノアールさんの行方不明設定……確かにそれは二人にとって「設定」に過ぎないのだけれど、複数のエピソードに渡って傍らにノアールさんがいない状況は初めての気がするし、独自のプレッシャーが物語に生じている気もします。
作者からの返信
ちみあくた様、コメントありがとうございます。
ラゲルナさんも、基本的には脳筋タイプで、今回は直ぐ傍に警戒しないといけない仮想敵がいるので「すぐに」忘れます。ww
ラゲルナさん的には魔鯰や魔蝙蝠の時と同じく囮役をやってるつもりでしょう。何かあれば、すぐに駆け付けてくるでしょうし。ww
第24話 生き残り遊戯への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
一周回って? ログルさんが信用できる枠になったのか(;'∀')
ノアールさんはドッキリ仕掛けるのに絶妙な位置ですよね。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま、コメントありがとうございます。
ヤバい性格のリズが「要警戒」してるのだから、逆に「良い人」かも知れません。ww
ドッキリ場面まで生きている人は何人いるでしょうか?……って問題もあったりします。
ノアールでドッキリした人は、幸運。ww
第30話 悪者認定への応援コメント
風妖精の呪いは出口の見えない「閉じた」罠。
そこにドップリはまり込んでいる町の現状を知りながら、甘んじているザクの立場に違和感があります。
単なるエゴで状況を利用しているのか、それとも?
ノアールさんの姉妹も気になるし、次の展開が楽しみです。
作者からの返信
ちみあくた様、コメントありがとうございます。
今回は「魔を喰らう」だけのノアールさんでは、どうしようもない土地でした。
呪いと人が、意図せず共存してしまっている町もある⋯⋯と言うお話のつもりでした。
ノアールさんの姉妹は、世界の何処かに降臨してます。ww