プロローグ 二人の女神③への応援コメント
はじめまして、悠鬼よう子と申します。
新谷望様の作品のプロローグを読ませていただきました。
まず、魂の重みが静かに胸に響きました。そして、パナケイアをかばう姿や「助けられなかった後悔」が力に変わる瞬間に、思わず息をのみました。白い世界に浮かぶ二人の女神の対比も美しく、心に余韻を残します。これはただの異世界譚ではなく、“生き直し”の物語なのかもしれませんね。
続きを読みたくなりましたので、作品をフォローさせていただきました。
以後、お見知りおきのほど、よろしくお願いいたします。
プロローグ 二人の女神への応援コメント
理不尽な女神様だけれど神様はきっとそういう存在なのです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。そうですね。圧倒的な力を持つだけに、たかが地上の生き物の生死など歯牙にもかけないという神様が多いのかな、と思ったりもします。ただ、神様も色々なので、慈悲深い存在もいればいいなとも思ったりしますね。
5話 二人の晩餐への応援コメント
こんばんわ。
リンの小さな「守りたい」という想いが、こんなにも胸に沁みるなんて……。従魔じゃなく“仲間”として結ばれる契約に、あたたかな焚き火のぬくもりが重なって、心まで洗われるようでした。ラーメンもバスタオルも、全部が宝物になる夜ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最初はリンもミナトも一人ぼっち同士だったので心細さから種族という壁を越えても惹かれあったのかもしれません。でも、やっぱり共通の通じる言葉(念話)があってこそだったかもしれませんね。