応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 喪服の列?蔵?鯨幕の家と関係あり…ますか?
    と思ったら狼妖峠のほうでしたか。
    家の外に出てはいけないというのは、
    あちらはあちらで逆葬式=義祖父様の歓迎会?的なものが開催されていたからか……
    小野塚 さんの作品には、注意していないと見過ごしたり引っ張られたりしてしまいそうな怪異が目白押しですね!

    作者からの返信

    態々こちらに迄…有難う御座います✨!
    『小淵沢家』は、頭領が実母(護摩御堂)
    雪江の許から養子に出された家です!
    雪江の母、桐枝の従兄弟=小淵沢巡
    =【狼妖峠物怪録】の先代。
    蔵の中へとゾロゾロ入って行ったのは
    『狼妖峠古美術館』に今も展示されて
    いる国宝級の小淵沢コレクションですw

    編集済
  • 拝読しました。

    今回のお話と関係がありそうな短編を事前に拝見していましたので、「これはそういうことなのかな」と心の中で答え合わせをするような気持ちで楽しませていただきました。

    作者からの返信

    いつも有難う御座います✨!!
    これは藤崎の初任店長で、実は…と
    いうとアレですが、その人の未亡人が
    語った話です。『小淵沢家』『須磨』
    『意地悪な同期』『亡くなった祖父』
    …これらのキーワードから
    【櫻岾奇談】【狼妖峠物怪録】
    【雪柳〜】【火焔の華】【鯨幕の家】
    …がッ!Σ(゚д゚lll)🍠芋づる式に。

    編集済
  • 小野塚さま

    こんにちは。
    この、ぞろぞろとお蔵の中に入っていく人たちは、みな『狼妖峠出張所』のお得意さま!? 
    何度読んでも、この幻想的で、背筋が少し涼しくなる雰囲気を楽しめるのは、小野塚作品ならではですね。

    作者からの返信

    宇佳子さま✨!!何度も見に来て
    下さって…ッ!本当に有難う御座います!
    嬉しいですッ!!これは今、連載中の
    【狼妖峠物怪録】の、あのッ!須磨の
    御大尽!小淵沢家の蔵に居る
    付喪神達です。『お化けの話』が
    書きたくて…!そんなに怖くないけど
    何かゾクッとする感じを出したいと
    思っています!!頑張ります✌️

  • 頭領いつの間にか離れに行ってきていたんですねぇ。義両親は嫁に意地悪したんでしょうか?気がつかなかっただけでしょうか?
    何にせよ無事でよかったです😆

    作者からの返信

    ニャンコ先生ーーー✨!!
    有難う御座いますッ!頭領は、
    護摩御堂雪江の私生児という事で
    腫物の様に扱われて来ました。
    その分、懐の深さが培われ藤崎や
    田坂を育てたのです!義母は、
    意地悪しても頭領がいるから大事に
    至らない計算だとすると…それこそ
    人怖ホラーですよねっ…!

  • 頭領、須磨に養子に来られてましたか。
    うちのご近所ですね。
    どこかでお会いしてたかも知れません。

    作者からの返信

    マジですかッ……?!!
    有難う御座います、この超セレブ!
    まさかの六散✨教授、須磨の方だ
    とは…ッ!!夜中に変な茶道具とか
    大騒ぎしてそうな蔵のある屋敷が
    あったら、それは小淵沢家です!!
    六散教授で短編書けそう…ッ!

    編集済
  •  こんにちは。お邪魔しております。

     頭領の奥様回! ストーリーはちゃんとホラーなのに、最後の所で、恐怖を越えた先の頭領への愛にグッときました。

     法照寺の怪談……説法会、庭の片隅でいいから参加してみたいです。

    作者からの返信

    有難う御座います!!
    勿論、特等席and猫付き🍉付きで
    お待ち申し上げておりやんすッ!!
    …この話、藤崎と田坂が思わず涙を
    見せる夫婦愛の物語です。因みに
    【御祖母様の家】からの〜頭領の
    実母は護摩御堂雪江!その呪いを
    待った彼の人生を、丸々引き受けた
    彼女も実は強い人です…!
    追記:意地悪な同期=神田専務。

    編集済
  • これは満を持しての奥様!?

    法照寺の怪談会、片隅でいいから参加したいなぁ。

    作者からの返信

    有難う御座いますッ!!
    どうぞどうぞ…!勿論ですとも!
    ぱのすけ様✨熱烈大歓迎ですッ!
    何と、アノ癖強執事も来ますよ。
    多分いろんな方々が紛れて参加して
    下さるようです。そして、猫も。

    編集済

  • 編集済

    難解ながらも癖になる。
    やはり、何度も読み返してしまいますね。

    人ならざるものが吸い込まれていく蔵の中。列に入る気がなくとも、近づいただけで流れに乗ってしまうのでしょう。
    偶然にしかみえませんが、祖母は何も知らなかったのか。見えない?
    夫は必要になるもの(香炉)が分かっていたのか、多少未来が予見できるのか。

    うーん。
    考察という楽しい時間を与えていただいて、どうもありがとうございます。

    作者からの返信

    有難う御座います!!これ実は、
    【櫻岾奇談】の関係者の一話短編で
    しかも【猫魔岬變】に使う、という
    セコさで書いています。
    …なんとも申し訳ございません!!
    多分【櫻岾】とその関連を読むと
    「あ!なーるほど」となりますが、
    ①遠縁から養子にきた異能者=夫。
    ②銀行で知り合った無垢な妻=私。
    ③義祖父も異能ありも、死んだので
     妖(香炉や硯、茶筅など)蔵に
     還って通夜をやってる。これに
     行き遭うと死ぬ。
    ④義母は気を遣ってんだかイケズ
     なんだかわからないトコが闇。
    ⑤この夫は藤崎たちが敬愛する初任
     店長です!

    …と、ネタバレを✌️(笑

    編集済
  • あれ?もしかして……
    あ、後、池は無かった??(。◕ˇдˇ​◕。)/

    作者からの返信

    わーーーい!!神✨だッ!!!
    有難う御座いますッ!池はないです
    ね、小淵沢(頭領)んちには。
    池とかあったら先ず絶対に池ポチャ
    されますね…誰かが(闇だな)!