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  • 本編への応援コメント

    前半の青臭さ、ラノベ感、それももちろんニヤリとしてしまいました。
    そして後半にかけてのたたみかけ。

    人生を追いかける濃厚な時間。感情を揺さぶられる一作でした。
    大変ありがとうございます。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!
    僕は結構一般文芸寄りの作家であると自認しているんですが、その原点にはなろうやカクヨムといったライトノベルがあります。この作品は、一度そのオリジンに立ち返ってみようというのをひとつのテーマとして書きました。(多分。書いたのが昔すぎて覚えていない)
    若輩者ではありますが、ここに描いたのは僕が今まで見てきたすべての人生です。それがあなたの感情を揺さぶり、あなたになんらかの変化が訪れたのなら、それこそ僕の望むところで、作家冥利というものなのでしょう。
    改めて、読んでいただきありがとうございます。

  • 本編への応援コメント

    面白かった。
    最初はただ愉快なカップルの話なんだと思っていました。
    その話を、どこまで微笑ましい話なのか、楽しみにしている私がいました。
    ですが、私の期待は徐々に裏切られ、最後は私が書かない終わり方で、辛かった。

    しかし、そう思うのは、私がこのお話に感情移入していた方だと思います。

    悲しいけれど、避けられない物語。

    面白かったです。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!
    創作の面白さっていうのは、僕とこの広い地球の誰かが偶然まったく同じ発想を得ても、まったく同じ物語には絶対にならないところだと思います。そして誰かの物語を読みながら、自分だったらどのような話を書くか、どのような結末にするかを考えるのもまた楽しみのひとつ。あなたがこの話を書いたとき、どのような結末になるのかとても気になるところです。
    なんにせよ、面白いと言ってもらえてうれしかった。ありがとうございます。

  • 本編への応援コメント

    エロい系かなーと思ったら感動系でとっても泣きましたこういうの大好き😭

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!
    ぶっちゃけて言うと最初はそれなりにセンシティブな要素をくわえようかなと思っていたのですが、自分で書くのはあまりにもきつそうだったのでやめました。あとそんなエロいものを書ける自信がなかった。
    ぶっつけ本番で書くうちになぜかどんどん感動系によってしまい………という過程はあるのですが、それがあなたの琴線に触れたのであればなによりです。読んでくれて大変感謝

  • 本編への応援コメント

    ギャグを期待したのにド級の純愛大作を摂らされてしまった。

    最後に持ってくるのが、最初のギャグテイストとかもう泣きました。
    ありがとうございます。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!
    「せっかくだし感動系の作品に挑戦してみるか!」てな感じの気概で作品制作にあたっていたので、泣きましたの感想に泣きました。
    本当にありがたい。こういった応援コメントはかなり作品を作る上でのモチベーションになります。
    ちなみに一番上の言葉は半分嘘です。気がついたら最初に想定していたギャグテイストから逸れに逸れていたので、せっかくだし感動作に挑戦しようという風になりました。嘘ついてごめんズラ。


  • 編集済

    本編への応援コメント

    タイトルから期待していた内容とは全然違っていたけど、ものすごく良い純愛ストーリーを読ませて頂きました

    こういう裏切り方なら大歓迎です

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!
    この作品をつくる際、タイトルをまず初めに決めて、それから短編ということと主人公が一人暮らしという設定以外には何も考えずに書きはじめたので(創作者としてはカスみたいな行動ですが)、自分でも思わず裏切っているみたいな感じになってしまいました。
    最初の想定からはだいぶ逸れてしまった作品ですが、それがあなたにとり良い方面に働いてくれたのなら何よりです。
    読んでいただいたことを感謝します!

  • 本編への応援コメント

    タイトルから想像する作品とは良い意味で違う作品が出てきた!!

    もっとコメディしてる、エロありギャグありを想定してたら普通に良いラブストーリーが出てきてびっくりしました!
    (しいて言えば、タグのヤンデレ要素が無かったので押しかけ女房タグとかにした方が良いかも‥)

    素敵な作品でした!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます! と同時にすみませんと全力の土下座をさせていただきます。
    自分の中でもとにかく勢いで書き上げてしまった作品なので、初めに思い描いたようなギャグコメディ的なものとはほとんど真逆の作風になってしまいました。そしてタグにつけたヤンデレ要素はいつのまにかどこかへ消し飛んでいた。(そこにはただの押しかけ女房しかいなかった) 重ね重ねすみません。
    ただ、読んだことを後悔してしまうような作品でなかったようなのでよかったです。タグは変えるので許してちょんまげ。
    次作は多分ギャグコメディ系だと思うのでよかったらまた読んでください。