ガラスの家への応援コメント
うさぎたちが餓死してしまったことへの悲しみは、僕の心を深く打ちました。うさぎといえども、家族同然の存在です。この物語を通じて、家族やペットへの責任について改めて考えさせられました。心温まる物語をご提供いただき、感謝いたします。
作者からの返信
神崎 小太郎様
こんにちは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
あついコメントをありがとうございます。
人間であれペットであれ、生き物です。
植物だって生き物です。
ご飯、餌や水を欠くと命に関わるのは、説明の要らないことでしょう。
餓死は、残酷ですよね。
第二次世界大戦で、死因を聞いた母親が、息子は撃たれたのではなく餓死をした。
母の拵えた料理を食べたいと思っていたという取材にもとづくであろうドラマをみまして、哀しみがやりきれなかったです。
神崎 小太郎様にご不快で哀しみを与えてしまい、大変申し訳ございません。
我が家は、私が好きで、動物は色々と飼っておりました。ことにうさぎさんは、常に二羽か一羽を飼っていました。
うさぎさんは外に小屋を建てて、穴掘り自由の楽しいお家でした。
家の中だったこともあります。
ガラスの家は、たまに父が建てるのですが、窓だけでできた家です。
素敵なハウスではないですね。
お風呂もそれだったので、母は覗かれました。
後にペンキを塗りましたが。
どんな住まいかって話ですが。
家族同然の存在、仰る通りです。
責任、本当にそれを訴えたかったです。
ペット(敢えてペットとしますが)を飼うとき、飼い主だけの力では、生きられないこともあるかも知れません。
家族の協力もあると助かります。
過分なご評価をいただき、誠にありがとうございます。
素敵で思い遣りのあるレビューに感謝しつつ、作品の内容が残酷だったかと思いました。
お気持ち、嬉しく思います。
応援してくださり、誠にありがとうございます。
ぺこり_(._.)_🌸
ガラスの家への応援コメント
なんともいえない不気味さと怖さがありますね。捉えどころがない恐怖感。
作者からの返信
関川 二尋様
こんばんは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
丁寧なコメントをありがとうございます。
これは、リアルで自分が心配していたことなのです。
硝子の家の時間軸とペットとは擦り合わないのですが、混ざり合って「水もない」恐怖を味わっていました。
妊娠したことで、それ程遠くないとはいえペットを飼えなくなり、母に預けていたこともありました。
遠くへ進学した際も両親へ預けていたこともありました。
私自身の後ろめたさも「水もない」を生み出したのでしょう。
夢でみると、本当のことだと思って、あの向こうは地獄そのものだと、私が溶けて行きます。
不気味で怖い。
捉えどころもない恐怖。
本当は、動物達には幸せだけであってほしい。
だから、反対に残酷な夢で自らを責めていたのかも知れません。
動物達は殆ど幸せでしたよ。
寿命は仕方がないですから。
過分なご評価もありがとうございます。
応援してくださり、誠にありがとうございます。
ぺこり_(._.)_🌸