2026年4月2日 09:53
第三話 知人への応援コメント
「ツタがアーチを描いてドアになる」という視覚的な描写が美しく、一気に物語のファンタジー濃度が上がったのを感じました。そしてティナが少しずつこの奇妙な二人の世界に馴染んでいく様子が微笑ましく、次なる目的地「マナの書」を巡る冒険が楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。長らく返しておらず申し訳ありません。視覚的な描写は、だいぶ入れたいと言うこだわりはありますね。マナの書の回で楽しんでいただけると嬉しいです。
2026年4月2日 09:50
第2話への応援コメント
娘の獣人らしい身体能力を活かした戦いと、派手な大魔法ではなく、最小限の力で最大の結果を出すイツキの戦い方に、彼の底知れない実力と「効率の美学」を感じました。娘にとっての高額な報酬が、そのまま彼女を「売る」ための代金になるという皮肉な展開に、スラムの閉塞感が凝縮されていてダークですね。
コメントありがとうございます。そうですね。彼女は体よく捨てられたと言うのがヒシヒシと出ている回ですね。世界観などの評価をしてくださるのはとても励みになります!これからも頑張ります!!
2026年4月2日 09:46
第1話への応援コメント
第1話から、世界観の設定が非常に深く練り込まれているのを感じ、一気に引き込まれました。あえて「お兄ちゃん」の名前を出さないまま、彼の圧倒的な知識や魔法の扱いだけで「何者か」を語らせる構成が、かえって彼の存在感を際立たせていますね。不死者の伝説と、目の前の無愛想な青年がどう繋がっていくのか、その正体と旅の行方が楽しみです。
コメントありがとうございます。第一話に関してここまで期待してくださるとは、、、感無量です。今後ともカクヨムでの更新もしていきますのでよろしくお願いします!
第三話 知人への応援コメント
「ツタがアーチを描いてドアになる」という視覚的な描写が美しく、一気に物語のファンタジー濃度が上がったのを感じました。
そしてティナが少しずつこの奇妙な二人の世界に馴染んでいく様子が微笑ましく、次なる目的地「マナの書」を巡る冒険が楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
長らく返しておらず申し訳ありません。
視覚的な描写は、だいぶ入れたいと言うこだわりはありますね。
マナの書の回で楽しんでいただけると嬉しいです。