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  • 第61話 三段階の謝罪への応援コメント

    三段謝罪、ヴァルちゃんらしいですね。
    おおらかに許すルーファウス、さすが主です。
    いよいよあの部屋のことが語られるのでしょうか。楽しみです。

    作者からの返信

    御剣ひかる さま

    いかにもヴァルラらしい三段階謝罪ですw
    ここから汲み取って許してくれるルーファウスは本当に優しい主ですねー。
    ヴァルラに甘い、とも言えるでしょうか。

    さていいよいよあの部屋のあの絵の人物についてのお話になります。
    あまり間を開けずに更新していきたいとおもっております。

    ❤とコメントいつもありがとうございます!

  • 第61話 三段階の謝罪への応援コメント

    ヴァルラの三段階の謝罪が……^^;
    でも、不器用だけど、とても真摯に謝っているのが伝わってきます。

    そして、あの部屋の管理を……。
    ついに黒髪の美少女の秘密が解き明かされるのですね。
    楽しみにしています^^

    作者からの返信

    七倉イルカ さま

    三段階にしてもちゃんと謝れていないのがまたヴァルラらしいと言いますか^^;
    真摯に謝っているのが伝わっていると仰って頂けて私もヴァルラも嬉しいです♪

    そして、はい。話はだんだん彼女にも触れていくようになります。
    まだまだ主には秘密がありますので、小出しにしていこうかと思っております(笑)

    思えばこの話を書き始めたのも「毎日更新チャレンジ」がきっかけだった気がします。
    もう1年経っちゃったということでしょうか。
    あまり間を開けずに書いて行こうと思います。
    今後ともよろしくお願いいたしますm(_ _)m

    今回も❤やコメントありがとうございます!

  • 第60話 下僕の敬語への応援コメント

    牙も八重歯!たしかに!?
    カップが割れたシーンの独り言が、洋画っぽい言い回しでめちゃ好きです。

    作者からの返信

    竹部 月子 さま

    はいー。チラリとのぞく白い八重歯(?)にでれっとなるのです♪
    洋画っぽい言い回し、憧れているのでそう言って頂けて非常に嬉しいです!!
    めちゃ好きとまで言って頂けて光栄至極……!
    こちらの更新もぼちぼち続けて行きたいと思います。
    宜しくお願い致します~。

    ❤とコメントありがとうございます!

  • 第60話 下僕の敬語への応援コメント

    更新ありがとうございます^^ 嬉しいです。
    冒頭、これは回想シーンで、もしや、キースのことを言っているのか(゚Д゚;)
    ま、まさか、ヴァルラ、壊れちゃったのか? 
    と驚き、読み返してしまいました^^;

    ヴァルラ、ルーファウスのおかげで、少し落ち着いたようですね^^
    二人の距離が良い感じに縮まり、ほっとします^^

    作者からの返信

    七倉イルカ さま

    更新でお礼を言われてしまい恐縮です! 
    もう1か月経っていたのですねー。
    お待たせしました!

    ああ、序盤は確かにキースのことで病んでるように見えますね^^;
    ご安心ください。基本的にはもう立ち直っています^^
    ルーファウスとしてはキースの一件でヴァルラを完全に信じましたので、距離も近づきまくりです♪
    今後彼らはもっと近づいて行くのでしょうか。

    ❤とコメントいつもありがとうございます!

  • 第60話 下僕の敬語への応援コメント

    牙も八重歯!
    いいですね~。ヴァルちゃんのたどたどしい敬語にもニマニマです。

    作者からの返信

    御剣ひかる さま

    ふふふ、ヴァルラすっかり主に心つかまれておりますw
    今ならキャッチコピーが「俺の主(ヴァンパイア)が可愛すぎて困るんだが」とかになりそうですwww

    ヴァルラの敬語、まだ全然敬語になってなくて、主も微笑ましく見守っているところです。
    ニマニマして頂けて嬉しいです♪

    ❤とコメントありがとうございます!

  • 第59話 主の言葉への応援コメント

    「その罪ごとお主を引き受けるのが主の役目よ」
    そして
    「辛い選択であったの」
    これは、ヴァルラ、耐えてきた感情が、涙と共にあふれ出てしまいますよね……。
    押し潰されそうになっていた心が、ルーファウスの言葉で救われたと思います。

    作者からの返信

    七倉イルカ さま

    そうなんですー。
    この台詞のコンボでヴァルラも素直に感情を吐き出さずにはいられなかったのだと思います。
    「辛い選択であったの」という台詞は転んだ子供に「痛かったね」というようなことです。
    転んだことそのものは失敗や過ちなどではなく、ただ痛いという事実を労わる言葉といいますか……。
    ヴァルラがそこまで察しているとは思えませんが、主の考えを「感じて」思わず感情が爆発したのだと思います。
    ヴァルラ、本当に救われました。
    いつも♥やコメントありがとうございます!

    編集済
  • しみじみと読み進めての後半……。
    ヴァルラは思わずファイティングポーズをとり……
    いや、待って待って。ルーファウスは、ファイティングポーズが必要なことは言わないと思う^^;
    こういう勘違いをしてしまうヴァルラは、やはり愛すべき主人公ですね^^

    作者からの返信

    ふふふ。
    シリアス展開なこのエピソードでしたが、本来のヴァルラはこの通り。
    ルーファウスもこんなヴァルラが面白くて楽しんでいるのかもしれませんね!
    ここ、突っ込んで頂けてうれしいです♪
    いつも❤やコメントありがとうございます!

  • 第59話 主の言葉への応援コメント

    下僕の罪は主が引き受ける。
    さらっと言っているけれど、深い覚悟の必要な言葉ですよね。
    ヴァルラの涙が、ちゃんと受け止めてもらえて良かった。

    作者からの返信

    竹部 月子 さま

    そう、そうなんですよー。
    あの台詞は下僕の人生も罪も全てを引き受けるという、なかなかに重い言葉です。
    ヴァルラも頭ではなく心でそれを感じたんじゃないかなと思います。

    大人になって親もいなくなると、本当に辛いことを吐き出せる相手って少なくなりますよね。
    見た目は子供でも、中身は人を超えた長寿のいきものです。
    本来悲しみを吐き出せるはずだったキースを手にかけてしまいましたが、ルーファウスが全て受け止めてくれて本当に良かったと思います。

    ♥やコメントありがとうございました!

  • 契約内容、気になりますにゃ。
    ここまで読んじゃったけど、やっぱり「本編」先に読みたい気持ちが!

    作者からの返信

    ここまでお読みいただきありがとうございます!
    確かに「本編」にあたる「ぱらいそ」をお読み頂いた方がヴァルラの変貌ぶりが面白く感じ……て頂けるかな?^^;
    あちらは1話1話が長いので、のんびりお読み頂ければと思います。
    よろしくお願いいたします♪

  • 第59話 主の言葉への応援コメント

    後でよく洗わないと、っていうことは、残ることにしたのかな?
    ルーファウスの言葉に救われたようでよかったです。

    作者からの返信

    御剣ひかる さま

    はい、我を忘れて泣いていても、主の服の染みが気になる。
    そんな実によく訓練された下僕です(笑)

    ルーファウスの考える主従関係というのが徐々にヴァルラに沁みわたってきています。
    主が見せた覚悟に応えるように、ヴァルラもずっと仕える覚悟を持つのではないでしょうか。
    契約は半年なんですけどね!(笑)

    ♥やコメントありがとうございます!

  • 出て行くにしても、その前に何かありそう……。

    作者からの返信

    御剣ひかる さま

    このままただハイサヨウナラ、とはいかないでしょうねー。
    ルーファウスがどうするのか、もう少しだけお待ちください♪
    お気に召して頂ける展開だといいのですが。
    いつも♥やコメントありがとうございますー。

  • ヴァルラ……、無理に無理を重ねて、平静を装っているのでしょうね。
    そして、本当にルーファウスの元を離れてしまうのか……。
    いや、まだ謎は幾つもあるので、そうはならないと思うのですが……。
    ルーファウスがどう答えるのか、気になります。

    作者からの返信

    七倉イルカ さま

    はい、明るく見せて実はかなり参っています。
    っていうか、ヴァルラの辛そうないくつかのシーンを「くどすぎるかな」と切り落としてしまったので、あとで見返すとなんか素で平気、な感じに見えてしまいますね^^;
    ちょっとだけ削った表現を戻してみました。
    コメントのおかげで程よく修正できました。ありがとうございます!
    さて、この局面でルーファウスはどうするのか。楽しんで頂けると良いのですが。
    いつも♥やコメントありがとうございます!

  • 第56話 静寂の決着への応援コメント

    …………………えええ! 
    キースを撃ったという直接的な文章もセリフも無いですが、これは紛れもなく撃ってしまった後のシーンではないですか………。
    いやいや、もしかして、実はキース生存の伏線があるかもしれないと思い、前話を読み直してしまいました……。そんな伏線は無い……。
    本当にヴァルは撃ってしまったのですね……。
    なんと重い十字架を背負ってしまったのか。ヴァルの心が壊れないかと心配です……。

    作者からの返信

    七倉イルカ さま

    はい、敢えて主目線の決着という書き方にしてみました。
    あまり生々しくしたくなかったので……。
    残念ながらキースはここで退場です。
    ここから、仰る通りヴァルラの心の均衡を保つために彼は色々と考えます。
    壊れてしまわないように、という自己防衛かもしれませんね。
    哀しい終わりにならないように、と仰っていたのでとても申し訳ない気持ちでいっぱいでございます@@;

    いつも♥やコメントありがとうございます!

  • 第56話 静寂の決着への応援コメント

    ずっと本を読みながら、静かになりゆきを聞いていたルーファウス。彼も、きっと辛かったですよね。
    ヴアルラ立ち直れるかなぁ……。

    作者からの返信

    竹部 月子 さま

    そうですね。彼らの様子が手に取るようにわかるのに、自分が出て行くわけにはいかないルーファウスも辛かったと思います。
    ヴァルラは今回の事を新たな心の傷として抱え込むことになるのでしょうか。
    見守ってやって頂ければ幸いです。
    いつもコメントや♥ありがとうございます!

    編集済
  • 第56話 静寂の決着への応援コメント

    こうするしかなかったのか。なかったよね……。
    ヴァルラつらいですね。

    作者からの返信

    御剣ひかる さま

    何か一つでも変わっていれば避けられたかもしれない、と思うとますます辛くなりますねえ。
    ヴァルラが変わっていくしかないのかもしれません。
    いつもコメントや❤ありがとうございます!

    編集済
  • 言葉のやりとりでは解決せず、ついに双方の手に銃が……。
    ヴァルはもちろん、キースにも引けない過去があることが分かったので、ここからどうなっていくのか、ハラハラしてきます。
    アナグマから始まった会話が、ここまで緊迫感のあるシーンへ移っていくとは……。
    続きを楽しみにしています^^

    作者からの返信

    七倉イルカ さま

    いつも♥やコメントありがとうございます!
    ハンター同士が遂に互いの銃を向け合ってしまいました。
    もう一歩も引けない状況ですね。
    果たしてここからどうなるのか。
    もうちょっとだけ続きます。
    最後までお付き合い願えれば幸いです。
    宜しくお願い致しますm(_ _)m

  • 妹が…………。
    ヴァルラの頼みであっても、キースには譲れない理由があることがキツイですね。
    二人の関係がどうなってしまうのか……、予想がつかずドキドキしてしまいます^^


    作者からの返信

    七倉イルカ さま

    キースにはキースの事情と決意があるようですね。
    ヴァルラはどうにかして丸く収めたいところですが……言い訳が「アナグマ」レベルの説得力ですからねー^^;

    ドキドキして頂けて嬉しいです♪
    そろそろこのエピソードもクライマックスです。
    もう少しお付き合いくださいませ!

    いつも♥とコメントありがとうございます!

  • 仕事でもあるし、私情でも動機があるから、ヴァルちゃんの提案にはいそうですか、ってすぐには乗れませんよね。
    どうなってしまうのか、ドキドキです。

    作者からの返信

    御剣ひかる さま

    そうなのです。キースには譲れないものがあるのです。
    勿論ヴァルラにも。
    アナグマレベルの言い訳スキルのヴァルラがキースを説得することはできるのでしょうか^^;

    ドキドキして頂けた! わぁい!
    期待に沿えるように続き頑張ります!

    ❤とコメントありがとうございます!

  • 第53話 アナグマの話への応援コメント

    バレてる^^;
    しかも、二人の間に空気が変わるほどの緊迫感が……。
    キース、生半可なことでは納得しないでしょうね……。
    ヴァルラは、ルーファウスを守るなら、キースと敵対することに……。葛藤の末に、どう動くのか、楽しみです。

    作者からの返信

    七倉イルカ さま

    バレてました!
    キースは本気ですねー。
    ヴァルラはどっちを取るのか、それとも丸くおさめるのか。
    悩んで、頭をひねって考えて……ヴァルラにそんなことができるのでしょうか^^;
    このエピソード、もう少し続きます。
    お付き合いいただければ幸いです。

    いつも❤やコメントありがとうございます!

  • 第53話 アナグマの話への応援コメント

    ああ! しっかりバレてるじゃないですか!

    作者からの返信

    ちかえ さま

    ですよ!
    バレてるじゃないですか! ヤダー!!
    ていうか、あれで誤魔化せてると思うのが間違いですよねw
    ここからどう出るのかヴァルラ! がんばれ!!

    ❤とコメントありがとうございます!

  • 第53話 アナグマの話への応援コメント

    やっぱバレてるー。
    うまく説得しないとっ。

    作者からの返信

    御剣ひかる さま

    はい、やっぱりバレてました!
    説得……できるのでしょうか。
    更に白を切って誤魔化すのか?!
    ヴァルラ、ピンチです。

    ❤とコメントありがとうございます!

    編集済
  • 第53話 アナグマの話への応援コメント

    ウワーッ! やっぱり感づかれてるー!

    作者からの返信

    竹部 月子 さま

    はい! 感づかれてました!
    すんなり騙されて帰るほど、奴はあまくなかった~!
    ここからどう誤魔化すのでしょうか。
    がんばれヴァルラ!

    ❤とコメントありがとうございます!

    編集済
  • 第52話 友の言葉への応援コメント

    やばい、キースもいい子すぎる……。
    こんなの絶体板挟みになっちゃうぅ……。

    作者からの返信

    竹部 月子 さま

    キース、ただの軽い陽キャに見えて結構いい奴です。
    ヴァンパイアは諦めて帰ってもらいたいところですね。
    今頃ルーファウスは例の部屋で箒を逆さに立てているかもしれませんね?(ないない)
    丸く収まってくれるといいのですが。

    ❤とコメントありがとうございます!

  • 第52話 友の言葉への応援コメント

    キース。
    最初に現れた時には、せっかく親密になり掛けたヴァルとルーファウスの間に亀裂を入れるだけの存在かと警戒していたのですが……。
    良い男では無いですか^^
    しかも、ヴァルの力強い支えになっている。
    これは、ルーファウスの存在がキースに知れた時、ヴァルの葛藤がきついことになりそうですね……。

    作者からの返信

    七倉イルカ さま

    いつも♥やコメントありがとうございます!
    ただの当て馬かと思いきや、結構重要なキャラになってきました。
    あの時キースがいなかったらヴァルラはきっと立ち直れなかったでしょう。
    キースはこのままアナグマだと信じて帰ってくれるのか……。
    続きの更新も頑張りますのでよろしくお願い致します!


  • 第51話 最後の会話への応援コメント

    あああ、これが最期の言葉になってしまうとは……。
    ヴァルラ、悔やみ、引きずってしまいますね……。
    物語の最後には、この心の傷も癒されれば良いのですが……。

    作者からの返信

    七倉イルカ さま

    まさかまさかの最期の会話です。
    思い出は少しずつ色褪せていくのに、後悔はいつまでも鮮明です。
    仰る通り、この時点ではまだ立ち直れていません。
    いつか癒されるといいのですが。
    見守って頂ければ幸いです。
    いつもコメントと♥ありがとうございます!

  • 第51話 最後の会話への応援コメント

    あぁ、これが最後だなんて悲しすぎるっ。

    作者からの返信

    御剣ひかる さま

    やり直せるなら……ってずっと思い続けちゃうでしょうね。
    軽い気持ちで〇ねとか言っちゃいけないという見本のような出来事です。
    コメントと♥ありがとうございます!

  • 第51話 最後の会話への応援コメント

    これは辛いやつ。
    本気で言ったわけじゃないのに……そんなこと最後に伝えたい言葉だったはずもないのに……!

    作者からの返信

    竹部 月子 さま

    これは本当に辛いやつです。
    今までのどんな楽しい思い出も塗り替えられて、彼らを思い出すのはこの時の事ばかりになるのでしょうね。
    わかっていれば、もっと違うことを伝えたかったでしょうに。
    コメントと♥ありがとうございます!

  • 第50話 5年前の出来事への応援コメント

    シリアスな回想シーンですね。
    そして、キース、思っていたよりも、深いところでヴァルラと繋がっていたのですね。
    ぽんぽん……。
    ほんの少し妖しい空気を感じてしまうのは、私の気のせいなのでしょうか……^^;

    作者からの返信

    七倉イルカ さま

    はい、珍しくシリアスな回です^^
    ヴァルラは生まれたときから流れ者でしたから、キース以外に年の近い友達はいないのです。
    兄弟まではいかなくても、仲のいい従妹くらいの距離感でしょうか。
    (血は繋がっていませんけれど)

    キースのぽんぽん、実は「竹馬の友」でも出てきています♪
    妖しいでしょうか。ふふふふふ(アヤシイ笑い)
    この後二人がどうなるのか、お楽しみに(?)

    いつも♥やコメントありがとうございます!!

  • 第49話 昔の話への応援コメント

    更新、ありがとうございます^^

    「好きな女でもいて、尽くす男にでもなったか?」
    これは色々と意味深ですね^^;
    キースも、そこは意図していないかも知れませんが、読者は( ̄▽ ̄)としてしまいます^^

    作者からの返信

    七倉イルカ さま

    こちらこそ、お読みいただきありがとうございます!
    ふふふ、意味深ですねえー。
    キースも、まさか相手が少年の姿のヴァンパイアだとは思わないでしょうね。
    読者様にニヤリとして頂ければ嬉しいです♪

    いつも♥やコメントありがとうございます!!

  • キース、これで騙されていてくれたらいいけど、様子見って感じかな?
    さすがにアナグマとヴァンパの気配の違いぐらい判るでしょう。

    作者からの返信

    御剣ひかる さま

    おお、鋭い。
    嘘が下手なヴァルラです。そう簡単に騙せるはずもなく……。
    しかしここからどうなるのか。
    更新頑張りますので、どうぞお楽しみに♪

    コメント、❤ありがとうございました!

  • アナグマ!
    キース、それで騙されるの?w
    他の方と同じく、私も速攻でツッコミを入れてしまいましたw

    そしてのんびり食事なんてさせていいのでしょうか。滞在時間が長引けば、その分疑惑は増えてしまうのでは、と心配になります。

    作者からの返信

    ちかえ さま

    ツッコミありがとうございます!w
    ですよね。キースちょろすぎですよね。

    食事させると確かにリスク高いですが、ヴァルラも幼馴染の来訪に浮かれていますw
    ご心配ありがとうございます。ヴァルラも甘いですよねえ。

    この後どうなるのか。乞うご期待です♪

    ❤にコメントありがとうございます!

  • お待ちしておりました^^
    ヴァルラ、アナグマで誤魔化すのか? Σ( ̄□ ̄|||)
    キース、アナグマで誤魔化されたのか? Σ( ̄□ ̄|||)
    連続でツッコミを入れてしまいました(;^_^A
    ヴァルラとルーファウスの会話も楽しいですが、気の置けない友人との会話も良いですよね^^

    ずいぶんと暖かくなり、日中は汗ばむ陽気ですが、たまに早朝、グッと冷え込むときもありますね^^; 安定しない気温ですので、お身体にお気を付けください^^

    キースが加わり、物語がどう展開していくのか、楽しみにしています^^

    作者からの返信

    七倉イルカ さま

    お待たせしました! 4月中に1本更新できてほっとしました^^;

    アナグマで果たして話は済むのでしょうか?!
    1,2を争うハンター同士で?!

    キースという昔からの友人が出てきてヴァルラもちょっと浮かれています。
    これが油断にならなければいいのですが。

    寒暖差、ハンパないですねー。
    七倉イルカさまもお体気にをつけてお過ごしくださいませ。
    楽しみにしているというお言葉がなんとも嬉しいです^^
    そのお言葉を糧にがんばります!

    ❤、コメントありがとうございました!

  • 第47話 竹馬の友への応援コメント

    ヴァルラと同じく、一瞬、キースは盗賊団のメンバー? と想像してしまいましたが、それよりも、さらに問題がややこしくなることは確実の職業でしたね^^;
    ヴァルラは、ルーファウスとキースの間でどう動き、どのような選択を強いられていくことになるのか……、続きを楽しみにしています^^

    作者からの返信

    七倉イルカ さま

    いつもコメントありがとうございます!
    今このタイミングで厄介な相手が現れましたねー。
    まさかのヴァンパイアハンターへの転身をした幼馴染。
    ここから上手い事状況を収集しなければなりません。
    続き、楽しんでいただけるようにがんばります!
    ありがとうございます^^

  • 五年ぶりに再会したヴァルラはエプロン姿……。
    キースの困惑ぶりが見えるようです^^;
    キースの登場で、物語がどう展開していくのか、楽しみです。
    ルーファウスとキースの馬が合い、ヴァルラが焼きもちをとか……、いや、それはないかな^^; 

  • 第45話 突然の来客への応援コメント

    ……このタイミングで、まさかの侵入者^^;
    ドナーについては、また改めてと言うことですね。大人しく待っています^^;
    こういう荒事になると、ヴァルラの戦闘値の高さが頼もしいですよね。
    ……が、知り合い?
    すでに登場している彼でしょうか? それとも新キャラ?
    次回が待ち遠しいです^^


    作者からの返信

    七倉イルカ さま

    おおお、なんという事……またもお返事が抜けておりました。申し訳ございません!!!
    折角の嬉しいコメントを頂いているのに。すみませぬ~!!

    ドナーについてはまだまだ引っ張っている状態ですみません!^^;
    今のお話が落ち着いたらドナーの話も再開します。
    長ーくおまたせしてしまっておりますが、あと少し今のエピソードにお付き合いくださいませ!
    本当に、いつもコメントありがとうございます!

  • 第44話 名前の由来への応援コメント

    幾つか記憶があやふやになっているところがあったので、ぱらいそを読み返してきました^^; (いつかまた、ミハイラちゃんに会いたいです)
    37話のヴァルラの回想での言葉
    「いいよ、心配すんなって。それよりもあんたの飯作らなきゃな」
    ブランチをここまで読み進めてからの、この言葉、これは、もう、反則級にグッときてしまいました(´;ω;`)ウッ…

    次回は、ヴァルラの前任ドナーについて語られるのでしょうか……。

    楽しみにしています^^


    作者からの返信

    七倉イルカ さま

    な、なんと! 
    ぱらいそを読みかえして下さった……?!
    慌てて見に行ったら、PVがガッと上がっておりました。ガッと!
    そこまでして頂けてもう、感無量です!!(号泣)
    ぱらいそ(ミハイラちゃん)を気に入って頂けている事もとっても嬉しいです。
    本当にありがとうございますー!!m(_ _)m

    過去のドナーとかについてはこの後折を見てヴァルラに聞かせることになると思います。(ここ数話は説明っぽい回が続いたので、ちょっと気分転換を挟めてから、と思っております)
    引き続きよろしくお願いいたします。

    改めまして、❤、コメントなどありがとうございました!

  • 千石綾子様。
    ルーファウスの最後のセリフで、今、色々と繋がりました……。

    ルーファウスが語る細部を待ちます。

    作者からの返信

    七倉イルカ さま

    おお、ありがとうございます!
    一般的なヴァンパイアとは設定がまるで違うので、ここで説明が多くなってしまいます^^;スミマセン

    ルーファウスもまだ話せないことがあるので、小出しになってしまうかもしれませんが、なるべくわかりやすく書けるといいな、と構成を考えているところです。

    いつもお読みいただき、❤までありがとうございます!

  • 反省したけど、相変わらずのタメ口、むしろ、ちょっと上からの物言い……^^;
    そういうヴァルラを温かい目で見れるようになってきました^^
    そして、そう言うことを今聞く? と、驚くタイミングでの質問^^;
    ですが、私もヴァルラ同様に気になります。
    ルーファウスの話、どんなことが語られるのか、楽しみにしています^^

  • 大人になるほど、心からの「ごめんね」って伝えるのが難しいですよね。
    これはちゃんと伝わる良い謝罪。

    どうして隠し部屋が隠されていたのかも、教えてもらえたら良いのでしょうけど、きっと楽しい話ではなさそうな……?

    作者からの返信

    竹部 月子 さま

    お読みいただきありがとうございます!
    確かに、年を取るごとに素直に謝れなくなっていきますね(しみじみと己を振り返りつつ)
    この頃のヴァルラはぶっきらぼうだったりしますので、特にこじれやすいのですが。
    ルーファウスがくみ取ってくれたおかげで丸く収まりました♪

    ヴァルラは隠し部屋のことや、その大本となった血液の入手先など、まだ気になっていることを教えてもらえるのでしょうか。
    思ったより話が長くなってしまっていますが(千石の悪い癖……^^;)お付き合いいただければ幸いです。
    ❤やコメントありがとうございました!!

  • 間を置かずの公開、ありがとうございます^^
    ルーファウスの優しさが身に染みますね。
    相手の心情を読み取り、言葉にしなくても行動で読み取り、ねぎらいの言葉を掛けてくれる……。これは理想の主ですよね。
    ヴァルラも勘違いすることなく、素直に受け取り……、ほっとする気持ちになれたエピソードでした^^

    ただ、ほっとすると、今度は、この後、この空気を引っくり返すような何かが起こるのではと、ちょっと不安にもなってきます^^;
    今回も、ありがとうございました^^

    作者からの返信

    七倉イルカ さま

    こちらこそ、いつもお読みいただきありがとうございます!
    本当に、ルーファウスは優しいですね。
    七倉さまに彼の内心もくみ取って頂けて嬉しいです^^

    今回はすれ違いなしで丸く収まりました。
    やったー。ほっとして頂けて何よりです。

    この後まだ一波乱あるのでしょうか。
    続きもあまりお待たせせずに更新していければと思っております。
    引き続きよろしくお願いいたします。

    ❤やコメント、本当にありがとうございました!

  • 今回も良かったです^^
    冒頭、驚くルーファウス。驚くと言うことは、ヴァルラの行動を認めてくれたのですよね。ヴァルラ視点の読者としては、思わず「やった♪」と嬉しくなります^^
    そこからのヴァルラの第一声、「よう」……^^; 
    もう、あれですよ、ここまでくれば、ルーファウスと同じく、「うんうん」と、温かい目で受け入れてしまいます。
    そして、先に謝罪されて、狼狽えてしまうヴァルラ^^
    まだ壁は感じられますが、二人の関係は本当に近くなりましたよね。
    いつか、二人の間から壁が無くなり、顔を見合わせ、心から笑い合うシーンが見られることを信じています。

    作者からの返信

    いつも❤とコメントありがとうございますっ!
    毎回短い更新ですのに、たくさんコメントを頂けて本当に嬉しいです。
    でもご負担にはなりませんでしょうか……^^;

    ようやくヴァルラも主の予想の上を行き始めました♪
    少しずつではありますが、だんだん成長しております。
    あたたかい目で見守って頂ければとっても嬉しいです^^

    真逆な二人ですが、仰る通りようやく近づいてきた気がします。
    後はヴァルラがもっと信頼を得るようになれば……。

    小刻みですが、更新頑張りますので今後ともよろしくお願い致します♪

  • 千石綾子様
    エピソードタイトルの「反省」の文字から、ヴァルラ、ついに反省かと思ったら、最初のセリフが「俺は悪くない。俺は……悪くないぞ」^^; キャラがブレずに素敵です^^
    でも、言葉とは裏腹に、実は悔やんでいるところが、グッときます。

    そして、この一文
    叱られたことではない。彼を失望させたことが今ヴァルラの心を苛んでいるのだった。
    分かる、分かると頷いてしまいました。
    ルーファウスに対するヴァルラの思い、初期のことを思い返せば、本当に大きく変わってきましたよね。
    次回のブランチのシーン、どんな言葉が交わされるのか、楽しみです^^

    作者からの返信

    七倉イルカ さま

    いつも♥とコメントありがとうございます!
    本当に励みになりますm(_ _)m

    タイトル詐欺のような出だしですが(笑)一応ちゃんと反省しているヴァルラなのでした。
    そして、グッときていただけた! わーい!

    更にヴァルラに共感して頂けて嬉しいです^^
    徐々にではありますがしっかりとルーファウスに心を掴まれていっております。
    ここから仲直りできるのか、見守ってやってくださいませ。

    そちらは雪や寒さは大丈夫でしょうか。
    どうぞお体に気を付けてお過ごしくださいませ!

  • 第38話 秘密の部屋(十)への応援コメント

    千石綾子様。
    更新、ありがとうございます^^
    ヴァルラ、内心では、ちゃんと後悔しているのですね。
    この後、どうやって、ルーファウスと和解していくのでしょうか。
    そして、和解が出来たときに、おそらく素直になれないだろうヴァルラの態度と内心の落差が、今から気になります^^

    年末、お忙しいと思いますが、無理なさらず、体調に気を付けてくださいませ^^

    作者からの返信

    七倉イルカ さま

    更新をしてお礼を言って頂けると、恐縮でドキドキします! 嬉しいです♪
    こちらこそ、お読み頂きまた❤やコメント本当にありがとうございます^^

    ヴァルラも頭ではわかっているのに、口からは乱暴な言葉しか出てこないのはいけませんねえ。
    どうやって和解するのか、できるのか。
    どうぞ見守ってやってくださいませ。

    おかげ様で父も無事退院できることになりました。
    何かとご心配頂き本当にありがとうございますm(_ _)m

    七倉さまもどうぞお体に気を付けてお過ごしくださいませ!

  • 第37話 秘密の部屋(九)への応援コメント

    ヴァルラキレたっ!?
    ここはひたすら反省するところだろうに……。
    でも隠されてて悲しかったのは事実だし、もっと殊勝な態度ならよかったのに。

    作者からの返信

    御剣ひかる さま

    おおっと! ここでまさかの逆ギレです!(笑)
    微妙な二人の距離感がこういうすれ違いをうんでしまうのかもしれませんねー。
    確かに態度は悪いです。ヴァルラ、そういうとこだぞ……。

    ❤とコメントありがとうございましいた!

  • 第37話 秘密の部屋(九)への応援コメント

    ヴァルラ、まさかの逆切れ^^;
    しかも、切れるまでの時間がめっちゃ短い……^^;
    若い頃は、想像以上に尖っていたのですね。
    そして、ヴァルラの期待をよそに、二人の距離が離れていくシーンはぐっときました。こういう心の機微をスッと入れてくる千石様のテクニックは習得したいです。
    二人の関係が、どう修復されていくのか、続きが気になります。

    作者からの返信

    七倉イルカ さま

    はいー、まさかの逆切れでございます^^;
    ぱらいその頃からは考えもつかないキレっぷりですよね。

    二人のすれ違うシーンをお褒め頂いて光栄至極でございます!
    テクニックと言うほどのものではないのですが、素直に大喜びします♪
    今後二人がどうなるのか、上手く書けると良いなと思っております。

    いつも❤やコメントをありがとうございます!

  • 第36話 秘密の部屋(八)への応援コメント

    ああぁ、早速ルーファウスに見つかっちゃったよ。
    どう言い逃れするんだろう。いや、謝罪した方がいいんだけど、ヴァルラだしなぁ(ごめんヴァルラ)。

    作者からの返信

    御剣ひかる さま

    いつも❤ありがとうございます!
    相手はヴァンパイアですからねー。ちょっとの気配でバレたようですw
    さてさてここからどうなることやら。
    続きをご覧くださいませ♪
    コメントありがとうございました!

  • 第36話 秘密の部屋(八)への応援コメント

    やったー、更新ありがとうございます^^
    ひさしぶりのヴァルラに歓喜です♪
    ですが、やってしまったみたいですね、ヴァルラ……。^^;
    あの温厚なルーファウスが見せた冷たい怒り。
    ルーファウスにとっては、神聖な女性の肖像画だったのでしょうね。
    ヴァルラ、しっかりと謝罪できるのでしょうか……。
    続きが気になります。

    作者からの返信

    七倉イルカ さま

    いつも❤やコメントありがとうございます!
    しばらく更新をお休みしてしまいましたが、こんなに喜んで頂けて、千石は本当に果報者でございますm(_ _)m

    今度こそ、やっちまいましたヴァルラ。
    開けてはいけない扉を開けてしまったようです。
    ヴァルラしっかり反省するんだよ……って、この男に反省ができるのでしょうか。
    更新いたしましたので見てやってくださいませ^^;

  • 第35話 秘密の部屋(七)への応援コメント

    ヴァルラ、いつになく慎重で、さらにスイッチの位置を予想する推理も冴えていますね^^ 
    しかし、ここから何かを仕出かしてくれそうなので、期待と不安が入り混じります^^;

    作者からの返信

    わわわ、こちらへのコメントへのお返事が抜けておりました!
    しょっちゅうやらかしてしまい、大変失礼致しました!

    ヴァルラも本気モードになると結構デキる奴なのでした。
    しかしご想像に違わずあのような結果に……^^;
    若気の至りという言葉で済ませていいものやら。

    ❤やコメント本当にいつもありがとうございます!

  • 料理は愛情だと、しみじみ感じるエピソードです。
    好みに合わせて焼き加減を調整することも、永い命の先までレシピを書き残そうとすることも、愛なんだよなぁ。

    今、朝ごはん終わったとこなのに、ベーコンエッグが食べたくなりました。

    作者からの返信

    竹部 月子 さま

    あああああああっ!
    お返事が抜けておりました。
    折角素敵なコメント頂いていたのに申し訳ありませんっ!!

    そう、料理って食べる人のことを考えながら作るのですよね。愛情がなければ美味しくならないはず……。
    過去の下僕たちもルーファウスに心酔していたことでしょう。
    大切な主を置いて先に逝かねばならない彼らの、せめてもの愛情と忠誠心の形なのでしょうね。

    ベーコンエッグ食べたくなったと言って頂けてすごく嬉しいです♪
    コメントと♥ありがとうございました!!!

  • よかった!戻ってきてくれた!
    今日は買ってきたごはんだけど、きっとお見通しの主には嬉しいディナーでしたね。

    作者からの返信

    竹部 月子 さま

    はい、戻って来ましたー!
    ルーファウスに出会う前のヴァルラだったら振り返りもせずに去っていたかもしれません。

    主は何でも知っている♪
    ヴァルラがちゃんと帰ってきてくれて、ものすごーく嬉しかったに違いありません。
    お互いにそこに触れず、何もなかったようにしているのも結構好きなのです。

    コメントや❤ありがとうございます!

  • 第34話 秘密の部屋(六)への応援コメント

    ご主人様のものだろうに断りもなく……(笑)。

    作者からの返信

    御剣ひかる さま

    遠慮や配慮と言ったものが皆無でございます^^;
    また、それをあっさり許してしまいそうな主も想像できてしまいますw
    コメントや❤ありがとうございます!

  • 第34話 秘密の部屋(六)への応援コメント

    何と言う欲望にストレートなタイプ^^;
    ワインを見つけてから呑むまでに、一切のためらいが無い素晴らしさ^^;
    二本目、三本目といきそうなところが怖いです^^;


    作者からの返信

    七倉イルカ さま

    いつも❤やコメントありがとうございます!
    ヴァルラの辞書には自制という文字がないのでございます。
    品性とか他にも色々かけているところがありますが(笑)

    主のものは俺のもの。俺のものも俺のもの。
    そんな態度を地で行く下僕でありました^^;

    どんなヴィンテージワインもためらわずにぐいぐい飲んでいくと思いますよ!

  • 第33話 秘密の部屋(五)への応援コメント

    ついに探し始めちゃった。
    大丈夫かなぁ。

    作者からの返信

    御剣ひかる さま

    はいー、ついに踏み入れ始めてしまいました。
    いつも寛大なルーファウス、今回はどんな反応をするでしょうか。
    どうぞお楽しみに♪

    ❤とコメントありがとうございます!

  • 第33話 秘密の部屋(五)への応援コメント

    自分の活動時間帯が、ルーファウスより吸血鬼っぽくって、ちょっとショックが……^^; 
    隠し部屋候補はあと二つ。次は、どんな部屋が出てくるのか……。楽しみにしています^^

    作者からの返信

    七倉イルカ さま

    なんと! 活動がヴァンパイア時間……。
    お疲れ様でございますー。
    不思議な時間にコメントをつけて頂いているのは、というちょっとした謎が解けました^^

    部屋探し、探検みたいでヴァルラも内心楽しんでいるのではないかと思います。
    主の秘密も気になっていましたからねー。

    今回も❤とコメントありがとうございます!

  • 第32話 秘密の部屋(四)への応援コメント

    ヴァルラの内心とは真逆になってしまう、雑な言葉遣いと行動。
    ルーファウスの主とは思えぬほどの優し過ぎる気遣い。
    「カゼマエ」のリシュアと司祭様の関係もそうでしたが、千石様は、互いに大切な相手だと思っているのに、ちょっとした行き違いからハラハラとした関係に持っていくドラマが、抜群に上手いですよね^^
    こういう心の機微の描き方は、見習いたいです。

    そして「あの部屋」の探索は、二人の関係にどんな変化をもたらすのか……。
    気になります。

    作者からの返信

    七倉イルカ さま

    なんだか過分にお褒め頂いて恐縮しております@@;
    見習うだなんて、そんなそんな……!

    正反対の二人って書いていて楽しいですね♪
    ちょっとした行き違いと、部屋探しが、その後どうなっていくのか。
    見守っていただければ幸いです♪
    今回も❤とコメントありがとうございます!

    編集済
  • 第31話 秘密の部屋(三)への応援コメント

    ヴァルラが反省し、悔いている……。
    ……からの、言い方Σ( ̄□ ̄|||)
    この落差が最高です^^;
    成長しても期待を裏切らないヴァルラは素晴らしいです^^
    そして「あの部屋」……。
    扉の向こうが気になります^^

    作者からの返信

    七倉イルカ さま

    はい、ヴァルラも成長しつつあります♪
    しかし仰る通り、態度が……^^;
    落差を楽しんで頂けてとっても嬉しいです!
    って、ヴァルラ褒められすぎでは!?
    ありがとうございますー。

    あの部屋、一体何があるのでしょうね。
    ルーファウスはヴァルラに教えてくれるのでしょうか。
    少しずつの更新になりますが、お付き合いいただければ幸いです。
    いつもコメントや❤ありがとうございます!

  • 第30話 秘密の部屋(二)への応援コメント

    ヴァンパと言う略称……^^;
    関西人が、マクドナルドを『マクド』と呼ぶ時のイントネーションが被りました^^;
    恐怖を感じながらも駆け付ける行動は、一ヶ月間での成長の表れなのでしょうか。
    でも、ルーファウスの前で、「ヴァンパ」と口を滑らすことだけは無いようにと願うばかりです^^;

    作者からの返信

    むむっ。イントネーションが平坦で知られる福島県民です。
    マ↑ク→ド↓。……こうでしょうか^^;
    ちなみに千石の頭の中ではヴァンパは「エロガッパ!」的な「エロヴァンパ!」の発音です(わかりにくい……)

    一ヶ月お仕えしてましたから、成長もしました♪
    ただ、普段はルーファウスがヴァンパイアだという事を忘れているというのが本当の所かもしれません。

    ちなみに口を滑らせるかどうか。いやぁ、このヴァルラは言いそうですねー^^;

    いつもコメントや❤ありがとうございます!

  • 第29話 秘密の部屋(一)への応援コメント

    これは、やらかしそうなフラグに見えるのはわたしだけではないはず(笑)。

    作者からの返信

    御剣ひかる さま

    やらかすのか、やらかさないのか……。
    死亡フラグは折ってきたヴァルラですが、今回はどうなることでしょう^^;

    コメントや❤ありがとうございます♪

  • 第29話 秘密の部屋(一)への応援コメント

    何やら不気味な「あの部屋」というワードが出て来たのに
    「──まっ、いいか」で済ますヴァルラがたまりません^^
    ぱらいそでは、ミハイラへの過保護っぷりを披露していたのに、若い頃は、はらはらするほどに大雑把な性格……。一体、何が起こったのだろうかとちょっと不安になります^^;

    作者からの返信

    七倉イルカ さま

    いつもコメントや❤ありがとうございます!
    「あの部屋」は一体何なのでしょうねー。

    若い頃のヴァルラは無謀無鉄砲無責任。だからガセネタに踊らされて死にかけたりするんですよね^^;
    ルーファウスとの出会いが大きく変わるきっかけになっているのでしょうね。そのあたりを上手く書けるといいのですが。
    がんばります!

  • ヴァルラが頑張っている……

    最初は、ルーファウスがどこかで怒るかと思っていましたが、まったく怒らない。
    ルーファウスは最初から、今までまったく対応を変えていないのに、ヴァルラが変わっていく。
    ルーファウスの慈愛の深さなのでしょうね。
    この魅せ方は、素晴らしい^^ 私も使えるようになりたいです。

    作者からの返信

    七倉イルカ さま

    いつもコメントや❤ありがとうございます♪
    ヴァルラ、頑張っております!

    どんなに無礼に尖がってみせても、仰る通り慈愛の綿でくるんとくるまれてしまっていますね(笑)

    以前も書いたかもしれませんが、この話のツッコミ担当は読者様ですので、是非ちょろい(笑)ヴァルラにツッコミを入れてやってください^^;

    魅せ方だなんて、過分にお褒め頂いて恐縮です!
    ありがとうございます!

  • ルーファウスいい人、いや、いい吸血鬼だから。
    下僕達から相当慕われて大切にされていたんだろうと判ります。
    その扱いがさらにルーファウスの核を上げていく。なんとよい連鎖でしょう。

    作者からの返信

    御剣ひかる さま

    コメントや❤ありがとうございます♪
    そうなのです。ルーファウスはその人徳(人じゃないですが)で代々の下僕たちに愛されてきました。おっしゃる通りいい循環ですね。

    歴代の下僕の中でも、ヴァルラは特にガラが悪いヤツでしょうね~。

  • これは良いアイテムをゲット♪
    試行錯誤の末、ルーファウスも驚くような素晴らしい料理を作ってほしいです^^

    作者からの返信

    七倉イルカ さま

    いつもコメントや❤ありがとうございます!
    これがゲームなら、ファンファーレが鳴るところでしょうか(笑)
    攻略に有効なアイテムをゲットしましたね~。
    あとは数をこなすだけでしょうか。
    頑張ってルーファウスを喜ばせてあげて欲しいですね♪

  • 道を曲がるともう窓の外には森は見えなくなっていた。
    ……………………………………………………………………(゚Д゚;)
    一瞬、こんな風になりました^^;
    ちなみに
    「本を読んでいる主の姿があった。」
    この一文を読むまでは、「うわ、本当に街に帰りよった」Σ( ̄□ ̄|||)となってました^^;
    でも、白くてふわふわのパンを買って帰って来たのは流石ヴァルラですね^^

    作者からの返信

    七倉イルカ さま

    ふふふ、戻る決心がつくまで時間がかかったヴァルラでした。
    読者様を騙すような展開ですみません!

    ヴァルラもラウ達がいる街に帰りたくて仕方なかったのですが、やはりルーファウスを置いては行けなかったようです。
    ふわふわの白パンは、がびがびの黒いパンのお詫びですね^^;

    お屋敷に戻った時にはちゃんと「ただいま」って言っているのですよ。
    今度は逃げ出さないと思います。
    とりあえずこの凸凹主従コンビはもう少し続きます。
    どうぞ宜しくお願い致しますm(_ _)m

  • パンでちょっと揺らぎましたね^^
    ルーファウスの優しさを思い出したのでしょうか……。
    毎回、楽しみです^^

    作者からの返信

    七倉イルカ さま

    いつもコメントや❤ありがとうございます♪
    そうですね、やはりパンに関しての記憶は色々ありましたからね^^;
    気が変わって戻るのか、そのままバスに乗ってしまうのか。
    さて、どうなることでしょう。
    ってもう更新しちゃってました(テヘペロ)

    毎回楽しみ、のお言葉本当に嬉しく励みになります。
    ありがとうございます!

    編集済
  • 一瞬、お菓子→子供→ルーファウス(外見子供)の連想で、思い出してくれるのかと予想したのですが、ラウへと……^^;
    そう言えば、最期にこんぺいとうを食べたのはいつだろうか。
    ひさしぶりに食べたくなります。
    …………Σ( ̄□ ̄|||)ハッ、深夜の菓子テロ

    作者からの返信

    七倉イルカ さま

    いつもコメントや❤ありがとうございます♪
    そうなんですよねー。
    もう気持ちは日常に戻ることに傾いてしまっています^^;

    こんぺいとう、私も今回書くにあたって色々ぐぐって画像を見ました。
    そしてまたしても自爆しましたっ。食べたい……。
    お読み頂いて、食べたくなると仰って頂けて嬉しいです。
    飯テロ、菓子テロの多い作品になっておりますが、引き続きよろしくお願い致しますm(_ _)m

    編集済
  • あぁ、こういう上司に私も使われたい。

    やっぱりクソまずかったパンにも、ニッコリしちゃうお話でした。
    未来のヴァルくんを知ってると、こういう一つ一つが彼を形作っていったのかな、なんて思ってしまいます。……良い。

    作者からの返信

    竹部月子 さま

    コメントや❤ありがとうございます!
    そうなんですよねー。ルーファウスの懐の深さや寛容さは伊達に歳食ってないぞ、というレベルです。
    おっしゃる通り、「ぱらいそ」でのヴァルラがあんな感じなのは全てルーファウスと出会ったおかげなのですー。
    「良い」と言って下さって嬉しいですーっ!! ありがとうございます♪

    パンは本当に、強烈にクソまずかったですw
    飲み込むのも苦労するレベル……ルーファウスもよく食べたものです^^;

  • この時間帯に、まさかの飯テロ……^^;
    イメージはケバブでしょうか。
    デザートのアップルパイも美味しそうです^^
    雨でなければ、コンビニに行っていたかも……

    そして、毎日更新チャレンジ、完走、おめでとうございます。
    お疲れさまでした^^
    私も何とか完走しました^^;

    作者からの返信

    七倉イルカ さま

    いつもコメントや❤ありがとうございます!

    そうです。今日はまるまる飯テロ回でした^^;
    コンビニに行ってたかも、のお言葉光栄です。
    お料理のイメージは、そうです、ケバブです。
    画像検索してて飯テロ自爆しました……。

    毎日更新チャレンジ、何度もダメかと思うトラブルが発生しましたが、何とか完走しました。
    七倉さまもお忙しい中、お読みくださって本当にありがとうございました!
    そして、毎日更新完走おめでとうございます!
    8月中は拝読しに行けなかったので、これからじっくり読ませて頂きます!
    楽しみです♪

    編集済
  • ああぁ、アップルパイ~!
    ほしいっ。なんて飯テロ。

    作者からの返信

    御剣ひかる さま

    コメントや❤ありがとうございます!
    私も、書く時に画像検索とかをして飯テロ、自爆しましたw
    アップルパイが美味しい季節になってきましたねえ。
    飯テロ回、お読みいただき有難うございました♪

  • これは、ルーファウスの心情を考えると……、かなり切ないです。


    作者からの返信

    七倉イルカ さま

    まったくです。
    あんなに嬉しそうにしていたのに。
    寛容に接してくれたのに。

    それでもヴァルラは元の日常に戻りたいんですよね。
    ヴァンパイア怖いですし^^;
    今ならまだ引き返せる、というのを感じているのでしょう。
    お読みいただき、コメントや❤ありがとうございます!

  • 彼は小走りでダイニングに戻る。
    この「小走り」で、グッとくるものがありました^^
    不器用で大雑把ではあるけど、ヴァルラなりに一生懸命なのですよね。
    でも、放る……^^;

    作者からの返信

    七倉イルカ さま

    いつもコメントや❤ありがとうございます♪
    そうなんですねー、ヴァルラは荒くれハンターに囲まれて育ったので粗雑でお行儀は悪いですが、真面目で優しいところも一応あるのです。
    しかしその言動で台無しに……^^;

    ここからどう変われるか、まずは今がダメダメだと気付くところから始めないといけないですねー。

    毎日更新チャレンジ期間もあとわずか。
    頑張ります!

  • 読みながら「ちょっと待て」「分からなかったら聞くのだ」と突っ込みが入ってしまいます^^;
    最後の「こんなもんだろ」の大雑把さは、もはや味付けのひとつですね^^
    近況ノートのヴァルラのイメージで楽しめました^^

    作者からの返信

    七倉イルカ 様

    いつもコメントや❤ありがとうございます!
    読んで頂きながらのツッコミ、ありがとうございますー!
    千石のお話にはボケ担当しかいないパターンが多くて、読者さまにツッコんで頂く仕様となっております^^;

    もはや同一人物とは思えないくらいの大雑把さは今だけのレアものではあります。味付けのひとつと仰って頂けて、ヴァルラも調子に乗りそうです(笑)

    早速AI画伯のヴァルラをイメージして下さってありがとうございます!
    また時間がある時にAI画伯と遊んでみようと思います♪

  • 第18話 主の後悔への応援コメント

    そろそろお料理回の予感……!
    ぱらいそのヴァルラくんの料理の腕前で想像していたので、あのお紅茶っぷりを見た後だと、ガゼン心配になってきました(わくわく)

    作者からの返信

    竹部月子 さま

    いつもコメントや❤、ギフトまでありがとうございます。

    はい、次回はお料理回ですw
    でも、お料理回はやや大人しめだと思います。……多分w
    わくわくしてくださったのにスミマセンwww

    でも、一度は無難な展開の方をアップしたのですが、竹部さまの言葉に後押しして頂いて、失敗する方の展開に差し替えました(ちゃっかりさん)。
    やっぱりこちらに変更してよかったです。
    ありがとうございました!!

  • ヴァルラくん雑ぅ!
    これがゆくゆくは、相棒に美味しい料理を振舞うようになるのか……。と思うと、何だか感慨深いものがありますね。

    作者からの返信

    竹部 月子 さま

    あわわ、コメントへのお返事が抜けておりましたっ!
    遅くなってしまいすみません~m(_ _;)m

    ヴァルラはワイルドな生活をしてきたので、サバイバル的なお料理しか知らなかったのです。
    あんなにお料理上手になるまでには毎日修行が続いたでしょうね。
    まさに感慨深いことです(しみじみ)。
    ❤にコメントとありがとうございました!

  • 第18話 主の後悔への応援コメント

    ヴァルラの言葉遣いにも慣れ、少しハラハラ感が収まってきたのですが、「そんなんじゃ大きくなれねぇぞ」には、思わず笑いが。
    でも、最期の三行にあるように、永遠に、この姿のままなんですよね。
    それを理解した時、ヴァルラは何を口にするのか……。勝手に色々と考えてしまいます^^;

    作者からの返信

    七倉イルカ さま

    いつもコメントや❤ありがとうございます!

    ヴァルラの緊張感のなさもそろそろ通常運転になってきておりますね。
    「おおきくなれねぇ」発言、笑って頂けて嬉しいです♪
    そのうち少しずつルーファウスの正体やヴァルラの過去なども出てくるかと思います。
    冗長にならずに書ききれるといいなと思っております。
    今後ともよろしくお願いします!

  • 第17話 たくさんの死体への応援コメント

    これは良い処理方法^^

    ルーファウス、ヴァルラと一緒にいることに、嬉しさや楽しさを感じているような気がしてきました。
    そういう素振りの描写は無かったと思うのですが……、なんでしょうか、この感覚^^;

    作者からの返信

    七倉イルカ さま

    いつも♥やコメント、励みになります。ありがとうございます!
    ルーファウスもヴァルラもお互い初めて出会うタイプなので、面白いと感じているのでしょうね。
    とにかく二人が二人でいる事を楽しいと思っている、そんな雰囲気を出せればと思っております。
    お互いやむにやまれず結んだ契約のはずなのですけれどね。
    そう感じて下さっていて感激です!
    本当にありがとうございますー^^

  • 何という、ルーファウスの懐の深さ^^;
    いつ、どのように叱責するのかとドキドキしながら読み進めていたら、まさかの優しい言葉で、完敗しました^^ 
    ヴァルラは、いつかルーファウスが優しく導いてくれていたことに気づくのでしょうね。そのときのヴァルラの反応を色々と想像してしまいます。
    今回も楽しかったです♪

    作者からの返信

    七倉イルカ さま

    いつもコメント、♥ありがとうございます♪
    そうなんです。ルーファウスの堪忍袋の緒はチタン製でございます(笑)
    ヴァルラも、ここまで優しくされると気分が良くなってどんどん木に登っていきますねー。
    いつか主の器の大きさに気付くのでしょうね。
    私もどんな風に書こうかと今から楽しみにしております。
    楽しんで頂けて本当に嬉しいです!
    ありがとうございますっ!

  • 褒めつつ好みを、というか正確な淹れ方を伝えるなんてルーファウス優しい。

    作者からの返信

    御剣ひかる さま

    ルーファウス、褒めて伸ばすタイプでした。
    それにしても相当忍耐強いと思いますがw
    ヴァルラのような単純さんだから効果があったのでしょうねー。
    コメントと❤ありがとうございます!

  • なんという器用な足使い。
    そして、ルーファウスの皮肉が、まったく通じないヴァルラwww
    褒めてないと思うぞ^^;
    大人の対応のルーファウスも、そろそろ我慢の限界が来るのでしょうか?
    おそらく叱られるであろうヴァルラの反応が楽しみです^^

    作者からの返信

    七倉イルカさま

    本当に、見た目子供なのに大人の対応ですねー。
    ルーファウス、一体どういう行動に出るのでしょう。
    次回をご期待ください♪
    いつも❤とコメントありがとうございます!

  • え、飲んじゃったの? 明らかに濃い、というか苦そうなのに。
    飲んだうえでアドバイスくれるんだろうか。それとも……。

    作者からの返信

    御剣ひかる さま

    飲んじゃいました~w
    ルーファウスってどんな人なのか、次回でわかると思います……って、もう次回を読まれているタイミングでこちらにお返事になってしまいました^^;
    それにしても苦い紅茶、よく行きましたよねー。
    ❤とコメントありがとうございます!

  • 大雑把で間違った方向に進んでいき、満足しているヴァルラが最高です^^
    次回、ルーファウスがどんな反応をするのか……^^

    作者からの返信

    七倉イルカ さま

    まったく、彼の無駄に大きな自信は一体どこから来るのでしょう(笑)
    ルーファウスの反応、気になって下さいますか!
    嬉しいです。ありがとうございます。
    今日の更新をお楽しみにです♪

  • 第13話 下僕の弱点(二)への応援コメント

    千石綾子様
    あわわわ、9話のコメント、何か言葉足らずになっていました。
    本編の中盤、ルーファウスが始祖と判明した時の感想です^^;
    ヴァルラのイラストも、ぜひ拝見してみたいです。
    この時期は尖った感じで、鋭い笑みを浮かべているのでしょうか。
    そして、ここからどんな風に、ブァルラがルーファウスに心を寄せていくのか、その変化の時が楽しみです♪ 

    作者からの返信

    七倉イルカ さま

    いえいえ! 大丈夫です。
    ちゃんと伝わっていましたよ!

    ヴァルラのイラスト、夕べAI画伯に描いてもらおうと思っていて寝てしまいました^^;
    今日こそチャレンジしますー。

    ツンがデレる過程、上手に書けると良いなーと思っております。
    引き続きよろしくお願い致しますm(_ _)m
    コメントと♥、ありがとうございます♪

  • 第11話 主の名前への応援コメント

    10話の握手もそうでしたが、ヴァルラの対応がハラハラしつつも面白く、病みつきになりそうです^^; 

    作者からの返信

    七倉イルカ さま

    いつもコメントや❤ありがとうございます!
    ものすごく励みになっています。

    主の正体を知らないヴァルラの言動を書くのが楽しいです♪
    面白いと言って頂けてほっとしつつ、とっても嬉しいです!
    毎日更新チャレンジしながら、ちゃんと面白く書けるかどうか、日々精進致します。
    今後ともよろしくお願いいたします!

  • 第10話 契約の中身(二)への応援コメント

    マスターとの下僕生活、ご馳走になります!
    若くてはねっかえり感の強いヴァルくん
    いいですねぇ。

    作者からの返信

    竹部月子 さま

    コメントや❤ありがとうございます♪
    きゃー、うふふ。
    下僕生活、がんばります!
    お行儀の悪いヴァルラくん、千石も好きなのですー。
    これがどうなってああなったのか、をうまく書ききれると良いのですが。
    今後ともよろしくお願いいたします!

  • 第9話 契約の中身(一)への応援コメント

    もしやと思って、千石様の近況ノートをチェックさせてもらいました。
    見つけました♪ 主の姿を拝見させて頂きました^^
    私のイメージでは、もう少し髪が短く、クルッと癖毛でした^^;
    たぶん私は天使に近い姿をイメージしていたと思います。……始祖なのに^^;

    AI画伯の画像が頭に入ったので、さらに物語の世界に入り込めそうです^^

    作者からの返信

    七倉イルカ さま

    おおおおおお、実は画像をアップしていたことを千石自身忘れていました^^;
    おかげ様で思い出せました。ありがとうございます!

    主のビジュアルは思いきり千石の好みで決めていますが、実は七倉さまの方が良い線いっているという……。

    本作は作中にキャラクターの外見がまだあまり出てきていないので、せめて画像アップしたいですね。
    短髪ヴァルラ作成に挑戦したいとおもっております。

    コメントや♥、いつも有り難うございます!!

  • 第7話 謎の声への応援コメント

    丸くなる前のヴァルラなのですね。
    ワイルドで尖りまくっているヴァルラも魅力があります^^

    作者からの返信

    お返事が遅くなって申し訳ありません!
    いつも♥やコメントありがとうございます!

    そうなのです。まだ粗削りでトゲトゲ尖ってる若いヴァルラです♪
    「ぱらいそ」とのギャップを楽しんで頂ければ幸いです~。
    トゲトゲなヴァルラは書いていても楽しいです(笑)

  • ヴァルラの調子はどんどん上がっていき、品位はどんどん下がっていった。
    こう言う言い回し大好きです^^

    作者からの返信

    七倉イルカ さま

    コメントと❤、★までありがとうございます!
    なんだかもう毎回コメントでやる気を頂いておりますっ♪
    品のないヴァルラ、なかなか新鮮でしょう(笑)
    イルカさまの褒め上手さに感服しております!
    重ねてありがとうございます♪

  • おお! ヴァルちゃん、すごい! 強い!

    作者からの返信

    ちかえ さま

    コメントと❤ありがとうございますっ!!
    そうなんです。
    ヴァルラ、「ぱらいそ」ではヘタレですが、人間を相手にしていた時代はめちゃ強かったのです♪
    ミハイラちゃんの師匠でもありますからねー。
    ヴァルラ無双のシーンはこの後そんなに出てきませんが(笑)
    引き続き楽しんで頂ければ幸いですm(_ _)m

  • 第5話 謎の飲み物への応援コメント

    前回、胸熱と書きましたが、よく考えれば、最期は……。
    なんでしょうか、このジレンマ。
    この後に続く二人の物語にはまればはまるほど、辛くなってしまいそうな……。
    でも、千石様なら、きっと素敵な答えを用意してくれると信じて、どっぷりはまろうと思います^^

    作者からの返信

    七倉イルカ さま

    今回もコメントありがとうございます!
    そうなんですよね。ラストは変わらないので……。
    でも、納得して頂けるような終わり方にしたいと思っております。
    過程も含めて気に入って頂けるように頑張ります!('◇')ゞ

  • これは、あのシーンではないですか!!!
    思わず、また本編に戻って読み返してしまいました^^;
    最高に胸熱です! では今回は、あのお方とヴァルラの活躍が読めるのですね^^
    嬉しいです^^

    作者からの返信

    七倉イルカ さま

    いつも♥やコメントありがとうございます!
    よくぞ気付いてくださいました♪
    そうなのです、このお話はあの方との出会いのお話なのです。

    また本編を読んで下さるとは……嬉しいですっ!
    胸熱と言って頂けてますますやる気が出てきました♪

    ちなみに今日の更新分は本編とほぼ一緒です^^;
    本編読まれているとちょっと物足りなく感じられるでしょうか。
    まるっと書き直すことも考えましたが、敢えてそのまま使いました。
    明日からは新しい内容になりますのでご容赦をm(_ _)m

  • 嬉しさのあまり、先走ってしまいました^^;
    そうですよね。読み返すと、1話でラウの年齢が15,6歳となっていますよね。
    後日談なら、本編の時は何歳だったのかと……^^;
    前日譚、このまま楽しませていただきます^^
    尖っているヴァルラの活躍、楽しみです♪

    作者からの返信

    七倉イルカ さま

    ああっ、ここのコメントにもお返事していなかった……すみませんっ!!
    コメント喜んで読ませて頂いているのですが、ついついその時脳内だけでお返事してしまって、実際に書き込んでいない場合が……。

    この頃は毎日更新していたのですよね。
    お正月も過ぎたのでもう少しマメに更新していきたいと思っております。
    引き続きよろしくお願いいたしますm(_ _)m

  • ラウとマスターのやり取りに、思わずニヤニヤしてしまいました^^
    そしてヴァルラの危機。ミハイラちゃんとウィルはいずこに?
    第3話目が待ち遠しいです。

    作者からの返信

    七倉イルカ さま

    今回もコメントありがとうございます!
    マスターとラウのやり取り、お気に召して頂けて嬉しいです!

    そして、前回のコメントのお返事にも書きましたが、今作では彼らはまだ出会う前……(*_*;
    ヴァルちゃん、自力でなんとかできるのでしょうか。
    今作も気に入って頂けるようにがんばります!
    どうぞよろしくお願いいたします!m(_ _)m

  • うわああああい♪
    「ぱらいそ・ヴァンパイア」の続編だーーーー。
    めっちゃ嬉しいです。
    前回の最終話のコメント返信に書いて下さった外伝なのですね。
    思い切り堪能するために、「ぱらいそ・ヴァンパイア」を読み返してきました^^
    「カゼマエ」もいいけど、「ぱらいそ」も、やはり素晴らしいです。
    また、ミハイラ、ヴァルラ、ウィル、そしてラウの活躍が読めるのは、本当に嬉しいです^^
    ありがとうございます♪

    作者からの返信

    七倉イルカ さま

    いつもありがとうございます!
    本編まで読み返して下さって、もうお礼の言葉もございませんっ。
    なによりも、書き始めたことに対してこんなに喜んでくださっているのが本当に嬉しいです!

    ……ですが、実は今回の外伝は「前日譚」なのでございます@@;
    なのでミハイラちゃんやウィルは出て来なくて……。
    本編で触れた、ヴァルラの主と、若くてまだ尖がっていた頃のヴァルラのお話なのです。

    ご期待に沿えなくてすみません~。

    別の外伝もいつか書きますのでどうかご容赦を!m(_ _;)m