1-5への応援コメント
初めまして、瑞唏よう子と申します。
この度は、★のご縁をいただきましてありがとうございます。
ご挨拶を兼ねて、LiBre 様の作品を読みに伺いました。
プロローグの壮絶さから一転、学園編での温度差に思わず引き込まれました。リックスの絶妙なツッコミが緊張をほどいてくれる一方で、メア先輩の「嘘」は誰かを傷つけないための鎧にも見えてきます。笑いの応酬なのに、どこか切なさが残るのが不思議でした。冒頭との温度差がむしろ意味深で、この賑やかな日常が後にどう繋がるのか想像が膨らみました。笑いの裏側まで読ませる空気づくりがいいですね。
それでは、また。
作者からの返信
瑞唏先生、初めましてじゃないですよw
前にも解像度の高いコメントして頂きました^_^
深く読み込んでくださって嬉しいです。
初っ端から壮絶なシーンで始まるので、その後は引きづらないようになるべくコミカルな導入にしたかったんですよね。
物語が展開していく度に、シリアスと笑いが交互に押し寄せてくるような感覚を引き続き楽しんで頂ければ、と思います。
笑いの裏側に何があるのか。
絶対損はさせないので是非最後まで見定めてみて欲しい、というのが私の本音ですね。
これからもENDERをよろしくお願いします。
「■■■■■■」する、春への応援コメント
>なんなら列の最後尾でもいいんでぇ!
め、メゲない娘。
素敵なお話でした。これからの二人の様子も、いつか教えて下さいね。
作者からの返信
>め、メゲない娘。
め、メンタルも正にドラゴン級……!
>素敵なお話でした。これからの二人の様子も、いつか教えて下さいね。
ありがとうございます。
続編を期待してくれる声があると、「また良いものを作らねば」という想いが湧いてきます。
勇気と自信をもらえたようで嬉しい気持ちになります。
ここまで読んで頂けたことに感謝です。
1-9への応援コメント
この三人の関係が青春っぽくて良いですね(^^)ウザ絡みも楽しいみたいなノリが羨ましいです🎶
アーシュもいつものメンバー感が出ていて、ダルそうなのに楽しそう(笑)
面白かったです。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
>この三人の関係が青春っぽくて良いですね(^^)ウザ絡みも楽しいみたいなノリが羨ましいです🎶
読者様には大変お見せ苦しい決着回があったので、ここらで一旦学園劇っぽい青春エキスを吸ってもらってちょっとでもあの事件を中和させよう!
……という作者の浅ましい魂胆が垣間見えますね🫣
それはそうとダグのウザ絡みは本当にウザいときもありそう……(笑)
>アーシュもいつものメンバー感が出ていて、ダルそうなのに楽しそう(笑)
アーシュとダグはシャリとネタみたいな関係性だと思うので、この後も大体セットで出てくることが多いですね。
作者的には動かしやすいキャラなので両方揃うとくだらない旨みが増します🙌
1-18への応援コメント
コメント失礼します。
いつも楽しく読ませていただいております。
>「そちらの、オカ……レディは誰だい?」
クスッとなりました。
シーゼルとの心理戦や、メア先輩の暴走的な演技もおかしく、グイグイ引き込まれました。
なるほど、メア先輩は筋肉質な女性が好きなのか…(ふむふむ)。
LiBreさんの遊び心と巧みな筆致には、いつも驚かされてます。
き、キス…
では引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
>クスッとなりました。
笑えてもらえたなら何よりです。
待ち合わせ場所で1人待ってるところにデート相手がいきなりオカマを連れて登場してきたらそりゃ困惑もしますよね。
シーゼル先輩はキザでちょと嫌味な部分もありますが、あんなカオスな場面の対応を迫られた彼が少し哀れでもあります。
読んでいて引き込まれたのなら、作者としては思惑が功を奏して嬉しいです。
ちゃんと1章の山場になっているようで安心しました。
>なるほど、メア先輩は筋肉質な女性が好きなのか…(ふむふむ)。
メアの思考的には男性より女性のが親しみやすいと感じていますが、
筋肉が好きなことに性別は関係ないのかな、とは思います。
あくまで、マッスルレディが好き、という噂が広まってしまったので、仕方なくそういった役を演じているのでしょうね。
>LiBreさんの遊び心と巧みな筆致には、いつも驚かされてます。
巧みかどうかは自分では分かりませんが、
時折世代がバレかねない私の遊び心もとい小ネタに気づいて拾ってもらえるのは嬉しい限りです。
ここに書くことではありませんが、
照春さんの非リア犬に出てきた、黒板に書かれたカツオとハナゾノの相合い傘やハドー拳などの
世代がバレかねないネタも心にクスリときて私は良いと思います。
>き、キス…
ま、まさか魚の方じゃ……?
そんなベタなオチなわけ……な、ないよね?
1-3への応援コメント
初めまして、瑞唏よう子と申します。
この度は、ご縁をいただきましてありがとうございます。
ご挨拶を兼ねて、LiBre 様の作品を読みに伺いました。
メア先輩の怒涛のカミングアウト場面で完全にやられました(笑)。完璧超人として語られていたメア先輩が、一気に「生きたキャラクター」へ変わる瞬間が最高です。リックスの木の上からのオタク的ツッコミも絶妙で、まるで観測者視点の実況を見ている気分でした。このシーンだけで先輩のことがもっと知りたくなりましたので、作品をフォローさせていただきました。
それでは、また。
作者からの返信
これはこれは、瑞唏よう子様。
丁寧なご挨拶ありがとうございます。
あなた様の『視窓のリメイク』の序盤を読ませて頂きましたが、
清流のような滑らかで上品な文体を書く瑞唏様が、
油分のような脂肪分がコッテコテのわたくしめのジャンクフード文体をお気に召してくれたことが意外であり、また嬉しくもあります。
胃もたれしない程度に、良ければまたジャンクフード文体をつまみに来て下さいね。
編集済
1-7への応援コメント
コメント失礼します。
ここまでとても楽しく読ませていただいております。
たしかに見出しにもございますように、恋とは違うドキドキを味わっております。
表現の幅が広く、説明も的確なので、すんなりと世界観が入ってきます。
>ラスボスと呼ぶことに抵抗を感じるほどの同情心が芽生える
こういうイメージとのギャップのある表現はとても好きです。
この先も丁寧に楽しませていただきますね。
いつもわたくしのところにお越しくださいましてありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
>たしかに見出しにもございますように、恋とは違うドキドキを味わっております。
「グヘヘ、まだまだこんなもんじゃないですぜ旦那」
……と言いたいところですが、
そこは是非、照春さんのまなこでリックスとメアの行く末を見定めて頂ければ、と思います。
>こういうイメージとのギャップのある表現はとても好きです。
作品の中で好きな部分を見つけてもらえると作者としても嬉しいものですよね。
ラスボスもそうですが、チャラゴールドもオサレオサゲも見た目をイジった名前なので、少し反省する場を与えたかったのです汗
こちらも非リア犬を楽しく読ませて頂いてますが、
読んだところにハートつけたつもりが、何故かついてなかったのでまたハートつけておきますね。
1-2への応援コメント
こんばんは。
拙作へのお星様ありがとうございます。
継続してお読みいただけるよう頑張りますので、よろしくお願いします。
さて、御作はショッキングな出来事から始まりましたね。
その後、学園生活に移りましたが、お母さんの死はなぜ起こったのか?この学園を志したキッカケなどこの先、語られるのをドキドキしながら待っています。
作者からの返信
こちらこそ、お目通しありがとうございます。
読み始め早々、いきなりショッキングな思いをさせてしまっていたらすみません。
これを書いた奴にはキツく言っておきますです、はい。
しばらくはラブコメっぽい展開が続きますので安心(?)してお読み頂ければ、と思います。
よろしくお願いします。
1-2への応援コメント
コメント失礼します。
ここまで楽しく読ませていただいております。
まだ読みはじめですが、独特の世界観を感じております。
成績通知表の描写も興味深く、そして説明がわかりやすかったです。
この物語がさらにどんな展開を見せるのか、とても楽しみです。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
ありがとうございます。
お楽しみ頂けたようで作者としてはこの上ない言葉です。
コメントから感じ入る照春さんの丁重さにこちらも胸が温まる思いです。
自分の文章を客観的には見れないので、わかりやすかった、と一言頂けるだけでも安心できました。
この物語の結末が照春さんに取ってまだ見たことがないものになればいいな、と作者としては考えております。
できれば最後までお付き合い頂ければ幸いです。
1-12への応援コメント
言わなくてもいい事までペラペラと言ってしまうのですね。彼は……
作者からの返信
いつも感想ありがとうございます。
シーゼルのことか、リックスのことか、どちらのことかちょっと分からなかったのですが、
シーゼルは嫌味な奴として書かれているのでさておき……、
リックスとしてはあの話題に触れなければ他に手札もない以上会話が終わってしまい、彼の会話スキルではメアの気を引き止めることはできなかったと思います。
夏休みに入る前にメアに関われる最後のチャンスをギリギリ滑り込んで活かしたのでしょうね。
ひとまずここまで読んで下さって嬉しく思います。
引き続き一章まで読んで下されば、物語の全容とまではいかないものの深淵が少しずつ見えてくるかもしれませんね。