やり直しの冒険譚への応援コメント
満足のいく完結で良かったです!
捨て駒を率いて *ガリオ視点への応援コメント
勇者より、卑怯者がぴったりだ!
依頼失敗 *ガリオ視点への応援コメント
NPCでフルオートにして戦わせてる気分になる…
転落への一歩 *ガリオ視点への応援コメント
柱破損はやばいですよ!修理費が!
やり直しの冒険譚への応援コメント
最高でした!
やり直しの冒険譚への応援コメント
良き良き(*´∀`)完結おめでとうございます!
やり直しの冒険譚への応援コメント
お疲れ様でした!
やり直しの冒険譚への応援コメント
完結おめでとうございます!
そしてお疲れ様でした!
奢りへの応援コメント
作品を読ませていただきました。
主人公の強さや、追放した側のパーティが自滅していく展開など、ストーリーの見せ場がはっきりしていて分かりやすかったです!
ただ、読んでいる中でいくつか気になった点があったので、感想として書かせていただきます。
① スキル差別についての疑問
作品の舞台では「スキルがない人(無能)」がすごく差別されていますが、その理由が少し分かりにくく感じました。
ほんの十数年前には無能の人も普通に暮らしていたはずなのに、なぜ急にここまで冷たく追放されるようになってしまったのでしょうか?
冒険者の中心である10代〜30代の人たちの間で、まるで街全体が洗脳でもされたかのように一気にスキル至上主義になっているのが、少し不自然に思えてしまいました。
② セリフが多く、台本のようになっている
全体的にセリフのやり取りが多く、周りの景色やキャラクターの細かい動き・仕草の描写が少なく感じます。そのため小説というより「劇の台本」を読んでいるような印象を受けました。
例えば冒頭の雪のシーンでも、セリフ自体は普通の会話に見えるのに、説明(地の文)で「ピルカは冗談で返している」と書かれていて、二人がどんな表情や雰囲気で話しているのかが少し掴みにくかったです。
③ 展開が少し強引で、描写が平坦に感じる
(失礼な言い方になってしまったら申し訳ありません)
物語の決められたゴール(親父の凄さを見せる、設定を説明するなど)に急いで向かっているためか、文章全体に起伏が少なく、少し機械的(AIが書いた文章のような印象)に見えてしまうのが勿体ないなと感じました。
登場人物のリアクションが「怒る」「青ざめる」「頭を下げる」といったシンプルなものばかりで、気持ちの動きが伝わりづらく、場面転換も突然切れてしまうので、読んでいて少し戸惑う部分がありました。
全体的にストーリーやキャラクターの魅力はあると思うので、世界観の理由づけや、キャラクターの心理・風景の描写がもっと詳しく書かれれば、さらに面白くなる作品だと思いました!
題材自体はとっても面白いので、応援しています。
いろいろなツールを使うのは、新たな発見があって、学びになるので良いのですが、
もっと、自分を信じて、何度も読み返したり、すべての文章を修正するくらいの意気込みで、遂行すると、もっと心躍る小説になると感じました。
でも、完結まで書ききっていることは非常に頼もしいと思いました。
頑張ってください。