第6話 子どもは、子ども扱いしないよへの応援コメント
凄い元気そうでありますなー('ω')かなりであります('ω')
作者からの返信
ユーディさま
コメントありがとうございます!
お出かけの準備、滞在などでお返事が遅くなってしまいました🙇♀️
かなり元気でありますよッ。
お昼寝すると、体力の充電が120パーセントになっていますね😂
第6話 子どもは、子ども扱いしないよへの応援コメント
いるかの”い”の意味が何か質問した子は史上初めてだと思います。
妖精さん、只者ではない……そしてとても可愛いです😊
作者からの返信
🌳三杉令さま
コメント、ハート、お星さまをありがとうございます!
家族旅行の為、お返事が遅くなりました🙇♀️
思いもよらない質問、すごくドキッとしました(笑)史上初!?
いるかの“い”だけには意味がありませんが……くじらの“く”には、「黒」という意味があるそうです。
小さい妖精は、まだたどたどしい話し方をするので、思わず笑ってしまう事がたくさんあります。
私の方が教えてもらう事が多いです。あまりしっかり者のハハではありませんが、妖精の方がしっかりしてくれそうです😅
第5話 詩『プールサイド』への応援コメント
(笑)
って、感じで
感想文的な感じのなかに、そこはかとなく悲哀が
思い切りたい
いっちゃえ!
みたいな
考えてみればというか、思い出してみればというか(遠い昔)
世のお母さんって、だいたいそんなふうに遠くから見ているだけですよね
お疲れ様です
作者からの返信
歩さま
お返事が遅くなりました🙇♀️
家族旅行は一泊二日で、今日帰宅しました。
悲哀を感じとって下さり、ありがとうございます!
私が作品として編む詩とは違って、普段のヒニヨル感を大切にしてみました。
食事ひとつとっても、自分が食べる事よりも妖精がちゃんと食べられるのかが心配で……いつも食べた感じがしません😅
小説で言うところの脇役に徹していますね。
ハハになって気がつく視線は多いです。ありがとうございます。
第5話 詩『プールサイド』への応援コメント
プールの時の様子が良く詩で表されているね(*´ω`)
私も水着着る自信ないです💦
プール行けないから水着も持ってないよ。
ただ、詩で書かれているとおり、周りの人は楽しみに来ているから
意外と見ていないかもしれないですね。
おたがいチャレンジ、5日続いたね!拍手だ~(*゚▽゚ノノ゙☆パチパチ
作者からの返信
夢月みつき様
中学生くらいまでは、あまり体型を気にしていなくて、よく友達とプールに行っていました😊
大人になってからは、群馬に住んでいるネット友達と熱海旅行をした時に、水着を買って着たのが最後です。
(その時も自信は無かったから、あまり露出しないようにしていたよッ)
みんな本当に、大人は子どもと一緒に水遊びを楽しんでいる感じがしたよ。
5日目達成しましたね‼️ おめでとう🎊
夢月さんも頑張っている、と思って続けていますッ。
( ー`дー´)キリッ
第5話 詩『プールサイド』への応援コメント
自信なくても水着は着ますよね、自信や度胸をつける為にシーズン前にトレーニングとダイエットをするだけです。
※尚、効果(›´A`‹ )
作者からの返信
めいき〜さま
なるほど( ;∀;)
若かりし頃は、仕事帰りにスポーツジムに行っていました。ご飯が美味しくなってしまって、食べ過ぎていた気がします(求めていた効果では無い)
ヒニヨル胸筋はかためだった過去がありますが、腹筋は今も昔もポニョです🥹
第5話 詩『プールサイド』への応援コメント
プールサイドもすごい楽しそうでありますなー(#^.^#)
作者からの返信
ユーディさま
久々にプールへ行きました!
見ているだけ、はちょっと退屈でしたが、いつもとは違う発見がありましたなー(#^.^#)です。
第4話 ◯◯さんへの応援コメント
おつかれさまです
夢月みつきさんもおっしゃいますけど、日常エッセイ風味なこの連載でヒニヨルさんのお人柄に触れさせてもらっています
それはそれでいいですよね♪
子育てのことはわからないですけども、育児書の通りになんて出来るわけないんですから
近況を拝見していてもすくすく妖精が育っていること、ヒニヨルさんが妖精と共に過ごしていることは知れますから
人それぞれと、ここでもいえることです
夏休みのお母さん、お疲れ様です
作者からの返信
歩さま
おつかれさまでございます。
お読み下さってありがとうございます!
近況ノートにも色々と書きますが、こちらの方が凝縮感と赤裸々感があるような気がしています👀
共感してもらえる所ではホッとして頂いたり、そうではない所では「へぇ」と楽しんで頂けたりすると嬉しいです😊
子育てはいまだによく分かりません。
妖精を育てるというよりも、自分が人間として成長するためにしている修行のような心地がしています😅
あたたかいコメント、ハート、お星さままでありがとうございます✨
第3話 お仕事を書くのが苦手への応援コメント
私も仕事関係のこと言われるの、聞かれるの、無理です
事情は個人的なものなのですいません💦
苦手な分野というか、そういうのは人それぞれあるものなので、それでいいんじゃないでしょうか?
作者からの返信
歩さま
こちらにもコメントをありがとうございます😊
意外と、色んな意味でお仕事関係がタブーな方は多いのかもしれませんね。
私も前職は、身バレしてしまいそうで言えません。
全て出来てしまう、完璧な人はほぼいないですよね。
……ちなみに、ヒニヨルは苦手な事ばかりです😅
第2話 話し上手では、無いかもしれない。への応援コメント
「今話せる?」はビジネスマナー的な、大人的な感じですね
それを言ってもらえた方が私はうれしいですが
何にしても、聞き上手、話し上手、相槌上手? いろいろありますから
相手を不快にさせなければいいんじゃないでしょうか
少なくとも話しかけてもらえるということは、相手もヒニヨルさんに悪い印象を持っておられないのですから
作者からの返信
歩さま
普段の生活で、妖精相手でずっといたせいか、マナー的な意味合いもある事を失念していました。
会話する上で、お互いに気持ちよく……は大切ですね!
家族とはつい、自分のひとりよがりの言動や行動をしてしまいがちなヒニヨルですが😅
お外では、相手の気持ちを考えるように気をつけています。出来ているのかは心配ですけれどね。
第3話 お仕事を書くのが苦手への応援コメント
先生補助と言うとアシストみたいな感じでありますなー(#^.^#)
作者からの返信
ユーディさま
そうですね。資格を持ったメインの先生はいらっしゃって、学童の方だと、一緒に遊んであげたり勉強を見たり……何だか今の妖精のお世話に通ずる所がありますね(#^.^#)
第3話 お仕事を書くのが苦手への応援コメント
今日も投稿お疲れさま✨
私も、色々事情があって、お仕事の小説が書けないと言うのがあるので、
このエッセイは、気持ちが何か、分かるような気がします(;´・ω・)
作者からの返信
夢月みつき様
ヒニヨル、お仕事はしていたものの、諸事情あって書けません😅それにいかにも仕事! というものも、私自体に経験が少なくて書けませんね。
共感いただける部分があって、嬉しい☺️です。
第2話 話し上手では、無いかもしれない。への応援コメント
こんにちは。
私も自分から、話すのがとても苦手なタイプなので(;^ω^)
「今話せる?」と聴く人はヒニヨルさんが忙しいと思うから
気を使っているのだと思うよ。
大丈夫な時もあると思うけど。
それも伝えず、どんどん話されてしまったら困る時もあると思うので。
OK(。´・ω・)?
作者からの返信
夢月みつき様
ヒニヨルも、もともとは人見知り屋だったので(今でも時々そんな一面が出ます)夢月さんのお気持ち分かります😌
どうしても妖精優先にしなければならないので、気を遣って頂いている……と感じる事はありますね。そうか、そう思って言ってくれている可能性も高いですね!
教えてくれてありがとうございますです( ー`дー´)キリッ
編集済
第2話 話し上手では、無いかもしれない。への応援コメント
お久しぶりです!!
俺の思ったことを話します!
>「私に興味が無いのか!」
「本当に自分が好きなんだね」
そういうわけじゃないんですよね。
多分なんですけど(間違ってたらすみません)
お母さんがお喋りだと、子どもは自然と聞き役になってしまうので、聞き役の癖がついてしまってるんじゃないかと思います。
「人に質問する」というのはある程度、自分から踏み込んでいく経験をしないと身につかないんです。ですが、ヒニヨルさんの場合、柔らかくて聞き役の雰囲気が人を惹きつけてしまうので、自分から踏み込むなんてしなくても、人が寄ってくるんです。
皆、自分の話を聞いて欲しいから、聞き役の人は男女問わず色んな人が寄ってきます。
だからヒニヨルさんの性格がどうというよりは、人に質問することに慣れてないからだと思います。
全然違ってたらスミマセン!
作者からの返信
yumaさま
お久しぶりです! お名前が変わってから、キャラクターも変わられた印象があります。
以前の方がヒニヨル的には絡みやすいお人柄でしたが、今はyumaさんがご自身を解放していている感じがして楽しそうですね😊
仰って頂きました通り、家族意外の大人と会話する機会が減ってしまって……時々他の方とも会話しますが、昔に比べると全く無いようなものです。
言いたい事、話したい事があっても我慢するのが習慣になってしまったのかな。時々カクヨムのお友達と、Xのスペースや、Discordで通話するようになって「会話する感覚が鈍っているなぁ」と感じる事があります💦
yumaさんのご指摘通りかもしれません。ありがとうございます!
第2話 話し上手では、無いかもしれない。への応援コメント
こちらも聞く側みたいな感じでありますね('ω')相手の話を知る感じでありますから('ω')
作者からの返信
ユーディさま
お、ユーディさんも?
仲良くしているお友達、お仕事仲間、カクヨムの方のことって知りたくなりますよね✨
一緒ですな('ω')
第1話 八月末まで何か書いてみる。への応援コメント
小説もありかなであります( ¨̮ )(‥ )ン?
作者からの返信
ユーディさま
小説っぽい、作品っぽいものも出てくるかもしれません。
ユーディさんみたいにコツコツ連作を書けないので、まずは8月末まで頑張ります( ¨̮ )
編集済
第1話 八月末まで何か書いてみる。への応援コメント
こんにちは。
楽しみにしています。
無理せず、ゆるゆると
書いて行ってねッっ*´꒳`*c)
作者からの返信
夢月みつき様
少しでも書こう! という戒めも込めています。何かキッカケが無いと書けないヒニヨル😅
ありがとうございます。
編集済
第6話 子どもは、子ども扱いしないよへの応援コメント
おはようございます🌞
子育ては大変そうですね(^^;)
したことないけど、怒りたくなるのは分かります。
子供って正直過ぎて、パワフルですからね!
いるかのいの字、ヒニヨルさん何て、答えたんだろう?気になるう(≧▽≦)ワクワク✨
作者からの返信
夢月みつき様
お返事が遅くなりました🙇♀️
怒らない人もいるのかもしれませんが、ある程度、危ない事やお行儀の悪い事はしっかり注意すべきだと思います。
……時々、冷静になれなくて、なかなか難しいです😅
いるかの“い”。言われた瞬間、思わずいるかの顔真似をしてみたのですが(苦し紛れのヒニヨル、笑)
「知らん知らん。意味ってあるの? 調べてみよかー」と検索してみました。
“い”だけでは意味が無くて、
“いる”だと“いお(魚)”という意味があるそうです。
ちはみに、“か”は食用獣という意味があるそうです。諸説あるようですが、知りませんでした‼️
もう少し、妖精の不意打ちに瞬間対応できるようにならねばですね😂