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  • 第1話 小噺タクシーの掟への応援コメント

    珍しいタクシーです〜!運転手の趣味かな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    コバヤシには「ある目的」があります。
    それがいかなる形かは、読み進めていただければ
    分かりますが…。お楽しみださいっ。

  • 第4話 シオタニ氏の小噺への応援コメント

    実に絶妙な介入。

    この最後の展開は思ってもいないものでした。

    って、ここまでそんなに酷い話がないような気が……。
    この先にくるんでしょうか? そんな話が。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    人情噺。良いですよね。でも現実は…?
    最終回まで気を抜かないでくださいね。
    反応がちょっと怖いかな…?

  • 第3話 ミヤナガ氏の小噺への応援コメント

    読んでいる間、ずっと思っていたことが最後に……。

    とんでも乗客!
    出オチでもあり、強制的? に最後まで付き合ってしまったコバヤシ。
    もしかして、最初にイケオジの言った「チャンス」って、勧誘の意味も入っていたのでは……んなわきゃないか(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    チャンスというのは落語の出来を試すことですね。
    深い意味はないです。考えすぎですよー。
    意外とアイディアが出たら、簡単かつ連鎖的に
    出来たネタです。書いてて楽しかったなぁ~。
    唯一、コバヤシに勝った乗客かも知れません。
    今でもお気に入りのエピソードですよ。

  • 第2話 サタケ氏の小噺への応援コメント

    なるほど! こういうことですか。

    やったことは返ってくる。
    良いことも、悪いことも。
    サタケの人柄が今のサタケをつくっている。

    380円。十分ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうです。良いことは返ってくるのです。
    勿論、悪いことも…!!
    最終話は…。おっと言えない、言えない。
    慈善事業じゃないとだけは言っておきます。

  • 第1話 小噺タクシーの掟への応援コメント

    はじめまして。
    西之園上実ともうします。

    こういった作風の物語はカクヨムではあまり読んでこなかったので読み進めるのが楽しみです。

    コバヤシというキャラが、地味(もちろんいい意味で)で、こういった設定の場合、全能感のあるキャラが通例なのに……と、とても惹かれました!

    末尾になってしまいましたが、私ヘのフォロー、作品フォロー、応援ありがとうございます。

    作品共々、これからよろしくお願いします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    普通なら他作品のライトなものを
    おススメしたいのですが、
    この作品から入るのは結構、ハードかも。
    それを踏まえて読んでくださると嬉しいです。
    今後ともごひいきに!!

  • 第6話 ××××の小噺への応援コメント

    成る程、コバヤシさんは妹の仇を探す為に小噺タクシーを営んでいたのですね、失う辛さや人生のどん底を味わっているからこそ今までの方々にも的確にアドバイスできたのかもしれませんね
    ただコバヤシさんが普通の人間の感じはしないのでもしかしたら心の内を小噺にして吐露させる魔力のようなものもあるのかもと思います
    車両が爆発したのに生死不明なのはもしかしたら彼は既に死人でヤスハラをあの世に連れて行ったのかもしれませんね
    小噺タクシーの噂を皆が忘れてしまってもこのタクシーに乗った人達はきっと彼のしてくれた事は忘れないでしょう
    復讐エンドでもその過程で救いをもたらしたならば決して悪い気はしません、一の復讐《悪行》より百の救い《善行》が成立したならば、彼が小噺タクシーを営んでいた意味は復讐より良い物語だったと思います
    最後は衝撃的でしたがこれも小噺の一つ、此処に至る全ての小噺に感謝を、良い小噺で有りました

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!
    この締めは賛否両論を覚悟で書いたのですが、
    意外と受け入れられてる方がいらっしゃるので、
    まあ成功かな?と。
    この作品で、最も闇を抱えているのはコバヤシです。
    彼については、ちょっとエピソードが浮かんでいるので、
    いつか番外編でも書けたらと思っています。
    辛いラストでしたが、コバヤシじゃないですが、
    みんながみんなハッピーエンドとは限らない。
    これに尽きますね。

  • 今回の話しはなかなか考えさせられる小噺でしたね、苦手でも忙しい彼女の為に必死に勉強したりととてもニイジマさんのことを大切にしていた感じが伝わりました
    不幸はいつどこで起こるか分からないですからね、ボクもこれからの人生をもっと大切にしようと思わせてもらいました
    誰に忘れられても大切な人が覚えてあげることで今を記憶の中の大切な人と生き続けることができると信じたいですね
    どれも話も素敵な小噺ばかりでとても良かったです、次の小噺も楽しみですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    本当に良い彼氏ですよね。
    世の男がみんなこんな人になったら。
    性格イケメンの片鱗が見えます。
    次回は…覚悟がいる話です。お気を付けて。

  • 第2話 サタケ氏の小噺への応援コメント

    いい話ですね。ハッピーエンド。頑張っている全ての人に有ればいいのにな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    …うう、結末を考えると心苦しい…。
    でも、うー…む。発言が難しい。
    とりあえず、ここまでは確かに良い話です。
    良い行いをする人が報われる世界。
    …そうですね。それが一番良いですね。

  • 第4話 シオタニ氏の小噺への応援コメント

    今回の話しは最後まで読んでとても感動する小噺でしたね、コバヤシさんは今まで多くの人を乗せて話しを聞いていたので人を見る目が養われているのでしょうね
    禍福はあざなえる縄の如しと言いますが順風満帆に見えてどこに落とし穴があるかわからないものです
    それでもささやかな希望があればきっと立ち上がれると思わせてくれる良回でした、毎回色んな斬新な小噺が登場するので読むたびに新鮮な感じです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます‼︎
    よく読み込んでらっしゃる。嬉しいですね。
    僕より把握してるんじゃないですか?
    ここまでの反応をされると、最終回が…。
    多くは語るまい。お付き合いください。

  • 第3話 ミヤナガ氏の小噺への応援コメント

    前回のしんみりした良い話しから急転したとても面白い話しで今回も最後まで目が離せませんでした
    十人十色という言葉がありますがまさに今回のミヤナガ氏の人生がそれですね、コバヤシさんも今までで初めての体験だったでしょうね
    これだから人生は面白い、オチも含めて最高のお話でした

    作者からの返信

    コメント毎度ありがとうございます!!
    こういう馬鹿馬鹿しい話、大好きです。
    あのコバヤシを上回る奇人。
    思いついたら、一気に書き上げてしまいました。
    「いねーよ、こんな奴!!」
    そう思ってもらえれば僕の勝ちです。
    次回も楽しんでいただければ本望ですよ。

  • 第2話 サタケ氏の小噺への応援コメント

    サタケさんはきっと面倒見が良い性格の人なのでしょうね、教え子が出世するのもサタケさんあっての事なので十分に胸を張れる大切な仕事ですね
    そのおかげで今があるのでしょうし、やっぱり教え子も感謝しているからこそサタケさんを教育顧問に呼んでくれたのでしょう
    それだけサタケさんに信頼があるということだと思います
    世の中良い事ばかりではなくても悪い事ばかりでもないということでしょうね、人に親切にするときっと報われると思わせてもらえるとても良い小咄でしたね

    作者からの返信

    コメント毎度ありがとうございます!!
    きっとサタケさんの様な社員さんが増えれば、
    日本も、もうちょっと変わるんですかね。

    でも、綺麗ごとだけではいけないなんて考えも、
    僕にはあります。「良薬口に苦し」でしょうか。

    サタケさんの様な方だけでなく、
    厳しい先輩も要るかもしれません。

    社長や会長が無能なら、
    意味の無いことかもしれませんが…。
    上に立つ人間が重要…かな。

    『社会』って難しいですね。

  • 第1話 小噺タクシーの掟への応援コメント

    都市伝説は色々なものがありますよね、真偽よりそういった存在があるかもと思えることが面白いのですよね
    短いやり取りでサタケさんが優しくて慕われているのが良くわかりますね、しかし料金メーターが無いのは初見ではビビりますよね、なんかヤバいのに乗ったかなとか
    小噺と突然言われても困惑してしまいますよね、趣味や思い出話等はなかなか初対面の相手には語れないですし珍しい出来事ってなかなか出会えないですからね
    サタケさんは一体どんな小噺を語るのでしょうか、楽しみですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    サタケ氏にはサラリーマンの中間管理職の、
    イメージと偏見を詰めてみました。
    次回でそれが語られますので、お楽しみに。

    この手の話…というか、王道ファンタジー以外は
    評価されにくいんですかね?

    大昔は王道ファンタジーが流行り、そして廃れ、
    現代ファンタジーが流行り、気づけば、また王道ファンタジーが
    流行ってる。でも、王道ファンタジー以外も面白いのにね。

    バトルが無くても面白い話は出来るはず。
    これが僕の信条です。でも、後日公開予定の連載作は、
    王道ファンタジーなんですよ。

    せっかく表現できる力がついたんだから、
    書かないのは損なので、書きます。

    …でも、他のも面白いですよ?

  • 第6話 ××××の小噺への応援コメント

    てっきりハートウォーミング系の物語だと思ってましたが、まさかの結末でした。
    コバヤシも、闇を抱えていたんですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    お返事が遅くなり申し訳ございません。
    人間、綺麗事だけではないという。
    聖人だらけではないのが社会というもの。
    うーん、困った世の中です。

  • 第6話 ××××の小噺への応援コメント

    作者さん‥‥。
    う~む、こう締めたか。
    ここを目指していたのか、図らずもこうなったのか?

    ま! あれですよね?
    「無料(ただ)ほど高いものは無い」という。
    車の維持費やガソリン代だってかかる訳だし、目的がなければやらない、というオチになるのでしょうか!?

    でも。
    でもでも、1話1話、面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    やはり賛否ありますね、この締めは。
    予期していたことではあります。

    この締めは中盤辺りで想定していました。
    ハッピーエンドよりも作品の完成度に
    目が行ったというか。

    本当はハッピーエンド主義ですが、
    この作品は不思議とこちらに舵を取っていました。
    望む望まざるはありますが、コバヤシがこっちへ行きたいという
    意思があったので素直に従いました。

    後悔は無いです。さらに先の公開になりますが、
    番外編の構想もあるのでそちらもお楽しみにしてくださると
    ありがたいです。読んでくれてありがとうございました。


  • 編集済

    第4話 シオタニ氏の小噺への応援コメント

    まさに、お後がよろしい第4話でした!
    面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!
    この話は僕もお気に入りですよ。
    最終回は…賛否別れるかもですが、
    宜しくお願いします。

    編集済
  • 第3話 ミヤナガ氏の小噺への応援コメント

    くすくす。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!
    この回ははっちゃけてみました。
    怪奇対怪奇だとこうなるようです。
    最終回は異例の回なのでもうしばらくお待ちくださいね。

  • 第6話 ××××の小噺への応援コメント

    予想だにしていなかった展開に唖然としていまいました。

    もっと色んな小噺を読んでみたかったのに、と思った瞬間。
    ああ、これは自分がとっくに作品にしてやられていたのだと察しました。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。
    この小噺タクシーはそもそも、
    長期化する予定はなかったもので。
    と、いうか全部短編なんですが。
    それに毎回小噺が思いつくほど、
    落語家さんのような、頭はしてませんー。
    残念ながら。
    これからもほど良い長さで、
    色んな話を書いていきます。
    その時はまた是非読んでください。

  • 第6話 ××××の小噺への応援コメント

    ノリコォ…

    作者からの返信

    ノーリコォー‼︎
    本当に作者のわがままで
    ひどい人生になってしまった彼女。
    …諸悪の根源は僕か?
    あー‼︎小林が復讐に来るー‼︎
    ちなみに章題の××××はヤスハラとも
    コバヤシともとれるよう、あえて伏せました。
    今後もお楽しみに。

  • 第2話 サタケ氏の小噺への応援コメント

    乗ってみたい。
    絶対面白い話できないけど。 2号

    作者からの返信

    僕も上手い話のストックはないですねー。
    小説のネタのストックならそこそこあるんですが。
    小噺ってムツカシイ。