応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 再読したからこそなのか、ロボット編も読みたくなってます。

    作者からの返信

    こんちわ!ぴ~ろんです。コメントありがとうございました!
    ロボット編……残念ながら書く予定ないんですすいません。でも、たしかに自分でもあれば読んでみたいとは思いますのでその気になってしまうかもしれません。
    再読のうえコメントまでいただけた事を糧にがんばりたいと思います。これからも応援よろしくお願いします<(_ _)>

  • こりゃ規模感としては「城塞まるごと新築依頼」って感じか

    そ…そんな途方もない大事業を請け負い出来る商人など…居たわ!
    それも若干11歳の少女が!

    作者からの返信

    コメントありがとうございますぴ~ろんです。
    いよいよタイトル通りのし上がりサクセスストーリーが始まります!お楽しみに!


  • 編集済

    第97話 裁きへの応援コメント

    スゲェ…バトラーさん「俺達執事は街のチンピラみてぇに「殺る殺ると言いながら脅すだけ」なマンモーニ(ママッ子)じゃねぇ!執事が殺ると心に決めた時、既に行動は終わっているんだ!」
    を彷彿とさせる即殺ぶりだぜ!

    そしてエリーゼちゃん、恐怖耐性高過ぎでしょ!
    八人も首チョンパされても「ええ~?びっくり!」で済ますとは…
    もはやエリーゼちゃんのメンタルは虎眼流門弟を彷彿とさせる剛の者…

    作者からの返信

    コメントありがとうございますぴ~ろんです。
    そうです、バトラーさんは『ぶっ殺す』じゃなく『ぶっ殺した』って言っちゃうタイプです。でも今作ではイケおじ枠ですのでご安心を

  • 第96話 執事のバトラーさんへの応援コメント

    この様子なら領主はちゃんと話がわかる有能貴族な感じかな?
    良かった…まゆげちゃんに館ごとデストロイされる領主は居なかったようだ

    作者からの返信

    コメントありがとうございますぴ~ろんです。
    そうです、領主様はあの……ふふふ、乞うご期待です!


  • 編集済

    もし仮に領主が「エリーゼが犯罪者だ」と判断したところで、もはやエリーゼとまゆげちゃんが居れば領地ごと、なんなら国ごと返り討ちに出来ちゃうのでは…?

    むしろピンチなのは領主の方な気がする…

    謎の高位軍人「もしも…もしもの話だが、ある少女が突然「王様の顔がむかつくから殴りにいく」と思った場合、その少女の計画は成功すると思うか?」
    謎の部下軍人「その少女が透明人間なら、あるいは…」


    範馬雄次郎とアメリカ政府みたいに「友好不可侵条約」を結ぶのがベストアンサーまであるで?

    作者からの返信

    コメントありがとうございますぴ~ろんです。
    あはは、そうですね。エリーゼ自身も力を持ってるのでいけそうですけど、まあミノルおじさんとまゆげちゃんが絶対許さないと思います。彼らは国家に縛られてませんからねぇ(遠い目)

  • 第91話 遭遇戦への応援コメント

    問答無用で殺そうとしてくる時点で「殺られる覚悟はあるんだろう?」案件だわな!

    エリーゼちゃんは見た目こそ少女だが、中身は強化系を極めた存在…!
    いわば「可愛い過ぎるウヴォーギン」みたいなもんだし。
    相手が逆に「死ななかったらラッキー」くらいのピンチだぜ

    作者からの返信

    コメントありがとうございますぴ~ろんです。
    確かに強いエリーゼさんですけど、突然向けられた殺意にはさすがに心折れちゃいます。対人戦闘は強襲ビンタくらいしか経験ないですし。

  • 第90話 雪を捨てに行こうへの応援コメント

    30万立方メートルの雪…
    もう雪の城が作れるレベルの量だわ…

    作者からの返信

    コメントありがとうございますぴ~ろんです。
    現実でも豪雪地帯は雪かきと同じくらい残雪の処理が大変と聞きますから。雪を溶かすいい装置がないですかね?

  • いや~エリーゼ様の粛清スゲェな!
    もはやこの街の冒険者ギルドはゼロから立ち上げ直し確定だな!
    腐っていたしちょうどいいや

    作者からの返信

    コメントありがとうございますぴ~ろんです。
    知らないって怖いですね。普通に見える少女が実はめちゃ強いなんて気付かないですから。やっぱり普段からちゃんとした方がよいですね絶対!

  • スゲェ…エリーゼちゃん、改めエリーゼ様による「闘魂注入」だッッ!!
    全員歯を食いしばれッッ!!
    いくぞーッッ!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございますぴ~ろんです。
    人気者のエリーゼさんからビンタを食らうのはある意味ご褒美なのかもしれません……あ、自分はいらないです。痛いから

  • 第82話 冒険者ギルドへへの応援コメント

    最悪だなこの街の冒険者ギルド…
    職員までグルとか、もはや言い逃れ出来ないレベルだわ。

    こりゃ「マール紳士同盟」の出番かな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございますぴ~ろんです。
    自分の作品では冒険者ギルドってちょっと調子こいてる下衆な集団のイメージです。ちゃっちゃとゴミはゴミ箱クズはクズかごへどうぞ!


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    第81話 不思議なひとへの応援コメント

    謎の錬金術士…いや師か…
    この出会いは必然だったのかもね。

    ミノルの古い友人なのは確定かな?

    しかしまたまゆげちゃんが超絶パワーアップしてしまったか!
    古龍にも勝てるとか、もはや陸上戦艦かな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございますぴ~ろんです。
    まゆげちゃんは異世界製フルメタルボディを手に入れました。ヤバいです。呼べば来ます。でろぉぉぉぉ!まゆげちゃぁぁぁん!!ガン〇ムファイト!レディ、ゴーー!!

  • 第80話 神々の食物への応援コメント

    やはりカレーは全てを凌駕する!
    カレーこそが完全食だ!

    しかしまゆげちゃんの近づく不審者…まさか車上荒らしか!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございますぴ~ろんです。
    ラーメンが美味しいと思えないぴ~ろんは断然カレー派です!カレーは週に21食食べれます。自信あります!

  • 第79話 喫茶『ネコの尻尾』への応援コメント

    BLTサンドにカレーライス…
    この喫茶店のマスターももしや異世界人…?

    作者からの返信

    コメントありがとうございますぴ~ろんです。
    お店のお姉さんは普通の従業員さんですけど、コックさんは……乞うご期待です。


  • 編集済

    第78話 待ち合わせへの応援コメント

    お昼後は冒険者ギルドにカチコミかな?
    「オラァ!私達の友人を村八分にしてる奴等はどいつだぁ!?」

    作者からの返信

    コメントありがとうございますぴ~ろんです。
    エリーゼさんはレディですからね、カチコミなんてしませんしません……知りませんけど。

  • ミルフィが強くなったらなったで疎んでいるのかよ…
    ホントどうしようもない奴等が多いな…
    こうなればミルフィもマールに移籍かな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございますぴ~ろんです。
    こういうの異世界あるあるですよね。近頃の日本ではさすがに見受けられないですよね……ないですよね!?


  • 編集済

    独自で光記録媒体を開発した…?
    大魔導マジで半端ねぇ…!

    作者からの返信

    コメントありがとうございますぴ~ろんです。
    記録媒体自体を作ったのは別の人なんです。大魔道さんはこのBGMを演奏した人物。いつかお会いできたらいいですね。

  • 第74話 ご安全に!への応援コメント

    安全第一の願いを込めて「ご安全に!」
    いいですねぇ、元ネタはこの物語で初めて知りましたわ。
    常に言っていれば身体に染み付く、なるほどと納得

    作者からの返信

    コメントありがとうございますぴ~ろんです。
    内容の精度は賛否あるとおもいますが正しい逸話のようです。以前四国別子銅山へ見学に行った際資料館の方が話してくださいました。ということはこの話はあの住友金属が由来になっているってことですね。熱いです。

  • 第73話 怪我人が出た!への応援コメント

    いい挨拶…やはり「今日も1日ご安全に!」だね

    作者からの返信

    コメントありがとうございますぴ~ろんです。
    自分も工業人でものつくりに携わるファンタジー大好き人間として、安全を伝えていきたいと思ってます。
    どのポジションを目指しているのやら…迷走中ですね。

    追伸:この『安全第一』のフレーズは今話題のアメリカ製鉄会社USスチールの当時の経営者が発祥です。素晴らしい理念だと思います。大事なので追伸しました。

    編集済
  • 第72話 初めてのおつかいへの応援コメント

    腕と足バッキバキに骨折してたお姉さんか。
    そりゃ今のエリーゼはもはやただの盗賊とかでは鎧袖一触で粉砕だもんなぁ
    むしろ「子供だけで遠くの街にお使いさせるとは!」という外聞対策だよね

    作者からの返信

    コメントありがとうございますぴ~ろんです。
    そうですあの魔法士さんです。マール紳士同盟の事務員さんもやってますよ。ここの世界観では魔法や武技などは訓練したり本を読んだりして身につけていくスタイルです。この方マールの現役冒険者の中ではトップクラスの実力者なんですよ。
    それでも怪我しちゃう環境、それが現在のマールを取り巻く環境です。

  • 第71話 女子会?への応援コメント

    ギルド証取りあげ職員、大事にならなくて良かったなぁ。エリーゼとサブギルマスに感謝しないとな!
    下手したらクビになるかもしれないミスだったんだから。

    作者からの返信

    コメントありがとうございますぴ~ろんです。
    この作品は敢えて名前を付けないスタイルを目指してます。特徴出すのが難しいですね。
    名前がある、もしくはエリーゼが名前を知ってる人はそれなりの重要な役どころですので要チェックです!

  • 「指示がわからなければ停止」
    これが出来ない奴と、「早くしろ!自分で判断しろ!」と焦らす奴

    この悪癖を直せない奴等のせいで現場での労災が減らないんだよなぁ…

    ミノルには特に「オペレーターを焦らす馬鹿」は全員ぶん殴ってでも矯正してもらわないとね!
    どの現場にも絶対1人か2人は居るから!

    今日も1日ご安全に!

    作者からの返信

    コメントありがとうございますぴ~ろんですご安全に!
    いわゆる職工さんの世界観は自分が中心に構築されてますからね〜まあ昭和ですよマジで……すいません愚痴でした。
    重機は簡単に人が殺せる便利な機械ですからしっかり認識して有用に使ってあげたいです。自分も気を付けます、ご安全に!

  • 25トンのラフタークレーン車凄いな…
    高層建築物じゃない限り、木造や軽量鉄骨造なら大抵の建物はこれで建てられちゃうね。

    コンクリ土間打ちした床とプレカット工法、手作業なら年単位でかかる大規模建築物もこれならあっという間だ

    エリーゼちゃんが運送と建築の女神となっていく…!

    作者からの返信

    コメントありがとうございますぴ~ろんです。
    自分が若い頃の移動式クレーン車はトラッククレーンと呼ばれる走行用運転席とクレーン操縦席が別々のヤツが多かったです。今の一般型移動式クレーン車は操縦席一体型になってるこのラフター型が主流ですね。
    ちなみにトラッククレーンの移動は大型自動車運転免許でできますが、ラフターは大型特殊自動車免許が必要です。クレーン操作はどちらも移動式クレーン操作者技能講習以上の資格がいると思います。


  • 編集済

    第67話 ギルド証再発行への応援コメント

    そりゃ勝手な自己判断で偽造と断定してギルド証を取り上げた職員は怒られて当たり前だわな。
    むしろこれで何も言わなかったら、次回は「謝るだけでは済まないミス」に繋がるもの。

    もしこれが「悪意があった」と判断されたら…最悪は詐取行為で投獄とかもあり得たもんね

    作者からの返信

    コメントありがとうございますぴ~ろんです。
    商業ギルドのギルド員新キャラを出してみようと思い考えた回だったんですが、副ギルド長のお姉様が輝く回になってしまいました。おかしいなぁ。
    今考えたらエリーゼが初めてギルドに来てまゆげちゃんを出した時ビビって逃げた受付さんも活躍させてあげればよかったなと思いました。

  • 第66話 建設工事再開の前にへの応援コメント

    ユニットハウスのレンタル優秀過ぎる…!
    これ建築だけでなく森とかの開拓遠征でも使えば、かなり快適に新しい村の開拓が出来そう。

    むしろ快適過ぎて全員そのままユニットハウスに住みたがるのが逆に問題になるかも知れないけど…

    作者からの返信

    コメントありがとうございますぴ~ろんです。
    これ、自分で書いててめっちゃ欲しいです。実際建設現場などで見ることのあるプレハブユニットなんですけど、わりと快適でいいなぁって思ってました。

  • 第65話 複合スキルと悪巧みへの応援コメント

    冒険者ギルドマスター…中抜きしまくっていたのかよ!
    こういうセコい事は大抵オッサンがやるのが普通の作品では定番なのに、美人がやるのは珍しいケースだなぁ(偏見)

    作者からの返信

    コメントありがとうございますぴ~ろんです。
    このギルマス姐さんのイメージは、昔懐かしい『カウボーイビバップ』のフェイ・ヴァレンタインって感じです。外面良く性格悪くでも基本善性で情に厚い実力者。
    やば!トシがバレちゃう!

  • 第64話 お使いへの応援コメント

    異世界モノあるある展開の1つ「採取クエストでびっくりな量を納品」ではあるけど、良識派である商業ギルドマスターが出るという事は、意外と「漁獲量オーバーだぞ!」みたいなガチ注意展開だったりするのかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございますぴ~ろんです。
    あの甘々ギルマスですから…多少無理してでも対応するんじゃないですかね?

  • 探知スキル、まさに某ハンター漫画の「円」みたいな高性能さですなぁ

    そよ風の面々「森は広いぞ、エリーゼちゃん大丈夫か?」
    エリーゼ「アホか、本気を出せば半径2000メートルはいけるわい」

    あの暗殺一家の爺さんの10倍に及ぶ探知範囲…!
    ノブナガさんの500倍である

    作者からの返信

    コメントありがとうございますぴ~ろんです。
    あのお話忘れかけてるなぁ。コミック持ってるんで読み直してみたいと思います。ちなみにハンター試験とG.I辺りが好きですね。


  • 編集済

    まゆげちゃん6人乗れるようになったのか…
    もはや異世界の王族専用馬車よりも遥かに高性能で贅沢な乗り物だな!
    そよ風の面々はなにげにレアな体験してるなぁ

    そして冒険者のクエストと言えばお約束の…「本来は居る筈の無い強力なモンスターとの遭遇戦」が来そうな予感…!

    作者からの返信

    コメントありがとうございますぴ~ろんです。
    ホントはトラック乗り換えの話も考えてたんですが、まゆげちゃん万能にした方が面白そうだったんで。質量保存の法則は魔素という便利物質でカバーしたいと思います。

  • 第60話 お別れ会への応援コメント

    アイテムボックスはだいたいどの異世界でも超高級品だけど、それをポンとプレゼント出来るとか…
    やはりミノルは若い頃にチート無双してたんだろうなぁ
    そして「人知れず世界を救ってしまったから、今後はのんびり店でも構えてスローライフ」みたいな転身をしたのかな

    作者からの返信

    コメントありがとうございますぴ~ろんです。
    ミノルおじさんの転身もいずれのご紹介となります。こちらもお楽しみに〜

  • 第56話 ロードローラーへの応援コメント

    ミルフィ「ロードローラーだ!!」
    エリーゼ「無駄無駄無駄ァ!!そして時は動き出す…!」

    作者からの返信

    コメントありがとうございますぴ~ろんです。
    今起こったことをありのままに話すぜっ!そのネタ、使ったと思ったら使われていた!!ははは、乞うご期待!

  • 第54話 花形といぶし銀への応援コメント

    エリーゼちゃんすっかり土木職人だなぁ
    現代日本に転移しても即戦力だわ

    作者からの返信

    コメントありがとうございますぴ~ろんです。
    昨今の勤労事情、男女関係なく平等に能力を発揮してもらえることが大切……あ!エリーゼさん未成年やった!ぐぬぬ残念!

  • 第46話 マール紳士同盟への応援コメント

    マール紳士同盟頼もしいな
    それにイザとなればミノルの友人達(化物確定)も協力してくれるかも知れんし

    作者からの返信

    コメントありがとうございますぴ~ろんです。
    いやいやいや、汗が出ますわ。まあスキルはチートでも実直に素直にがんばる少女はいろんな場所でいろんなものに助けられる、そんなサクセスストーリーでありたいです。はい。

  • 第45話 ギルドカードの秘密への応援コメント

    重機スキルなのにエリーゼ自身が伝説の勇者クラスのステータスになっていたのか…
    これもまゆげちゃん達・重機とエリーゼの努力の賜物か

    作者からの返信

    コメントありがとうございますぴ~ろんです。
    この世界の冒険者ギルドはそのクラス評価を貢献度や試験ではなくステータスに依存してます。さらに、それを理解せず利用している形なのでかなり乱れた組織になってるんです。庇うわけじゃないんですけどここマールのギルマス姉さんはけっこうマシな人材なんですよ。
    信じられないかもしれませんけど。


  • 編集済

    受付嬢かと思ったらギルマスかい!
    まぁ要領が悪いだけで面倒見がいい奴だったのは良かった。

    冒険者も総勢で15人しか居ないし、この街の冒険者ギルドはホントに弱小なんだなぁ

    ともあれ、冒険者ギルドマスターも少しは街で情報収集するべきだよな。
    そんなんで組織運営大丈夫か!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございますぴ~ろんです。
    後で出てくる話ですが、マールは街道の一番端で、その先にはでっかい森が広がってます。新人が育ちにくい魔境なんで人が少ないんですよね。残念です。

  • 第43話 冒険者ギルドにてへの応援コメント

    受付嬢なにか企んでいたのか…
    大した事じゃなければいいんだが

    作者からの返信

    コメントありがとうございますぴ~ろんです。
    ご心配おかけしてます。しばしお待ちを〜

  • 第42話 魔法とコンクリートへの応援コメント

    ミノルの友人の嫁さんもエリーゼと同等の超人なのか…
    というかもう現時点のエリーゼの身体能力からして、エリーゼを物理的に害せる人間なんて滅多に居なさそうだな…
    コンクリート満載の大箱を素手で持ってひっくり返せるとか、人間殴ったら普通に即死しそう

    作者からの返信

    コメントありがとうございますぴ~ろんです。
    まあエリーゼさんはレディなので他者を害する気なんか起こらないですよ。ご安心を!
    ちなみに友人の嫁はヤバい人です(´∇`)出てきませんからご安心を。

  • 親父さん、エリーゼが学校で虐められていた事もどこかで感付いていたんだね。
    本来なら虐めた奴等は村八分されてもおかしく無いけど、エリーゼが許したから助かったな!

    作者からの返信

    コメントありがとうございますぴ~ろんです。
    これを機にいろいろ変化があればいいですね。でも変化とは努力と継続が必要なのでみんなにもがんばってもらいたいと思います。

  • 第40話 油圧ショベルへの応援コメント

    双頭機竜ドレイクかっけぇな!
    その場に置いてあるだけでも威圧感半端無いな

    作者からの返信

    コメントありがとうございますぴ~ろんです。
    日立製のパワーショベル『ASTACO』がモデルです。アスタコってザリガニって意味らしいですが、開発者はガンヲタらしいので素晴らしすぎるから採用!

  • 第39話 チームカラーへの応援コメント

    まゆげちゃんは確定として、エリーゼが召喚した重機全てが意思を持っていそうだな…
    万一馬鹿な奴が盗もうとしても起動しなかったり、悪質な場合は自動反撃して倒しそう…

    作者からの返信

    コメントありがとうございますぴ~ろんです。お返事再開!
    エリーゼの重機たちには基本意思はありませんが、道具にも愛情を注げば機嫌よくなったりします。そういうの大事ですね。

  • 腕っぷしではなく仕事で「わからせ」る!
    エリーゼちゃん確かに男前だねぇ
    これでまだ11歳になったばかりの少女なんだぜ?
    大人になったらどんだけの大物になるか楽しみだ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございますぴ~ろんです。
    一気に返信させていただいております。今日はここまで、続きもお返事書きますね!
    たくさんの応援コメありがとうございました、漲ってきますぅ!!

  • 第37話 採石場に行こう!への応援コメント

    550cc車に積載6トンだと…?
    と一瞬思ったけど、まゆげちゃんは既に空間収納持ちだから単純に荷台サイズが大きくなったって事ね。

    まぁそれにまゆげちゃんは宇宙世紀の激ヤバフレームを搭載して自己進化を続ける「可能性の獣」だもんな…

    まゆげちゃんのデストロイモード、見てみたい…!

    エリーゼ「それでもッッ!叶えたい未来があるんだ!ユニコ…いや!まゆげちゃーん!」

    ビコーン!!
    デンデデンデデン デンデデンデデン

    例の壮大な覚醒テーマのBGMが流れてヘッドライトやボディ各部が赤い蛍光色に光るんだろうか
    変形とかもするのかな…?

    作者からの返信

    コメントありがとうございますぴ~ろんです。
    んん!んっんーんげふんげふん。ここにも新たなるお楽しみが!ユニコーンガ〇ダム良いですよね。UC期最後のあたりによく見かける大型MSは詰め込み感がワクワクを醸します。この先はF91やVシリーズのようなミニマム機が増えるからなぁ。
    プラモデル並べたら身長差がヤバいですね。

  • エリーゼちゃん!日焼けは若いうちは気にならないだろうけど、三十路過ぎて凄まじいシミで後悔するから日焼け対策はしっかりしておくんだ!
    (職場の「元黒ギャル」だったOLがしみじみ語っていた体験談より)

    作者からの返信

    コメントありがとうございますぴ~ろんです。
    そうなんです!ぴ〜ろんもシミが気になって気になって……
    日焼け止めと日傘が欠かせません。ビタミンもしっかり採らないとです。がんばります!

  • 第35話 ハイタッチへの応援コメント

    黒おじ、最初はギルマスが呼んできただけあって仕事はちゃんと有能だった。
    そしてエリーゼのファンボーイ(おっさん)がまた1人増えたな…

    エリーゼの重機能力は街の生活改善どころか、この異世界の土木水準を数百~前年比単位で押し上げるパワーがあるね。
    もはや存在自体が人間国宝レベルになりつつある

    クソガキと結託してエリーゼを虐めていた馬鹿教師、もしその事実が紳士同盟に知られたら領地追放不可避だな

    今日も1日ご安全に!

    作者からの返信

    コメントありがとうございますぴ~ろんです。
    ファンボーイならぬファンおじ。おじはがんばる少女が色んな意味で大好きなんですよきっと(ぴ〜ろん含む)
    ほんと、ご安全です。

  • 第33話 本当の幸せへの応援コメント

    マール紳士同盟!
    エリーゼの親父さん、ミノル、もじゃおじさん、衛兵隊長、商業と冒険者ギルドの両マスターあたりはメンバー確定か
    いずれ領主の貴族も加わりそうだな…

    街の有力者の多数がファンボーイとか、この街でエリーゼに手を出したら生きて帰れないなこりゃ…

    作者からの返信

    コメントありがとうございますぴ~ろんです。
    マール紳士同盟ヤバいですね。ちなみにこのネーミングは、赤ひげ紳士同士で協力しようという体で集められた人の自宅の商店が、実は銀行襲撃の地下通路に利用されていたというシャーロック・ホームズシリーズ『赤髭同盟』という話からいただきました。共通点は構成員がおじさんというだけです(笑)

  • 隣街までの20キロ区間の初期整地を1日で終わらせただと…
    現代日本でもやべぇレベルの性能だわこのブルドーザー
    さすが異世界性能がプラスされた重機…

    作者からの返信

    コメントありがとうございますぴ~ろんです。
    ご考察通り彼女の重機はかなりチート機能もりもり仕様です。異世界ご都合むにゃむにゃですよ!許してくださいね。

  • 第31話 ブルドーザーへの応援コメント

    スゲェ…読んでるだけで重機の知識が頭に入ってくるぜ。
    ブルドーザーの使い方とか、正直この物語を読むまで全然知らなかったですわ。

    しかしミノルは転生者とはいえ重機知識や土木にも詳しくて有能だなぁ…
    昔の仲間ってのも凄い魔道具を作っているし、わりとガチで「元勇者パーティー」とかなのかな…?

    作者からの返信

    コメントありがとうございますぴ~ろんです。
    ぴ〜ろんは昔のレバーがいっぱい付いた重機しか知らないです。カタログとかを見ながら勉強しました。今は便利な機能いっばい付いてるんですね。技術ってホントすごいです!!

  • 第30話 プレゼントへの応援コメント

    精神力を使って地面を割る威力を出すピコピコハンマー!
    もっと注ぎ込めばウヴォーギンのビッグバンインパクトみたいな破壊力を出せそうだな…
    肉体強化スキルも育っているだろうし、やべぇ…もう大型モンスターとかでもエリーゼ単独で仕留められそうだ

    作者からの返信

    コメントありがとうございますぴ~ろんです。
    ピコハン最強ですよ!ワンピースを着た少女がピコハン振りかざして盾を構える姿……ウマすぎる!!

  • 第29話 認めてもらおうへの応援コメント

    ギルドマスター、すっかりエリーゼの保護者兼ファンボーイと化していて草
    さすがおじさんキラーの称号は伊達ではない!

    そして、喧嘩売ってきたムキムキオッサンにも優しいエリーゼが常に塩対応する兄…いったい過去に何があったんだ?

    作者からの返信

    コメントありがとうございますぴ~ろんです。
    ギルマスのいれこみヤバめです。この人賢いんですけどきやっぱり脳筋寄りなんですよね……だからお兄ちゃんのようなくせ強いイケメンもきっと必要なんだと思います。

  • 第28話 11歳になりましたへの応援コメント

    スキル発動からわずか一年、本格運用から半年足らずで上位冒険者レベルの肉体強度を手に入れたか…
    ワーキングポイントは既に重機を数機買えるくらいに貯まっているし、数年後のエリーゼがどこまで成長しているか楽しみでもあり恐ろしくもある。

    成人する頃には人類最強とかになるのでは?

    作者からの返信

    コメントありがとうございますぴ~ろんです。
    人類最強の愛らしさだと思ってます(親目線)まあ基本的には優しい子なので……あたたかく見守ってくださいね。

  • ここでついに異世界名物の「貴族様」が登場か~

    異世界貴族は名君かドブカスかの両極端なケースが多いから、果たしてこの街の領主はどちらのタイプなのか…?

    まぁドブカスでエリーゼに危害を加えてきそうなら、まゆげちゃんに搭載されているデストロイモードが火を吹く時だな

    作者からの返信

    コメントありがとうございますぴ~ろんです。
    おおう、パレット問題が解決したと思ったら次なる問題が……
    楽しんでいただけているようでうれしいです!


  • 編集済

    第26話 フォークリフトへの応援コメント

    エリーゼちゃん、200キロのドラム缶を1人で起こせるのかよ…
    ウェイトリフティングの世界ランカーでもそれはキツいぞ…?

    もうそこいらの不審者に拐われそうになっても腕くらいなら力ずくで軽くへし折れそうだな…
    もし運転中にまゆげちゃんが脱輪してもエリーゼ単独で持ち上げ復帰出来そう(恐怖)

    そして「パレットが無いとフォークリフトの性能が発揮出来ないから、ギルドに提案してパレット生産させなきゃ…」
    とか思っていたら、まさかパレットや吊り上げバッグも買えるんかい!
    こりゃ恩恵のデカさで考えたら、国はエリーゼに子爵くらいの爵位くらいポンと与えて囲うくらいしないとやべぇぞ!?
    冗談抜きで「エリーゼが居る国が世界の覇権を握る」くらいの破壊力だよ…現代水準のロジスティックスを単独で構築出来ちゃうんだから…

    「アマチュアは戦術を語り、プロは兵站を語る」とはよく言ったもので、エリーゼの能力はそのまま兵站革命にも応用出来るわけで…
    良くも悪くも、エリーゼの能力で戦争の結果すら容易に変えられる…

    作者からの返信

    コメントありがとうございますぴ~ろんです。
    いやいやいや、楽しんでいただけていたようでうれしいです!パレットコメやばいですって、あはは。
    この世界の人は基本的に能動的、いわゆる脳筋です。地球よりかなり星の位階が低い設定なのですよ。ですからこのチカラを戦争に利用しようとする人はかなり知力ステの高い知識人だけになります。脳筋寄りだらけのこの世界でまあ基本的にはエリーゼのような少女にチカラを借りようとする偉い人は少ないかなと。
    あくまで設定程度なので商業ギルマスみたいな人もいます。壁役をおじにがんばってもらいましょう!

  • いよいよフォークリフト始動か!
    ならばぜひ木製パレットを大量生産させようぜ!
    トラック&パレット&フォークリフト、これで物流が一気に現代地球レベルに大進化だ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございますぴ~ろんです。
    だ、だから、動揺してないしぃ……楽しんでいただけてうれしいです!!

  • 第24話 学校にてへの応援コメント

    どうしようもない先生とクラスメイトだなぁ…
    ガキ共はまだしも、教師でありながらエリーゼが大活躍して既に街の有識者や実力者に認められている事も把握しとらんのか…
    こんな学校さっさと飛び級で卒業した方が有意義だね

    作者からの返信

    コメントありがとうございますぴ~ろんです。
    世界観的に就学率や識字率は低いものの商人の子は基本学校くらい通ってるはずなのをうやむやにする話だったのですが、ちょっと社会派になってしまいました。もうちょっとユルくできればよかったですかね。

  • 第22話 帰り道への応援コメント

    エリーゼの腕力、既に力士かレスラー並みなのかよ…
    こりゃチンピラに絡まれた程度なら余裕で返り討ちに出来そうだな!

    作者からの返信

    コメントありがとうございますぴ~ろんです。
    エリーゼさんは淑女ですから力士はかわいそうですよ。せめてスモウレスラーくらいにしといてください……ええ、同じですとも!

  • 第21話 初めてのコーヒーへの応援コメント

    材木で大儲け出来たし、このくらいの御褒美はあっていいよね。
    コーヒーはブラックで飲む国の方が実は世界的には少数派だとか聞いた事があるな

    作者からの返信

    コメントありがとうございますぴ~ろんです。
    ほほう、ブラックはマイノリティなんですね。知らなかったです。いいこと聞いちゃった!ちなみにぴ~ろんは完全にブラック派です。でもコーヒーより紅茶派ですけどね(˶ᐢωᐢ˶)

  • この物語を読んですっかりまゆげちゃん(ハイゼット)に乗ってみたくなったけど、やはりというか現実では希少価値も付いて年式のわりにはけっこういいお値段するのね…

    けどやはりまゆげウインカーは愛嬌があって可愛く、根強い人気があるのもわかる。
    まゆげちゃん可愛いよまゆげちゃん!

    作者からの返信

    コメントありがとうございますぴ~ろんです。
    友人から『軽トラガール』の小説書いてみてって言われて調べたら出てきたのがハイゼットまゆげだったんですよね。異世界ファンタジー好きの自分に軽トラの話を書くように言った友人ミノルには感謝と責任を取ってもらうため、このたびの出演となりました。あはは。

  • 第18話 これまでのリザルトへの応援コメント

    行商片道でこれだけ稼げるなら、他の重機購入もあっという間だなぁ

    マジで世界を変革するぶっ壊れスキルだわ。
    有能過ぎて他の国とかに拉致されないか心配になるレベルだわ

    作者からの返信

    コメントありがとうございますぴ~ろんです。
    おまけに可愛い(親目線)ですから!心配になるのは当然かと(親目線)

  • 親父さん予想以上に頼もしいな
    衛兵にも食ってかかれるという事は、この世界では商業ギルドの影響力は相当強いんだな…

    作者からの返信

    コメントありがとうございますぴ~ろんです。
    自分が商業ギルドという存在が好きだからってのもあります。団結と規律、自制心が求められつつ主軸は金という団体。ヤバいですね。


  • 編集済

    第16話 カバルの街への応援コメント

    完全に異世界のロジスティックス概念をひっくり返したね~
    もうこの街の物流はまゆげちゃんの独壇場だ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございますぴ~ろんです。
    異世界の車両持ちは明らかにチートですもの。時代にリーチです!

  • これはもう、商業ギルドに提案して「木製定格パレット」を大量に作成させた方がいいね。

    パレットが普及すればロジスティックスはフォークリフトを持っている商会の独壇場だ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございますぴ~ろんです。
    おおお……な、なかなかの考察ですね。手が震えちゃうぜぇ。続きをお楽しみください!


  • 編集済

    第13話 爆走!安全運転への応援コメント

    まゆげちゃん初の大仕事は救急車か
    これで街の皆からの知名度と好感度も大幅アップしたことだろうし、いい仕事したねぇ

    作者からの返信

    コメントありがとうございますぴ~ろんです。
    交通ルールに関しての話にしたかったのですが、書いてるうちに重くなっちゃいました。

  • 第12話 マールの門でへの応援コメント

    エリーゼちゃん、兄にだけ妙に辛辣で草
    以前何かあったんかな…?

    作者からの返信

    コメントありがとうございますぴ~ろんです。
    兄の愛情が斜めな重量感を放っているのを知ってるだけなのでだいじょうぶですよ。

  • 第11話 ワーキングポイントへの応援コメント

    親御さんへの挨拶は確かに早目にした方がいいよね。
    日本なら「なんかJSに頻繁に会っている中年男性」とか初手で警戒マックスだもの…

    作者からの返信

    コメントありがとうございますぴ~ろんです。
    ここも異世界設定でむにゃむにゃしてますけど、こちらのおじ2名はわりと常識人のはずなので。だいじょうぶだと思います。

  • ギルマス綺麗にまとめたなぁ
    これは組織の長にふさわしい貫禄だ

    作者からの返信

    コメントありがとうございますぴ~ろんです。
    この作品、おじさんが無駄にカッコイイのが特徴かと……需要あるのか心配です。

  • お姉さんもさすがにパニックになるか
    しかしまゆげちゃんはサイコフレーム搭載した可能性の獣…
    真の恐ろしさはここから加速度を上げていくのだ!(無駄に不穏なナレ)

    作者からの返信

    コメントありがとうございますぴ~ろんです。
    他人の眉毛を狩るマシーンってわけではないのでご安心を。ミノルおじさんの趣味が出ただけです。


  • 編集済

    お父さんが至って常識人で娘思いなのが素晴らしい。

    そりゃスキルが有能なのは嬉しいけど、まずは「知らんオッサンが大事な娘と接近している」事に心配するよな…
    現代日本なら事案やし

    それにしても、まゆげちゃんに空間収納魔法が付いてるとか凄まじいな。
    搭載量が10トン車レベルなら、もうトラックは買う必要がないから、これからもずっとまゆげちゃんが活躍出来るな!

    作者からの返信

    コメントありがとうございますぴ~ろんです。
    事案案件は異世界ということでむにゃむにゃですけど、お父さんとしては気にしますよね。お父さんがんばれ!

  • 第6話 私ががんばるの!への応援コメント

    まゆげちゃん「最初の子だから性能低くてもずっと主人公に愛されるといいなぁ」とか思ってたら…
    宇宙世紀の激ヤバフレームを搭載してもらって最強確定で草
    そのうち自己進化とかしたり意思を持ったりしても驚かん

    作者からの返信

    コメントありがとうございますぴ~ろんです。
    先読みナイスです!楽しんでもらえてるようでうれしいですね。

  • 第4話 私のまゆげちゃんへの応援コメント

    ミノルの奥さんも異世界転生者か
    その二人にも小説に出来そうなくらい色々な事があったんだろうなぁ…

    今のところ悪意は無さそうだし、ここから重機無双のスタートだね。
    10トン車とか手に入れたら兵站担当として軍にスカウトされそう

    作者からの返信

    コメントありがとうございますぴ~ろんです。
    重機無双、いいですね!そっちの世界線も楽しそうです。今回はビルド系ですね。

  • 落ち込む10歳の少女に不審なオッサンが声かけする事案が発生!お巡りさーん!

    まぁ異世界転生おじさんだわなぁ
    とはいえ、主人公ではない以上はどんな性格かわからないから今後の展開に注目したい

    作者からの返信

    コメントありがとうございますぴ~ろんです。
    頑張り屋さんな少女と不思議な案件おじさんのお話、お楽しみくださいね!

  • 第144話 ごあいさつへの応援コメント

    >(本文)
    私達建設会社ジューキ従業員、作業員一同は王様とのご契約を心よりお待ちしています。

    >>(炙り出し)
    なお、万が一にもおバカな傲慢貴族あるいはその同類が『王様からの依頼ではなく、王命という形式で話を持ってきた場合、建設会社ジューキ従業員、作業員一同ならびに関係者各位の総力を以て更地造りを最優先事項と致します』ので、あらかじめ御理解ください。
    また、更地にする予定地、着工予定日につきましては相談に応じかねますので、こちらもあらかじめ御理解ください。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    ま、まあみんな働くのが好きな人達がそろってますのでそこまでアツくはならないかな……なるかな?
    きっと強制される依頼はジューキの連中から見たらたいした中身じゃないと思いますよ。片手間で終わっちゃいますね
    とはいえ、あんまり変な内容だったら……乙女の嗜み往復ビンタが炸裂しますから

  • 第141話 謁見への応援コメント

    教えて、王様。
    我が社は幾つ傲慢貴族の館を更地にすればいいの?
    ミノルおじさんは笑ってばかりで答えてくれないの。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    ミノルおじさん「おおやるか!ドレイクに解体用油圧ツカミとコンクリート圧砕機装着して一気にやりな!俺がブルで解体物押し流してやるよ。ここが終わったらそのまま北に行こうや、金タワシんちも更地にしてやんよ!」

    王様「う、うむ、そなたがそういうなら止められんな……」

    ああどうやら2棟更地になりそうですね。そんな世界線もありでしょうか??

  • まだ知らないから、上から目線で物言ってるんだろうけど
    王命での客だと知って同じセリフが吐けたら
    一回毎に弾丸が追加されるロシアンルーレットの挑戦者だよなあ…

    作者からの返信

    コメントありがとうございますm(_ _)m

    1回ずつ弾丸が増えるロシアンルーレット……6発装填なら実質4ターン目はフル装填じゃないですか!!コワー
    ま、この人が4ターン目まで持つとは到底……おっとヤバイヤバイ、次回をおたのしみに!!