4. 異世界ハーレムを築いた幼馴染が私に会いに戻ってきた件への応援コメント
唐揚げが食べたくなってしまったではありませんか……深夜なのに……
新司はガキのままで成長がなく(異世界転生していたことも関係あるかもしれないが)、蘭子は愛想を尽かした。
自分に甘えてくるようなところも相変わらずで、そこは今でも可愛いと思う部分もある。
玲司のことはもちろん好きだけど、新司はあの頃の懐かしい感情を思い出させてくれた。
だから、今日は唐揚げを食べる。
作者からの返信
お昼になったら唐揚げ食べればよいのです!😂
そうですね、玲司はいいヤツなので何も聞きませんが、蘭子はちょっと絆されそうになっちゃってるんですよねぇ。
まあ本当に新司はガキのままなので愛想を尽かすのも無理はないですね!
今後はハーレム管理をがんばってほしいものですw
コメントありがとうございました♪
・定期的に風鈴が鳴る:月日が経つ
・働いている人は固まる:自由がない
・水が迫ってくる:ストレスに飲み込まれる
などと勝手に考えてみました!
真央はスタイルのいい女の子を勝手に妬んでいたが、牡丹は体だけでなく心まで魅力的だと気づいた。ふたりの成長がとても微笑ましいです。
作者からの返信
色々考えてくださってありがとうございます!
働いてる人は自由がないなど、おー、なるほど!と思いました。
よーし、じゃーそれでいきましょう(キリッ
一応ちょっとは成長してますよね、よかったです、そう受け取っていただけて……!
ありがとうございました☆
1. 黄色いパンジーへの応援コメント
失ってから気づく大切さですね……
気に食わない友達と縁を切り続けたら誰もいなくなった私の胸に沁みますw
作者からの返信
気に食わない友達は縁を切る方がいい場合と喧嘩上等でがぶり寄りがいい場合とありますね……!
比呂人は苦労もするだろうけどきっとうまくやっていくことでしょうw
ありがとうございました!
2. パンツの妖精への応援コメント
祐里さん、こんばんは。
拝読しました! 全話面白いとは……、すごいです!
あっという間に読んでしまいました。
どのお話も甲乙付け難いのですが、パンツのインパクトはすごかったです……。わたしもパンツの妖精に会いたい……。
作者からの返信
槙野さん、こんばんは!
わーい、うれしいお言葉ありがとうございます♪
パンツの妖精は「こういうタイトル&内容のを書いたら読む人増えるんじゃない?」と思って書いたものだったりしますw
あの妖精ちょっとウザそうだけど、私も会ってみたいですww
だいたいいつも妄想の産物をこねくり回して書いているのですが、楽しんでいただけて安心しました。
これからも1話ずつ追加することになると思うので、そのときはよろしくお願いいたします☆
ありがとうございました!
8. レタスたちの訓練への応援コメント
書き出しから笑ってしまい、にやにやしながら読み終えました。おもしろかったです!
作者からの返信
書き出しからでしたかw
にやにや♪うれしい♪
楽しんでいただけてよかったです、ありがとうございました!
2. パンツの妖精への応援コメント
便宜上の畳みかけ、いいですね。3回目は期待してましたw
そして、ファンタジー要素が妖精さんの存在以外にないというw
「メジャーか!」
「郵送か!」
「ちゃんとビニールで梱包か!」
と静かにツッコミながら楽しく読ませて頂きました。
ちなみに「古事記にも書いてある」の元ネタはニンジャスレイヤーという小説かと。
作者からの返信
ニンジャスレイヤーなんですか!知らなかったー!
あーほんとだ(ぐぐった)
天川さん最後に謎だけ置いてトンズラしたから……!
そうなんです、妖精以外めちゃくちゃ現実的なんですw
「便宜上」はやっぱり3回は繰り返さないといけないと思いまして。
繰り返しの美学を期待してくださってうれしいです☆
そしてツッコミまで!なんて良い読み手さんなのでしょう!
コメントくださってうれしいです~
ありがとうございました☆
5. 05:13への応援コメント
二人もとても良いのですが……。
ばあちゃん、素敵です。
異世界帰りとかではなくて、色々見えたり感じたりする方なのかな、と思いました。
若い二人の未来もみえていそうです。
作者からの返信
ばあちゃん何だかカッコよさそうですよねー!
異世界帰りでもいいんですけど、本来ただの「すこしふしぎ」なので、ばあちゃんにそういう力があるという設定も良いかもしれません。
二人の未来見えてそう、でも言わなそう。
孫が迷っている時だけぼそっと何かいいこと言うとかw
コメントありがとうございました!
[追記]
しまった、書くの忘れていました。
豆さんがハート100個目の方でございました。
おめでとうございます☆
なんともかわいらしい小悪魔系巨乳さん。
でも、彼女だけがターゲットなところはとても健気な気がいたします。
好きな人にだけ、は正義なのです。
あの話が様々なお話を。
光栄でございます。
作者からの返信
いらっしゃいませ。
牡丹は小悪魔系ですね、ほんとw
真央たんが助けてあげた時にカッコよく見えたとのことです。
そのとおりです、一途は正義なのです。
はい、あのお話の影響は大きかったです!
この「小さなお話」も主人公や登場人物のお胸の描写が多めでしてw
こちらこそ、コメントいただけて光栄です。
ありがとうございました!
編集済
7. 弊社の田口社長が拾うモノへの応援コメント
『優しい人』
こういう、良い意味だった筈の言葉に皮肉を込めて「言葉を殺す」行為が横行している世間が、大嫌いでドロップアウトした天川です。
逆の電車に乗る……もう限界だったんだよね、嘘と虚飾と打算に塗り固められた人の輪の中にいるのが。
それでも、素敵な会社に入れて、良かったと思って良いですよね✨
……たぶん物語の趣旨はそこじゃないんだろうけどw
この子犬たぶんオルトロスだよねw✨
でかくなったら火吐くぞ~✨
小屋にはスプリンクラーと消火器置いておこうね✨w
あと、怪鳥が会長に見えて、ちょっと可笑しかったですw
作者からの返信
そうそう、おっしゃるとおり、限界を迎えていたんです。
千歳は「優しい人」であり続けないといけないという強迫観念みたいなものを捨てたかった。
自分が本当に「優しい人」なのかどうかもわかっていなかったんじゃないかなと。
でも今の会社に来てからは、「優しい人」であり続ける努力をしなくても「千歳ちゃんは優しい」と言ってもらえる。
いいところに就職できてよかったですw
そうです!オルトロスです!三つ首だとケルベロスですが!
火吐くのやっばいwwwww
ほんと、消火設備必須ですねwww
会長が屋上で飼われてる会社やばいww
7. 弊社の田口社長が拾うモノへの応援コメント
わざとらしさが全然なくて、すごいですね。ほとんど先入観なしで読みましたが、出だしから引き込まれてすいすいと読み進みました。
作者からの返信
ようこそいらっしゃいました。
おお、すいすい読み進めていただいたとのこと、すごくうれしいです。
ほのぼの短編は読みやすさが必須だと思っているので。
「ミュゲ書房」読みやすいので、私もすいすい読んでいます。
自分が購入して読んでいる本の作者さんから褒めていただけるって、こんなに照れくさいものなんですね。
初めて知りましたw
ありがとうございました!
6. 祈りへの応援コメント
声無き者の声……
二人称小説風で、主観でもあるというトリッキーさがちょっと面白いと思いました。
僕の声が君に伝わったなら……
このテーマは各所で使われておりますけれど、どれも胸に刺さりますね✨️
ふだん嫌になるほど言葉を交わしていても気持ちが伝わらないことだってあるのに
こんな風に気持ちが溢れてくるというのは、伝わらない故に、でしょうか。
作者からの返信
はい、二人称「風」なんです……!
こういうのもたまにはいいかな、と。
おもしろいと言っていただけて安心しました。
そうそう、そうですよね。
声が伝わらないって状況だと特に、気持ちが強くなっていくものなのかもしれないです。
本格的現代ファンタジーならくまが夢に出てくるとか、本当にしゃべり出すとか、そういう展開になるのかなーなんて考えもしましたが、これは短編……掌編?なのでこれでOK……?
まあ、大丈夫です。
きっとみんな幸せになれるでしょう☆
コメントありがとうございました!
編集済
5. 05:13への応援コメント
スロ男さんがちょっと触れてましたけど、これも異世界絡みなんですか??
今回は現代ドラマのくくりだと思って読んでました。
単なる朝焼けじゃなくて、ほんとに不可思議現象だったんですかね?
そう言えば、ファンタジー縛りでしたっけw
男と思っていたら女だった。
逆の場合もありうる。
ゲームの中なら、意外、で住んじゃうかもしれませんけど
そうじゃない場合は、果たしてどうなんでしょうね?
作中の彼らは、それが素直にハマったケースだったんでしょうか。
男だと思ってたのに、女だと思ってたのに……
そう言って非難する人は、今では多くないのかもしれませんが
それにしても、毎回、がっつり書いてきますね💦
これじゃ、あたし手が抜けないじゃないですかぁ~💦
作者からの返信
摩訶不思議現象でございます。
現代ファンタジーなのです。
どうしてばーちゃんが知ってるのか、どうしてこの町だけなのかは考えていませんww
わたくし、異世界風味とは一言も言っておりませんことよ?
顧問のコメントを意訳すると「異世界帰りのばーちゃんの話をスピンオフで書けよ」となります。
つまり、顧問が勝手に要求しているだけということです!
お気になさらないでくださいね☆
「男(女)だと思ってたのに」は、まあ……そうですねぇ……
恋愛対象として見てたのに同性だったとか言われたら、文句の一つも言いたくなるかとw
あまり性別を気にしない世の中の方が理想的だよなぁとは思いますが、やっぱり恋愛相手・結婚相手となると性別は気にしないといけないですよね。
ほんと、何で文字数多くなっちゃうんだろう。
おかしいですよね……!
ありがとうございました!
編集済
4. 異世界ハーレムを築いた幼馴染が私に会いに戻ってきた件への応援コメント
蘭子ちゃんの胸に忖度みを感じました✨
異世界に行っても、まだ好きだったのかな
あ、すぐ好意に結びつけるのはあたしの子供っぽい浅はかさ💦
祐里さんの描く女性はいつも自立してるというか、有り体な言い方で申し訳ありませんけど、大人な女性を感じます。
胸云々じゃなく、祐里さんがちょっと妬ましいですw✨
それに引きかえ、あの男、許せませんね💢
玲司くんは、いい男です、きっと
胸しかみてない男よりずっと
アカンね💦
なに読んでも胸にしか注意行かなくなってしまった💦
なにか解毒作用のある作品を……
スロ男顧問! なにか書いてもらえませんか?✨
作者からの返信
母親に似てAカップなら仕方がないのです。
んー、たぶん異世界に行っちゃってから好きだと気付いたパターンじゃないかなーと思いますが、わかりません!(設定決めてない)
ほら、今回のはあれですよ、もう五年も経つわけですから……
そりゃ大人にもなるよね!ってやつでw
妬んでくれてますー?よかったーw
まあ新司は異世界で何とかやっていくことでしょうw
玲司はいいヤツですね!
貧乳好きなのかもしれません……!
今日の顧問のはどんなのかなぁ。
毒にしかならない可能性もありますが……
ありがとうございましたw
編集済
無職の人だけが動けるのかしら
という、身も蓋もない設定に大笑いしましたw✨
背が低いのに凶悪なものをお持ちで……
でもなんだろう、彼女には妬みメーターが上昇しない。
やっぱあたし、胸プラス社会性と卒の無さが加味されたときに妬むのかもw
彼女たち、無職だもんね✨
巨乳なのにほっこりしました✨✨
でも、相変わらず文量えぐいっすね💦
もっと、さくっとしたものも読んでみたいですw
作者からの返信
無職の人にしか風鈴の音が聞こえなくて、無職の人にしか動けないんです。
今決めました(キリッ
一応牡丹ちゃんも求職中なので妬んであげてもらえませんか……
豆さんのヒロインにはかないませんがw
うちの主人公貧乳貧尻だしww
文章、何で長くなるん?
おかしい……
次は2000文字くらいにしたいと思います……。
ありがとうございました!
2. パンツの妖精への応援コメント
フリーサイズって全然フリーじゃないよねぇ
フリーサイズと書いてSサイズと読む、だよねぇ
ぱんついいですよねぇ、ああぱんつぱんつ
私はぱんつになりたい✨
でも良いぱんつは高いんだよぅ~💦
妖精さんうち来てください!
アプリ登録しますから、URL教えて、教えろゴラァ💢✨
採寸は巻き尺w
古事記にも書いてある
作者からの返信
そうですよねぇ、フリーサイズ一番わけわかんないです。
確かに良いパンツは高いです。
もう妖精に作ってもらうしかない。
あ、天川さんが妖精になればいいんですYO!
ないすあいであ☆
古事記……だと……?
ま、まあ、巻き尺が一番合理的ですからね。
古の知恵……!
ありがとうございました!
1. 黄色いパンジーへの応援コメント
毎日投稿のイベントがあることをここで知りました(*^^*)
しかしこの分量で続けるのは大変そう。
応援しています!
私も書けるだけ書こう。
さて、お話は少し不思議な印象ですがこんな少し気に入らないことってありますよね。それが無くなったらどう感じるのか。優しい終わり方はとても好みなのです。
面白かったです✨
作者からの返信
そうなんです、この分量は大変で…
いや、今日はこれより多い文字数のを投稿しました…うううw
現代ファンタジーにしたくて、子供の日常に不思議さを足しました。
子供だって色々考えてますものね、気に入らないことだってありますよね。
面白く読んでいただけたようでほっとしました。
また、好みとおっしゃっていただけてよかったです。
島本さんもチャレンジするんですね!
一緒にがんばりましょー!
ありがとうございました!
編集済
1. 黄色いパンジーへの応援コメント
毎日投稿、できるかなぁ✨
……そのテンションで始まって、こんなハイクオリティを出されたら戸惑いますって💦 ええ!✨
これで毎日行くんですか!?
お、恐ろしい ((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
童話っぽいお話だけど、教訓めいたものではなくて、不思議なお話なのがいいですね。結局どうすればよかったのかわからない。でも、最後は優しい涙が道を拓いた✨
……コレ、大人が主人公だったら手を切り落として埋める展開ですよね💦 ちょっと怖かったですw
いきなりがっつりこられて、明日からが心配になるほどの高水準でしたw
ご無理なさらず、軽めのものでも読ませていただきたいと思ております✨
……え、これで軽めですか、ソウデスカ……
追記:
そうそう!
自分で埋まるのかな、というのは想像しましたw とりあえず、手だけ土かけてみよう? 何て思ったりしてw
作者からの返信
おおう、さっそくコメントまでくださってうれしいです。
あーバレましたね、さすが。
これ実はアイデアだけあって、練って練って練りまくって重めに書こうと思ってたモノでしてね……
どーしましょーかね、最初からこんなん出して……
あーほんとどーしよー……
と、マジトーンで思っておりますw
教訓っぽくしたくなくて、でもバッドエンドも違うよなーと思ってこんな感じになりました。
優しい不思議をラストに持ってくればいいかな、なんて軽い考えで。
(重めに書こうと思ってたのにw)
そうそう、比呂人の手を切り落としたり、比呂人ごと埋めたりとかね、そういう展開もアリなんですよね、本当は。
たぶん顧問に叱られるだろーなと思ってたので、褒めてくださってうれしいです!
次回からは軽めのもので済ませようと思いますw
ありがとうございました☆
5. 05:13への応援コメント
名前と話し方から、先入観で2人の性別を逆だと思ってました!
ネットの罠だ……
ほっこり展開に心が温まりました!
他の作品もゆっくり読んでみます!
作者からの返信
ぐへへ♪
このお話では、文字の『あや』を利用しましたw
ありがとうございます!
楽しんでいただけることを祈っております☆