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第82話 しかし、本当にモンスターとまで縁を結ぶとはへの応援コメント
さんをつけろよデコ助野郎 久しぶりにみたw
マヒトはマが着くだけじゃなく母音全部一緒だからな〜正直、名前似すぎで えっ とは思っただけど、リザードマンさんの特別感が出ていいのな?とも思う。
とりあえず、さんをつけろよデコ助野郎のノリは好き(,,´ω`,,)
作者からの返信
@kakusuz様
コメントして頂き、ありがとうございます。
温かいお言葉ありがとうございます。
名前を分け合うという行為を以て繋がりを得たと表現したかったのですが、
確かに言われてみれば似せ過ぎてしまいましたね。
お怒りになるとソラさんは激しくなりがちですね(笑)
第60話 宝箱に直接は入らないのでへの応援コメント
刀!!いいですね(,,´ω`,,)
真知子さんがんばれー
作者からの返信
@kakusuz様
コメントして頂き、ありがとうございます。
やはり、刀は花があっていいですよね。
第21話 約束の日ですねへの応援コメント
そのタイミングで、言葉を区切ってソラちゃんは深呼吸した。
ソラちゃん 意図的かもしれませんが念の為〜(,,´ω`,,)
作者からの返信
@kakusuz様
コメントして頂き、ありがとうございます。
ご指摘頂きまして、重ね重ね感謝致します。
該当箇所を修正致しました。
第17話 この良心を引き出したのは功績ですねへの応援コメント
私は貴方達の事象は全く知らない。
事情かな?(,,´ω`,,)
作者からの返信
@kakusuz様
コメントして頂き、ありがとうございます。
ご指摘頂き、誠にありがとうございます。
該当箇所を頂きました内容で修正致しました。
第11話 純粋だからこそ、必要なのですへの応援コメント
若干背中を預けるにしては軽いか、、
しかし。お話楽しいのでよき(,,´ω`,,)
作者からの返信
@kakusuz様
コメントして頂き、ありがとうございます。
この場面のマチコさんは追い詰められた精神状態を隠すように、
カラ元気を出して行動している為、信用するラインがかなり低くなっているようです。
ただ、元来の人の良さ、もといチョロさの仕業でもありますが……
第10話 仲間が一人増えましたねへの応援コメント
ソラちゃんは持っていたスマホを敵に向かって投げつけていた
1文ソラちゃんと言う名前になっています。念の為ご報告です〜
お話楽しませていただいております(,,´ω`,,)
作者からの返信
@kakusuz様
コメントして頂き、ありがとうございます。
温かいお言葉を頂けて大変嬉しく存じます。
また、ご指摘頂き、誠にありがとうございます。
該当箇所を修正致しました。
第12話 虎穴に入らずんば虎子を得ず、ですねへの応援コメント
時速80km!?AGLが3桁レベルだとどうなっちゃうのそれ……
というかアイテムあげるから許してぇえは草w
作者からの返信
コメントして頂き、ありがとうございます。
成長玉によって増幅する身体能力は+1でも実感出来る上昇幅である為、3桁を超えるようなAGLであれば、到底一般人では視認出来ない速度となるかと思われます。
人間がそんな存在になりえるものですから、その十分の一でも体現している彼女はきっと、アイテムを上げると情けなく絶叫した男にとっては大変な化け物に見えた事でしょう……。
第24話 必要な過程なのですへの応援コメント
ここまで拝読いたしました!
一番舌を巻いたのはテンポと軽妙さ。読ませる文のリズムですね。
内容については、胸の奥が温かくなるような“成長譚”を感じました。
社会に疲れた一人の女性が、非日常の試練を通して人として・戦士として・仲間として少しずつ変わっていく。
その過程が丁寧に積み上げられていて、読み終える頃には「この人を応援したい」と心から思えるほどの魅力がありました。
笠羽ちゃんとの関係の描き方も秀逸です。最初は謎めいた少女として登場しながら、互いに信頼を重ね、時に衝突し、やがて“戦友”として心を通わせていく。この関係性の深化が物語全体の柱になっていて、特に第23話の会話は圧巻。
そして、最後に訪れる日常の一幕がすべての喧騒を包み込むようで、静かな余韻を残しました。現実の温度と非日常の冷たさ、その両方を巧みに描き分けた筆致に脱帽です。
作者からの返信
ここまで読んで下さり本当にありがとうございます!
雨後さんの作品を読ませて頂きましたが、あそこまでの完成度の高い作品を作れる方にそう言って頂けて大変励みになります!
自分でも第23話の会話は上手く書けたと自負していたので、褒めて頂けてなけなしの自信をまた少し増やす事が出来ました! 宜しければまた続きを読んで頂ければとても嬉しく思います。