第277話 ある帝国兵は皇帝陛下の玉音を聞く 17-4への応援コメント
家族の元で、新たに家族を守るための戦いを始めるのです。
↑
其れのおかげでどんどんと強く成るであります(#^.^#)
第276話 ある帝国兵は瀕死の使者団を出迎えた 17-3への応援コメント
あの魔物軍団はやっぱり味方でしたか(;^_^A
というよりも、オジに従っている感じ?
まさか、オジがこのような作戦を取るとは……w
第276話 ある帝国兵は瀕死の使者団を出迎えた 17-3への応援コメント
「ケガ人がいる。運び出すから手伝って」
↑
もちろん手伝うであります\(^▽^)/!
第275話 ある帝国兵は砂漠の要塞にいた 17-2への応援コメント
帝国軍、最早ズタボロじゃないの……。
すぐに終わるとはこういうこと?
作者からの返信
さて、どのような戦いが始まるのか
ぜひご注目くださいませー
編集済
第275話 ある帝国兵は砂漠の要塞にいた 17-2への応援コメント
「とにかく、酷い災害があったのは間違いないよな?
だとしたら……カガラムにも、今さら、は、反攻する余力なんて、ないはずだよな?」
↑
今のとこは大丈夫そうかなであります(‥ )ン?
追伸。すみません。本当にすみません。確かにでありますよね。気を引き締めないとであります(*_*;
作者からの返信
いえいえ、いつもコメントありがとうございます!
第274話 吟遊詩人の口上8 終幕のご挨拶 17-1への応援コメント
それでは、名残り惜しゅうございますが……
最後まで、どうぞご清聴いただけますようお願い申し上げます。
↑
吟遊詩人さん、また話し聞かせてであります(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
名残惜しくも、もう少しでお別れでございます……
第274話 吟遊詩人の口上8 終幕のご挨拶 17-1への応援コメント
そういえばまだオアシスが残ってた!!
ミメイのことは誰かが歴史改変した?
作者からの返信
おそらくはファタルさん?
ミメイのためでもあり、セトのためでもあるのでしょう
第273話 そして聖女は過酷なる運命に身を委ねた 16-3への応援コメント
今まで起きていた全ての出来事の裏には真族がいたということですか。
つまり、本当の戦いはまだ始まってなかった?
作者からの返信
影に隠れ、背後で手を引いてきた者がいたようですね
第273話 そして聖女は過酷なる運命に身を委ねた 16-3への応援コメント
その証拠に、皆殺しにはしてない!
一部の種族しか絶滅させてない!
↑
み、皆殺しでありますか!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???
作者からの返信
全員やらなければ無罪! という発想のようですね
猫人の王族たちは一人残らず天井の鍾乳石しょうにゅうせきに突き刺さり、ちょうど車のタイヤに圧し潰された小動物のように無様な格好で磔刑に処されていた。
↑
なんかやばい光景が浮かぶであります(@_@;)
作者からの返信
旧王族たちも結局は悲惨な末路を辿ってしまったようです
この時の未冥は必死に我が子を大切にしていますね。
もしこの時に、ファタルさんの正体を知っていたら……。
作者からの返信
すれ違いを見事に利用されてしまったのでしょう……
編集済
第270話 JK狙撃手はそれを生涯の宿敵と見定める 15-14への応援コメント
やっと長い戦いがひと段落しましたね…。
個人的に未冥とファタルの関係性がすごく好きだったので、お互いの愛情がひしひしと伝わってきてとても良い章でした…。
作者からの返信
ありがとうございます!
救ったことで、彼女もまた救われたと信じたいところです
第271話 あの頃、聖女は水滴の落ちる音を聞いていた 16-1への応援コメント
魔族ではなく真族なんだ……。
え、なんで〈杯〉のことを知ってるの?
作者からの返信
さすが鋭いですね
魔族=真族たちは、物理世界の知識を持つようです
第271話 あの頃、聖女は水滴の落ちる音を聞いていた 16-1への応援コメント
「ふふふっ、しかし失敗は成功の母と愚考いたします。
そこで我らはまず、生きてること以外に価値のない塵芥や半死半生の死にかけた生肉を飛ばして安全確認をするという手法を取るようになりました」
↑
転生の仕組みが分かるでありますな(*^^*)
作者からの返信
神ならざる者の意思が介在するようです
第270話 JK狙撃手はそれを生涯の宿敵と見定める 15-14への応援コメント
そして急にコンバットナイフを抜くと、いきなり自分の髪をばっさりと切り落としてしまう。
↑
これは決意みたいな感じであります( ¨̮ )( 'ω')?
作者からの返信
彼女の真意もまた、謎に包まれてますね
第270話 JK狙撃手はそれを生涯の宿敵と見定める 15-14への応援コメント
まだまだ戦いは終わりそうにないですね……。
次は同盟との戦いかな?
作者からの返信
さて、戦いはカガラムだけで起きてるわけではなさそうですが……
カガラム詩篇は終幕を迎えつつあるようです
第269話 JK狙撃手は夜明けを見れない 15-13への応援コメント
これ……――が『私達の息子をお願い』だったら胸アツな展開(´;ω;`)
作者からの返信
さて、彼女がどんな言葉を残したのか
おそらく、それはファタルだけが知るのでしょう
第269話 JK狙撃手は夜明けを見れない 15-13への応援コメント
「セトを……――」
↑
よろしく頼むと言った感じでありますかな( 'ω')?
作者からの返信
さて、どのような言葉を残したのか……
ご想像いただく他はないのでしょう
そういえば最初の戦闘シーンの場所は廃墟ビルに植物が生えていた場所でしたね。
なるほど、あれはこういう理由だったのか……。
ところで今更なんですけど再確認で質問いいでしょうか?
最初、JKはミメイの親友だと思っていたんですが、JKの正体は敵で戦っていた白百合のほうだったであってます?
作者からの返信
我々が認識しているJKさんは「鮮血の白百合」だったで
大丈夫ですよ!
近塔 夜瑠も、こちらの綴りだとJKなのです
ヨル――なぜか、こっちの世界であたしをそう呼ぶ人がいた。
↑
じゃ、JKちゃんの本名は夜瑠ちゃんでありますか( ¨̮ )
作者からの返信
JKさんの本名は「逋セ蜷域イシ 蜥イ譚」です
鳥肌が立ちました。
転生前の世界で、サンズ達がいたのは、確かに植物に覆われた廃ビル群でしたね!
ここで、物語が音を立てて繋がりました。
作者からの返信
ありがとうございます!
序盤の伏線を一気に回収しておりますw
第267話 JK狙撃手は小さな星の瞬きを見た 15-11への応援コメント
ぼくが……泣いてるとき、こうやって慰めてくれたでしょ?
いつも、ありがとう……ぼくの、おかあさん」
↑
それでいいのであります('ω')それがおかあさんであります('ω')
作者からの返信
彼女が与えてきたものは、毒ばかりではなかったのでしょう
第267話 JK狙撃手は小さな星の瞬きを見た 15-11への応援コメント
まさかの展開!?
この事件はまだ終わりじゃないの!?
作者からの返信
一発の凶弾がハッピーエンドを粉砕せんと放たれました!
果たして……どうなるのか
第266話 JK狙撃手は美貌の執政官の献身を知った 15-10への応援コメント
「当時のボウ家は、後継問題に火種ひだねを抱かかえていました。
ファタルの兄と姉たちは、ろくでもないボンクラ揃ぞろいでとても同盟をまとめていけるような器量などありませんでした。
↑
ファタルさんの兄と姉はある意味一家の主になったら、やばいであります(*_*;
作者からの返信
なったので、ヤバイことになってますw
第266話 JK狙撃手は美貌の執政官の献身を知った 15-10への応援コメント
ファタルさんが今までやってきた計画はたった一つ。
自らの『宝』の為だったんですね……。
作者からの返信
手に入らないと思ってきたからこそ
狂おしいほどに求めてしまったのでしょう
ファタルさんの正体って……セトと同じ?
ファタルさんがセトをずっと気にかけていた理由って……。
作者からの返信
さて、いよいよ彼の真意が明かされようとしておりますっ
セトと同じ、黒曜石色オブシディアンの瞳。
セトと同じ、癖っ毛のある真っ黒い髪の男が現れた。
↑
ファタルさんがハーフケットシーでありますって(@_@;)! これは驚きの結末であります(@_@;)
作者からの返信
ようやくファタルの正体が明かされました!
まさかのファタルさんの正体!
驚きです。
そしてちゃんと伏線があったことにも、驚きです。
作者からの返信
ありがとうございます!
ようやく、この伏線を回収できましたw
第264話 かつての聖女は灰を被らない 15-8への応援コメント
「俺の手が届く範囲で、キミにそんな真似を許すと思うのかい、ミメイ?」
「ファタル……ボウ……」
↑
ファタルさん、何をするつもりであります((‥ )ン?
作者からの返信
さて、ファタルの真意とは!
第263話 JK狙撃手は厄災に決着をつけたい 15-7への応援コメント
が、ガンバレー。
つい、昔、父のプロレス観戦の時の様子を再現してしまいました。
父は、チカラ入れすぎて、ホーム炬燵の脚、がたがたにしてしまいました。
あ。フリーマン昔ばなしでした。
いつも応援ありがとうございます。
これからも、よろしくお願いいたします。
クライングフリーマン
作者からの返信
ありがとうございます!
熱くなってもらえたなら、よかったです
第263話 JK狙撃手は厄災に決着をつけたい 15-7への応援コメント
「まさか、自爆攻撃をしようというのか!」
「はぁぁッ、ざけんな! どんだけしぶといんだよっ!?
中のセトはどうなってる? あと少し、あと少しだけ耐えてくれれば、くそ! 早く、早くぶっ壊れろぉおおおッ!!」
↑
ぎゃあであります(@_@;)自爆はまずいであります(@_@;)
作者からの返信
最後の抵抗です!
「お願いオジっ、もう弾がないッッ!!」
↑
弾が無いって、かなりまずいであります( ;∀;)何とかしないとであります(>_<)
作者からの返信
いよいよクライマックスです!
第261話 JK狙撃手は、もういい加減にしてほしい 15-5への応援コメント
本当に恐ろしい機械ですねぇ。
人類の敵といえると思いますが、この機械を作ったのも人なんですね。人間て怖いな。
作者からの返信
人と魔族の共同制作ということになるのでしょうが
ある意味、理想の兵器でもあるのでしょう
第261話 JK狙撃手は、もういい加減にしてほしい 15-5への応援コメント
ほんとトンデモもない平気ですね……
ただ、これを倒してもまだ他にいることも考えると……
作者からの返信
戦いはカガラムだけではなく、全世界へ波及していくのかもしれませんね
第261話 JK狙撃手は、もういい加減にしてほしい 15-5への応援コメント
やっぱり、この鉄クズは人を殺すほど魔力が再装填さいそうてんされてくシステムらしい。
もっとたくさんの命を屠ほふり、自動修復機能まで復活させられたら今度こそ詰つむ。
↑
なんて、凄い兵器でありますか(@_@;)これはビックリでありますなー(@_@;)
作者からの返信
恐るべき兵器に、果たしてどう立ち向かうのか!
第260話 猫人の少年は絶望に咽ぶ 15-4への応援コメント
やっぱり目が正常な時間が少ないなあ。
「もはやカガラムに無事な場所など一箇所もない。」
が
「もはやカクヨムに無事な場所など一箇所もない。」
に見えてしまいました。
意味考えて、「ちゃうちゃう」と、頭を振る私。
夏目さん、ごめんなさい。
時々、読ませて下さい。
これからも、よろしくお願いいたします。
作者からの返信
いえいえw
カクヨムもある意味で危険地帯ですからねー
えっ…!?アレインとJKと鮮血の白百合は同一人物…なのか…?
謎が解けたような、より深まったような…JKの正体がより気になります!!
作者からの返信
JKさん自身にも、まだ謎が残ってるようですね
果たして彼女の正体とは……
第260話 猫人の少年は絶望に咽ぶ 15-4への応援コメント
「……もしや、そこに御出おいでなのですか?
皆の者、かかれぇーーっ!! 身命に代えても王子を救い出せぇぇ!!」
「どうして、どうして!?
どうして逃げてくれないんだよぉぉぉっ!!!」
↑
みんな、セトさんが好きなのでありますよ('ω')!
作者からの返信
滲み出すいい子感があったのでしょうねw
第260話 猫人の少年は絶望に咽ぶ 15-4への応援コメント
皆いきてたぁぁぁぁ(´;ω;`)
でも、セト君が><
ここからは皆共闘で虎退治になるんでしょうか?
作者からの返信
さあ、今度こそ決着をつけられるのか!
ぜひラストまでお楽しみくださいませー
第259話 猫人の少年は、もう戦いたくない 15-3への応援コメント
ガガラムは墜ちてしまったか……。
この戦いにいたJKやオジ、ファタルやミメイたちはどうなったんだろう。
作者からの返信
いえいえ!
抗う者がいる限り、決着とはならぬものです
第259話 猫人の少年は、もう戦いたくない 15-3への応援コメント
「イヤだッ、イヤだぁぁっ! 僕はもう戦う気なんてないんだッ!
あの砲弾は一発だけでも気を失いそうになるほど魔力を消費するのに、さ、三十五発なんて死んじゃう……助けてっ、誰か助けて!?」
↑
やっぱ、無理に戦わせるって、怖いであります(>_<)
作者からの返信
いったん戦いを始めてしまえば、簡単には抜けられないものなのかもしれませんね
第246話 猫人の少年は美貌の執政官に助言する 13-10への応援コメント
やっと…やっとセトくんが帰ってきましたね…!
そして復活するファタルとオジ様の戦い!!最終決戦という感じで胸熱です✨
作者からの返信
次章、いよいよふたりの戦いも決着です!
第258話 猫人の少年は敗北を認めたい 15-2への応援コメント
「はアッ、ハアッ、そんなバカな……こ、こんなのウソだ!
まさか、まさかこんな化け物がっ、すでに量産されてたとでも言うのかよ!?」
↑
まさかの量産型もあったのかであります( ;∀;)ただでさえ強かったこの機体に、量産型とかヤバいであります(>_<)
作者からの返信
現代兵器は量産できることが強みですからね
果たして打ち破れるか!
第236話 JK狙撃手は最後の戦いを挑もうとしていた 12-11への応援コメント
最終決戦!!!
オジ様とJKの思考がリンクしている感じがめちゃめちゃかっこよかったです✨
作者からの返信
ありがとうございます!
今度こそ心を一つに強大な敵に挑みますっ
第257話 JK狙撃手とかつての聖女は相容れない 15-1への応援コメント
「まさか……別人、なの? だからって、だからってそうか!
だから近塔こんどうと同じ顔を……
まさかお前がッ、〈鮮血の白百合〉、お前がそうだったというの!?」
「つか鮮血のなんとかって、あたしのこと?
ダッッッッッサ!」
↑
ついに名前が発覚したけど、ダサいって言っちゃダメであります(@_@;)
作者からの返信
女子高生につけるような、あだ名ではなかったのでしょうw
鮮血の白百合と勇者アレインが髪の色?
これって何か繋がりがあるのかな……。
作者からの返信
さて、JKとアレインにどんな関係が?
謎が謎を呼びます
「ごめんっ、ごめんね、お母さん……僕がっ、僕が弱いから……一万五千以上あった魂魄こんぱく数が、もう千を切って……まだ、どんどん落ちていくんだ。
負けてしまってごめんなさいッ、守れなかったらごめんなさい……ごめんなさい、 ごめんなさいっ! 僕を……許して」
↑
最後の最後まで、お母さんをであります(´・ω・`)
作者からの返信
少年の想いは、あくまで純粋なものなのでしょう
ここで、鮮血の白百合ですか。
しかも、勇者アレインと同じ姿?
しかしサンズさんは、魔王の器として作られたという話もありましたよね?
この、謎が謎を呼ぶ感じが、また良いですね!
作者からの返信
ありがとうございます!
聖か魔かという設定が好きなので、そう言っていただけて嬉しいですー
第225話 だからこそ、オジさん騎士は最大の敵となる 11-12への応援コメント
オジ様とファタルの正面対決…!
男同士の熾烈な争い、激アツですね!!
作者からの返信
まさに両雄激突!
おじさん同士の泥臭くも熱い戦いにご期待くださいませー
第255話 JK狙撃手は最強の自分を証明したい 14-9への応援コメント
『セトっ、動く必要はないわ!
シールドを信じて、砲台に徹てっしなさい。
塔の基部を狙い続けるのよ』
↑
セトちゃんの好きなようにやらせてあげてであります(>_<)
作者からの返信
手動照準に切り替えられているので
実はそうじゃないと当たらないのですw
第213話 猫人の少年は決戦兵器に乗り込んだ 10-6への応援コメント
母の気持ちに応えようとしただけなのに…。
すごく残酷ですが、未冥の葛藤も理解できるからこそ、早くJK達にセトくんが巣食われてほしいと思います…。
作者からの返信
セトと未冥、救わねばならないからこそ
激突も避けられないのでしょう
第254話 JK狙撃手は一方的に追い詰められていく 14-8への応援コメント
このやりとりを見ると、この戦いが起こってしまった最大の原因は未冥が壊れてしまったことが原因なんでしょうね……。
作者からの返信
彼女をこうまで変えたもの……
闇は深いのかもですね
第254話 JK狙撃手は一方的に追い詰められていく 14-8への応援コメント
『ふふっ、ふふふふっ、それでいいのよ、セト?
あとは機銃掃射でいい、JKを……お姉さんを監視塔へ追い込むのよ!』
↑
毒親のよく言う事でありますね(>_<)結局傀儡扱いであります(>_<)
作者からの返信
完全な共依存状態ですね……
第193話 JK狙撃手は、オジさん騎士にやさしくしたい 8-7への応援コメント
オジ様の優しさが本当に光ってますね…。
心の底から尊敬します…。本当にかっこいい…。
作者からの返信
黒いオアシス編のオジは
バトルよりも、彼の精神性を表現したい章だったので
そう言っていただけて、とても嬉しいです!
第253話 JK狙撃手は仕掛けを見破られた 14-7への応援コメント
ライブラリにはそういう使い方もあったのか……。
てか、ファタルさんの助言の時よりもヤバい展開に!?
作者からの返信
不死身の敵が、ますます不死身に!
第253話 JK狙撃手は仕掛けを見破られた 14-7への応援コメント
「機械にも効く薬とかチートじゃん」
「貴女こそっ、小癪こしゃくな小細工でチートを使っていたんでしょう!?」
↑
小細工でも作戦の一つでありますからな―(*_*;本当にであります(#^.^#)
作者からの返信
その小細工に引っかかったわけですからねw
第185話 女子高生が許さない 7-9への応援コメント
小タイトルがいつもと違うところに、JKの本気の怒りを感じますね…。
作者からの返信
最初のほうでは、単なる狂言回しに過ぎませんでしたが
「女子高生が許さない」
案外、世の真理なのかもしれませんねw
第252話 JK狙撃手は猫人の少年と話がしたい 14-6への応援コメント
セト君を追い詰めたと思ったらロケットランチャー!?
一体誰が……といっても彼女しかいませんよね。
作者からの返信
いよいよ彼女とも決着をつける時がやって参りました!
第251話 オジさん騎士はすべてを受け止めたい 14-5への応援コメント
男同士の拳の語り合い、いいものですねw
ただ、一言……もうやめて、オジ!ファタルさんのライフは0よ!になってないか少し心配になってきた( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
まったくですねw
無事であるといいのですが
第252話 JK狙撃手は猫人の少年と話がしたい 14-6への応援コメント
12.7mm徹甲弾てっこうだんの残弾数は、たったの二発。
↑
これは絶対、とっておかないとでありますよね(*_*;
作者からの返信
さあ、その選択がどう響くか!
第251話 オジさん騎士はすべてを受け止めたい 14-5への応援コメント
破壊された石くれが木の葉のように舞う中、オジとファタルは砂の大地を蹴って互いの正義を翳かざして雄々しく吠える。
↑
なんとすさまじいでありますなー(#^.^#)
作者からの返信
決着はつけども、戦いは続く……!
第250話 オジさん騎士は男と男の戦いへ持ち込んだ 14-4への応援コメント
やはり男同士の戦いはこうでないと!
でも、よくよく考えたら二人がこうして立っていられるのも不思議ですよね……。
作者からの返信
なんだかんだ、ふたりとも超人ですねw
第249話 オジさん騎士は、まだ倒れてはいない 14-3への応援コメント
錬金魔法が役に立つとは……w
ファタルさんも予想外でしたね!そして、オジの見事な勝利!
作者からの返信
ここまで積み上げてきたことが
オジの勝利につながったのでしょう!
第248話 オジさん騎士は友を理解し、ゆえに対立した 14-2への応援コメント
この二人に必要だったのはお互いに全てを話す“勇気”だったかもしれませんね。
いい歳したおっさん達が今更ぐちぐち言っても仕方ないですぞ!
男なら拳で語りましょうw
作者からの返信
まさに男の戦いですねw
第176話 あの頃、聖女はプロポーズを受けたのか? 6-3への応援コメント
ファタル、罪な男ですね…。
未冥の知られざる一面が見れてとても良いです!こういう部分だけ見るとまだ普通の女の子という感じがしますね…!
作者からの返信
そうなんです、未冥もごく普通の女の子だったんですよね
第172話 アズマ・ミヤコは二度とは帰れない 5-6への応援コメント
オジ様の言葉が美しすぎて本当に泣けてきます…。
人生の先輩らしい、心に響く言葉をスッと言えるのが彼の大きな魅力ですね…!
作者からの返信
ありがとうございます!
どうしようもないことをどうしようもないことと受け入れつつ、寄り添えるのは、やはり年の功なんでしょうねw
第250話 オジさん騎士は男と男の戦いへ持ち込んだ 14-4への応援コメント
しかし追撃の左ストレートを両手で捌さばき、この男は連撃を許さない。
それどころか、強烈な前蹴りをオジの鳩尾みぞおちへ叩き込んで反撃までしてくる。
オジは内臓がひしゃげる鋭い衝撃に耐えながら蹴り脚を掴つかみ、ハンマー投げの要領で放り投げていた。
「ぬぉおおおおッ!! 得意の幻影魔法はっ、もういいのか!?」
「うるせえっ、そう言うお前はなんで戦車砲が発射される衝撃波を受けてピンピンしてんだよ!
常人じょうじんならっ、手足が千切れ飛んでもおかしかねぇぇんだぞッ」
ファタルは両手を突きながら砂の上を滑すべり、無理やりに体勢を立て直す。
↑
すごい殴り合いであります(#^.^#)これ私の書いている『リベンジャー』にも参考にしたいかもであります(#^.^#)
作者からの返信
ありがとうございます!
最後はやはり、拳!
第166話 JK狙撃手は全力の魔法を叩き込んだ 4-9への応援コメント
やっぱり戦うJKはかっこいいですね!!
しかし最後…とんでもない誤解を受けちゃってますが、どうなるのでしょうか…?
作者からの返信
ますます混迷を極めつつ、
いよいよ製油所での戦いも佳境でございます!
第157話 オジさん騎士は、爆発炎上する 3-6への応援コメント
ついにJKとオジ様が合流を果たしましたね…!
ここからどのように反撃がなされていくのか、ワクワクです!
作者からの返信
はい、いよいよ反撃開始です!
第249話 オジさん騎士は、まだ倒れてはいない 14-3への応援コメント
「錬金魔法だと!?
仕込んでいたのか、皮鎧かわよろいの下に本当の鎧よろいをっ」
「私にはまだ、この金属を一から生成することはできん。
だが加工して形を変えることならできる!」
↑
錬金魔法、学んだ甲斐があったであります(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
すべてを生かしてぶつけることができましたねw
第248話 オジさん騎士は友を理解し、ゆえに対立した 14-2への応援コメント
なぜなら他の技があくまで急所を突かねばならないのに対し、〈黒き夢想〉はわずかでも切り裂かれた者に絶死の確信を与える。
いわゆる、即死攻撃だったからだ。
↑
即死攻撃でありますかー('ω')本気でほしい技でありますかー('ω')
かつてファタルは訓練や模擬戦などの対人戦では、一度としてこの技を使わなかった。
↑
結構用心深いでありますなー('ω')
作者からの返信
まあ、訓練で仲間を死なせるわけにはいきませんからねw
第151話 オジさん騎士は、魔女たちに踏み込まれる 2-5への応援コメント
煉華さんの新たな一面が…!
魔女の方々の個性が見えてきてすごく良きです✨
作者からの返信
ありがとうございます!
敵とはいえ、彼女たちにも隠された顔があるようです
「ファタル! 貴様もなぜ子供が戦うことを許す?
魔王軍が作った物なら、虐殺のための兵器とわかってるはずだぞっ!!」
「過保護は成長の機会を奪うだけもしれんぞ?
だいいち、お前らが今すぐ降伏するなら、すぐにも降ろしてやれるんだぜぇ」
↑
確かにであります('ω')過保護にすると、大人となって、とんでもない光景を見るのは親であるであります(>_<)
作者からの返信
ここはたぶん、子供がいるかどうかで見方が変わるんでしょうねー
第146話 オジさん騎士は、煉獄の責め苦に突き落とされる 1-5への応援コメント
これは現代無双の裏側の闇ですね…。
ファタルめちゃめちゃかっこいいですけど、それを上回るオジもまたかっこいい…!
作者からの返信
光があれば、闇もまた生まれるものなのでしょう
オジさんの運命や如何に!?
第246話 猫人の少年は美貌の執政官に助言する 13-10への応援コメント
「やっぱJKの狙撃は、俺の幻影魔法と相性が悪いよなぁぁ!
動き続けろよ、セト!?」
↑
確かに幻術と狙撃って、相性が悪いであります(>_<)幻術って、接近に力を発揮するであります('ω')
作者からの返信
相性次第では、誰もが無敵ではないのでしょうね
第245話 猫人の少年は使命を悟らされる 13-9への応援コメント
>僕は、ファラオだ……弱くて、なにもできないかもしれないけど。
うわぁ。大変な決断をしてしまいましたねぇ。そんなに頑張らなくても良いのに。
作者からの返信
自分で自分を追い詰めてしまったのかもしれませんね
第239話 猫人の少年は理性の泉に小石を投ぜられる 13-4への応援コメント
おぉ!
ここで共闘ですか! それで良いのですよね?
作者からの返信
ふたりの絆が敵を上回るのか!
ぜひ引き続き楽しんでくださいませー
第245話 猫人の少年は使命を悟らされる 13-9への応援コメント
「僕は、ファラオだ……弱くて、なにもできないかもしれないけど。
だからこそ、まだ力がいるんだ!
じゃなきゃ、みんなの命に対して責任が取れない……」
セトはもう、みんなみたいに逃げ出すことはできない。
投げ出すことは許されない。
↑
完全に責任という縛りに苦しんでるであります( ;∀;)
作者からの返信
そうせざるを得ない……
重たい使命を背負う羽目になってしまいました
第245話 猫人の少年は使命を悟らされる 13-9への応援コメント
セト君、まだ君はそっち(大人の世界)に立っちゃ駄目だ><
作者からの返信
正当な成長ではなく
子供がそうならざるを得ないというのは
悲しいものです……
第244話 猫人の少年は美貌の執政官に助言を受ける 13-8への応援コメント
セトを無事機械から接続解除できたようですが、落ち着いたセト君。
自分のやってしまったことを思い出してしまったようですな。
作者からの返信
セトくんを縛るものは
完全にはなくなってくれないようでございます
第243話 猫人の少年は美貌の執政官に反抗する 13-7への応援コメント
ファタルさんは敵なのか味方なのか……。
ただ、目的の1つにセトを助けることがあると言うのは理解できる。
というか、何なのこの兵器!?
作者からの返信
〈六番目の虎〉には、ただ強いだけでない
なにかが秘めていそうですね
第244話 猫人の少年は美貌の執政官に助言を受ける 13-8への応援コメント
「これでもおじさんはな、昔、正義の味方をやってたんだぜ?
勇者と一緒に、人を人とも思わないムカつく連中を全員やっつけるために旅をしてた、どうだ? 格好いいだろッ」
↑
マジ、ファタルさん、まじカッケーであります(((o(*゚▽゚*)o)))(
セトさん助かったみたいであります(*^o^*)
作者からの返信
ファタル回が続いておりますw
第135話 前篇エピローグ カガラム事変への応援コメント
すごくグッときました…。無関係な人たちを巻き込まないでくれ……。
ここからどう進んでいくのか想像もつきません……。
作者からの返信
ありがとうございます!
前篇は、ある意味でBADENDとなってしまいました
後篇の反撃にぜひご期待くださいませー
第277話 ある帝国兵は皇帝陛下の玉音を聞く 17-4への応援コメント
オジの名前だけでなくローエン公の名前まで書いているとは……。
ある意味、これは兵たちに動揺を煽らせることが出来た?