第283話 JK狙撃手はしっかりやらかしていた 18-2への応援コメント
い、一体、幾らくらい豪遊したのでしょうか?
特殊なバーだから、単価も高いのかなぁ。
作者からの返信
ちなみにマッスルダンスは、ホストクラブのシャンペンタワーくらいの価格イメージでしたw
第278話 ある帝国兵は子供の頃の夢を叶えたい 17-5への応援コメント
おぉ!
吟遊詩人さんの身元が明らかに!
これまでの唄の素晴らしさが、明らかになりました。
作者からの返信
ようやく明かすことができました!
第266話 JK狙撃手は美貌の執政官の献身を知った 15-10への応援コメント
>もうっ……可愛くて、しょうがねえんだ
それだけでセト君は貴方の息子さんですよ。あれ? 目から水が。
作者からの返信
多くのすれ違いが
運命を歪めてしまいました
もしなにかが違っていたら
そう思わずにいられません……
第26話 JK狙撃手の前に現れたのはまさしく騎士だった 2-12への応援コメント
おじさん、腰はやるしやる気もないけど、間違いなく大人なんだ
作者からの返信
歳を取るのではなく、
歳を重ねてきた男の魅力が上手く出ていたなら、よかったです!
編集済
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第1話 JK狙撃手は三毛の子ネコの夢を見ない 0-1への応援コメント
JKが人並みの修羅場をくぐっては駄目だよ。もっと平和に、のほほんと友達と生きる道だってあったはずなのに……
せめて、来世では平和に……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こちらの世界のJKにも
いろいろとあるようです……
第6話 オジさん騎士は猫耳フードのJKを拾ってきた 1-2への応援コメント
Jの組み合わせでふと【JA】きたときは何か笑いました(笑)
作者からの返信
笑っていただけたなら、なによりですw
意外とJから始まる略語って多いですよねー
第3話 JK狙撃手はSNSでバズりたい 0-3への応援コメント
転移だけではなく
砂漠から始まるオープンワールドはなかなかハードですね(笑)
作者からの返信
水がないのは即、死につながりますからねw
ただ森よりは病原菌は少なそうです
第285話 オジさん騎士はまだ、その名を呼べない 18-4への応援コメント
終わってしまったのですね…。
いえ、きっと二人の旅路はまだまだこの先も続いていくのでしょう…!
まだまだ二人のことを眺めていたいなとつい思ってしまいます…。
作者からの返信
まだまだ続けていきたい思いもあったのですが
ここで一区切りとさせていただくことにしてしまいました
実は一気に追いついて来ていただいたとき
私も追いつかれないよう頑張らねばと
密かに励みにしておりましたw
あらためて
ラストまでお付き合いいただき
本当にありがとうございました!
次回作、次々回作と続けていくつもりですので
ぜひまたお付き合いいただけたら嬉しいです
編集済
第285話 オジさん騎士はまだ、その名を呼べない 18-4への応援コメント
完結お疲れ様です!(だけどまだ続いてほしいのが本音><
JKの本名、出ましたね。
オジ、自分で興味無さそうにしておきながら嬉しそうじゃない(⌒∇⌒)
この先の2人の旅路に幸があらんことを……。
別件になりますが、長期投稿お疲れさまでした。
先生とのお付き合いは、去年のコメントレビューからになりますね。
※ちなみに、カクヨムで初めてコメントレビューを頂いたのは先生でした。
先生の作品は色々と勉強になりました。次回作も期待しておりますm(__)m
作者からの返信
文字化けしてた頃から、
ちゃんと名前の設定はあったので
ようやく公開できましたw
こちらこそ不動さんのコメントには
とても励まされておりました!
毎回のコメント、
あらためて本当にありがとうございました!
次回作、次々回作と頑張っていくつもりなので
ぜひまた読みに来ていただけたら
嬉しいですっ
第285話 オジさん騎士はまだ、その名を呼べない 18-4への応援コメント
え!? 本当に終わりなのですか?
まだまだ続きを楽しむつもり満々だったので、残念です。
作者からの返信
申し訳ございませんー
まだまだ続けることはできるのですが
この辺りで一区切りとさせていただくことにいたしました!
今までありがとうございます
夷也荊さんには、何度も有用なアドバイスをいただき
本当に助かりました!
ぜひ次回作でも、よろしくお願いいたしますー
第284話 JK狙撃手は別にそれでもいい 18-3への応援コメント
とりあえず、筋肉バーの件は有耶無耶に出来て何より。
……いや、出来てない!?
JK……最後にとんでもない爆弾を……w
作者からの返信
さて、オジはこの爆弾をどう処理するのか?
処理できないのか?
次回、最終回の予定です!
編集済
第283話 JK狙撃手はしっかりやらかしていた 18-2への応援コメント
あたしが筋肉マッスルバーで豪遊したときの請求書だった。
↑
え、どこ辺りでありますか? 追伸であります('ω')了解であります('ω')
作者からの返信
第二十章の辺りですねー
びっくりするくらい失礼なので
他所ではやらないようにしてくださいね;
ユーディさんが百話以上前から
読まずにコメントされてること
ちゃんと気がついてますよー
第282話 JK狙撃手は砂流船で旅立った 18-1への応援コメント
>もしあの帝国兵の中に吟遊詩人インフルエンサーになるような人が出てくれば、こっちが有利になるデマを積極的に発信してくれるかもしれない。
見事その作戦は成功しましたよ!
作者からの返信
吟遊詩人さんも知らない秘密ですw
第282話 JK狙撃手は砂流船で旅立った 18-1への応援コメント
「ははは、カガラム砂漠の地下深くには巨大な氷河が広がってるんですよ」
↑
かなり見てみたいであります(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
実は、かなり広大な地下空間が広がっております
第281話 吟遊詩人の口上 Finale3 17-8への応援コメント
遠くの街で出会うことがありましたら、ぜひ次なる英雄たちの歌にも耳を傾けてくださいませ。
ご清聴、どうもありがとうございました。
↑
吟遊詩人さん、また物語を聞かせてくださいであります(#^.^#)
作者からの返信
吟遊詩人さんは、こうして旅立って行きました
第279話 吟遊詩人の口上 Finale1 17-6への応援コメント
!!??
凄まじい情報がたくさん飛び出してきましたね…?とてもとても気になります…。もう少し吟遊詩人様に語っていただきたいところです…。
作者からの返信
ありがとうございます!
あともう少しだけ続くでしょう
第280話 吟遊詩人の口上 Finale2 17-7への応援コメント
セトとファタルさんの溝はまだまだ深いか……。
この戦いで色々な人が変わった気がしますね。
作者からの返信
生死が関わる体験は人を歪めもし
人を救いもするのでしょう
第280話 吟遊詩人の口上 Finale2 17-7への応援コメント
みんなでアイスクリームを食べるという約束は、まだしばらく叶えられそうもありません。
ファタル・ボウとセト少年は、果たして父と子になることができるのか。
それは余人に計り知れるようなことではないのでしょう。
↑
いえ、希望を捨てちゃダメであります(>_<)生き残ろうであります(>_<)
作者からの返信
なので未来に託そうというお話です
第279話 吟遊詩人の口上 Finale1 17-6への応援コメント
何だかまだまだ壮大な物語が続いていた――って、えぇぇぇぇ!?
まさかここで終わりなの!?
作者からの返信
終幕のあとは、数話のエピローグで
完結の予定となっております!
残りわずかですが、ぜひ最後までお付き合いいただけたら
嬉しいですー
第279話 吟遊詩人の口上 Finale1 17-6への応援コメント
残念ながら、すべてを語り終えるにはあまりに長く、この続きを語るだけの時間は残されていないようなのです。
↑
えであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???マジであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???
作者からの返信
カガラム篇のみで完結の予定となっております!
あと少しとなりますが、ぜひお付き合いいただけたら嬉しいですっ
編集済
第278話 ある帝国兵は子供の頃の夢を叶えたい 17-5への応援コメント
助かった……本当に帰れるのだ!
もう、それだけで胸がいっぱいになる。
↑
希望に、みんなが満ちてくるであります!(´▽`)
もしかして、あの吟遊詩人さんはであります(^-^)!!
作者からの返信
吟遊詩人さんもまた、
この時代を生きた一般市民の一人だったのでしょう
第278話 ある帝国兵は子供の頃の夢を叶えたい 17-5への応援コメント
つまり、今まで物語に登場していた吟遊詩人ってまさか……!?
作者からの返信
これは吟遊詩人さんの物語でもあった、
のかもしれませんね!
第277話 ある帝国兵は皇帝陛下の玉音を聞く 17-4への応援コメント
オジの名前だけでなくローエン公の名前まで書いているとは……。
ある意味、これは兵たちに動揺を煽らせることが出来た?
作者からの返信
まさしく、兵たちにとっては
将軍や紋章官とは、また違った動揺だったでしょうね
第277話 ある帝国兵は皇帝陛下の玉音を聞く 17-4への応援コメント
家族の元で、新たに家族を守るための戦いを始めるのです。
↑
其れのおかげでどんどんと強く成るであります(#^.^#)
作者からの返信
家族や仲間が増えれば、それだけ強くなるはずですからね
第276話 ある帝国兵は瀕死の使者団を出迎えた 17-3への応援コメント
あの魔物軍団はやっぱり味方でしたか(;^_^A
というよりも、オジに従っている感じ?
まさか、オジがこのような作戦を取るとは……w
作者からの返信
さて、誰かの入れ知恵なのかもですねw
第275話 ある帝国兵は砂漠の要塞にいた 17-2への応援コメント
帝国軍、最早ズタボロじゃないの……。
すぐに終わるとはこういうこと?
作者からの返信
さて、どのような戦いが始まるのか
ぜひご注目くださいませー
編集済
第275話 ある帝国兵は砂漠の要塞にいた 17-2への応援コメント
「とにかく、酷い災害があったのは間違いないよな?
だとしたら……カガラムにも、今さら、は、反攻する余力なんて、ないはずだよな?」
↑
今のとこは大丈夫そうかなであります(‥ )ン?
追伸。すみません。本当にすみません。確かにでありますよね。気を引き締めないとであります(*_*;
作者からの返信
ちゃんと最後の行まで読もう!
第274話 吟遊詩人の口上8 終幕のご挨拶 17-1への応援コメント
それでは、名残り惜しゅうございますが……
最後まで、どうぞご清聴いただけますようお願い申し上げます。
↑
吟遊詩人さん、また話し聞かせてであります(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
名残惜しくも、もう少しでお別れでございます……
第274話 吟遊詩人の口上8 終幕のご挨拶 17-1への応援コメント
そういえばまだオアシスが残ってた!!
ミメイのことは誰かが歴史改変した?
作者からの返信
おそらくはファタルさん?
ミメイのためでもあり、セトのためでもあるのでしょう
第273話 そして聖女は過酷なる運命に身を委ねた 16-3への応援コメント
今まで起きていた全ての出来事の裏には真族がいたということですか。
つまり、本当の戦いはまだ始まってなかった?
作者からの返信
影に隠れ、背後で手を引いてきた者がいたようですね
第273話 そして聖女は過酷なる運命に身を委ねた 16-3への応援コメント
その証拠に、皆殺しにはしてない!
一部の種族しか絶滅させてない!
↑
み、皆殺しでありますか!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???
作者からの返信
全員やらなければ無罪! という発想のようですね
猫人の王族たちは一人残らず天井の鍾乳石しょうにゅうせきに突き刺さり、ちょうど車のタイヤに圧し潰された小動物のように無様な格好で磔刑に処されていた。
↑
なんかやばい光景が浮かぶであります(@_@;)
作者からの返信
旧王族たちも結局は悲惨な末路を辿ってしまったようです
この時の未冥は必死に我が子を大切にしていますね。
もしこの時に、ファタルさんの正体を知っていたら……。
作者からの返信
すれ違いを見事に利用されてしまったのでしょう……
編集済
第270話 JK狙撃手はそれを生涯の宿敵と見定める 15-14への応援コメント
やっと長い戦いがひと段落しましたね…。
個人的に未冥とファタルの関係性がすごく好きだったので、お互いの愛情がひしひしと伝わってきてとても良い章でした…。
作者からの返信
ありがとうございます!
救ったことで、彼女もまた救われたと信じたいところです
第271話 あの頃、聖女は水滴の落ちる音を聞いていた 16-1への応援コメント
魔族ではなく真族なんだ……。
え、なんで〈杯〉のことを知ってるの?
作者からの返信
さすが鋭いですね
魔族=真族たちは、物理世界の知識を持つようです
第271話 あの頃、聖女は水滴の落ちる音を聞いていた 16-1への応援コメント
「ふふふっ、しかし失敗は成功の母と愚考いたします。
そこで我らはまず、生きてること以外に価値のない塵芥や半死半生の死にかけた生肉を飛ばして安全確認をするという手法を取るようになりました」
↑
転生の仕組みが分かるでありますな(*^^*)
作者からの返信
神ならざる者の意思が介在するようです
第270話 JK狙撃手はそれを生涯の宿敵と見定める 15-14への応援コメント
そして急にコンバットナイフを抜くと、いきなり自分の髪をばっさりと切り落としてしまう。
↑
これは決意みたいな感じであります( ¨̮ )( 'ω')?
作者からの返信
彼女の真意もまた、謎に包まれてますね
第270話 JK狙撃手はそれを生涯の宿敵と見定める 15-14への応援コメント
まだまだ戦いは終わりそうにないですね……。
次は同盟との戦いかな?
作者からの返信
さて、戦いはカガラムだけで起きてるわけではなさそうですが……
カガラム詩篇は終幕を迎えつつあるようです
第269話 JK狙撃手は夜明けを見れない 15-13への応援コメント
これ……――が『私達の息子をお願い』だったら胸アツな展開(´;ω;`)
作者からの返信
さて、彼女がどんな言葉を残したのか
おそらく、それはファタルだけが知るのでしょう
第269話 JK狙撃手は夜明けを見れない 15-13への応援コメント
「セトを……――」
↑
よろしく頼むと言った感じでありますかな( 'ω')?
作者からの返信
さて、どのような言葉を残したのか……
ご想像いただく他はないのでしょう
そういえば最初の戦闘シーンの場所は廃墟ビルに植物が生えていた場所でしたね。
なるほど、あれはこういう理由だったのか……。
ところで今更なんですけど再確認で質問いいでしょうか?
最初、JKはミメイの親友だと思っていたんですが、JKの正体は敵で戦っていた白百合のほうだったであってます?
作者からの返信
我々が認識しているJKさんは「鮮血の白百合」だったで
大丈夫ですよ!
近塔 夜瑠も、こちらの綴りだとJKなのです
ヨル――なぜか、こっちの世界であたしをそう呼ぶ人がいた。
↑
じゃ、JKちゃんの本名は夜瑠ちゃんでありますか( ¨̮ )
作者からの返信
JKさんの本名は「逋セ蜷域イシ 蜥イ譚」です
鳥肌が立ちました。
転生前の世界で、サンズ達がいたのは、確かに植物に覆われた廃ビル群でしたね!
ここで、物語が音を立てて繋がりました。
作者からの返信
ありがとうございます!
序盤の伏線を一気に回収しておりますw
第267話 JK狙撃手は小さな星の瞬きを見た 15-11への応援コメント
ぼくが……泣いてるとき、こうやって慰めてくれたでしょ?
いつも、ありがとう……ぼくの、おかあさん」
↑
それでいいのであります('ω')それがおかあさんであります('ω')
作者からの返信
彼女が与えてきたものは、毒ばかりではなかったのでしょう
第267話 JK狙撃手は小さな星の瞬きを見た 15-11への応援コメント
まさかの展開!?
この事件はまだ終わりじゃないの!?
作者からの返信
一発の凶弾がハッピーエンドを粉砕せんと放たれました!
果たして……どうなるのか
第266話 JK狙撃手は美貌の執政官の献身を知った 15-10への応援コメント
「当時のボウ家は、後継問題に火種ひだねを抱かかえていました。
ファタルの兄と姉たちは、ろくでもないボンクラ揃ぞろいでとても同盟をまとめていけるような器量などありませんでした。
↑
ファタルさんの兄と姉はある意味一家の主になったら、やばいであります(*_*;
作者からの返信
なったので、ヤバイことになってますw
第266話 JK狙撃手は美貌の執政官の献身を知った 15-10への応援コメント
ファタルさんが今までやってきた計画はたった一つ。
自らの『宝』の為だったんですね……。
作者からの返信
手に入らないと思ってきたからこそ
狂おしいほどに求めてしまったのでしょう
ファタルさんの正体って……セトと同じ?
ファタルさんがセトをずっと気にかけていた理由って……。
作者からの返信
さて、いよいよ彼の真意が明かされようとしておりますっ
セトと同じ、黒曜石色オブシディアンの瞳。
セトと同じ、癖っ毛のある真っ黒い髪の男が現れた。
↑
ファタルさんがハーフケットシーでありますって(@_@;)! これは驚きの結末であります(@_@;)
作者からの返信
ようやくファタルの正体が明かされました!
まさかのファタルさんの正体!
驚きです。
そしてちゃんと伏線があったことにも、驚きです。
作者からの返信
ありがとうございます!
ようやく、この伏線を回収できましたw
第264話 かつての聖女は灰を被らない 15-8への応援コメント
「俺の手が届く範囲で、キミにそんな真似を許すと思うのかい、ミメイ?」
「ファタル……ボウ……」
↑
ファタルさん、何をするつもりであります((‥ )ン?
作者からの返信
さて、ファタルの真意とは!
第263話 JK狙撃手は厄災に決着をつけたい 15-7への応援コメント
が、ガンバレー。
つい、昔、父のプロレス観戦の時の様子を再現してしまいました。
父は、チカラ入れすぎて、ホーム炬燵の脚、がたがたにしてしまいました。
あ。フリーマン昔ばなしでした。
いつも応援ありがとうございます。
これからも、よろしくお願いいたします。
クライングフリーマン
作者からの返信
ありがとうございます!
熱くなってもらえたなら、よかったです
第263話 JK狙撃手は厄災に決着をつけたい 15-7への応援コメント
「まさか、自爆攻撃をしようというのか!」
「はぁぁッ、ざけんな! どんだけしぶといんだよっ!?
中のセトはどうなってる? あと少し、あと少しだけ耐えてくれれば、くそ! 早く、早くぶっ壊れろぉおおおッ!!」
↑
ぎゃあであります(@_@;)自爆はまずいであります(@_@;)
作者からの返信
最後の抵抗です!
「お願いオジっ、もう弾がないッッ!!」
↑
弾が無いって、かなりまずいであります( ;∀;)何とかしないとであります(>_<)
作者からの返信
いよいよクライマックスです!
第261話 JK狙撃手は、もういい加減にしてほしい 15-5への応援コメント
本当に恐ろしい機械ですねぇ。
人類の敵といえると思いますが、この機械を作ったのも人なんですね。人間て怖いな。
作者からの返信
人と魔族の共同制作ということになるのでしょうが
ある意味、理想の兵器でもあるのでしょう
第261話 JK狙撃手は、もういい加減にしてほしい 15-5への応援コメント
ほんとトンデモもない平気ですね……
ただ、これを倒してもまだ他にいることも考えると……
作者からの返信
戦いはカガラムだけではなく、全世界へ波及していくのかもしれませんね
◎あとがきへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
このお話は、そのうち何処かでお金になるかも……
その時を楽しみしております!!!
作者からの返信
ありがとうございます!
こちらこそ、最終話までお付き合いいただけて、とても光栄でした
まちろん、これからも書籍化を目指して、次回作、次々回作と頑張っていくつもりですー