第66話 整備兵『ブー』への応援コメント
久々に訪問したのですが、まだゴードンやられてないですよね?
彼の最後がどうなるのかが楽しみでして
作者からの返信
ゴードンくんはまだまだ健在です。彼の今後の展開を楽しみに待っていてください
第62話 エピローグへの応援コメント
エピローグはびびりますな。
まだ解決してないことあるじゃん、って。
第21話 追い詰められるザイード隊への応援コメント
どうも、暁文空です。
『ロボットが活躍する作品ry』の企画からこの作品を読ませて頂きました。一先ず、ここまで読ませて頂いて、感じた事を事を僭越ながら書かせて頂きます。
まずはじめに感じたのは、“!”を多用し過ぎたり、「あ!い!」(※文字は一例)のように“!”の後に空白を入れてなかったり、といった点が気になりました。小説の書き方、とかでよく書かれてたり知られていたりするルールの一つなので、知ってるor知らないで読む人に与える印象がガラリと変わるかと思われます。
(※「あ! い!」←正しいのはこのような形。「い!」のように」←の直前には空白を入れない※)
次に、効果音をそのまま文字で表現する箇所が多い点でしょうか。勿論、ワンポイントで使う分には印象に残るかと思いますが、可能な限りは音を文字にするのではなく、音の特徴を上手く文章に落とし込む事により、読者に想像の余地を残す事ができるかと思います。
また、全体的に地の文が神の視点かと思えば、『どうやら』や『~だろう』という推測混じりになったりと視点がブレているように感じました。全て断定系にするか、視点を明確に定める事でそういった印象を避けられるかな、と思った次第です。
あと、これは私個人的に気になった点にはなってしまうのですが、一文一文が短い箇所があり、このあたりをもう少し膨らませて一文が長くするとより『小説』っぽくなるかな、と感じました。勿論、長文過ぎても冗長になってしまいますので、適度な所を見つけるのが難しい訳ですが。(私の場合なんかは、癖でどんどん文章を長くするような悪癖があるので、本当に一長一短です)
まだ途中段階なので、後半にかけて先述の部分が改善されているようでしたら、ここまでの私のコメントは全てただの余計なお節介というものになります。もしそうなら裏で笑って下さい……。
以上です。長々と失礼致しました。
第31話 離れ離れの二人への応援コメント
うっかりしてましたけど、兵士じゃ無いからアラヤが戦うと犯罪になる恐れがあるんですよな。
こういう細かい演出好きです。
第10話 ぶつかり合う二人への応援コメント
ガンダムと同じタイプの文脈ですね。
超技術で作られた、あり得ないロボ兵器。それに成り行きで搭乗してしまう。まぁ、この文脈が優れてるからそうなるだけなんですけどね。
第3話 整備演習への応援コメント
企画から来ました。
レビューでも書かせていただいたんですが、とにかく、付き合っちゃえよ!!