2026年3月24日 17:08
しょっぱいへの応援コメント
拝読しました。街が塩だらけでは絶望的ですね。生き残った人々の暮らしも気になります。さらにナオミさんも、キッチンカーであればこれから何処に旅するのでしょうね。想像が広がるお話でした!
2025年2月24日 08:44
このお話すごく好きです。塩に覆われた世界ってどんななんだろうか…快晴の下の雪景色のように眩しいのかしら。きっとすごく美しくて、でも誰もいない寂しい景色なんでしょう。その大地をさまよう少女の、「甘いものが食べたい」という願望が、ちっぽけなものではあるけれどすごく馴染み深くていいなあって思いました。生きてるなあと。防護服越しに空気がしょっぱいという表現が素敵ですね。緻密に作られた世界観です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。言葉にならないくらい舞い上がってます!
2024年8月26日 22:50
学生初心者小説大賞第1回にご参加いただきありがとうございます。この作品を読んで、評価をさせていただきました。結果発表をお待ちください。今までにない世界観でした。砂漠じゃなくて塩とは。
しょっぱいへの応援コメント
拝読しました。
街が塩だらけでは絶望的ですね。
生き残った人々の暮らしも気になります。
さらにナオミさんも、キッチンカーであればこれから何処に旅するのでしょうね。
想像が広がるお話でした!