うぶめへの応援コメント
おじいちゃん、妖怪に力を授かっていたとは!スーパーお爺ちゃんですね💪✨ 落とさなくて本当に良かった(-_-;)
最後のうぶめの説明が、難産の末~の所、水木しげるさんの本でも読みましたが、切ないですね。
作者からの返信
夢月みつきさま
こんにちは
そうなのです、スーパーじいちゃんだったのです!
デートの相手(ばあちゃん)がいたとはいえ、落とさないでよかったですよね❤
愛の力です!!
水木しげる先生もいろいろともうぶめは出されていますよね
ちょっとだけオブラートにも包みましたが、当時は、いや今も、子どもを授かり、無事産むことは大変なことです
それもあるからこその「うぶめの怪」であり、それが力を授けるのもある意味うなずけることですよね
深く切なさも感じていただいてありがとうございます
おくりいぬへの応援コメント
こんばんは。
おくりいぬは怖い感じですが。
お婆ちゃん、可愛くて強い!
おじいちゃんが惚れるのも分かります(´▽`ʃ♡ƪ)
作者からの返信
夢月みつきさま
こんばんは
今回もコメント、ありがとうございます!
そうなんです、二人は恋愛結婚なんです
あの時代にしては珍しく❤
この後に少しだけ恋愛時代のことも出てきます
まあでも、小さい村なので、幼馴染が自然とくっついた的で考えていますけどもね(笑)
おくりいぬは確かに怖い妖怪の一つです
補足的にいうと、山の神としてとらえている地方もあるみたいです
狼への畏れや信仰にもつながるのですが
なので、ばあちゃんみたいに落ち着いて正しい対応をするのが一番です
昔はみんな、そんなことを知っていたんですね
編集済
天狗礫への応援コメント
新作もいいですね。
更新お疲れ様です!
予約中の、今日の更新分も楽しみにしています👀✨
マイペースで更新して行ってくださいね。
確かに僕くんのお母さん、少し、嫌な感じしますものね……
山の天狗様も、僕くん好きなんですね♪僕くん愛されてる!
「ぼん」と言う言葉が懐かしくて可愛くてとても、好きです。
作者からの返信
夢月みつきさま
続けてコメント、ありがとうございます
お気遣いにも感謝です! お互いマイペースで行きましょうね❤ 今のところ私も楽しんでやれているので問題ありません(笑)
先に幸まるさんにもお答えしましたけど
この作品の一話の文字数を少なく設定しているところもありますが、そういう親御さんもいるよねえと
どこにでも転がっている話をうだうだいうのは作品の主旨に合わないのでこの程度にしています
そうそう、愛される存在、愛してくれる存在がいる♪ それだけでいいんですよ、この物語は
「ぼん」気に入ってもらえてよかったです
そこも結構こだわってみました❤
天狗礫への応援コメント
それはそれは…。
表面上ニコニコしていても、嫌々来られたらこっちだって嫌だ、となりますよねぇ(^_^;)
「ぼん」という呼び方が懐かしい感じで、いい雰囲気ですね。
作者からの返信
幸まるさま
こんにちは
ご両親、母親にも事情はあるでしょうから
距離を取ることで良好な関係を保てるならいいんじゃないでしょうか
という、オブラートに包んで
この手のことはそこら中に転がってると思うのであまり重くしない方がいいかなって
「ぼん」通じてよかったです!
傍点入れたのはそれでなんですけど、そうそう♪ 懐かしいって、やっぱりこの作品からは感じてほしいので♪ 方言までは使いませんけど、言い回しは古臭くします!
いい雰囲気とそれを感じてもらうのが一番です❤
編集済
えんらえんらへの応援コメント
詳しいですね。
水木しげる先生の妖怪を思い出します👻🔥
とても、面白かったし
私も、妖怪のお話しを書いてみたくなりました。
作者からの返信
こちらにもコメント、ありがとうございます
詳しいのです!
これは胸を張って謙遜もなくいいますけれども
でも、そうです! 水木しげる先生からです、私も
子どものころに鬼太郎を観て、それがずっと心に残っていて……、大人になってから再燃、妖怪から昔話、民俗学へと傾倒していきました
みつきさんの妖怪話楽しみです!
(急かすものではないので、お心のままに)
そういうように言ってもらえると、本当にこのシリーズ書いてよかったなって思える瞬間です❤
一応、31日までは続けるつもりですので、良ければまたご覧ください
これも強制するものではありませんので、お時間と気持ちがあればで大丈夫です!
ボールへの応援コメント
とてもユーモラスで、読んでいて楽しいエピソードですね!
トンカラリンの穴にボールは消えてしまったのだろうか……。
作者からの返信
神崎 小太郎さま
こちらにもコメント、ありがとうございます
「トンカラリン」それもまた懐かしいですね!
ここらへんが知っている人と知らない人で説明をどこまですればいいのかになるのですけど……
狐や狸に化かされると食べ物取られるっていうのは昔から、その手の話の定番なのです(お稲荷さんは狐の好物なので、そこがキーです)
でも、知らない人は知らないですよね
作者としては反省です
読者に想像してもらうのもいいですけど、必要な情報も与えずそれはいけませんよね
以後、気を付けます
本当にこれは、ありがとうございますですので!
追記:
修正、というか、付け足しました!
こういう感じなら、雰囲気壊さない説明になるでしょうか?
化かされたへの応援コメント
狸に化かされる、昔はあったのかもしれませんね。
今もひっそりと、実はあるのかも知れませんけど……
おじいちゃん、可愛い(*´ω`)
作者からの返信
夢月みつきさま
コメント、満天星、ありがとうございます
可愛いといってもらってうれしいです
狐狸の話、化かされる話、一昔前はよくあったものです
バリエーションも結構豊富なので、出来る限りご紹介したいところもありますけど
そこはぼちぼち
昔はだいたい、お化けに化かされた、幽霊が出たより、狸や狐に化かされた、なんですよね
だから今ある怖い話も昔なら狸や狐に化かされたになるんだと思います
そうおもってみると……、ちょっと怖い話の見方がかわいく変わるかも? いや、無理か(笑)
河童への応援コメント
おじいちゃん強いですねヽ(^o^)丿✨!ばったばったと!
作者からの返信
夢月みつきさま
こんばんは
強いです! 若いです(当時は)!!
前回のお話、うぶめから得た力を存分に発揮しています!!
河童、期せずしてお揃いになりましたね❤