【第七夜】 そろそろへの応援コメント
千歳くんと正宗くんの関係は、端から見ていると微笑ましくてニマニマしてしまいますが、なるべくしてこの形に収まったような気もします。
正宗くん、いい人ですよね。舫いであるとしても、本人がそう在ればと思ったのではなく、なんだか動物的というか第六感的に最適解を読み取ったような。そして本人は気付いていない。そんな凄さと残念感があるように思えます。もちろん褒めています(笑)。
青春時代へと逆行するようなあかりさん。
柵を忘れて明るく無邪気にいられれば、と思います……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
千歳と正宗。そう仰ってくださって嬉しいです♪ ニマニマしちゃいますか?笑
正宗と千歳は相棒という感覚でいます。正宗はぼんやりと視えるだけですが、その他のことで千歳をサポートしているはずなのですよね。無自覚だから最強?笑
あかり。忘れられはしないとは思うのですが、やり過ごしていければ……。
うーん。でも一回爆発したほうが後には引きずらないのかなぁ。
読んでくださってありがとうございます。
【第五夜】 邂逅への応援コメント
>「寂しかったね」
こうなってしまう前から、きっとそうだったのですよね。
苦しんだ末のこの状態であっても、残ったからこその出会いと言葉。少しでも晴れていればと思います。
お仕事モードが少し崩れた千歳くんが、なんだかかわいらしいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お優しいお言葉をありがとうございます。゚゚(*´□`*。)°゚。
寂しくて寂しくて辛くて辛くて。こうなってしまってからもずっと……。
縁あって千歳に出逢ったことはよかったと思います。
千歳かわいいですか?
うれしいです( *ˊ꒳ˋ* )
千歳は仕事モードでなければ彼女はいない普通のお兄ちゃんです♪
読んでくださってありがとうございます。
【第一夜】 彼女への応援コメント
>笑っちゃうけど。
いっそのことそうできれば、こんな結末にはならなかったかもしれないですね。
向き合うことができないから、笑うことも泣くことも怒ることもできないまま。
プライドからではなく、「彼がすべて」だったからでしょうかね……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ね。本当にそうなのです。
怒りでも哀しみでもなんでもいいから全てをさらけ出せていたら……。
もちろん悪いのはヤツです。
そんなヤツのために人生を棒に振る必要はまったくない! と、言い聞かせたい๐·°(৹˃ᗝ˂৹)°·๐
こちらにまでありがとうございます!
多少の改稿はありますが(文章の直しくらい)、筋は同じになります。
【第十一夜】 約束への応援コメント
あかりさんの憧れと日常。それをなぞったからこそ、自分が「ここ」にいないことを痛感してしまったのでしょうか……。
彼がいなくてもあかりさんの日々はちゃんとあったこと。気付けてよかったと思うには、もう遅く。ふたりのやるせなさを感じます。
チーズときざみ沢庵載せのハンバーグ!!
美味しそうです!
確かにチーズと沢庵、合うのですよね。
二人前平らげてしまう千歳くんがすごい!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ね。なにも特別なことが起こらない日常。本当はそれが一番。ですがそのありがたみは、ナニかが起こらないとなかなか意識できないものですよね。健康と同じ。
あかりに寄り添ってくださってありがとうございます( *ˊ꒳ˋ* )
千歳もね、なんとかしてあげたくても出来ることは限られていますから……。
コクとしょっぱさと食感。塩分は気になりますが、白米は進みそうです。
千歳。痩せの大食い。太らないのは羨ましい……。
読んでくださってありがとうございます。