応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 【第13夜】 ひそむへの応援コメント

    大きな蛇がいたら、恐いというのが一番最初に思いそうです。木を切った事で恨まれているのかとおもいましたが、そうでもなく……。

    たからくじ当たって欲しいです。しばらく買ってませんが……。


    拝読させて頂きありがとうございます。

  • 【第12夜】 訪問客への応援コメント

    ……くっ、そんなが夢をみたいぜ。

  • 【第11夜】 還りたいへの応援コメント

    不思議な話ですね。何気なくヨーロッパに旅行に行ったら、ここに知っている?!とかになりそうです。

    流行りのライトノベルのように異世界転生もいいですが、ゴブリンとかだったら……。


    拝読させて頂きありがとうございます。

  • 【第10夜】 影への応援コメント

    ……なんていうか、夜トイレに行くのが怖くなりそうですね。

    エレベーターの怪談てきなものって昔からありますがこわい……。

    ますます夜が寒くなりましたw

    拝読させて頂きありがとうございます。

  • 【第9夜】 夢枕への応援コメント

    お祖父さん心配してたんですね……塩分獲り過ぎちゃいますよね。減塩お味噌とかあるけど……気を付けないといけません。

  • 【第8夜】 用水路への応援コメント

    トンネルの先がどこに繋がっているか……気になります。

    アゲハ蝶って優雅でどこか、不思議な感じがしますよね。

    でも思いとどまってよかったです。

    それぞれの作品が別の切り口で趣向を凝らしており、とても面白かったです。

    拝読させて頂きありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    トンネルの先は雪国……じゃなくて、異世界だと思います(⁎⁍̴̛ᴗ⁍̴̛⁎)

    あのまま進んでいたら、間違いなく事故になってましたよね。進入禁止の柵は必要だと思います。

    アゲハチョウ。ね、優雅な雰囲気がありますよね。冬野はクロアゲハとかも好きです。

    こちらこそです!
    なつのさまはホラーが苦手なのに、全部読んでくださってありがとうございます!
    素敵なレビューも贈ってくださって大感謝です!

  • 【第7夜】 おともだちへの応援コメント

    子供だけにしか見えないもあるかもしれませんね。

    ただお爺さんだとして悪いものであるはずがないので大丈夫ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ひいおじいさんなら安心して子守りも任せられると思います٩(ˊᗜˋ*)و

  • 【第6夜】 外れた蓋への応援コメント

    お父さんとお母さんの方が付喪神てきなものではなく、現実的な回答をするのがいいですね。


    妖精さん、小さなおじさん、座敷わらし、可能性は無限大です!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ぽん! と蓋がふっとんだ瞬間を見ていない両親は冷静でした(ˊ꒳​ˋ;) 

    なるほど! ちいさいおじさん説! 水飴を食べたかったのかもしれませんね。

  • 【第5夜】 足音への応援コメント

    こわ……っ(;゚Д゚)

    以前住んでいた賃貸マンションは壁が非常に薄く物音が気になりました。

    その時を思い出しました。

    払ってもらうのも怖いですよね。なんか余計に祟られそうで……。

    お金がかかりますが、引っ越しが正解だと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    壁が薄いと音ってかなり気になりますよね。壁からだけではなく、換気扇からも……けっこう聞こえるのですよね。冬野は換気扇をつけて鼻唄を歌いながら料理をしていたら、ベランダに丸聞こえだったという恐ろしい経験があります。笑

    祓ってもらっても、主人公は視えない、聴こえない人ですからね。本当に祓えたのかもわからないですし、仰るように引っ越しが正解ですね。下の階の方ともトラブルが怖いですしね。



  • 【第4夜】 鳥の声への応援コメント

    不思議な話ですね。

    ほととぎす(不如帰)、古典やホラーでもよく出てくる鳥ですよね。


    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    もしかしたら、家から出ていたら異世界に……。
    鳥は誘っていたのかもしれません。

  • 【第3夜】 バグへの応援コメント

    そのままグループトークが始まったら、マジ恐いですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    グループトーク笑
    誰が喋っているの? という。

    霊界通信のようです。

  • 【第2夜】 夜の音への応援コメント

    すっかりトラウマですね。
    でもどこかに連れて行かれるわけでもなく良かったです。

    とは言え電気を消さないで眠るのは辛いですね。

    いつか癒えれば良いのですが……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    こんなことがあったら灯りを消しては眠れません……。とりあえず、コンビニがあって良かった!

    夢だったのか、そうではなかったのか? なんだったのでしょうね?


  • 編集済

    【第1夜】 訪れるものへの応援コメント

    あまり嬉しい事ではないですが、事前にわかっていれば、旅立つ前に未練が残らない様にあれこれできますね。でもそこまで割り切れないのが人間なのでしょうね。

    自分自身も見えてしまうとしたら怖いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    昔の人は律儀だったのかもしれませんね。視えてしまっても怖いモノでなければ……いかがでしょうか?

    なつのさまは怖いの苦手なのに読んでくださってありがとうございます。少し不思議なお話仕立てになっている……と思います。

  • 【第2夜】 夜の音への応援コメント

    これはもしや幽体離脱しかけていた…?!

    何なのかよく分からないからこそ、ゾクリと来るいいお話でした!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    もしや……? 一体なんだったのでしょうね。
    個人的には正体不明の何か分からないものが一番怖いと思っています。

    読んでくださってありがとうございます。

  • 【第1夜】 訪れるものへの応援コメント

    当企画にご参加ありがとうございます!

    おばあちゃんは目が見えない分、そちらの方が研ぎ澄まされていたのでしょうかね…。

    続きも楽しみに待っています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はじめまして。企画に参加させていただきました冬野ほたると申します。

    そうですね。おばあちゃんは目の代わりにそちらの感覚が優れていたのかもしれません。もしくは血筋なのかも……。

    楽しみと仰ってくださって嬉しいです。
    読んでくださってありがとうございます!