第20話「お盆を過ぎて」への応援コメント
子供をみて、素直にかわいいと思えるってとても大切ですね。
世の中のニュースとか見ると、けっこうその当たり前ができない親が多いこと。
そんな親にはこの作品を見せてあげたいです。
作者からの返信
やはり子どもが嫌いというよりは、ほのぼのとしたこの空間に癒される、そんな心を持っておきたいなと思います。
子どもは素直で可愛いもの、大人が広い心で見守るいい世の中になってほしいですね〜
第19話「ホームページを見て」への応援コメント
おお、さっそくホームページ見て来てくれたなんて嬉しいですね。
友達の友達に紹介して、その友達がまた友達を紹介して、いっぱい来ますね(笑)
作者からの返信
光さんもたくさん嬉しくなる、ホームページを見て来てくれた二人でした。
そうそう、友達が友達を呼び、また友達を呼んで……大盛況になる日も近いのか……?(笑)
少しずつお客さんが増えているのはいいことだなと思います。
第18話「暑い日のかき氷」への応援コメント
う~ん、冷たいかき氷食べて、にぎやかで楽しそうです。
こういうなにげない日常って一番大切ですね♬
作者からの返信
夏の暑い日に、冷たいものをいただく。
中学生の二人も満足のかき氷、新しいメニューとして追加になりました。
なんだかにぎやかな日常もいいものですね〜
第18話「暑い日のかき氷」への応援コメント
最近はオシャレなかき氷も増えていますけど、一杯千円とか二千円とかするのを見ると二の足を踏んでしまう私です。
シロップと練乳の昔ながらのかき氷がやっぱり一番好きですね。
職業体験で来てくれた二人もいいお客さんになってくれましたね。
美潮ちゃんは腐れ縁なんて言ってますけど、こうしてプライベートでも一緒なあたりひょっとするとひょっとするのかな?(にやにや)
翔平くんも思春期ゆえ素直になれない部分もあるでしょうが、決めるべきところはきちんと決めなあかんで!(大阪のおせっかいおじさん風)
作者からの返信
アトリエ月光のかき氷はなんだかシンプルというか、昔ながらのかき氷になっているようですね。
業務用のかき氷の機械ってけっこうなお値段なのですね(ちょっと調べた)。
中学生の二人は今回はお客さんということで、楽しそうでよかったです。
まだ恋心はなくてもこのままいけばそのうちもしかしてもしかするのかもしれない……(早口になるおじさん)
夏休みにも来ることがあるかもしれませんね。
第17話「ホームページが出来上がって」への応援コメント
今はネットやSNSを使った宣伝が当たり前の時代ですからね。
クチコミサイトもいいけれど、やはりお店公式のHPやSNSがあったほうがお店の雰囲気も掴みやすくなるし、新メニューや期間限定メニューでお客さんを呼び込めますからね。
忙しい中での更新は大変そうですけど、新規客やお父さんと光さんの絵のファンを増やすチャンスと思って、頑張って欲しいですね。
作者からの返信
やはりこのインターネットの時代、使わない手はないということで。
お店のホームページを持っているところはたくさんあると思います。それを見ていいなと思う人もいますよね。
いきなりどーんと増えるのは難しそうですが、一人、また一人と、少しずつ出会いがあるといいなと思っています。
第17話「ホームページが出来上がって」への応援コメント
ホームページを見て、お客さんが増えるといいとは思いますが、
今までののんびりして、静かな店内もいいかなぁと思ったりします。
夏の頃を思い出します♬
作者からの返信
すぐにどかんとはいかないと思いますが、
一人、また一人と、増えていくのもありかなと思います。
現実の今は寒いので、夏の厳しい暑さを思い出しますね。
第16話「梅雨の晴れ間に」への応援コメント
常連さん候補がまたひとり。いいですねぇ。
こうしてお客さんとのやりとりができるのも、このカフェならではかもしれませんね。
季節や天候で様々な表情を見せる憩いの場、私も訪れてみたくなります。
作者からの返信
お客さんが増える瞬間に立ち会えたような、そんな感じがします。
カフェとアトリエということで、話題を作りやすい環境なのかもしれませんね。
本当はここでの一年間を書いてみたい気もしますが、さすがにそこまではもたないかも?(笑)
第16話「梅雨の晴れ間に」への応援コメント
梅雨の晴れ間ののんびりしたカフェ、最高ですね。
穏やかな時間が流れていきます
作者からの返信
最初はこの日も雨が降っている予定だったのですが、やっぱり晴れがいいと書き始めて決めました。
梅雨の晴れ間ということで、みんな穏やかな時間を過ごしているようです。
何気ない日常が描けるのも、この作品ならではなのかなと思います。
第15話「雨の日に訪れるのは」への応援コメント
なんだか人情味溢れるお話でほっこりしました。
雨は面倒なことも多いですが、アトリエカフェのような空間なら、ちょっとだけ優雅な時間を過ごせそうですよね。
……私も美術の評価は高くはなかったです。画伯とか言われるレベルではない……と信じたい(笑)
作者からの返信
雨の日は憂鬱ですが、こういう出会いがあるのならいいものだなと光さんも思っていそうです。
この男性、また後ほど出てきますので、そのときを楽しみにしてもらえると嬉しいです。
どこかの物語に画伯がいましたが、美術も得意不得意が分かれる科目ですね。下手でも楽しめばいいのではないかと思います。
第15話「雨の日に訪れるのは」への応援コメント
雨の日の楽しい出会い、なかなかいいですね。
この人、常連さんになってくれそう
作者からの返信
雨の日となるとちょっと憂鬱な気持ちになりがちですが、こういう出会いもあるみたいで。
この男性、後ほどまた出てきます。それもまた注目してもらえると嬉しいです。
第8話「のんびりとした休日」への応援コメント
昔お家の車がダークシルバーのラパンでした(*´ω`*)懐かしい。
作者からの返信
おお、そうでしたか!
ラパンも今かなり可愛いというかカラフルで、女性受けしそうな車になりましたね。
実は近所の人がラパンに乗っているので、それを思い浮かべていたのでした(笑)
第3話「春の陽気と一つの絵」への応援コメント
あ、なんか彼に共感しちゃいました。
なんだかすごく気になる絵ってあるんですよね……。
心に残るものと言うか。
派手じゃなくても響くものがあると、やっぱりどうしても欲しくなります。
取っておいてくれるっていう優しい申し出、思いがけず嬉しくなっちゃいますね。
作者からの返信
芸術もそうですが、なんか気になるものってありますよね。
心に残ったり、何かを思い出したり。
この男性も思うところがあって、犬の絵がほしいと思ったようです。
今は買えなくても、そのうち買えるといいなと思いながら。
この男性、また出てくることがありますので、覚えておいてもらえると嬉しいです!
第14話「一つの失敗」への応援コメント
私もお客様を怒らせてしまった経験あります。
それも、自分のミスではないことを責められて。
上司の出勤前で私一人しかおらず、困り果てて上司に電話してお客様と話してもらってなんとか事を納めましたが、もう涙目でした。
客商売で理不尽なことなんて沢山あります。これも経験です。
結局こっちは平謝りするしかないんですけどね。
作者からの返信
それはきつかったですね……。
人間、誰しも失敗はあります。
山倉くんも真面目に頑張っているからこそ、へこんでしまうこともあるわけで。
ただ、これが後に生きてくる経験になるはずですので、これからも頑張ってもらいたいです。
第14話「一つの失敗」への応援コメント
山倉くん、ちょっとした失敗でしゅんとなるなんてかわいいなぁ。
私は失敗に鈍感なので出世しなかったんだろうなぁ(笑)
作者からの返信
誰にでもある失敗。
山倉くんは真面目でやる気があるのもあって、よけいにへこんでしまったのでしょうね。
年上の優しいお姉さま方のアドバイスで、ちょっと成長したかもしれませんね(笑)
第2話「閉店後のひととき」への応援コメント
この二人の生活の空気感、創作をかじっているものとしてはかなり憧れますね。
思いついては筆を握り、一日の何処かでは必ず創作のことを考えている、みたいな。
絵も字も小説も書かれるりおんさんらしい雰囲気に思います。
とても素敵です❣️
作者からの返信
ありがとうございます!
たしかに、創作をする者にとっては、理想の暮らしなのかもしれませんね。
二人は職業にしているのでなかなか大変なところもありますが、
それでも絵を描く生活は私も憧れます(笑)
こんな感じで、ほのぼの続いていきますので、よろしくお願いいたします!
第13話「中学生の二人は」への応援コメント
働くのって楽しいことも大変なこともいろいろありますけど、実際に職場に赴いて経験してみることで、職業に対する正確なイメージをつかむことはとても大切なことだと思います。
二人の将来の職業選択においても大いに参考になったのではないでしょうか。
今はキッザニアとかもありますし、若いうちから様々な職業の体験ができるようになってきているのはとても良いことだと思いますね。
作者からの返信
こういった職業体験が、若い二人のいい経験になりますよね。
そう考えると今の学生さんたちはいいなぁと、うらやましいところもあります。
どんな職業になりたいとか、まだまだ考えることはこの先多いと思いますが、そうやって考えるときに一つの選択肢として、今回の経験を覚えておいてもらえるといいなと思います。
第13話「中学生の二人は」への応援コメント
二人の学生さん、仕事する喜びを感じてくれて、
読んでるこちらまで嬉しくなります。
ご褒美に珈琲なんてシャレてるなぁ🎵
作者からの返信
ありがとうございます~
二人とも、いい経験になったみたいですね。
今の学生さんがうらやましいというか。
ご褒美に飲んだコーヒーの味も、思い出になるのではないかと思います。
第12話「可愛い同業者」への応援コメント
うちの職場にも職業体験の中学生が来ていたことを思い出しました。
学生さんはもちろん緊張するでしょうけど、大人の我々もちょっと緊張するんですよね。若い子の前で恥ずかしい姿は見せられませんから(笑)
作者からの返信
こういう職業体験をするようになったのも最近ですよね。
大人の方も緊張するの、なんか分かる気がします。
いいお手本となるため、大人が頑張らなければいけないということで、光さんも気合が入っていたかもしれません。
第12話「可愛い同業者」への応援コメント
職業体験する学生ってよくスーパーとかで見ますね。
私の子供の頃はまだなかったような気がします。
初々しくていいですね🎵
作者からの返信
最近増えてきたような気がしますね。
私の頃もなかったです。
こういうのもいい経験になると思うから、どんどんやっていくといいですよね~
第1話「アトリエ月光」への応援コメント
りおんさんの小説作品入門、こちらからお邪魔します❣️
みなさんのコメントを見るに、他の作品と少し雰囲気が違うのかな❓ほかも楽しみになりますね✨
光さんの名前がアトリエ(兼カフェ)の名前の由来だなんて素敵です!
お父さんの愛情をすごく感じますね。
二人とも芸術家気質で、もう一度その夢に向けて出発するっていうの、なんだか熱いなあ。
カフェの雰囲気も優しくて、これから読み進めるのが楽しみです☺️
作者からの返信
あっ!ありがとうございます!
そうなんです、主人公が大人だからか、文章もどことなく大人な雰囲気に……いつもは冗談ばかり言わせています(笑)
この作品、主人公の名前とアトリエの名前はすぐに出てきました。
そこからタイトルにもつながっているという三段活用!
基本はほのぼのしていて、ちょっとシリアスな場面や、ちょっと恋愛の場面もこの後あるかもしれません。
ゆっくりと楽しんでいただけると嬉しいです!
第11話「お店のホームページ」への応援コメント
今はネットを活用してナンボの時代ですからね。
しかし、こちらから持ちかけたわけでもなく、お店のファンの一人としてこのような提案をしてくれたというのは、光さんとしても嬉しかったでしょうね。
お店やお父さんと光さんの絵の良さが多くの人に伝わるwebサイトになるといいですね。
作者からの返信
やっぱり経営しているからには、お客さんに来てもらいたい気持ちはあるのは当然ということで、坂元さんの提案にも賛成した光さん。
現代ではネットを利用するのが便利だと思います。
そのうち「ホームページを見て来ました」というお客さんもいそうで、そちらも楽しみにしています。
第11話「お店のホームページ」への応援コメント
ホームページを見てお客さんが増えるといいですね。
にぎやかなお店を想像すると嬉しくなります
作者からの返信
実は坂元さんの職業をWebデザイナーにしたのはこのためだったり(笑)
そのうち「ホームページを見て来ました」というお客さんも出てきそうで、そちらもちょっと楽しみにしています。
第10話「バイトのことを考えて」への応援コメント
大学時代にいろいろ経験しておくのって大切だと思います。
私なんて大学時代にサボりすぎたせいで卒業してからちょっぴり苦労しましたからね……
バイトの経験が自信に繋がるだろうし、そこから将来の夢が見えてくることもありますからね。
山倉くん、社会経験を積むにはいいお店を選んだと思いますね。
作者からの返信
バイトをして自分を変えたいと言った山倉くん。
その姿勢は素晴らしいなと思います。
やはりこの時期に何事も頑張っておくのが、後につながるのでしょうね。
なんとかバイトができるようになって、よかったです。あとは二人に教えてもらいながら、少しずつ成長してもらえたらと思います。
第10話「バイトのことを考えて」への応援コメント
山倉君、いい人みたいなので安心ですね。
私も初バイトの時は緊張したなぁ
作者からの返信
山倉くん、無事にバイトできるようで、よかったです。
雰囲気が好きだと言ってくれたので、安心ですね。
でもたしかに自分の初バイトの時を思い出しますよね。色々あったなぁと。
山倉くんも頑張ってもらいたいです。
第9話「大型連休の初日に」への応援コメント
ほう、バイト志望とは、なかなか積極的ねぇ。
まぁコミュ障だった私でさえ何とか接客やれてるんで、慣れれば大丈夫でしょう。
優しい常連さんも多いだろうし、街のチェーン店ほどには忙しくないだろうし。
ただ、合わないからと秒で辞めていく子、最近多いけど勘弁して欲しいなぁ。
初めましてしたっきり来なくなった子、うちにもいましたし……(苦笑)
作者からの返信
そうなんです。山倉くん、どうもそのつもりだったみたいで。
ちょっと今はおどおど感がありますが、この物語、光さんはもう立派な大人なので、どちらかというとこの山倉くんが成長していくかもしれません。
バイトに対してドライな子も増えてきたようですね。
おそらく大丈夫だとは思いますが、その前にお父さんが何というか……そこも注目してもらえると嬉しいです。
第9話「大型連休の初日に」への応援コメント
ああ、学生さん、バイトしたかったんだ。
ちょっとおどおどしてるけど、接客大丈夫かな?(笑)
作者からの返信
そうなんです、この山倉くん、働きたいと思っていて。
この物語の場合、光さんはもうしっかりした大人なので、この山倉くんがひっそりと成長する物語になるかもしれません。
今はちょっと自信がなさそうですが、はてさて……。
第8話「のんびりとした休日」への応援コメント
のどかな公園でゆっくり絵を描いて、知り合った人達との交流もあって。
すごくQOLが向上しそうな、優雅な休日の過ごし方ですね。
こうしていろんな人が寄ってくるのも、光さんの人柄ゆえなのでしょうね。子供は優しい人を見抜くといいますからね。
作者からの返信
なんとものんびりとした休日のようです。
心も陽気もあたたかく、どこかほっとするようなひととき。
子どもが寄って来るところからも、光さんは綺麗なお姉さんで、親しみやすいという想像をしています。
相手に合わせてコミュニケーションが取れる、私としてもうらやましい能力を持っているようです。
第8話「のんびりとした休日」への応援コメント
楽しそうなスケッチ風景、心愛ちゃんも来てくれて楽しそう。
こういう何気ない人との触れ合い、いいものですね。
作者からの返信
休日の偶然が二連続でした。
こういうのんびりした日もいいものですね。
暖かい日の公園というのも気持ちがよさそうです。
第7話「老夫婦の奥様は」への応援コメント
お客さん一人一人とのやりとりと、お客さん同士のやりとり。
忙しくない日ならではのゆったりした時間、読んでいて心地よいです。
お客さんが多い日だと、なかなか一人一人とお話する余裕もなくなってしまいますからね。
日々の喧騒から一旦離れて、ゆっくり絵を見たり、おしゃべりに興じたりする心の余裕を持ちたいですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
今のところ、これまでの作品以上にほのぼの、のんびりしているような気がします。
新しい表現方法を見つけたような気がして、嬉しいです。
これまでにもあったように、都会はちょっと慌ただしいです。
ゆっくりと絵を描いたり、絵を見たり、人と会話をする、そんなのんびりとした時間が人間には必要なのかもしれませんね。
第7話「老夫婦の奥様は」への応援コメント
心愛ちゃんがかわいすぎる。
子供ってやっぱり大人の癒しですね
作者からの返信
ここの2話は、心愛ちゃんが中心となりましたね。
子どもの純粋な心、大事にしたいものです。
心愛ちゃんもまた出てくることもあるかも……?
第6話「忙しくない日に」への応援コメント
夏休みに入ったためか私の勤め先にもファミリー層の来店が多いです。
忙しくないときはそれとなく人間観察をしますが、しっかりしている親もいればいい加減な親もいますね。
心愛ちゃんのご両親はしっかりしていそうで良いですね。
子は親を見て育ちますから、親が率先して良い見本を示して欲しいものです。
作者からの返信
やはりお客さんが来るところはどこでも大人ばかりではなくて、子どももいるということで、老若男女とは言われるものかも。
ファミリーでこのアトリエ月光を訪れる人がいてもおかしくないです。
親がしっかりして、子どものいい見本になるといいですね。
第6話「忙しくない日に」への応援コメント
なんだか恋愛ものでないりおんさんの作品がとても新鮮です。
ああ、こういうほのぼのもいいなぁ。
このカフェ、小さな、でも素敵なドラマが生まれますね
作者からの返信
なんか、今がめっちゃ心地いいので、
このまま恋愛要素は少しにして、やっぱりメインは現代ドラマにしようかなぁと思いました。
小さなことでも、幸せがひとつ。
アトリエ兼カフェの日常を描いていくのもいいなぁと先のことを考えているところです。
第5話「絵の金額と心の葛藤」への応援コメント
お父さんの絵のファンが着実に増えていってますね。
石丸さんがそれほどまでの金額を出してくれたということは、それほどの価値を絵に感じてくれたということですから本当に嬉しいものですね。
誠意は言葉ではなく金額、と言った人もいましたが、やはり価値を一番わかりやすく示すものが金額ですからね。
それだけの評価をしてくれた人との縁は、大切にしたいものですね。
作者からの返信
お金の話になるとちょっと難しいのですが、やはりそれだけの評価をしてもらったということで、ここは光さんの言う通り、素直に喜んでおいていいかなと思います。
人に見てもらう機会が増えて、いいと言ってくれる人も増える。
それは今後にもつながるし、自信をもっていいと思います。
ここで出た石丸さんも坂元さんも、後に出てくることがある予定なので、お楽しみに~
第4話「開店前に来る男性」への応援コメント
自分が制作したものが誰かに高く評価されて、あまつさえ欲しいとまで言っていただける喜びは、いかほどのものでしょう。
クリエイティブな能力を持たない私には想像するしかありませんが、せめて自分が良いと思ったものは「良い!」と発信していけたらなと思います。ここカクヨムで星やハートやコメントを付けるように。
作者からの返信
誰か一人にでも、買いたいくらいにいいと思ってもらえるのであれば、芸術家としても嬉しいでしょう。
まぁ、食べていくには一回だけではいけないのが職業としたときの難しいところ。
私もこの男性を見習って、いいと思ったものにはきちんと評価をつけていきたいと思っています。
第5話「絵の金額と心の葛藤」への応援コメント
本当にいい1日でしたね。
絵が売れたお祝いにビールで乾杯、最高です🎵
作者からの返信
想定外のこともありましたが、光さんの言う通り、素直に喜んでいいと思いますよね。
そしてビールで乾杯。未成年の物語では書けなくて、新鮮です(笑)
もうしばらくほのぼの日常が続いていくと思います~
第4話「開店前に来る男性」への応援コメント
他の方も書いていますが、素朴で温かく読後感の良い話ばかりで驚かされました。
芸術家が生きていくというのは大変な事ですが、こんな暮らしなら確かに憧れるのも判ります。
作者からの返信
ありがとうございます!
普通の暮らしのようで、ある意味私の理想や願望も入っている、アトリエ月光。
ほのぼのあたたかい話にしたいと思っていたので、とても嬉しいです。
芸術家がその道で食べていくのは、本当に大変だと思います。
光さんとお父さんが一度その道を諦めていることから、せっかく新しい道を歩んでいるので、これからも楽しく続けてほしいと思っています。
第4話「開店前に来る男性」への応援コメント
絵が売れるってとても嬉しいですね。
昔、売れない画家さんとバイトでご一緒だった時に、
売れないつらさをずいぶん聞きました。
新人の画家さんの絵を扱う画廊ってほとんどないらしいです。
売れる絵しか扱わない画廊、それもなんだか、さみしいものです
作者からの返信
芸術活動が長年の夢だっただけに、売れると嬉しいものがあるでしょう。
なかなか画家の世界も厳しいものですね。
画材道具もタダじゃないだけに、売れないと厳しい。
何人か画家を知っていますが、あちこちで個展をやったりして活動されているのを見ると、すごいなぁと思います。
私はその気力体力が……ないかもしれない(苦笑)
第3話「春の陽気と一つの絵」への応援コメント
私も露店の絵描きさんの小さな絵に一目惚れして買ったことがありますが、この男性も運命的な出会いができてよかったですね(そして遠くない将来その絵をお迎えできるといいですね)。
コーヒーもお菓子も美味しくて、素敵な作品が並んでいるアトリエ月光、実在していたらぜひ行きたいものです。
作者からの返信
おお、絵を買われたご経験が。
この男性も、犬の絵に一目惚れでしょうか。今は買えないとしても、そのうち手にしてもらえることを祈るのみです。
アトリエ月光は、私の理想もかなり含まれています。
こういうお店があったらいいな、というほのぼのが好きな私っぽいお店に、行きたいと言ってもらえるのは嬉しいものです。
第3話「春の陽気と一つの絵」への応援コメント
私もお金があまりないので絵を買うという経験はしたことがありませんが、その男性は絵を一目見てなにかピンとくるものがあったのでしょうね。
いつかお金ができたときにまたお店に来てくれそうですね。
作者からの返信
絵を買うのはそれなりにお金が必要ですので、この男性にはもう少し頑張ってもらって、無事買える日がおとずれることを願います。
……と言いながら、この男性、後に出てくることがあります。
そちらも楽しみにしてもらえると嬉しいです~
第2話「閉店後のひととき」への応援コメント
10時から18時、きっちり8時間勤務。
終わったらゆっくり食事をとって、創作活動に勤しむ。
こういうゆったりした生活、憧れますねぇ。通勤時間も0分ですし!(笑)
賑やかな都会とは、流れる時間の速さからして違うような気がします。
作者からの返信
ここには書きませんでしたが、おそらくお昼に交代で休憩しているはずなので、8時間よりはさらに短い労働時間のはずです。
現実のカフェでは夜もやっているところもありますが、このくらいのんびりの方が、この二人には合っていると思います。
都会の喧騒から離れたかったと言っていたので、この場所の方が創作活動もはかどりそうですね。
第3話「春の陽気と一つの絵」への応援コメント
おお、このちょっとシャイな青年が気になります。
今後の展開に注目!
作者からの返信
さすが、お目が高い(なんか表現変だなw)
このちょっとシャイな青年、この後も出てくることがあります。
ぜひ覚えておいてもらえると嬉しいです~
第2話「閉店後のひととき」への応援コメント
珈琲を淹れて、絵を描く生活、優雅です。
うちの父もこれくらい穏やかな人だったら
楽なんだけどなぁ(笑)
作者からの返信
もしかしたら現実の芸術家も、コーヒー片手に創作をしているのではないか、などと想像する私です。
このお父さん、物静かで穏やかな感じの人です。
何も言わないわけではないので、この後大事なところでの一言があるかもしれません。
第1話「アトリエ月光」への応援コメント
新作おめでとうございます!
過去作同様ののどかな雰囲気はそのままでありながら、そこに少々神秘的な空気が加わっているのが素敵だと思います。
私には才能がないので、アトリエで創作に向き合う芸術家が輝いて見えます。
1話目を読んだだけなのにワクワクしてしまっているので、続きが待ち遠しいです笑
作者からの返信
ありがとうございます!
主人公が大人になっただけで、他とはなんか雰囲気が違うというか、落ち着いた感じになったのは、私としても驚くと同時にこの先が楽しみになっています。
芸術のプロの方々のアトリエ、覗いてみたい気もします。
あれこれ書きたいことが散らかっているので、まとめながらのんびり書いていきます。
よろしくお願いします。
第1話「アトリエ月光」への応援コメント
新作公開おめでとうございます!
十代の学生たちの溌剌としたお話もいいですが、社会経験を積んだ大人のしっとりとしたお話も良いものですね。
こんな落ち着いたアトリエカフェが近くにあったら通いたくなるかも。隠れ家的な。
作者からの返信
ありがとうございます!
なんと主人公が大人になって、こんなに雰囲気が変わるとは自分で思っていませんでした。
かたや天乃原さんだもんな……いやいや、それはそれ、これはこれで、こちらも大人の落ち着いた雰囲気を出しながら、ほのぼのシリアスでお送りしたいと思います。
よろしくお願いします。
第1話「アトリエ月光」への応援コメント
新作おめでとうございます!
ポンポコさまも仰るようにこれまでとは少し違う路線。どのように月光の中で物語が進んでいくのか楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
ありがとうございます!
ついに、大人の主人公を書く時が来ました。
ちょっと憧れがあったようです(笑)
これまでとはちょっと違う路線なので、自分自身が楽しみです。
書きたいこともっとまとめておかないと……よろしくお願いします!
第1話「アトリエ月光」への応援コメント
おお、今までとは違って大人の雰囲気。
なにかが始まる予感🎵
作者からの返信
ありがとうございます!
主人公が大人なだけで、今までとは雰囲気が変わるものだなと、自分でびっくりしています。
正直言って、あまはなみたいなインパクトや派手さはないですが、大人ならではの出来事を描けたらいいなと思っています。
よろしくお願いします!
あとがきへの応援コメント
完結おめでとうございます♪
素敵な場所ですものね。素敵なエピソードが思いついたらまたいつか╰(*´︶`*)╯♡楽しみにしています
作者からの返信
ありがとうございます!
あたたかいこのアトリエが、光さんも大好きなようです。
またそのうちいいエピソードが思いついたら、書いてみたいなと思っています。
どうかフォローはそのままで(笑)
ここまで読んでいただき、本当にありがとうございました!