2024年9月12日 15:01
織姫と彦星への応援コメント
屋上の場面、読み進めながら、やめてくれやめてくれ…って思ってたら彼が取った行動はやはり、、そうでしたか。でも、彼にとっても辛い五年間だったのでしょうね。また、彼はいくら"良い人"になるための行動をしようと、結局その果てにある自分の行動は、決して神様に認められるものではなく、"悪い人"とみなされるものであるとどこかで思っていたのかもしれません。ですが、結局は神様の基準に従い、自分を良い人であると信じて、いや、それ以上に「彼女」に会うことだけを考えていたのかもしれませんが、最後の行動に出たのでしょう。とてもグッとくる話でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!裏話なのですが、"良い人"、"悪い人"という考え方は、「何故彼女を救えなかったのか」「何故彼女は死を選んだのか」そういった疑問が、主人公の中での彼女の性格や人間性に釣り合わないと盲信していた結果、神様のせいだと結論付けた主人公の逃げ性を表しています。それと一応、本作品の別時空の物語も投稿されていますので、良ければそちらも読んでみてください!
2024年8月17日 06:15
楽しい時間をありがとうございます。 (^^♪ 彼は、彼女のもとに旅立っていったのでしょうか。 良い人、悪い。彼は神様の基準でどのように悪い人だったのか、つい考えてしまいます。
水野 文さん、コメントありがとうございます!最後のシーン、少し描写不足な気がして、主人公と彼女の回想シーンに力を入れればもっと終わりが綺麗になったんじゃないかな〜と反省してます笑
2024年8月6日 05:20
フォローありがとうございます。私もフォローしました。ついでに最新作の作品を読ませて頂きました。とても悲しいお話ですね!執筆活動頑張ってください。
コメントありがとうございます!私悲しいストーリーを書くのが得意でして💦清ピン様の作品も読ませていただきます!
織姫と彦星への応援コメント
屋上の場面、読み進めながら、やめてくれやめてくれ…って思ってたら彼が取った行動はやはり、、そうでしたか。でも、彼にとっても辛い五年間だったのでしょうね。また、彼はいくら"良い人"になるための行動をしようと、結局その果てにある自分の行動は、決して神様に認められるものではなく、"悪い人"とみなされるものであるとどこかで思っていたのかもしれません。ですが、結局は神様の基準に従い、自分を良い人であると信じて、いや、それ以上に「彼女」に会うことだけを考えていたのかもしれませんが、最後の行動に出たのでしょう。
とてもグッとくる話でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
裏話なのですが、"良い人"、"悪い人"という考え方は、「何故彼女を救えなかったのか」「何故彼女は死を選んだのか」そういった疑問が、主人公の中での彼女の性格や人間性に釣り合わないと盲信していた結果、神様のせいだと結論付けた主人公の逃げ性を表しています。
それと一応、本作品の別時空の物語も投稿されていますので、良ければそちらも読んでみてください!