拝読致しました。
チェンバロの、あのピアノよりも硬質で響くような音は、自分も好きです。
あ、ピアノの音も好きなんですけど。
時代も、場所も分からない、いずこかの王宮、とある夜の一少女の心の機微を描いた物語。
それこそ満天の星の数ほどに強く恋焦がれる想いが歴史上にある中での、唯一無二の物語。
ああ、この娘は、この娘の想いはどうなるんだろうな、と思いを馳せてしまいました(^^)
作者からの返信
たけざぶろうさん、コメントありがとうございます。
この小説、実は、とある公募に出す小説の短編でして、なんか最近、何かいても女の子小説と言われてしまうので、がんばって女の子小説で公募に出そうと思ってるんですよね・・・。
てことで、続きは公募用の長編で書く予定です!
読んでくれてありがとうございました!
きっとその人に想いがとどくことでしょう。
作者からの返信
いずみさん、コメントありがとうございます。
ちょっと、乙女チックに書きすぎましたかね・・・。
どうも、こういうのは慣れてないんですが、思い切って、女の子小説の公募に出す予定です!
読んでくれて本当にありがとうございました!
こんにちは。
主人公の想いが、エリオールさんに届くと良いです!
しっとりとした物語を、ありがとうございました。
作者からの返信
加須さん、コメントありがとうございます。
というか、9月までは出さなきゃいけない賞が多くて、読みに行けなくてごめんなさい。
というか、私みたいな作風だと、出せる賞が限定されるんですよね。とりあえず、あと3つは長編かかないといけないんですが、時間が全然足りてない感じですw
ということで、これは、溺愛のコンテストに出すヒロインのイメージで書いたんですが、ちょっと溺愛は間に合いそうにもないです。はいw
まぁさん……!
すてきな物語を有難うございます..°♡
読みに伺うのが遅くなってしまって申し訳ありません。
レビューを書かせていただきますね꒰ ´͈ ꒳ `͈ ꒱✧*。
作者からの返信
みお先生、コメントありがとうございます。
ちょっと、ベタでごめんなさい。そんな気を使っていただかなくてもよかったのに・・・
私は、みお先生が、また小説を書けるようになったのが、すごく嬉しかったので・・・。というか、苦しんでいた時を全部知っているので、ほんと、感動したんですよ!
なので、たいしたことではないのです。あ、そうそう、私が書けなくなった時に、ちゃんと励ましてくださいね! 期待してますw
ワンシーンをしっとりと、と言う感じでした!
作者からの返信
千八軒さん、コメントありがとうございます。
というか、恥ずかしいですよ。こんな女の子よりの小説なんですからw もう、普段の私からは想像ができな話でごめんなさい。
でも、あれなんですよね。自分の作風広げたいんですよね。だから、頑張って色々なものに挑戦してるんですが、その一つが溺愛でして、その主人公をこんな感じで書こうと思ってるんですよね。いつも、長編書く前に短編で調整するので。。。はい。
てことで、まぁ、恥ずかしいので、はいw
【七瀬みお先生の自主企画応募作品】王宮の片隅で 〜弦に込めたその想い〜への応援コメント
一生懸命な彼女の想いが届くことをお祈りします。
結果を書いていないあたりが、余韻があっていいですね☺️
作者からの返信
ju-n-koさん、コメントありがとうございます。
オチをつけないってのが、私が目指していた世界の風習なのでついつい。
てことで、手癖でかいたこの短編を長編にして公募になる予定です。がんばります。
読んでくれてありがとうございました!