第1話への応援コメント
遠部右喬さま
こんにちは。
K君の素敵な感性に惹かれます。でもこうやってまた聞きという形でお話うかがっている分には楽しいだけで済むかもですが、これが実際のパートナーだったりすると、どうなのでしょう。それで婚約したYさんも、これはなかなかのつわものと見ました。
K君の「怖い」はふつう言うところの「怖い」とは方向性が違うのでしょうね。自分の考えうる理屈で説明づけらえないものが怖いのかな。ちょっとサトリを思い出します。
作者からの返信
佐藤様、こんにちは。拙作をお読みくださって、本当にありがとうございます……!
ややっ、佐藤様にご興味を持っていただけたとは……K君、やりますね。本人には是非、内緒にしておきます(笑)
K君、佐藤様のご推察通り「自分の知る現象・法則などの通用しない何か」が怖いのかもですね。でも、大抵の出来事に理屈をつけてくれそうですからねえ、彼。結果、怖いもの知らずという……(笑)
第1話への応援コメント
すごく面白かったです!
灯りを持たず墓石を囲むってもう確定的なシチュエーションじゃないですか!
でも、実害がない以上はそれも受け取り方次第。幽霊でも人間でも結果は同じなんだから……というのは新しい視点だと思いました。
あと「怖くなかったから幽霊じゃない」という判断基準は強すぎです(笑
心が強ければ幽霊も幽霊ではない! 無敵ってやつですね。結婚したくなるのも納得で、惚気話っていうシチュエーションの伏線が効いているな、って感心してしまいました。
楽しいお話をありがとうございました!
作者からの返信
こんにちは。拙作をお読み下さり、コメントまで頂戴出来て、とても嬉しいです。本当にありがとうございます!
鋼の心臓の持ち主、K君。彼にとっての「怖い幽霊」を、見てみたいような、見たらアカンような……(笑)
重ね重ね、お読み下さって本当にありがとうございます! ……私も雨穴さん、大好きなんです(コソッ)
第1話への応援コメント
笑っちゃいました^o^
と同時に、K君に親近感を覚えました。
幽霊か否かという話に限らず、他人からの情報だけでは物事を判断するのは難しいし、自分が何かの渦中にあっても気づいていなければ無いのと同じということもあります。
ジャパニーズホラーだと、幽霊ってあの手この手で自分の存在をアピールしてきますけど、K君はそれにも気がつかなそうです(笑)
幽霊以外の可能性全てをクリアして、基準を満たす怖い思いもして、「これは幽霊だ!」と思える日がいつか来るんでしょうかね。
作者からの返信
お読みいただき、コメントまで頂戴出来て恐縮です。ありがとうございます!
笑って頂けてよかったです。
それにしても、K君の基準を満たすような恐怖体験って、人類が経験していいレベルなのかも疑問ですよね(笑)
第1話への応援コメント
コメント、お邪魔します。
確かにそれ、幽霊でしょ、とツッコミたくなりますね。
K君の基準を満たす「怖い幽霊」とは、一体どんな存在なのだろうと気になります。
振り返ったら、喪服の集団全員の首がなくて、胸のあたりに抱えて持ってる、とか?
まさかそれでもK君「あれはデュラハンだ。デュラハンとは妖精で、幽霊とは違う」なんて言うんじゃw
作者からの返信
本城様、こんばんは。いつもコメントやレビューをして下さり、本当にありがとうございます。
実は今、「ギリシャ物語」にレビューを書かせていただいた直後です(笑)
K君なら、確かに妖精と幽霊の違いについて、独自の視点を持っていそうですよねえ。ちょっと今度、聞いてみます。
第1話への応援コメント
こんばんは
怖い話苦手なのですが、思わず笑ってしまいました🤣
いちばん怖いのは、Kくんの感性ですね( ̄ー ̄)bグッ!
あ、ちがうわ
これを笑い話に落とし込んだ遠部さまだわ
おもしろ怖いショートショート、ありがとうございました😊
作者からの返信
こんばんは。拙作をお読みくださって、本当にありがとうございますー!
「笑い話に落とし込んだ」……わーい! 笑って頂けて、しかもお褒めの言葉まで頂けて嬉しいですー!
……お褒めの言葉ということで……よいのですよね……?(笑)
この話……何が怖いってK君に実在のモデルが居ると言う事です
彼のした体験や彼の言葉の大半は脚色なしでなのですよー
しかも、本人は大真面目という……