第12話 敗北への応援コメント
>ザバっと勢いよく立ち上がったとき、強烈な立ちくらみが俺を襲う。
どうやらとっくに限界だったようだ。
――俺の記憶は、そこで途切れている。
ルナさま、こういったときは「キャッ」といって両手で顔を隠し
指の間から見るのが淑女のたしなみです。
「ツンツン」などはもう少し大人になるまで我慢してください。
第11話 ドキドキ露天風呂への応援コメント
そか~
湯浴み着が「有る」とは言ったが「着る」とは言ってないもんな~
クロノくん! キミもパージしちゃおうぜ!
第10話 交易都市アーカニアへの応援コメント
ナナルさん?
そぉ~ろそろ怒らりますよ
第8話 守るための力への応援コメント
風が語り掛けます
「強い、強すぎる」
第2話 ギルドマスター、ミュゼへの応援コメント
>だが俺の会話デッキは乏しい。
褒めるか、天気の話か、昨日食べたご飯のことしかレパートリーがない。
クロノ、大丈夫やで
「以後ずっとオレのターン」とかやっとけば多分大丈夫・・・・ダトイイネ
第6話 それぞれの思惑への応援コメント
主人公は天然かと思ってましたが世間知らずのピュアボーイということがわかりました。
第8話 守るための力への応援コメント
争奪戦が過激になりそうだ!
第1話 純潔の男騎士への応援コメント
一応言っておくと紅一点の対義語は蒼一点じゃなくて黒一点だよ
第1話 純潔の男騎士への応援コメント
まあ世界違えば言葉の成り立ち違うしねぇ
この人は白一点ぽいけど、純潔で