応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第1話 純潔の男騎士への応援コメント

    まあ世界違えば言葉の成り立ち違うしねぇ
    この人は白一点ぽいけど、純潔で

  • 第12話 敗北への応援コメント

    >ザバっと勢いよく立ち上がったとき、強烈な立ちくらみが俺を襲う。
     どうやらとっくに限界だったようだ。
     ――俺の記憶は、そこで途切れている。

    ルナさま、こういったときは「キャッ」といって両手で顔を隠し
     指の間から見るのが淑女のたしなみです。
    「ツンツン」などはもう少し大人になるまで我慢してください。

  • 第11話 ドキドキ露天風呂への応援コメント

    そか~
    湯浴み着が「有る」とは言ったが「着る」とは言ってないもんな~
    クロノくん! キミもパージしちゃおうぜ!

  • ナナルさん?
     そぉ~ろそろ怒らりますよ

  • 第8話 守るための力への応援コメント

    風が語り掛けます
     「強い、強すぎる」

  • >だが俺の会話デッキは乏しい。
     褒めるか、天気の話か、昨日食べたご飯のことしかレパートリーがない。

    クロノ、大丈夫やで
     「以後ずっとオレのターン」とかやっとけば多分大丈夫・・・・ダトイイネ

  • 第6話 それぞれの思惑への応援コメント

    主人公は天然かと思ってましたが世間知らずのピュアボーイということがわかりました。

  • 第5話 理想の男への応援コメント

    誤字
    貴族に使えるメイドに相応しいプライドは持ち合わせていなかった。→貴族に仕える

  • 第11話 ドキドキ露天風呂への応援コメント

    貸し切り混浴の露天風呂だ!
    がんばれ騎士様。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    負けるな騎士さま!

  • 第8話 守るための力への応援コメント

    争奪戦が過激になりそうだ!

  • 第1話 純潔の男騎士への応援コメント

    一応言っておくと紅一点の対義語は蒼一点じゃなくて黒一点だよ

  • いかん家を訪ねたらそよまま監禁させそうな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    いかん、あぶないあぶない……