第39話 赤い花への応援コメント
真夏さんと涼香さんの関係が友情なのか恋愛なのか気になります!
作者からの返信
涼香は間違いなく恋愛感情を抱いていますが、他の女性にはそういう気持ちは抱けません。真夏は他の女の子にも何かと執着しているように見えますが、その中でも涼香は特別な存在のようです。
第38話 Neinへの応援コメント
ナインは自分の意思でサオシュヤント・システムを破壊しようとしましたね。
自分で考え、青い世界を守ろうとしたナインに心の成長を感じました。
作者からの返信
自我を持つ方がゆえに苦悩もしますが、だからこそ正しい答えも見つけ出せます。それでも運命はなおも過酷で……。
プロローグへの応援コメント
落ち着いた放課後の空気感が良い!
地球防衛部っていう名前にツッコミ入れつつ、そこに込められた想いをちゃんと受け取っていく流れがじんわりきます。
「正義の味方は名乗らないと価値が半減する」って台詞、なんか妙に刺さります。
先輩たちの物語も気になるので、続きを読むのが楽しみです。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
セリフが刺さると言っていただけて嬉しく思います。
この作品は基本はシリアスですが、ギャグも交えながら進んでいきます。
よろしくお願いします。
第37話 青の世界への応援コメント
この美しい青の世界を滅ぼすことがナインの使命……。
でもまだ、こちらの世界が滅ぼされていないってことは……。
作者からの返信
はい、そうなりますが、すんなりと行くはずもなく……。
第35話 決死隊への応援コメント
ナインの妹達は地球防衛部にいた鉄奈さんと鋼さん⁉
物語が繋がってますね。
作者からの返信
両作品をお読みくださりありがとうございます😊
ナイン=千里が彼女たちの姉という設定は元々あったのですが、前作では入る場所がありませんでした😅
第33話 ディストピアへの応援コメント
ナインもこれからの物語に出て来るのでしょうか。
気になります。
作者からの返信
ナインは秋塚千里のことです。マーティンなど円卓の人々が、すでに彼女をその名で呼んでいます。
第32話 鮮血姫への応援コメント
円卓さえ倒してしまうなんて真夏、強過ぎですね。
カッコいいです。
作者からの返信
誰もが世界最強と認める者たちがまったく相手になりませんでしたが、手心を加えていることからも分かるとおり、ここでも真夏は本気を出していません。
彼女が本気で戦ったのは、この少し前に起きた戦いで、それがこれから語られることになります。
第107話 アースセーバー・プロローグへの応援コメント
どうもです。
最後まで読ませていただきましたが、面白かったです。
学園もの、アクション、ファンタジー要素に加え、SFな部分も加味するストーリーは実に濃厚な味わいがありました。
それでいてキャラが立っており、見ていて飽きの来ない展開にただただ脱帽。
読み応えのある御話をありがとうございました!
作者からの返信
読了お疲れ様でした!
短期間に最後までお読みいただき光栄です。レビューも嬉しいです。楽しんでいただけたのなら何よりです。
ありがとうございました!
第91話 白い廊下への応援コメント
華実が来るのを待っている505。
なら、もしかしたら、話し合いという道も残されているかも知れない。
ダリアに抱いた罪悪感が、他の人達にも積み重なって、「心」が限界を迎えている可能性も捨て切れず⋯なれば、彼女の方から機能停止を求めて来ることも考えられて⋯⋯。
笑い合える未来は、無きに等しいけれど、せめて凄惨な最期だけは避けたいですね。
作者からの返信
当初華実は元の記憶が曖昧なこともあって、セレナイトを悪意の塊のように思い込んでいましたが、“彼女”には人間に劣らぬ心が備わっています。このような状況にならなければ敵対すること自体あり得ない相手でした。
第31話 騎士の理想への応援コメント
マーティンが真夏の所と地球防衛部にやってくる⁉
どんな化学反応を見せるのか楽しみです。
作者からの返信
これからマーティンも頑張りますので、応援してあげてもらえると嬉しいです(^Д^ )
プロローグへの応援コメント
なんてワクワクする物語なんだ!こういうスタイルの話が大好きで、この導入だけでたくさんの疑問が湧いてきたよ。きっと最後まで夢中で読み続けると思う!(≧◡≦)
追伸:前作『Plague: Pestilents』の時にすごく応援してくれて、本当に何度もありがとう!
これからも応援してるよ!(๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
ギャグもシリアスも取り混ぜた群像劇となっています。ごゆっくりどうぞ~。
第28話 抜剣への応援コメント
真夏さん、レジナルドを圧倒してて強過ぎる!
カッコいいです!
火惟君の恋の行方も気になるところです。
作者からの返信
真夏への賛辞ありがとうございます。いつもとんでもないことを平然とやってのける娘です。
第26話 悪夢への応援コメント
彼方が助かったようでホッとしました。
それにしても真夏が強くてカッコいい!!
作者からの返信
ありがとうございます。本作のメイン主人公なので、そう言っていただけると、とても嬉しいです。
第24話 襲撃への応援コメント
希枝がディストピアで造られた人造人間ですと⁉
その事実に火惟は、どう向き合うのか気になります。
作者からの返信
希枝が絡んだ事件破壊にとっても他人事ではありません。それでも火惟は彼らしい判断を下します。この後、そんな彼の根幹を支えるエピソードが語られます。
第90話 千里VSキーア・ハールスへの応援コメント
あら、千里のセラフ取り込みと戦闘力を前に、キーアさん、さっさと逃走しましたね。
もしかして、杖が無いと瞬間移動は使えない?
でも、あのゲートの先には、それこそ最強の彼女が居るのでは!?
替えの杖を取りに行って、知らぬ間に倒されたりして⋯⋯流石に無いですね(笑
作者からの返信
杖がないと高度な魔法の発動には時間がかかります。でも、仰るとおりゲートの先には彼女がいますし、それ以外のヤバイモノもいたりして(^Д^;)
第23話 捨てられぬ誓いへの応援コメント
自分が生み出してしまったという罪悪感を抱えてる華実は真面目だと思います。
生み出したとはいえ、悪用する者が悪いのに…。
作者からの返信
真面目過ぎて思い詰めやすい華実です。この時点では敵と差し違えることを望んでいますが……。
第22話 科学者ふたりへの応援コメント
ただ永遠に夢を見るだけの閉じた世界。
現実世界に絶望したら、そちらに行きたいと望んでしまいそうです。
作者からの返信
つらい現実とおさらばしたくなりますよね(^Д^;)
第21話 亡者の都への応援コメント
科学者だった華実、亡者の都を作ってしまえるなんて……。
けっこう地位の高い人物なのでしょうか。
作者からの返信
そうですね。その才能によって上り詰めた世界的に有名な科学者でした。このプロジェクトには様々な国家が参加しています。
第20話 翳りへの応援コメント
例えば、ツチノコはいる派が多数派になったらツチノコが出現したり、ということでしょうか。
作者からの返信
出てくるのはツチノコをモチーフにした怪物になるのでありがたくはないです(^Д^;)
第19話 円卓の騎士への応援コメント
円卓も恐れるプリンセス・リヴォルヴァーとは一体……?
論理的に円卓を退けた北斗さんがカッコ良かったです。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
北斗の知性が光る場面でした。
正確には円卓が怖れているのは盟主の誓約に背いたという事実です。最悪反逆罪で死罪になりますので。そして盟主がどうして、そんな誓約をしたのかが大きなポイントになります。
第7話 頭しかないへの応援コメント
幸美の必死な戦いと、異世界の怪物との対決がスリリングでした。何気ない日常の中にも緊張感があって、どんどん引き込まれます。
キャラクター同士のやり取りや、それぞれの成長がしっかり感じられて、最高の回でした!
作者からの返信
ありがとうございます。
返信遅れてすみません。
とても嬉しいご感想です!
第89話 剣聖への応援コメント
お祖父ちゃんならやりかねない(笑
門下生達の気苦労に、お疲れ様です。
プルタブを引く。
おや、と思いましたが、今では起こして倒すですから、時代を感じますね。
確か昭和でしたか。
お互いを心配して、信頼して、素敵な家族仲ですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
この流派の人々は、実の家族のように仲が良いです。それもお祖父ちゃんが慕われているからこそでしょう。
第18話 撤退への応援コメント
大学の哲学の授業で「クローンを作るのはいいのか?」という議題が出されました。
当時の私はクローンとして生まれても「心」が宿ってしまったら人間として扱うべきとリアクションペーパーに書いたように思います。
作者からの返信
同感です。ぶっちゃけ、心を持っていれば、たとえそれがどんな姿をしていても人と等価に思えます。
第17話 黒い機械人形への応援コメント
華実とダリア、それぞれに正義があるのですね。ダリアは強敵ですが、華実は勝てるのでしょうか。
作者からの返信
残念ながら、ここでは予期せぬ不調によって戦闘続行不可能になりましたが、いずれ再戦することになります。
第16話 地球防衛部出撃への応援コメント
華実の元の身体の持ち主が殺されていたとは……。
3話で正義の味方に助けを求めていた彼女でしょうか。
華実の武器も刀なんですね! 早く戦ってるところがみたいです!
作者からの返信
はい、3話の彼女です。
彼女の声は誰にも届きませんでしたが、彼女の記憶を引き継いでいる華実は、その言葉を知っています。
間もなく戦いは始まりますが、華実の本当の見せ場は中盤のクライマックスになります。そこでは宿敵と一対一での死闘を繰り広げることになります。
第15話 都市伝説についてへの応援コメント
強い者が危険、弱いから危険じゃない、なんて単純には量れない世の中ですよね。
幸美の善良さが救いです。
作者からの返信
ありがとうございます。善良さは幸美のセールスポイントです。真夏の言うとおり、特殊な力は無くても特別な娘です。
第14話 発想と表現が素晴らしいへの応援コメント
日本刀で戦う大和撫子、格好いいですね。私も刀キャラ好きです。
作者からの返信
ありがとうございます。日本刀で戦うキャラクターを書きたいという気持ちが、ずっと前からありました(^Д^)
第13話 カブトムシの調査への応援コメント
首無しドラゴン、もしいたら怖いですね。
千里と真夏に付いていこうとする幸美、行動力ありますね。
作者からの返信
そうなんです。幸美は一般人カテゴリーなのですが、行動力抜群で、それは終盤まで変わりません(^Д^)
第12話 ようこそ地球防衛部へへの応援コメント
咲梨さんカッコ良い人かと思ったら面白い人じゃないですか!
地球防衛大会が、とても気になります。
作者からの返信
あっさりと本性が露見しました。
美人なので凜としていると格好良さそうなのですが、これが正体です(^Д^;)
第10話 夏休みの朝への応援コメント
至れり尽くせりの幸美さん優しいですね。
素直に「心の友よ」と言える日が来ると良いですね。
第88話 亡者の都への応援コメント
とうとう再会の時。
505は、果たして、穏やかに華実を待っているのか、変貌してしまっているのか。
緊張します。
こんな時、人の温もりは助かりますね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
ひとりではないという事実が力をくれます。その相手が真夏であればなおさらですね。
第9話 八百屋と呼ぶなかれへの応援コメント
昭和の時代にスマホを作ってしまうとは千里と真夏が所属する組織の技術力、すごいですね。
星見先輩も色々と規格外で脱帽しました。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
実は魔術の力によって異世界を観測することで、新技術をどんどん手に入れています。
第8話 ふぁひほふる?への応援コメント
何故、千里が機械人形に見えてしまったのか、伏線がありそうで気になります。
主要キャラが出会って、これから色々な会話がなされると思うとワクワクします。
作者からの返信
ありがとうございます。
ようやく主要キャラクターが絡み出しました。
千里と機械人形は直接的な関係はありませんが、もちろん無関係には程遠いです。
第7話 頭しかないへの応援コメント
頭しかない竜に追いかけられた幸美、真夏と千里に助けてもらえて良かったです。
日本刀が武器なのカッコ良いです!
作者からの返信
ありがとうございます。
フィクションの武器としては、やはり日本刀がイチバンのお気に入りです。
第4話 秋塚千里は改造人間であるへの応援コメント
千里と真夏の掛け合いが面白くて良いですね。
終業式に転校生とは、中々ないですよね。
宿題だけもらう夏休みなんて嫌だ……。
作者からの返信
どうせなら宿題のない夏休みがいいですよね。わざわざ、こんな日を選んだ真夏は間違いなく変わり者です😅
第3話 届かない言葉への応援コメント
この少女は前話でマシンドールに攫われた子なのでしょうか……?
死に向かいつつも、最期まで正義の味方へ呼びかけ続ける少女の健気さが辛かったです。
作者からの返信
この少女が誰なのかは、ある程度進まなければ分からないと思います。とある人物が夢に見ている記憶ですが、それにしてはおかしいところがありますので。ですが、事情が分かれば、それほど難解な答えではありません。
第87話 魔女との戦いへの応援コメント
千里再登場。
しかし、リスティアさん、見せ場無しな上、踏んだり蹴ったりですね。
咲梨との共闘が見られるのでしょうか?
作者からの返信
リスティアもセラフ相手には大活躍しているのですが……(^Д^;)
それはともかく、いよいよ眠れる変な娘が目を覚ましました。
第2話 闇夜を駆けるへの応援コメント
緊迫感のある追跡描写が良いですね。
機械人形に連れ去られた少女がどうなってしまうのか、気になります。
作者からの返信
ありがとうございます。
この事件を軸に物語が進んでいきます。
第86話 圧倒への応援コメント
斬撃の軌跡の光。
舞うように描かれたそれは、まさしく芸術といった感じですね。
息も切らさぬ真夏を、ロボットと疑って頬を引っ張るのは無理もないでしょう(笑
さあ、いよいよ505の許へ突入ですね。
作者からの返信
華実の奇行パート2でした(^Д^;)
とにかくこれにて進路クリア。都市の中枢に向かいます。
第1話 誕生、地球防衛部への応援コメント
一気に高校二年の夏休みまで時間が進みましたね。
このけったいな部活に入部してくる新入部員が、どんな人物なのか気になります。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
いろいろと個性的な人物が、関わってくることになります。
第107話 アースセーバー・プロローグへの応援コメント
読了の報告をさせていただきます。
荒廃した世界に響く神獣の咆哮、その深層にあるのは怒りか、それとも恐怖か――このプロローグはまるで終焉と序章が交錯する詩のようでした。少女の瞳に映るのは無情か、それとも確かな意思か。空を裂き降り立つ存在が死神であることを、彼が悟る瞬間を思うと胸が震えます。
壮大な物語を堪能しました、素晴らしい読後感をありがとうございます!
作者からの返信
読了お疲れ様でした。
ナインが故郷の世界から旅立つ日、彼女が名付けた妹たちが、ようやく目を覚ましました。
読後感をお褒めいただき、たいへん嬉しく思います。
いつもきっちりとしたコメントをありがとうございます!
プロローグへの応援コメント
こちらも読ませていただきます。
地球防衛部の過去話、とても楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます。
創設後に遭遇した大きな事件が語られます。
初代部長と秋塚千里が登場します。
第103話 太陽を追う少女への応援コメント
華実の帰還の場面が温かくも切なく、母との静かな対話に胸が締め付けられました。ダリアの言葉を受け止め、過去を背負いながらも前を向こうとする華実の決意が眩しく、物語の余韻に心を揺さぶられました。
作者からの返信
ありがとうございます。
最初は背負ったものが重たすぎて、敵と差し違えることばかり考えていた華実ですが、様々な出会いと経験によって、ようやくここまで来ました。
これからは、この事件で背負ったものすら、彼女を支える力となることでしょう。
第34話 青の約束への応援コメント
じっくり読み進めさせていただいて、心が落ち着かず。やっと!
知っているだけでしかない青い空。心情の吐露。
心にグッときました本当に! 悲しくとも切なくて美しい。
作者からの返信
ありがとうございます。
昔の空はもっと綺麗だった……現実でも、よくある話です。こんな未来にはなって欲しくないですね。
第95話 陣取りでもしててへの応援コメント
荒れ果てた無人島の風景に立つブラウンが、千里の無茶な提案を軽く受け流しながらも、どこか憎めない笑みを浮かべて支える姿が印象的でした。単なる力自慢ではなく、彼の揺るがぬ冷静さと仲間への厚意が滲み出ていて、超人的な跳躍力を見せつけつつも、どこか温かさを感じさせるその背中に、思わずほっとするような人間味を見た気がしました。
作者からの返信
ブラウンにご注目いただき嬉しく思います。初登場では真夏に両腕を飛ばされたり、ひどい目にも遭っていますが、実は最初から善良な大人として設定されていました。好戦的な一面もありますが、本人がそれを短所だと理解しているなど、かなり理性的な人物です。面倒見も良いので部下たちにも慕われていることでしょう。
第85話 銀色の魔女への応援コメント
大き過ぎる力は、制御が難しそうですね。
普段の出力なら慣れている為、大丈夫でしょうが、それ以上で更に周囲を巻きこないように抑えないといけないとなると。
せめて、杖などの外部装置でそれが出来るような物があれば良かったのですが。
どちらにしろ、このままではいられない。
全く厄介なものですね。
作者からの返信
強すぎてかえってまともに戦えない。
並の相手ならば手加減していても圧倒できる咲梨ですが、今回は同じ魔法使いが相手ということもあってそうもいきません。
第92話 リアルブレイクへの応援コメント
千里の「リアルブレイク」、ノリで発動できるのに疑うとダメっていうの、めちゃくちゃ人間味があって面白いと思います。
咲梨の砲撃も千里の戦いも熱くて、まさに総力戦のクライマックスといったところでしょうか、この勢いのまま、最後まで駆け抜けてほしいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。この娘はナチュラルにすごいのですが、頭が真っ白になっている時は、さらにとんでもないことになります(^Д^;)
総力を挙げた島での決戦も、ようやく終わりが見えてきました。残る問題は月なのですが……。
第84話 突入への応援コメント
とうとう敵地突入ですね。
飛び込んだ先で相対するであろう敵。
そしてセレナイトはどうなっているのか。
完全に乗っ取られていて、敵対するなんて悲しいことにならないと良いのですが、状況はあまり良くないですね。
作者からの返信
そうですね、不安材料ばかりが山積みの状態です。少なくともセラフがわんさかいることでしょう。
第11話 ミカド様への応援コメント
"右手を空にかざしたままボーッと立ち尽くしている。夏の熱い陽射しを浴び"
他の方には地味かもしれませんが、私はとても好きです
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
千里は空に焦がれる少女ですが、その理由を知る者は、この時点ではほとんどいません。
第77話 テコ入れだへの応援コメント
私の作品を読んでいただき評価までありがとうございます(*^▽^*)
千里と海パン男の会話ウケました(*´艸`)
あれ、海パン男、自己紹介してましたよね?
彼の名前何でしたっけ?
海パンのイメージが強すぎて、海パン男という名前しか浮かんでこなくなりましたww
作者からの返信
千里「もう海パン男でいいんじゃないか?」
海パン男「カーライル・ライルだよ!」
第86話 圧倒への応援コメント
圧倒的な戦いの美しさに息を呑みました。真夏の剣舞は光の詩のようで、もはや人を超えた存在感すら感じます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
光の詩とは美しい表現ですね。作者以上に見事な言葉を選んでくれました。さすがです。(^Д^)
第76話 帰っておいでへの応援コメント
母親はやはり気付いていたんですね。
しかし、それを知りながらも、今の華実に帰っておいでというシーン、読んでて感動しました(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
そ、そういう意味じゃなくてさ……
↑
和人の台詞も心にジンときました。
今の華実は決してニセモノなんかじゃないですよね。
昔の華実では無いし、生身の人間では無いけれど、ちゃんと人の温かい心を持ったみんなに愛されるべき華実だと思います(*´꒳`*)
作者からの返信
ありがとうございます。
複雑な経緯を辿りましたが、仰るとおり、今の華実はかつての夏実ではなく、前の華実でもなく、新しい華実として生きていくべきなのでしょう。
戦いを終えた時、華実が帰るべき場所は、ここしかないはずです。
第83話 もうひとつの戦いへの応援コメント
まさかの見落とし。
魔力持ちはどこでも厄介ですね。
こんな形で幸美と和人が決戦に関わるとは思っていませんでした。
華実への気持ちにも随分、整理が付いてきたようで、彼女の安全を素直に願えるのは良い傾向ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ふたりのお陰でひとつの命が救われました。
和人は恋人の最後の言葉を必死で噛み砕き、彼女の想いを受け止めました。
第29話 熱く生きたいへの応援コメント
火惟さんの熱さは、希枝さんの心までも熱くしたのですね。
自我をもった希枝さんの心をも動かす火惟さん、すごいなぁと純粋に思いました。
今話タイトル、『熱く生きたい』は読み始める前は火惟さんの心なのかと思いましたが、希枝さん(もしくは両方?)だったのですね。熱いです。
作者からの返信
そのとおりです。確かに両方でもありますが、どちらかといえば希枝になります。
第27話 失意を越えてへの応援コメント
火惟さん、熱いですね……!
この暑苦しいほどの熱い友情、好きです。応援したくなります!
作者からの返信
ありがとうございます。
この回は、あえて「照れくささ」を捨て去って執筆しました。
プロローグへの応援コメント
すごいわくわくさせる始まりですね。地球防衛「部」、その創設の壮絶な物語、と言ったところでしょうか。
拝読させていただきます。
作者からの返信
ありがとうございます。
創設自体はあっさりしたものでしたが、最初に出会った大きな事件は、文字どおり世界の存亡に関わるものでした。
第52話 キャベツに恋する男への応援コメント
行き成りキャベツに恋する男と言われたら顔を真っ赤にして怒るのは分かる(;^_^A
作者からの返信
千里「真っ赤になったところを見ると図星だな」
そしてもっと怒らせます(^Д^;)
第104話 はじめましてへの応援コメント
キーア・ハールス、もうすっかりネタキャラですね笑
いいリアクションするw
作者からの返信
満を持して登場した大ボスのはずが……まあ、構想どおりなのですが(^Д^;)
絶望と憎しみは、こんな娘ですら変えてしまうということです。
第82話 決戦Ⅱへの応援コメント
千里の悔恨、二度と手に出来ない真夏の大切な人達。
それゆえ誓った想いは、千里を前に進ませる原動力にはなるのでしょうが、強烈な想いは暴走を生むことも。
特に戦場ともなると、その制御は否が応でも緩くなる。
千里には、己を見失わずにいて欲しいですね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
脅迫観念的に自分を追い込むような決意は暴走に結びつきがちですが、千里の場合は地に足のついたものなので、その点は大丈夫だと思います。ただし、この娘は別の意味で暴走することがあります(^Д^;)
第100話 帰り道への応援コメント
華実もそりゃわからなくもなるよ。
真夏のそれっぽい台詞も言動も本気なのかどうかわからない。
もし、自分が本気になっちゃた時に、真夏に「冗談だったんだけど」なんて言われたらショックだもんね。
作者からの返信
真夏はいつも本気です……が、カワイイ娘はみんな好きなのが問題です(^Д^;)
第12話 ようこそ地球防衛部へへの応援コメント
騙して入部!部長さん、いいキャラしてますよね。
「さようなら、頭のおかしい人は間に合ってます」という冷ややかな回答にくすっとしてしまいました。(*´꒳`*)
地球防衛大会、一度この目で見てみたいです。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
起きている事件はシリアスですが、この部長は、だいたいこんな感じです(^Д^;)
第82話 決戦Ⅱへの応援コメント
最強の人造人間でありながら、悔恨と贖罪を抱えた千里の戦いは、ただの戦場描写ではなく、一つの人間ドラマそのものですね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
普段は冗談ばかり口にしている千里ですが、実は頭の回転が速い上に思慮深い娘です。この回はその一面を強調するエピソードでした。
第5話 ルーキーコンビへの応援コメント
Xから参りました!
地球防衛部、ルーキーにも期待ですし、彼ら彼女らのこれからの展開が楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます。
とても光栄です。
よろしくお願いします。
第4話 秋塚千里は改造人間であるへの応援コメント
冒頭の三行、私の大好きなジャンルの定型文です!
第3話の重い気持ちからいきなりテンションMAXです^^
作者からの返信
はい、千里も大好きなようです。
元ネタを考えた人は凄いと思います(^Д^)
第65話 賑やかな朝への応援コメント
華実は今日も、彼女の娘を演じる。
↑
切ないですね(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
優しい嘘っていう言葉で片付けていいのかわかりませんが、でも、今のこの彼女の母との幸せな瞬間は決して偽物なんかじゃないと思います。
作者からの返信
温かいご感想をありがとうございます。
彼女たちの関係もやがて変化の時を迎えることになります。
それがどのような形になるのか、読み進めてご確認いただけると幸いです。
第10話 夏休みの朝への応援コメント
RT企画への参加ありがとうございます
文章は読みやすく書き慣れていらっしゃるなと思いました
地球防衛部ということで、ダイヤル式の表現から現在よりは少し過去の時代で学園を舞台とし、超常(魔法)を扱う少女達が活躍をする物語と個人的には認識しています
序盤より登場する少女ごとにエピソードを展開しつつ、世界観に必要な機関名や機械人形等の固有名詞の紹介も少しづつ行う面白い手法かと思いましたが、各話の時系列の表記等は特になかったので、それがいつの話で各個に本筋といつどのようにつながるのだろう?とちょっと思いました
作者からの返信
10話までだとプロローグ以外は時系列順に並んでいます。ただ、何か混乱させる要因があったということだと思うので、今後の参考にさせていただきますね。貴重なお時間を割いていただき、まことにありがとうございました。
第78話 騒がしい夜への応援コメント
千里アーサー相手にいつものノリでいってたのかw
そして、大受けしてたんかいw
花火を許可したり、アーサーは思ったほど堅物ではないのかも?
作者からの返信
千里は、そういうところまったく遠慮がありません。アーサーはもともと気さくな人物ですが、その立場のため周りの者がみんな生真面目に接するので、むしろ小気味よく感じたようです。
第76話 帰っておいでへの応援コメント
母親との会話良かった…
華実を演じない、敬語での会話にこっちまでどうなるのかハラハラしてしまった…
ちゃんと母親のところが帰るべき場所になって良かった!
作者からの返信
ありがとうございます。
華実にもちゃんと帰る場所ができました。
これはとても大きなことです。
第78話 騒がしい夜への応援コメント
カーライルの打ち上げ花火、アーサーの寛容さ、そして円卓の面々との語らい――まるで嵐の前の楽園のよう。
結成されたばかりの地球防衛部メンバーたちの一夜の団欒、それぞれの距離感で交わすやり取りは、静かに心をほどいてくれるような温かさを感じさせてくれました。
作者からの返信
ありがとうございます。嵐の前の楽園とは良い表現ですね。まさにそんな感じです。ここからの戦いを生き抜いた人々にとっては、とても思い出深い一夜になったことでしょう。
第71話 喪失への応援コメント
記憶は呪術によって封じるんだね〜
誰か記憶消去のファンタジア持ちがいるのかとずっと思ってた。
作者からの返信
魔術でも可能ですが、呪術の方がより得意分野という設定です。ただし、仰るとおり世の中には記憶消去のファンタジア持ちも存在していることでしょう。
第80話 シェルターへの応援コメント
下調べ、重要。
どこにどんな地形があるか把握していないと、思わぬ落とし穴に落ちる可能性もあるし、何処まで利用できるかも解らない。
皆で帰る為、もう一頑張りですね。
作者からの返信
そうですよね、意外に慎重な一行です。
いよいよ決戦の幕開け。間もなく敵が現れます。
第62話 夜明けへの応援コメント
「笑ってよ、千里。涼香も、母さんも、みんなも……悲しみにくれた未来のために戦ったわけじゃない。きっと、わたし達の笑顔のために戦ったのだから」
↑
真夏のこの言葉、すごく感動しました(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
感動していただけたならば幸いです。
真夏のこの言葉は千里を通じて華実の心にも響きました。
第67話 死闘への誘いへの応援コメント
華実は色々覚えようとしてるのは、この世界でこれからも生きていこうとしている気持ちの表れかな?
良いですね!
作者からの返信
ありがとうございます。もう死んでもいいとは思っていませんし、当たり前に未来のことも考えられるようになってきています。
第60話 少女の心への応援コメント
コメント欄で千里の気持ちを理解した。
華実と千里で真夏の一日遅れの誕生日お祝い会を開くのかなと呑気に考えていたw
作者からの返信
千里は、ああ見えて意外に色々考えている娘なのです(^Д^;)
第53話 ブーゲンビリアへの応援コメント
千里がドジって電柱にぶつかったら、電柱の方が折れそうw
作者からの返信
折れそうですね。実際には千里が目を回すだけですが、そんな印象があります。もちろん怒って突撃している時は電柱程度は簡単にへし折ってしまいます(^Д^;)
第75話 この世界が好きですへの応援コメント
希枝と真夏の会話が織りなす深い感情のやりとりが印象的でした。恋や自己肯定、そして戦う意義についての考えが、まるで胸の奥深くに響いてくるようでした。この世界に対する希枝の想いが、物語の中でひとつの大きな転機を迎えそうで、今後が楽しみです。
作者からの返信
せっかくコメントをいただいていたのに見落としていました。申し訳ありませんヽ(;▽;)ノ
このエピソードでは普段あまり感情を出さない希枝の内面を描きました。しっかりと読み解いていただけたようで嬉しいです。
第48話 盟主の誓約への応援コメント
真夏が手に血をつけることなく、ナインの髪の血を落としたのは、真夏のファンタジアの応用的使い方として「少女を脱がせる」と話していた時と同じ使い方の伏線回収かな?w
作者からの返信
髪の色は真夏の方です。何が起きていたのかは最後の方で千里が語っています。
……ちなみに、真夏の異能で髪の血は確かに落とせます(^Д^;)
第46話 緋い悪夢に沈むへの応援コメント
>「ここで見逃しても、あなただけは理由のない殺人は行わないから」
家族を殺戮した敵に対してこの言葉を言える真夏…力だけでなく精神力も強いのか、もしくは別の理由なのか…
作者からの返信
強い弱いというよりも、ひたすら正しいのです。だからこそ彼女は怖ろしい存在=悪夢です。なぜならば、それがなんであれ――仮に相手が人類すべてであったとしても、悪には容赦しませんから。
第45話 赤く染まった世界への応援コメント
せめて、敵討ちできる状況なのが救いですね、
真夏の起きるのが遅くて、もう人造人間たちが去った後だったら、彼女の怒りはどうなっていたのか…
作者からの返信
これより、彼らが対面するのは逃れようのない悪夢となります。
第79話 恋への応援コメント
ようやく想いを認めましたね。
涼香に勝つ必要はなく、涼香は涼香。
華実は華実。
華実らしく真夏を恋すればいい。
それがきっと幸せに繋がるはず。
「幸せにする」と言ったのなら、必ず、生きて帰りましょう。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
華実も、ずいぶんと前向きになったものです(^Д^)
第40話 瞬殺への応援コメント
ナインのピンチに真夏が助けに来てくれましたね!
それにしても圧倒的に強い!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
タイトル通り瞬殺でした(^Д^;)