編集済
第7話 全力で遊びを応援しますへの応援コメント
暴漢じゃなくてよかったですね(;^_^A
第6話 一級フラグ建築士への応援コメント
主人公ってまさかのトラブル体質だったり?(;^_^A
しかし、エトちゃん以外が全滅した理由が気になりますね
第5話 物語をはじめましょう!への応援コメント
ここまで一気に読みましたが、面白いですねぇ。
ここからが本当の新世界のお話というわけですか!
作者からの返信
ありがとうございます!
長いプロローグですみませんでしたw
ただ、この物語は徐々に世界観や『謎』を開示して、少しづつ展開を盛り上げていく感じにしています。
まだまだ遠い、物語のゴールで最高潮を目指すために。
話しの進みがスローかもしれません。
このあたりは投稿初期なので、稚拙な部分や粗も目立つと思います。
それでも熱意だけは人一倍捧げて、書き上げました。
もし、これからもご縁があるようでしたら
『ロストフォークロア』をよろしくお願いします。
あと、コメント本当に嬉しかったです!
第3話 星(てっぺん)をめざせ!への応援コメント
ばあちゃん、いい人ですね(⌒∇⌒)
ただ、祖母ちゃんの問題が解決しても目の前に更に壁が……デジャヴw
第2話 星へと至る道への応援コメント
こういった近未来の世界いいですねぇ~。
ただ、やはりまだ全体的には普及してない感じかな?
ばあちゃん、何か隠していますねぇ~。
作者からの返信
とある街の技術が突出して、それ以外はあんまり、といった感じです。
その街だけが特別なのは理由があるのですが、まだこの辺りでは語られていないですねー。
第1話 星に手を伸ばしてへの応援コメント
はじめまして!自主企画へのご参加有難うございます!
面白そうだと思い立ち寄りました!
これは仮想世界と現実世界を合わせたような世界というよりも、1つの現実世界の都市を仮想世界にさせたような感じなんでしょうか?
それにしても、リアルでこんな戦いを見たら誰でも興奮しますね。
主人公も最初は興味がないと言いつつ、試合を見た瞬間、態度を変えるほどに。
ただ、何だかばあちゃんが頑なに拒否してそうな雰囲気が( ̄▽ ̄;)
物語が始まる前から前途多難な予感ですねw
ゆっくりですが、読み進めて行きますのでよろしくお願いしまーすm(__)m
作者からの返信
コメントありがとうございます。
丁寧な感想本当に嬉しいです!
第109話 探せ、英雄たちへの応援コメント
ほとんど描写なく倒されるヘイスくん可哀想…
作者からの返信
一応、第二形態。さらに暴走形態があったへイス。
とても熱い(物理的に)戦いでした。
だがしかし。こんな序盤でクライマックス戦闘を描写するわけにいかず
泣く泣くカット。あと四体+アルファがあるのです……
ヤツは展開の犠牲になったのだ。
第1話 星に手を伸ばしてへの応援コメント
牛がこちらに止まったので、ちょいと立ち寄らせていただきました。
応援してます^^
フラグが多重事故起こしてんねぇ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なお、フラグをたてた本人たちの知らないとこで
大事になる模様。
リハクの目をもってしてもこの展開は見抜けません。
第101話 特級クエスト。あるはずのないイレギュラーへの応援コメント
一気読みしました!
とても面白いです!これからも頑張って下さい!!
作者からの返信
ありがとうございます。
面白い作品を作れるように精進していきます!
第3話 星(てっぺん)をめざせ!への応援コメント
ばぁちゃんかっこいい!でも始まる前に物語が終わりそうですね……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まだまだ終わりませんw
リュウセイの物語はここからだ!(打ち切り風)
第1話 星に手を伸ばしてへの応援コメント
はじめまして、コメント失礼致します。
【神星領域:ロスト・フォークロア】とは、仮想現実としてのゲーム世界のお話なのか? はたまた異世界への誘いなのか? 色々と含みを持たせた展開……。
う〜ん、この後、どうなるんでしょうねぇ。楽しみです。
作者からの返信
はじめまして、コメントありがとうございます!
返信が遅れてすみません!
この作品は、話が進むにつれてAI【エト】の謎。
主人公リュウセイの特殊性。
ゲームを運営する、謎が多き存在たち。
作品タイトルに込められた想い。などなどが明かされていきます。
拙いながらも、徐々に盛り上がるような展開になってますので
少しでも楽しんでいただければ幸いです。
魔王様が楽しそうで何より
作者からの返信
序盤から野生でエンカウントする系魔王さま
リュウセイとは別系統のトラブルメーカーです
第92話 神星領域解放への応援コメント
やっばり章の終わりは爽やかな終わりがいいんだよ
作者からの返信
いつも『ロストフォークロア』を読んで頂きありがとうございます。
それとコメントのお礼が遅れて、すみません!
いま私生活が慌ただしくなっており、返す余裕がありませんでした。
本当に申し訳ないです。
それはそれとして。
物語の区切りはすっきりしたものが良いですよね。
そのほうが書く側も楽しいです。
更新の遅れや、至らぬ点が多々ある拙作ですが
これからも『神星領域:ロスト・フォークロア』
ならび、四章からの『学園編』をよろしくお願いします。
第25話 星に願いをへの応援コメント
めちゃめちゃ熱かったです!
それでいて爽やかさもあって。
日曜の朝にやっててもおかしくないって思いました!
作者からの返信
ありがとうございます!
『ロストフォークロア』は初投稿の作品で、思い入れがあるので
そう言って頂けると嬉しいです!
応援コメントを貰えると励みになりますね。
第90話 流星は――――への応援コメント
ブラボー!おお、ブラボー!
作者からの返信
いつも読んで頂き&コメントありがとうございます!
当初、想定した内容の倍くらいの長さになりましたけど
なんとか納得できるところまで書け切れました。
戦闘シーンって書くのは楽しいですけど、地文が長くなるんですよねー。
第22話 超高性能な最新型のサポートAIなのです!への応援コメント
これは……泣けてしまいますね……
アリスレイタさん……よかった。・゚・(ノД`)・゚・。
本作で一番好きなエピソードになりました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここはかなり悩んだところなのでそう言って頂けると嬉しいです!
悪役を悪役で終わらせていいのか、ざまぁして使い捨てていいのか。
アリスレイタの話は何回も書き直しましたねー。
ちなみに書き始めた当初の予定は、アリスレイタは迷惑系インフルエンサーの男でした。――いまでは面白お姉さん。なんでこうなった?と作者にも不思議な人物です。
第18話 祈りと呪いへの応援コメント
イイキャラですよね。アリスレイタさん。
絶妙に現実にもいそうなところがなんとも……。
絶対に関わりたくないけれど、場が盛り上がるのは間違いないと思います!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今はこんなアリスレイタさんですが
まさかあんなことになるとは……
この作品で一番変化した人物はこの人ですねー。
第6話 一級フラグ建築士への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく良い作品ですね。応援します。頑張ってください(o*。_。)oペコッ
第69話 道理が通じぬ者たちへの応援コメント
厄介ファンの書くクソマロみたいなことを実際にやるヤツがあるか
作者からの返信
道理が通らなくても、明らかにおかしい事でも、賛同する人がいたら、それが正常なんだと錯覚してしまう感じですね。
彼らは互いに互いの間違いを肯定して、道理が迷子になってます。
第68話 狂信者の愚行への応援コメント
俺バカだからわかんねえんだけどよぉ、これって殺人未遂と凶器準備集合罪とかになるんじゃねえか?
作者からの返信
そうですね色々罪に問われそうです。
ただ、この集団はガチの犯罪者や計画犯ではないです。後先を考えない、感情で動く愚か者です。
人通りが多い正面玄関を狙わずに、人気のない搬入口を狙ったこと。
車のタイヤがパンクしたのは予想外で、止まることができなかったこと。
嫌がらせで終わるはずが、シバナが敷いた警戒網と防衛システムが仇となり後に引けなくなったこと。
大義を掲げて鬱憤晴らしに嫌がらせは出来ても、人を害する度胸も覚悟もない臆病者ということ。
それでも、追い詰められたらとんでもないことをすること。
そのへんを描いていきたいですね。
まあ……主人公とエトの成長に必要とはいえ、こういう人物は描くのがつらいですねー。この話を作るのかなり悩みました。
第64話 やったね!また黒歴史が増えたよ!への応援コメント
あの堂々とした女王のような姿、まるで現役時代のメリーのようでやんした
作者からの返信
尾花はその姿を思い出すたび悶絶必至ですね!
※ちょっとだけ先出し情報。
メリー現役時代の呼び名は『暴君』(タイラント)です!
賞金女王でもありましたが、色々あってそう呼ばれました。
その辺をどこかで書きたいですね。
第3話 星(てっぺん)をめざせ!への応援コメント
目がいいって、クロスリアリティの世界でも絶対有利ですよね!
動体視力なんて、現在のFPSでも必要ですし!
第1話 星に手を伸ばしてへの応援コメント
はじめまして!
企画から参りました。
明るい未来、新しく道が拓けたような気分にさせてくれる素敵なプロローグですね!
前途は多難かもしてないですけど……。
続きが楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう言って貰えるとやる気があがります!
第149話 五つ目の『真伝』への応援コメント
この面子に囲まれて未だ一般人のままだと思っていたお前の顔はお笑いだったぜ、ってコト!?
作者からの返信
YES!