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  • 「箸」が時間経過だけでなく、他の象徴(日常のちょっとした変化などと)解釈すれば、いろいろと想像が膨らむ奥深い句だと思います。

  • 自主企画へのご参加いつもありがとうございます( .ˬ.)"

    八月は確かに戦争とか連想させますね。でも、それは敗戦後にたくさん俳句が詠まれたからなんですね。一方でマスクは年中見るようになりました。季語は時代を映す鏡でもあるんですねえ。俳句って面白い(*'ᴗ'*)
    いよいよ明日ですね。どんな俳句か楽しみです!

    作者からの返信

    本当に放送されるのかと、だんだん不安が大きくなってきます(-_-;)

  • 自主企画へのご参加いつもありがとうございます( .ˬ.)"

    俳句は難しい(>_<) 私のスカスカの脳みそでは覚えきれない決まりごとが多過ぎです。まぁ、その制約が面白みでもあるわけですが。
    秋の夕焼があるなら秋の炎天があっても不思議じゃない気がします。冬の炎天ができる頃には人類は滅びていそうですね( ^_^ ;)

    作者からの返信

    自主企画ありがとうございます。最近は兼題よりも、俳句の雑学寄りになっているかもしれません。
    8/2なので、もう少し先ですがNHK俳句の特選句で紹介されることになりました。コツコツ続ければ当たることもあります( •̀ᴗ•́ )و ̑̑

  • 先日は誤字報告をしてくださり、ありがとうございました。
    毎回、先達の俳句として鑑賞させていただいております。
    「来たりかな」は「来たるかな」ではないか、ということでしたが、当該の記述は、意図して過去形にしようとしたものでした。
    伝統技法とは程遠いものですが、「こんなことをしようとしていた」という形で見ていただけますと、嬉しく思います。

    作者からの返信

    完了の助動詞「たり」と「かな」の接続。「かな」は「体言」か「連体形」との接続になるので「来たるかな」。過去としたいならば「来たりけり」の方が合うかもしれません。

  • 自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    大夕焼けと呼べるほどの夕焼けには滅多に出会いませんが、その分感動がありますよね。何と取り合わせたら面白いか、考えるのは大変どけど楽しそうです(*^^*)