2026年6月7日 23:14
第3話 想いを形にへの応援コメント
gonnaru様、コメント失礼いたします。二人の会話がずっと、この魔法がずっと続けばいいのにと、読者の私もそう思いながら読ませていただきました。二人の会話の中で「さよなら」がないのが印象的で、お互いにそれを打ち消すようにずっと感謝と再会の約束を伝え合っているのが、すごく素敵でした。永遠に続く魔法を胸に、誠はきっと今日も町の片隅で頑張っているのでしょうね……優しく切ない作品でした。読ませていただき、ありがとうございました。
作者からの返信
感想を書いて頂き、とても嬉しかったです。この小説は、君の幸せを僕だけが知らないと言う、小説と、元々は、セットで、書いたものだったのですが、それだと、暗くなるような気がして、別けて書きました。時間の経った小説の感想を、貰えるのが、こんなに嬉しい事だと、初めて知りました。ありがとうございます。
2026年6月7日 22:44
第1話 君の魔法への応援コメント
gonnaru様、はじめまして。コメント失礼いたします。「僕の願いって、叶ったのかな。叶うのかな、これから。」この一文がすごく胸に刺さりました。大切な人がもういない現実と、それを受け入れられない自分さえまるで他人事に思えてしまうような、胸が痛くなるような気持ちが伝わります。大切な人との突然の別れは、それまでどんなに思い合っていても必ず後悔しますし、むしろその気持ちが大きいほどに「あの時あぁしていれば」と後悔してしまうのでしょうね。続きも読ませていただきます!
2024年10月15日 20:52
イベントに参加くださり、ありがとうございます。魔法使いになった彼女と再会できて良かったですね。大切な人の死は、なかなか前には進めないですよね。今度はいつまでも一緒にいられますように。拙作ではありますが、こちらにも遊びに来てくださると嬉しいです!
2024年8月8日 20:49
こんにちは。自主企画への参加ありがとうございます。再会した二人の束の間の愛の時間が、素敵に描かれていて良かったです。これからも執筆頑張ってください。もしお時間がありましたら、是非拙作へもご訪問くださいね。
ありがとうございます。感想頂けて、嬉しかったです。
第3話 想いを形にへの応援コメント
gonnaru様、コメント失礼いたします。
二人の会話がずっと、この魔法がずっと続けばいいのにと、読者の私もそう思いながら読ませていただきました。
二人の会話の中で「さよなら」がないのが印象的で、お互いにそれを打ち消すようにずっと感謝と再会の約束を伝え合っているのが、すごく素敵でした。
永遠に続く魔法を胸に、誠はきっと今日も町の片隅で頑張っているのでしょうね……
優しく切ない作品でした。読ませていただき、ありがとうございました。
作者からの返信
感想を書いて頂き、とても嬉しかったです。この小説は、君の幸せを僕だけが知らないと言う、小説と、元々は、セットで、書いたものだったのですが、
それだと、暗くなるような気がして、別けて書きました。時間の経った小説の感想を、貰えるのが、こんなに嬉しい事だと、初めて知りました。ありがとうございます。