応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • そわ香ちゃん。

    おまけがあって二人のラブラブ感がみれて良かったです。

    >私たちは海の五キロ手前で、キスのリハーサルをしたのだった。

    きゃあ、お幸せに!!

    作者からの返信

    おまけ編。ラブラブですよね。この二人はなにがあっても、結局は仲良しです。
    キスのリハーサル。芸能人じゃないのに笑
    リハーサルがあるということは、本番もあるのでしょう!

  • 第37話 二十年後の花火への応援コメント

    そわ香ちゃん、こんにちは😊

    遅ればせながら完結おめでとうございます。
    二十年後に叶えられた花火にグッときました。
    先生、めぐみさんと果たせなかった約束が心の奥で消えることなく苦しくて寂しかったんですね。
    友那ちゃんとの出逢いで救われましたね。
    友那ちゃんも実家に帰ったような懐かしさを味あえたのも良かったです。
    とっても素敵なハッピーエンドでした。

    作者からの返信

    のこさん。最後までお読みいただき、ありがとうございました!
    一緒に見ることができなかった花火を、二十年後に見ることができました。めぐみとぴろりんの夢が叶いました。
    先生は忘れたくても忘れることができず、苦しい二十年だったと思います。でも、友那との出会いが人生を良い方向に変えましたね。
    途中はもどかしいことがたくさんありましたが、最高のハッピーエンドを迎えることができました。
    温かいコメントとお星様をありがとうございます(๑>◡<๑)

  • そわ香ちゃん、こんばんは😊

    先生と友那ちゃん、順調に交際が続いているのですね。
    めぐみさんの墓参り、めぐみさんの実家までも一緒に行くなんて!
    めぐみさんのお兄さん、豪快で頼もしいですね。
    5人の子供がいるのも凄いなぁ。
    先生とお兄さんもいい関係ですね。

    作者からの返信

    のこさん、こんにちは!
    先生と友那。卒業しても仲良くやっています。このまま順調に結婚までいく気がします。
    その前に、めぐみのお墓参り。ひとつの区切りがついたかなって思います。
    めぐみのお兄さんは、熊みたいな人です笑
    でも、頼もしいですね。子供五人。賑やかだろうなぁ。
    千葉に引越ししても、帰ってくると十代の頃のような空気感に戻れる。先生にとって、いい場所なんだろうなって思います。

  • 第35話 恋を叶えさせてへの応援コメント

    そわ香ちゃん。

    もうキュンキュンです。

    >「学校で女子高生とキスできる最後のチャンスです。内緒にしますから、どうぞ」

    >「しません!」

    誘惑しちゃう可愛い友那ちゃんと教師としての威厳を保つ先生。
    この境界線もいいんだなぁ!

    作者からの返信

    のこさんにキュンキュンしてもらえて、嬉しいです!
    ときめき成分は必要ですよね。私もキュンキュンしたい(最近不足しています)
    ぴろりん、キスしちゃえばよかったのに!
    でも、この境界線が冴木先生ですね。でも内心は、友那に誘惑されてグラっときたに違いない笑

  • 第34話 先生が好きですへの応援コメント

    そわ香ちゃん。

    友那ちゃん、無事合格して卒業式の日を迎えたのですね。
    そしていよいよ、冴木先生に新聞部の部室に来てもらって

    >「冴木先生が好きです。私を彼女にしてください」

    きゃあ、言っちゃった!!
    冴木先生、もちろんオッケーですよね。

    作者からの返信

    友那、勉強頑張りました。ストレートで合格することができました。
    これで晴れて、ぴろりんとお付き合いできます。
    そして、友那からの告白。積極的ですよね。
    さて、ぴろりんはなんて答えるでしょう?オッケーだとは思いますが……。

  • そわ香ちゃん、こんにちは😊

    >「渡瀬さんが卒業するまで、待っています」

    って、ぴろりん、友那ちゃんが一番言って欲しい言葉をちゃんと言ってくれましたね。
    友那ちゃん、一発合格頑張らなくっちゃ!

    作者からの返信

    のこさん、こんばんは!

    ぴろりん、ついに答えてくれました!!
    けっこう前から好きだったとは思うんですけれどね。言葉にしてくれました。
    友那、頑張るしかありません。気合い全開で受験に臨みます!

  • 千花ちゃん、こんにちは😊

    うわぁ、雨で花火大会中止になっちゃいましたね。
    一緒に見たかったのにね。
    でも麻衣ちゃんが気を利かせて先生を部室に行くように仕向けてくれたのですね。
    そして、なんと

    >「及川めぐみさんです。ぴろりんは、めぐみさんがつけたあだ名。渡瀬さんは、めぐみさんの生まれ変わりなんですか?」

    って、先生、気付いた?!

    作者からの返信

    のこさん、コメントをありがとうございます。
    せっかく花火大会を一緒に見られることになったのにね。大雨になってしまいました。
    でも、部室で先生と二人きり。麻衣、ナイスです👍
    そして、ついに!!
    友那がめぐみの生まれ変わりであることに気づいた!?
    ぴろりん、鈍感じゃないですからね。

    編集済

  • 編集済

    第22話 塩クッキーへの応援コメント

    そわ香ちゃん、こんばんは😊

    友那ちゃんの手作り塩クッキーと手紙、心がこもっていて冴木先生の心にきっと響くと思います。
    さて先生の反応は?
    続き、行ってきます!

    作者からの返信

    のこさん、感想をありがとうございます。
    手作りクッキーと手紙、冴木先生嬉しかったと思います。
    友那は料理が上手なので、塩クッキーおいしいです。私も食べてみたいな♪

  • 第21話 恋心は青いままでへの応援コメント

    そわ香ちゃん、こんばんは😊

    お母さん、友那ちゃんの気持ちに寄り添ってくれて、修哉のご両親も交えてきっちり話をしてくれて頼もしいですね。
    これ以上傷つけられずに別れられて良かったです。
    お母さん、冴木先生みたいな人が付き合うならいいって言ってますね。
    今後の展開が気になります。


    作者からの返信

    のこさん、感想をありがとうございます。
    友那。辛いめにあいましたが、お母さんがきっちりと対応してくれました。
    修哉は最初言い逃れしていましたが、そういうところ格好悪いですよね。
    お母さんは離婚しているので、付き合って楽しい男性と結婚に向いている男性がわかるかもしれないですね。
    冴木先生は恋愛に消極的なので恋人がいないだけで、誠実だし子供好きだし、結婚に向いています。
    彼氏と別れてフリーになった友那が今後どうなるのか、お楽しみに(๑>◡<๑)

  • ぎこちなく丁寧語を崩そうとしているぴろりん健気ですね。やっと名前で呼んでくれただけでも大進歩なのにリハーサルつきとは、ご馳走様です(笑)

    作者からの返信

    柊さん。お読みいただき、ありがとうございます!
    真面目な眼鏡男性、好きなんです。だから付き合った途端に、「うぇーい!」みたいなのは嫌で。ぴろりんには浮かれてほしくないので、こんな感じにしました。
    ぎこちなく丁寧語を崩している感じ、いいですよね!
    ちょっとずつ解放していっているぴろりんとは違って、友那はアクセル全開です!笑


  • 編集済

    おまけありがとうございます!嬉しい(^_-)/
    友那ちゃんが嫉妬して子供のように駄々をこねてる姿を生き生きと描かれていて嬉しくなります。

    ピロリンにいきなり名前呼びからのキスリハーサルって!海にはいつ着くんだぁ(笑)

    作者からの返信

    こちらにも感想をありがとうございます!
    イオの友情を書くのも楽しいのですが、ラブラブを求めて、おまけを書いてしまいました。
    友那は喜怒哀楽がはっきりしているので、笑ったり怒ったり泣いたり嫉妬したり。そういうのも、ぴろりんは可愛いなーって思っています。ベタ惚れですね。
    海には、いつ着くのか?
    ホントそれ!!
    私の脳内では、友那が「もっとキスして」とせがんで、発車できないでいます!笑

  • そわ香ちゃん。

    努力の甲斐あって冴木先生がぴろりんと言うことが確定しましたね。
    冴木先生は家庭事情も複雑、おまけに好きだっためぐみちゃんも事故で失って、ずっと過去を引きずっているのでしょうね。

    作者からの返信

    冴木先生はぴろりんでした!読者はわかっていますけれど笑
    そうそう、冴木先生は過去を引きずっています。割り切ったつもりでも、心の奥では喪失と痛みを抱えている。そこに家庭事情も絡まって、人生に疲れた大人になってしまいました。

  • 第8話 冴木裕史先生への応援コメント

    そわ香ちゃん。

    及川めぐみちゃんの前世の記憶を持った友那ちゃん。
    ここから人生に疲れ切った冴木先生にどうかかわっていくのか楽しみです。
    面白い展開ですね。

    作者からの返信

    めぐみは生まれ変わり、友那として裕史と再会しました!
    でも前世の記憶が中途半端💦
    冴木先生は、いろいろとあったみたいです。まぁ誰でも、生きているといろんなことがありますよね。
    面白い展開だと思ってもらえて嬉しいです!!ありがとう(๑>◡<๑)

  • 第7話 明日はこないへの応援コメント

    そわ香ちゃん、こんにちは😊

    めぐみちゃんの初々しい恋心、裕史君に謝ろう、花火大会に誘おう!
    その気持ちも空しく事故に遭ってしまったのですね。
    楽しいテンポで展開されていただけに衝撃的です。

    作者からの返信

    のこさん、読んでくださってありがとうございます!
    改稿して、めぐみと裕史のエピソードを増やしました。
    中学生のもどかしい恋と瑞々しい関係。キュンとしますね。
    謝ると決めたのに、めぐみは交通事故で亡くなってしまいました。
    この二人には幸せになる未来もあったと思うですが……。その想いは、来世へと!

  • スカッとしました!二人がいつまでもラブラブでありますように💓

    作者からの返信

    彩広さん、いつもありがとうございます❤️
    元カノを撃退した友那。強いですね。
    友那は気が強いですが、ぴろりんが穏やかなので。きっとこれから先も仲良くやっていく気がします。

  • おまけ!!
    リハーサルとか言ってキスするのはすごいラブラブ感が伝わってきます。
    ふたりの今後にどんな障壁が立ち塞がっても、その後のラブラブ展開への肥やしになるんだろうなぁと思えました(笑)

    作者からの返信

    日和崎さん。あっちも読んでくださったのに、こちらもありがとうございます。
    あちらは恋愛要素ゼロなので糖度に飢えてしまい、おまけを書きました。
    ラブラブが伝わって良かったです。
    多分、ぴろりんの義母が友那との付き合いを反対すると思います。でもそれさえ、ラブラブの肥やしにするパワーを友那は持っています!

  • 第4話 肝試しの思い出への応援コメント

    幽霊と見間違えたビニール袋。
    おんぶができなかった裕史。

    学校であったときのドキドキ感。青春ですね。なんか切なくて素敵です。

    作者からの返信

    再読してくださって、ありがとうございます。
    ストーリーの流れは変わりませんが、めぐみと裕史のエピソードが増えたり、めぐみの兄の真司の存在感が増したりしています。
    肝試しのエピソードから、めぐみと裕史の性格がわかるかと思います。
    裕史、優しいですよね。
    学校で会ったときのドキドキ感。何かが変わったのかも。

  • 第25話 元カノ疑惑への応援コメント

    (๑•ૅㅁ•๑) そわ香さん、おはー!
    わたしは、そわ香さんと他の皆様との会話を読むのが好きなコメント欄ウォッチャー笑です。
    「冴木先生がカッコ良くなったのは、この作品が魔法のi ランド作品だからです。ヒロインが恋する男はカッコ良くないと!」
    なるほどー! そわ香さんのこのコメントに、目ウロコですよ! わたしはオッサンなので、サエない冴木先生が可愛らしい生徒から好意を向けられる展開にホンワカするのですけど。女性読者にはやはりトキメキ成分が必要なのですね。読者目線は大事ですね!

    作者からの返信

    やなかさん。お忙しい中、コメントをありがとうございます・:*+.\(( °ω° ))/.:+
    おまけにコメント欄まで読んでいただき、嬉しいやら恥ずかしいやら。勢いで返信を書いているので、テンション高めですよね(//∇//)照
    現実と創作は違うわけですが、共通点としては、取り柄のない冴えないオッサンを若い子が好きになることはないです(ドーン!!)
    おじさんでも、金持ちだとか、かっこいいとか、大人の包容力があるとか。何か魅力があるから、若い子が惹かれるんだと思います。
    冴木先生は素材が良いのと、下心なしの優しさや気遣いが魅力的だと思います(下心なし←これ大事)
    なんて語ってみたところで。作品を書いていると、読者目線がよくわからなくなってきますよね^^;

  • 第15話 修哉とのデートへの応援コメント

    彼氏、俺についてこいタイプで顔も良くて、ちょっと女の子がコロッといってしまうタイプなのですね…
    冴木先生とは正反対?ちょっと不穏な気配を感じます…
    私は断然、冴木先生推しです!

    作者からの返信

    神楽坂さん、コメントをありがとうございます。
    友那の彼氏は見た目がいいし、頼りがいのあるタイプですが……自分勝手なところがありますね。
    付き合うのはストレスが溜まるかも。
    冴木先生を推してくださって、ありがとうございます!
    私も、修哉先輩よりも冴木先生のほうが好きです。

  • (๑•ૅㅁ•๑) そわっち、ハロー!
    まずは冴木先生が塩クッキーを食べてくれていて、よかった。社会科準備室の野木美絵子先生が実は悪意からこっそり横取りして冴木先生の手に渡っていなかったらどうしよう?と全く要らぬ心配をしていたので笑。

    さて、思わず第一話を読み返しましたよ。
    「……なにやってんの?」
    「カナカナカナ、私はセミです」
    うん、この同じセリフ。たぶん世の中の大多数の人が、生涯口にすることがない「私はセミです」という印象深いセリフ! これは冴木先生もメデューサの呪いにかかりますね!

    作者からの返信

    やなかさん、こんばんちゃ!(╹◡╹)♡
    塩クッキー。冴木先生の好みのお味でした。ちなみに私は甘党ではないので、差し入れはせんべいでお願いします🍘(誰も聞いていない笑)
    野木美絵子先生が横取り!?
    爽やか青春小説が一気にドロドロ小説に!!
    野木先生が実は冴木先生に片思いしていて、ライバル心から盗ったってやつですかね?
    そんな展開になったら、私の手には負えませーん!!🤣

    「私はセミです」って学芸会でも言わないですよね。
    第一話を読み返してくださって、ありがとうございます!
    冴木先生、なんて思ったんでしょうね?

    そうそう、やなかさんの後宮小説、楽しく読んでいます!
    スマホから読んでいるので、コメントを残せずすみません。
    やなかさん、すげー!って驚いています。
    後宮ものでいつか本を出しそう……!!

  • 第9話 前世への応援コメント

    憶えておきたい、忘れたくないのに、現世の日々に紛れて消えてゆく記憶……その気持ちが胸が痛くなるほどリアルに入ってきました。
    現世でもたくさんの壁にぶつかり挫折も経験しながらも、強く優しく前の家族へ思いを寄せるゆうなちゃんがステキです。

    作者からの返信

    神楽坂さん、コメントをありがとうございます。
    ファンタジー小説には前世のスキルで活躍するものが多いですが、前世の(過去の)記憶が薄れていくのが、脳の正常な機能なのではないかと思います。
    そういうわけで、友那の希望としては前世の記憶を留めておきたかったのですが、忘れてしまいました。
    そんな経験をしながらも、強く優しく生きている友那に共感してくださってありがとうございます!

  • 第8話 冴木裕史先生への応援コメント

    前回のラストも衝撃でしたが、今回もまた衝撃でした。前世の記憶を持って、裕史くんと再び出逢ったのですね……心揺さぶられまくっております。
    (自分の小説のテーマも時空を超えた繋りだったりするので)
    しおれた冴木先生、全力で応援します!

    作者からの返信

    神楽坂さん、コメントをありがとうございます。
    ヒロインの死って衝撃ですよね。びっくりさせてしまいましたが、生まれ変わっての再会となりました。
    友那には前世の記憶があるのですが、制限があって……。
    私は楽しく書いたのですが、読む方はもどかしいかもしれません。

    時空を超えた繋がりって、強いものがありますよね!
    そういうテーマ、好きです。

    しおれてしまった冴木先生。めぐみの死後、なにかあったかもしれませんね。
    女性向けの作品でしおれたおじさんってどうなの?って思ったのですが、冴木先生を良いと言ってくれる人が多くて嬉しいです^ - ^


  • 編集済

    第21話 恋心は青いままでへの応援コメント

    (๑•ૅㅁ•๑) そわにゃん先生、ハロー。
    修哉先輩のクズ男っぷりに憤りを感じながらここまで読みました。そわ香さん昨品でも屈指のクズ男でしたね…。お母さんの行動力、グッジョブです。個人的には警察に通報するか、飢えたゴブリンの群れに突き落としたい所でした。友那を逆恨みしそうなので、この辺が現実的な落とし所なのでしょうね…。さて、先生との関係も、いよいよ動き出しそうですね。

    作者からの返信

    やなかっち、おはよー!*\(^o^)/*
    修哉先輩をどう思うか。人それぞれだなって思いました。
    私は個人的にはクズ男だと思うのですが、同情だったり、わかる部分があるといったコメントもあるので、その人の恋愛観が反映されているかもしれません。
    暴力や相手が嫌がることをするのはNGですが、好きだから別れたくないというのはわかる人が多いかも。
    未然だったから警察沙汰になりませんでしたけれど、最後まで致してしまったら、友那のお母さん警察に行ったと思います。
    先生との関係というか、先生を見る友那の眼差しに変化があります!

  • 第7話 明日はこないへの応援コメント

    初めまして、お邪魔いたします。
    めぐみちゃんと裕史くんのピュアでイキイキした会話に引き込まれてここまで読ませていただきました。
    めぐみちゃんの淡い思い、もしかして花火で叶うのかな?と思いきやお別れなんて…
    と胸が痛んだ所での衝撃的な事故!!一体どうなってしまうのでしょうか?

    作者からの返信

    神楽坂さん、はじめまして!コメントをありがとうございます。
    読んでいただき、とても嬉しいです。

    中学生のピュアな会話と、初々しい花火デートの約束。
    花火を一緒に見ることで関係が変わるかも……と思いきや、裕史の引っ越しと、車の事故。
    めぐみとはここでお別れです( ; ; )すみません。


  • 編集済

    「人生で経験できることには限りがある。だからこそ、歴史の人物の生き方に触れる意義があるのだと思います」
    良いですね、この言葉。これはきっと冴木先生から若人に向けたエールであると同時に、そわ香さんの言葉でもあるのでしょうね。一度きりの人生だからこそ、他人の人生から学ぶ意味がある。深いですね。これからは、そわっちではなく、そわにゃん先生と呼ばせてもらいます笑

    作者からの返信

    こんばんは!そわにゃん先生です(=^・・^=)
    猫+チュール=大喜び
    猫+お風呂=大迷惑
    猫+ネズミ=闘争本能
    猫>人間
    猫>犬
    はい、これテストに出ますからね。覚えてくださいにゃ〜🐾

    歴史に名を残している人物の人生、おもしろいと思いつつ、大変だなって。
    人生で経験できることには限りがあるからこそ、なにをしようかなって思います。

  • そわ香さん、遅くなってしまいましたが、完結おめでとうございます。
    心に響く言葉がたくさん詰まった、とても素敵なお話でした。
    やっと二人で見られた、あの日見るはずだった花火は一生物の思い出ですね。
    時々引用される詩にも、キャラたちの気持ちがうまく代弁されていて心に沁みるものがありました。
    最後にはぴろりん視点での1話も読めて大満足です。
    そわ香さんの異世界恋愛ものとまた一味違っていて、現代恋愛ものも本当に面白くて、新鮮でした!

    作者からの返信

    みおさん。最後までお読みいただき、ありがとうございました!
    レビューも書いてくださり、とても嬉しかったです。今日花粉症で頭がぼーっとしていたのですが、レビューをいただいてシャキッとしました!笑
    今回、現代恋愛(魔法のiランド)部門ができて、これは書かねば!と張り切ったのですが、なかなかに大変でした。異世界恋愛の方が書くのが楽です。
    でもみなさんに読んでもらえて、素敵なお話だと言ってもらえて、頑張って書いてよかったって思います。
    みおさんのレビューに、ぴろりんと友那のこれからの人生が幸せいっぱいでありますようにとあって、登場人物たちの幸せを祈ってもらえるって作者としても嬉しいなって思いました。
    友那視点では見えなかったぴろりんの気持ち。幸せから遠い少年時代でしたが、20年越しに好きな人と花火を見ることができて本当に良かったです。

    最後まで見届けていただき、ありがとうございました!

  • ムスカ大佐が出てきてウケました(笑)そんな友那とぴろりんの掛け合いが可愛い!
    前世の記憶があっても朧げだと、友那はめぐみであってめぐみじゃないんですよね。
    前世の自分の家族に会う。けれどどこかで繋がっていて、通じ合うものがあるでしょうね。

    作者からの返信

    ここね、ムスカ大佐を出したくて「目が!」って書いたわけではなく、「目が!」って書いたら、ムスカでしょ!!と思っての流れでした笑
    友那とぴろりんは、リラックスした関係になりましたね。
    友那はめぐみであってめぐみじゃない、というのはこの作品の根幹であって。その中で前世の家族を出会ってどうなるのだろうっていうのは私も気になったところなのですが、めぐみの家族は明るかった!笑
    もちろんめぐみの死は悲しいものではあるのですが、生きる強さを兼ね備えた人たちなのだと思います。
    友那に他人ではないものを感じたかもしれませんね。

  • 第35話 恋を叶えさせてへの応援コメント

    やっとここまで来ましたね!
    めぐみではなく、友那の名前を口にしたぴろりん。友那は嬉しかったろうな。
    >十五歳下だろうが、君には一生勝てないんだろうな
    歳の差の垣根も超えて、もうハッピーエンドしか見えません!

    作者からの返信

    ついに、です!
    ぴろりんはちゃんと友那を見てくれました。
    めぐみのときもぴろりんは振り回されたと思うんですけれど、友那にも振り回されるでしょうね。でもこれがぴろりんの幸せなのかも。
    君には一生勝てないとぼやきながらも、負けてあげる優しさをぴろりんは持っていると思います、

  • ぴろりん、気付いた……!
    それにしても花火。今回も一緒に観られなかったけど、いつかまたその機会が来そうな予感がします。

    作者からの返信

    ぴろりん、気づいちゃった!!
    このぴろりんというあだ名が伏線でした。
    ここで花火を見せないための、沙彩先輩の登場なのでした。
    友那をどうやって校外に出そうか、悩んだ思い出。

  • 第15話 修哉とのデートへの応援コメント

    (๑•ૅㅁ•๑) そわっち、ハロー。
    うわー、修哉先輩、これはアカンやつだわ。友那ちゃん、はやく逃げてー。俺サマ系が現実世界にいたら、こんな感じかもしれませんね。「俺サマ系イケメン貴族を現代に召喚したら、ただのオラオラ系モラハラ野郎でした」みたいな。友那ちゃんの私服、イマドキっぽくて可愛い。

    作者からの返信

    やなかさん、コメントをありがとうございます。
    修哉先輩、見た目はいいのですが。中身はアウトな人です。逃げるにしても、彼は友那を好きなので。別れるのが大変そう……。
    異世界恋愛だと、ヤンデレ人気がありますが。現実だと窮屈ですよね。
    友那の私服はネットで調べましたよ!可愛いなって、私も思いました(o^^o)若いっていいわぁ。

  • (๑•ૅㅁ•๑) そわ香さん、おはー!
    遅ればせながらここまで一気に読みました。そわ香さん作品で「先生」といえば、「お試し妻」のユガリノス先生が思い出されます。冴木先生はまた全然タイプが違いますね。なんて言うか、くたおじ感が絶妙に滲んでいますね笑。出身地を聞き出せたのは、特ダネ記者友那の粘りに加えて、他の方へのコメントにあった「心を許してしまう空気感」という点に、なるほどーと思いました。気になるのは、友那にイケメン彼氏がいるということと、冴木先生の家族関係と、イケメン彼氏がいるということですね。おっと、気になりすぎて二回書いてしまいました笑。この後の展開も大注目です。

    作者からの返信

    やなかさん、やっほー!ヾ(๑╹◡╹)ノ"
    「お試し妻」ね。あれ、密かに人気があります。遊井作品の隠れた名作かもしれません。
    ユガリノス先生は嫌味でしたが、冴木先生はおとなしいです。タイプの違う二人ではありますが、暗い過去を背負っている点では似た者同士かも。
    ところで、30代って働き盛りでもあるので、くたびれますよね。私、モリモリ働いていた頃の手帳を見返して具合が悪くなったことがあります。スローライフ、ばんざい!
    心を許してしまう空気感。この人には話してしまうってありますよね。冴木先生にとって友那の存在は、不思議かもしれません。
    イケメン彼氏。まさか友那に彼氏がいるとは!?って感じですが、友那は可愛いですから。モテモテ女子です。

  • そわ香さま(*^-^*)

    ぴろりん目線キターーーーーー\(^o^)/

    なんか……こんな寂しい幼少期なのに(;;)
    めぐみまでも死んじゃって(;;)
    普通なら暴れてるところだけど
    優しい冴木先生だったのね

    そんな時にぴょこんと友那ちゃんが現れた🐰
    気になる冴木先生(;▽;)

    これから始まるぞ♫
    冴木先生目線の素敵なお話ありがとうございました✨

    作者からの返信

    ぴろりん目線は、どこを切り取っても切ないのです。
    悲しいことの多い人生なのですが、友那が彼女になって以降はパラダイスだと思います。
    友那の性格上、「ぴろりん大好きー!好き好き!!」と擦り寄っていくと思うので。
    愛し愛される関係ですね。

    カクヨムコン、終わりますね。書くのも読むのも、お疲れ様でした!!

  • 第37話 二十年後の花火への応援コメント

    そわ香さま(*^-^*)

    遅くなりましたが
    完結おめでとうございます!🎊✨

    最後は前世で叶わなかった花火(;;)🎇

    冴木先生、やりますね!!
    前世のめぐみも友那もキュンってしますよ(桃子も🍑✨)

    転生モノで、最近「推しの子」を読んで
    なんかモヤモヤしたので( ´∀` )

    これはハッピーエンドでよかった💛(⋈◍>◡<◍)。✧♡
    若い頃はバットエンドもすきだったけど(え?)
    年を取ると、ハッピーエンドがいいなって思うのです!(((o(*゚▽゚*)o)))

    そわにゃん、素敵なお話ありがとうございました✨
    冴木先生目線も引き続き読みますね!

    作者からの返信

    桃子さん🍑目眩で体調が優れなかった中、最後まで読んでくれてありがとうございます!!
    そして、レビューも。桃子さんの可愛いレビューには、いつもほっこりと癒されています。砂漠のオアシスです🏜
    いつもいつもありがとうございます!!

    前世で叶わなかった花火を、今世では叶えることができました。
    先生と生徒という間柄では、ぴろりんは自分の気持ちを語ることは少なかったけれど。ここでは、語ってくれました。
    恋愛小説なので、桃子さんにキュンしてもらえて良かったです!
    いつもの作品と比べると甘さは控えめでしたが、ハッピーエンドは健在です。
    ハッピーエンド、いいよね。
    推しの子は読んでいないのですが、ネットの感想を見ると、読まない方がいい気がしています。ワクワクハラハラドキドキして、最後チーンだと悲しい。
    ラストシーンを妥協しない。これ、大事ですね。

    いつも応援してくれて、ありがとうございます!!
    おかげさまで完結できました。

  • そわ香さま

    わー(*≧∇≦)ノ

    冴木先生、やるー!!!
    冴木先生がよかったのか
    友那がチョロいのか(*゚∀゚)w

    でも、人は死ぬと、そこで人生終わるけど、
    どこかで生まれかわってくれてたら
    うれしいかもね(* ´ ▽ ` *)

    作者からの返信

    冴木先生、やるときはやる男です!!
    相手を思いやる気持ちから出る言葉って、いいよね。
    友那は、チョロ子です。
    友那のほうが積極的なんだけれど、最終的には冴木先生の手のひらで転がされる予感♡⁠(⁠>⁠ ⁠ਊ⁠ ⁠<⁠)⁠♡作品内では、先生のほうが友那に押されているんだけどね。私の脳内未来図では、ムフフです(なんの妄想をしているんだよ!?笑)

    もし家族が亡くなったら、どこかでまた生まれて、楽しく生きてくれたらいいな〜って思います。


  • 編集済

    完結おめでとうございます!

    いろんな思いが込み上げてきて、涙が……!
    花火、よかったね。よかったねヽ(;▽;)ノ

    …取り乱してすみません。笑

    友那ちゃんにしてもぴろりんにしてもそれぞれの葛藤が見えて、どっぷり感情移入しながらラストまで読み進めました( ; ; )
    シリアスなテーマながらも、そわ香さんらしい軽快な会話劇もあり、時に笑い、時にしんみりしながら、素晴らしい読書体験ができて大満足です!
    ありがとうございます✨

    どうかこれからも二人が、そして前世も含めた家族とお仲間のみなさんが幸せであることを祈っております!

    作者からの返信

    りこさん。素敵すぎるレビューをありがとうございます!!
    レビュー職人の実力を見た👀という感じで、作者を小躍りさせるレビューを書けるなんてすごい。レビューというか、これはラブレターでは!?って鼻血を吹きそうになりました。
    「本作を推しておりますが、むしろ作者様も推しています!」
    この一文を心に刻み、この一文とともに生きていく決意をしました。
    この作品がカクヨムコンに落ちたら、他サイトのコンテストに出そう!と決意した昨夜なのでした。

    …って、私も取り乱していますね。重いですね。情熱メラメラですね。

    友那もぴろりんも、悩み、苦しみ、葛藤し、それでもこの人と一緒にいたいと願う。そんな答えの先にあった、花火。
    20年越しに一緒に見ることができてよかったです。
    そして、みんなの幸せを願ってくださってありがとうございます。柳先生は新しい女性と再婚して(懲りない男)、修哉は友那を引きずって本気の恋愛ができず(意外と一途だった)、暁斗は義母への想いを上回る女性と出会うことができ(外国人)、みんなそれぞれ生きていくと思います。

    最後までお読みくださり、そして嬉しくなる感想をありがとうございました!!

  • 第35話 恋を叶えさせてへの応援コメント

    ここでちゃんと「渡瀬さん……」って呼んでくれたー!!
    ぴろりん、素敵すぎます。友那ちゃん、よかったね( ; ; )

    失う痛みを知っているからこそ、臆病にもなりますよね。それでもきっと二人なら、不安も年齢差も乗り越えていけると信じています。

    作者からの返信

    りこさん、コメントをありがとうございます。
    ぴろりん。冴えない見た目でのスタートで、女性向けの作品としてどうなのかな?と思っていましたが、大人の落ち着いた魅力で素敵ですよね!
    自分を見て欲しいと願っていた友那の気持ちが伝わりまりました!
    好きな人を失うって、普通の恋愛でもつらいですけれど、亡くなったなら尚更喪失感は大きくて。でも、それを恐れては二人で人生を歩めませんからね。
    友那の明るさと先生の包容力で、幸せな人生を歩んでいけるんじゃないかと思います。

  • 第28話 近いのに、遠いへの応援コメント

    そわ香さま

    ライバルが前世のめぐみさん

    今、恋に発展するには難しいですね(`・ω・´)
    性格とか家庭環境とか
    立場とかぜんぜん違うから(・_・;)

    友那はそれでもがんばるのかな~?
    あ、勉強もね(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾✐📚💦

    作者からの返信

    ライバルが前世のめぐみさん。
    はい、友那はそう思っています。
    とりあえず今は、友那は勉強を頑張るのがいいと思います。
    ネタバレになるのであんまりは書けないのですが、先生はめぐみさんに執着しているわけではないです。大切な人ではありますが、亡くなっているので、割り切っています。先生は大人です!

  • 完結お疲れさまでした。

    作者からの返信

    最後までお読みいただき、ありがとうございました!
    完結できました。

  • 第35話 恋を叶えさせてへの応援コメント

    なんか、当たった🎉笑

    ではなく、また失うのが怖い……か。

    作者からの返信

    3月31日が出てきましたが……笑
    一度失うことを経験すると、人によっては怖くなりますね。

  • 第34話 先生が好きですへの応援コメント

    「3月31日までは、まだわが校の生徒です。」とか!?
    いや、まさかそんなオチはないと予想。

    追伸
    拙作に素敵なレビューを賜り、ありがとうございました。

    作者からの返信

    わらさん、コメントをありがとうございます。
    3月31日でも卒業式の日でも、黙っていればわからないです笑

    レビュー、遅くなりました。
    素敵な作品なのでレビューをと思いつつ、スマホだと打つのが面倒なので。
    長編化に期待です!

  • おおっ! 油断していたら冴木先生サイドのお話が。先生が思い浮かべる黒田三郎の詩。黒田三郎について私は何も知らなかったのですが、調べたところ戦後の『智恵子抄』とも言える恋愛詩集『ひとりの女に』と書かれていました。高村光太郎と比較されるほどの方だったのでしょう。友那の谷川俊太郎といい教養が溢れる少年と少女のカップルだったみたい。

    継母からの酷い仕打ちに心を閉ざしてしまった冴木先生。唯一の光だっためぐみまで失ってきっとどん底だったでしょう。そんな先生の前に現れた新たな光、それが友那だった。めぐみの面影を持った少女の登場に先生が戸惑いとかすかな希望を感じている。そんな様子がとてもよくわかりました。

    作者からの返信

    おあしすさん。追加エピソードを読んでくださって、ありがとうございます。
    黒田三郎さんの恋愛の詩は浮かれた感じではなく、悲しみや切なさが伝わってくるのがいいなって思っています。ダメな自分を好きだなんて、どうかしていますよ、みたいな。
    13歳の裕史少年は冗談を言う明るい性格だったのに、32歳の冴木先生は陰気なおじさんになっていた。その過程を書きたいと思いつつ、友那目線だと書けずにいたので、このエピソードで書けて良かったです。
    我慢しがちな先生にとって、めぐみと友那の、相手の境界線の内側に入るのがするりとうまいところ。言えずにモヤモヤを抱えた人にはいいのかもです。
    友那に出会って、先生が戸惑いとかすかな希望を感じたのを読み取ってもらえて嬉しいです!

  • 第31話 嫉妬している?への応援コメント

    あああ……っ、盛大にすれ違ってる.°(ಗдಗ。)°.
    冴木先生は本当に友那のことを思って言ってくれてるんだろうけどもっ……嬉しくないって思っちゃうよね><。
    先生も立場もあるし本心があっても言いづらいですよね(*꒦ິ⌓꒦ີ)

    作者からの返信

    もどかしいぐらいにすれ違っていますよね。
    友那からすれば、受験生だろうが恋する気持ちは止められないし。先生からすれば、本心を言えるはずがない。受験生なんだから男子と遊ぶのはやめなさいと止めるのが精一杯というか。
    でももうちょっと他の言い方があったと思いますが、先生も余裕がなかったのでしょう。
    (*꒦ິ⌓꒦ີ)←この泣き顔、初めて見ました。いいですね!

  • 友那、モテモテだなぁ(o´艸`)
    冴木先生の目にも可愛い女の子として映っているはず……♡

    作者からの返信

    みおさん。読み進めてくださり、ありがとうございます。
    友那の容姿の描写、あまりないんですけれど、綺麗系女子です。
    冴木先生。先生なので表に出しませんが、可愛いと思っているはず(*゚▽゚*)


  • 編集済

    そわ香先生、ぴろりん視点のお話。嬉しい😆

    義母はもちろん父からも存在を蔑ろにされたぴろりんの人生切ないです。

    それでも友那ちゃんの執着がぴろりんの閉ざされた心をこじ開けたんですね。これからは2人でいつまでも幸せに生きて欲しいと願うばかりです!
    改めてありがとうございます!

    短編はまとめて読ませていただきますm(_ _)m

    作者からの返信

    @rosso_neroさん、コメントをありがとうございます。
    ぴろりん視点の話を喜んでもらえて良かったです!
    千葉に引っ越してからの人生はつらいことが多かったですが、だからめぐみの存在が大きいままだったのかな、とも思います。
    義母も父親も、ぴろりんの理解者ではなかったです。心を閉ざしてしまったぴろりん。
    友那がぐいぐいいくのでハラハラした読者も多かったと思いますが、あれぐらいじゃないとぴろりんの心をこじ開けられなかったかもしれないですね。
    これからの二人は互いを思いやる、幸せな人生を送るんじゃないかと思います!

    短編はファンタジーなので💧好みに合わないかもしれないです。ちょっと違うなって思ったら、無理はしないでくださいね。

  • 第21話 恋心は青いままでへの応援コメント

    力になってくれる大人がいて良かったです。お母様もいろいろ苦労して強くなったのでしょうね。ぽつんと折れないか心配になりましたが、友那さんがいるなで、きっと大丈夫ですね

    作者からの返信

    苦労して強くなった。まさにそのとおりです。
    友那はお父さんを嫌いではないですが、お母さんにとっては会いたくない人。結婚生活も離婚するのも大変だったと思います。
    修哉にひどい目にあってしまいましたが、これで別れることができたので、次は良い恋愛をしてほしいですね!

  • 第15話 修哉とのデートへの応援コメント

    もろにハネムーン期に入りましたね。モラハラのプロです

    作者からの返信

    明日葉さん、コメントをありがとうございます。
    楽しいはずのデートなのですが、修哉の身勝手さが目立ちますね。長く付き合うには大変な相手だと思うので、別れるなら早いほうが……。

  • ピロリン目線、切なかったです。
    継母さん、私は嫌いなタイプですね……。
    心に蓋をしたピロリンの蓋をこじあけた友那ちゃん。よくやった!!

    作者からの返信

    無雲さん、コメントをありがとうございます。
    ぴろりん目線はどこを切り取っても切ないです。SSということで、どこを書こうか迷いました。
    継母は、つらく当たるのは裕史だけではない人だと思います。クレーマータイプじゃないかと。厄介な人ですね。私も苦手です。
    傷つかないために心に蓋をしてしまったぴろりん。友那の明るさが蓋を開けてくれました。

  • 先生目線、すごく良かったです!
    先生は惹かれるべくしてめぐみ&友那に惹かれたのだと納得できるエピソードでした。
    二人には最高の家庭を作って末永く幸せになってほしいです!

    作者からの返信

    日和崎さん、コメントをありがとうございます。
    すごく良かったなんて、書いた甲斐がありました。
    先生は「めぐみさんは特別な人」と話していましたが、それが感じられるエピソードになったんじゃないかと思っています。
    最高の家庭……いつ結婚するんでしょうね?
    大学卒業して社会人になってからか、その前か。どっちだろう???

  • 先生サイドの物語、とってもせつねいですね。
    でも、これからは二人。素敵な日々を過ごしていくんでしょうね。

    素敵なエピローグでした。

    作者からの返信

    雨さん、コメントをありがとうございます。
    冴木先生はつらいことが多かったと思いますが、だからこそ包容力があるのだと思うし、義母のおかげで友那に出会ったし。
    この人生で良かったのだと思います。
    つらかったぶん、友那と幸せな日々を過ごしてほしいですね。

  • 先生目線が、胸にきます。
    切ない〜。゚(゚´ω`゚)゚。
    でも、今は救われたんですもんね…切ないけれど、めぐみと友那の存在がぐっときます😭

    作者からの返信

    柊さん、追加のエピソードも読んでくださってありがとうございます。
    切ないですよね。先生、失ったものが多い。
    けれど今は救われております。友那は社交的なので、先生の癖つよ義母ともそれなりに良好な関係を築くと思いますし。
    つらかったぶん、たくさん幸せになってほしいですね。


  • 編集済

    なんとなんと!! ぴろりん視点のエピソードを書いてくださったとは! 無理かと思っていたので、とっても嬉しかったです。早速、紹介記事に追記させていただこうと思います。でももしかしたらこの件について近況ノートに何か書かれるでしょうか。追記はちょっと待ちますね。

    ぴろりんの引っ越し後の境遇とめぐみへの叶わぬ想いには涙、涙でした。
    彼はやっぱり結構前から友那が誰なのか不思議に思っていたんですね。このエピソードを読んで彼の心境が分かりました。

    作者からの返信

    田鶴さん、ありがとうございます。
    ぴろりんのエピソードを書き上げてから近況ノートにまとめようと思っていました。近況ノートもアップし、大満足です。

    読者に友那の心情を追ってもらいたいので、友那目線にしたことに後悔はないのですが、ぴろりんの境遇を書けないのがもどかしかったです。
    先生の心情を書くきっかけをもらえて良かったです。ありがとうございました!
    このエピソードを読むと、改めて、先生と友那が一緒になれて良かったと思いますね。

  • 第9話 前世への応援コメント

    (๑•ૅㅁ•๑)そわっち、こんにちはー。遅ればせながら本年もよろしくお願いします! 私のカクヨム活動が年末年始にストップしていた間に、作品が完結していて驚きと称賛の気持ちでいっぱいです。そわ香さんの旺盛な創作力、すごいですね。これから少しずつ、読ませてもらいます。さて第6話はディテールが素晴らしいですね。もしも前世を思い出したら、むかしの家族のことは絶対気になるし、薄れそうな記憶もメモしておきたいです。これらの細かな描写がリアルな読み心地と納得感につながっていますね。そして、本当に転生したんだなぁと、感じさせられました。

    作者からの返信

    やなかさん、お久しぶりです!今年もよろしくお願いいたします。
    この作品、完結しました!!解放されました笑
    少しずつで大丈夫なので、やなかさんのペースで読み進めていってもらえたらと思います。
    現代恋愛ということでリアルさを意識してみました。
    前世を思い出したからって、それを活かして活躍する……って現実的にはそうそうないだろうって。今を生きるパワーの方が強くて、前世は薄れていくんじゃないかと考えました。前世と今世の折り合いのつけ方で友那は悩むことになります。

  • 第29話 混ぜ合わせた恋心への応援コメント

    『ショートパンツなので、直接膝頭を擦りむいてしまった。血が滲んでいる』

    ああっ!
    うら若き女子が膝頭にキズつけちゃって……💦

    作者からの返信

    わらさん、コメントをありがとうございます。
    17歳女子高生の露出度が裏目に出てしまいました。
    友那は肌が綺麗なので、余計に痛々しい見た目かもしれません。
    先生は冷静に対応しながらも、内心では動揺したかも。

  • 第28話 近いのに、遠いへの応援コメント

    『まさか、前世の自分に嫉妬する日がくるなんて──。』

    拗らせましたね。
    前世の自分との戦いとは。

    作者からの返信

    前世の自分との戦い。不毛ですよね。
    前世の記憶がない方が幸せなんでしょうね。でも前世の記憶があったからこそ、幼馴染であった裕史と近づけたわけで。
    友那の中でうまく折り合いをつけられたらいいのですが。

  • 第27話 止められない恋心への応援コメント

    『この答えは、恋心を隠していると言えるのだろうか? 箱から半分ほど出ている気がしてならない。』

    ……半分どころか、全部出てるじゃん!笑

    あ、リアルならワタシは誤魔化すのに必死で、その辺の機微には気が付きませんw
    たぶん。

    作者からの返信

    わらさん、コメントをありがとうございます。
    全部出てしまっていますかね?^^;
    友那はこれでも我慢しています。セーブなしなら、もっと凄いことになっています!!

  • 第37話 二十年後の花火への応援コメント

    片想いの覚悟を抱えていたのは、先生もだったんですね。寂しく辛い15年だったのでしょうけど、友那さんと今度こそお幸せに!
    最後まで楽しく読ませていただきました。ありがとうございました^ ^

    作者からの返信

    羽鳥さん。コメントをありがとうございます!
    そうですね。友那よりも、先生のほうが片思いの覚悟とか、うまくいかない人生のもどかしさとか、いろいろとつらい人生だったと思います。友那と恋人になれて、救われたんじゃないかな。
    幸せになってほしいですね。
    最後まで読んでくださって、ありがとうございました(o^^o)

  • 第37話 二十年後の花火への応援コメント

    完結、お疲れ様でした。
    転生恋愛ものと言えば、2人共が転生するケースが定型ですが、今回は片方だけがしてしまったわけですね。
    いろいろと重く、書いていて組み方が難しそう。
    恋愛ドラマものを調べてみると、高校教師(真田広之、桜井幸子ダブル主演)がヒット。
    最終回視聴率33%。
    とても悲しい結末みたいのようなので、視聴するのはやめておきます。

    作者からの返信

    @-yoshimura-さん。最後まで読んでいただき、ありがとうございました!
    最初は異世界恋愛で考えていたテーマなのですが、魔法のiランド部門があるということで、このテーマで現代恋愛にしました。
    現代恋愛だと、倫理観や常識的なものが働いてしまいますね。
    高校教師はうっすらと記憶があるのですが、悲しい結末でもあるし、途中もつらいです。救いのない話が好きな人にはいいかもしれませんが、私は無理です(^^;;


  • 編集済

    そして海に落ちてしまったムスカ大佐。

    作者からの返信

    ですね(>人<;)

  • 第28話 近いのに、遠いへの応援コメント

    めぐみ=友那ちゃんなので、先生がめぐみさんのことをまだ思っているのなら、友那ちゃんもラッキーだ⭐︎ なんて単純に考えていたんですが、たしかに当事者だったら複雑な気持ちになりますよね。リアルな感情描写!
    これは切ない。゚(゚´ω`゚)゚。

    作者からの返信

    スピリチュアルな人に、あなたは彼女と前世で姉妹でしたよ、って言われた知人がいます。そうなんだーって感じで、そこから先はなかったっぽいです。
    前世の影響ってあると思うのですが、それよりも大切なのは「今」なのかなって思います。
    めぐみを想ってくれたのは嬉しいけれど、それよりも今の私を見てほしい。
    そんな友那の切ない気持ちに共感してもらえて嬉しいです!

  • 第37話 二十年後の花火への応援コメント

    いやー、素敵な素敵なハッピーエンドでした。もうひと波乱あるなんて邪推というものでした(^^;;

    久々に出てきた昭和村の風景。ラピュタの名ゼリフもしっくりくる場所かも(笑)
    お兄さん真司も5人のお父さん。幸せそうでなりよりです。

    そしてお母さんから明かされる髪留めの秘密。そのことによって先生が縛られたというよりは先生の気持ちを代弁するアイテムといったところでしょうか。

    20年越しに果たされる約束、最高ですね。冴木先生との間にいろいろなことがあってなかなか信じられないこともありましたが、自分の気持ちにまっすぐに向き合った友那に「おめでとう」と言いたいです。

    そわ香さん、執筆お疲れ様でした。本作もそわ香ワールド全開で心があったかくそして勇気をもらえるそんな作品でした!ところどころ挟まれる乱歩ネタがうれしかったです。またそわ香さんの作品が読めることを楽しみにしていますね!

    作者からの返信

    おあしすさん。最後まで読んでくれて、ありがとうございました!
    私はハッピーエンド主義者なので、物語がどんな始まり方をしてもハッピーエンドにしますよ!
    ラピュタの名ゼリフは、昭和村ではないのですが、新緑薫る5月に山をドライブしたときに、視界を埋め尽くす眩しい緑色に目が潰れそうになった経験からきています。緑色、目に良すぎる。
    考えていた結末にたどり着けそうにないと分かったときに、だったらめぐみの家族と再会させようと、途中で変更した結末なのでした。でもこれが一番いいですね。めぐみの家族と花火のおかげで、最高のハッピーエンドになりました。
    めぐみの家族、幸せにやっています。髪留めはそうですね……記憶は薄れていくものですが、モノがあると薄れるのを防ぐ効果がありますよね。髪留めを見て、ぴろりんは何度も涙したかもしれません。
    20年越しの約束が果たされた理由って2つあるのかなって思います。
    1つは、友那の行動力。2つ目は、先生が友那に向き合ったから。
    友那が行動しなかったら。先生が友那に向き合わなかったら。花火を一緒に見ることはできなかったように思います。

    労りの言葉をありがとうございます!
    現代を舞台にしたからこそ、乱歩ネタを書けました。また現代恋愛を書きたいけれど、今のところネタはないです^^;横溝正史の世界が好きなんだけどなー。
    いつも応援してくださって、ありがとうございます・:*+.\(( °ω° ))/.:+

  • 第35話 恋を叶えさせてへの応援コメント

    先生の怖れは何となくわかりますね。15歳下の女性。今は先生に夢中ですが大学生になれば色々と誘惑もあるわけで心変わりしちゃうかもと心配になるのも無理はないかも。一方でめぐみが体験できなかった青春を謳歌して欲しいという矛盾した気持ちがあるのでしょう。

    でも今はそんなこと関係ない、好きな気持ちにまっすぐという友那に元気がもらえそうです。

    作者からの返信

    おあしすさん、コメントをありがとうございます。
    大学になると高校とは違って自由度が高いし、バイトもできるし、サークルなどで他校との交流もあったりして。誘惑もたくさんありますよね。
    先生の恐れに共感してくださって、ありがとうございます。
    たくさんの人と楽しく遊びたいっていう子もいますけれど、友那はそういうタイプではないので。好きな気持ちが未来はどうなるかなんて、友那本人もわからないことではありますが、でも今は先生が好き!
    そんな感じで突っ走っているのが若いですよね。若さからくるエネルギーに、先生も元気と勇気をもらったのかもしれませんね。

  • 第37話 二十年後の花火への応援コメント

    そわちゃん
    完結おめでとうございます。当たり前の話かもしれないけど、そわちゃんの作品はどれもそわちゃんの温かさと優しさと面白さと強さが詰まっているなと思います。
    年の差と立場と過去を乗り越えて繋がった二人。ハッピーエンドでほんわりしました。タイトルは永遠に片思いだったから、途中どうなるのかなと思いましたが、めぐみ視点のタイトルだったのかな。

    僕は独りよがりの物語しか今は描けないけど、いつか人が読んで楽しいと思えるものを創れたらと、そわちゃんの作品を読むといつも思います。お疲れ様でした。

    作者からの返信

    りくちゃん、最後までありがとうございます( ; ; )感激の涙です。
    私は弱音を吐くと後から後悔するとわかっているので、表に出さないけれど、創作、悩みます。書くことをやめられたらいいのにって思うときもあります。
    でも、りくちゃんもそうだろうけれど、書くのが好きなんだよね。苦しくても、書いてしまう。中毒症状だね笑
    りくちゃんが「人が読んで楽しいと思えるものを創りたい」と思うように、私も「誰かの心に残る作品を書きたい」って思っているよ。

    タイトルの永遠の片思いは、三人ともです。めぐみもそうだし、友那も先生も。
    最後の先生のセリフ、ちょっと変えようかな。
    「生まれ変わってきてくれて、ありがとう。僕を好きになってくれて、ありがとう。めぐみさんが亡くなった日、この恋が叶う日はもう来ない。彼女への想いは、永遠に片思いのままだと諦めた。友那のおかげで、苦しい片思いを終わらせることができた。ありがとう」
    ってな感じで!

    すべてを乗り越えて結ばれた二人。ハッピーエンドをお届けできてよかったです。
    りくちゃんに褒められて「やったね( ✌︎'ω')✌︎」だし!笑
    読んでくれて、コメントもくれて、お星様もありがとうございました。
    りくちゃんの創作がうまくいくよう、願っています。

  • 第37話 二十年後の花火への応援コメント

    完結お疲れ様でした!
    素敵なハッピーエンドでした(ノД`)・゜・。
    このふたりには未来永劫幸せでいて欲しいですね。
    きっとそうなるって思っていますけど。
    何よりも強い赤い糸で結ばれているのだから。

    作者からの返信

    無雲さん。見届けていただき、ありがとうございます!
    私らしく、安定のハッピーエンドということで。
    友那と先生なら、ずっと仲良くいるような気がしますね。
    友那が心変わりする気がしません。反対に、女子高生にモテだした先生に嫉妬するかも。
    いつも応援してくれて、ありがとうございます。おかげさまで書き切ることができました。

  • 第37話 二十年後の花火への応援コメント

    かつて約束した花火を最終回で一緒に見る。二十年分の思いが詰まっている光景は、感動してしまいますね! 素敵です!
    完結お疲れさまでした(*´∇`*)

    作者からの返信

    羽間さん、レビューをありがとうございます!
    先生と生徒の恋って実際は難しいと思うのですけれど、前世の縁もあって、友那は恋人になることができました。
    叶えられなかった花火の約束。今世では一緒に見ることができて良かったです。
    完結を見届けていただき、ありがとうございました!

  • おおっ! とうとう先生の本心がっ! やっぱり人の気持ちというものは話してみないとわからないものですね。でも冴木先生の方が一枚も二枚も上手だったようです。
    過去の自分と戦うという勝ち目のない戦いから友那を救い出してくれました。

    第三者から見るとめぐみと友那は同じ人間なんだから先生がめぐみを好きならそれでいいじゃんと安易に考えちゃいそうですが、友那は今の自分をみて欲しいという複雑な気持ち。先生はその気持ちを含めて受け入れてくれるという大きな包容力の持ち主のようです。

    理想的な展開のようですが、まだ波乱があるのかも?

    作者からの返信

    おあしすさん、コメントをありがとうございます。
    人の気持ちって推測したものが当たっているとは限らないので、話し合ってみるのが一番ですよね。
    先生は友那のことを、以前から気にして見ていたようです。
    「過去の自分」
    実際はどうなんでしょうね?
    好きな人の心の中に、前世の自分がいるというのはおもしろくないことではあると思います。ある程度年を取ると、割り切れるかもしれませんね。でも友那は17歳なので。物分かりのいい子ではなく、自分中心でもいいのかなーとも思います。
    自分を表現する友那と、包容力のある先生。
    欠点もあって、
    視野の狭い友那と、臆病な先生。
    補い合っていくのがベストですね。
    この先の展開は、なだらかだと思います。多分。

  • 第37話 二十年後の花火への応援コメント

    完結おめでとうございます。🎊
    キス、やはりキス。切なさの中に愛しさがあるラストでした♡

    作者からの返信

    ハナスさん。完結を見届けてくださり、ありがとうございました!
    最後、キスになってしまいますね。
    「キミの隣が好き」も「王子様の恋人」も、その他作品も、キスで終わっています。
    ですがそんな中!!
    「優しい婚約者の様子が変です」は、キスなし!!
    むしろ、あの純情な二人のキスシーンを書くなんて、私にはできない!という謎の羞恥心があります。
    そんな作品ですが、もうちょっとしたらコミカライズの続報ができそうです^ ^

  • 第37話 二十年後の花火への応援コメント

    完結おめでとうございます!
    幕張の花火大会、すごいんだ……とそこじゃないところに感心してしまいました笑
    及川家に来るのやめようかな、のせりふがかわいいです。
    クスッと笑えてとても清々しいラブストーリー、素敵な後味です。ありがとうございました!

    作者からの返信

    丹寧さん。最後までありがとうございました!
    幕張の花火大会……見たことないのに書いちゃった^^;
    責任をとって、いつか見るべきですね!
    めぐみのお兄さんはジャイアン的なので、ぴろりんは会うたびに「生徒に手を出した」と言われそうです。そこは開き直って、「生徒でなく、友那だからです」って言ってほしいですね笑
    物語はやっぱりハッピーエンドがスッキリしますよね。
    二人の恋の行方を見守っていただき、ありがとうございました!


  • 編集済

    第37話 二十年後の花火への応援コメント

    そわ香先生、完結おめでとう御座います!

    前世の家族との対面、お母さんがぴろりんに伝えた言葉、めぐみの執着、ぴろりんの初恋が全て合わさって、友那の恋の成就に繋がったと思うと熱いものが込み上げてきました。

    あの日見たかった花火を時を超えて2人で恋人として見てる光景、エンディングに相応しい美しく、幸せな気持ちになりました。

    素敵な作品を紡いでいただきありがとうございました。これからも応援させていただきます(๑˃̵ᴗ˂̵)♡

    作者からの返信

    @rosso_neroさん。最後まで二人を見守っていただき、ありがとうございました!
    実はいろんな要素が絡み合って、友那とぴろりんが恋人になったとわかる回でしたね。
    彼女の母親の口から「めぐみのことを忘れないであげて」というのは、残酷だったかもしれません。でもそれはぴろりんも望んだことなので。
    報われない想いが、友那が現れたことで成就しました。
    そう考えると、友那もぴろりんも、二人とも本当に良かったねって幸せな気持ちになりますね。
    あの日の花火を、時を超えて見ることができました。そのために、学校の花火を見られなくさせてごめんよって感じなのですが。
    でも、最高のエンディングになりました。
    @rosso_neroさん。いつも応援してくださって、ありがとうございます。毎回コメントを書くのは大変だと思うのですが、作者としてはすごく励まされました。お疲れのときもあると思うので、そこは無理せず。@rosso_neroさんのペースでこの先も交流を続けていけたら、私も嬉しいです。これからもよろしくお願いします(╹◡╹)♡

  • 第35話 恋を叶えさせてへの応援コメント

    先生の内面がかなり明らかになりましたね。今までプロフェッショナルに徹していた先生の本音が聞けてたいへん満足です!

    >先生の腕の中はあたたかくて、脳が痺れるようないい匂いがして、大変に居心地が良い。
    願いが叶ってたいへん結構です!!笑

    作者からの返信

    丹寧さん、コメントをありがとうございます。
    自分の気持ちを出さない先生が、夏休み明けから変わってきた気がしますね。
    そして、第41話。先生、初めて弱音を吐きました。でもそれが本音ですから。友那に本音を話せるというのは、信頼関係ができた証拠ですね!
    先生の内面と、先生の腕の中の温かさと匂い。
    丹寧さんを満足させられて、私も大変に嬉しゅうございます!!

  • 第37話 二十年後の花火への応援コメント

    二十年後の花火というタイトルだけでじんときますね。パズルの欠片がぴったりはまるような心地のラスト。二人にとってこれが一番良かったと思えるかたちでした。生まれ変わった友那のジレンマと同時に、喪失感を抱えてきた冴木先生が少しずつ変わっていくところも感じられて、両方のドラマとして面白かったです。いつもユーモアを欠かさない会話も生き生きして楽しかったです。完結おめでとうございます!

    作者からの返信

    ひいぴょん、いつもありがとうございます!
    着地点間違えなくて、本当良かったです。当初は別な終わり方を考えていたので。でもその終わり方ではストーリーが進まず、形の違うパズルを無理矢理に当てはめるような難解さでした。その原因となったのは、冴木先生なんですけれど。先生が友那と向き合うか向き合わないかで、物語が大きく変わったなって。
    先生が友那に向き合う決意をしたから、最高のハッピーエンドを迎えられたと思います。
    友那目線では、冴木先生が決意するに至るまでのことは書けないので、先生目線が必要かなと思いつつ、美しく終わったので、先生目線なくてもいいかとも思ったり。考え中です。
    人間ドラマ、難しいですね!私の中で、人間ドラマといえば柊さんなので。柊師匠とお呼びしたくなります(やめろと言われるのが目に浮かぶよう)
    レビュー、ありがとうございました!いつもいつもいつも、大変にお世話になっております。柊さんからいただいたレビュー、悟空とタラちゃんで脳内変換しておきましたですぅ(*,,ÒㅅÓ,,)オッス!

  • 第37話 二十年後の花火への応援コメント

    途中からこの最後の花火で終わるのがベストだなと思いながら読んでました(≧∀≦)

    前世の幼馴染との恋愛模様、難しいジャンル、楽しかったです。

    完結お疲れ様です!

    作者からの返信

    ともはっとさん。お読みいただき、ありがとうございました!
    やっぱりこの花火で終わるのがベストですよね。
    脳内プロットでは、千葉の花火大会で終わる予定でした。でも私に千葉の知識がないため断念したのですが、それで良かったです。
    前世の幼馴染。恋愛ファンタジーならフワッと書けたと思うのですが、現代恋愛はリアルさが大切ですから。生徒と先生との恋はちょっと……なんて、自分で難しくしてしまいました。
    何はともあれ、完結できてホッとしました。
    最後まで見届けていただき、ありがとうございました!!

  • 第37話 二十年後の花火への応援コメント

    最高に面白かったです!まだまだ、この物語にひたっていたいです!!

    作者からの返信

    彩広さん、嬉しいお言葉をありがとうございます!
    最高に面白かったというのは、最上級の褒め言葉ですね。
    冴木先生の心にあるものを書きたいとは思っているのですが、ネガティブなので^^;
    絶対に書くと約束はできないのですが、冴木先生目線を書きたいという気持ちはあります。
    もし書いたら、お立ち寄りください。

  • 第37話 二十年後の花火への応援コメント

    完結、おめでとう御座います🎉🥳
    途中の先生との駆け引きや、高校生と先生という壁にドキドキしっぱなしでした!
    前世のめぐみとの折り合いの、ゆなの心境が苦しくて、その全てを包んでくれる先生の抱擁力。
    もう胸いっぱいです。毎度、そわ香さんの作品でキュンキュンを頂いています。
    素敵なお話をありがとうございました!

    作者からの返信

    柊さん。最後まで見届けていただき、ありがとうございました!
    高校生と先生の恋愛というだけでもドキドキするのに、前世も絡んで、いろいろなモダモダがありました。読んでいるほうはジレったかったですよね。
    友那は独占欲が強い子かもしれません。それをわかって包んでくれた先生は大人ですね。
    先生が積極的に恋愛に関わってこないのでキュンキュン度どうかな…と思っていたのですが、柊さんにときめきをお届けできて良かったです。
    最後まで読むようおすすめしてくれるレビューをありがとうございます!!
    忙しいなか書いてくださる心遣いが嬉しいです。ありがとうございました!!

  • 第37話 二十年後の花火への応援コメント

    最終回と知らずに読んで、途中で気がつき、終わってしまう寂しさを感じました。でも期待通りの結末に胸がすっきりしました。
    ほんとうは複雑な状況や心理を、わかりやすい言葉で易々と表現する筆力に改めて感服いたします。
    時空を超えた不思議な恋の物語、存分に楽しませていただきました。

    作者からの返信

    ヤマシタさん。二人の結末を見届けていただき、ありがとうございます!
    終わってしまう寂しさを感じてもらえて、書いたかいがありました。
    センシティブな心理って、なあなあにしてしまう私には難しくて。特に先生の心理を追いかけるのが大変だったのですが、書き切ることができてホッとしています。
    時空を超えた不思議な恋。
    言われてみれば、そうですね。先生からしたら、めぐみと友那って似てはいても同じでないので、不思議な感覚だろうって思います。

    いつも読んでいただき、ありがとうございます!!

  • 第37話 二十年後の花火への応援コメント

    完結おめでとうございます。
    そしてお疲れ様でした。
    とてもステキなラストでした。
    作品全体を通して筆も流暢で、随分書き慣れた印象がありました。
    そして最後、花火で終わったのも良かったです。さすがという感じの作品でした。

    作者からの返信

    レネさん。物語を見届けていただき、ありがとうございます!
    カクヨムに登録して五年は過ぎたので、文章量だけはあります。なかなか満足のいく形になるのは難しいですが。
    今までは迷いの連続でしたが、ようやく自分のスタイルができてきたかなって思います。

    最高のハッピーエンドで終わろうと決めていたので、それが形にできて良かったです。
    いつも応援ありがとうございます!!

  • 第37話 二十年後の花火への応援コメント

    完結おつかれさまでした!

    事故でなくなった幼馴染の生まれ変わりという設定はとても面白かったです(*^^*)

    モラハラの元カレの先輩とか、生徒と先生との壁とか、めぐみさんへの嫉妬とか、途中、いろいろな困難が待ち受けていましたが、それを乗り越えたからこそ、最高の結末を迎えられたのかなと思います。

    素敵なお話、ありがとうございました♪

    作者からの返信

    銀鏡さん。最後までお付き合いくださり、ありがとうございました!
    結末に行き着くまでにいろんなことがありましたね。今となっては、モラハラ元カレが友那と先生の距離を近づける一因になったのかなって思います。
    幼馴染の生まれ変わり。初めて書いたのですが、面白かったです。運命的な繋がりっていいですね。
    最高の結末をお届けできて良かったです。
    お星様をありがとうございました!!

  • 第37話 二十年後の花火への応援コメント

    最高に感動的なラストシーンでした。
    本当に素敵。田舎の風景や人々の思いや、そして、最後に、花火をふたりで見るシーンや。涙がでそうです。
    すばらしい作品を読むことができました。
    執筆、本当にお疲れ様でした。そして、おめでとうございます!!

    作者からの返信

    雨さん、レビューをありがとうございます!
    ご自身の執筆や読む作品もたくさんある中、レビューを書くのは大変だと思うのですが、ありがとうございます。
    感動を味わってもらえるラストシーンをお届けできて、良かったです。
    めぐみの想いが21年越しに叶いました。友那と先生はこれからも仲良くやっていくと思います。
    最後まで読んでいただき、ありがとうございました!!

  • 第37話 二十年後の花火への応援コメント

    完結おめでとうございます&お疲れ様でした!

    二人が今世でも会えて本当に良かった! そう思うと、教師の道へ進まざるを得なかったのも、ある意味運命だったのかも。
    毎朝の楽しみでした。美しいハッピーエンド、本当に良かったです。ありがとうございました。

    作者からの返信

    新道さん、コメントをありがとうございます!
    毎朝の楽しみだったなんて、とても嬉しいです。感激です( ; ; )
    先生。義母との折り合いが悪くて、つらい思いをたくさんしたと思いますが、教師にならなかったら友那と出会えなかったんですよね。
    友那は将来、食品会社で働く設定なので、社会人になった二人が出会うって難しかったかも。先生、出会いを求めるタイプじゃないし。
    そう考えると、義母の存在も意味あることでしたね。
    新道さんに美しいハッピーエンドだと思ってもらえて、良かったです。ありがとうございました!!

  • 第37話 二十年後の花火への応援コメント

    完結おめでとうございます!

    21年越しの約束が最高の形で果たされて感動しました。
    タイトルから想像すると片想いで終わる切ない物語かと思えますが、実際には美しく素敵なハッピーエンドで良かったです(⁎˃ᴗ˂⁎)
    とても楽しませていただきました!!

    作者からの返信

    日和崎さん、最後までありがとうございました!
    21年越しの約束が、最高のハッピーエンドで叶いました。
    そうそう、タイトル。これはめぐみが亡くなったときに、裕史が、
    「この恋が叶うことはもうない。君への想いは、永遠に片思いのまま」
    というところから、タイトルがきています。
    このセリフ、どこかに入れたいな。でも先生、自分の気持ちを話さない人だから。どこに入れたらいいんだ!悩

    最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
    日和崎さんの作品はまだまだ続きそうですね。応援していますので、頑張ってくださいᶠⁱᴳʰᵀᵎᵎ ٩(,,•ω•,,)و⚑⁎∗

  • 第37話 二十年後の花火への応援コメント

    完結おめでとうございます!
    すごく感動的な結末でした。めぐみの家族も友那との不思議な縁を感じているんじゃないかなと思いました。
    めぐみの母はグッジョブでしたね!2人が結ばれて本当によかったです。ジーンと来ました。

    作者からの返信

    田鶴さん、最後までありがとうございました!
    別な終わり方ですが。脳内プロットでは、麻衣の結婚式で先生と再会する予定でした(再会ってことは……二人は付き合わなかったということです。ifは、先生が友那の告白を受け入れるか受け入れないかっていうのが分岐点ですね)
    でもそれが全然うまく書けなくて、変えました。
    こちらに変えて正解でした。前世の家族とも会えたし。
    田鶴さんにジーンとしてもらえて良かったです。

    >めぐみの家族も不思議な縁を感じているんじゃないかな。

    そう、そこ!!
    書き忘れました(^^;;
    めぐみの母親が友那に、
    「初めて会った感じがしない。娘と話しているみたい」っていうセリフがあったのですよ!!
    完全に忘れていました。書き足そう。
    めぐみの母。血の繋がった母親としてのなにかが、娘の手助けをしたのかもしれませんね。

    田鶴さんには素晴らしいレビューを書いていただき、大変お世話になりました。ありがとうございました!!

  • おぉ、ぴろりんと友那ちゃん、しっかり付き合い始めたんですね♪

    前世の自分のお墓で手を合わせる不思議な感覚でしょうね。緑に溢れている感覚も友那ちゃんが最初に感じたように思い出したのかな。

    全く面識ない筈なのに目と目で通じ合う感覚って前世と繋がっていて心地よさそうですね。

    作者からの返信

    @rosso_neroさん、コメントをありがとうございます。
    ぴろりんと友那、しっかりと付き合っています。
    私の頭の中では、6月頃に友那がぴろりんの家に遊びに行って、そこで初キスとイメージがあるので、いつか書けたらいいな。ちなみに初キスは友那が、「あの、キスしないんですか?」って聞いたのがきっかけだったりします。このカップルは、友那が主導権を握っています笑
    前世に住んでいた場所。前世の家族。
    どんな感覚なのでしょうね。初めてなのに、どこか懐かしいって感じかな?
    前世のお兄さんとは、今世は他人ですが、目と目で通じ合いました。

    次のエピソードで最終回になります。

  • 初めて会うのに知っている感覚って不思議な心地ですね。みんな歳を取ったけど、どんなに時間が経っても薄れない何かがあるんでしょうね。

    作者からの返信

    柊さん、コメントをありがとうございます。
    初めて会うのに不思議な心地がする人っていますよね。私は家具屋に行ったときに、心を開いて話してしまいたくなる店員さんがいて、慌てて心のシャッターを閉じました笑。
    あの感覚、いまだに不思議です。前世の親友だったりして。

  • 前世の兄かぁ。懐かしい気分になりそうです。
    ぴろりんと友那ちゃんも順調そうで(´∀`*)ウフフ

    作者からの返信

    無雲さん、コメントをありがとうございます。
    前世の家族との再会。まずは、お兄さんのお人柄から。
    お兄さんは第2話にちょっとだけ登場しました。
    ぴろりんと友那、仲がいいですよー!
    次で最終回です。

  • なんか、不思議ですね。前世の兄なんて。
    めぐみの生まれ変わりだって言ったら、どんな反応するんだろ?

    作者からの返信

    レネさん、コメントをありがとうございます。
    めぐみの生まれ変わりを一番信じないのが、兄だと思います。
    お兄さんにとって妹は、事故で亡くなっためぐみ一人です。友那を受け入れられないんじゃないかな。
    普通に付き合う分にはとても頼りになる人なので、先生の彼女としてお付き合いするのがいいんじゃないかと思います。
    次回で最終回です。

  • めぐみさんの家族に会いにきたんだ。
    そして、すっかりおじさんになったお兄さん。この先、めぐみだと言うのでしょうか。楽しみです。

    作者からの返信

    雨さん、コメントをありがとうございます。
    お兄さんは今年36歳です。めぐみが生きていたら34歳です。
    家族にめぐみであることは打ち明けない方向でいきます。受け入れるのがとても大変なので。
    悩ませるぐらいなら、先生の彼女として交流を持った方がお互いに楽かなと。
    次回で最終回です。

  • 第35話 恋を叶えさせてへの応援コメント

    ずるいよ、先生! とおもったら、友那もなかなかやりますね!
    「学校で女子高生とキスできる最後のチャンスです。どうぞ!」だなんて可愛い((o(。>ω<。)o))

    現実は生徒との適切な距離感を求められるので、こういう関係はフィクションでしかなかなか起きません。仕事を失いたくない気持ちが強いので、元教え子でも恋愛対象として見れませんね(>д<*)

    作者からの返信

    友那も先生も卒業式を終えた解放感で、やりたい放題ですね笑
    先生のことだから学校でキスはしないと思いますが、友那の誘いにぐらついたかもしれません。

    先生と生徒の恋。フィクションだからいいんですよね。現実で起こると、微妙なものはあります。
    といっても、私の友達二人は中学校の先生と結婚したのですが。
    男の先生と女子生徒の組み合わせはありますが、女の先生と男子生徒ってないような???

  • >……高校生と浪人生は、無理です
    今はその言葉が何より力になりますね!
    犯人役がちょろいのは笑ってしまいました。嘘がつくの苦手そうだし、駆け引きも向いてないもんね……

    作者からの返信

    羽間さん、コメントをありがとうございます。
    勉強を疎かにして会いに来られても嬉しくないと言われるよりも、断然モチベーションが上がりますよね。
    言葉の使い方で、生徒のやる気が変わりますね。
    友那は、犯人役無理です。探偵の助手(しかもおっちょこちょいな役)が向いていそう。


  • 編集済

    第35話 恋を叶えさせてへの応援コメント

    そわ香先生、更新ありがとうございます!

    ぴろりん、初恋の人めぐみさんを失った絶望と喪失感と同じくらいに生まれ変わりの友那ちゃんを失う事を恐れるなんて、友那ちゃんの事好きすぎ!

    めぐみの思いを重ねた友那ちゃんの言葉とぴろりんが口にする渡瀬さんとちゃんと呼ぶシーン、友那ちゃん嬉しくなりますね。

    先生は友那ちゃんに振り回されるくらいが間違いなく幸せで、生き生きした先生を引き出すのは友那ちゃんだからこそですね!

    作者からの返信

    @rosso_neroさん、おはようございます。
    ぴろりん。感情をあんまり外に出さないタイプですが、友那のことを実はかなり好きですよね!
    失うことを恐れるということは、ずっと一緒にいたいということの表れでもありますね。
    先生が「めぐみのことは心の整理をつけている」と話したのは本当です。だから、友那を友那として見ています。
    友那には自信を持ってほしいですね。
    先生は友那に振り回されるくらいが幸せだと、私も思います!同感。振り回されて苦い顔をしながらも、内心は幸せでしょうね。

  • 第34話 先生が好きですへの応援コメント

    そわ香先生、更新ありがとうございます!

    友那ちゃん、現役一発合格凄い!!
    本番に強いというか勝負強いですね。

    卒業式後のもう一つの勝負。
    まずはぴろりんがいてくれてよかった。
    結果はどうあれ告白しない後悔は無くなった。
    ぴろりんの言葉を聞かないことには。心が苦しい。

    作者からの返信

    @rosso_neroさん、コメントをありがとうございます。
    友那。プレッシャーに打ち勝って、現役合格しました!
    元々、勝負強い性格かもしれません。
    そういうわけで、大好きな先生の彼女になるべく、告白ですね。
    先生からではなく、友那から告白するのが二人らしいというか^^;
    友那が好きだと想いを告げたのに、先生は浮かない様子。
    いざ付き合うとなって、いろいろと考えてしまったようです。

  • 第35話 恋を叶えさせてへの応援コメント

    大丈夫大丈夫、15歳差、障壁にはならないよ!!( ー`дー´)キリッ
    友那ちゃんは心変わりなんてしないと思うし。
    何せ前世からの赤い糸だから……!

    作者からの返信

    無雲さん、コメントをありがとうございます。
    雨さんの返信コメントに書いたのですが、一般人は、年の差が障壁になるようです(^^;;
    16歳と付き合うって、やばいわね。16歳の女の子、目が覚めたんだと思うわ。
    でも!!友那は心変わりしませんので。先生、大丈夫です。前世からの赤い糸で結ばれていますからね。

  • 第35話 恋を叶えさせてへの応援コメント

    もう、この二人、最高です。
    先生が怯える気持ちもわかりますよね。年の差って難しいかもしれない。でも、考えてみれば、先生、前は年下でしたから。大丈夫です。

    作者からの返信

    雨さん、コメントをありがとうございます。
    この二人が最高との言葉が嬉しいです。
    今日Xでたまたま見たのですが、16歳の学生が33歳の男性と付き合っていて。女の子が気になる人ができたと言ったら、33歳男性が飛び降りて死ぬって騒いだらしく。
    多数のコメントで33歳男性非難されていましたけれど。
    若い子と付き合うのって、心変わりされるかもしれない覚悟が必要だなって思いました^^;
    友那と先生は大丈夫ですが。

  • このお話を読んでいて、ふと思い出しました。
    そういえば、高校時代。若い男の先生がいて。物理の先生だったかな。
    私立なので先生と言えばずーっといる高齢の先生が多い中、みんなが目をきらきらさせて先生を見ていました。
    今考えると、そうイケメンでもありませんでしたし、うちのクラスに教えにきてくれたこともなかったですが。
    高校生って大人の男子が光って見えますね。
    うーん。エピソードとは違うコメントすみません。
    なんだか思い出したら懐かしい気持ちになりました。

    作者からの返信

    うさこさん、コメントをありがとうございます。
    うさこさんの懐かしいエピソードを聞けて嬉しいです!
    そうそう、学生時代って年上のなんでもない男の人がかっこよく見えますよね。大人になってから振り返ると、別にイケメンじゃないのにね。年の差マジックというものでしょうか?
    大人になると人を見る目が肥えてしまうので、学生時代のあのちょっとしたことできゃあきゃあ騒ぐ感じが懐かしいですね。

  • 第34話 先生が好きですへの応援コメント

    前話でわあーと盛り上がって、合格して、続きは次回!にひとりでうおーとなっています笑
    先生頼みます!私からも!

    作者からの返信

    丹寧さん、コメントをありがとうございます。
    友那、一発合格しました!
    約束通り、恋愛相手として見てほしいところですが……。
    丹寧さんの「わあーと盛り上がって」「うおーとなって」が可愛いです^ ^
    友那、頑張ったんですから、私からも頼みます!!

  • 第34話 先生が好きですへの応援コメント

    ついに卒業、ついに告白。
    さあ、先生、逃げてるわけじゃないでしょうから、この後の展開。ワクワクします。

    作者からの返信

    雨さん、コメントをありがとうございます。
    ついに卒業式の日を迎えました!
    告白ですね。
    先生。友那の好意から逃げているわけではないのですが、ネガティブモードになっています。


  • 編集済

    そわ香先生、更新ありがとうございます!

    冴木先生、友那ちゃんが話しかけた時から、生まれ変わりではないかと望みながら接していたんですね。
    と同時に友那ちゃんに向かい合って大切に思う気持ちが溢れ過ぎて尊すぎる!

    こんなに大人の包容力ある先生に、高校生と浪人生は無理なんてエール貰ったら友奈ちゃん現役合格するのみですね。

    そわ香先生の友那ちゃんの複雑な感情の表現が絶妙過ぎて痺れました!

    作者からの返信

    @rosso_neroさん、コメントをありがとうございます。
    冴木先生は、めぐみが生まれ変わると話した夢を見ていました!自分の願望が見せた夢だと思いつつ、そうなったらいいと思っていたはず。
    友那が積極的に話しかけてくる中で、その夢が頭にチラついたかもしれませんね。
    中学生のぴろりんには、めぐみとの将来を一緒に歩ける勇気も度胸もありませんでしたが、33歳ですから。友那と向き合い、大人の包容力で二人を包んでくれました。
    友那を大切に思う気持ち、尊いですね!
    友那は現役合格するために、実力以上のものを発揮するかもしれません。
    友那も冴木先生も複雑なものを抱えているので書くのが大変でしたが、@rosso_neroさんに喜んでもらえて良かったです!

  • ずっと届くようにと頑張って伸ばしていた手が、そっと優しく握られたみたいで良かった(*‘ω‘ *)
    何だかちょっと嬉しくて泣けた( ;∀;)

    作者からの返信

    りくちゃん、コメントをありがとうございます。
    嬉しくて泣けたなんて、やさしい。
    友那とめぐみが頑張って伸ばしていた手。ぴろりんは内にこもっていて、気がつかなかったんだろうね。
    ようやく握ってくれたその手は、あたたかくて、とても優しかったと思う。

    最新話に追いついてくれて、ありがとう!
    残り4話です。

  • 今まで靄がかかっていたところを先生が払拭してくれたような心地です。

    作者からの返信

    柊さん、コメントをありがとうございます。
    この靄を払拭するのに、何度も何度も何度も何度も何度も推敲して本当大変でした。この形を見つけるのに頭を使いました。
    次回作はぽやーんとしたものが書きたいです。

  • 友那の想いは成就しそうですね!
    なんだかんだ、いつもの楽しげな二人に戻ったところが良き!!

    作者からの返信

    日和崎さん、コメントをありがとうございます。
    友那、片想いから卒業できそうです。
    気まずい感じより、ぽんぽんと言い合う仲良いほうが読んでいて楽しいですよね。

  • めぐみさんに嫉妬しているのに、めぐみさんが好きだったという気持ちに整理をつけないでほしい。
    何とも複雑な感情の機微が、すごく伝わってきます!

    でも最後は、めぐみさんも友那さんも包んでくれた先生!
    すごく素敵です☆

    作者からの返信

    銀鏡さん、コメントをありがとうございます。
    複雑な感情の機微。書くのが本当に大変でした( ; ; )
    でも、相反するグレーな気持ちがなんとか表現できてよかったです。
    先生は愛情深いです。友那もめぐみも、両方大切にしてくれるんじゃないかと思います。

  • おお、ぴろりんが大人の対応で友那ちゃんの気持ちに応えた!!
    『高校生と浪人生はダメ』
    これね、最高に友那ちゃんへのエールですね。
    教師として、人としてぴろりんは一皮剝けましたね!

    作者からの返信

    無雲さん、コメントをありがとうございます。
    ぴろりん、ついに友那の気持ちに応えました!!
    きたーーっ!!!って感じですね。
    「会いに来られても嬉しくない」よりも、「高校生と浪人生はダメ」のほうが、やる気スイッチが入りますよね。友那、アクセル全開で頑張ることでしょう。
    ぴろりんね、じつはまだ一皮剥けていないの( ; ; )
    彼にはトラウマがあって、そこを乗り越えていかなければなりません!