第40話 秘密の施設 saidカークへの応援コメント
環境、文化ともに侵略してますなぁ。
人は楽をする為に進歩していく生き物なんで仕方ないね。
作者からの返信
ふぁ様、何時もお読み頂きありがとうございます。
生き残りの為の生存戦略ですねぇ〜
第40話 秘密の施設 saidカークへの応援コメント
カークさんも一介の行商人から、かなり高度な工業技術もわかる、大商人になってきましたね。とくに中川校長がしかけてる情報戦略や物資戦略まで予想ついてるのはさすがです。
そういえばいくつかのSFに、友好的な来訪者から提供された動力や兵器が普及したあと、ある日いっせいにロックがかかって、一切の抵抗もできなく征服されるってのがありましたね。
もしかして魔法陣でもおなじようなことできたらこわいですね。敵のマジシャンが武器無効化の呪文を唱えると、なぜか味方の武具鉄砲がバラバラになるの。
まあ比較的ローテクノロジーな情報をあえて漏らしてるようですので、現地製造の武器が出てきたらその手は使えませんが。
作者からの返信
文福茶釜様、お読み頂きありがとうございます。
おお、凄いアイデアですね。呪文を唱えると武器がバラバラとは‼️
小林源文先生の漫画で第三次日米対戦みたいな漫画があるのですが、高度経済成長をずっと続けた日本がとうとうアメリカと戦争するというテーマですが、いざ日米の空母機動部隊同士の対決という場面で、いきなり米戦闘機のコックピットの情報画面にピースマーク、笑顔のアレです、が、現れて機体が制御不能になるという。
何故かって言うとコンピュータの電子部品の基本的な回路は全部、日本から輸入していて、一斉に制御不能へのパスワードを送信されて壊滅という。
当時は日本がアメリカの不動産やら映画会社を買い捲っていた時代でした。
第40話 秘密の施設 saidカークへの応援コメント
ピースメーカーとは
平和をもたらそうとする者
要するに『敵を撃ち倒して平和をつくろうとする者』って意味じゃないですかね?
作者からの返信
@ ykihiro0215様、お読み頂きありがとうございます。
エピソードは『敵を撃ち倒して平和をつくろうとする者』であっておりますが、異世界のカークの目での感想となっています。
分かり難かったらごめんなさい。
『敵を撃ち倒して平和をつくろうとする者』ですが、原住民のインディアンへの侵略の言葉で歴史でもあるんですよね。
だから、直接的な表現を避け、盗賊から身を守る商人の台詞にしました。
第39話 魔物の処理関係とスライム牧場 saidカークへの応援コメント
今回、中川校長の苦悩と親心について触れられているのが興味深かった。
なぜこんなに現地の産業に関わっているか、その理由が知れた。学校全体で工業チートきゃっほー!してるのじゃなくて、逆に(少なくとも校長先生だけは)この世界の暴力にさらされる生徒を心配しているのだった。
でもこの地域振興が他の勢力の欲を刺激して、盗賊などよりも大きな力で襲ってこないだろうか。そんなことは盛り込み済みだろうが、どうか無事に乗り切ってほしい。
作者からの返信
文福茶釜様、何時もお読みいただきありがとうございます。
そうなんですよ。当然の如く或る年齢に達してる人物、特に校長先生などは現世に戻る手立ても方法も解らない現状の中で如何に生徒達を生き残らせ現代に戻るかが第一命題なのですよ。又、そうあって欲しいという希望であります。身勝手な反勢力として教頭派の社会科教諭、御前崎太郎を出したのですが彼は今はどうしているのでしょう。多分、最悪な災厄として関わって来る可能性も、
基本的に学年主任をやっている先生達は職人魂を持った人物です。そこら辺も描きたい。やや暴走気味とも言える現地社会との関わりは彼等の所為であったりする?
当然、異世界、俺ツエェェ〜ヒャッハー派もいる訳で、そんな彼等がどんな問題を引き起こすのか?純粋に異世界を楽しめば良いですが、所謂、屑の様な少年少女も居る訳で、そんな彼等がどんな問題を引き起こすかと言う問題があります。
それと転移物で簡単に転移先で人や獣を殺したりしますが、実際にはかなり抵抗感があるのでないでしょうか?、
いやアンタもいきなり戦闘で殺しとるやないかいと言われてしまいますが、明確な敵の存在としてゴブリンは醜く、筋肉質な一角兎となっております。可愛い一角兎やら愛嬌のあるゴブリンだと難しいかな?
更なる脅威は辺境伯がどう出るかですね。
尚、ザクストン子爵領にはマイスター村より威力が一段と劣る物や対魔物用ロケットランチャーや対魔物用50mmライフルは渡していない設定になります。商人のカークに新兵器を渡しているのは踏み絵ですね。もし横流しすれば、もう渡さ無いし儲けも与え無いという事になるでしょう。
第39話 魔物の処理関係とスライム牧場 saidカークへの応援コメント
誤字か演出なのかちょっとわからないですが
< 『私達わね、争い無い平和な国から来たんですよ』
は「私達はね」では無いでしょうか。酒の席らしいのでろれつが回っていない演出にもみえますが……他が普通に喋っているので気になりました。
処理水は確かに気持ちは判らなくない。
が、川の水を飲めば結局は誰かの糞尿が混ざっているのは同じだと思う私はサイコパスなのかもしれない(´_ゝ`)
作者からの返信
ーー様、何時もお読みいただきありがとうございます。
完全な誤字でございます。演出ではありません。小生そんな高度な技は持っていないんですよ。直ぐに修正致しました。御報告ありがとうございます。
気持ち分かります?分かりますよね。例えば一見綺麗な川の水。でも上流では養豚場が屎尿を処理して流しているとか日本には良くある風景ですよね。
ウチのマンション築30年です。給水管も同じ歳で水道水は飲めません。
まぁ、不味いのもありますが、水道管内の汚れが気になります。
煮沸しないとね。
サイコパス、サイコパスと言いながら煮沸しますよw
第39話 魔物の処理関係とスライム牧場 saidカークへの応援コメント
パレット問題は異世界でもありそうだなー。
人が面倒臭がる生き物である限り、パレットの数が合わないってあるあるだと思う。
作者からの返信
ふぁ様、ご心配頂きありがとうございます。
ここ転移異世界では始めたばかりでございます。1帝国の辺境伯領の更に辺境の最果ての地で始めたばかりでございます。
しかも一社だけですので不足する様な状況になるには、後100年は掛かるかと。しかも植林も行っていますので、その頃には植えた木が育っていると思われ。
パレット回収は義務付けして、回収しない場合には買い取りですかね。
第38話 魔の大森林開発拠点 saidカークへの応援コメント
個人的にはこの章のこの感じは大好きです。オッサンが好きだからな!
人生にやや疲れた感のあるオッサンがたまらなく良い!
そして異世界でハッチャケて来ている感じも最高だ!
……でもJK要素が無くなってるよね(笑)
作者からの返信
ーー様、何時もお読みいただきありがとうございます。
カーク商会の会頭の話しは次回も続きます。今回は趣向を変えて中川校長が喋る内容を仲の良いカークに語らせています。
お〜い、JK諸君、何処に行ったんだ〜!
うん、あ〜しらは魔の大森林で無双をすっかなぁ〜、だぜっ❗️
第37話 農地改革?領地改革 saidザクストン卿への応援コメント
ナーロッパ的な異世界が地中海性気候なら木造建築よりも石造り家の方が何百年も保つからいいとか言われないかな?
近代の個人に何千万〜億の金使わせて40年くらいしか保たない家ってどうかと思うが、異世界技術もあるしもっと良い感じになるのかな。
作者からの返信
ふぁ様、何時もお読み頂きありがとうございます。
隙間だらけの風が通り抜ける荒屋が普通の農民のスタンダードとお考え下さい。
魔の大森林の有り余る森林資源の活用(人類生存域の拡大の為)と現代技術で建てる木造住宅の組み合わせです。防寒材を使用して硝子窓は二重です。寒い地域の設定ですよ。石組みは時間が掛かるので短期建築で出来る木造建築にしました。
第37話 農地改革?領地改革 saidザクストン卿への応援コメント
要するに積立金精度みたいな物ですかね。
ただ、コレは法的根拠が確かでしかも行政が法に縛られていないと、資産を為政者に抑えられてしまう事にもつながるので、中々この世界ではリスキーなのでは、とちょっと思ってしまいます。
ただ、まともな為政者である場合は、突発的な際に資産の分割や利用もできるので、良い制度である事は確かなのですが。
作者からの返信
ーー様、お読み頂きありがとうございます。
そうです。あの脳筋の騎士爵→今、子爵様だからこそ出来るんです。
何せ彼、ミスターナカガワに財布と胃袋を掴まれている様なモンですから。
それに奥方様には頭が上がらない上に奥方様は校長に甘味と化粧品と素敵な下着類で買収されて強力な協力関係にあるのです。
でも自治法とかの整備も必要かもですね。参考にさせて頂きます。
小作農の廃止は法律化したので今度は法関係の纏め回も必要ですね。
しかし今の所、善人しか出てないなぁ。悪役の教頭派、社会科教諭御前崎太郎はどっか行ったし、悪役ポジションの傭兵ギルドは出てこないし。
第36話 領内農地改革 saidザクストン卿への応援コメント
騎士もそんなアホじゃないと思うんだがなw
作者からの返信
ふぁ様、何時もお読みいただきありがとうございます。
まぁ、ザクストン卿は脳筋設定ですのでw
ただ領主でもあるので、ただの脳筋ではありませんが、思考が筋肉に引っ張られる設定です。
第36話 領内農地改革 saidザクストン卿への応援コメント
ストッキング……アレは良い物だ!
クロニーソのメイドさんとか萌えるじゃないか!
ちぃ、コレはウチでは出せない物だから何とも羨ましい……
作者からの返信
ーー様、何時もお読みいただきありがとうございます。
そうですね〜 化繊の黒ニーソ良いですね〜w 誰も勝たんw
絶対領域にガーターベルトは・・・
出ません。お話しが変わってしまいますので。
第35話 ある日の村長達とのお話し saidザクストン卿への応援コメント
ああ成程。だから前回の話でトラックがねじ込まれていたのか……
農協システムは流通経路が確保できていなければそこまで有用では無いシステムですからねぇ……成程、魔法世界でも大量高速輸送の手段が見込めれば農協の仕組みも無意味ではなくなるのか……コレは盲点でした。
実に勉強になる(笑)
作者からの返信
ーー様、何時もお読みいただきありがとうございます。
大型コンバインの後には、説明はまだですが三輪貨物車を四輪に変更したヤツで脱穀して袋詰めした物を順次、積んでいく車両が並走します。
ただ辺境伯は難しい性格の設定にするつもりなのですが、突破口は何の贈り物が良いのかなぁ。
それと農協(地主)の家は店舗も兼ねて色々と商品を置く予定です。
村までの配送を街の商店が引き受け、街への配送をカーク商会が配送します。
第34話 六輪トラックと重機類 said 中川校長への応援コメント
誤字報告です。
安くてすむ【無縁】火薬→無煙
作者からの返信
宮末優(ROM専アカウント)様、ご報告ありがとうございます。
直ぐに修正致します。
第35話 ある日の村長達とのお話し saidザクストン卿への応援コメント
リアル農協は良い印象ないなー。
日本の巨大組織で腐ってないものあるか疑問ですが……。
作者からの返信
ふぁ様、お読みいただきありがとうございます。
そうですね、ある意味日本の農業を駄目にした組織ですから、しかし異世界では個人営業の組織になります。横の繋がりは無しにして領主の監査を入れる感じですかね〜
それに出来た早々に腐る組織は無いと信じたいですw
第34話 六輪トラックと重機類 said 中川校長への応援コメント
こういう奴は何故か死なないで災いを呼ぶんだよな。
作者からの返信
ふぁ様、何時もお読みいただきありがとうございます。
はい見事な伏線回収ですねw
憎まれっ子、世に憚るのでしょうか?
でも作者が面倒臭くなると、野垂れ死コースかなw
第33話 領主とのお付き合い said中川校長への応援コメント
工業高校の強みは一定品質を量産できるところだよなぁ……
溶接技術も使えるのは本当に羨ましい(笑)
こう言うのを読んじゃうと自分もマダマダだなぁと思い知らされる(笑)
作者からの返信
ーー様、いつもお読みくださりありがとうございます。
溶接技術を使いたい為の工業高校転移でございます。
なんのなんの、まだランキング750位どまりです。
第33話 領主とのお付き合い said中川校長への応援コメント
誤字を1つ
>>惹きいて技術指導に行っている。
→率いて
商品は渡しても技術の根幹は売っちゃ危ないね
作者からの返信
ふぁ様、いつもお読みくださりありがとうございます。
早速訂正します。ありがとうございます。
第33話 領主とのお付き合い said中川校長への応援コメント
おお、続々と実践をともなった知識チートが!
これを工業(高校)チートという。
このままいくと、
いざ敵が現れたときには実力が違いすぎて
鎧袖一触にできるのでは?
作者からの返信
いつもお読みくださりありがとうございます。
圧倒的な戦力差で攻められない様にするのが理想です。
平成生まれの生徒たちが対人戦ができるかどうかがポイントになると思います。
編集済
第32話 魔の森の調査の出陣式 said中川校長への応援コメント
領主とずぶずぶいいじゃない。
江戸時代とかなら技術者が脱藩するのは重罪だったし、できれば技術の流出はしたくないだろうな。
そういえばですが、甥が歯学の大学にいくくらい頑張っていますが『すいへいりーべが』って話したら「なにそれ?」って言われましたw
作者からの返信
ふぁ様、お読みいただきありがとうございます。
それこそぐぐれと言ってやって下さい。
辺境には良い貴族、王都には腐った貴族でやっていこうかと思っています。
既存の技術集団とどう棲み分けをしていくのか?
圧倒的な技術と知識が有りますからねぇ〜
第28話 中川校長の備忘録②への応援コメント
完全電気化はバッテリー問題が現代でも解決出来てないし、バッテリー寿命すぐなくなって産廃にならない?
バッテリーの処分も大変だし、いいかなぁ?
作者からの返信
ふぁ様、お読みいただきありがとうございます。
リサイクルできる魔石バッテリーでございます。
チャージすれば半永久的と言われております(当社比)
第27話 中川校長の備忘録①への応援コメント
世代交替考えたら30代くらいの教師陣はギリギリだが、このへんどうするのかな。
非人道的だーとか、個人の権利がーとか言えるのは社会に余裕があるからで、次世代の若者もあっという間に歳取るわけで。
作者からの返信
ふぁ様、お読みいただきありがとうございます。
世代の問題は当分先ですねぇ〜
第20話 冒険者講習 愉快な仲間達への応援コメント
技名で明確に元ネタわかるものを使うのは版権とかで危険かも。
作者からの返信
ふぁ様、お読みいただきありがとうございます。
九頭龍閃と覇王乱撃ですかね?適当な四文字熟語だったんですが。
調べたらゲームの技でありますね。変更致します。
第19話 女性冒険者達の講習会への応援コメント
アルテミスいる世界なんですかね?
それとも狩猟神か月神を自動翻訳しているのだろうか?
ウォークライは実戦だとヘイトどころか周囲の敵集めちゃいそう。
作者からの返信
ふぁ様、お読みいただきありがとうございます。
アルテミスは月神として崇められている設定になります。
宗教関係の説明は当分先になりそうです。
第16話 カークの拠点作りへの応援コメント
鉄鉱石の大規模交易とか国や領主に目をつけられそう。
この辺りの社会構造どうなってるのかな。
作者からの返信
ふぁ様、お読みいただきありがとうございます。
そこら辺はおいおい出てきます。
基本権利ばかりを主張する面倒臭い貴族は出さないつもりです。
第15話 二回目の商談③への応援コメント
大規模商団になると盗賊に目をつけられるしマイスター村の場所が露見するのも怖いですね。
作者からの返信
ふぁ様、お読みいただきありがとうございます。
その為の水堀と塀と武装した櫓でございます。
編集済
第32話 魔の森の調査の出陣式 said中川校長への応援コメント
ちょっとだけ気になったのが、
< この異世界では空前の唐揚げブームだ『胃袋を掴め』
です。繋がっているとちょっと一瞬考え込みます。
。か、を付けるか何か言葉を添えるかの方が読み易いかと。
追記。
ああ、成程。それなら「この異世界では空前の唐揚げブームだ
『胃袋を掴め』」とかにすれば分かりやすいし、プラットホームに関係無く演出として分かりやすいのではないでしょうか。
作者からの返信
ーー様、すいません私の方の編集画面だとこうなっているんですよ。
ちょっと編集を考えます。
それともう一つ、豊富なオイル類の生産で、この異世界では空前の唐揚げブームだ
『胃袋を掴め』が最近の我が高の標語の様になっている。
追記
一行ほど空ける事にしました。
第32話 魔の森の調査の出陣式 said中川校長への応援コメント
昔過ぎて少し記憶が薄れてますが
機械科の方が若干強かった様な気がしますね2クラスあったし
電気科→学校内では頭良い方
インテリア科→女子がいて羨ましい
こんなイメージです
作者からの返信
同意www
@ ykihiro0215様、工業系あるあるですね〜、機械科の先輩には凄い猛者がいまして、学生なのに地回り893が兄貴と挨拶するぐらい喧嘩の強い先輩がいました。
確かに電気科はそんなイメージありますね。我が高で一位二位を争うのは建築科と情報技術科でしたかねぇ。インテリアデザイン科にも構造計算とかあるのですがヒィヒィ言ってた覚えがあります。
女子は昭和でしたけど各科に満遍なくいましたね。一番多いのはインテリアデザイン科で半分近くでしたが、次が情報技術科で建築科と続きます。機械科と電気科は0、1〜2名でした。0クラスの怨念は凄かったですよ〜
今で言う、リア充、爆発しろでしょうねぇ。
因みにデザイン科の女の子、曰く一番にモテるのは女の子が一人のクラスの女の子だそうです。
「なんで?」と聞いたら、単なる倍率の問題だそうですw
ただデザイン科の女の子はお洒落さんが多かった様な気がしました。
第5話 野戦築城をして、その後は?への応援コメント
電気きてるんだ
作者からの返信
ふぁさん、お読みいただきありがとうございます。
太陽光発電ですね、あとは学校とかは広域避難指示所になっていまして、ガソリンと発電機の備蓄とか防災用品の備蓄倉庫があります。
尚、本校は3・11の後に太陽光発電と大規模蓄電池である程度は賄える様になっています。
編集済
第31話 工業高校異世界転生 登場人物と設定への応援コメント
オススメって程でもないんですが···
母校(テンプレ的な脳筋高校)が少子化問題で農業高校と合併した程度で作者様の母校程優秀な学校ではありませんよ
ちなみに我が母校は機械科2クラス電気科1クラス土木科1クラスインテリア科1クラス(在学当時)です
作者からの返信
@ ykihiro0215様何時もお読み下さりありがとうございます
コメントも嬉しく思います。
農業高と工業高のハイブリッドですか、今現在だと学問としての農業は化学で中々に優秀だと聞き及びますが・・・
少子化で農業高と工業高の合併って初めて聞きました。
現代では普通科以外の学力の聚落は愛知県のパイロット教育に表れる様に行きたい学校、学びたい学科では無く、合格しやすい学校で合格率を競い合うという本末転倒な理由により学生のモチベーションが下がりまくりですね〜
因みにお聞きしたいのですが脳筋的に機械科がニクラスでM高時代最強出したが(電気科もニクラスだけど大人しかったなぁ)土木科も強そうに思えるのですが、どっちが強い?
第30話 とある日の冒険者ギルドへの応援コメント
モデルになった工業高校があったあんですね
転移したのが産業(工業+農業)高校だったら農業チートでもっと飯テロできましたね
作者からの返信
何時もお読み下さりありがとうございます。
えっ‼︎ 凄いですね、@ ykihiro0215さんのお勧めの学校は‼︎
産業+農業ですか、そこまで考えが付かなかったなぁ
中世ぐらいの異世界転移したら最強じゃぁないですか。
次回で人名と設定集で我が母校の説明をしますが今から50年前ぐらいから情報技術科という科がありまして、かなり毛色の変わった学校だと思って居たのですが…
因みに学校紹介は、
H県立M島高等工業高校
機械科、素材システム科、電気科、情報技術科、建築科、デザイン科など
6科になります。
私が在校時には素材システム科は無かったのですが、大変に重宝してますw
第30話 とある日の冒険者ギルドへの応援コメント
< なんと言ってもパスタよ。パスタ‼︎ 小麦から作る様々な形のパスタと様々な味付け
の種類ね。私はトマトソースと挽肉を和えたミートソース味が好きだな。
となっていますが多分改行ミスかと。合わせて
「様々な形のパスタと様々な味付けの種類ね。」
は、ちょっと意味が解りません。
「様々な味付けの種類があるの」とか「様々な味付けの、ね」とかの方が意味が分かるかと思います。
しかし委託で農作業とかいいなぁ(笑) と言うか発想がマジで自衛隊の海外地支援の発想なんよ(笑) 校長流石です。
そして。勉強が足らんなJK! 江戸中期辺りまで砂糖は滋養強壮と喉の薬だ! 平安だけじゃないぞっ!
何なら白砂糖は大正時代まで薬の部類だ!
作者からの返信
う〜ん、なんか良い様に変えてみます。
何時もお読みいただきありがとうございます。
確かに砂糖はそうですが、そこまで説明するとJKらしく無いというか、で。平安時代でばっさりです。
因みに学校の人口が657名(約1名働いてませんが)で隣り村は約500名の設定ですが学校側は商品作りと新規商品開発と働き手が足りません。
それに大半が学生ですし、コレでも午前中は授業があるんですよ。
それで農業で委託出来る分は委託して農業指導なども行なっているという設定になります。専門家は居なくても情報技術科のスパコンに膨大な資料が有る事になってます。
ただ麦の種を土地に撒くだけという農業なので近代農業の知恵が働くとどうなるか、ですよね。
増えた収入と領主との税の駆け引きはどうなるのでしょうか?
戦争なのか話し合いなのかどうかは奇譚亭狂介氏しか知りません。
第29話 中川校長の防備録③への応援コメント
一気読みさせていただきました
今更なからの違和感なのですが
河川や道を作るなら土木科は無いのですか?
それとも今は土木科って言わないのでしょうか?
因みに自分は校長より年上の土木科卒です
作者からの返信
すいません、モデルになった学校には土木科が無いのですよ。
その代わり異世界なので土魔法使いを活用ということにしています。
第29話 中川校長の防備録③への応援コメント
今話の表題は前回、前々回とちょっと変わっていますね。
防御・防衛の話に合わせて見直されたのかも、と思いましたがいかがでしょう。
作者からの返信
何時も読んで頂きありがとうございます。
中川校長の防備録はちょっと纏め回みたいな感じですかね。
開発した物を全部、開発者視点で語ると大変に長くなりそうだったので校長先生に纏めてもらいました。
次回はコロッと視点が変わりますよ〜
あぁ、早くダンジョン探検回に行きたいです。
第29話 中川校長の防備録③への応援コメント
魔道ランチャーはRPGタイプなのかと思ったらM202型もでるなのかな?
しかし4インチサイズのロケランで4発装備とか殺意マシマシ過ぎる気がする(笑)
現実だと重すぎてまともに持てないと思うけれども、魔道ランチャーだと軽量化されているのかな?
どちらにしてもバックブラストが恐ろしい気がする(笑)
作者からの返信
ーーさん、いつもありがとございます。
ただの軽量の筒に魔法陣だけなので、でも弾頭が4発ですのでざっくりと85kgにはなりそうですが重量問題はレベルアップによる力技で問題無しとしました。
まぁ軽量化の魔法陣と言う方法もありますし。
でもね、コレ盾師が盾の裏にも装備できるんですよ。
こんな装備方法だと軽量化の魔法陣は必須ですよね〜
バックブラフトは怖いですね。使用方法注意書きが必要です。
第17話 お勉強の再開と開発を色々とへの応援コメント
最近全然読みに来れなくてすみません。
工業高校丸ごとという設定は物凄く好きです。
でも同じ作者からすると物凄く難しいと感じています。
登場人物というかそう言う人達が多いので、どう話を進めるか悩むと思います。
私も処女作で登場人物の多い作品を書きましたから特にそう思います。
体調に注意して頑張ってくださいね^^v
作者からの返信
まほろば様、遊びに来てくれてありがとうございます。
本当はJKが中心に活躍する物語だったんですが何故か校長先生がキャラ立ちし過ぎて主人公の様になってしまいました。
うん、登場人物多過ぎ問題は書き出して気が付きました(大笑)
他の読者様より御提案があり登場人物毎のエピソードタイトルにしています。
実際にそうしてみますと本人も書きやすいです。
本当に健康って大事ですね、年金暮らしになったら好きなことをいっぱいに
そんな暮らしを思い描いていましたけど。
でも大好きな模型は猫と視力の悪化で出来ず大量の置きプラモを抱えていますね(猫は作っていると必ず乱入してくるんですw)
工業高校の構想は本来は別だったんです。
タイトルは決まっていて『サムライアルケミスト』です。
戦国時代風の異世界で魔法の有る大陸からクーデターから逃れたお姫様が難破して戦国風の大陸に流れつく、それから物語が始まって行く
という展開になる筈が、どうやって主人公に現代知識を与えるかと考えていて、息子に転生者の魂が宿って知識アーカイブになるとか色々考えていたんですが、何故か突然に学校事転移という発想が・・・
青春時代を過ごした故郷には工業大学と工業高校が有りましたが大学は登場人物が多すぎますし・・・
それで母校の工業高校にしましたw
登場人物はその当時の同級生やら教師がモデルになっていますw
第28話 中川校長の備忘録②への応援コメント
魔道ライフル……何てそそる響き(笑)
そうか、工業高校ならスライス旋盤あるからライフリングを切ろう
と思えば切れるんだよな……
しかし、技術は確かに工業高校だけどやっぱり発想が防衛大だ(笑)
作者からの返信
体調が悪く更新遅れてすいません。今日、明日あたり更新見込みです。
ライフルのライフリングは考えましたが、工業高校だけにw
せっかくの魔法の有る異世界転移なので魔導ライフルにしました。
ライフリングは狙撃銃での可能性がありますかな?
次では対魔導ロケットランチャーが出ますかな?
第28話 中川校長の備忘録②への応援コメント
個人携帯武装が着々とw
あとは対空(ワイバーン)兵器や対竜(ドラゴンブレス)装甲車の登場が待たれるw
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。励みになります。
装甲車は考えてますけどまだ先かなぁ。2輪車のオフロードタイプが先だと思います。
さて空間収納を考えねば、ダンジョン編で出すか、解析班が読み取るのか空間特性の魔法使いが生み出すのか、考えが纏まっていません。
第27話 中川校長の備忘録①への応援コメント
更新ありがとうございます。
校長先生回は世代が近くなるためか、
語り口が読みやすく視点も面白く感じます。
ただし「何」はさすがに読み下すのに引っかかりました。
「何れ」「いずれ」にしていただけたら、私としては読みやすいかと考えます。
あえて他の生徒さんたちの回との差別化を図られているのかとも存じますが、
いちどご検討をお願いいたします。
では、そろそろ為政者、魔族などの登場を期待しつつ、
次回更新を楽しみにお待ちいたしております。
作者からの返信
多分、編集ミスです。すいません訂正します。
第26話 機械のお話し 機械科3年 林譲治くんへの応援コメント
電子技術が使えるのは強いですなぁ……3Dキャドとか使えたら楽なのになぁ(笑)
それに錬金術が加わるとか卑怯すぐる(笑)
所で、誤字では無いですが、
< 電気や石炭を使わなくても素材が無理、無く抽出出来る様になったのだから
は、無理、無く の句読点はいらないと思います。
文字ズラ的には無理なく の方が読み易いかも。
作者からの返信
ありがとうございます。
無理なくに修正します。
第23話 装備品と魔道具「機械科3年 大桃美世 」への応援コメント
めずらしく3回読み返しちゃった。
やっぱ冒頭に「(機械科3年)大桃美世 side」って入れてもらえるとわかりやすいかな。
今後どんどん語り手が増えてくるだろうし。
作者殿、いまいちどご再考を!
作者からの返信
色々、悩んだけれどやっぱりそうですよね。入れます入れます。
第19話 女性冒険者達の講習会への応援コメント
冒頭の男子生徒諸君!!
そうだよねー 異世界じゃネタの供給がないもんねー
モンモン、いやソワソワとしちゃうよねーw
でも冒険者のお姉さんたちはたぶん
強くて稼ぎのいい男が好きだよきっとw
語り手のキャラが変わったから
なんか文体がERROR転生に近くなってますね
作者からの返信
異世界おネイさんVS学園アイドルのバトルとなるか⁉︎
う〜ん、困った〜そんな意図は無いんですが・・・
一重に作者の未熟のなせるわざですかな。
第18話 冒険者講習でお勉強への応援コメント
ああ、こういう話は大好物です。
どこぞの幼児がきっと涎を垂らしている事でしょう(笑)
大人の校長視点で話が進んでいくのも良いです。
冒険者編では生徒目線の用ですが。
しかし読めば読む程工業高校と言うよりも防衛学校臭が漂う(笑)
作者からの返信
クリン君、大変ですものねぇ。チートらしきモノは無し。あるのは頑丈な身体とゲーム内の知識とYouTubeで見たサバイバル知識。
もうそれだけで、あの活躍なんですモノ、尊敬します。
こちらは工業高校という結構、卑怯な技ですもの。
だって3Dプリンターとか旋盤とか鋳造設備や結構なパソコンまであるんですぜ。
防衛大ぽいのは作者がミリオタだからかなぁ、発想が右寄りとか?
第10話 第一村人発見への応援コメント
うん、設備は工業高校だけどやっている事と発想が防衛学校(笑)
イイネ!
作者からの返信
ーー様、返信が遅れましてすいません。
異世界から生徒を守ると真面目に考える校長先生です。
第3話 異世界へ転移?への応援コメント
……え、これ防衛大の学生じゃなくて工業高校の学生!?
判断早すぎじゃね!?
作者からの返信
世界的にみて異様に異世界に馴染みが良過ぎる若者という視点で作品を書いておりましたが、防衛大学は発想はありませんでした。なるほどです。
あゝ、妄想が広がる〜
因みに校長先生は右翼的発想の持ち主です。
左翼的発想の多い先生達を纏める方が大変かな、多分そうなる?
第17話 お勉強の再開と開発を色々とへの応援コメント
校長目線の異世界転移物語というのも新鮮ですね。
これからばらけていくのかな?期待しています。
作者からの返信
何時もコメントありがとうございます。励みになります。
昭和の暑苦しい男を描きかたったもので。目指せ熱血先生ですが、本編の主人公では無いのです。本当は教頭とのバトルも書きたかったのですが、異世界物とは違い過ぎるなぁ。と早めに退場頂きました。
一応ヒロイン枠は生徒では菅野翠ちゃんと東麗羅ちゃん、全校のヒロイン枠が佐々木希養護教諭ですよ、ちょっとだけエロい養護室の先生という設定です。
一応学生は冒険者登録をしてからの活躍になります。学生証と免許証は異世界での身分証にならないという設定です。
冒険者登録編では生徒達が活躍します。
第4話 レベルアップ⁈ まんま異世界じゃんへの応援コメント
漂○教室って、もう絶望しか。グワシっ
作者からの返信
そうです。校長先生は昭和の人なんです。ぐわしっ‼︎
私、SFファンでも有りますが、あの当時での漂流物漫画とは今になってみると大変な漫画です。
所謂、異世界転移とは違う遥遠い未来(なのか?)タイムスリップ物なのですが、子供心にドキドキした物です。
工業高校が異世界に転移すると周辺にどんな産業革新が起こるのかお楽しみ下さい。
PS、現在体調不良の為に不定期掲載ですが、ゆっくりとお待ち下さい。
第4話 レベルアップ⁈ まんま異世界じゃんへの応援コメント
誤字脱字報告です
「校長先生、現場についてご相談が有ります」
「校長先生、現状についてご相談が有ります」
「そうです。異世界の魔物と戦える体制が必要と思いませか」翠
「そうです。異世界の魔物と戦える体制が必要と思いませんか」翠
面白い設定です。戦わないとステータスが表示されないというのは……。
作者からの返信
御指摘ありがとうございます。直ぐに訂正します。
戦闘経験を積まないとレベルが表示されないシステムみたいです。
編集済
第40話 秘密の施設 saidカークへの応援コメント
そうか、高専の設備でも言われてみればプライマーも作れるのか。
効率を考えなければパウダーじゃなくてもいいわけだし。
自分の方でも何とか作れないかと色々と言い訳考えたんだけど、プライマーは設備的に諦めて魔法使おうかと思ったんだよねぇ……
やっぱりいいなぁ高専……
追記
ああ失礼。つい高専と書いてしまいました。工業高校も設備今良いもんねぇ……やはり羨ましい……
作者からの返信
ーー様、何時もお読み頂きありがとうございます。
え〜、高専では無く、工業高校です。工業高校の今の機械科は凄いんですよ〜、3DプリンターにCADからに鍛造、鋳造施設に溶接とコンピュータ制御の機械旋盤まで揃ってますから、雷酸水銀は素材システム科で対応可能となってます。マジで武装化できると思う。
一応モデルになっている学校のデータです。
H県立M島高等工業高校 機械科、素材システム科、電気科、情報技術科、建築科、デザイン科など6科