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  • 餞 塵芥のびいどろ(完)への応援コメント

    ちづさん、最後に私感極まって泣いちゃいました。すごく泣かせるラストでしたね。全く予想のつかないラストシーンでした。芥くん、宝くんを助けてくれて、くるみちゃんを迎えに来てくれてありがとう。そして彼の成長した姿も立派でしたね。
    最後に、お嬢様がくるみちゃんと芥くんの仲を認めて、くるみちゃんの死の意味も理解してくれて。その友情も尊かったです。
    文明開化の明治時代を背景にした、重厚な感動の大作をありがとうございました!
    (たぶんしばらく切なさにどっぷり浸ってると思います…!)

    作者からの返信

    望月さん、読了とレビューありがとうございました!(この返信を書いていたら通知が来て驚きっ)

    泣いてもらい('Д')?!ありがとうございます!!
    「異類婚姻譚」と言ってしまっていたのでこういった形になりました。
    期待を裏切らず予想を超える話(突飛にするのではなく)を目指したのですが、それができたかは読んでくださった方にお任せしております(∩´∀`)∩
    冒頭でくるみを助けたお嬢様にも大切なものが戻ってくる話にしたかったので、お嬢さまは第二の主人公みたいな感じです。
    なので、締めの言葉はお嬢様に任せてしまいました。
    芥とくるみ、とても書いていて楽しかったですし、こうして完結後に望月さんが読んでくださって大変喜んでおります(´;ω;`)

    レビューもありがとうございます!!
    おわ~!!!なんかすごいまとめていただいてるー!!!
    ミステリーサスペンスは初めて言われましたがうれしいです(∩´∀`)∩
    キャラたちの事情や背景は最初のほうは隠していることも多いのでそれがミステリ風にとらえていただけたなら幸いです(*'ω'*)
    レビュータイトルにも内容にも「ラスト」の言及、本当にうれしいです。
    最後の一言のために一年間書き続けました。
    和風が好きな望月さんに少しでも楽しんで頂けたならとてもうれしい。
    いろいろと大変な中、たくさんのご感想、そして最後までくるみの一生を見届けてもらってありがとうございました°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°

    編集済
  • うおー!幕間読んで油断してたら、ここでちづさんのスキル「ロマンチックホラー」が全開になってていきなりやられました!
    芥くんのミステリアスで無邪気な怖さ、ぞっとしつつも妖しく美しいです!
    そしてお嬢様も彼女なりの過去がありますからね。
    くるみちゃんをめぐる2人には仲良くなって欲しかったけど。
    見届けます…!

    作者からの返信

    芥は古いモノ、お嬢さまは新しいモノの立場にいるので、どうしても対立しがちですね。
    どっちもどちらの言い分があると思います。
    この時代はいろいろ古いモノと新しいモノの激突がいろんなところで起きたんだろうなあ…
    なので、ラストバトル!!
    最後まで見届けてくださりありがとうございます!!

  • 明治の文明開化の情緒ある舞台の中、推しのお嬢様に続いて、可愛いくるみちゃんの幕間が拝読できてホクホクです!
    くるみちゃんの頑張り屋で物を大事にする性格はもちろんのこと、外見の個性も素敵だし、陰のある生い立ちでありながらも誠実に生きるヒロインなのがいいんですよね。大事な指輪取ってった芥くんが今じゃシロツメクサで指輪作ってくれるだなんて、もうキュンキュンです!(芥くんのエピソードは切なくて泣いちゃいましたけどね…)
    そんなラブラブな中、お嬢様に四つ葉のクローバーをプレゼントしようとするくるみちゃん。身分を超えた絆とつながり、とても素敵だなと思いました!

    作者からの返信

    望月さん、コメントありがとうございます!

    くるみの過去はお嬢様や芥よりはごくごく平凡なものです。
    おばあちゃんが結構自由に恋してた人なので、くるみも天真爛漫に育ちました。
    おお、指輪を奪ったから送っているに気付いていただきありがとうございます!
    いろいろ寂しがりで飢えていた芥もくるみに返したいと思えるようになってきたかな。
    シロツメクサも明治から広まったと聞きまして、可愛くて好きな花(葉)なので使わせていただきました。結婚式とかにも使いますよね❥
    西洋好きなお嬢様にプレゼントしようとするくるみですが…ラストの事件が起きますね!


  • 編集済

    武さんスペックが高いのに、くるみちゃんと根本的に合わないなと思っていたら、彼なりの背景があったのですね。頭が良くて、でも影の部分もあって、良いキャラクターだなぁと思いました!そして、美乃里お嬢様の過去も彼女を形成している考え方や価値観がわかって、ファンとしてはすごく嬉しかったですね。
    そうですよね、最初はおばあちゃんの指輪を取り戻すために裏山に行っていたくるみちゃんがいつの間にか芥くんに光れ惹かれていつしか恋仲に。芥くんからの強引なキスシーンもちづさんらしくて素敵でした。好きだからこそ全部自分のものにしたいと言う芥くんの独占欲、ちょっと怖くてすごく嬉しいですよね!うーん、くるみちゃんが羨ましいです!

    塵芥のびいどろ、設定も舞台も素敵ですし、キャラクターもすごく光ってますし、本当に素晴らしい物語だなぁと思って拝読しております!
    あと数話なのが寂しいです🥺

    作者からの返信

    根本的に合わない!おお、まさに初対面から最後までくるみと武はそんな感じでした。
    明治時代、捨てられた信仰や迷信と同じくらい没落した士族も大変だよな~から生まれた人でした。
    お嬢さまはお嬢さまでそんな古い因習側で苦しんだ人ですので、明治時代はいろんな身分や立場の人がいて面白いです。
    告白の花火シーンは盛り上がりということで。芥の強引さは迷ったんですが余裕のない奴なのでちょっとひとりよがりですね笑 
    くるみじゃなかったら許されないと思います。

    武さんのことがあって両想いに。
    残すところラスボスお嬢様です笑
    舞台や設定が素敵とのお言葉ありがとうございます!
    10万字ちょっとに詰め込みまくりで、でもラストは最後まで予想できないよう頑張りました。
    お身体やお時間のある本当に大丈夫なときに、見届けていただけたら幸いです(∩´∀`)∩

    編集済

  • 編集済

    第14話 書生さんと夏影への応援コメント

    いよいよ異国のビー玉が登場ですね!芥くんにお嬢様、武さんにモテモテのくるみちゃん。人間関係も賑やかになってきてますます佳境ですね!つらいこともあるけれど、頑張り屋のくるみちゃんのおかげで芥くんやお嬢様もエネルギーをもらってますね。芥くんはつらい過去を抱えつつも口調も行動もふんわりしてて可愛くて健気です。
    お嬢様は少し潔癖症ではありますが、考えの芯がキチッと通っているので、すっごく素敵なキャラクターだなと思います。潔癖なとこも含めて好きですね!
    太陽みたいなくるみちゃんに、優しいおばあちゃんのご加護がありますように!

    作者からの返信

    望月さん、コメントありがとうございます!

    やっとここでビー玉です笑 指輪と並んで重要アイテム。
    くるみはすでにお嬢さまと芥で挟まれているのにここから参戦の武さん…ちょっと分が悪いですね笑 でも、武さんは武さんで気に入ってます( *´艸`)
    芥の口調がふんわり、うれしいです!
    人外、ずれていたり怖かったりもするけど人間にはない無邪気や健気なところが好きなので可愛かったらよかった。
    お嬢さまもお褒めいただきありがとうございます!
    王道のヒロインならお嬢様のほうが主人公っぽいなと思って書いてました。
    くるみとはまた違った少女漫画の主人公のイメージです(^ω^)
    でもやっぱり主人公はくるみなので応援ありがとうございます☀

  • 番外編 軟膏と胸キュンへの応援コメント

    芥くんの過去と日神様の由縁を知ってしまった以上涙が止まりません。でも、この悲しくてつらい章と、その次のくるみちゃんの軟膏の章があって、良かったです。いつもの2人のほのぼのしたやり取りが、さらに輝いて見えました。
    私は美乃里お嬢様も大好きなので、くるみちゃんとのハイカラなお出かけシーン、ワクワクしましたね!(お嬢様がくるみちゃんに恋愛感情を抱く百合設定もいいなって思いました!お嬢様vs芥くん。お嬢様強そう…)

    作者からの返信

    望月さん、コメントありがとうございます!

    芥の幕間は過去編でしたが、涙が出るほど読み込んで頂きありがとうございます!鎖国から開国、神様側も激動でしたねえ…まさに、本編には関係はないけど、芥の生い立ちからするとくるみの存在はすごく大きいという回でした。軟膏回はイチャイチャ書きたかっただけですが、輝いて見えたならよかったε-(´∀`*)ホッ
    ハイカラ部分は全部お嬢様にお願いしてるのでワクワクしてもらってよかったです!レトロ可愛くて好きなんですが、芥相手だと裏山にしか行けないもので笑 女の子デートすごく私も楽しかったです!!
    おお、実は恋愛に近い百合のつもりでした。芥と同じように、お嬢さまにとってもくるみの存在は大きいです。

    お嬢さまVS芥は本当にその通りすぎて笑 よくお気づきに‼!(むせび泣き)
    当て馬ライバルよりすっごく手ごわいです。勝負の行方もしっかりつけますので、またお暇なときに覗いてくださるとうれしいです(∩´∀`)∩

  • くるみちゃん、物を大事にしておばあちゃんの言いつけを守るところも素敵だけど、胡桃色の髪と色素薄めのビジュアルもいいですよね。美人だけど偉ぶらず、先輩を立ててホントよくできたお嬢さんです。芥くんもくるみちゃんにいい影響もらってますね!
    廃仏毀釈の謎が気になりますー!そして美乃里お嬢様の次の行動にワクワクです!

    作者からの返信

    おお、くるみのビジュアルは少し生い立ちに関わってくるのでお気に召していただけてうれしいです!ちょっとだけ変わった毛色してますが、中身は関係なく田舎娘にしています笑 先輩に気を使ってるのわかってもらってうれしい!あまり書いてないけど都会のお屋敷で気を使ってるつもりだったので汲んでもらって!!
    廃仏毀釈。さっそくそのお言葉だしてもらってわーい(∩´∀`)∩
    明治で廃神社(寺)だとそれしか思いつかなかったと今だから言ってしまう!!
    お嬢さまはそんな取り残された文化とは真逆の立場にいるハイカラな人です。
    くるみのことを気に入ってるけどさてどうなるやら~

    ご丁寧なご感想本当にありがとうございます(´;ω;`)ウゥゥ

    編集済
  • 第8話 太陽と硝子への応援コメント

    くるみちゃんの祖母直伝のスキルがいかんなく発揮されていて素敵です!物を大事にする女の子、好きですねえ。芥くんのセリフがふわふわと掴みどころがなくてすごくいいんですけど、プロポーズ来たアアッ!!ドキーン!です。ちょっと怖いところがポイントですけどね。2人がどうなっていくのか楽しみです!

    作者からの返信

    昔のリサイクルシステムすごすぎますね!ゴミの概念が出てきたのも近代と聞きました。
    くるみは貧乏性なところがあるんですが、物を大事にするとも言えるかなと笑
    芥は人外なので少しずれているので掴みどころがないうれしいです!!
    闇落ちなのか光落ちなのか、二人の結末、ご無理なく見守っていただけるとうれしいです(∩´∀`)∩

  • 第7話 文明開化と神様への応援コメント

    芥くんとくるみちゃんの間に生まれた絆というか、友情に近い気持ち。嬉しくなりますね。明治の世は西洋文化と従来からある和の文化が混じり合って、わくわくするとともに消えていっちゃうものもあるから、日神様の信仰とか、地方の土着信仰とか残って欲しいなって思いますよね。いいものばかりじゃないでしょうけど、こういう日本の古き風習、いいですよね!

    作者からの返信

    望月さん、コメントありがとうございます!

    芥の事情を聞き、少しくるみも気持ちが動いたようです!
    明治時代の激動っぷりすごいですよねとこれを書くまではあまり知らず驚いていました。
    今あるお寺や神社のなりたちを見ると感慨深くなります。
    解体したほうがいい悪習や迷信もあるでしょうが、全部なくなるのは寂しいですよねえ

  • 第5話 ごみと供物への応援コメント

    芥くん、一筋縄でいかない感じがミステリアスでいいですね!歴代攻略最高難易度キャラクターかもしれません。ひかりものが好きなあたりも、属性出てていいですね!
    くるみちゃん引き続き頑張ってください!!

    作者からの返信

    望月さん、コメントありがとうございます!

    裏山に住んでるへんなあやかしですね笑
    烏なので、ひかりもの好きという単純な理由です。
    明治ごろの信仰に関わるものなので、和風にお詳しい望月さんがどう思われるかどきどきしてしまいます!
    ひとまずの目標は指輪を取り戻すことのようです。応援ありがとうございます!!
    本当に体調などご無理なく。
    気が向いたときにでもまたいつでもお待ちしてます(/・ω・)/

  • 第3話 迷信と指輪への応援コメント

    物を大事にするくるみちゃん、等身大ですごく好感の持てるヒロインですよね。頑張り屋さんで、第一話で好きになりました!
    おばあちゃんの金剛石の指輪、真面目で頑張り屋のくるみちゃんの手に戻って欲しいです😭
    ヒロインはもちろんですが美乃里お嬢様のキャラクター、とっても素敵ですね!きっぷが良くて開けてて、でも女性独特のじとっとした怖さがあって。
    ちづさんの生み出すキャラは善も悪も魅力があって、悪役も憎めないんです!
    くるみちゃん、新生活大変だけど頑張って!もう1人の推しであるお嬢様の出てくるシーンも楽しみです☺️✨期待大✨
    応援してます!

    作者からの返信

    望月さん、コメントありがとうございます!

    おお、くるみは平凡で普通のヒロインを目指していたので等身大とのお言葉、大変うれしいです!!
    ゴミを捨てない。物を大事にする。それだけでも充分いいことかなと思っています(^ω^)
    指輪、妙なカラスにとられてしまいました笑
    とても重要なアイテムで、果たして返ってくるのかな!?

    お嬢さま、ヒーローとはまた別にお気に入りなんでありがとうございます🎀
    いい人なんですが、じとっとなにか怖さあったらうれしい。
    舞台が明治時代なんで、ハイカラなお嬢様はぜひ出したかったのです笑
    和洋折衷レトロで可愛いですよね~~(∩´∀`)∩
    魅力的な悪役っていいですよね…難しいけど挑戦したいです…
    田舎から出てきたばかりでなんか妙なことになったくるみですがどうなるやら?お嬢様もほぼメインなので、お楽しみいただけたらうれしいです。

    寒くなってきたのでお身体をお大事に。
    無理ないときに、覗いてくだされば幸いです!!

    編集済
  • 餞 塵芥のびいどろ(完)への応援コメント

    遅ればせながら、完結おめでとう御座います!!
    芥と胡桃のやり取りが可愛いくて、もうこのままずっと二人で生きていくもんやと思ってました…途中まで。
    やっぱり現世では一緒になれないんですね。゚(゚´ω`゚)゚。と、しんみり。

    でも最後ー!!
    やっぱりお迎え来てくれて、、、
    ハッピーエンドですよねこれは!!?
    いや、ハッピーエンドですけど(何言ってるか自分でも分かってません)

    はあ、二人の幸せな姿で私は満足です。
    ちづさんといえば、ちょっとおどろおどろしい毛色が特徴だったので、ほのぼのイチャイチャが新鮮でした。そしてとても良かった(ごちそうさまでした)
    素敵なお話をありがとうございます!!

    作者からの返信

    柊さん、コメントとレビューと読了ありがとうございます!

    お祝いありがたいです♡
    最初はもう少し裏山へ通い婚しつつお嬢様と芥でくるみの奪い愛する話だったのですが、字数の関係でカットに。
    でも結末は変わらなかったですねえ(^ω^)
    芥が普通に天狗や八咫烏的なカラスのあやかしならアリだったんですが、成り立ちが完全に死者の集合体にしてしまったので!!なぜそんなことしたのか!!
    でも、カラスというとゴミもなんですが、死の概念のイメージもある気がして。
    くるみも芥も性格は無邪気なのでほのぼのイチャイチャよかったとのお言葉ありがとうございます!!✌('ω'✌ )三✌('ω')✌三( ✌'ω')✌

    ハッピーエンドです!しんでるけど!!
    完璧なハピエンよりかは切なめになりました。
    でもあの世でイチャイチャしてると思います笑

    レビューのほうもありがとうございます!
    芥はもちろんのこと、お嬢さまを「先を見据えた人物」と表現してくださり。すごくうれしいです!!
    間違えるときもあるけど、こういうキャラは書いてて楽しいです。
    芥が裏山から出られないので、明治の和洋折衷の描写はお嬢様側にかかっていたので、対照的に華やかになってるとおっしゃってもらってホッ。
    くるみを拾ったことでちゃんとお嬢様にも大事なお坊っちゃんが返ってくるラストだといいなと思っていました。
    ようやく完結できてこうして最後まで読んでくださり、じんわり感慨深いです(´;ω;`)ウゥゥなにせすごく時間がかかるもので…(ど遅筆)

    お忙しいところ、見届けてくださり、素敵なご感想ありがとうございました!!(∩´∀`)∩

    編集済
  • もう一回とか……!!もう一回とか!!!!(ジタバタジタバタ)
    尊しぬ!!

    作者からの返信

    柊さん、コメントありがとうございます!

    ふふ…よく分からなかったのならもう一回確かめる他ありませんからねえ!!!!!!(大声)
    ハッ生きて〜〜尊い2人を書いてください!!(ただの欲望)

  • 餞 塵芥のびいどろ(完)への応援コメント

    ちづさま

    わ……(´;ω;`)ウッ…。
    なんかしばらくちづさまワールドに浸る……♨

    これはハッピーエンドだ!
    でもしんみりするという読後感。

    そうか、死なないと結ばれなかったのよね(*´ω`*)
    いえいえくるみちゃんは幸せですよね、きっと!

    美乃里さまは潔く、嫁に送り出したのかな。(´;ω;`)ウゥゥ。
    もう一人の主人公ですね。


    実は親戚がお寺でして
    明治ころかどうかわかりませんが
    神社の中にあったお寺が近所に分離させられたんですね。

    今もお寺で行事あるたび神社から応援で祈祷したりしています。
    一緒のままでいいやんって思ったことあります。

    そんな歴史も感じつつ
    とても興味深く読んでいました。

    いつもいつも丁寧に、素敵なお話紡がれて
    とても大好きな作品です°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°

    完結おめでとうございます!🎊✨
    ありがとうございました🌸🌸🌸

    作者からの返信

    青木さん、コメントと読了ありがとうございます!

    うっ(´;ω;`)私のわーるどに浸ってもらえる?!
    いいお湯加減だといいのですが(?)
    しんみりするハピエンとのお言葉うれしいです。
    そうなんです、芥はあやかしといってもほぼ死者でしたので、二人が結ばれるならこれしかないかなあと思っていました(; ・`д・´)
    でも、くるみは結構幸せそうです笑 楽しくいちゃいちゃしているでしょう!
    美乃里は最後の最後で芥を認めてくるみのことを送りだせたようです。
    もう一人の主人公…!なんとうれしいお言葉…!
    王道な主人公は実はお嬢様のほうが向いてそうだと思っていました笑
    ヒーローヒロインとは別の立ち位置にいる人でしたが、お嬢様はお嬢様ですごく思い入れ深く、最後の締めを見守る存在なのでご感想うれしいです。

    おわー!!とても貴重なご経験を教えてくださって、ありがとうございます!!
    まさに、もともとは神仏習合だったのが分離したパターンですかね?
    明治時代以外にもそういうことはあったので絶対とは言えませんが。
    分けられちゃったのは悲しいけど、今もお寺が残っていてよかったです!!神社から応援、大変だけど共存が続いているお話ほっこりしました。
    実際に身近にあった青木さんに読んでもらってすごくうれしいです。
    明治時代舞台にしては題材的に不思議なところ選んじゃったけど私もとても気に入っています。
    大好きうれしい!一番最初にレビューいただけて宝物です( *´艸`)
    お時間ない中、最後まで見届けていただいてありがとうございました!!
    本当に本当に励みでした!!!✌('ω'✌ )三✌('ω')✌三( ✌'ω')✌

    編集済
  • 餞 塵芥のびいどろ(完)への応援コメント

    完結おめでとうございます。
    最近完結したのですね。なんて良いタイミング!
    一気に読んでしまいましたが、とても、とても、とても面白かったです。

    単なるあやかしとの恋物語だけではなく、新しい時代を迎える過渡期ならではの人間模様と葛藤が描かれていて、胸を打ちました。
    それぞれのキャラクターも魅力的ですよね。武とか、めっちゃ嫌いなんですけど「嫌いだ」と思えるほどに憎たらしい人物像がしっかりと表現されていて^^

    餞はもう少し穏やかに終わるかと思っていたのですがまさかこんな結末とは。
    物悲しさもあるエピローグですが、この物語を締めくくるのにはふさわしいような気もしていて、いいものを読んだなあと感動しています。

    随所に好きな表現だったりシーンがあるのですが、特に好きな箇所を2つ。

    >「でも、捨て方を間違えたらだめなんです。誰かに投げつけたり、放置したり、腐らせたりしたら、きっと悪いモノになっちゃうんです」
    最終話のこの言葉。ここまで読み進めた読者の心のなかにある気持ちとか感覚を見事に言葉にされていて、ますますくるみが大好きになったのです。

    そして餞の
    >寂しかったけれど、芥もくるみも同じように、ずっと会いたい気持ちでいたのなら、それはずっと一緒にいたようなものだ。
    前の方でも同じ様に表現されていた箇所があったと記憶していますが、くるみと芥の恋のあり方を示しているようで、これが二人の幸せのカタチだったのだろうなあと思いました。

    素晴らしい読書体験でした。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    島本 葉さん、コメントと読了ありがとうございました!

    あわわなんと浮かれぽんちになるお言葉ばかり…!!
    そうなんです、すごく遅筆な人間で一年ちまちま連載しておりました。
    一気読みしてもちゃんと読める話になっているかな!?と思っていたのでホッ
    連載を追ってくださる方と一気読みしてくださる方、両方とも少しでも楽しんでもらえたらと思っていたのでうれしいです。

    時代性、汲んでくださり感謝!!
    明治時代、和風ものだと流行っているのですが自分なりに今一度どういう時代か考えてみたかったので、新しい時代の葛藤描けていたらよかったです。
    大正時代とは少し違う気がしますしね。
    キャラもありがとうございます!武さん、おそらく全然人気ないのが分かっていたので、ご感想吹いてしまいます。
    もろの当て馬なのですが、めっちゃ嫌いと言ってもらってすごく喜んでます笑
    くるみの心に一ミリも入り込めなかった人でした残念っ。


    餞、一話時点で決まっていた終わり方でした。
    この終わりで悲しいのか幸せなのかは読んでくださった方にお任せしようと思っていました(∩´∀`)∩
    ハイカラな港町も、一瞬でガラクタになることもあるけど、全部なかったことになるわけじゃないと思ってこういう結末に。
    感動してもらえたらこれ以上ないお言葉です!!

    わ~!!
    捨て方について、島本さんが抜き出してくれたのはこの話のくるみの総括というか、回答でした。
    悪いモノや苦しいモノは捨ててもいいと思っています。
    なので、お嬢さまの考え方は全部だめだと思ってません。
    が、やっぱり捨て方の問題かなあと。

    もうひとつ、餞のほう、二箇所出てきたことに気付いていただき!!
    ここは自然と出てきた台詞で、異人さんと生き別れになったおばあちゃんもこうだったのかなとくるみ自身がたどり着いた答えだったかもしれません。
    なので、芥とくるみの恋のかたちと表現してもらい(むせび泣き)
    くるみはほぼおばあちゃんと似たような立場になったので、拾ってもらってうれしいです。

    いやはや、こちらこそ、完結したばかりでよい企画様に参加できてまさかこうして一気読みしてくださるとは思わず。
    改めて、書ききれてよかったなあとじんわりきました。
    お時間を頂戴し、お言葉残していただき、全部が宝物です。
    お星もありがとうございました!!!(((o(*゚▽゚*)o)))

    編集済
  • クライマックス!!!
    素晴らしい盛り上がりです!

    作者からの返信

    島本 葉さん、コメントありがとうございます!

    クライマックス…ラスボス?戦。お楽しみいただけたでしょうか(∩´∀`)∩
    盛り上がるよう、予測できないといいなあと思ったのでそういってもらってうれしいです♡

  • 第7話 文明開化と神様への応援コメント

    ここまでたのしく読ませていただいています。くるみと芥の関係性も定まってきて、とても面白いです。またこの回のお話は人間たちの勝手な振る舞いと芥の純真さがよくでていていいなぁと思いました。物語の運び方が素晴らしくて。
    続きも楽しませていただきます。

    作者からの返信

    島本 葉さん、コメントありがとうございます!

    お越しいただき、ありがとうございます°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
    序盤の「転」になる話で、芥の印象がちょっと変わるようにと頑張って書いたのでうれしいです。
    以前、神社に行った際に賽銭箱の横に空っぽのワンカップ酒が置いてあって。これって神様側からしたら供物なのかゴミなのか分からないよな~と思ってこの話を思いつきました。
    怖いところもあるあやかしですが、純粋で、無垢なところも魅力のひとつだと思うので純真と表現していただきうれしいです。
    明治時代は特に神仏も迷信も信仰も、大きく変わった時代ですしね。
    物語の運び方褒めてもらって浮かれてしまいます!!!難しいっ!
    一年かかって完結したばかりだったので、こうして完結後に覗いてくださる方がいてすごく報われる気持ちです。
    ご無理なく。お手すきのときに覗いてくださると幸いです。
    素敵な企画に参加させていただきまして、ありがとうございました°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°

  • ちづさま

    くるみが食べられそうになって怖いのに
    告白シーンで芥がかわいいと思ってしまいましたカワ(・∀・)イイ!!

    花火のシーンは素敵でした✨✨✨
    でも花火って
    一瞬で華やかに散るのでそこはかとなく漂う寂しい感じ
    両想いになったとしても
    くるみちゃんは人間だからいつか寿命くるしねー。

    武は女に暴力ってふつうにイカン奴だ👿=3プンプン

    作者からの返信

    青木さん、コメントありがとうございます!

    かわいいと思ってもらってよかった笑
    ここで労りを見せたほうがヒーローらしいけど芥はあまり余裕がないので食べようとしてしまいました(; ・`д・´)アワワ
    基本的には寂しがりなのでしょう( ˘ω˘ )

    おおっ花火のシーン、一瞬のきらめきにご注目くださりありがとうございます!!
    まさに、そんなイメージで書いていました。
    寿命についてもピンときてもらってうれしいです!
    そこをどうするかがラストの締めでもありました。

    武さんは全然好感度の上がらない当て馬で逆に面白かったです笑
    暴力だめぜったい!!

    お忙しいところ、ご感想ありがとうございました♡

  • 餞 塵芥のびいどろ(完)への応援コメント

    はじめまして。素敵な物語でした!
    くるみ、美乃里、芥。それぞれの抱える想いと成長が丁寧に描かれて、最後には大人(と神使)になった姿まで……駄々をこねてぶつかり合っていた頃を振り返って胸が詰まりました。
    出口のない異界に生きる芥が色を変えるさまが格好よくて、変えさせたくるみの心が愛おしくて、心中ガッツポーズで声援を送ってしまいました!そこからの美乃里の変化にも安堵しました。
    最後、大震災かぁ……横浜あたりだもんなぁ……となんともいえない気持ちに。
    意外と早いくるみの死と、そうと気づきながら母の元へ走った宝くんの健気さよ。そして最後の美乃里のセリフがすべてを受け入れさせる力を持っていると感じました。
    凄絶なハッピーエンドでした。
    完結おめでとうございます。

    作者からの返信

    山田あとりさん、コメントと読了ありがとうございました!

    はじめまして、そして、ご感想うれしいです!!
    おお、実は特に芥側は結構心境変化していました。最初は欲しがってばかりでしたが、徐々に与えたいと思えるようになれたかな。
    出口のない異界!ほぼ裏山は鳥籠のイメージでしたので、その中でくるみが少しずつ変えていったこと、汲んでくださってすごくうれしい!!
    ガッツポーズしてくださり、私がガッツポーズ(/・ω・)/
    お嬢様も最後には心境変化が起きているので安堵してもらってよかったです♡

    ハッかなりさらっと加えていましたが、なにが起きたか気づいてくださりありがとうございます!!!
    明治のたくさんのハイカラな建造物が一度壊れた大震災。東京もですが、横浜あたりも相当な被害だったようですね。
    早いながらきっと濃い12年だといいですねえ。
    それはお嬢様と宝くんのおかげかな。
    異類婚姻譚とあらすじに書いたときからお嬢様の台詞は一話の時点で決まっていました。
    受け入れさせる力のこもった台詞になっていたらこれ以上の喜びはありません。
    壮絶なハッピーエンドとの表現もすごくうれしい!
    ハッピーエンドが実は一番苦しく大変なのではとも思っています。
    遅筆な人間で、ようやくエピローグまでたどり着けました。
    一気読みしてくださって、すごくすごく報われた気持ちです。
    お言葉、残してくださり本当にありがとうございました!!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°

    編集済
  • 餞 塵芥のびいどろ(完)への応援コメント

    感無量です。
    何がどう変わろうと人は祈るし、たからものも無くならない
    それは人の思いだから
    完結、おめでとうございます。

    作者からの返信

    川中さん、コメント、読了、レビューありがとうございます!

    その一言が集大成でいい気がします。変わりながら変わらないもの。
    レビューのお言葉、タイトルに至るまで、本当に全文うれしく、仕事中にうるうるしてしまいました。
    ぷうん、とハエ、覚えていてくださって笑
    ごみを抱えてぷうんとなってる絵面が一番最初のくるみのイメージでした。
    くるみは凡人ながらキャラ立ちしたらいいなと思っていたのですが、能天気マイペースで安心感あったならよかったです☀
    そしてもしやお気づきじゃないかもしれませんがくるみの由来は包み込む、包み(くるみ)でした。
    まさかまさか、エピローグで誰にも言っていなかった真名看破っ!それだけ深く汲んでくださったことが分かってオォオ
    古いモノも新しいモノも簡単には切り離せないし、捨てられる芥側も、古い価値観に苦しめられるお嬢様側も、なんとか馴染もうとしている書生さんも、みんな間違ってないと思ってました。ので!なにが正解とは言えない。たからものは皆違う。いやもう本当に素敵な表現で( ノД`)
    長らく追ってくださり、毎回心温まるご感想頂き、どうお礼を言えばいいやらという感じですが、書籍化するよりまず、今読んでくださってる方に悔いのないお話にしようと思ったので見届けてくださって心から感謝しています。
    ありがとうございました!!!。°(°´ᯅ`°)°。

    編集済
  • 餞 塵芥のびいどろ(完)への応援コメント

    完結お疲れ様でした!
    最後までくるみの優しさが温かい物語でしたね。
    お嬢様とも良い関係でいられた十二年もきっと素敵な時間だったのでしょう。
    ラストは切なさもありますがそれ以上に祝福したいハッピーエンドですね。
    芥もずっと頑張っていたようですし、これからのふたりが幸せに過ごせるよう願っています。

    作者からの返信

    右中桂示さん、コメントと読了ありがとうございました!

    思ったより全然へこたれないヒロインで、おかげで話が重くならなくて安堵しています。
    明るいヒロイン、難しかったですが、主人公としてとても気に入っています。
    芥と会えない12年、お嬢様の結婚とか出産とか子育てとかいろいろと一緒に乗り越えてきているので楽しい時間だったと思います( *´艸`)
    祝福したい二人でよかった。
    芥は芥で闇落ちを振り払うよう頑張っていました。
    くるみには執着し続けるとは思いますが仲良くやっていきそうです(∩´∀`)∩
    文字数のわりに遅筆で長くなっていたので、ここまで見届けてくださって本当に感謝です。
    応援のいいね、とても励まされました。
    ご感想、ありがとうございました!!!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°

    編集済

  • 編集済

    餞 塵芥のびいどろ(完)への応援コメント

    コメント失礼します。
    完結おめでとうございます!
    お話も芥とくるみも、とても素敵なお話でした!
    美乃里の最後の言葉で締めくくられる余韻や切なさに幸せを願う気持ち。ちづさんらしく素敵な締めくくりです!
    くるみと芥もお互いに成長して、お互いにわかりあうのがいいですね。くるみは災害で坊ちゃまを守るために逝ってしまわれましたが、芥がくるみのことを分かって坊ちゃまを導く場面は彼の成長も感じられて心が震えます。
    切ないようでちゃんと心が温まる最後。塵芥のびいどろのタイトルに相応しい最後で、二人にとっての最高の幸せの形だと思います。
    御祝儀よりも二人に幸せの祈りを。どんな宝石よりも、多くを透き通らせ、太陽の光でも輝いて、光を通せることができるびいどろのほうが、二人にとって何よりも、本当にふさわしい指輪です。
    素敵な物語をありがとうございます!
    無理なく執筆なさってください。

    作者からの返信

    アワインさん、コメントと読了、レビューありがとうございます!

    おお、芥の成長に注目してくださりうれしいです!!
    昔の芥ならくるみを助けていましたが、くるみの意図を汲んでお坊っちゃんを優先させました。芥自身がむくわれない子どもだったので、子どもを助けられてよかったかなと思います。
    名前もごみ(芥)と宝で対比にしていたりします(解説するな)
    お嬢様の台詞もありがとうございます。
    お嬢様も最後は見送ることができたかな。
    ヒーローヒロインとは別にすごく気に入っています。いろいろ大変でしょうがたくましくやっていくでしょう…
    終わり方は切ないですが暗い話にはしたくなかったので、心が温まると表現していただき感無量( ノД`)

    まぼろしの恋に引き続き、読了ありがとうございます!
    ご祝儀や拍手ももちろんうれしいですが、祈ってくださって!!
    あとレビューでも言及していただきましたが、
    ダイヤとガラスの違い。おっしゃる通り屈折率なのですよね。
    す、すごいまさかそこまで気づいてくださるとは~!!
    光り輝くダイヤもいいですが、光を通すびいどろのほうが二人に合ってる…
    書いてる本人より語彙力高く汲み取ってもらい感激です!!
    びいどろの響きがもレトロで可愛くて、今よりずっとガラスも明治時代は特別なものだったのかなと思いました。

    読んでくださっているのが分かりにやにやしていました。
    お気遣いありがとうございます。
    アワインさんの執筆も応援していますね°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
    素敵なお言葉本当にありがとうございました!!

    編集済
  • 餞 塵芥のびいどろ(完)への応援コメント

    完結おめでとうございます〜( TДT)うわぁん💦
    くるみちゃん、芥くんが迎えに来てくれたねぇ。
    良かった、といっていいかはなんとも言えない結末でしたが、これはちゃんとハッピーエンドだと私は思います!
    美乃里お嬢様が奥様になってて、お子様まで!
    最後の言葉から、本当にくるみちゃんを理解してる"心の友"って感じもじーんときてしまいました。
    素敵な物語でした。
    この余韻はなかなか消えそうにありません。
    本当にありがとうございました〜✨
    この物語が紙の本になって本屋さんに並び、たくさんの読者さまの手に届いたらいいのに! と、改めて思いました(*´艸`*)

    作者からの返信

    柚月さん、コメントと読了ありがとうございます!

    うわぁん(´;ω;`)ウゥゥ『まぼろしの恋』に続き…!!
    二作目の長編、ずっと追ってもらって本当に本当にありがとうございます!!
    良かったかはなんとも言えないけど、ハッピーエンド!
    嬉しいお言葉です!!私もそう思いました。溺愛コンテスト参加作でこれは!!(汗だく)でも二人なりのハピエンだと思っています♡
    三人の中で生き抜いて頑張っていくのはお嬢様かなとそれも決まっていました。
    くるみを助けたこと、巡り巡ってお嬢様に返ってくればいいなと。
    最後の言葉で、芥のことも認めたのかもしれません。
    芥がいない間、くるみが明るくいられたのもお嬢様のおかげでもありますしね!
    女の子の友情も書くのが楽しかったです。

    長かっただけに(文字数は13万字ですが笑)余韻のある読後感だといいなと願っていたのでじんわりきてもらえたら幸い!

    まぼろしのときもですが、今回も柚月さんのレビュータイトルには導いてもらいました✨
    紙の本、わたしも見てみたいです笑 叶うのか叶わないのか。
    どちらにせよ、ずっと追っていただけた柚月さんに見届けてもらって感無量です。
    こちらこそ、たくさんのご感想、ありがとうございました!!(´;ω;`)ウゥゥ

  • 餞 塵芥のびいどろ(完)への応援コメント

    最後の、お嫁に言ったのよ、で号泣でした。最後まで子どものような表情を見せる芥にきゅんです。どうかふたりが、この先もずっと幸せでありますように。

    素敵な物語、楽しませていただきました!

    作者からの返信

    春日あざみさん、コメントと読了ありがとうございます!

    最後の一言のために、一年間連載してきました。
    なので号泣してもらって!!涙が出るほど登場人物たちに気持ちをよせてもらってうれしいです!!
    芥はちょっと凛々しく、大人っぽくなったのですが、くるみの前だとあっさり戻ってしまうようです笑
    冥界、幽世的なところで幸せにやっていくかもしれませんね!!

    長く追ってくださった方はもちろんですが、完結間近で一気読みとレビューをくださったこと、とても背中を押されました。
    本当にありがとうございました!!
    春日さんの執筆も応援しております°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°

    編集済
  • 最終話 捨てる愛と拾う愛への応援コメント

    ぬわ〜〜泣きました……
    まさかの結実…飛び立つ芥にカムバックカムバック君の日神さまはここ!くるみさん!と訴えましたが行ってしまわれましたか…
    でもそれぞれの答えが出されたようで、納得もせざるを得ない
    お嬢様は相変わらず、の「汚い!」でしたが。それでも、前を向き行動で自分の思いを実現していくこと、祠のお許しをだしたところは、お嬢様なりの変化と妥協が見えます。三人の再会が楽しみです。

    作者からの返信

    川中さん、コメントありがとうございます!

    泣いて!?もらった!?やった~!!
    行ってしまいました。くるみからしたら芥は結構自分勝手ですが、芥からすればまず日神様への恩返しを達成しないといつまでも自信のないままな気がしたのです。
    たとえくるみが望んでいても一回離れてほしかったのですよね~お互いを思えばこその別れ。でも、つらいんで絶対戻ってきてほしいです笑
    お嬢様の新しいモノを広めるという理想自体は間違ってないとくるみも思ったようです。実際、このあとの時代を思えばそれでいいのかなと。
    ただやっぱり捨て方や八つ当たりはよくないので、それはくるみがそばにいればお嬢様はおのずと変化していくとも思いました。
    お嬢様はお嬢様でとても気に入ってるキャラなので、変化と妥協とのお言葉うれしい!!!今はまだ若いというのもありますね。

    >三人の再会。

    おおっと!素敵な予測ありがとうございます!
    エピローグはまさにその話です。どんな再会になるやら。
    一話からここまでいつもありがとうございます(´;ω;`)ウゥゥ
    一年間モチベが続いた理由はご感想のおかげです。

  • 最終話 捨てる愛と拾う愛への応援コメント

    エピローグを楽しみにしてます。夜更かしするほど素敵なお話でした。

    作者からの返信

    春日あざみさん、コメントとレビューありがとうございました!!

    覗いてくださったばかりか一気読みしてくださって震えてます。
    夜更かし!?おぉ光栄の極み。
    レビューもありがとうございます!
    すごく手こずっていたのですが、この時代ならではの時代性をどうしても書いてみたかったので「この時代ならでは」とのお言葉、すごくうれしくて、また、びいどろのような透明感も感じていただけたら幸いです。
    レビュータイトルもとても素敵。
    ものすごい遅筆な人間で、一年がかりで10万字、もうすぐ完結というところでした。
    そんな折に春日さんに見つけていただき、大変幸せな気持ちです。
    改めまして、いろいろありがとうございました!あと一話、よろしければどうぞお暇なときにお付き合いくださるとうれしいです(∩´∀`)∩

    編集済
  • 尊くて砂になってしまう…サラサラ…

    作者からの返信

    わ~!!!消えていかないでくださいませ!!(集める)

  • 芥…ライバルの出現だよ!手強そうだぁ…

    作者からの返信

    分かりやすいライバルが出てきましたが、ちょっと様子が…!?
    別な意味で手ごわい当て馬さんでした笑 この人はこの人で気に入っています♡

  • 番外編 軟膏と胸キュンへの応援コメント

    2人のやりとりに癒された…というか尊くて砂になった…

    作者からの返信

    す、砂に!?この番外編はただひたすらいちゃいちゃを書きたいだけで書いたのでそういってもらいとてもうれしいです╰(*´︶`*)╯♡

  • 第8話 太陽と硝子への応援コメント

    で、溺愛がはじまったぁぁぁ

    作者からの返信

    は、はじまりましたぁあぁ!!かな!?
    溺愛コンテストの参加作だったのですが、若干斜め上な気がします笑

    たくさん読んでもらって感謝です(∩´∀`)∩

  • 第6話 濡羽色と胡桃色への応援コメント

    和風ファンタジーの自主企画から来ました、企画主です。すごく好みのお話で一気にここまで読んでしまいました。続きも楽しみに読み進めます!

    作者からの返信

    春日あざみさん、コメントありがとうございます!

    和風ファンタジーが大好きだったので素敵な企画様に参加させていただきました!!まさかお越しいただけるとは!?( ゚д゚)
    ありがとうございます!!
    好みとのお言葉うれしいです。最終話まで投稿していますが、なにぶん遅筆な人間であと一話エピローグがあるのですが、ちんたら更新してますので、どうぞ春日さんもご無理なく。気が向いたときにも覗いてくだされば幸いです。

    と、すでにお星までありがとうございました°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°

  • 最終話 捨てる愛と拾う愛への応援コメント

    さ、最終話ですとΣ(゚Д゚)!?
    でも最後の感じからしてもう1話くらいありそうな予感····うん、まだ完結してないぞ!←一回戻って見に行くひと(笑)
    芥くんの、
    「くるみが一番欲張りだ」
    が、刺さりました。
    これ、めちゃくちゃ好きです。
    黒い翼が白い翼に変化していく姿が天使みたいで、今までの芥くんのことを思うと感動せずにはいられませんでした( TДT)
    ふたりは束の間、といっても何十年も離れ離れになってしまうけど、いつか白馬の王子さまならぬ白い翼の使者として、くるみちゃんの魂を迎えに来てくれると信じてます。コメント書き足りませんが、お嬢様とも和解できて良かった(*´艸`*)

    作者からの返信

    柚月さん、コメントありがとうございます!

    一応この話で本編最終話です(ΦωΦ)フフフ…そしてお察しの通りもう一話エピローグがあります。ここから少し時間が飛びます(ΦωΦ)フフフ…
    見に行って確認する柚月さんかわいいです笑

    おお、その台詞、お気に召してもらいうれしいです。
    ある意味芥とお嬢様、両方のルートを手に入れるくるみなので、一番欲張りかなと。
    どっちが上とか下とかは考えてなさそうだなあと思い。
    天使!そのお言葉を出してもらってうれしいです!!!
    一回書いたものの、消した単語でした。伝わって嬉しい(∩´∀`)∩
    芥の白い羽根は浄化や天使、ひな鳥の意味がありました。

    と、さらにおおおお!!うれしい予測です!!ふふ、そう予測してもらいたかったのです!!
    どうにか期待を裏切らず、予測を超えていける最後になるよう頑張りますどきどき。
    お嬢様、いろいろ拗らせていますけど、くるみに対する好意は本物だったので、仲直りできました♡

    ずっと追ってもらってありがたいです!!あと一話、もう少しだけお付き合いくださると幸い。でももう感無量です。゚゚(*´□`*。)°゚。

    編集済
  • やーーーーっ急落!!!心臓がギュッとしました。><
     唸る雑木。〜〜からの情景描写がまざまざ浮かんで緊迫したただならぬ気配を感じました。本来神使。美乃里お嬢様や人は、敬意だけでなく畏れも失っていたんだと怖さを思い知りました。
    返してあげられる……うっそんなことないよ何もなくないよ!
    くるみさん――!

    作者からの返信

    川中さん、コメントありがとうございます!

    急落!好きな表現!!急降下、好きなんですよね…ふふ( ˘ω˘ )
    おお、心臓がぎゅっとなっていただけましたか!?
    情景描写、苦手なのでそう言ってもらってうれしいです(むせび泣き)
    本来は神使!そうなのです!!人の信仰や拝み方で在り方も変わってしまいます。お嬢様や人は敬意だけでなく畏れもなくしていた、す、すごいしっくりくる表現です!!
    明治の廃仏毀釈、とりわけ熱心な仏教徒なわけではなくとも、お地蔵さんや仏像を壊すことに抵抗はあるので、当時の人の気持ちってどうだったんでしょうね。時代と地域にもよるので簡単に非難もできないですが…
    川中さんのおっしゃる通り、畏れもなくなっていたのかもしれません。
    首を切られた仏像の写真を見かけるたびに無常観があって、なんか印象に残っていたのでこういう話になった模様です。
    芥は山から出られないし、なにもできないし、自信もないしでこういう結末に。くるみは覆せるのか!?
    長くお付き合いいただき本当に大感謝です!!(/・ω・)/

  • こ、これは絶望エンドΣ(゚Д゚)
    芥くん💦
    美乃里お嬢様の悪意というか、本音というか。くるみちゃんのいうように"八つ当たり"と、あとは"強い思い込み"と"嫉妬"と"焦り"かなぁ。クライマックス感がひしひしと。闇堕ちからの救済は、芥くんの希望の光であるくるみちゃんにしか担えない!
    最後はハッピーエンドと聞いてますから、光を頼りにラストまで見守ります(>ω<)/

    作者からの返信

    柚月さん、コメントありがとうございます!

    お嬢様の気持ち、全部汲んでくださり感謝✨
    明治時代舞台なんで、いろいろ鬱屈していたお嬢さま。
    古い価値観に苦しめられていたと思いますが、対抗する先を間違えている感じですね。
    武さんと同じことをしていたので、図星をさされてしまいました。
    嫉妬と焦り、ありがとうございます!
    くるみのことを本当に気に入ってたので、反動で大ショックのようです。
    あと、仲のいい女友達に嫌いなタイプの男の彼氏できてたみたいなショックもあるかも?
    希望の光はやっぱり主人公兼ヒロインにお任せしたいところです。
    本当にくるみ次第ですが、さて。
    100%のハッピーエンドかは、ごにょごにょですが、次回で一応最終回(のあとにもう一話エピローグ)
    よろしければ見届けてもらえると幸いです°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°

    編集済
  • エエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエ!?!?!?!?!?(語彙を取り戻した感想はついったーに書きます)

    作者からの返信

    白木犀さん、絶叫ありがとうございます!

    驚いてもらえてよかった笑
    どうやらまだ予想はつかないよう!?
    ついったーでご丁寧なご感想ありがとうございました。
    あと2話(たぶん)最後まで白木犀さんに楽しんで頂けるよう頑張ります!

  • くるみちゃんが村にいた時からくるみちゃんだったの、なんだか嬉しい気持ち(*´艸`*)
    村を出て、偶然の出会いから広がっていった輪。
    みんな幸せになって欲しいけど、相手を理解するという一番の壁が立ち塞がりそうで、びくびく。
    白詰草。たしかに四葉のクローバーの四って日本だと不吉な数字ですもんね。
    外国から伝わったなら納得ですʕ•̀ω•́ʔ✧

    作者からの返信

    柚月さん、コメントありがとうございます!

    今までコンプレックスとか暗い過去のヒロインが多かったので、こういう本当に呑気なヒロインは新鮮です笑
    最初からくるみはくるみだったの、嬉しい気持ちと言ってもらい私が嬉しい気持ち(∩´∀`)∩
    影のないヒロインは難しいけどほっこりしますね♪
    芥にもお嬢様にも譲れない気持ちがありますからね…そこがどうなるかが最後の締めになりそうです(; ・`д・´)

    シロツメクサ、私も知らなくて江戸時代にガラス製品の緩衝材として入れられてたらしく。だから「詰草」というらしいです!!!びっくり!!
    クローバーは今では結婚式とかでもモチーフになるし、可愛いですよね🍀

    長いことお付き合いくださり本当に感謝でいっぱいです!!!

    編集済
  • くるみの話。出会って、大事なものが増えていって……
    でもその出会いも、おばあちゃんとの大切な思い出、おばあちゃんに大切にされた記憶がくるみさんに選択と勇気を与えて、起点となったのがよいですね。
    大切なものが増えていく、エンディングロールの歌とアニメで再現されそうです(ノ_<)

    作者からの返信

    川中さん、コメントありがとうございます!

    コンプレックスのないヒロインって初めて書いたのですけど、ほ、本当に難しくて笑 明るいヒロインって奥深いなと思いました(; ・`д・´)
    大切にされた記憶が選択と勇気を与えた、す、すごい表現力に脱帽…!!
    もともとが溺愛コンなので、愛されたヒロインってこういう感じかなと自分なりに考えてみました。たぶん普通に大切にされて育ったかなと思ったので川中さんにご感想でそういってもらい感涙~!!
    おばあちゃんと一緒で恋に生きていきそうです笑
    エンドロール聞こえてくる気配したよかった!!
    前振りはやっと終わり、次回から最終章(三話)です!!
    長らくお付き合いいただいてありがとうございます!!

  • 今回のお話めちゃめちゃ切ない…(´;ω;`)
    くるみさんにとって、芥さんは大好きな人で、お嬢様は大切な人で、どっちもとても大事なんですよね。
    でも芥とお嬢様は絶対に相容れない性質を持っていて…
    胸がきゅっと締め付けられてカタルシスが最高に心地いいです…
    あと3話くらいで終わりなんですね…一体どうなっちゃうんだろう…もしかしたら皆が笑顔ではいられないのかな…
    うーん続きが楽しみですっ!!!
    執筆応援しております〜📣ヽ(*´∀`)

    作者からの返信

    白木犀さん、コメントありがとございます!

    おお!?くるみの過去に暗いモノはないので、回想としてどうかなと思っていたのですが、切なさ漂ってたらうれしい!!
    芥が大好きでお嬢様は大切、その通りです(・`д・´)
    でも芥とお嬢様は相容れないのもその通りです!!( ゚Д゚)
    汲んでくださり感謝ッ
    最初から芥とお嬢様は相反する存在で中間にくるみがいるつもりで書いていました。
    くるみにとったら、芥もお嬢様も、古いモノも新しいモノも、どちらも大切なようです。
    明治時代が舞台なので和洋折衷、新しいモノと古いモノの対立は一度やりたかったのです♡
    あとたぶん3話です。収まるといいなあ(汗だく)
    皆が笑顔で終われるか、それはやはりくるみにかかっているかもしれません。
    続きを楽しみといってもらってなんとかクライマックスにたどり着けそうです!!
    応援いつも本当にありがとうございます(´;ω;`)ウゥゥ

    編集済
  • 美乃里お嬢様は美乃里お嬢様で、様々な劣等感とか古いものへの異様な拒否反応とか、ここにきてかなり闇深さを感じました。しかもそこに至るまでの過程や、他人から言われた心ないひと言やそれに対する葛藤と反発と微妙にねじ曲がった感情が、あの裏山に注がれてしまったことがまた悲しい。
    くるみちゃんに出会って、自分のやりたいこともなんとなく見えてきたけど、自分の『理想の象徴』であるくるみちゃんが自分の想うくるみちゃんじゃなくなった時、それを『裏切り』と感じてしまうのもなんだか悲しい。
    この後どうなってしまうのか····はらはら。

    作者からの返信

    柚月さん、コメントありがとうございます!

    おお…ほぼ柚月さんに汲み取ってもらってる…Σ( ;∀;)すごい!
    芥が古きものの象徴なので、お嬢様は新しきものの象徴で書いてます。
    お父さんが自由な人だったので、余計に現実に打ちのめされたようです。
    実際このころ、散髪令を出したあと女性も髪を切ってしまって慌てて断髪禁止令を出していたりとか。明治時代、矛盾だらけの歪みがあり、武やお嬢様はそれに影響されてる感じですね。
    武さんはくるみへ八つ当たりしましたが、お嬢さまは芥へ八つ当たりしてしまいました。そういう行いはきっと返ってくる。

    くるみがお嬢様の『理想の象徴』!うれしいです!!「くるみが選びたいものを選べる世の中にしたい」とお嬢様は思っていますが、自分が嫌いなものを選ぶ可能性だってあるわけで…お嬢様にとっては試練ですね。
    ラストバトルへの前振り回でもあるのではらはらしてもらえて、うれしいです!
    三者三様、いろいろ思うことがあるのでうまくまとまればいいのですがねえ…

    お忙しいところ、すごく真剣に考えて頂いたご感想感激です!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°

    編集済
  • 武さんの悔しさもお嬢様の鬱憤も分かる……
    時勢の抑圧でまっすぐに育てられなかった思いが歪んでしまったのね
    ゴミの供物が美乃里さんの発案だっとは。交錯する思いと関係がどこにいくのか、深まります!

    作者からの返信

    川中さん、コメントありがとうございます!

    武まで分かってもらえてうれしいです!くるみが単純な代わりに武さんとお嬢様は結構鬱屈としたものを抱えて育ちました。
    和洋折衷の時代。歪みも矛盾もたくさんあったと思うので、思いがまっすぐに育てられなかったとおっしゃってもらい。嬉しい!
    その鬱憤が武さんはくるみに向かったし、お嬢様は裏山(芥)に向かっていきました。
    廃神社にごみを捨てることは今でもあまりいいことではありませんね。
    幕間は本編というより、深堀回なので深まってもらってうれしいです!!
    お嬢様、これからどうなるやら…

    いつもご丁寧なご感想ありがとうございます✨(*ノωノ)

    編集済
  • にゃ〜〜///
    芥くん、もう一回はずるい(*´艸`*)
    くるみちゃんの初めてはまさかの捕食行為って(笑)
    いやしかし、お嬢様と武さんの会話から、不穏な空気がひしひしと。この幸せは泡沫なのでは? と疑ってしまう→ちづさまワールドを知りすぎてしまったせいかも💦
    とにかく1分1秒でもふたりが幸せでありますように! と願わずにはいられない。

    作者からの返信

    柚月さん、コメントありがとうございます!

    にゃ~😻で照れる柚月さんが可愛い笑
    両想いになったので、気にせずいちゃいちゃしています…
    何度もおねだりすることでしょう…
    ファーストキス、前回はそれどころじゃなかったので今回もう一回に笑

    ぎくっ( ・`д・´)さすが長く読んでくださっている柚月さんです…
    なにかをお察しくださりとてもうれしい( ・`д・´)ニヤニヤ
    いちゃいちゃしてるのに不穏感感じてもらえて歓喜。
    泡沫、なのか!?同じくらいハピエンも好きなので、どうなるやら。
    私も書けるか汗だくです笑
    幸せになってほしいと祈っていただける二人になってよかった~!!
    のんびり更新ですが、最後の締めに向かっています。
    いつもご感想ありがとうございます~!!(むせび泣き)

    編集済
  • わー、てへへ!「もう一回していい?」て(//∇//)
    年下攻めの波動を感じる…!(何故だか)
    くるみさんも、最後の台詞〜〜!
    もう甘らぶですね!!!雨降って地固まるというか…武さんも、&ビンタですんでよかったね…!
    あやかしがついている、というと確かに武さんやお嬢様視点ではそうなるのか…>< vsお嬢様はどうなるのでしょうか…!

    作者からの返信

    川中さん、コメントありがとうございます!

    芥は年下攻め(概念)をどうしてもやりたかったんです!笑 
    可愛くて憎めないのは年下攻めの良さですよねえ。
    あと無邪気ヤンデレとしては書きやすい!
    波動感じてもらえてうれしいです!
    くるみは感性で生きてるので好きだったらはっきり態度にも出ますいちゃいちゃ。
    おばあちゃんと同じで結構ロマンチック好きなのです。
    ビンタで済ませてよかったのかは謎ですが、武さんはお嬢様が初恋だったので実は結構ダメージ食ってる…という裏話がありました( ˘ω˘ )
    VSお嬢様、さすがばれている!!

    最後のバトルはもちろんお嬢様のつもりで一話から書いていました。
    正直武よりずっと手ごわいですが、どうなるやら…!
    ちんたら更新ですが、いつもお付き合いくださり嬉しいです!!!!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°

    編集済
  • あまああああい!!!!! 糖分でにやける!!!! でもお嬢様にバレちゃった!?!? だ、だいじょぶかな〜!!!! ですよ〜\\\\٩( 'ω' )و ////

    作者からの返信

    白木犀さん、コメントありがとうございます!

    あまああああい!!!いただきました!!!やったー!!
    両想いになったのですかさず(ΦωΦ)フフフ…
    付き合いたてが一番楽しいですしね…

    バレちゃいました…というわけでそろそろラストバトルが開始されます…
    だいじょうぶかは…よろしればお見守りくださると幸いですお暇なときにでも!!(*´▽`*)

  • 危険な香りがしつつも辛くて追い詰められているような芥にはくるみの素直な言葉が合うんでしょうね。素敵な告白回でした。

    作者からの返信

    右中桂示さん、コメントありがとうございます!

    闇系ヒーローには光系ヒロイン、そこは王道にしてみました(?)
    芥の環境的にとても包容力があるとは思えないので辛くて追い詰められてると感じていただけて大変嬉しいです!
    くるみはなんだかんだ自然体で育っているので素直ですね。
    素敵と言ってもらい、よかったです!
    恋愛ジャンル、やはり告白はビッグイベントですからね(ΦωΦ)フフフ…

    編集済
  • うぅ····芥くんのくるみちゃんを想う強い気持ちが、痛いほど伝わってきます(T_T)
    そんな一生懸命な芥くんを、見守るように優しく答えるくるみちゃんが愛おしいです。自分の気持ちに気付いた、気付いていたけど秘めていた言葉を伝えたくるみちゃんの想いは、あたたかいし、尊いなぁと。
    武さんが同じことしてきたら、たぶん全力で拒否してたと思うし、芥くんだから、たとえ乱暴にされても『理解したい』と思えたんじゃないかなぁと。とても素敵な回でした。
    武さんは完全に八つ当たりだもんなぁ、あれは💧

    作者からの返信

    柚月さん、コメントありがとうございます!

    伝わりましたか!?よ、よかった。
    芥とくるみはショタおね(概念)といいますか、年下攻めのようなイメージですので、どうにも余裕がないですね。
    前回、花火を芥と見れたら楽しそうなのに、とコメント頂きまして、くるみがずっと思っていたことだったので、柚月さんもそう思ってもらえてすごくうれしかったです♪
    武が同じ事したら、さすがにめちゃくちゃ嫌がりましたね!!
    そして芥が目玉を潰していたと思います…どこからともなくお嬢様も殴りに来ますきっと…
    芥が少し乱暴になるかは悩んだ箇所でしたが、ここで冷静にかっこよく助けるのもおかしいかなと。そのまま気持ちをぶつけてしまいました。
    芥も一応寸前まで我慢していたのですが、さすがにくるみを傷つけられてちょっと正気を失ってしまいましたね。
    武、八つ当たり!
    おお、その言葉を出してもらいうれしいです!
    くるみ、本当に関係ないので八つ当たりなのです!
    どこまで株が下がるのか逆に楽しみになってきました笑

    いつもご丁寧にご感想ありがとうございます!
    柚月さんに素敵な回といってもらってすごく幸せです°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°


  • 編集済

    昨日一気読み終えた後の更新。大変嬉しいです。
    くるみちゃんと芥くんがずっと可愛くて、お互いちゃんと想い合ってるし、お互いの事しか考えてないのになあーあぁぁ~~~どうなっちゃうの~~~~ってところからの告白シーンで沸きました。
    とても好きです。続きも楽しみにお待ちしてます。

    作者からの返信

    ある鯨井さん、コメントありがとうございます!

    オワーッ!一気読みしていただいていたとはーッ(転がる)
    お忙しいところ、時間を割いていただきありがとうございます!
    実はある鯨井さんの作品を読んだとき、これは趣味が近いのでは⁉と勝手に思っていました笑 なので、とてもうれしいです!
    くるみと芥はお互いのことしか考えてない。その通りです。
    溺愛って受け止めるほうも度量ないと難しいですよね(; ・`д・´)
    両想いなのに、ハラハラしてもらえたらいいなあと思っていたのでうれしい限り。
    告白シーンは本当にヘトヘトしながら書いたので、沸いてもらって報われました。
    好きヽ(^o^)丿私もある鯨井さんのお話好きです!
    かなりのんびり更新してますが完結には向かっていますので、また気が向いたときにでも覗いていただけたら幸いです。
    ☆もありがとうございました°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°

    編集済
  • ダメ!女の子に愛のない暴力を振るっては!
    ワンチャンお嬢様となにか…?とも思っていましたが今候補から外しました、武君反省しなさい。ビシッ (でも五体ありそうでよかったね)
    闇と花火の光と、怒涛の迫力でこわかったです。
    それでもって救い出して(?)の告白〜〜
    こちらでもはわわで目を瞑りそうでしたが、くるみさん節で光が戻って良かったです。ε-(´∀`*)ホッ ♡想い通じ合って、ハッピーエンドの音がする! でもまだおばあちゃんとか日神さまとか武さんとかお嬢様とか!?続け〜

    作者からの返信

    川中さん、コメントありがとうございます!

    「愛のない暴力」さすが…もちろん愛があってもだめですが武さん、最低ですね。
    くるみは相手の大事なものを尊重しようという気持ちがあるのですが、それが相手には触れられたくない地雷でもあったりするかなと。
    というかたぶん致命的に相性が悪い…でも暴力ダメ絶対!
    候補から外れた!笑 お嬢様となにか、鋭い!実は少しだけあったのですが、さすがに字数の関係で枠外の話になりそうです。
    いっそとことん嫌われる当て馬もありかなって笑
    一応事情はあるので、そこはさらっと次回に。もうほぼ言っていますけど。
    こわかったですか!うれしいです!
    救い出してに「?」がつくところもよくお分かりで笑
    芥も結構自分本位なのですが、生い立ちと境遇、不安、いろいろ我慢してたところにくるみを傷つける奴が出てきたので気があらぶったようです。
    が、くるみの能天気さ(?)にすぐしょぼんとしてしまいました。
    そう!実はあんまりいろいろ解決していない!のでここからですよ~!!
    なんとかなれー!!字数!!
    今しばらく続きますが、もう起承転結の結に向かっています。
    一番の問題は、お嬢様、かな!?

    ついったーでもコメントありがとうございます!!
    最後までハラハラしていただけるよう頑張ります♪

    編集済
  • うう(´;ω;`) 告白シーンが胸熱すぎます(´;ω;`)

    作者からの返信

    白木犀さん、コメントありがとうございます!

    おおお胸熱うれしい!!ここが盛り上がらなければどこを盛り上げるのだ!!っていう回だったので、ほっとしました(*'▽')
    ここで告白しなければ食われていたかも笑
    執筆お忙しいところ、ありがとうございます!
    ドラノベも応援しています♪

  • 第17話 文明開化と神様③への応援コメント

    武さんもなかなか闇深い····。
    飄々としていながらもねちねち感が否めないのですが、気のせいだろうか(~O~;)
    くるみちゃんをどうしたいのか、その真意が知りたいですね。外国人が嫌い、なにか嫌な思い出でもあるのか💦
    打ち上げ花火のタイミングが映画みたいで素敵だったけど、芥くんと一緒だったらふたりできゃっきゃしながら見れていたんだろうなぁ····と。
    神主さんからたくさん情報を得られたけど、肝心の日神様の行方はわからず····(T_T)

    作者からの返信

    柚月さん、コメントありがとうございます!

    気のせいじゃないですね笑
    嫌いなのを隠して好きなふりをすると、すごく変な感じになるので、それが伝わったら幸いです。
    くるみももう二度とデートしたくないでしょう笑
    明治ごろ、それまで閉じていた国がいきなり開かれたら…こういうこともあったかなと思って武さんを出しました。
    外国人は嫌いだけど、時代的には外国に学ばなければいけない…結構こじれた若者です笑
    真意についてはそろそろ分かるかと。
    くるみにとったらいい迷惑ですね。

    おお、芥とだったらすごく楽しいのにな~と思って書いていたので、読んでる方も同じこと思っていただけたらうれしい!くるみもそう思ってると思いますしね。

    神仏習合の時代は明治で終わりを迎えます。
    今の時代まで分かれているので、日神様が復活するのは少し難しいかもしれませんね?でも、案外そばにいるかもしれませんっ!
    まとめに入ってきていますので、よければ最後までお付き合いくださると小躍りします💃

    編集済
  • 第17話 文明開化と神様③への応援コメント

    なるほど…⁉︎なにか、色んななるほどが繋がった気がします。
    神主さん現れてよかった〜。ナイスタイミング。でも昔芥さん(?)に会ったときのこと気になりますね。その目は…まさか…入っていないのかい?((((;゚Д゚))))))
    武士だけでなく寺も権力象徴的だったんですね。そして武さん、敵意だったとは。なにか色々拗らせている模様?
    くるみさんの、肝心な部分であっさりずっぱりなところ、良かったです!よく言った!

    作者からの返信

    川中さん、コメントありがとうございます!

    つ、繋がったと思っていただけたらよかった(汗だく)
    おお、神主さんに関しては芥の幕間の際、すごくちらっと名無しで出したのですが、神主さんの事情を深く書いてもな~ということで、匂わせ程度に。
    なので拾ってもらいうれしいです°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
    お察しの通り、芥に片目を食われています…
    江戸時代では寺は役所に近く、結婚や引っ越しはお寺の許可がなければできないと聞きました。
    武士もお寺も旧時代の支配者でしたが、明治時代頃に目の敵にされたようです。
    それで相当な文化財も失われたそうで、いいのか悪いのかは私もよく分かりません(; ・`д・´)?
    明治ごろだとまだそういう古いモノと新しいモノが近いので、武さんはなんかこう…いろいろ気持ち的に揉まれていそうです。
    くるみからしたら、関係ないので迷惑ですね!
    夏祭りに行き、あっさりとくるみも自分の気持ちに気付いたようです。
    お祭りもアイスクリンも、相手次第では楽しくもおいしくもない!
    ついったーのほうでも汲んでくださりありがとうございました(∩´∀`)∩

    編集済
  • 番外編 軟膏と胸キュンへの応援コメント

    可愛過ぎます( *´艸`)キュン
    なんて素敵な二人!
    へへ、食べたくなっちゃいますよね🫠

    作者からの返信

    柊さん、コメントありがとうございます!

    ただのいちゃいちゃ回でした笑
    軟膏(ハンドクリーム)を塗り合うのって結構仲良くないと無理な気がします!
    食べたくなっちゃいますで噴出しました笑
    柊さんがナチュラルに人外のような発言を!
    こういういちゃいちゃ回好きなのでいくらでも書きたいです…話が進まない…(二律背反)

    忙しいところ、ありがとうございます♡
    気が向いたら、また覗いてくださるとうれしいです°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°

  • お嬢様の考えも好きですが、やっぱり古いものも良いですよね( *´艸`)フフフ
    捨てるばかりじゃ寂しい。くるみの考え、素敵です。

    あと芥、もっとヤンデレして…!(最高です!!)

    作者からの返信

    柊さん、コメントありがとうございます!

    お嬢様は時代的にも新しいものを切り開いていく考えなので、間違ってはいないかなと。
    でも、誰しもお嬢様のように割り切れるわけではありませんしね('ω')
    寂しいに気付いてもらいありがとうございます!
    正論だけど寂しいと思うのがくるみなのでした。
    ヤンデレして笑
    一瞬闇落ちしかけましたけど、あんぱんの浄化(?)が効いたようです笑
    最高ありがとうございます(ΦωΦ)ふふふ

    編集済
  • 第16話  恋の卵と喧嘩への応援コメント

    くるみちゃんはくるみちゃんで自分の気持ちと向き合おうとしていたのに、今度は芥くんが前回の件を引きずってて、完全に勘違いしてるのが切ないですね。そんなところにタイミングよく現れる武さん。

    日神さまのことが知りたくて夏祭りに誘ったくるみちゃんだけど、おそらくこっそり覗いていただろう芥くんの気持ちは木々の如くざわざわしてしたことでしょう。誤解が誤解を読んで悲恋にならないことを祈りたい(T_T)

    作者からの返信

    柚月さん、コメントありがとうございます!

    くるみはくるみなりに周りのいろんな考えや恋愛小説を聞いて芥をほっとけない理由を見つけようとしていました。
    もうちょっとくるみの話を聞いていればよかったのに、芥は裏山から出られないので夏祭りに一緒に行けないと思い込んでしまいました。
    花火なら見れるのですがね~!
    会えないとすぐ不安になる芥です。日神様に置き去りにされたことで相当臆病になってしまっています(; ・`д・´)
    くるみならそんなことしないとどこかで分かっているとは思いますが…

    お邪魔虫武さん、タイミングよく(悪く)登場です笑
    くるみと武さんで夏祭り、どうなのだろう…
    おっしゃる通り、芥はさらに悪化してそうですね…闇が~!
    異類婚姻譚も、この時代の恋愛小説もだいたい悲恋ばかりなのは困りものです笑
    芥とくるみ、どうなるやら。
    後半には入っているのでよろしればお見守りくださるとうれしいです♡
    いつも本当に有難うございます°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖

  • 第16話  恋の卵と喧嘩への応援コメント

    オワーッ!!! すれ違ってしまったくるみさんと芥さん…そして最後の一文がめちゃめちゃ不穏に感じられます(´;ω;`) ど、どうなっちゃうんだ〜!?!?(次回更新を待ち望む顔)

    作者からの返信

    白木犀さん、コメントありがとうございます!

    オワーッ!!!(真似)
    不安すぎて芥がやらかし気味になっていますね。
    くるみもおばあちゃんの指輪のことを言われるとかっとなってしまいました。すぐ行動するところが裏目に~!!
    最後に一文、不穏感じてもらってうれしい。
    裏山ごと、芥がガガーンとなっているかもしれません。
    波乱の夏祭りになりそうです…!!
    更新ちんたらしてるので本当に覗いてくださるだけでありがたいのですが、待ち望んで頂けるなんてありがとうございます(´;ω;`)ウゥゥ

  • 第16話  恋の卵と喧嘩への応援コメント

    神宮、そういう意味なのですね!
    ああ、お祭りを武さんと一緒に、の懸念が的中してしまって不穏(・_・;
    読者的には、日神様の現在、それから武さんのなにかいわくありそうな過去の真相に近づいていきそうで興味深いですが。そうだお嬢様も誘っていこう⁉︎

    作者からの返信

    川中さん、コメントありがとうございます!

    ○○神宮だとまた少し意味が変わるのですややこしい笑
    神宮寺は社や寺が一緒になってる場所らしいです。他にもいろいろ言い方はあるみたいですねえ~
    私も調べて初めてあ、そうなんだ!って思いました。
    現在の神社も仏教要素をなくして神社だけになったところも多いとか?
    身近な神社をよく見ると意外と寺っぽい装飾だったりすることもあって興味深い。
    なんと、的中しちゃいました。
    そしてほぼ川中さんのご想像通りに…ふふふ。
    はっお嬢様!そうだお嬢様いればたぶん平気だ!!
    お嬢様の独り勝ちになりそうです笑
    そろそろまとめには入っています。まとまってくれ!!(念)
    いろんな謎が分かる…かも!?

    いつもご丁寧なご感想ありがとうございます°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°

  • 第15話 結婚と自由恋愛への応援コメント

    こじらせておりますね、芥さん。武さんとのやりとりを目撃されてしまいましたが遅かれ早かれ恐れていたことが…!><
    くるみさんが芥さんのことも思って自由恋愛に惹かれているのに対して、芥さんは自分が山にとらわれてることから自由さに焦燥を覚えてしまう、すれ違いがどうなってしまうのか…!

    作者からの返信

    川中さん、コメントありがとうございます!

    会えなくなるとすぐ不安定になる芥です( ˘ω˘ )
    そういう環境や生い立ちなので仕方ないかもしれませんが、タイミングが悪かったですね…
    遅かれ早かれ目撃することにはなったでしょう…
    おお!そのすれ違いお気づきになっていただき嬉しい(∩´∀`)∩
    くるみは根が素直なので、背を押してもらえる小説や概念に出会えてうれしく思っていました。
    が、芥は不自由な存在なので、焦りと不安から悪いほうに考えがち。
    お互いを大事に想ってるのにすれちがう、恋愛ものなら王道ですが美味しいですよね(ΦωΦ)フフフ…どうなるやら。

    間が空いての更新にもかかわらず、覗いてくださり、ご感想までありがとうございます!!うれしいです!!(´;ω;`)ウゥゥ

    編集済
  • 第15話 結婚と自由恋愛への応援コメント

    やっぱり武さんにもなにやら事情がありそう。恋愛小説ってこの頃にはあったのか····この出来事がくるみちゃんになにか影響を与えるのかな?
    結婚して子どもをつくって、な幸せもあれば、想いを貫き通す自由な恋愛もある。幸せのカタチはひとそれぞれですからね。
    ふたりの関係がどうなっていくのか、びくびくしながら読んでしまう(^_^;)
    最後とか芥くんの闇が····💦
    山をでられないことを知ったら、くるみちゃんもますます離れがたくなりそうですし。芥くんもそれを良しとしなさそうですし。難しいですね。

    作者からの返信

    柚月さん、コメントありがとうございます!

    武さんにもなにやら捨てられないものがあるようです(ΦωΦ)フフフ…
    分かりやすく恋愛小説と書きましたが、明治ごろから恋愛を題材にした小説が出てきたらしいです。一番盛り上がるのは大正のようですが…
    結婚に結び付かない関係。個性や自我の象徴。封建社会への反発としても描かれたとらしく(この辺あんまりしゃべると粗がばれる笑)
    今よりずっと自由恋愛って当時は新鮮な響きだったのかなあと思いました。
    武家じゃなければ、昔も恋愛結婚はあったとは思いますけどね!

    幸せのカタチ、その通りです(∩´∀`)∩
    恋愛観も結婚観もどんなかたちでも自分で選ぶのが大事かなあと。
    くるみもいろんな考えを聞き、影響受けてます。
    そういう回だったので、すごく汲み取っていただき感無量!!
    芥、闇深くなってきましたね。
    この状態がいいわけないので、どうなるやら。
    びくびくしていただけてうれしいです笑
    どんな結末になるか、よければ見守っていただけると幸いです。

    ほぼ一か月ぶりの再開だったので、覗いてくださり本当にありがとうございます(´;ω;`)ウゥゥ

    編集済
  • 第14話 書生さんと夏影への応援コメント

    捨てられたものを守り続ける切なさを強く感じました。
    くるみと芥、危ういところもありますがそれを振り払うような明るく温かい恋が楽しいです。
    お嬢様との関係も素敵です。
    武の動きが気になりますがこの先も二人が一緒にいられると良いですね。

    作者からの返信

    右中桂示さん、コメントありがとうございます!

    右中桂示さんのあやかしもの、とても好きなのでお越しいただきうれしいです(∩´∀`)∩
    明治時代を舞台にするなら、ハイカラよりも捨てられた迷信や文化のほうが気になったのです。それでごみを荒らすイメージのある烏に目をつけたというわけで笑 明るく温かい恋とのお言葉うれしい!今回はわりと温かみのある恋を書こうと思っていたのでそうおっしゃってもらえてほっ。
    芥の思想と対立するお嬢様も悪くは書きたくなかったのでありがたいです。
    武はなにかいろいろ抱えていますね笑 動きが怪しい。
    斜陽の純愛めいてきた芥とくるみ、どういう結末になるやら。
    のんびり更新していくと思うので、もしまた気が向いたら覗いていただけたら幸いです!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°お星もありがとうございました!


  • 編集済

    幕間 御先烏──芥の話への応援コメント

    コメント失礼します。
    遅めに拝読してコメントを送ってすみません。
    まさか芥の生まれ、過去が見れるとは。昔は子供の間引きというものもありましたが……芥が子供っぽい理由がわかりました。今の彼はくるみと一緒にいて楽しいでしょうか……?

    作者からの返信

    アワインさん、コメントありがとうございます!

    いえ!?むしろなんか気が向いたら来てもらえればそれで充分すぎるのでほんとにお気になさらず(∩´∀`)∩
    執着心が強い人の生い立ちってどういうのかなと。
    子どもっぽい理由、納得していただけたようでうれしい。
    がらくたの山を大事にしているのならあんまり大人っぽいキャラではないなと思いました。芥の口調や外見はもとの少年の口調や成長した姿ですね。
    とにかく寂しかったのでくるみといて浮かれているところですが…さあどうなるやらです。

    カクコン終わったばかり、お忙しいところありがとうございました!

  • 第14話 書生さんと夏影への応援コメント

    剣崎さん、積極的…!お嬢様との幼馴染なのね…⁉︎ 今のところ悪い人ではなさそうだけれど、、けどその後での芥さん、やはり癒されますね。ほっとする〜ε-(´∀`*)
    でも山に縛られてるんですね。二人の都会デートが見られると思いきや。しかもくるみさんが誘ったのに、これはとても強い縛り…。
    急激に儚げな文末に、先行き心配です…!><

    作者からの返信

    川中さん、コメントありがとうございます!

    思ったよりぐいぐいきますね笑 お嬢様とは浅からぬ縁のようですが…なんだかいろいろ拗らせているようです…高圧的…!
    悪い人ではなさそうとおっしゃってもらえる川中さん、優しい笑
    芥は無邪気になついてくるのでくるみも癒されているよう…
    帝都デート、本当は書きたかったのですが、外に出たら山にとどまってる理由もなくなるなあと泣く泣くカット。
    映画館とか水族館、一応明治にもあったようです。
    せっかくくるみからのお誘いも断念。そういうすれ違いも書いてて楽しくはあります。
    謎のライバルが出現し、ほんのり闇深くなってきました。
    もともとのコンテストのテーマに闇落ち寸前もあったのでどうにか入れたいところです!笑 が、心配してもらいありがたい!

    お忙しいところ、ついったーのほうでもありがとうございます♡

    編集済
  • 第14話 書生さんと夏影への応援コメント

    くるみちゃんにとって芥くんと一緒にいる時間が、なりより楽なんだなぁと。楽しくて気楽で離れがたい存在。武さんがちょっかいかけてくるの、やっぱりお嬢様への当てつけなのかなぁと思いつつ。
    芥くんが見つかったら色々と大変なことになりそうで、今からすでにもやもやしております(~_~;)
    おそろいのビー玉もってて可愛いなぁ。

    作者からの返信

    柚月さん、コメントありがとうございます!

    〝楽〟まさにそれなので、うれしい!( ゚Д゚)都会のハイカラさの中の芥の素朴さや子供っぽさは気が置けない関係で、相性がいいようです。
    あと二人ともがらくたを宝物のように思うタイプなので、そこも共感してるのかもしれません。
    ただ話してて楽しいから少しずつ縮まる関係もいいかなと。
    武さん、思ったよりうざくなってしまって、〝当てつけ〟なのは丸わかりですね笑
    なんに対しての〝当てつけ〟なのか。一応彼にもいろいろあるようです(ΦωΦ)ふふ
    もやもや、感じていただけましたか。
    分かりやすいお邪魔虫なのでどこまでやらかすやら…

    おそろいのビー玉。明治時代のアイテムって本当にレトロ可愛くて好きです♪
    カクコンのお忙しい中、お越しくださりありがとうございます~(´;ω;`)ウゥゥ

    編集済
  • 第2話 お嬢様と烏への応援コメント

    そんな大切な指輪を、烏は確かに光るものを好むとはいえなんてことを!

    作者からの返信

    スズキチさん、コメントありがとうございます!

    ふふ、烏なんで光り物には目がなかったようです。先にくるみが手を出したせいでもありますが、はてさて返してくれるかな!?


  • 編集済

    ラムネの炭酸と、くるみちゃんの微妙な感情の変化が上手く表現されていた文章があって、きらきら眩しい✨ってなりました(>ω<)
    芥くんがくるみちゃんを損得なしで褒めてあげたり、それに対しての反応にも優しくて、も、付き合っちゃえよ〜ってアオハル系の物語なら突っ込みたくなりますが、こっちはこっちでつかず離れずじれじれで好きです♪
    そして新キャラ武さん。
    くるみちゃんに気がある? それともお嬢様となにかある? ←これはさすがに深読みしすぎか····
    芥くんが知ったら····闇が!闇が〜っΣ(゚Д゚)

    作者からの返信

    柚月さん、コメントありがとうございます!

    おお~ラムネは好きなアイテムなので四苦八苦して書いていましたありがとうございます!!
    この時代のラムネはレモン味らしく、初恋にぴったりですね。
    微妙な感情変化、伝わったらすごくうれしい。炭酸ってアオハル的な爽やかさがありますよね。
    芥も今はくるみを大事にしているので、ゆっくり焦らず仲が深まってます。
    が、そんなときやってくるのはお邪魔虫。お約束です笑 
    いろいろ疑惑に思ってもらってうれしいです。
    急に出てきました。ちょっと気が早そうなやつですね。
    この人もけっこう癖が強いかもしれません笑

    芥が知ったら闇落ち確定! でも直接対決は難しそう…
    どうなるのか私も書ききれるかはらはらしてます笑

    お忙しいところ、いつもありがとうございます♪励み!

  • ラムネ、いいですよね〜(*´∇`*) ビー玉で栓をするの素敵。しかも押し込んで瓶の中カランコロンするのがね、風流…
    しゅわしゅわ芥さん、反応がかわいいV

    >異人さんを待ち続けた祖母の気持ちが分かった

    おお〜こんなにも二人の心の距離が近づいている…V

    んんっ、学生さん…? なるほど、学生さんに部屋を貸すのもステイタスなんですね――て、
    およしよ、その人に手を出すと周りが黙っちゃぁいないよ…!?
    何者なのでしょうか。これからひとつ屋根の下、ここにも余分にがるがるする目があります(私)
    なんかいい人だったらゴメン!

    作者からの返信

    川中さん、コメントありがとうございます!

    ラムネ、いいですよねえ~!
    あんぱんといい、明治時代のころからほとんど変わらないものはレトロで可愛いです。
    ラムネの色は新橋色というらしく、すごくおしゃれだなあと。
    ビー玉自体も綺麗ですが、ラムネのビー玉というとさらにロマン。
    とりにくいのでとったことないのですが、可愛い。
    色合いといい音色といい、夏らしくてたまに飲みたくなりますね♪
    炭酸、あやかしでなくても初めて飲んだらびっくりしそうです笑 

    おお、その一文、拾ってもらいうれしいです。
    叶わぬ夢を見てしまうのも恋ですね。
    くるみも相当実はロマンチックに弱いという設定があります笑  

    明治大正で王道な書生さん、書いてみたかったのです!
    下宿先のお嬢様との恋などは結構有名な物語にもなっていますね。
    地方の苦学生に向けて、政界や医者などは提供していたようでいい文化だなあと。
    が、今回の奴は一波乱起きそうですね笑
    いい人かは…どうでしょう♡

    いつもご丁寧なご感想ありがとうございます(´;ω;`)ウゥゥ

  • も、もしかして、ライバルの登場…!?!?( ゚д゚)
    そんな!!! 芥さんが嫉妬しちゃいますよ〜\\\\٩( 'ω' )و ////
    でも、嫉妬する芥さんも見たいですよ〜\\\\٩( 'ω' )و ////

    作者からの返信

    白木犀さん、コメントありがとうございます!

    ライバル…?登場してしまいました(; ・`д・´)
    せっかくくるみといい感じなのに、芥が知ったらどうするでしょうね…
    嫉妬する芥が見たいとのお言葉うれしい。私も見たい。
    が、その前にお嬢様のほうがキレてしまいそうですね。
    xのほうでもご紹介ありがとうございます!!海とラムネも頑張ったのでうれしいです♡\\\\٩( 'ω' )و ////

  • 番外編 軟膏と胸キュンへの応援コメント

    なんだこれは、可愛すぎる(*´艸`*)
    軟膏の塗り合いっこしてデレデレいちゃいちゃしてるくるみちゃんに芥くん(笑)
    くるみちゃん、そういうところだぞ。
    お嬢様はお嬢様になるための努力をしていて、でもそれが当たり前のことになってるのがすごい✨
    朝からにやにやがとまりません!
    ご馳走様でした〜m(_ _)m

    作者からの返信

    柚月さん、コメントありがとうございます!

    おお、かわいかったですか!?
    はたから見るとデレデレのいちゃいちゃですね(*'ω'*)
    本人たちは気付いてない(いや芥は分かってやってるかな?)と思いますが笑。
    くるみはおおざっぱでやらかし体質なので、こういうこともやらかしてしまいます笑
    そして返り討ちに合う。ある意味自業自得かもしれません笑

    ああ、お嬢様のほうもお気づきいただきうれしいです!
    上流階級の人にはその人なりの苦労もあるかなと。
    新しいモノに見合うだけの努力もしてるかなと思います。
    明治期に異国からたくさん新しいモノが入ってきましたが、上流階級の人がまず受け入れてから庶民に下っているようなので、あまりお金持ちが悪いみたいなのは書きたくなかったのです。
    なので、お言葉とてもうれしい。

    今回はいちゃいちゃ短編だったのでにやにやしてもらえたら至福です♡
    カクコン中覗いてくださり、ありがとうございます!!(´;ω;`)ウゥゥ

    編集済
  • 番外編 軟膏と胸キュンへの応援コメント

    かわいい~~!! そしてガマの油、名前だけは聞いたことあるのですが、どんなやつなんでしょうね?•́ω•̀)?

    作者からの返信

    肥前さん、コメントありがとうございます!

    リハビリがてら番外編!笑 
    可愛かったならよかったあ。少しでも間があくと分からなくなりそうです😭

    ガマの油、調べたのですが諸説あるみたいで、本当にガマの油をとったとか、薬草のこととか、ムカデを煮詰めたとかいろいろ出てきました。どちらにしても、あまりよくなさそうです笑
    昔は油がとれないから、大変ですよねえ。肌荒れ痛そう…

    お忙しいところ、覗いてくださりありがとうございます!ヽ(=´▽`=)ノ

    編集済
  • 幕間 御先烏──芥の話への応援コメント

    カラスが少年の魂ごと喰らって、それを日神様が憐れんで傍においてくれたのがはじまり。そして時代が変わって『いらないもの』にされた日神様は、消えてしまったというよりは天に還ったと私は思いたい。
    芥くんが生まれた理由に胸がぎゅっとなりました。切ないし悲しい。訴えるようなその鳴き声に泣きそう(T_T)
    くるみちゃんが彼の光で、大切な存在になっていく過程が本当に素敵で、書きたいことがありすぎてヤバイ···。
    このあたりでやめておきます(笑)

    作者からの返信

    柚月さん、コメントありがとうございます!

    カラスはいろんな無念の死肉を喰らっていたんですが、少年が一番強い無念を残していたようです。明治時代前はすごく多かった神仏習合。日本独特の宗教観だなあと。おっしゃる通り、天に還った感じですね。神仏分離したけど、お寺は残ってるので、カタチを変えただけかなと思います('ω')
    芥の誕生の理由は世知辛日本昔話風になりました。
    昔なのでこういうことは致し方ないところもありますが、やるせないですねえ。
    泣きそうとのお言葉、ありがとうございます!
    ごみを供物だと勘違いして大事にしてるカラスは切ないなあと思ったのがこの話のきっかけでした。
    書きたいことが多すぎてヤバイ!?なんと~!!書いてもらっても全然いいですがっ!!もう十分うれしいです!!(*ノωノ)
    唯一無二の二人が好きなので、芥の気持ちが分かってもらえたら感無量です!!
    貧乏根性丸出しでお嬢様の忠告を破ったくるみですが、芥からしたら貴重な存在ということで笑

    この幕間は区切るところがなく、かなり長くなってしまったのですが読んで頂きありがとうございました~(´;ω;`)ウゥゥ

  • 幕間 御先烏──芥の話への応援コメント

    ううっ、切ない、やはり切ない……!(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
    日神さまとの出会いと別れ、おひとを知れてよかったです…。
    そして絶望へ向かう前に照らされた、くるみさんの存在がなんと眩しく温かいことか。これはもう手放せないですね。大納得。

    作者からの返信

    川中さん、コメントありがとうございます!

    長くなって申し訳…!しかし読んでもらって(∩´∀`)∩わーい!!
    芥の口調が幼いのはどうしてかなあと思いまして、子供を食べたからかなと。
    日神様は神様なんですけど、仏様でもあるので、自分が思う神様より少し達観気味かもしれません笑
    芥にとってはお母さん代わりだったかも?
    これは手放せない、ありがとうございます(*‘∀‘)
    芥視点からすると、もう二度と失いたくはないだろうなと。
    そんなわけで前回はちょっと不穏になってしまったのでした。
    大納得ありがとうございます!!供物どろぼうあんぱんヒロインが光に見えてよかったです(安堵)

    いつも本当にありがとうございます(*ノωノ)

    編集済
  • 幕間 御先烏──芥の話への応援コメント

    オワーッ過去編大好きマンなので芥さんの過去編読めてうれしすぎです!!!
    うう〜切ない…切ない話大好きマンなのでうれしすぎです!!!
    そしてくるみさん…こうやって救いの光が差す展開大好きマンなのでうれしすぎで(略)

    作者からの返信

    白木犀さん、コメントありがとうございます!

    オワッー!どうしても一話に入れたいあまりにぎちぎちになってしまいましたが、さっそく読んでもらってうれしいすぎです!!!
    日本昔話風な過去編です(∩´∀`)∩日本昔話、結構やるせない、殺伐した話もあるのですよねえ~
    芥の過去はちょっと悲しいものでしたが、最後にくるみが光に見えていたらいいなと思っていたので、救いの光との表現ありがとうございます!!
    うれしすぎな白木犀さんを見て私もうれしすぎです!!!

    ついったーでもありがとうございました(´;ω;`)

  • 芥くんの負の感情は切実であり、深い闇のよう。捨てられてしまった過去がそうさせているのかな? でもそこでくるみちゃんがヒカリをあててくれる役割をしていて、やはりこのふたりはいいなぁと思いました(*´ω`*)
    あんぱんは潰れちゃって、ちょっとだけケンカもしたけど、ちゃんと仲直りできてよかったです♪
    美乃里お嬢様の考えを理解しつつ、すべてを肯定せず自分の想いもちゃんといえるくるみちゃん。古いものも新しいものも良いところは残してもいいと思うし、信じることで嘘が本当になるかもしれない。
    こうでなくてはならない、と思い込まないことが一番の発展なのかも?

    作者からの返信

    柚月さん、コメントありがとうございます!

    芥の深い闇、気が付いていただけてありがとうございます(´;ω;`)
    わりとそのうち過去が明かされるかな? 人間の事情は分からないし、いきなり捨て置かれてしまったので、かなりのトラウマになっています。
    以前、飼い主は帰宅するのが当たり前だけど、猫や犬はそんなこと分からないから毎回喜ぶんだって話を見たことがあり、切なくなったもので(ペット扱い)
    くるみも異人さんに置いて行かれたおばあちゃんをそばで見ていましたし、もう芥の事情も分かっていたので、軽んじるつもりはありませんでした。
    あんぱんが仲直りのアイテムになるとは私もびっくりです笑

    お嬢様もお嬢様でいろいろ思うことがあるのですが、完全に同調はできなかったようですね。
    ネガティブじゃないヒロインなので、思ったよりしっかりしてました。
    あっぱらぱーですけど笑

    おお、もう、いろいろと書きたいことの大枠が伝わっていてうれしく思います(*ノωノ)すごい~
    古きモノ、新しきモノ。別にどちらか絶対というわけではないですよね…というか、明治時代の文化の在り方に答えは出てるかなと思っています。
    改めて面白い時代です!四苦八苦していますけど笑
    一番の発展。全くその通り。柔軟に進んでほしいものですねえ(^^♪

    ついったーのほうでもありがとうございます♡

    編集済
  • はーーっよかった!途中不穏全開でしたが!ε-(´∀`*)ホッ
    背から抱きしめられる、ところでちづさんのイラスト思い浮かべました。あの暗闇差分?の方…ぞくっ。今回はあやかし面がぐっと出た感じでしたね…><
    ただしかしのくるみさんあんぱんクラッシャー!あのあんぱんがお助けアイテムに! といっても、くるみさんの、芥さんとの約束を決して軽んじたわけではない、という真心が前提にあったからこそ通じたんですよねぇ。
    そして麦わらの約束…ふふ、いいですね!陽の気くるみさん、好きです!

    作者からの返信

    川中さん、コメントありがとうございます!

    あやかしとか神様相手だと軽い約束も破るとやばそう…というイメージがあったので、結構芥は闇闇してました。
    人間と違って事情もよく分からないですしねえ~
    と!!あの落書き思い出していただけるとは!!
    そうです。まるっきりあの絵のつもりで書いてました!!
    伝わった~!!というか覚えていただけていたのがすごい( ゚Д゚)うれしい!!ありがとうございます!!やんやっ

    まさかのあんぱんで撃退です。
    でも、おっしゃる通り、くるみがちゃんと覚えてた証明のようなものだったので、お土産自体はなんでもよかったかもしれません。ま~そこまで汲み取っていただき感激します(´;ω;`)ウゥゥ
    裏山に日差しが入るだけで、次の麦わら帽子の約束まで自然と出てきました。
    たいしたことないこともつながるといいなあと思います。
    雑草でも編めるらしく、少し調べたのですが大変そうでした笑 でもなんかかわいかったです!

    おわ~陽ヒロインって書いたことなくて、これでいいのか!?と思ってたのですがそうおっしゃっていただけると安堵。
    毎回どどど緊張してるので、お優しいお言葉痛み入ります(´;ω;`)ウゥゥ

  • お嬢様、可愛いし、素敵な考えをお持ちです。
    でも…最後の捨てるというのは…なんだか寂しい気がしますね。

    作者からの返信

    柊さん、コメントありがとうございます!

    お嬢様、素敵な考えと言ってもらいわーい(・∀・)
    芥と対極な人なんですが、可愛くもあり、少し極端な感じ伝わればいいなと思っていたので、嬉しいお言葉です!
    古いものはすべて遅れているもの、そういう思考はあるかなあと。
    特にこの時代に入ってくるものは今より眩しく見えそうで、お嬢様は潔癖が加速しています。

    捨てる、すごく重要な要素なので拾ってもらい感謝です♡

    編集済
  • 第7話 文明開化と神様への応援コメント

    うう😭消えた日神様は戻ってくると信じている芥が悲しすぎて…
    芥の想いに応えるくるみが素敵です。

    作者からの返信

    柊さん、コメントありがとうございます!

    人外の無邪気さや純粋さは人間が思う以上かなあと思っています🥲
    誰も教えてくれないですしね〜
    なにげないゴミ捨てが芥にとったら大事なことだったと気づいたので、くるみも気持ちが変わったよう。
    素敵とのお言葉ありがとうございます!!
    執筆中お忙しいところ、感謝です♡

    編集済
  • お嬢さまとデート✨
    お化粧しておめかしされて、乗り物酔いでくるみちゃんくたくたでしたが、お買い物のシーンとか洋食はじめて食べてるところとか、朝ドラ感があって想像しやすかったです♪

    女の子ふたり、というのも微笑ましいし、美乃里お嬢さまもくるみちゃんと遊べて楽しそうでしたね。
    最後は意味深でしたが···。

    子供の頃、ちっちゃい烏が水溜りでまさに烏の行水しているのを見て以来、実は烏好きなんです。ひとに言うと『嘘だろ』と言われますが(笑)
    いつか肩にとまってくれないかなぁという願望あり(๑•̀ㅂ•́)و✧

    あのあんぱん、芥くんにあげるのかな?

    作者からの返信

    柚月さん、コメントありがとうございます!

    帝都デートです♡
    このころやっと今みたいな洗顔とかクリームも出だしたと聞きました。
    馬車は日本の道は狭くて向いてなかったようですね。ずっと乗ってると疲れるのかなあと。一度乗ってみたいですけど♡
    朝ドラ…!!言われてみれば!!うれしいです♡
    お金持ちのお嬢様と貧乏な田舎娘の組み合わせも王道なので、そのまま書いてみました。
    美乃里のほうも楽しんでいたのが伝わったなら幸いです!!
    くるみの外見だけでなく、くるみ本人のことが気に入ってしまったのもあり、変な男に嫁がせるのはイヤになってしまいました。
    ので、水面下でバチバチしてるお嬢様です(; ・`д・´)

    小さい烏が!?
    ヒナの烏かな?かわいいです~!!水たまりというのもポイント!!
    必死に調べたところカラスは冬でも水浴びするらしいので嘘じゃないと思います!!リアル烏の行水は見たことないので私もみてみたいです♡
    鳥を肩に乗せるのはロマンありますね。分かります笑

    おお、あんぱん、そうです。
    芥に渡す予定です、が、芥、どうしてるやら~('ω')

    柚月さんのほうのお作も佳境なところご丁寧なご感想痛み入ります!!
    すごくうれしいです♡

    編集済
  • 来ました!お嬢様とのデート回(*´∀`*)
    ふふ、けどくるくる表情の変わるくるみさんとの都会デート、楽しそうだなぁ、と美乃里さん視点にも。
    あんぱんって和洋折衷なんだなぁ言われてみれば。きっとドレスの方がお嬢様に似合わせてくるようになるよー!✨ 明治の都会の雰囲気も楽しかったです♪ そしてその巾着に入れたあんぱーんは芥さんへのお土産ですね…!?烏たちへのバチバチな視線、これは開戦してしまうのかーー!
    と、くるみさんお胸おおきいんですね…(*゚▽゚*)そうか…いえ、どちらだって俺は別に関係ないけど大きいのは……イイネ!!


    作者からの返信

    川中さん、コメントありがとうございます!

    デート回って実は書いたことなかったのですが、まさかの女の子同士になってしまいました。
    楽しかったです( ˘ω˘ )
    女の子同士もなんですが、お嬢様と女中の関係のお出かけも面白いですよね。
    おお、美乃里視点うれしいです!くるみと過ごす時間、重要だったので美乃里の気持ちも伝わったなら幸い!

    あんぱんは固い西洋のパンが広まりづらかったから、明治初期くらいに考案されたみたいですね。
    昔からもちもちふわふわが好きな日本人です笑
    中身にあんこいれてしまえって発想結構すごいですよね。
    明治っぽさあり、庶民っぽさありであんぱんはくるみっぽいなと思いました('ω')
    明治の都会、ありがとうございます!
    場所名は書かなかったけど銀座のつもりでした。
    早い段階でにぎやかな街だったようですね~

    おお!あんぱん三つ、気付いてもらいうれしい。
    そうです芥へのお土産です。
    実は重要かもしれません。
    ばちばちしてますね笑 水面下でかなりライバルになっています。ちょっと変わってるけど三角関係のような三すくみ!?くるみは全く気付いてないですけど。

    はっそうです。着物だと隠してしまいますが、くるみは背丈もあるし、胸もおおきいです(*'ω'*)
    明治前後でかなり美人の感覚変わったようなので、そういうのもありかなと。
    俺笑 胸が大きいキャラってあんまり書いたことないですけど、話に重要なのでねっ!!イイヨネ!!

    本当にのんびり更新の中ありがとうございます!
    お体にはどうぞお気を付けくださいませ~(´;ω;`)

  • やった〜!!!!! お嬢様とのデート回だ〜!!!!!\\\\٩( 'ω' )و ////
    背丈や胸を気にするお嬢様、かわいすぎます…!!!!! そして最後、芥とのライバル感がやはり…どきどき…!!!!!

    作者からの返信

    白木犀さん、コメントありがとうございます!

    デート回です♡
    ヒーロー差し置いてデートしてしまいましたが、女の子同士のお買い物楽しそうだなあって笑
    お嬢様は、最初もう少し大人っぽかったのですが、どうもしっくりこず、白木犀さんのFAのおかげで深まった感じです。本当に感謝!!!洋風に憧れが強かったのですが、外見は純大和撫子まんまだったのを気にしています。
    ので、頑張って牛乳を飲んでますね🥛
    最後、くるみのことは絶対に渡さないし、古いものが大嫌いという気持ちが一層強くなったようです。
    下手な美形より強力です。どうなるやら。

    執筆中、いつも応援ありがとうございます!!
    FAもたくさん!!(´;ω;`)うれしい

    編集済
  • 第10話 文明開化と神様②への応援コメント

    ふふ…お嬢様とイイ雰囲気に…(*´∀`*) 美乃里さん、出会った時にはくるみさんの容貌にも惹かれたのもあるかもですが、こたびは心も近づいた、信頼関係が生まれた気がしますね…!友情っていいな〜。そしてお嬢様も、古いからイヤ、と単に毛嫌いしているのでなく、しっかりと社会を見て、取り巻く環境と自分の思い、あっての考えだったのですね。
    それにしてもお給料相場の三倍!は飛び上がってしまいますね、後光ーー!(*゚∀゚*)
    それを許諾するお父様も、美乃里さんのこと大切に思ってるだけでなく、考えを受け入れてのことなのではないかと、希望を感じてしまいます。
    ゴミ山での相引き、なんか淫靡(わたしだけ)、がバレませんように…!?

    作者からの返信

    川中さん、コメントありがとうございます!

    ああっ!出会った頃はくるみの容貌に惹かれた、お察しくださり嬉しいです…!
    お嬢様がくるみを助けたのは外見ゆえでした。くるみはクォーターなので、異人さんを見慣れていたお嬢様はピンときたのかも。中身は普通に田舎娘です。今回でやっとくるみ自身を気に入ったかな?
    ザマアも別に嫌いではないけど女の子の友情はいいものです(´ε` )

    お嬢様の気持ちも慮ってくださり大感謝(*´ω`*)
    お嬢様はここまでの時点で過去にいろいろあったようです。
    少しだけくるみには話してしまいました。
    三倍もらったらやる気ましましですよね(拝)
    うおお、お父様までありがとうございます!!
    お父様はかなり柔軟というか、お嬢様の気持ちを尊重してます。
    この時代じゃ珍しいかもしれないけど、新しいことにチャレンジする人も多かったようなのでそれもありかなと。留学した女性とかもいましたしね〜
    ただ、周りの反応でお嬢様は少し空気読んじゃったかもしれません。

    淫靡笑!!
    さすがです!!こっそり逢引、ちょっとどきどきする響きで好きです(握手)
    もしかしたら、そのうち本当に…?(*´艸`*)

    色々汲み取ってくださりありがとうございます!!エスパーです!!

  • 第10話 文明開化と神様②への応援コメント

    美乃里お嬢様から、まさかのデートのお誘い、だと····(*´艸`*)

    彼女の新しいものへの考え方、古いものへの極端な嫌悪も含めて、くるみちゃんは思うところがあったようですね。自分が持っていない考えに触れるのは、新らたな発見がありそうです。

    くるみちゃんの素直でまっすぐな心が芥だけでなく、色んなひとに気に入られて、なんだか嬉しいです✨

    作者からの返信

    柚月さん、コメントありがとうございます!

    ヒーロー差し置いて、お嬢様が先にデートを取り付けてしまいました笑
    恋のライバルとして、下手なイケメンより強敵です笑

    芥が伝統寄りの考え方ですので、お嬢様はその正反対です。
    文明開化のいいところと悪いところ、新しいものと古いもの、おっしゃる通りくるみにとってもいろいろ考え直す機会になったかな?

    くるみは結構図太いので、わりと言いたいことは言ってしまうし、やらかしますね笑
    おばあちゃんから可愛がられていたので、あまり卑屈にはならなそうだなと。
    根があんまり深いこと考えないのもありますが。
    素直でまっすぐと言ってもらい嬉しいです。
    お嬢様にとっても、くるみの言葉は思うところがあったようです。

    執筆大変なところ、本当にありがとうございます!(*´艸`*)

    編集済
  • 第10話 文明開化と神様②への応援コメント

    お嬢様の最後の台詞っ…!!!!! お嬢様からも、溺愛されてますね…!!!!!(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
    汚いものが苦手なお嬢様は、もしかすると烏さんと相性悪そうな予感が…(´;ω;`)❗️

    作者からの返信

    白木犀さん、コメントありがとうございます!

    溺愛コンテスト参加作なので、お嬢様からも溺愛されてもいいのではないかと!!!(・∀・)
    その結果、芥より地位も富も器もあるライバルになってしまいました!!困りました🐦‍⬛女の子同士が仲良しは楽しいです。
    おお、烏さんと相性が悪い。
    お察しくださり嬉しいです!!
    お嬢様は芥とは完全に対極です。
    くるみは挟まれてしまいましたね(゜o゜

    ツイッターでもこちらでもお付き合いくださり、ありがとうございます!(*´∀`*)

  • おばあちゃんと異人さんの間に生まれたのが、くるみちゃんのお母さんだったんですね。どおりで髪の毛が胡桃色なわけですね。楽しくもちょっと切なくなる過去の夢。
    芥くんはくるみちゃんにただ懐いているようにみえて、実はカミサマがひとに対して想う『生贄』の定義を当たり前のように考えていたり。
    単純で無害なようで、やっぱりカミサマの端くれというか。どっちも芥くんなの、不思議ですね。

    作者からの返信

    柚月さん、コメントありがとうございます!

    ≫おばあちゃんと異人さんの間に生まれたのが、くるみちゃんのお母さんだったんですね

    お察しくださり大感謝!!(●^o^●)
    分かりやすい金髪とかではないので、くるみはそこまでではないですが、お母さんのほうはもう少し目立っていたようです。
    くるみも察していました。おばあちゃんが、ずっと異人さんを待っていた理由のひとつですね。くるみにもおばあちゃんにとっても楽しくも切ない、懐かしい夢でした。

    芥、なんだかんだ、やはり人外ですので、感覚の違いはあるかなあと。
    そういうズレは好きで、毎度書きがちですねえ(´ε` )笑
    単純無害なようで、少し危ない感じがしたら幸い。
    芥や日神様にとったら、信仰や生贄は重要な要素ですしね。
    ああ、どちらも芥、ありがとうございます!!
    芥自身も信仰のためにくるみが欲しいのか、くるみだから欲しいのかまだ自覚がないのかもしれません。そのうち、分かっていくと思います(*^^*)

    執筆お忙しいところ、覗いてくださりありがとうございます!!
    溺愛コンテストの締め切りは終わったのでのんびりしています。
    気が向いたときにでも、また覗いてくださればすごくすごく嬉しいですヽ(=´▽`=)ノ

    編集済
  • 日神さまと芥さん、おばあさまとくるみさん、ふたりとも同じように、生き方のよりどころになるような大切な人への思いを抱えているのですね。
    そんなふたりのこなれてきたかけあい、かわいらしくもいじらしいというか、守りたいっ…! くるみさんのお母さんのことも気になるっ。そして神仏のことも。ぼんやりですが、神は仏の化身という教えもあったようななかったような!?色々絡んできそうですね…!

    作者からの返信

    川中さん、コメントありがとうございます!

    おお、芥とくるみは同じく拠り所をなくしています。その寂しさや思い出を話す存在すらいませんでした。ので、ふたりともお互いに話せるのは嬉しいようです。
    こなれてきた、も嬉しい笑
    くるみがいちいち驚いたり怒ったりするので、からかうのが癖になってきた芥でした。
    カラスは悪戯好きなイメージもあり。
    今回は、なんか子どもの秘密基地で少し子供っぽい会話なので、いじましい、守りたい、とのご感想、とても感謝(*^^*)

    くるみのお母さんについては、わりとすぐに分かるかもしれませんね🫢

    ≫神は仏の化身という教えもあったようななかったような

    なんと、さすがにございます!!(゜o゜)
    さあどうでしょう(匂わせがへたくそ)
    混ざりものの神様。
    明治期に大きく変わった在り方ですね。
    のんびりちんたら更新なのに、お付き合いくださり本当にありがとうございます嬉しいです(´;ω;`)

    編集済
  • ちづさま

    神力はたき( ´∀` )

    神々しいめったにない羽根なのに
    くるみちゃんったら
    ハタキにしようなんてカワイイฅ^>ω<^ฅ

    あくたくんから危うく初接吻⁉(゚∀゚)
    ドキドキしたら、あーそうそう人間じゃないもんね🐦
    鳥って愛情表現なんでしょうね?
    求愛ダンスとか?♫🐦♫
    でもあくたくんはくるみの笑顔が好きなのね(ΦωΦ)フフフ…。

    作者からの返信

    青木さん、コメントありがとうございます!

    くるみはなんか抜けているというか、やらかし体質です笑
    あまり深く考えずハタキにいいな!とか思いついたのでしょう。
    芥からしたらひどい話です笑

    初キスかと慌てたのもくるみだけでしたね
    求愛ダンスかわいいですね!!🐦‍⬛✨️
    それだと、逆にくるみのほうがはてなになりそうで、芥は悔しがるかもしれません。
    求愛、カラスだときらきらした贈り物するとかも聞いたことあります。
    羽根を渡す鳥もいるそうで。
    芥はくるみの笑顔が見れて満足そう。自然に見れる日がくるとよいのですが(ΦωΦ)

    コンテスト、ぎりぎり規定三万字でどうにか迎えました。青木さんはじめお付き合いくださった方のおかげです大感謝!!!
    青木さんもコンテストお疲れ様でした🐱🐾

    編集済
  • ありがたいハタキの完成ですね✨
    笑顔と引き換えなら安いもんですが、まさかの····(*´艸`*)からの、ほっぺむぎゅ(ヽ´ω`)でしたね(笑)
    くるみちゃんの反応が可愛い〜///

    作者からの返信

    柚月さん、コメントありがとうございます!

    とんでもないハタキを作り上げてしまいました。
    こりないくるみです(´ε` )  
    (ヽ´ω`)この顔文字かわいい♡
    まぎらしい芥でした。無理矢理な笑顔でいいのか笑
    欲張りなのか、ちょろいのか謎な奴です。
    くるみの反応可愛いですか!?!?
    よかった…ヒーローもなんですが、ヒロインも可愛いかな?と思っていたので嬉しいです♡
    全力拒否じゃないあたりに多少は心を開いてそうですが、まだ早いかな?

    いつも本当にありがとうございます!
    柚月さんのコンテストも応援してますヽ(=´▽`=)ノ

  • 笑いました
    神力の籠った羽根をハタキにーー!
    大胆なくるみさん(*´∇`*)
    と思ったらドキドキーー、これが異国の接吻ー!ひゃー(//∇//) と思っていたらの、平和V
    これぞ王道ラブコメですてきです……!さすが
    ラブコメゆえのどききゅんがありますよねぇ(*´꒳`*)
    更新楽しみにしていますー♪

    作者からの返信

    川中さん、コメントありがとうございます!

    笑ってもらった!!
    川中さんの笑顔がもらえたなら書いた甲斐がありました笑
    くるみは変なところ、大胆というか大雑把でやらかします。
    接吻て言葉も明治頃のようですね。
    挨拶がわりのキスは日本では馴染みませんでしたが(´ε` )

    どきどき肩透かし、王道ですね!
    落書きだとコメディちっくはまだいけるのですが、文だと苦手なので、そう言ってもらい、ε-(´∀`*)ホッ
    ラブコメ好きなんですが、難しいです。

    のわ〜!励みになるお言葉の数々、本当にありがとうございます!!おかげで書けました!!
    こちらこそです♡

    編集済
  • 第8話 太陽と硝子への応援コメント

    目や手の一部だけじゃなくて、全部欲しくなっちゃった(*≧∀≦*)キャ
    芥、此処から溺愛が始まっていきそですね😏✨
    鴉だから、見た目も心も綺麗なくるみはストライクだったのでしょうか( *´艸`)フフフ

    二人にやり取りも微笑ましくて、いつまでも読んでいたいです👀✨

    作者からの返信

    柊さん、コメントありがとうございます!お星もきらきら〜!

    一部を欲しがるほうがやばい気するのに、重さが増してしまいました。 
    無邪気で純粋なひとがたまに見せる執着が好きで笑
    くるみになつきまくってますね😙
    くるみの外見についてはちょっと秘密があり。たいしたことないですが最初に気に入られた理由でもあります。なので以前くるみの瞳の色、拾ってくださり嬉しかったです!
    でも、根は結構大雑把のアッパラパーなのでやっと中身を褒めてもらいました。

    なんと!?嬉しいお言葉です!!
    私も書いてて楽しいのでそう言ってもらえると有頂天。
    こそりと柊さんの和風も楽しみにしています!(どさくさ告白)

    お忙しい中、感謝です♡

    編集済

  • 編集済

    第8話 太陽と硝子への応援コメント

    芥くん、それ以上ストレートに"僕のもの"とか言ったら、くるみちゃんの頭がパンクしちゃいますよ(笑)
    畑のこととか、知識が必要そう。
    知らないことがいっぱいでした。
    最後の芥くんの闇深い感じ、ぞくぞくしました(*´艸`*)

    作者からの返信

    柚月さん、コメントありがとうございます!お星もわーい✨️

    くるみ、なんにも許可してないんですがね笑
    ただ、中身についても芥が口に出して褒めてきたので、にぶちんのくるみにも少し届いたようです。
    今までずっと供物に向いていた執着がくるみに向かいだしてしまいました。パンクしそうです笑

    荒れた山の畑は結構大変なようで、人が間伐しないとむしろ弱ったりするようですね。
    土や木の種類にもよりますが、その辺まで詳しく書くと粗がばれるのでこのくらいで(手遅れ)
    なんにせよ、いろんな肥料があったようです。

    最後、何故か光を浴びてるのに闇深い感じに笑
    闇落ちするか、光落ちするかはくるみにかかっています!!

  • 第8話 太陽と硝子への応援コメント

    ちづさま


    カラスの行水🐦✨
    たしかに黒光りしてカラスって体を綺麗にしてるかも~(*^-^*)

    あの子だけは、本当に僕のものにしていい?

    くるみちゃんのこと独占欲発動していますねー(ΦωΦ)フフフ…。
    さて、くるみちゃんはそれに応えるのかな?

    作者からの返信

    青木さん、コメントありがとうございます!

    カラスといえば行水笑🐦‍⬛ 
    カラス、調べたところ真冬でも水浴びしたりするくらいキレイ好きだそうです。
    都会だとゴミ漁るイメージがありますが、キラキラしてるものが好きだったり、キレイ好きだったりギャップ可愛くなってしまいました。
    自分で書いてるからですが笑

    もともと執着強めなのにどんどんロックオンされてきましたね(ΦωΦ)✨️
    くるみ、逃れられるでしょうか!?
    お忙しいところ、覗いてくださり感謝です♡

    編集済
  • 第8話 太陽と硝子への応援コメント

    にゃー――っ(//∇//) 芥さんの怒涛のラブコール!
     >「君からなにか、損なわれるのはいやだ」
    光のくるみさんにより自ら思う変化、たまらないですね……!
    からの僕のもの、の狂気感への突入!きちゃいましたか……!(♪)
    この、古き良きというか日本ながらの捨てない心、水鏡、の精神性もよいですねぇ
    水浴び姿(幻想)にどきっとしたのは、私も同じよ、くるみさん。(私だけ?)
    からのカラスの行水、それも見たいV

    作者からの返信

    川中さん、コメントありがとうございます!

    にゃー🐾(ΦωΦ)🐾うれしいっ
    芥は無邪気に素直なので、直球のラブコールをしてくれるので助かります笑
    にぶちんのくるみ相手でもめげなさそうです。
    おお、目玉でも小指でも別にくるみならいいや、から、くるみの身体が損なうのを心配するようになりました。
    お気づきいただきうれしいです。
    一部でもいい、から、全部欲しいに変わったのですけど、それがいいか悪いかは不明ですがね?( ˘ω˘)

    江戸時代くらいまではかなりリサイクル社会だったようです。
    傘を剥がして包装紙にしてたのはびっくりしました。すごい。
    鏡はもともと呪術的なアイテムですが、くるみは貧乏なので、お手軽な発想しました笑 

    ゴミを漁るイメージのカラス、実はすごく綺麗好きらしいので水浴びはしているようです。
    まさかのどきっ!ありがとうございます!気まぐれで人型で浴びてるかもしれません笑

    川中さんこそお忙しいところ、ありがとうございます!
    一緒に祭りに参加できて楽しいです(●^o^●)

    編集済
  • 第8話 太陽と硝子への応援コメント

    あっ…あああ〜っっっ…ああああああ〜!!!!!! サラサラサラ…(烏さんの数多の胸キュン尊い台詞にやられ灰になっていく白木犀)

    作者からの返信

    白木犀さん、コメントありがとうございます!

    は、灰になられて!?!?(゜o゜
    悶えていらっしゃる!?
    恋愛ジャンルとしてこの反応、めちゃくちゃうれしいです!!
    糖度あがれ〜あがれ〜
    烏、胸キュンよかったあああ〜ああ〜あああああ〜!!!(有り難さに塵になるちづ)

  • 第7話 文明開化と神様への応援コメント

    芥くん、わんこみたいで可愛い✨
    でも明るく「人からもらったものは大事にしないと」って言うたび、切なくなるのです(¯―¯٥)
    くるみちゃんが後々芥くんの宝物になるんだろうなぁと思うと、なんだか微笑ましい光景。
    今までのちづさまの作品の傾向から察するに、めちゃくちゃ仲良くなった頃にどん底の地獄が待ってそうで、今からもうハラハラしております。←考えすぎか(笑)
    ふたりで畑を作るのですね!
    なにを植えるのかな?
    興味津々な芥くん。
    仲良し度高すぎてにやにやしちゃいますね〜(*´艸`*)

    作者からの返信

    柚月さん、コメントありがとうございます!

    わんこっぽいですよね🐶🐦‍⬛
    一度懐くとカラスは顔を覚えてくれると聞いたことがあり!?
    なかなか話し相手もいなかったのでくるみに懐いているようです。

    捨てたほうがいいものまで抱え込んでいる人は切ないし、純粋なのかなと。
    くるみが宝物になる、はその通りです(・∀・)
    芥が捨てられないでいるもの、くるみはどうにか、できるのでしょうか?!

    ≫どん底の地獄が待ってそうで、今からもうハラハラ

    ぎくっ!いやそれほどでも?(゜o゜)
    しかし、いつも読んでくださる柚月さんにはバレバレな気が!?笑
    今まで善意だと思っていた供物が悪意のごみだと芥が気づいたら…
    くるみがそれまでにどうにかしてくれるとよいのですが〜( ˘ω˘)私にも謎です。

    ごみも使い方次第では肥料ですしね。何作るのかなあ。確か先に植えたほうがいい野菜とかあるらしく、あくせく調べています笑
    あとはくるみと芥の好きな食べ物かも笑
    溺愛ものなので私にしては仲良し度高い!
    仲良し書くの楽しいですヽ(=´▽`=)ノ
    早く溺愛になってくれ〜

    お忙しいところ、ありがとうございます!!(∩´∀`)∩ワーイご無理なく〜

    編集済
  • 第7話 文明開化と神様への応援コメント

    ちづさま


    文明開化って日本文化破壊か!?
    いろんな国の文化にふれるの良いことだけど
    悪習なんて、今までの受け継がれたことまで
    否定しないでほしいよね(><)💦

    だからわたしは大正時代くらいの家具とかインテリア好きです
    和洋折衷でいいとこどり♪

    あ!八咫烏!芥くんはなりたいのかー
    だんだん芥くん
    可愛くなっていますね(ΦωΦ)フフフ…。🐦✨

    作者からの返信

    青木さん、コメントありがとうございます!

    文明開化でもちろん豊かになったり、よかった面もたくさんあると思います(*´∀`*)
    ただ、その影では西洋のものならなんでもいい風潮もあったようです。
    時代的に仕方ないですし、現代から見れば本当に悪習もありましたしね。でも、全部否定は嫌ですよね( ;∀;)
    明治時代、寺院や神社はかなり減らされました。
    今回はそんな神様側視点というか、芥寄り回なので、悲しい感じになってしまいましたね(´;ω;`)
    私も大正時代の和洋折衷好きです!
    いい塩梅で混在してますよね。大正ロマン素敵です!

    和風ファンタジーといえば八咫烏かなと笑
    かっこいいイメージがあったので烏界(?)の憧れのように書いてしまいました笑

    おおっ可愛いですか!?
    いつもこのヒーロー大丈夫なのかハラハラしてるので、そうおっしゃってもらえると安堵ε-(´∀`*)ホッ

    お忙しいところ、ご感想うれしい。ありがとうございます( ^^) _旦~~

    編集済
  • 第7話 文明開化と神様への応援コメント

    わー、わー!! 
    芥さん、かわいい、すごい懐いてる……!(*´∀`*)
    とのほほんしていたら! 怒涛の勢いで胸がしめつけられました。(/ _ ; )
    日神さま〜〜お優しい……。そして黒船の混ざり物、との意味深な言葉があらわすのは一体。
    おばあちゃんと重なるのにさらにぎゅぎゅうっと。
    そしてくるみさんの最後の言葉は日が差すよう!もうあなたが太陽です!これはまぎれない光のヒロイン……! 芥さんもくるみさんも、ぐぐっと印象を上塗りしていく回でした。そうそう、これだ……!(尊い関係)

    作者からの返信

    川中さん、コメントありがとうございます!

    可愛いですか!?よかった…烏って結構懐くしおしゃべりだったりするのでそのままのイメージで書きました笑
    あと、一人で寂しかったんじゃないかと思います。

    ちょっと流れ的に一気に情報を入れてしまったのですが、受け入れてもらい、ほっ。
    話した内容は5話で女中頭から聞いた内容とほぼ同じなのですが、本人から聞くと印象が違えばいいなと思っていたので、締め付けられたとのお言葉うれしいです。
    明治時代、新しいものと古いものが一気に変わった時代ですね。
    神様やあやかし目線だと切ないものがあります。文明開化好きですけれどね~
    混ざりもの。拾ってもらい感謝です!うまく回収できるとよいのですが笑

    ツイッターなどで落書きしたイメージよりもくるみは明るくないな!とわたわたしてました。
    光のヒロインだったらよかった…!どうも文字にするとじめっとしてしまいます笑
    最後はまさに光が差したようなイメージだったのでうれしいです。
    印象が上塗りされていく回、おお素敵な表現!

    お忙しいところ、ツイッターでもありがとうございます!!(((o(*゚▽゚*)o)))

    編集済
  • 第6話 濡羽色と胡桃色への応援コメント

    くるみちゃんが供物(*´艸`*)
    大事にしてくれるなら、そっちに就職もありかも····?いやいや、まだ早いか。色んな意味で求婚に近い気がしますが、目ん玉くれとか怖すぎる(笑)
    部分的にはさすがに無理。
    お嬢様はくるみちゃんを気に入ってるって言うけど、微妙にディスってくるから『???』ってなっちゃいますね。でも他人への理解度や寛容度は高そうです(*´ω`*)♪
    芥くんにはガンガン攻めていって欲しいなぁと、個人的願望✨

    作者からの返信

    柚月さん、コメントありがとうございます!

    カラスは一夫一妻と聞き、にやにやしておりました(´ε` )あと、カラスは結構懐くらしいので、そのままのイメージですね笑
    ふふ、言ってることはほぼ求婚なんですが、くるみは自覚がないので、スルーしてます笑 大事にはしてくれるでしょうが、今の裏山の状況だと少し厳しいかもしれませんね。
    隙あらば、目玉、ビー玉みたいできれい✨️とか芥は思っているし笑
    目玉を取るとくるみが傷つくことに気づけばよいのですが…

    おお、お嬢様、言ってる事が少し矛盾しているというか、違和感あれば幸いです!でもそこがお嬢様の大事な部分だったりします(*^^*)
    理解度や寛容度は高い、も嬉しい!
    くるみに対する親切は本物のようですが、はたして?

    ガンガンありがとうございます!溺愛ものなのでカラスとお嬢様から謎のサンドイッチでもいいかと、挟まれているくるみです笑

    相変わらずのんびり更新しておりますので、また気が向いたらお付き合いくださると幸いです。いつもありがとうございます幸

    編集済
  • 第6話 濡羽色と胡桃色への応援コメント

    くるみ自身……意味深ですね😏
    瞳の色を褒められるのって、結構意味がありそうですが、芥のような鴉だとガラス玉のような感じでしょうか…
    それだとちょっと(いやかなり)困りますね(´ω`)

    作者からの返信

    柊さん、コメントありがとうございます!

    意味深ですねえ…
    あわわ、くるみの瞳の色、気がついて頂きありがとうございます!!
    瞳の色はわりと重要…だけれど、芥が気に入ってるのはガラス玉みたいだから、も合っています✨️
    なにやらお嬢様も気に入ってるようですが…?
    と、ミステリーは無理なので、そのまま話が進めばさら〜と分かるかなと。
    ほじくり出すわけにいかないので困りますね笑

    のたのた更新してるので、また気が向いた時にでも覗いてくださると嬉しいです♡

    編集済
  • 第6話 濡羽色と胡桃色への応援コメント

    くすぐりシーンが、すきです…(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

    作者からの返信

    白木犀さん、コメントありがとうございます!

    おおっ少しはイチャイチャ(?)しないと、と追加したのですがよかった笑
    どうやら悪戯好きなようです🐦‍⬛

    いつも読んでくださり大感謝♡

    編集済
  • 第5話 ごみと供物への応援コメント

    ちづさま

    芥烏人間くん
    そうか、芥烏くんにとっては
    供物だったのね……(;;)

    でも💍✨返してほしいよね~
    鉤爪なのに器用に盗んじゃて
    逆に取りやすかったのかな?笑

    あーでもここは下女でも給料いいんだね💰💸
    どうする、くるみちゃん👀✨

    これがどうなって溺愛に辿り着くかな(ΦωΦ)フフフ…。

    作者からの返信

    青木さん、コメントありがとうございます!

    そうなのです。人間がごみだと捨てているもの、芥にとっては供物なのでした。認識の違い悲しい(;_;)

    言われてみれば確かに器用だ!笑
    爪の先で、ちょちょいという感じかなあ。
    鳥の足って細くて鋭い感じしますしね〜🐦‍⬛🐦‍⬛🐦‍⬛

    おお、下女でも給与いいの、お気づきになっていただき嬉しいです!
    でもなんかややこしやな職場ですよねえ

    そうなんです溺愛ものなんですよね〜ひ〜むずかし〜(;´∀`)溺愛にいきつくまでの話になりそう…テーマに合わせるって大変なので、青木さんの児童書、合っててすごいです!尊敬✨️

    いつも読んでくださりありがとうございます♡

    編集済
  • 第5話 ごみと供物への応援コメント

    わぁ切ないなりたち……(´д`)
    女中にも種別があるんですね、ふむふむなるほど
    ダイヤモンドもルビーも買えるお給金…!すごい 良就職先!
    体感一瞬でした。ちょっとずつ明らかになっていくの楽しみです……!

    作者からの返信

    川中さん、コメントありがとうございます!

    成り立ち、少しだけ明かされましたね。切ないと言っていただけて嬉しい。
    女中の区別、正確には江戸時代が一番分けられていて明治以降はあまり区別がなくなったそうですが、意識的には少し残るかなあっと思いまして。
    その辺はあまり詳しく書くと粗がばれるのであっさり(今更)
    ( ゚д゚)ハッ!そうなのです、下女にも給与がいいのは豊穣家の方針…とさらっと思っていたので拾ってもらいありがとうございます!
    多少大げさですが笑

    なんと!?この話は女中頭と話しているだけなんで、どうかな?と思っていたのですが体感一瞬嬉しいです。

    いつも本当に、ありがとうございます♡

  • 第5話 ごみと供物への応援コメント

    芥くんが供物で自分のモノ、と信じて疑わないことに関して、そんな真実があったとは····(¯―¯٥)
    胸が痛むの、なんだかわかります。一度でも神さまとして祀られれば、嘘者が本物になり、けれども時が経って忘れ去られ、今となってはあやかし扱い。触れ合ってしまった手前、同情しちゃいますよね(-_-;)
    指輪は思い出の品でタカラモノだから、代わりなんてないのになぁ。他人にしてみればただのモノ。
    くるみちゃん、芥くんの気持ちが少しはわかったかな?

    作者からの返信

    柚月さん、コメントありがとうごさいます!

    人ならざる者の純粋さ、人間には理解しにくく痛々しいくらいでいいかなと個人的には思っています。
    人間を振り回すようで振り回されてたり、やり込められたり。
    おかげで自分が書くとかっこいい人外ヒーローなれません笑 
    他作品みたいにファンタジーロマンあふれる人外も本当に好きなのですが…(;´∀`)あせあせ

    背景が理解できるとくるみも同情的に。

    ≫他人からしてみればただのモノ

    ああ!とても嬉しいお言葉です。この話はだいたいそういう話です(?)

    くるみはくるみで軽んじてたところがあったので少し気づいたかもしれません。
    明治時代、一気に新しいものが流れ込んだので、こういうこともあるかなと。あんまり明治ファンタジーぽくないですけども笑
    ごみ問題もこの辺からと聞きました。

    相変わらず斜め上な和風ファンタジーですがお読みくださり本当ありがとうございます!!(´;ω;`)

    編集済
  • 第3話 迷信と指輪への応援コメント

    お嬢様、とても良い人ですね。
    言い方も、偉ぶらずに、気を使わせない言葉を選んでる。
    なんて良い人に拾われたんだ✨
    と思いましたが、お家に何かあるんでしょうか🤔

    作者からの返信

    柊さん、コメントありがとうございます!

    お嬢様、くるみにとっては恩人ですね。言葉の使い方、拾っていただき嬉しいです。
    美しく、優しく、親切。
    くるみのこと、なんでか気に入ってくれたよう?
    あまり普段書かないタイプですが、とてもお気に入りです。
    拾われてよかった……のですが、なにやらお家にも裏山にも事情が?

    まだ序盤ですが、お嬢様にコメントありがとうございますヽ(=´▽`=)ノ
    お忙しいところ、覗いてくださり感謝です!!

    編集済