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第6話への応援コメント
正直に言うと、彼が彼女を助け続けたいという気持ちが理解できません。私が冷たすぎるのかもしれませんが、もし誰かが自殺するのを防ごうと決めたら、私は単に彼らを警察に引き渡すでしょう。彼らは未成年者であるため、刑事責任を問われることはなく、裁判所が命じた治療と精神病院への一時的な滞在になるだけです
私の親しい友人の一人は、彼氏が彼女と別れたとき、約5年前に自殺を試みました。その時、私は彼女の家にいて、助けが必要だと伝え、彼女の母親に連絡しました。彼女は約2週間精神病院に入院しなければならず、1年間毎週の治療に行かなければなりませんでした。彼女は今、ずっと幸せで、専門家を巻き込んでよかったと思っています。私の親友は6年前に薬物の過剰摂取で亡くなりましたが、その時警察を巻き込まなかった自分を今でも責めています.
もし私が別の選択をしていたら、彼はまだ生きていただろうかといつも考えますが、彼がアヘン中毒になったとき、私も彼の両親も警察を巻き込むのをためらいすぎました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
…確かに現実だと警察などの専門家に相談するのが一番だと思います。
しかし、あくまでもこれはフィクションで、現実とは全く関係ありませんし、そうすると物語が終わってしまうので…。
第45話 ★への応援コメント
本日も更新お疲れ様です。
葛原君とやらは遅刻せずに学校へ行けたのやら。
主人公くんとヒロインちゃんはこいつより先に学校へ向かったのに
>セーフ!なんとかホームルームに間に合ったよ、やったね!
とギリギリの様だから、それよりタイミングの遅いこいつは遅刻したのかな。ヒロインちゃんを悲しませるクズ(原)は遅刻して担任に注意を受ければ良いのに。
…ヒロインちゃんへの言動を見るに、注意を受けても全く反省しそうも無いし、これからも俺様中心主義な考えで、どう”障害物”ムーブをかましてくるか。
ある意味、目が離せませんw
こんな事にめげず、いろいろがんばれ主人公くん、負けるなヒロインちゃん!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
当然葛原君は遅れていきます。ですが、割といつものことで担任も諦めています。そうでなくても、サッカー部の期待の新人でありイケメンで女子からの支持もあって、先生も中々手を出せません。
第69話への応援コメント
誤解を解かないと……!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
守君、急いで誤解を解かなくちゃ!