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猿への応援コメント
夏の名残の物語ですね。この短編、完結して
しまったのは残念…でも引き続き御作応援!
致します!!
🍄追記: [設定]から[完結]→[連載中]
[決定]で、戻せますよ。自分も
よくやります、完結してるのに
完結済みにしてなかったり。
作者からの返信
ここまで読んで頂きありがとうございます。
すみません、実のところまた設定ミスがありました……予約設定で完結済にしたらシリーズごと終わりますよね。
どうにも至らぬ点ばかりで申し訳ないです。
今後も短編の合間に短い怪談を挟む予定なのですが、この際タイトルを変えて別シリーズとして投稿するかもしれません。
自分の不勉強で勘違いをさせてしまい、大変失礼致しました……。
イマジナリーフレンドへの応援コメント
何とも不思議な譚。この友達は今でもついて
いるのでしょうか…見方による様々な予想が
広がります。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
幼少時の親しかった友達の存在は、顔を覚えていないのに忘れられないものですね。
呼び声への応援コメント
ボイドの呼び声。安全信号を誤認した結果の作用らしいですが、この脳のバグで何名の方が呼ばれてしまったかと思うとやりきれないですね。
主人公は踏みとどまれてよかったですが、今度このような事態に陥ったときに声を掛けてくれる人がいるとも限りません。ご自愛、大事ですね!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。返信が遅れて申し訳ありません。
電車をよく利用するのですが、ホーム柵のない古い場所です。容易に足を踏み出せる線路を見下ろしていると、吸いこまれそうな奇妙な感覚に陥ります。呼ばれないように気をつけないといけませんね。