2025年7月25日 13:28
第一章への応援コメント
こんばんわ。こちらの作品も冒頭を読ませていただきました。神話と忠義が交錯するこの序章、思念が届く洞窟の静けさと、白装束で命を懸けた決闘が胸を打ちました。ミアの「王子様」という想いが切なく響き、壺の中の封印という運命の皮肉に心が揺れました。続きを読みたくなりましたので、作品をフォローしました。
作者からの返信
拙作を読んで頂きありがとうございます。自分にとって初投稿作品なので、思い入れ深いです。感想を頂くと、とても嬉しく思います。この作品に関しては、改変改良して新しい連載小説としてよみがえらせたく思っております。初心に還る機会を与えて頂き感謝いたします。
2025年7月6日 06:21
序章への応援コメント
封印の壺という特異な舞台で繰り広げられる二人の運命がいいですね。次を見させてもらいます。
読んで頂いただけでなく、感想も賜り感謝いたします。右も左も分からぬ状態で投稿した処女作。思い入れ深い作品なので、反応があるととてもうれしく思います。ありがとうございます☺
2025年4月2日 20:21
来たよー読みました。面白かったです。なにか、ワクワクする内容でした。ただ一つ気にかかるのは、「語尾が大体は"た。"で終わっている事」です。先ずは、あなたの最も好きな小説をお手本にチラッと読んでみましょう。"た。"で終わっているかと言うと?そうである小説も有りますが、大抵は色々な語尾を混ぜて有ります。その方がリズム感が出て、読み飽きないからですね。是非参考になさってみてください。
読んで頂き感謝します。しかも、貴重な助言を賜り感謝いたします。「語尾」了解いたしました。これで、より以上に面白い話が書けます。頑張ります(`・ω・´)
第一章への応援コメント
こんばんわ。
こちらの作品も冒頭を読ませていただきました。
神話と忠義が交錯するこの序章、思念が届く洞窟の静けさと、白装束で命を懸けた決闘が胸を打ちました。ミアの「王子様」という想いが切なく響き、壺の中の封印という運命の皮肉に心が揺れました。
続きを読みたくなりましたので、作品をフォローしました。
作者からの返信
拙作を読んで頂きありがとうございます。
自分にとって初投稿作品なので、思い入れ深いです。感想を頂くと、とても嬉しく思います。
この作品に関しては、改変改良して新しい連載小説としてよみがえらせたく思っております。
初心に還る機会を与えて頂き感謝いたします。