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  • 最終章  弐への応援コメント

    巫女消えた....!!!え、倒した?!

    作者からの返信

    なのめさん!

    ありがとうございます!

    バラバラになったのは、やりすぎだと思っています。
    煙の様に消えた。と書くべきだったと思っています。

    現在、梅雨時はムカデが活発になり闘いが続いています。
    そのためカクヨムに集中できない日々をおくっています。
    梅雨があければムカデも行動しなくなるので、それまでは新作も考える事ができないです。

    ありがとうございます!
    感謝!

  • 最終章  弐拾参への応援コメント

    お久しぶりです。
    凛さん!ついに覚醒されたのですね……!
    その神々しさが伝わってくるようでした。

    作者からの返信

    はるさん!

    ありがとうございます!

    覚醒しました。

    はるさんは、ファンが沢山いて大変だと思います。
    無理をなさずに!

    私は、梅雨時はムカデとの闘いになるのでカクヨムに集中できません泣
    梅雨が明ければムカデも行動をしなくなります。

    ありがとうございます!
    感謝!

  • 序章への応援コメント

    冒頭から引きがあって面白そうです(>▽<)
    続き楽しみです!

    作者からの返信

    三島ひみかさん。

    読んで頂きコメントありがとうございます。

    一応、カクヨムコンの中間を通った作品です。

    第三章から異能バトルになるので、純粋なホラー好きにはガッカリかも知れません。

    ありがとうございます。

    感謝致します。

  • あとがきへの応援コメント

    最後まで読ませていただきました!
    怖かったですが、無事事件が解決してホッとしました(๑>◡<๑)
    八部衆のことはもっと知りたいと思っていたので、読ませていただくのを楽しみにしています。
    連載、お疲れ様でした!

    作者からの返信

    ぬまのまぬるさん。

    完結まで読んで頂きありがとうございます!
    しばらくスマホの観すぎの為か右瞼の痙攣や偏頭痛が続きまして、しばらくはあまりスマホを観ないようにしていました。
    カクヨムは、いったん休んでいます。
    沢山の人が去っていったので、ぬまのまぬるさんもそうかなぁとおっていました。

    八部衆の活躍と、十二神将の活躍も書きたいと思っています。

    完結まで読んで頂きありがとうございます。
    感謝!

  • 最終章  拾玖への応援コメント

    このおばあさんの正体って、もしかして⋯⋯。
    いや、う〜ん。続きの物語を楽しみにします。
    凛さんの「かわいいおばあちゃんになりたい」、いいいな。

    作者からの返信

    深月さん!

    ありがとうございます!

    人間も動物も歳をとっていく、それを悲観せずに受け入れ輝いて人生を生きる。
    そう言うメッセージを込めました。

    私も色々と忙しくて、お互いに熱中症に気を付けましょう。

    ありがとうございます!

    感謝!

  • 最終章  拾捌への応援コメント

    斬刃さんが地獄から戻ってきたの、胸熱でした。
    ちゃっかり地獄観光してるの、大物すぎる(笑)。
    凛さんはどんな選択をするのでしょうか⋯⋯。

    作者からの返信

    深月さん!

    ありがとうございます!

    斬刃は、どこで再び出すか悩みました。
    地獄の帝王達は、冬眠時期で眠っている時期だったのです。

    ありがとうございます!

  • エピローグ 終への応援コメント

    本当に完結、おめでとうございました!
    凜ちゃん、この先…お話はシリーズには、ならない、でしょうか?
    なんだかこれだけの人々の個性あふれるキャラ。
    もったいないなって><
    いえ、本当にお疲れ様でした!

    作者からの返信

    葉琉さん!

    最後まで読んで頂きありがとうございました。

    登場人物を誉めて頂き嬉しいです。

    八部衆や12神将は、それぞれ構想の段階です。

    凛を主人公とした物語は現在は考えていませんが、書くなら凛が高校生になり学園を舞台とした話になると思います。

    完結までありがとうございました。

    感謝致します。

  • 第二章  拾壱への応援コメント

    こんにちは~

    >「行かせて良いの? あなた『八部衆』の一人でしょ」
      →力ある立場の人みたいですね っていうか、ヤバイならちゃんと引き留めて 汗 ただでさえ怖い状態ですよ

    作者からの返信

    大井町鶴さん!

    読んで頂きありがとうございます。

    この八部衆の一人が、説得しても美咲やオカルト研究会は、神社に行ったでしょう。

    それが分かっていた為に、あえてとめなかったんです。

    いずれ、この八部衆と桃華が話をする時が来ます。
    その時に、とめなかった理由を言ってる場面があります。

    ありがとうございます!

  • 第二章  拾への応援コメント

    こんにちは~

    >立ち上がり山を指差した高校生は、また地面に座った。そして、三人の高校生はお互いに向かい合っているが、何も話さないで黙っている。
      →妖しさ全開 もう怖くて仕方ない彼ら コンビニ前で座る高校生見たら二重の意味で怖くなりそうです

    作者からの返信

    大井町鶴さん!

    読んで頂きコメントありがとうございます。

    妖しさ全開、怖くて仕方ない。
    凄い褒め言葉です。

    高校生の正体も次第に分かって来ます。

    ありがとうございます!

    感謝!

  • 最終章  終への応援コメント

    ひとまずの完結を読むことができ嬉しいです!
    凜ちゃんが最後、帰ってきたことも。
    巫女を返せたことも、よかったです!

    作者からの返信

    葉琉さん!

    ここまで読んで頂きありがとうございます!

    小説の書き方のルールも分からずに書いた初めての作品。
    その作品を読み続けてくれた事に光栄で嬉しく思います。

    葉琉さんは、古株の方です。
    沢山の人が離れていく中、完結まで読んで頂けた事を感謝致します。

    ありがとうございます!

    感謝!

  • 最終章  拾捌への応援コメント

    巫女……信じてはいけないような気がしてしまいますが、凛さんはどのような選択をするのでしょう。
    お父様まで巫女を信じろなんて……!

    作者からの返信

    はるさん!

    続けてありがとうございます!

    父親は、巫女が作り出した幻影と言う設定です。

    凛の重要なシーンですね。

    ありがとうございます!

    感謝致します。

  • 最終章  拾漆への応援コメント

    蘭真さんと湊羅さん、引っ張り合い(^^;)
    そして斬刃さん、再登場ですか。
    凛さんもどこか違う様子ですが……覚醒でしょうか……!

    作者からの返信

    はるさん!

    ありがとうございます!

    蘭真と湊羅の漫才の様なシーンです。
    斬刃は、どのタイミングで再登場するか悩みました。

    ありがとうございます!

  • 最終章  拾陸への応援コメント

    邪眼の巫女、なんだかますますやばい感じですね……!
    美琴さんも、从磨さんも、大丈夫なのでしょうか……!?💦

    作者からの返信

    はるさん!

    読んで頂きコメントありがとうございます!

    巫女の身体にソレが憑依した状態です。

    ありがとうございます!

  • あとがきへの応援コメント

    遅ればせながら、最後まで読ませて頂きました。
    どの作品でも、長編ほどエピローグはページをめくるのが怖いんですが、すごく良かった。
    ”終”の凛パートは少し驚きましたが、一行一行が余白になっていて素敵でした。

    次回作も、是非読ませてください。
    本当にお疲れさまでした。(=^・^=)

    作者からの返信

    猫屋敷むぎさん。

    最後まで読んで頂きありがとうございます!

    エピローグを誉めて頂き光栄で嬉しく思います。
    ハッピーエンドで終わる事が出来ました。

    確かに作品によってはエピローグが心にグサリと来る作品もありますよね。

    余白もありがとうございます。
    私は文字がぎっしりの文章は苦手なのです。

    ありがとうございます!

    感謝致します。

  • 第一章  終への応援コメント

    住職さんの残した手記が、解決の足がかりになるこの展開めちゃくちゃ熱いです!
    次世代に引き継がれる意志ってこう、反撃の狼煙のようで胸が熱くなります。

    続きが気になりすぎます!
    うぅ何で明日平日なんだろうか!

    作者からの返信

    乃東かるるさん。

    ありがとうございます!

    胸が熱くなる。
    続きが気になる。

    光栄で嬉しいです。

    睡眠不足はまずいので、早めに眠って下さい。

    ありがとうございます。

    感謝致します。

  • 第一章  陸への応援コメント

    引きがうますぎて、続きが気になってしまいます!!

    ミラズニテ······ミルベシ······

    こういう言葉遣い怖いのに厳かで大好きです。

    作者からの返信

    乃東かるるさん。

    ありがとうございます!

    引きがうますぎて•••いえいえそんなそんな!
    光栄です。

    ミラズニシテミルベシは、八部衆の一人が、その意味を述べるのですが、それは真実の意味では無く。
    邪眼の巫女は、完結しましたがミラズニシテミルベシの真実の意味を今でも考えています。

    ありがとうございます!

    感謝致します。

  • 第三章  拾参への応援コメント

    ケイオスのカケラ、一気に世界観の奥行きが広がりましたね。梢様の底知れなさも不穏で引き込まれました。

    作者からの返信

    ひつじ•メイさん。

    読んで頂きコメントありがとう
    ございます。

    箱ノ梢は、私自身もどうあつかえば良いか分からず。現時点では善なのか悪なのかも分からないです。

    ありがとうございます。
    感謝致します。

  • 最終章  弐拾伍への応援コメント

    救いの光、風に、凜はなったんですね。
    よかった。
    蘭が再び、彼らに会えたこと。
    しかし、終わりをひしりと感じます…

    作者からの返信

    葉琉さん!

    ありがとうございます。

    蘭は救われました。

    凛の力は、決して誰かを消滅させるのではなく希望と勇気を与える力です。

    ここまで読んで頂きありがとうございます!

    感謝!

  • 最終章  弐拾肆への応援コメント

    蘭は…ちょっと、孤独から生まれてしまったのか。
    重荷から生まれてしまったのか。

    な、なんて思ってしまいました。

    作者からの返信

    葉琉さん!

    ありがとうございます。

    孤独、重荷、そのとおりだと思います。

    異能バトルになってしまいましたが、本来はホラーです。

    ホラー映画を観ると、「え?どうして?」が多いと思います。
    その影響を受けている部分があると思います。

    正直、厳しいコメントをもらうこともあるんです泣
    そして、読んでもらえなくなる。

    私が、まだまだ未熟で勉強しろと言う事ですね。

    ありがとうございます!

    感謝!


  • 第一章  肆への応援コメント

    怖い!深夜に読んでしまった……。
    電気をつけまくって家の中移動します。

    髪のぞろりと長い女は想像してしまう……廊下に立ってたらどうしよう……

    作者からの返信

    乃東かるるさん。 
    続けて読んで頂きありがとうございます!

    見知らぬ髪の長い女。
    廊下に立っている。

    怖いですよね。 
    私も想像したら怖くなります。
     
    ありがとうございます!
    感謝致します。

  • 第一章  弐への応援コメント

    すごく面白いです!
    大変だ!深夜なのに次々とスクロールが止まらない。

    ほんとに明日休みでよかった。

    姿を消した高校生。
    いない、ことが店内をモップがけしてる店員の行動で読者に伝えるのうますぎる!

    作者からの返信

    乃東かるるさん。

    ありがとうございます!

    モップがけ、いい発想でしたか?
    光栄で嬉しく思います。

    ですが、第三章から異能バトルになってしまうので······ホラーとしては不完全だと思っています。
    次の作品に活かせたいと思います。
    自分の身体を御自愛下さい。

    ありがとうございます。

    感謝致します。


  • 編集済

    第一章  壱への応援コメント

    この取材に行く前のやりとり、覚えがありすぎて!!駆け出しのディレクターの頃、下調べをしてボスのとこに企画書として持って行って話す感じ懐かしい……そしてリアル。

    不気味なネットの噂の対比が、これから起こる恐怖を際立たせていますね✨

    作者からの返信

    乃東かるるさん。
    読んで頂きコメントありがとうございます。

    ディレクター?企画書?ボス?

    え!え!汗
    私は、出版社や編集者とか全く無知で勝手に書いています。

    本当にガッカリさせたらすいません。

    ありがとうございます。

    感謝致します。

  • 序章への応援コメント

    すごい作品に会ってしまった!ゴールデンウィークでよかった!

    一族の悲願を背負った巫女の最期は切なくも美しく絵が目に浮かびました。それが現代でどう「希望」や「新たな因縁」に繋がっていくのか、続きが気になって仕方がありません!

    平成という舞台でも、人間ドラマと手に汗握る展開を描き出されることとワクワクします!

    この壮大な物語の続きを、楽しみにしております。

    作者からの返信

    乃東かるるさん。
    読んで頂きコメントありがとうございます。

    小説をよく勉強せずに初めて書いた作品なので、文章も構想も未熟です。
    ほめて頂き、光栄で嬉しく思いますが、きっとガッカリさせてしまうと······。

    見つけてくれてありがとうございます。

    感謝致します。

    お時間がある時や気が向いたらで良いので、もし続きを読んでも良いと思えたら······と思います。

  • 最終章  弐拾弐への応援コメント

    分離?心が分かれた陰と陽?という感じでしょうか。
    最初は双子かなとかもおもったんですが…
    生み出した?のか、なんなのか。気になってしかたないです。

    作者からの返信

    葉琉さん!

    ありがとうございます!

    巫女の巴と蘭ですが、ここが私の未熟な所です。頭の中の構想が上手く書けなかった······。
    最終章の前に、明治時代の巫女の話を書いておけばよかったと思っています。
    巴は、能力がゆえに幼い頃から怖く恐ろしい思いを経験していました。その思いから逃れる為に蘭という他の人格を作り出してしまった。
    プロローグで、巫女の巴は『ソレ』との戦いの最中に、蘭に人格が変わり、ソレを受け入れてしまい巴の人格を封じて、生身で別次元で仮死状態で平成まで眠りについていました······。


    二人に身体が分かれましたが、肉体が巴で、蘭は幽体です。

    とにかく私の未熟です泣

    ありがとうございます。

    感謝!

  • 最終章  弐拾壱への応援コメント

    ふたりいたということなんですか?と、とりこまれたとか?
    凜が選んだ道、きっと大丈夫ですね。
    この先、読むのが惜しいです。

    作者からの返信

    葉琉さん!
    漢字が見つかった!

    巫女は二重人格だったのです。

    巴と蘭の二つの人格です。

    凛が選んだ道は、間違いでは無いと思います。

    ありがとうございます!

    感謝!

  • 最終章  弐拾への応援コメント

    と、とてもよいおばあさん…いいえ、死神さんでした。
    畏怖する存在だろうかと思ったんですが。
    言ってることは巫女より、すごくしっくりくる。
    凜は彼女と会えて、よかった。

    作者からの返信

    想さん!

    ありがとうございます!

    死神にとっては、戯れなんでしょうが。
    ですが、凛は死神にとって特別な人間だったのだと思います。

    ありがとうございます!

  • 最終章  拾玖への応援コメント

    おばあさんの言葉、すごく響きますね。
    とても胸にきます。
    そして、凜はどうするのだろう。
    不老不死になりたくないといったから、きっと…

    作者からの返信

    想さん!

    お婆さんのセリフ。
    そう言ってもらえて嬉しいです。

    凛は、不老不死を選ばないですね。

    ありがとうございます!

  • 最終章  拾捌への応援コメント

    うっかり、巫女様の言葉に騙されそうなのですが…
    これは本当ですか??
    あの、信じそうに。でも、やってることが…

    作者からの返信

    想さん!

    巫女が凛の力を手に入れるために言った嘘なのか?真実なのか?
    私自身も分からないです。


    ありがとうございます!

  • 第二章  伍への応援コメント

    こんにちは~

    >山にある名前のない神社でさ、巫女の霊が出るって書かれているし、以前はパワースポットとも言われていたらしいよ
      →パワースポットと心霊スポット?は全然違いますよね……悪霊の謎、気になりますね

    作者からの返信

    大井町 鶴さん。

    読んで頂きコメントありがとうございます。

    パワースポット、心霊スポット正反対ですよね汗

    ツッコミどころが多くて、やはり私は小説の勉強不足だと痛感しております泣

    ありがとうございます!

    感謝!

  • 第一章  終への応援コメント

    こんにちは~

    >人々の過去や抱いている思い、恨み、妬み、人々の負の感情が自分の心に目を通し流れ混んでくる。
      →これは……辛いですね 

    >巫女は現代に現れ、邪眼を持ち人を呪い、人の精神を破壊する恐ろしい悪霊と化したのか?
      →ミラズニシテミルベシ これが鍵ですよね……

    作者からの返信

    大井町 鶴さん。

    読んで頂きコメントありがとうございます。

    明治時代では霊障に苦しむ人々を救っていた巫女。
    それが、なぜこの時代に現れて呪いをかけているのか?

    ミラズニシテミルベシと言葉にする巫女の狙いは何なのか?
    いずれ分かると思います。

    ありがとうございます!

    感謝致します!

  • 第二章  拾肆への応援コメント

    これ、美咲以外の面々は、偽物というか、すでにこの世の存在ではないのでは……あの短い接触で殺されてしまったとは思えないですが、どこか別の空間にでも連れて行かれてしまったのか……なんて思います。または美咲だけが異空間にでも連れていかれたのか……。
    そう思ってしまうほどの展開ですね~
    この先、どうなっていくのか……

    作者からの返信

    富士なごやさん。
    読んで頂きコメントありがとうございます。

    考察をありがとうございます。書いた者として嬉しく思います。

    なぜ、美咲だけ覚えていたのか?目をそらす事ができたからだと思っています。
    そして、邪眼の眼を見てしまったら、呪いに掛かり呪いが発動するだけです。
    矛盾した次元で、恐怖と絶望を繰り返し味わう。その負のエネルギーを巫女は目的としている。と言った感じです。
    邪眼の巫女は、生命を奪うのではなく、人間の負の感情を求めている。
    やがて、その答えは分かると思います。(だと、いいのですが・・・)

    正直、ツッコミ所が多いと思いますが(初めて書いた物語なので・・・)
    お手柔らかにお願いします。

    ありがとうございます!
    感謝致します。



  • 最終章  拾陸への応援コメント

    邪眼の巫女、ますます様子がおかしい⋯⋯。
    ここで最終章、突入ですか。
    邪眼の巫女の過去話とか出てきたりして。
    (なんとなく、です。笑)
    完結までの流れが楽しみです。

    作者からの返信

    深月さん!

    ありがとうございます!

    深月さん、コメントの返信が遅くなろうと、返信がなかろうと、私が、深月さんを悪く思う事は決して無いです。
    ですから、お時間がある時や気が向いたらで良いのでコメントの返信や、私の作品を読んで頂けたらと思います。
    カクヨムに居てくれる事が嬉しいんです。

    私は、現在カクヨムの活動を暫く停止しています。

    深月さんに、ダーくんの相談に乗って頂いた事は決して忘れません。

    私もヨムが遅れているので、いずれ落ちついたら、深月さんの作品を読ませて頂きます。
    (今、眼精疲労のせいか偏頭痛が続いているので······)

    ありがとうございます!
    感謝!


  • 幕間への応援コメント

    箱の梢さん、タダモノじゃなさそう⋯⋯。
    そして、完結されたんですね。
    本当におめでとうございます✨
    楽しんで読ませていただきますね。

    作者からの返信

    深月さん!

    ありがとうございます!

    はい、初めて書いた作品、完結まで書けました。
    やり遂げた気持ちと、何か寂しい気持ちです。
    凛や桃華達としばしのお別れになるからでしょうか······。

    ありがとうございます!
    感謝!



  • 第二章  拾への応援コメント

    以前にも登場した男子高校生たちが、ここで登場してくるとは……
    尋ねてもいないのに教えてきたり、向かい合っているのに焦点があっていたり、これは確実に「罠」の予感ですね……

    コメント失礼いたしました。

    作者からの返信

    富士なごやさん。
    読んで頂きコメントありがとうございます。

    コンビニの前の高校生達は、最終章で正体を現します。 
    八部衆の三人と対決する事になります。

    ありがとうございます!

    感謝致します。

  • 第二章  捌への応援コメント

    パーティーが編成されたけれど、この冒険にはあまりにも嫌な予感しかしないです……さて、どうなっていくのやら……。主人公の美咲が以外と逞しいというか、メンタル強いところが、皆が無事に帰れるのか、鍵を握ってきそうですが……。

    コメント失礼いたしました。

    作者からの返信

    富士なごやさん。

    読んで頂きコメントありがとうございます!

    邪眼の巫女が、メンバーの前に現れますが、みんなの記憶から消えてしまいます。 
    覚えているのは美咲だけになります。

    ありがとうございます!

    感謝。

  • 最終章  拾漆への応援コメント

    お久しぶりです、すっとお邪魔を…

    やっと、やっと戻ってきましたね。
    もう駄目なのかと思っていましたが…。
    そして青い瞳。
    凜は覚醒している感じでしょうか?

    作者からの返信

    想さん!

    読んで頂きコメントありがとうございます。

    凛は、まだ完全に覚醒していない状態です。
     
    想さんの新しい名前なんですが、スマホのせいか漢字が見つからないんです。ですので想さんと呼ばせてもらっています。

    私は、しばらくカクヨムの活動をひかえて新作を考えている最中です。
    あと、目を休ませるのにスマホの画面を極力見ないようにしています。
    想さんのお時間がある時に良かったら遊びに来てくださいね。

    私も、落ちついたら作品を読ませて頂きます。

    ありがとうございます!

    感謝!

  • 第三章  壱  への応援コメント

    怪異の領域へ足を踏み入れていく感じが見てて緊張感出ます。
    八部衆、斬刃たち探偵事務所の只者ではない気配と、かわいらしい桃華ちゃんとの対比が魅力的で、ここからの異能バトルの展開に次への期待が高まります。

    作者からの返信

    さがはるさん。
    読んで頂きコメントありがとうございます。

    第三章から八部衆登場で異能バトルになります。

    桃華は、もう一人のヒロインです。
    私自身、桃華が好きです。

    ありがとうございます。

    感謝致します。

  • あとがきへの応援コメント

     完結、お疲れ様でした。完全とは言えませんが、冒頭で巻き込まれた方々にもフォローあって嬉しいです。

     今作後の純粋ホラー、大変そうですが頑張ってください。わたしは、もう諦めました(^_^;) 

    作者からの返信

    ハデスさん。

    ありがとうございます!

    純粋なホラーに挑戦するつもりです。
    邪悪の巫女は、異能バトルになってしまったので、今度は純粋なホラーを考えています。

    ハデスさん、ランキング3位ですよ。凄いですよね。

    私は、スマホを観ると右まぶたが痙攣するようになったしまいました。

    神経関係かなぁ?

  • 第一章  伍への応援コメント

    こんにちは~

    >『高田が通行人の数人に刃物で襲いかかって暴れていたらしい! 今、テレビでニュースにもなってる!』
      →取りつかれている……!というか 呪い かあ……!大惨事

    作者からの返信

    大井町 鶴さん。

    読んで頂きコメントありがとうございます。

    高田は、発狂ですね。
    矛盾した時間と次元の繰り返しに発狂しました。

    エピローグで怪我人はいなかった事になっています。


    ありがとうございます!

    感謝。

  • あとがきへの応援コメント

    お疲れでしたっ!

    完全なホラー、どんなだろう

    作者からの返信

    かつたけいさん!

    最後まで読んで頂きありがとうございます。
    最後まで読んでくれる方は少なくて、ですから凶の家は完全にホラーにします。
    ホラーに正義の味方や感動なんて必要ないんですよね。

    純粋なホラー何とか考えています。

    ここまで真にありがとうございました。
    感謝致します!

  • エピローグ 終への応援コメント

    神みたいな力や寿命を選ばず人として生きる凛ちゃん
    満足の行く良き人生を送れますように。

    作者からの返信

    かつたけいさん!

    凛ならきっと苦難も困難も乗り越えて人生を生きて行くと想っています。

    ありがとうございます!
     

  • エピローグ 3への応援コメント

    桃華しゃん、超能力はないけど健気な優しさが周囲に奇跡を起こしていく、メインヒロインだと思ってましゅた

    作者からの返信

    かつたけいさん!

    桃華は、メインヒロインではないですけど、ある意味ヒロインです。

    私自身気に入っている登場人物です。

  • あとがきへの応援コメント

    八部衆は本当に魅力的な人達ばかりなので
    きっと人気が出ると思います!そして、
    あの怖い感じの…凶の家は、新作告知だったの
    ですね。これも又、怖そうです…。

    作者からの返信

    小野塚さん!

    ありがとうございます!

    八部衆を誉めて頂きありがとうございます。

    八部衆外伝は、異能バトルとコメディです。
    新たな登場人物に、十二神将のハチャメチャな物語。

    ありがとうございます!

    凶の家は、宣伝ですね、

    感謝!



    編集済
  • 第一章  参への応援コメント

    これ、じわじわ来て普通に怖いですね。

    「え、転んでないよな?」「ぶつけてないよな?」って小さい違和感が続く感じ、地味だけどめちゃくちゃ不気味。
    で、最後の留守電で一気に「は?」ってなるのがいい。

    自分の声入りで悲鳴が流れるのは反則レベルでゾワッとしました。
    派手じゃないのにちゃんと怖い、いいホラーです。

    作者からの返信

    堀尾さん。

    読んで頂きありがとうございます。

    誉めて頂きありがとうございます。

    第一章、第二章はホラーです。
    第三章から八部衆登場で異能バトルになります。

    ありがとうございます。
    感謝致します。

  • エピローグ 2への応援コメント

    もう変なことには踏み込まないように

    作者からの返信

    かつたけいさん!

    ユキは、多分この先も他の知人と心霊スポットに行くかも知れません。

    この三人には、楽しい大学生活を送ってほしいですね。

  • エピローグ 1への応援コメント

    「リング」みたなホラーだと思ってたなー
    ミラズニシテミルベシはインパクトあった

    作者からの返信

    ミラズニシテミルベシ。

    邪悪なる存在の心臓を見つけ出す力。

    でも、違うのです。
    本当の意味、それは他作で書こうと思っています。

    ありがとうございます。

  • 最終章  終への応援コメント

    八部衆、ちょっとだけ仲良くなった気がします

    凛ちゃんお疲れ。たくさん寝て体を休めてねー

    作者からの返信

    八部衆が初めて力を合わせました。


    龍神、八部衆、桃華によって凛は、完全覚醒しました。

    使った事のない力。

    疲れたのですね。

    ありがとうございます

  • 最終章  弐拾伍への応援コメント

    凛ちゃんの規格外の優しさが蘭を救済しましたねー。

    作者からの返信

    かつたけいさん!

    ありがとうございます!

    闇の者であっても受け入れて、その闇をあらゆる色で照らす

    凛の力は、戦って相手を消滅する力ではないのです

    ありがとうございます!

  • あとがきへの応援コメント

    どちらも楽しみですね……!

    作者からの返信

    米座さん。

    ありがとうございます!

    まだ話の内容は、ぼんやりしている感じです。

    凶の家は、最初から最後までホラーです。

    また、書き始めたら宜しくお願い致します。

  • 最終章  弐拾肆への応援コメント

    闇も一つの色 そうね、光があるから影がある

    作者からの返信

    かつたけいさん!

    ありがとうございます。

    闇も一つの色かなぁ、と思い書いて見ました。

    ありがとうございます!

    感謝。

  • 最終章  弐拾参への応援コメント

    凛ちゃん覚醒
    まさか大人の姿になって羽が生えるとは思わなかった

    作者からの返信

    かつたけいさん!

    ありがとうございます。

    この凛の力は、また消えてしまいます。

    ありがとうございます。

  • 最終章  拾漆への応援コメント

    帰ってきましたね!!待ってましたー!🥳

    作者からの返信

    あやおさん。

    読んで頂きコメントありがとうございます。

    斬刃をいつ出すか悩みました。
    やっと出せました。

    ありがとうございます。

    感謝。

  • エピローグ 終への応援コメント

    豊島ダイさん

    偉い!完結できて偉いです!!
    とても良い物語でした。
    また筆を握りたくなったら、是非新しい物語を紡いでください。
    その日が来ることを心より、楽しみにしています。
    本当にお疲れ様でした。

    作者からの返信

    水越ゆきさん、

    真にありがとうございます。
    背中を押されていなかったら投げ出していたと思います。

    暫くしたら今度は、完全なホラーを書きたいと思っています。

    いずれは八部衆の話も書きたいと思っています。

    その時は、またよろしくお願い致します。

    ありがとうございます。
    感謝致します。


  • エピローグ 終への応援コメント

    完結、おめでとうございます。

    最後の4行、いいですね。
    生きる希望が溢れています。

    作者からの返信

    光り輝く未来さん!

    最後まで読んで頂きありがとうございます。

    生きる希望が溢れている。
    良い感想をありがとうございます。

    ここまでお付き合い頂きありがとうございました。

    感謝致します。

  • エピローグ 終への応援コメント

    完結お疲れ様でした!

    和風ホラー好きなので、序盤のホラー展開ドキドキしながら読んでました

    後半の、巫女にフォーカスしたバトル展開も熱くて良かったです!

    次回作も楽しみにしております。

    作者からの返信

    日原夏至さん。

    最後まで読んで頂きありがとうございました。

    今度は純粋なホラーを書きたいと思っています。

    お付き合い頂き真にありがとうございました。

    感謝致します。

  • エピローグ 終への応援コメント

    コメント失礼します。

    今度こそ完結お疲れ様です。
    凛の物語に最後まで付き添えてよかったです。
    本当にありがとうございました。

    作者からの返信

    集落 調停さん!

    最後までお付き合い頂き、読んで頂き真にありがとうございました。

    凛は、今この時を大切に生きて行くでしょう。

    銀龍吼えるの一ファンとして光栄であり嬉しく思います。

    ありがとうございました。

    感謝致します。

  • エピローグ 終への応援コメント

    凛にとって、八部衆の皆んなをはじめとした
    沢山の出会いが、これからの糧となるでしょう!

    作者からの返信

    小野塚さん!

    最後まで、真にありがとうございました。

    凛なら人生のあらゆる困難も乗り越えて行けるでしょう。

    これにて、凛の物語は終わりです。

    ありがとうございました!

    感謝致します。

  • エピローグ 3への応援コメント

    桃華もレイナも無事!!良かった。(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

    作者からの返信

    小野塚さん!

    ありがとうございます!

    オカルト研究会の再開。

    桃華とレイナは、良い親友になるでしょう。

    ありがとうございます!

  • 最終章  終への応援コメント

    完結おめでとうございます。
    ハラハラ、ドキドキで読まさせていただきました。

    お疲れ様です(#^.^#)

    作者からの返信

    雫さん!

    今までありがとうございました!

    雫さんが初めて読んで頂いた方で
    す。 
    ありがとうございます。
    何とか完結できました。

    あとは、気晴らしと遊びでダーくんを書こうかと思っています。

    ありがとうございました!

    感謝致します。

  • エピローグ 2への応援コメント

    知らぬが仏ですね…。ともあれ、日常を
    取り戻せて良かった。

    作者からの返信

    小野塚さん!

    ありがとうございます。

    美咲達には、楽しい大学生活を送ってほしいですね。

    ありがとうございます。

    感謝。

  • エピローグ 1への応援コメント

    懲りてない…!!

    作者からの返信

    小野塚さん!

    エピローグまで読んで頂きありがとうございます。

    オカルト編集の仕事を続けるようです。
    また、呪われないのを祈るだけです。

  • 第一章  肆への応援コメント

    こんにちは~

    >長い髪をダラリと垂らし顔を下にさげている。
      →これは……〇ダコを思わせるやつ……

    >「これも夢か? 何か起こるのか? それとも現実か? 夢か? 現実なのか······」
      →もうせん妄状態……!パニック

    作者からの返信

    大井町 鶴さん。

    ありがとうございます!

    長い髪を垂らす。
    定番ですよね。

    最終章も完結できました。

    残すはエピローグです。

    ありがとうございます。

    感謝します。

  • 第一章  参への応援コメント

    こんにちは~

    >そう何かが、おかしかった。
     それは、三人共にそれぞれ思っていた
       →イヤな予感しかしませんね……

    > 〘······ミラズニシテ······ミルベシ······〙
    「誰だ? このくぐもった声は? 女のようだが······何を言ってる? 何だよ······何でこんな会話や悲鳴が留守電に?」
       →ぎゃあああ……!

    作者からの返信

    大井町 鶴さん。

    読んで頂きコメントありがとうございます。

    何で留守電に入っているのか?
    不安をあおるためでしょうか。

    ありがとうございます!

  • 最終章  終への応援コメント

    豊島ダイさん、完結おめでとうございます!

    ホラーからバトルまでドキドキでした!

    作者からの返信

    こてつさん。

    ここまで読んで頂きありがとうございます。
    ドキドキなんて光栄で嬉しいです。

    こてつさんが新しい話を書いても通知が来ないんです。
    コメントや返信しか通知が来ないです。
    スマホでカクヨムをしているからかも知れません。

    ありがとうございます!
    感謝致します。

  • 最終章  弐拾弐への応援コメント

    悪魔みたいのが別次元から降ってくるのかな
    ハルマゲドーン!

    作者からの返信

    かつたけいさん!

    ありがとうございます。

    日本なので悪魔と言う存在はいなく変わりに魔物や魔獣はいると思います。
    ハルマゲドン?

    確か映画であったかな?

    ありがとうございます!

    感謝!

  • 最終章  終への応援コメント

    完結お疲れさまでした。
    凜さんを背負う事を絶対に譲らなかった理由は、この後のエピローグで描かれるのでしょうか。
    楽しみです。

    作者からの返信

    秋の叶さん。
    ここまで読んで頂きありがとうございます。

    美琴にとって凛は特別な存在になると思います。

    エピローグ何とか書き上げます。

    ありがとうございます!

    感謝致します。


  • 最終章  終への応援コメント

    🎊遂に完結…!!🎉
    物凄い物語でした…!お疲れ様です。そして
    何かを感じ取っている美琴…続きがありそう。
    アクション・バトル・ホラーというジャンル
    勉強になりました。何よりもこの作品の
    凄い所は、読者のハートを掴んで離さない。
    本当に凄いと思います✨!!
    🪅🥂🍾🎂💐🎉

    作者からの返信

    小野塚さん!

    ここまで読んで頂きありがとうございます!

    一話一話コメントをありがとうございます。

    完結まで、何度書くのをやめようかと思いましたが。

    最終章完結までいけました。

    いずれ、八部衆の続きを書けたらなぁ、と思っています。

    あと、短いですがエピローグを書くつもりです。

    ここまで読んで頂きありがとうございました。
    背中を押してもらえました。

    感謝致します!

  • 最終章  終への応援コメント

    コメント失礼します。

    完結お疲れさまでした。
    ここまで本当に素敵な物語をありがとうございました。

    作者からの返信

    集落 調停さん。

    読んで頂きコメントありがとうございます!

    いやいや集落さん。
    銀龍と言う名の素晴らしい人物を作り上げた集落さん。
    光栄ですし、嬉しいです。

    あと、短いですが、エピローグ編を書きます。
    ここまで読んで頂き真にありがとうございます!
    とても嬉しく思います。

    感謝致します。

    編集済
  • 最終章  弐拾伍への応援コメント

    遂に、巴の中の一つの人格である蘭にも
    居場所が出来た!良い面も悪い面も、全てを
    ひっくるめて御両親は受け入れる事が
    出来たのですね。

    作者からの返信

    小野塚さん!

    いつもいつもありがとうございます!
    始めの予定では、蘭は闇の一部になり存在が消える。だったんですが、つい情が出てしまい蘭の居場所を作ってしまいました。

    生身が巴、幽体が蘭です。


    ありがとうございます!

    感謝!


  • 最終章  弐拾壱への応援コメント

    あなた適当に返事をしているでしょう
    って、ギャグと言っていいのか。でもそのあとの凛ちゃんの言葉は素敵ですね。等身大の健やかな少女なもので。

    作者からの返信

    かつたけいさん!

    ありがとうございます!

    まぁ、ギャグになってしまいますよね。

    等身大の健やかな少女!

    嬉しい感想です。

    もうじきクライマックスです。

    ありがとうございます!

    感謝!

  • 最終章  弐拾への応援コメント

    思わず画面に赤マジックで線を引きたくなるくらい、生きるためになりそうなことギッチリな回だった。

    そして凛ちゃん、なにやら自分なりの悟りを開いた感じでしょうか。

    作者からの返信

    かつたけいさん!

    いつもありがとうございます!
    そうコメントして頂き嬉しいです。

    もっと書きたい事があったのですが、そうするとセリフが異様に長くなってしまい、かなりカットして何とか書きました。

    人によって色々考えがあると思います。

    凛は自分の答えを出したようです。


    ありがとうございます!

    感謝!

  • 最終章  弐拾肆への応援コメント

    闇は一体、何と一言残して行ったのか…。
    蘭は闇に似て非なるモノ。再生の刻は
    来たれり…!

    作者からの返信

    小野塚さん!

    いつもありがとうございます!

    黒き円なるモノ。
    凛に何と一言を残したのか?

    ありがとうございます!

    感謝!

  • 最終章  弐拾参への応援コメント

    紫のお婆が言っていた、凛の本当の姿ですね。
    遂に…(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)!!!

    作者からの返信

    小野塚さん!

    おはようございます!
    ありがとうございます!

    凛が、最終形態になりました。

    クライマックスまで僅かです。

    ここまで読んで頂きコメントをありがとうございます!

    文章を見直して直すとこは直さなければ。面倒です。

    ありがとうございます!

    感謝!

  • 幕間への応援コメント

    あ、そういえば、このひとたちもいたんでした。
    物語にどう関わってくるのかな。
    これ以上、怖い展開になりませんように。

    作者からの返信

    深月さん!

    連続でありがとうございます!

    十二神将は、箱ノ梢の命令であればどんな事でもしてしまう。そんな恐ろしい集団です。

    十二神将は、他作になると思います。

    ありがとうございます!

    感謝!

  • 最終章  拾伍への応援コメント

    生身になったがゆえに、攻撃も効いてしまうのでしょうか。
    とらえどころのなかった巫女が、人間みたいに追い詰められてる。これなら勝機はあるのかも⋯⋯?
    美琴さん、強いです。

    作者からの返信

    深月さん!

    ありがとうございます!

    巫女は、人間になったり、邪眼の巫女になったりしていますが、『ソレ』が関係していると思います。

    ありがとうございます!

    感謝!

  • 最終章  弐拾弐への応援コメント

    遂に『ソレ』が姿を表す時が来た…!!?
    同時に、最強の八部衆の力を見せる時ですよッ!!

    作者からの返信

    小野塚さん!

    いつもありがとうございます!

    『ソレ』が現れ。
    八部衆が全員揃っている。

    箱ノ梢は、神社に何人たどりつけるでしょう。と言うセリフを書きましたが、八部衆全員神社にたどり着けました。
    箱ノ梢の予想がハズレました。

    あと少しで完結です。

    ありがとうございます!

    感謝!

  • 最終章  弐拾壱への応援コメント

    なんとッ…巫女が二人に?!!そして、
    > 鉄棍が突き刺さる様な笑撃 …って…。
    本当に…笑劇?誤変換では…ないのかッ?!
    そしてそして…!蘭が何だか可哀想な感じに。
    これは一体、どうなるのか…。続きが物凄く
    気になりますッ!!

    作者からの返信

    小野塚さん!

    ありがとうございます。
    いつも何時もありがとうございます!

    漢字を間違えていました。
    ありがとうございます!
    助かりました。

    ありがたいです。

    感謝致します!

  • 最終章  拾玖への応援コメント

    不謹慎かも知れませんが、この会話、楽しくて好きです

    凛ちゃん、不老不死に興味ないんですね
    いつか老いると言われても、じゃあかわいいおばあちゃんになりたい、って思うのがいいですね。

    死神さんから及第点貰えた気がする。

    作者からの返信

    かつたけいさん!

    凛と死神の会話を楽しいと思って頂ありがとうございます!

    おばあちゃんになりたい、と若さゆえの考えかもしれません。

    正直、もっとこの会話で書きたいことがあったのですが!自分の頭では、まとめができずに、消化不良に終わりました。

    ありがとうございます!

    感謝!


  • 編集済

    最終章  弐拾への応援コメント

    う~ん、色々な言葉が深いですね。
    「あらゆることが無駄ではない。学び気付きである」
    その通りですね。この世に存在するということは、なんらかの価値があるということですからね。
    次回を期待して待っています。


    ところで、本日より新作の連載を開始しました。
    楽しく読めて役に立つ(かもしれない)ファンタジーです。よろしければ遊びに来てください。

    作者からの返信

    光り輝く未来さん!

    読んで頂きコメントありがとうございます!

    そうですよね。この世にあるもの全てが価値がある

    ですが、人によっては当然、別な意見もあると思います。


    光り輝く未来さんの作品をぜひ読ませて頂きます。

    ありがとうございます!
    感謝致します。

  • 最終章  拾捌への応援コメント

    巫女、口が上手いな
    しかし、話してること本当ならば、自分もその忌むべき神と同じことしてるのに気づかんのか

    作者からの返信

    かつたけいさん!

    ありがとうございます!

    巫女が口達者です。

    この先は、凛と死神のシーンですが、反対される意見もあるかと。

    サラッ読んで頂けたら、と思います。

    ありがとうございます!

    ヒャッハー!笑

  • 最終章  拾漆への応援コメント

    待ってたぜーーー
    しかしこのタイミングで現れるとは斬刃さんっ

    作者からの返信

    かつたけいさん!

    ありがとうございます!

    斬刃を、やっと出せました。
    しかし、レイナが戦斧を持って帰ってしまいました。

    あと、無精髭を書こうかと思ったのですが、やめました。私は、髭を伸ばす男が苦手なので、ありがとうございます!

    感謝!

  • 最終章  弐拾への応援コメント

    凛は、幼いなりにも悟ったのですね!それを
    促した紫色の髪の死神とは…。まさに森羅万象
    時や星々にも神は宿る。
    凛の答えは…決まった✨!!

    作者からの返信

    小野塚さん!

    ありがとうございます!

    凛は、自分の答えを出しました。

    あらゆるものに神は、宿っている。
    私は否定はしないです。

    完結まで、あと少しです。

    ありがとうございます。

    感謝!


  • 最終章  拾陸への応援コメント

    女同士の凄い戦い。
    世の中の縮図を見てるようだ。

    作者からの返信

    かつたけいさん!

    ありがとうございます!

    私は、女性の方が圧倒的に気持ちでは恐ろしいと思っているんですよ。

    ですから、女性と話す場合は、怒らせないように気を使っています。

    ありがとうございます!

    感謝!

    編集済
  • 最終章  拾玖への応援コメント

    老婆の言葉は重いですね。

    作者からの返信

    光り輝く未来さん!

    ここまで読んで頂けるとは、光栄です。嬉しく思います。

    老婆の言葉は、あくまで個人の意見なので、反対する方もいると思います。
    できるだけ気をつけて書こうと思っています。

    いや、光り輝く未来さんに重いと感想を頂けるとは、身が引き締まる気分です。

    ありがとうございます!

    感謝致します。

  • 最終章  参への応援コメント

    やっぱり!
    そう簡単にやっつけられるわけないよね。

    作者からの返信

    光り輝く未来さん。

    ありがとうございます。

    やっつけてしまうと話しが•••終わってしまうので、ですが斬刃は、八部衆上位ランクです。

    ありがとうございます!

  • 幕間への応援コメント

    箱ノ梢、えらくミステリアスな存在ですね
    ヴィジュアル的にも結構インパクトある

    作者からの返信

    かつたけいさん!
    ありがとうございます!

    箱ノ梢は、見本となったキャラはいないですね。
    私にとっても箱ノ梢は、どうあつかえば良いか答えが出ていないです。

  • 幕間への応援コメント

    敵?

    デーヴァ神軍8部衆 vs アスラ神軍みたいなノリになってくのか

    作者からの返信

    かつたけいさん!

    やはり八部衆と言うと、しゅ○と。ですよね。
    ですが、途中から残念な結果に、作画なんたらですよね。

    アスラ神軍は、確か12人出ていないかと。
    どちらかと言うと、ゴールドの12星座の影響が強いです。

    それと、邪眼の巫女はエピローグ編を構想しているので、詳しくはそちらで書こうと思っています。

    この先の、凛と死神の会話シーンで頭を抱えています泣

    ありがとうございます!

    感謝!

  • 第一章  壱への応援コメント

    はじめまして🌸

    >邪眼の巫女は、かつて悪霊や怨霊の霊を浄化し人々を救う美しい巫女
      →救う側だったのですね……

    >軽く細工して、まるでわずかにでも霊が写ったようにゴリ押しすれば良い、そう、今までの仕事と変わらない。
      →おいおい……

    >光村に聞かれた男子高校生が話し出す。
      →ちゃんと知っていて話すことがあるのがもう、コワイ感じします……!

    作者からの返信

    大井町 鶴さん。

    読んで頂きコメントありがとうございます。

    初めて書いた物語でして、初心者丸出しの文章だと思います。

    この物語は、ホラーとしては完全に失敗なのです。
    ですが、とても勉強になりました。

    次の作品に活かせたいと思います。

    ありがとうございます。
    星まで! ありがとうございます。

    感謝致します。

  • 第三章  拾肆への応援コメント

    純粋な心から発する桃華の虹のオーラがみんなの心を一つにしましたね。
    さあ、これから。

    作者からの返信

    光り輝く未来さん。

    読んで頂きコメントありがとうございます。

    桃華は、私にとっても特別な登場人物です。

    八部衆は、八人全員が心を一つにする構想がありますが、私に上手く書けるかどうか不安です。


    ありがとうございます。

    感謝致します。

  • 第三章  陸への応援コメント

    緊迫の場面に手に汗を握りました。

    作者からの返信

    光り輝く未来さん。

    ありがとうございます。

    手に汗握るなんて、とても嬉しく光栄です。

    読んで頂きありがとうございます。

  • 最終章  拾壱への応援コメント

    目の前でこのようなショックな…それも想い見つめてた子が。
    かなりしんどい過去ですね。
    封印、していたのでしょうか。
    ハードすぎる(´;ω;`)

    作者からの返信

    想さん!

    ありがとうございます!

    想っている人が、そんな事になったら凄まじい辛さですよね。


    ありがとうございます。

    感謝!


  • 最終章  拾玖への応援コメント

    この、死神BBA…めっちゃいい人ですね。
    ていうか、とても深い話を…!それにしても
    人を超えた存在であるが故の高尚さ。
    確かに、memento mori(死を想え)という
    格言もありますから、矢張り死神なのでしょうね。

    作者からの返信

    小野塚さん!

    ありがとうございます!

    死神の主観であり、死神の個人的な意見ですから、当然反対する方もいると思います。

    この話を書いて出すのは結構迷いました。
    自分の幸福を求めるのは当然であり権利ですからね。

    死を想え、そう言う格言があるのですね。

    格言は、色々ありますが深いですよね。

    ありがとうございます。

    感謝!

  • 最終章  拾捌への応援コメント

    …え。まさか、あの死神老婆…??

    作者からの返信

    小野塚さん!

    ありがとうございます。

    次は、凛と死神の会話になります。

    どう言う会話になるか考えている最中です。

    ありがとうございます!

  • 最終章  拾漆への応援コメント

    ここで再登場の斬刃さん。
    ずっと籠っていた分、色々終わったら美味しいものを沢山食べて欲しいです。

    作者からの返信

    秋の叶さん!

    読んで頂きコメントありがとうございます。

    そうですね斬刃なら焼肉かラーメンですがね。

    斬刃は、別次元に行っている間、何を食べていたんだろう???


    ありがとうございます!

    感謝!


  • 編集済

    最終章  拾漆への応援コメント

    斬刃ッ?!良かったーーーッ!生きてたー!!
    遂に、反撃に転ずるか…?それにしても、
    あの二人、夜叉と乾闥婆…作戦じゃなさげw
    摩羅伽、斬刃が来てマジで良かった…!!
    そして…ギカ…じゃなくて、凛!
    良かったッ!本当に良かった!!!

    作者からの返信

    小野塚さん!

    いつもありがとうございます!

    夜叉と乾闥婆の二人も何とか見せ場を書きたいのですが、難しくて。

    斬刃の属性は、大地です。


    やっと今月になりました。
    年始にギガを使い過ぎてカツカツでした。

    いつもありがとうございます!

    感謝!!!

  • 最終章  拾肆への応援コメント

    大和くん、がんばった⋯⋯!
    真言使えたの、何なんだろう。
    凛ちゃんが助かりますように。


    追伸
    近況ノートへのコメントありがとうございました✨

    https://kakuyomu.jp/users/yuki-tsubasa/news/822139844311080854#comment-822139844340852261

    作者からの返信

    深月さん!
    ありがとうございます!

    やっと今月に入り、ギガを心配せずにスマホを使えるようになりました。

    やっとアスターやメルと逢えます!

    ありがとうございます!
    感謝!!!

  • 最終章  拾陸への応援コメント

    聖闘士星矢のような熱さを感じます……

    作者からの返信

    米座さん!

    ズバリ、ペガサス幻想を毎日聴いています。

    推しはキグナス氷河です。


    ありがとうございます!

    感謝致します!

    編集済
  • 第一章  伍への応援コメント

    すごく面白いです!こういうホラー大好きなので、引き続き楽しく読ませていただきます☺️

    作者からの返信

    あやおさん!

    読んで頂きコメントありがとうございます!

    一応ホラーバトルなので、第三章から八部衆が登場して、バトルになります。

    お時間がある時で良いので、サラッと読んで頂けたら嬉しいです。

    ありがとうございます!
    感謝致します。

  • 最終章  拾陸への応援コメント

    美琴おおおおッ!!!。゚(゚´Д`゚)゚。
    そして从磨!(从磨の扱い…w)何やら
    巫女、様子がおかしくなって来ましたが…
    強すぎる!
     こうなったら…箱ノ梢さんッ……は、体調
    悪そうだし…。

    作者からの返信

    小野塚さん!

    ありがとうございます!

    美琴も从磨も敗れました。

    巫女がさらなる力を覚醒したのか!

    箱ノ梢は、基本寺院から出ないのです。

    いつもありがとうございます。

    感謝!


  • 第三章  肆  への応援コメント

    こういうホラー→異能バトル大好きです!
    自分も似たジャンルの話を考えていて……こんなに完成度高くは描けないでしょうけど……
    どうジャンル分けしていいのかわからなくなりますよね(笑)
    でもホラーがしっかり怖く、バトルが面白い……!

    作者からの返信

    米座さん!

    読んで頂きコメントありがとうって。

    完成度高いなんて、とんでもないです。

    構想に文章力、米座さんの小説の方が、完成度が高いですよ。
    いや、ほんとに。

    ありがとうございます。

    これからもよろしくお願い致します。