あとがきへの応援コメント
最後まで読ませていただきました!
怖かったですが、無事事件が解決してホッとしました(๑>◡<๑)
八部衆のことはもっと知りたいと思っていたので、読ませていただくのを楽しみにしています。
連載、お疲れ様でした!
作者からの返信
ぬまのまぬるさん。
完結まで読んで頂きありがとうございます!
しばらくスマホの観すぎの為か右瞼の痙攣や偏頭痛が続きまして、しばらくはあまりスマホを観ないようにしていました。
カクヨムは、いったん休んでいます。
沢山の人が去っていったので、ぬまのまぬるさんもそうかなぁとおっていました。
八部衆の活躍と、十二神将の活躍も書きたいと思っています。
完結まで読んで頂きありがとうございます。
感謝!
あとがきへの応援コメント
遅ればせながら、最後まで読ませて頂きました。
どの作品でも、長編ほどエピローグはページをめくるのが怖いんですが、すごく良かった。
”終”の凛パートは少し驚きましたが、一行一行が余白になっていて素敵でした。
次回作も、是非読ませてください。
本当にお疲れさまでした。(=^・^=)
作者からの返信
猫屋敷むぎさん。
最後まで読んで頂きありがとうございます!
エピローグを誉めて頂き光栄で嬉しく思います。
ハッピーエンドで終わる事が出来ました。
確かに作品によってはエピローグが心にグサリと来る作品もありますよね。
余白もありがとうございます。
私は文字がぎっしりの文章は苦手なのです。
ありがとうございます!
感謝致します。
序章への応援コメント
すごい作品に会ってしまった!ゴールデンウィークでよかった!
一族の悲願を背負った巫女の最期は切なくも美しく絵が目に浮かびました。それが現代でどう「希望」や「新たな因縁」に繋がっていくのか、続きが気になって仕方がありません!
平成という舞台でも、人間ドラマと手に汗握る展開を描き出されることとワクワクします!
この壮大な物語の続きを、楽しみにしております。
作者からの返信
乃東かるるさん。
読んで頂きコメントありがとうございます。
小説をよく勉強せずに初めて書いた作品なので、文章も構想も未熟です。
ほめて頂き、光栄で嬉しく思いますが、きっとガッカリさせてしまうと······。
見つけてくれてありがとうございます。
感謝致します。
お時間がある時や気が向いたらで良いので、もし続きを読んでも良いと思えたら······と思います。
最終章 弐拾弐への応援コメント
分離?心が分かれた陰と陽?という感じでしょうか。
最初は双子かなとかもおもったんですが…
生み出した?のか、なんなのか。気になってしかたないです。
作者からの返信
葉琉さん!
ありがとうございます!
巫女の巴と蘭ですが、ここが私の未熟な所です。頭の中の構想が上手く書けなかった······。
最終章の前に、明治時代の巫女の話を書いておけばよかったと思っています。
巴は、能力がゆえに幼い頃から怖く恐ろしい思いを経験していました。その思いから逃れる為に蘭という他の人格を作り出してしまった。
プロローグで、巫女の巴は『ソレ』との戦いの最中に、蘭に人格が変わり、ソレを受け入れてしまい巴の人格を封じて、生身で別次元で仮死状態で平成まで眠りについていました······。
二人に身体が分かれましたが、肉体が巴で、蘭は幽体です。
とにかく私の未熟です泣
ありがとうございます。
感謝!
第二章 拾肆への応援コメント
これ、美咲以外の面々は、偽物というか、すでにこの世の存在ではないのでは……あの短い接触で殺されてしまったとは思えないですが、どこか別の空間にでも連れて行かれてしまったのか……なんて思います。または美咲だけが異空間にでも連れていかれたのか……。
そう思ってしまうほどの展開ですね~
この先、どうなっていくのか……
作者からの返信
富士なごやさん。
読んで頂きコメントありがとうございます。
考察をありがとうございます。書いた者として嬉しく思います。
なぜ、美咲だけ覚えていたのか?目をそらす事ができたからだと思っています。
そして、邪眼の眼を見てしまったら、呪いに掛かり呪いが発動するだけです。
矛盾した次元で、恐怖と絶望を繰り返し味わう。その負のエネルギーを巫女は目的としている。と言った感じです。
邪眼の巫女は、生命を奪うのではなく、人間の負の感情を求めている。
やがて、その答えは分かると思います。(だと、いいのですが・・・)
正直、ツッコミ所が多いと思いますが(初めて書いた物語なので・・・)
お手柔らかにお願いします。
ありがとうございます!
感謝致します。
最終章 拾陸への応援コメント
邪眼の巫女、ますます様子がおかしい⋯⋯。
ここで最終章、突入ですか。
邪眼の巫女の過去話とか出てきたりして。
(なんとなく、です。笑)
完結までの流れが楽しみです。
作者からの返信
深月さん!
ありがとうございます!
深月さん、コメントの返信が遅くなろうと、返信がなかろうと、私が、深月さんを悪く思う事は決して無いです。
ですから、お時間がある時や気が向いたらで良いのでコメントの返信や、私の作品を読んで頂けたらと思います。
カクヨムに居てくれる事が嬉しいんです。
私は、現在カクヨムの活動を暫く停止しています。
深月さんに、ダーくんの相談に乗って頂いた事は決して忘れません。
私もヨムが遅れているので、いずれ落ちついたら、深月さんの作品を読ませて頂きます。
(今、眼精疲労のせいか偏頭痛が続いているので······)
ありがとうございます!
感謝!
最終章 拾漆への応援コメント
お久しぶりです、すっとお邪魔を…
やっと、やっと戻ってきましたね。
もう駄目なのかと思っていましたが…。
そして青い瞳。
凜は覚醒している感じでしょうか?
作者からの返信
想さん!
読んで頂きコメントありがとうございます。
凛は、まだ完全に覚醒していない状態です。
想さんの新しい名前なんですが、スマホのせいか漢字が見つからないんです。ですので想さんと呼ばせてもらっています。
私は、しばらくカクヨムの活動をひかえて新作を考えている最中です。
あと、目を休ませるのにスマホの画面を極力見ないようにしています。
想さんのお時間がある時に良かったら遊びに来てくださいね。
私も、落ちついたら作品を読ませて頂きます。
ありがとうございます!
感謝!
最終章 終への応援コメント
🎊遂に完結…!!🎉
物凄い物語でした…!お疲れ様です。そして
何かを感じ取っている美琴…続きがありそう。
アクション・バトル・ホラーというジャンル
勉強になりました。何よりもこの作品の
凄い所は、読者のハートを掴んで離さない。
本当に凄いと思います✨!!
🪅🥂🍾🎂💐🎉
作者からの返信
小野塚さん!
ここまで読んで頂きありがとうございます!
一話一話コメントをありがとうございます。
完結まで、何度書くのをやめようかと思いましたが。
最終章完結までいけました。
いずれ、八部衆の続きを書けたらなぁ、と思っています。
あと、短いですがエピローグを書くつもりです。
ここまで読んで頂きありがとうございました。
背中を押してもらえました。
感謝致します!
編集済
最終章 弐拾への応援コメント
う~ん、色々な言葉が深いですね。
「あらゆることが無駄ではない。学び気付きである」
その通りですね。この世に存在するということは、なんらかの価値があるということですからね。
次回を期待して待っています。
ところで、本日より新作の連載を開始しました。
楽しく読めて役に立つ(かもしれない)ファンタジーです。よろしければ遊びに来てください。
作者からの返信
光り輝く未来さん!
読んで頂きコメントありがとうございます!
そうですよね。この世にあるもの全てが価値がある
ですが、人によっては当然、別な意見もあると思います。
光り輝く未来さんの作品をぜひ読ませて頂きます。
ありがとうございます!
感謝致します。
第一章 壱への応援コメント
はじめまして🌸
>邪眼の巫女は、かつて悪霊や怨霊の霊を浄化し人々を救う美しい巫女
→救う側だったのですね……
>軽く細工して、まるでわずかにでも霊が写ったようにゴリ押しすれば良い、そう、今までの仕事と変わらない。
→おいおい……
>光村に聞かれた男子高校生が話し出す。
→ちゃんと知っていて話すことがあるのがもう、コワイ感じします……!
作者からの返信
大井町 鶴さん。
読んで頂きコメントありがとうございます。
初めて書いた物語でして、初心者丸出しの文章だと思います。
この物語は、ホラーとしては完全に失敗なのです。
ですが、とても勉強になりました。
次の作品に活かせたいと思います。
ありがとうございます。
星まで! ありがとうございます。
感謝致します。
最終章 弐への応援コメント
巫女消えた....!!!え、倒した?!
作者からの返信
なのめさん!
ありがとうございます!
バラバラになったのは、やりすぎだと思っています。
煙の様に消えた。と書くべきだったと思っています。
現在、梅雨時はムカデが活発になり闘いが続いています。
そのためカクヨムに集中できない日々をおくっています。
梅雨があければムカデも行動しなくなるので、それまでは新作も考える事ができないです。
ありがとうございます!
感謝!