第55話への応援コメント
何と書けばいいのか悩みました。いろいろ酒呑みさんが悩まれているようで、心配です。なにかを頑張るのは、私もあんまり得意ではないです。もしも深く悩まれているようなら、酒でもいいのですが、誰かに(私でもいいので)愚痴を吐いてみたらいかがでしょう。アドバイスなど上から目線のようで、おこがましいかと思ったのですが、どう書いたらいいのかわからなくて、でもやっぱり気になるので書きました。
作者からの返信
悩んでいるわけじゃないんです。
シンプルに性格が悪いアル中、それが私なのです。
社会人になっても存在する、『私が考える最強の正しさ』を押し付けてくる人が面倒くさいんです。
別に結婚とか、転職とか、大きなことではない。
でも、『ハイヒールの高さは何センチが適当か』『暖房のスイッチはどのタイミングで誰が入れるか』『上司へのお土産は豪華なものを別に用意すべきか否か』という、公式じゃない独自の社会人ルールというか、自作の学級委員長ルールみたいなのを押し付ける人が居まして、当然そんなのは守らない人もいます(私もですが)。
そしたらそのルール作成女、何か知らないけど病んでしまいまして。
もっともっと細かいルールを設定し始めたり、でも誰も従わないからいつもメソメソ泣いていて。
誰も強いていないルールに勝手に縛られて毎日泣いたり、ルールを守らない相手に腹を立てたり(規定ではなくコイツが勝手に作ったルールなんでそもそも従う理由なし)、誰かがルール違反していないか業務が終わっていないのに見回りに行って一方的に注意したり。
生きづらそうで可哀想だけど、私も色々言われたんで、バカだなあと思って書いた文です。
第57話への応援コメント
(;_;)
作者からの返信
マジでいらない。
自由と金さえあれば。