第21話 屋上と焼きそばパンへの応援コメント
もうだめだぁ〜 腐ってやがる 遅すぎたんだ なんでこんなになるまでほおっておいたんディスカ!
作者からの返信
男の子は男の子同士で 女の子は女の子同士で恋愛すべきだと思うの派の人たち('ω')
第32話 最後の勝負への応援コメント
ご報告です
六ッ星業魔にしてはつまらない術式だないな」
〉術式だな」
そして雲の混ざるように消滅した。
〉雲に
作者からの返信
誤字脱字のご指摘ありがとうございます。
修正しました。
第2話 二神家の暮らしへの応援コメント
二神霧矢としての記憶を憶えているはずなのに分からないことが多すぎないか?
第1話 闇堕ちライバルに転生への応援コメント
「俺は二神霧矢なら世界最強になってやる。こいつの運命を背負って生きてやるよ」は変だと思います。
↓
「俺が二神霧矢として世界最強になってやる。こいつの運命を背負って生きてやるよ」または、
「俺は二神霧矢としてなら世界最強になれる。こいつの運命を背負って生きてやるよ」
作者からの返信
誤字脱字のご指摘ありがとうございます。
修正しました。
第31話 決戦、狂骨千手への応援コメント
>コソコソ隠れて様子をうかが臆病者もな。
→うかがう
>「なっ、ないぃ!? なぜ躱せる!?」
→なにぃ!?
作者からの返信
誤字脱字のご指摘ありがとうございます。
修正しました。
第21話 屋上と焼きそばパンへの応援コメント
俺の目の前には太刀川京助がいた。
最近復帰したらしく、昼休みに屋上で話そうと言ってきたのだ。
固有術式の反動がまだ残っているのか、身体に巻かれた包帯には術式の呪文が書かれている【】
。抜け
作者からの返信
誤字脱字のご指摘ありがとうございます。
修正しました。
第19話 かませ犬としてへの応援コメント
脱字報告
「俺は強くなりすぎてしまったようだ。お前にはとっては卑怯なことかもしれんがな」
「意味がわからないな。追い詰められて限界が来たのかい?」
「この決闘、俺の勝ちだ【】
」
作者からの返信
誤字脱字のご指摘ありがとうございます。
修正しました。
第17話 主人公と出会うへの応援コメント
ここで夜宮さんが言うんですね
「私のために争わないで!」って。原作で見ました(したり顔)(存在しない記憶)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
自分も原作であった気がしてきました!
編集済
第16話 六道学園の日々への応援コメント
誤字報告
しばらくして授業の終了を告げるチャイムが鳴った。
「本日はここまでです。相談がある人はいつもでも受【】付【】ますよ。面倒ですけど……」
「け」が2つ抜けてる
「なにか用ですか? あと勝手にお兄さま【を】触らないでください」
「霞ちゃん目コワッ! そんなにダメなの!?」
「ダメです。それと【名前も呼び】やめてください」
お兄さまに触らないで、のほうが自然。兄をもの扱いする系のキャラならまだしも
名前呼びも、が正しいと思われる
作者からの返信
誤字脱字のご指摘ありがとうございます。
修正しました。
第13話 入学試験、終了への応援コメント
誤字報告
「今年の試験も滞りなく済んだようじゃな」
「はい。一ノ瀬、二神、三綴、四季凪、五十鈴……不参加の六道家を除いて、〈鬼哭六家〉【すべで】のご子息・ご息女が合格ラインに達しています」
作者からの返信
誤字脱字のご指摘ありがとうございます。
修正しました。
第29話 あっけない終わりへの応援コメント
>予想外だったの龍化する固有術式だけ。
→予想外だったのは
>「霞、一ノ瀬、京助は自分を安全を最優先しろ。
→自分の
>「挑発には乗らぞ。このまま封殺させてもらう」
→乗らないぞ
>「仕方ない。貴様を闘争心を引き出してやろう」
→貴様の
作者からの返信
誤字脱字のご指摘ありがとうございます。
修正しました。
第28話 現れし最悪への応援コメント
ご報告です
ニッ星業魔の脅威度は銃火器で武装した人間程度。
〉二ッ星 ←原文はカタカナの『に』になっています
作者からの返信
誤字脱字のご指摘ありがとうございます。
修正しました。
第26話 日暮村と白い霧への応援コメント
>今回の任務は元いた社員を狙って襲う、三ッ星業魔を祓うことだ。
>この二ッ業魔が強すぎることに。
→三ッ星業魔
>「京助……くん……
→ …」
作者からの返信
誤字脱字のご指摘ありがとうございます。
修正しました。
編集済
第5話 最強を目指してへの応援コメント
親の贔屓目で見ても問題ない。ではなく、贔屓目を抜きにしても問題ないでは?いや父親が愉快な親バカキャラでオチャメな発言なら問題ないのですが。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
親バカということでよろしくお願いします。
第21話 屋上と焼きそばパンへの応援コメント
ご報告です
ずっと霞がついてくので、話し相手には困らないけど。
〉ついてくるので、
治療してくれた先生方同じケースは見たことがないんだって。
〉先生方も同じ
作者からの返信
誤字脱字のご指摘ありがとうございます。
修正しました。
第1話 闇堕ちライバルに転生への応援コメント
逆張りが発生しないキャラ?そんなの誠がいるから唯一じゃない誠がクズオブクズなんだ異論は認めないぞだ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
たしかに伊藤誠は色々とすごいですね。
第20話 龍と決闘の終わりへの応援コメント
>「この龍オレらを狙ってねえか!?
>「き、霧矢くん!?
→!?」
>「待って! わたしに一緒に戦うよ!」
→わたしも
作者からの返信
誤字脱字のご指摘ありがとうございます。
修正しました。
第14話 新入生代表挨拶への応援コメント
>前世で冷笑的な生き方をしてしまったせいで、、人前でしゃべるのは
、、→、
>ただ霞や父さん、皐月さんが祝ってもらえたのはよかった。
→皐月さんに
>しかも話が中々終わらない。。
。。→。
作者からの返信
誤字脱字のご指摘ありがとうございます。
修正しました。
第12話 実戦形式と最速への応援コメント
>身の丈に二十メートル近い化け物と戦わされるのだから。
→身の丈二十メートル
>「お前も他のやつらと違うようだな
→だな」
作者からの返信
誤字脱字のご指摘ありがとうございます。
修正しました。
第6話 死を超えて主人公を超えてへの応援コメント
>死練の石を使えば、あらゆる死痛を体験できるからだ。。
。。→。
>俺はその場に突っ伏し、、何度目かわからない地面の冷たさ
、、→、
作者からの返信
誤字脱字のご指摘ありがとうございます。
修正しました。
第11話 入学試験、開始への応援コメント
>「思いっきりやってこい。昼食時に会おう」」
」」→ 」
>「ねえキミ、わたしの試験場ってどこだっけ?
→?」
>……正直に言えばとても可愛い。
> 。
。→(削除)
>そうして他愛会話を続けていると、試験場に到着した。
→他愛ない会話
作者からの返信
誤字脱字のご指摘ありがとうございます。
修正しました。
第9話 二神霧矢は無双するへの応援コメント
>こいつ負けるイメージはまったくない。
→こいつに
>……より、もう大丈夫だ。
→よし、
>「お前が見ていた通りだ。かすり傷一つない。
→ない」
>まるでお父さま見たいでした」
→みたいでした
作者からの返信
誤字脱字のご指摘ありがとうございます。
修正しました。
第16話 六道学園の日々への応援コメント
ご報告です
「いまが気が乗らん。また後でな」
〉いまは
く◯おくん並のドッジボールが実現してしまう⋯
作者からの返信
誤字脱字のご指摘ありがとうございます。
修正しました。
ボールが燃えたり曲がったり…!
第14話 新入生代表挨拶への応援コメント
ご報告です
あと霞もニッ星だったので、なでなでしてください』
〉二ッ星 ←原文はカタカナの『に』
その身長はニメートルを余裕で超えていた。
〉二メートル ←原文はカタカナの『に』
人格が入れ替わったと疑われるレベル、そして強ち的外れではない
作者からの返信
誤字脱字のご指摘ありがとうございます。
修正しました。
代表挨拶の途中であんなことを言い出したら、二重人格を疑われそうですね。
第5話 最強を目指してへの応援コメント
ご報告です
「命を賭けるのは祓魔師なら当然だ。父さんだって知っているだろ」」
〉」が一つ多いです
作者からの返信
誤字脱字のご指摘ありがとうございます。
修正しました。
最終話 二神霧矢への応援コメント
完結お疲れ様でした。
楽しませて頂きありがとうございます。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
楽しんで頂けたなら作者冥利に尽きます。
完結までお付き合い頂き、本当にありがとうございました。