やきちへの応援コメント
応援コメントのお返事ありがとうございました!
“ 友好の使者だったアロウをつまらない戦争を死なせてしまったことから”
そうですよね。これはクマべリ星人からしたら許せないことですよね。
アロウのことはでも、いつまでもみんな忘れないでいて欲しいですね。
『やきち』という男の子は、ため池で主人公を助けてくれて、身代わりに亡くなってしまったのかと思っていたのですが(その思い出が辛くて主人公は記憶からやきちを消していた)、最後に種明かしがありました!
あ、そうだったんだ!と思ったら、ホッとして、相撲が強かったのも頷けました。
やきちだけはあの日の子供のままというのがいいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
ため池で主人公を助けてくれて、身代わりに亡くなってしまった~というのは面白いアイデアですね~そのオチの方が良かったかもと思いました。
転校生への応援コメント
応援コメントのお返事ありがとうございました!
このお話は、アロウという見た目が鶏にそっくりな、クマベリ星人から来た転校生を中心としたユニークなストーリーなのかと思って読んでいたところ、後半は予想もつかなかった展開になりました!
翼を広げて瓦礫から守ってくれたアロウ。
最後を知ってから、アロウが大族長になるという将来の目標の話をしていたのを思い返すと悲しくなります。
一番最後に”クマベリ星人との友好協議は破棄された”とあるのですが、これは何故なのでしょうか?
アロウの友情を称える、という訳にはいかなかったのですよね、、
作者からの返信
コメントありがとうございました。
「アロイカ・インベージョン」に出たクマベリ星人を主人公にしてみました。
友好の使者だったアロウをつまらない戦争を死なせてしまったことから、友好協議は破棄されてしまいました。
伝言板・素直になれなくて(後編)への応援コメント
親子というのは、本音で相手を傷つけるようなことを言って亀裂が入っても、やっぱり愛情があってより強い絆で繋がっていくのだなということを思いました。
ごめんね。の一言を見ただけで、ぐっと心を掴まれてしまう。
伝言板にはそういう目に見えない力が備わっている気がします。
手書きの文字がまたいいのかもしれません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
拝読していて、時々、はっとすることがあります。
伝言板、個人情報満済ですので、未だと難しいのでしょうね。ストーカーだとは変なのがいっぱいいますから。
伝言板・素直になれなくて(前編)への応援コメント
応援コメントのお返事ありがとうございました!
意外なラスト、心温まるラスト、ブラックユーモアなラスト、救いようがないラスト、ショートのオチは色々あって楽しいです。
『漂流コンテナ』は”意外なラスト”になるでしょうか?!
些細なことから喧嘩、だけどなかなか謝れず仲直りができないということはありますよね。
伝言板というのはアナログなのですが、そこがまたいいです。手書きの文字だったり、その人がその場所にいたことが感じられたり。
書いてある言葉以上に伝わる何かがあるような気がします。
伝言板があったから二人はまた友達に戻れたのではないかと思いました!
心願成就(後編)~人に優しくへの応援コメント
応援コメントのお返事ありがとうございました!
『心願成就』三部作、このエピソードで最後ですね。
そしてラストはサプライズがありました!
一話目の『兄の面影』に繋がっているんですよね!
“あっ”と思いました!
上手く循環しているんだな、と思いました。
差し出すものはないけれど、”良いことをします。人に優しくします。”というので十分いいですよね。
このシリーズ、心が温かくなるお話ばかりでした!
作者からの返信
コメントありがとうございました。
「取引成立」は一対一の物々交換を描いた作品でしたので、「心願成就」は輪になった作品にしてみました。ひとつひとつが独立していて、輪になっている作品をやってみれば面白いかもと挑戦しましたが、意外に苦労したので、「お願いポスト」シリーズは一旦、完結にしました。
コメントたくさんいただきましたので今日明日は「思い出交換所」の新作をUPします。
心願成就(中編)~誕生プレゼントへの応援コメント
応援コメントのお返事ありがとうございました!
AIで動かす偉人はまだちょっと無理があるみたいですね。
家族の写真とかは、人物がちょっと動いただけでも何かジーンと来るものがあります。
この作品はちょうど『母の日』にアップされていて、タイムリーですね!
少年の、エースマンのバッジへの思いが伝わってきました!子供の気持ちって純粋ですよね。
母親の方のリアクションはリアルですね。笑
気持ちだけで十分というのは本当ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
「母の日」のことは、本当、偶然でした。ご指摘があって、初めて気がつきました。
「心願成就」は三部作、後編で物語が完結します。
心願成就(前編)~兄の面影への応援コメント
応援コメントのお返事ありがとうございました!
お返事を読んでわかったのですが、”誰かが差し出した大事なものが別の誰かのもとへ~という設定”だったのですね。なるほどです。
“代わりに何かを差し出さなければならない”という設定で思い出したのがアンデルセンの童話の”人魚姫”です。
この、何か大事なものを差し出すというところが、物語を面白く、深くさせていますね。その大事なものよりももっと大事な物なんだ、という思いが伝わってきます。
お兄さんとの思い出の写真。
もう二度と一緒に撮ることができないからこそ本当に貴重な大切な宝物のようなものだったのですよね。
今はAIの技術で昔の写真の中に写っている人を動画のように動かせたりするのをyoutube で見たことがあります。
ありし日の思い出の写真の中でまるで生きているように笑っている家族。
家族愛を感じる物や作品はやっぱりいいな、と思いました!
作者からの返信
コメントありがとうございました。
昔の偉人が動くAI画像をyoutubeで見ました。最初は驚きましたが、横顔とかになった時、まだまだ全然、似ていない感じでした。
差し出した物が誰かのもとに~ということで頭をひねりましたが、制約が多過ぎて書くのに苦労しました。
心願成就(前編)~兄の面影への応援コメント
心が温かくなりました😊
それにしても「心願成就」「取引成立」のメッセージの現れ方が毎回面白いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
お願いポストが願いを聞き入れた時のメッセージをどう伝えるかで、結構、悩みました。面倒なので、毎回、同じで良いかと、最初は思ったのですが、変えてみた方が面白いかも始め、毎回、頭を悩ませる結果になりました。
取引成立(後編)~遊園地への応援コメント
応援コメントのお返事ありがとうございました!
ごくたまになのですが、昔のポストを見かけることがあります。そうすると何か特別な物を見つけた気持ちになって、懐かしさも湧いてきます。
こちらのエピソードは前編と対を成している感じですね。
男の子が差し出す物と欲しい物が入れ違っていて面白いアイデアだと思いました!
そしてこちらも男の子の気持ちに共感しました!やっぱりみんなと同じように遊びたいですよね。
そして母親の愛情の深さを感じました!
作者からの返信
コメントありがとうございました。
「お願いポスト」は願いが叶うお話ですが、代わりに何かを差し出さなければならない、願いが聞き届けられると何らかの返事がある、そして、誰かが差し出した大事なものが別の誰かのもとへ~という設定があり、なかなか制約の多いショートショートになっています。
取引成立(後編)~遊園地への応援コメント
希望のあるラストにジーンとしました。
失くした思い出を埋めるものは、新しく作る思い出かもしれませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
失くした思い出を埋めるものは、新しい思い出~良い言葉ですね。
嫌な思い出ばかり、記憶に残っている気がします。
編集済
取引成立(前編)~もう一度への応援コメント
赤色鉄製の円筒形のポストのことを俵谷式ポストというのですね?
レトロな感じがノスタルジーを呼び起こしますよね。
願いごとを手紙に書いて、投函すれば願いごとが叶うという伝説がある、というのも本当にありそうな感じがしました。(そんなポストがあったらいいなという願望がそう思わせているのかもしれません。)
主人公の男の子のお願いは、誰もが共感するお願いですね。
最後はサプライズがありました!
後半はどうなるのでしょうか?
続きを楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございました。
昔の郵便ポストなんて、今時の子供は見ても分からないでしょう。
あの帽子をかぶったような独特のフォルムが懐かしいです。東京駅の傍の郵便局の資料館で歴代郵便ポストが展示してあって、そこで見たのが最後になります。その郵便局も今は建て替わってしまいました。
伝言板・この思い、届け!への応援コメント
時代遅れなものが、一周してバズるという、新しい視点ですね。ほっこりしました☺️
作者からの返信
コメントありがとうございました。
「伝言板」はお気に入りの作品で、丁度、新作を書いていたところでした。
シティハンターでお馴染みの伝言板で、新宿に行った時は、探してみたりしましたが、今は全く見なくなりました。
モールス信号への応援コメント
応援コメントのお返事ありがとうございました!
『誰もがひとつは持っている怪談話』は大学時代の体験談だったのですね!その後ショート作品としてウェブで公開となる日が来るとは!
『モールス信号』は最初主人公のお母さんが本当に主人公のためにエールを送ってあげているのかな、と思いましたが「映画なんかで見て、モールス信号がどんなのか知っているだけ」というのは笑ってしまいました。
それから主人公が自分で作り出したということになった?と思ったら、ちゃんと主はいたんですよね。
そしていじめっ子のバイトのいじめもぴたりと止んだオチもあり。
面白かったです!
作者からの返信
コメントありがとうございました。
お母さんがモールス信号を送っている~というオチは一度は考えました。
いじめっ子のいじめを止めさせるにはと考え、オチを考え直しました。
凧への応援コメント
『凧』と”おじいちゃん”と”お年玉”を繋いだストーリーが素敵だな、と思いました!
来年、お年玉がまた本に挟んであるといいですね。(それには凧にメッセージを書かなければならない?!)
作者からの返信
コメントありがとうございました。
コメントをいただいてから随分、経ったのですが「タクシーと幽霊」の新作を書いてみようかという気になりました。
運転手と乗客、どちらを幽霊にするかで、作品を書いて来たのですが、その設定をやり尽くした気がして、一度は完結としました。
改めて考えて、幽霊運転手に乗客という設定を固定して作品を考えてみては?と思い立ち、ポンポンとアイデアが出て来たので新作にしてみました。
雪男への応援コメント
応援コメントのお返事ありがとうございました!
「松原の狐たち」のシリーズまた、楽しみにしています!
「三十年後の君へ」は「三十年後の僕へ」というタイトルが頭に浮かんだのですね?このタイトルでもお話が作れそうですね。
さて『雪男』のお話、雪男も熊も元来のイメージと違っていて、特にクマオ君には愛着が湧きました!(なんとか主人公を食べたいと思っているクマオくんがユーモラスでした!)
熊という動物は、現実には獰猛で人間を襲ったりしますが、絵本やぬいぐるみなどでは可愛らしく描かれたり作られたりして、そのギャップが大きいですよね。
熊もでも本来、餌があれば人間を襲ったりしないのかな、と思ったり。最後の”どんぐりの実をいっぱい持って来よう。”の言葉に癒されました。
勇喜男くんはユッキーが引き合わせてくれたのかもしれませんね。
三十年後の君へへの応援コメント
応援コメントのお返事ありがとうございました!
「カリスマ・バーテンダー」は「松原の狐たち」という昔話が題材になっていたのですね?ネットで調べてみたところ、色々な狐がいて面白そうでした!
三十年後の君へ。という言葉から始まるメールは、昔付き合っていた彼氏から届いたものでしたね。この出だしの文面からもうこの彼の人柄が伝わってきます。
昔別れた理由も実は彼女のためだったわけですが、そこに占い師の存在があったとは、、
そして今もなお彼女のことを気遣ってくれている、、
最後の彼女の気持ち、彼に聞かせてあげたいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
「松原の狐たち」は、まだまだショートショートのネタに出来そうな話があって、興味が尽きません。
「三十年後の君へ」は「三十年後の僕へ」というタイトルが頭に浮かんで、そこから話を練っている内に僕が君になってしまいました。
カリスマ・バーテンダーへの応援コメント
応援コメントのお返事ありがとうございました!
『不知森』の主人公は後から決まったのですね。珍しいパターンかもしれないですね。笑
最初、この女性は何か訳ありなのかな、と思ったのですが、“そういうわけ”だったのか、と、笑
大きな葉っぱにホッコリしました。
狐と言えば『手袋を買いに』という童話を思い出しました。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
「カリスマ・バーテンダー」は「松原の狐たち」という昔話が題材になっている。踏み切りのあたりに住む狐は、雨が降ると人の姿で現れて、男に傘をすすめて話し込み、いつの間にか手土産の寿司などを奪って行く。とても美人なので、知りつつ騙されて悪い気がしないというお話です。
テンガロンハット・クラブへの応援コメント
“テンガロンハット・クラブ”って上手くカムフラージュしましたね!笑
父親のささやかな(?)秘密を知って、そんな父親を懐かしむ息子。
クリスタルムーンを通じて父親と繋がっていることを感じていたいのが伝わってきました。
お父さんもどこかで少しばかり照れ臭くしているかもしれませんね。
線香花火への応援コメント
応援コメントのお返事ありがとうございました!
(ムルチもエースマンも他の作品に登場しているんですね!気になっていたキャラクターでした。笑)
この『線香花火』という作品、素敵ですね!
花火ってやっぱり懐かしいです。子供の頃の記憶がパーっと蘇ってきます。
そして線香花火に火を付けただけでは終わらない、サプライズ!
会話ができたわけじゃない。
なのに、すごく心に伝わってくるものがあります。
読み終わった後のこういう余韻って出そうと思ってもなかなか出せない気がします。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
毎日、わくわくしながら拝見しています(笑)
この作品は、「不思議の国からこんにちは」のトップを飾る「花火」という作品の続編のような位置づけで書いた作品でした。
別府のホテルに宿泊した際に、「花火セット」というのがあって、海岸で花火が出来ました。その時、線香花火を楽しんだことから書いた作品でもありました。
伝言板・この思い、届け!への応援コメント
“ムルチの携帯電話”が決め手でしたね!
こんな携帯電話のケースを使っている人は他にいないような?!
そう言えばこのエピソードのようにまだ駅に伝言板があるところってあるのでしょうか?
どこかでこの二人のように素敵な出会いがあるといいですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
感想を拝読するのを楽しみにしています。ムルチは当サイトの作品にちょくちょく登場する架空のアニメの主人公です。「僕らの胸に」のエースマンも架空の特撮ヒーローとして、いくつかの作品に登場しています。
紙飛行機への応援コメント
応援コメントのお返事ありがとうございました!(『鏡よ、鏡』ですね。ありました!このショートショートが読み終わったら読ませていただきます。)
恋愛物ってどうなるんだろう?!とワクワクします。
二人の想いが紙飛行機の奇跡を起こしたように思いました。
やぶれかぶれで告白したのが良かったですね。
矢張り二人はくっつく運命にあったのだと思います。
紙飛行機って何かいいアイテムだなと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ショートショートはお題を決めてから、話を考えることが多く、この作品は「紙飛行機で何かできないか?」と知恵を絞った作品でした。
昔、昔、アパートの窓から、ぎりぎり同級生の彼女の家が見えていたことから思いついた作品でした。
希望をかなえてくれるものへの応援コメント
これは意表を突かれました!
あなたの希望をかなえてくれるものがあります——
安易に手にできると思いきや、、
奥が深いです!
作者からの返信
コメントありがとうございました。
何も変わったことが起きない作品で、オチを思いついた時には「いける!」と思ったのですが、少々、説教臭い作品になってしまいました。
魔法のショートケーキへの応援コメント
お守り袋に入っていた父親の言葉にぐっときました。
主人公のことを思っていてくれていたのが伝わってきました。
そしてその父親と縁があった人が、大人になって立派になってお店を救ってくれたという。
私もそのショートケーキが食べたくなりました。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
個人的にもお気に入りのエピソードです。特に不思議なことは起きないのですが・
キャプテン・アサヒマチ/台風襲来(後編)への応援コメント
キャプテン・アサヒマチの力って本当にもの凄いんですね!
くれぐれも腰を痛めないように!
(腰をいわせて、というのは方言でしょうか?!)
作者からの返信
コメントありがとうございました。
腰をいわせて~は方言でしたね。すみません。おばあさんの台詞なのでいいかと、全く、気がつかずに使っていました(笑)
キャプテン・アサヒマチ/台風襲来(前編)への応援コメント
キャプテン・アサヒマチのスーパーセンス、すごいです!
台風の中での救出、ハラハラしました!
そうすけはやっぱり飼い主の言葉はわかるんですね。
キャプテン・アサヒマチ/スクール・ウォーズへの応援コメント
キャプテン・アサヒマチの効果は抜群でしたね!
自分が出て行ってイジメを解決するするのではなく、ちゃんとサトシ君を鍛えてあげたところがいいですね。
キャプテン・アサヒマチ/緊急出動への応援コメント
応援コメントのお返事ありがとうございました!
(『不思議の国からこんにちは』の中に風使いの詩を見つけました!このショートショートシリーズが読み終わったらそちらも読ませてください)
人様とお店とどちらが大事なの?と言っていた細君もヒデさんを労っていましたね。
いい夫婦だな、と思いました。
細君あってのキャプテン・アサヒマチですね!
キャプテン・アサヒマチ/サマー・ソルジャーへの応援コメント
蕎麦屋対ラーメン屋という雰囲気になりましたが、そこは細君がしっかりと出てきましたね。笑
元祖キャプテン・アサヒマチはやっぱり頼もしいですね!
作者からの返信
コメントありがとうございました。
オラが町のヒーローをつくろうと思った時、朝日町ってどこにでもありそうな気がして、キャプテン・アサヒマチにしました。
キャプテン・アサヒマチへの応援コメント
今は都会などでは隣近所で助け合うというのが希薄になっているのかもしれませんが、本作品では蕎麦屋のヒデさんが町で困った人を救ってくれるスーパーヒーローということで、人情に厚いこんな人がいる町っていいな、と思いました。
テンガロンハット・クラブへの応援コメント
ふふふ、父親の秘密を知った息子。
娘だったら“キモっ!”てなったかもしれませんが、息子ならなにかしら通ずるものがあるのかも。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
テンガロンハットを使って、何か書きたいと、それだけから考えた作品でした。
確かに息子なら”キモっ!”とはならないかもしれません。
伝言板・この思い、届け!への応援コメント
うわー、素敵な出逢いですね!
魔法のショートケーキへの応援コメント
読むの2回目ですが泣けました。
キャプテン・アサヒマチ/スクール・ウォーズへの応援コメント
手を触れずして相手を倒す。これが真心百万馬力の真髄でしょうか。いいお話でした。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
何故か真心百万馬力を真心一万馬力と書いてしまい、何時も掲載前に修正しています。
キャプテン・アサヒマチ/緊急出動への応援コメント
このシリーズ好きです。
「真心百万馬力~!」
ハリボテ感がいいですね。
キャプテン・アサヒマチ/緊急出動への応援コメント
子どもの列に突っ込む車、最近ありましたね!
奥さんも喜んでくれてハッピーエンド。
良きお話でした♪
作者からの返信
コメントありがとうございました。
そう、最近のニュースから思いついた作品でした。
明日から更新をお休みしますが、来月には再開いたします。
また遊びに来て下さい。
キャプテン・アサヒマチ/サマー・ソルジャーへの応援コメント
巧みな広報作戦に一時は主役の座を奪われそうになりましたが、地道な活動が功を奏し、最後はスーパーヒーローに返り咲きましたね。このシリーズ、面白いです(^^♪
しかし、ヒーローが二人いても別にかまわない気もしますが……
作者からの返信
コメントありがとうございました。
気に入っていただけたようで、こちらも嬉しいです。
真心百万馬力が気に入っており、新作でも書いてみようかなという気になりました。
キャプテン・アサヒマチへの応援コメント
地域限定のスーパーヒーローですね。
よく見ると、胸にはエースマンからもらった地球自衛軍のバッジが……。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
ああ~いいですね。キャプテン・アサヒマチの胸に地球自衛軍のバッジ!
魔法のショートケーキへの応援コメント
先代の人柄が偲ばれ、ホロリとしました。
偉大な父の跡を継ごうと、奮闘する息子。そして挫折。さらなる再生。
いろんな人の思いが、不思議な偶然を呼び、希望へとつながってゆく。
いいお話でした。
編集済
第四章「恋人よ」への応援コメント
とても読み応えのある連作小説でした。
世の中に起こり得る不幸の連鎖を、それぞれの立場から描く発想と筆致が見事でした。
そしてラストシーン、心の声の正体が誰なのか、謎が解けたときの驚きと余韻が、いまも後を引いています。
※恐れながら誤植と思われる箇所を指摘させて下さい。
第二章
「その彼から告発された時」→「告白された時」
「見せつけられては構わない」→「かなわない」
第三章
「カーナビ」→「ドラレコ」?
第四章
「唐突に始まった愛想劇」→「愛憎劇」?
西季幽司さん。
すばらしい作品をありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございました。
気に入って頂けて何よりです。
ショートショートは毒のある方が面白いと思っていたのですが、優しい話が好きな方も多いようで、なんだか嬉しくなりました。
誤植のご指摘もありがとうございました。
早速、修正しておきました。
第四章「恋人よ」への応援コメント
応援コメントのお返事ありがとうございました!
4話目の種明かしで、なるほどそういう繋がりになっていたのか、、!!と思いました!
憑き人の正体もわかりました!
葉月が「私の代わりに亜莉菜を幸せにしてね。」と言ったのは、亜莉菜の想いを知っていたからなのかと思いました。
葉月の優しさを感じました。
『なかよしノート』も再読させていただきました。長山先生の秘密、恐ろしかったです。
ショートのオチにどんでん返しもありましたね!
作者からの返信
コメントありがとうございました。
常に書き直していますので、作品が少しでもよくなれば嬉しいです。
基本的にハッピーエンドが好きなので、葉月が「私の代わりに亜莉菜を幸せにしてね」という台詞を入れてしまいました。
第三章「加害者」への応援コメント
応援コメントのお返事ありがとうございました!
憑き人の声というのは、その人の潜在意識の中にある、その人自身の声なのかな、と思いました。
こんな事故を起こしてしまい、後悔しかありませんよね。しかもハンドルを握っていた友達からは嘘の証言をするように頼まれ、、
葛藤が起きた時、自分の内なる声に耳を傾けることが大切だと思いました。
**************************************
『宇宙の素』、再度読ませていただきました!
オチが随分変わったのですね!
( •ᴗ•)
私が思い浮かべるショートのオチは、皮肉(シニカル)、ホラーめいてゾッとする、感動(心が温まる)、ブラックユーモア、なるほど!というようなトンチが効いている、などです。
『宇宙の素』のオチは最後にピリッと来るものがやや弱い感じがしました。(あくまでも私個人の感想です。)
(^^;)
作者からの返信
コメントありがとうございました。
「なかよしノート」もオチを少し書き直しておきました。
シニカル、ホラー、感動、ブラックユーモア、どんでん返しですね。
星新一先生のショートショートは、そういうので溢れていました。
鍵への応援コメント
応援コメントのお返事ありがとうございました!
ネーミングについて適当につけたということを知って驚きました!
絶対何かこだわりがあって付けたのだと思っていました。笑
そしてこのお話、
あっと驚くラストが素敵過ぎます!!
作者からの返信
コメントありがとうございました。
ラストから逆算して書いた作品ですので、ラストを気に入っていただき満足です。
明日、明後日と久々、温泉につかって、息抜きしてくる予定で、楽しみにしています。