第55話 東の島国の妖怪への応援コメント
まさかの猫又!?
作者からの返信
尻尾が二本にわかれました!
猫又みたいです!!!
とはいえ、猫又という名称が一般に有名になったのが江戸時代らしくて、猫又と聞くと最近の妖怪すぎるって思われるかも?と思って、名称ははぐらかしてます(笑)←気の使い方がおかしい……
第52話 王府の寝台のうえでへの応援コメント
因果応報といったら、それまでなんですかね……
作者からの返信
目が覚めたら、悪いことをした人たちがみんなひどい目に!!!!((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
そうなんですよー。因果応報なんですよー。でも、それで済ますには少し心に引っかかるものがある――そう思ってもらえたら嬉しいなー(●´ω`●)
第48話 後宮の方術使いへの応援コメント
皇后になるだけの力はあったということですね!
作者からの返信
返事がめちゃくちゃ遅くなってスミマセン!((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
淳皇后が水面下で動いていたことが、ここで初めて明らかに!(((o(*゚▽゚*)o)))
さすが、皇后 になるだけのこと、ありますよね☆
第42話 ゆらぐ決意と独占欲への応援コメント
これを世の人は求めているということか🤔
作者からの返信
ついに梅芳が自分に正直になりました!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
>これを世の人は求めている
女の子はこういうの好きなんじゃないかな?
男の子は、たくさんの美女にモテる方が人気だと思います☆
どっちも、夢があって良いですよね♪(●´ω`●)
第37話 逃げたさきで待っていた者への応援コメント
梅芳さんの心にその優しさは沁み渡りますね〜
作者からの返信
今さらコロナに罹ってしまって、返事がめちゃくちゃ遅くなってスミマセン!
武俊煕、いい奴すぎです。
これが物語じゃなければ、梅芳は今すぐに武俊煕を選ぶべきだと思います(笑)
第34話 黒装束の男の正体への応援コメント
武俊煕さんの献身的な姿に心打たれます🥲
作者からの返信
そうなんですよ。
武俊煕、いいやつなんですよ。
なのに、梅ちゃんは武俊煕の望まないことばっかりするんです。でも、武俊煕は助けてくれる――武俊煕、マジで報われてほしいですよね。。。(;´д`)トホホ
第30話 本当の目的の露呈への応援コメント
梅芳さんは真面目だなと思わせてくれますね!
作者からの返信
ですねー。
いろいろしっかり受け止めすぎて、悩みを深めるタイプです。
もっと気楽に生きられればいいんですが、根が真面目なのでできません(笑)
第26話 皇太子と三毛猫への応援コメント
梅芳さんが後宮に入って、不安になるのは私だけじゃないはず笑
作者からの返信
女の園に無断で男が入るわけですから、不安になるのも当然ですよね☆
あとあと、文字付レビュー大感謝です!
スズキチさんからレビューいただいたおかげで、本作のフォロワーさんが何人か増えましたー!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
読みやすいって言っていただけて、めっちゃ嬉しかったです(≧∇≦)vV
第21話 もうひとりの婚約者への応援コメント
呪術は流石に便利というか、危険というか😅
作者からの返信
ですです。
魔法みたいなもので便利だけど、便利がゆえに危険でもありますね。。。((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
第16話 偽夫婦の奇縁への応援コメント
やっと気付いてもらえてよかった!
作者からの返信
お互い知り合いだと気づけました♪
知り合いなら、いろいろ話しやすいし、仕事(師兄探し?)がしやすそうです☆(*´ω`*)
第10話 王府への誘いと師匠の言葉への応援コメント
男であることをどうにも認識させられない笑
作者からの返信
ねー(笑)
男なのに「女の子より美しいし、いいでしょ?」と、弟は意見を曲げません。
ついに言いくるめられ、嫁に行くことに決定です☆(`・ω・´)ゞ
第1話 無限の延命術への応援コメント
こちらの作品にもお邪魔します!
作者からの返信
いらっしゃいませー!
とはいうものの、BLですよ(笑)
大丈夫でしょうか???((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
苦手な人は苦手だと思うので、ご無理はなさらないでくださいね☆
第57話 死を望むほど愛した人への応援コメント
まず……ありがとうございますー!m(_ _)m
34.5話を公開して下さって! カクヨムに書きにきたのに、返信読んでそのまま読みに行って、読み終わって『あぁ…良き✨️✨️』と感動し、その勢いで最終話まで読んでしまいました!←(自分の執筆はどうした!)
あれはカクヨムでは公開できませんね…。でもでも、めっっちゃ素敵ー! 堪能させて頂きました!
ーーそして、普通に感想行きます。
孝王殿下の正体はやはりやはりでしたか!
梅芳さん知らぬうちに師兄に惚れ直していたんですね。
中華BL良きですねぇ(^^) 読んでみたいけど、でも魔道祖師はお高くて変えない(泣)
…いや、話が逸れました^^;
ここ最近読んだカクヨムのBL小説の中では最高です!
師兄と梅芳さんはずーっと両思いだったんですねえ。
嗚呼…二人のどちらかがもっと早く気持ちを…いや、それを言ってはこの感動が台無しになってしまいますね^^;
自作品に取り掛かっているので、書き終わるまでカクヨムではほぼ誰の作品も読めませんが…。書き終わったら、また読みに伺います!
ともあれ、時間がかかってしまったけれど、梅芳さんが幸せになれて良かった!
あ…葉香さんは…(汗)
まあ、相手が梅芳さんが探していた師兄だから良いか! …ってことで許してくれるかな? 葉香さん…。
追伸:個人的に猫又は好きな妖怪です。だからよざくら好きです! 私も使役してみたい…黒い猫又ちゃん…。
長文コメント大変失礼致しましたm(_ _)m
作者からの返信
コメント&お星さま、大感謝!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
>『あぁ…良き✨️✨️』と感動
>勢いで最終話まで読んで
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
こんなコメントいただけて、再公開した甲斐がありました!
重い腰をあげる機会を下さって、こちらこそありがとうございまーす♪ヾ(*´∀`*)ノ
>あれはカクヨムでは公開できませんね…
やはり!
R18内容を書こうと努力した結果なので『公開できませんね』って言われて、めちゃくちゃ嬉しいです(笑)
こんな気持ちになる日が来ようとは、人生って何が起きるか分かりませんね...( = =) トオイメ目
>正体はやはりやはり
>惚れ直していたんですね
状況を察していただけてたみたいですね!
ですです♪
なので、兄弟子を想って孝王の気持ちを受け入れ切れ難くても、結局は彼を受け入れてるも同然な状況でした(〃ノωノ)vV
>魔道祖師はお高くて
海外の本って、そうなんですよねー。。。
漫画もカラーと言うこともあるからでしょうが、お高い。。。
しかもBLは図書館にない場合が多いし、中古本もあまり見かけない。
できるだけ安く手に入れようと思ったら、やはり電子書籍のセールかなー。
メルカリは安いんだろうか???
すみません。答えがでません(笑)
>早く気持ちを…いや、それを言ってはこの感動が台無しに
わかります!
「はやく、くっつけよ!」と思うけど、このジレジレがあるからこそのハッピーエンドだと思うと、急かすこともできない……もどかしいですよね(笑)
>葉香さんは…(汗)
>梅芳さんが探していた師兄だから良いか!
きっと兄弟子だったなら仕方ないって、納得してくれるはず!
ずっと好きだったのを、彼女も知ってますから(●´ω`●)
>書き終わったら、また読みに伺います!
はーい( ´ ▽ ` )ノ
執筆頑張ってくださいね☆
新作、楽しみにしています(((o(*゚▽゚*)o)))
第44話 未来のない恋路への応援コメント
読まずにはいられなかったので、二日続けて読みに伺いましたが…これでは…非公開になってる43.5話…読めないのは生殺し…です(´;ω;`)
いや、無理を言うつもりはないのですが…お気が向いたら、また公開して下さいまし! 作者様…宜しくお願い致しますm(_ _)m
そして、普通にコメント行きます!
孝王殿下…何故に同性同士のやり方を詳しくご存知なのですか…。
もしや、そこも伏線になってるのかな?
梅芳さん…そんな恥じることはないて…葉香さんも『師兄は陽の役割じゃない』って思ってたから、あんなに警戒してたんでしょうから。
しかし、復讐を思いとどまるところまでは行かなかったか〜。
で・も、上手く隠さないと葉香さんに皮下出血のあとがバレちゃいますよ。梅芳さん。
作者からの返信
返事が遅くなりました!
>非公開になってる43.5話…読めないのは生殺し
今さらですが、ポイピクにて43.5話の公開を再開しました☆(`・ω・´)ゞ
わたしの近況ノート(https://kakuyomu.jp/users/babibu/news/16818622177657351772)で閲覧方法を公開したので、お時間があれば読んでやってください♪
>何故に同性同士のやり方を
>そこも伏線になってる
するどい!
もしそうだとしたら――どんな状況なのでしょうね?
今後の展開で分かるかもしれません( *´艸`)☆
>葉香さんも『師兄は陽の役割じゃない』って思ってた
笑いました!
たしかに、そうですよね!
キスマークがないか、めっちゃジロジロと葉香が見てたシーンがありましたもんね(≧∇≦)
>思いとどまるところまでは行かなかった
残念ながら、復讐はする気みたいです。。。(;´д`)トホホ
でもでも、本作はハッピーエンドの予定なので、どうやってこのピンチを乗り切るんだろう?くらいの軽い気持ちで今後の展開もご覧いただけると嬉しいです♪ヾ(*´∀`*)ノ
第43話 梅芳のふたりの想い人への応援コメント
コメント欄盛りがってますねぇ…支部にあると言う43.5話を根性で読みに行こうとしたのですが…探し出せなかったです(残念)
そして普通に感想行きます。
梅芳さん自分が攻めだと思ったのか…梅芳さんったら天然なんだから(*´艸`*)
孝王殿下…優しく気づかせてあげてね♪
さて続きは…また近いうちに読みに伺います(^^)
作者からの返信
>43.5話を根性で読みに行こうと
期間限定で公開してたんですよー。
また公開してもいいんですが管理が面倒で公開できてません。。。←正直すぎる……
>梅芳さん自分が攻めだと思ったのか
ですです(笑)
年上だから、自分がリードしなきゃと思ったものの……リードされてしまったみたいです(〃ノωノ)vV
第42話 ゆらぐ決意と独占欲への応援コメント
え…と、私も、『キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!』 ってコメント書こうと思ったんですが、ここのコメント欄の盛り上がりに圧倒されました…と言うか、私としても待ち望んでいた展開です!
梅芳さん…やっと…やっとなんですね!!
良し! このまま流されて復讐も忘れてしまいなされー!!
葉香さんも命を捨てずに済んだんだから…と言いたいところですが^^;
このまま梅芳さんが流されちゃったら葉香さんが怒りに燃える姿が想像出来てしまう…葉香さん…兄弟子の幸せを願ってあまり怒らないでね…。
作者からの返信
>盛り上がりに圧倒され
(笑)
ねー!( *´艸`)
これ見る(読む?)ために、BL小説読んでるんですもんね☆
>梅芳さん…やっと…やっとなんですね!!
お待たせしました♪(≧∇≦)
>復讐も忘れてしまいなされ
ですね!
このまま忘れて幸せになってほしい!!!
ところですが……
>葉香さんが怒りに燃える姿が想像出来て
そうなんですよー。
葉香にも復讐するって言っちゃったので……
この事態をそう収拾するんでしょう!!!!((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
第41話 後悔しない選択への応援コメント
梅芳さん…仇討ちを考えますか…それも良いと思うけれど…自分の気持ちに答えは出さないとだと思いますよ…。
あ、カクヨムでは上手く行ったらナツガタリに参加したいと思います(参加できても、締切りギリギリになるとは思いますが(汗)
作者からの返信
>自分の気持ちに答えは出さないと
ですねー。
そうして欲しいところですが、兄弟子の遺体(魂のない体?)を見て、気持ちが仇討ちに向いてしまってるみたいです。
なかなか、詰んでます。。。(;´д`)トホホ
とはいうものの、この辺りの気持ちの整理も今後の展開でつく予定がありますので、お楽しみにーヾ(*´∀`*)ノ
>上手く行ったらナツガタリに参加したい
そうなんですね☆
上手くスケジュールが合いますように!
参加されたら、読みに伺いますねー(*^▽^*)
第40話 そばにいてほしい人への応援コメント
梅芳さん…流されてしまいなはれ…(個人的には)きっと悪いことにはならない気がするから…。
作者からの返信
>梅芳さん…流されてしまいなはれ
ですね!
これが現実なら、わたしもそうアドバイスします(笑)
おっしゃるとおりで、ぜったい悪いことにはならないですもん!(((o(*゚▽゚*)o)))
>活動休止中・上手く行ったら今年
お名前が少し変わってる!
書くに復帰するかも?ということかな?
だったら嬉しいですー♪( *´艸`)
第39話 結果と過程への応援コメント
十才以前の記憶がない殿下。氷室にあった兄弟子の身体…なんとなく似ている二人…も、もしやーー!?
作者からの返信
>なんとなく似ている二人…も、もしやーー!?
なんだか一本の線に繋がってきた予感がしますよねー☆( *´艸`)
第38話 偽夫と妹弟子の対立への応援コメント
葉香さん…助けて貰ったんだから怒らないで…(汗)
作者からの返信
兄弟子が武俊煕の毒牙にかかってしまいそう!((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
ってな感じで、助けてもらったにもかかわらず、葉香は武俊煕を警戒しまくりです。。。(;´д`)トホホ
第57話 死を望むほど愛した人への応援コメント
読了しました!!! めちゃくちゃ面白かったです (〃▽〃)
あとでレビューも書かせていただきますね。
梅芳さんと柳毅さん、十五年前から両想いだったのですね。私の大好物、両片想いというものでしたか (*´∀`*)
十五年前と同様に赤い布で覆われ、梅芳さんが十五年前と同じ台詞を口にするラストシーン、美しくて決まっていました。二人の未来に幸あれ! です。
梅奚さんがちゃんと想い人と結ばれたのもよかったです。やっぱり実は柳靖さん、娘思いのいいひとでしたね (*ˊᗜˋ*)
玥淑妃が柳毅さんの肉体を隠していたとわかったときには、「あれ? じゃあ皇后様は悪いひとじゃなかったのかな?」と思いましたが、やはり相当手を汚してしまっていましたね (・∀・; ) これからどれほど徳を積んでも、死んだら地獄行き確定…… ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
でも、巨大化したよざくらちゃんはもふもふしたいです! 猫又でもかまわない……むしろ尻尾が二本あるなんて可愛さ倍増です!
作者からの返信
>読了しました!!!
最後まで読んでくださって、文字つきレビューまで下さって、大感謝でーす(((o(*゚▽゚*)o)))
>十五年前と同様に赤い布
>十五年前と同じ台詞
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
気づいてもらえて嬉しい!
Z級サメ映画の特徴を的確に捉えられてるし、ハルさんの読解力には脱帽です(≧∇≦)
そうなんですよー。
冒頭の赤い布のシーンで、ふたりが結ばれるのは決まってました。運命の恋人です(●´ω`●)
>柳靖さん、娘思いのいいひと
お兄ちゃんには甘えっぱなしですけど、娘には優しいお父さんでした☆
メリハリありすぎですね(笑)
>徳を積んでも、死んだら地獄行き確定
ですです。
皇后様の向上心(?)が諸悪の根源です。なので、きっと地獄行きでしょうねー。
>巨大化したよざくらちゃんはもふもふしたい
ですねー!
皇后様のペットじゃなければ、マスコットの座も夢じゃなかったですから!!!
>男の娘も大好き
( ゚д゚)ハッ!としました。
そういう見せ方もできますよね。
今度、イケメンに女装させるときは、男の娘っぽさを醸しだす描写とか入れてみたい( *´艸`)♪
レビューで梅靖や葉香、曲蘭にも言及してくださって、彼らがしっかり爪痕を残せてるって分かって嬉しかったです♪ヾ(*´∀`*)ノ
たぶん、これがお好きならきっと本場中国の中華BLも楽しく読めると思うので、機会があれば一度、本場の作品にも触れてみてください☆(オタクなので、布教活動しがち……)
第51話 救うべき人への応援コメント
夜桜ちゃん、やはりただの猫ではなかったですね!
それにしても、皇子殿下に柳毅の魂が……というのには驚きました ∑(゚Д゚;) 全く読めなかった……見事な謎解きでした o(≧▽≦)o
はじめはしつこいと思ってしまっていた曲蘭も(すみません ^^;)、だんだん可愛く見えてきました (*´∇`*)
作者からの返信
>やはりただの猫ではなかった
ときどき登場していたのは、偶然ではありませんでした!(((o(*゚▽゚*)o)))
>驚きました ∑(゚Д゚;) 全く読めなかった
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
冒頭で「こんなこともあるかもよ?」と示唆した後、「だれも気づかないで! なんなら、忘れて!」と祈りながら書き進めた甲斐がありました(笑)
驚いてもらえて、うれしい♪ヾ(*´∀`*)ノ
>だんだん可愛く見えて
こう思ってくださる方、わたしの想像以上に多いみたいです(笑)
しつこさが子供っぽいからかな? 読んでるうちに、曲蘭の親や兄、姉みたいな気持ちになるのかも???
第44話 未来のない恋路への応援コメント
おおおっ、これは非公開部分が読みたくなります!!!(ひょっとして、別サイトに投稿されているのでしょうか?)
自分が年上だから陽の役目を果たさなければ……と意気ごんでいたのに、皇子殿下のテクニックに翻弄されて結局陰になってしまう梅芳さん、可愛すぎでした (〃▽〃)
梅芳さんは二度と会えない覚悟をしているのに、皇子殿下は明日中一緒に過ごすのを楽しみにしているというのがまた、切ないですね 。°(°´□`°)°。
作者からの返信
>非公開部分が読みたくなります
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
嬉しいコメントありがとうございまーす♪ヾ(*´∀`*)ノ
残念ながら、管理が面倒で(!!!)マジで非公開なんです(笑)
>意気ごんでいたのに
そうなんですよー!
がんばる気満々だったんですけど……皇子に可愛がられてしまいました(〃ノωノ)vV
皇子、なかなかのテクニシャンです(笑)
>二度と会えない覚悟
>一緒に過ごすのを楽しみ
ここを拾ってもらえて、またまた嬉しい!!!(((o(*゚▽゚*)o)))
梅芳と皇子は身体的には結ばれましたけど、じつはすごくすれ違ってます。。。(;´д`)トホホ
こんな二人に、ハッピーな未来はやって来るのでしょうか???((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
第57話 死を望むほど愛した人への応援コメント
終わっちまったか・・・。
完結おめでとうございますで、お疲れ様ですん。
これがワイの初BLか・・・。
おかげで他のBL作品にも目を通すようになっちまったぜどうしてくれる?
最初の段階で、こんなものか、と思わせてくれたらコンナにならんかったのにw
本当にありがとうございますBL師匠。
最近、バリタチという言葉を覚えましたw
アニキと梅芳ちゃんが両想いで結ばれて。
非常に綺麗なハッピーエンド。誰もがこの結末を望み、それを逆張り仰天させることなくしっかり提供する。
結婚式場から飛んで来た、赤い布の中で人知れず結ばれる二人。
いい演出っすねw
非常に興味深く、堪能させて頂きました。
アタイに新たな景色を見せてくれてありがとうです~^q^
PS:わたしのバチクソキモイコメントに寛容な対応をしていただき、ありがとうございます。深く感謝m(__)m
作者からの返信
>終わっちまったか・・・。
最後までお付き合いくださって、大感謝!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
>これがワイの初BLか・・・。
光栄すぎる!!!
>他のBL作品にも目を通すように
個人的には中国のBLがおススメ☆
めちゃくちゃ考えさせられる話が多いので♪
>バリタチという言葉を覚えましたw
BLを読みだすと、新しい言葉がいっぱいですよね☆
わたしも、知らなくてもいい言葉を覚えまくってます(笑)
>赤い布の中で人知れず結ばれる
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
冒頭にも似たシーンがあって、このシーンを読めば「落ち着くところに落ち着いたんだな」ってわかる話にしたつもりでした(●´ω`●)
なので、ここを言及してもらえて嬉しい!!!!
なかなかハードルの高いジャンルでしたでしょうに、最後までお付き合いくださって、こちらこそ本当にありがとうございました<(_ _)>
最後になりましたが、活字動画を後追いで読んでます。
ドラクエもロックマンも、プレイ画面が目に浮かぶようで、すっごく楽しいです♪
配信、がんばってくださーいヾ(*´∀`*)ノ
第26話 皇太子と三毛猫への応援コメント
毎日楽しく拝読しています (*ˊᗜˋ*)
柳毅を想って捜しつづけながらも、少しだけ殿下にもときめいてしまう梅芳……尊い! 美味しい! 最高です o(≧▽≦)o
なお、「三毛猫は中国では珍しいのかな?」と思ってChatGPTに質問してみたら、「日本ほどよく見かけるわけではありません」という答えが返ってきてビックリしました Σ(,,ºΔº,,*)
国によって、メジャーなねこの模様にも違いがあるのですね。
もっともこのねこさん、珍しいのは毛皮だけではなさそうですが……。
作者からの返信
>毎日楽しく
ありがとうございまーす!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
とっても光栄です。
>梅芳……尊い! 美味しい!
二人の魅力的な男性の間で、今後の展開でも悶々とします( *´艸`)☆
>ChatGPTに質問してみたら
なんでも答えてくれますよね☆
とくに、外国の事情を尋ねるの便利ですよね!
自分で調べると、言語の壁画……( ̄▽ ̄;)
>国によって、メジャーなねこ
ペットショップとかは原産地の表示もあったりしますけど、国によって毛並みも大きさも違ったりしますよね☆
国によって好まれる猫の種類がちがうのかも???
>このねこさん、珍しいのは毛皮だけではなさそう
するどい!
今後の展開に関わってくるかも???(((o(*゚▽゚*)o)))
第9話 兄と弟の因縁への応援コメント
babibu様、初めまして。ハルと申します。突然のコメント、失礼いたします。
中華風ファンタジーBL、ずっと興味あるジャンルだったのですが読んだことはなく、こちらの御作が初めてとなります(推し作家様のレビューを読んで参上しました!)。
展開も面白く、文章も読みやすく、愛するひとを15年も追いつづける梅芳さんの一途さがいとおしいです (,,^_^,,)
梅靖さんのキャラもいいですね。とんでもない無茶ぶりをしてはいますが、小奚さんを愛していることは伝わってきますし、あまりにも無茶すぎるのでかえって憎めないです (*´▽`*)
作者からの返信
はじめましてー!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
コメント、大感謝です☆
>興味あるジャンルだった
そうなんですね!
中華BLによせて書いてるつもりなので、たぶん雰囲気は味わってもらえるかと思います☆
人気の作風は、恋愛、ミステリー、地獄展開があって40~50万字。ちなみに、本作は13万字くらいに押し込めたので中華BLの好きな要素を詰め込んだダイジャストみたいになってます(●´ω`●)
もし、お気に召していただけたなら、ぜひ本場の小説も読んでみていただきたい!!!←布教(笑)
>無茶すぎるのでかえって憎めない
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
梅靖、気にいってもらえて嬉しいです(≧∇≦)vV
年頃の娘のいるおじさんですが、甘え上手ですよね(笑)←こういう歳のとり方をしたい♪
追伸:
先日『繋がれたのは、汝かそれとも』をこっそり読ませていただきました。
想い人を鎖と快楽で繋いでおくしかない主人公の心情、尊かったです!!!
第53話 事件は終わっていないへの応援コメント
アニキ、武俊煕の時の記憶あるっぽいな。
武俊煕に嫉妬でもしとるんか・・・w
となると、梅芳ちゃんはアニキに、その熱い想いを証明せねばならないわけであるからして。つまり―――陽キャ梅芳ちゃん爆誕!!
アニキがわからせられる!?
―――と、ちゃんと妄想そうしました。ええ。(`・ω・´)キリッ☆
作者からの返信
>武俊煕の時の記憶ある
ですです!
何をしでかしたか、もちろん覚えてますよー(〃ノωノ)vV
>その熱い想いを証明せねばならない
そうであってほしい!
で、陽キャで積極的な梅芳になって欲しい!!
武俊煕が柳毅と分かって、ギクシャクしてますが変化を期待したいですよね☆
第52話 王府の寝台のうえでへの応援コメント
あーん! 玥淑妃さまが〇んだ!
せっかく推すってきめたのに~!
うっうっう…ひどいよお…ふえーん!!
生き還りますよね? ね? ね? ……泣いてやるぅ。
玥淑妃さまあっ! 〇んじゃ嫌だああああああっ!!
師匠のカバ! えーん!(´;ω;`)
PS.もうすぐ完結してしまう・・・(´・ω・`)
上記のはジョジョネタですので、気にしないでくださいw
作者からの返信
>玥淑妃さまが〇んだ!
残念ながら、この事件の犯人だったので……(T_T)
(ここで生き残ったとしても、皇帝にしれれば死罪だったはず)
梅靖は最後まで生き残るので、ご安心ください(*^▽^*)
>ジョジョネタ
たしかに、こういうシーン見たことある!!!(笑)
編集済
第50話 得る者、失くす者、願う者への応援コメント
>ふたりでいっしょに楽しく暮らすのよ!
この台詞だけ聞くと、玥淑妃さまがすごく子供っぽくみえる。まあ、それを想定の台詞選びなのだろうが・・・可愛すぎるw
しかし、武俊煕に向いた梅芳ちゃんの気持ちはどうなるのだろう?
私は、同じ体でもアニキと武俊煕は別人という認識なのだが、その辺りはどうするんやろ? 気になるぜ。
作者からの返信
>すごく子供っぽくみえる
するどい!
柳毅が『年若かったあなた(玥淑妃)』を不憫に思うくらいのなので、かなり若くして結婚してます。
いいとこのお嬢さまが人生経験をたいして積まないまま、しかも精神が壊れ気味なので……実は十代の女の子くらいの精神年齢です。。。(;´д`)トホホ
>梅芳ちゃんの気持ちはどうなる
ですよね!
この辺も、もちろん今後の展開で語っていきますよー♪(((o(*゚▽゚*)o)))
第49話 柳毅の身におきたことへの応援コメント
だめだw おもろすぎるw
な、なんだってー!! の連続w
この回だけで、3回、な、なんだってー!! と画面の前でリアクションしましたw
まるで自分がこの現場に居合わせているかのようで、めっちゃ楽しいw
作者からの返信
>な、なんだってー!! の連続w
第1話のタイトルにもなっていた『無限の延命術』がようやく火を噴きました(笑)
おかげで、いろんな事実が明らかに☆(((o(*゚▽゚*)o)))
>この現場に居合わせているかのよう
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
すごく光栄なコメント!
ありがとうございまーす♪ヾ(*´∀`*)ノ
第48話 後宮の方術使いへの応援コメント
おもしれーw
ビックリ人間オンパレードw
>魂魄のない体をあやつるなど造作もない
造作もないんだw
玥淑妃さまがサイコー過ぎるw
この人の台詞、感情込めて声に出すのおもしろすぎるw
たぶんこの作品で、梅靖の次に推すお方だわw
ああ、玥淑妃さま・・・
作者からの返信
>造作もないんだw
それが旅の方士の仕事なので☆(第12話)
>感情込めて声に出すのおもしろすぎる
淑妃なんて名前なのに、この人が本作のなかで一番感情的です(●´ω`●)
というか、もうお分かりかもだけど、若干(?)精神が壊れ気味です。。。(;´д`)トホホ
>梅靖の次に推す
梅靖がのほうが上なことに、驚きました(≧∇≦)
梅靖がかなり印象に残ってるみたいで、嬉しいです♪
第47話 仮氷室の管理者への応援コメント
まさかアニキが武俊煕に憑依合体していたのか!?
そして、傀儡子なのか!? そうなのかあるるかーん!!
作者からの返信
>アニキが武俊煕に憑依合体して
なんだかそんな雰囲気ですよねー。
次話でもう少し詳しく語られると思うので、ネタバレ回避のためにも今はお口チャックしておきます(((o(*゚▽゚*)o)))
編集済
第46話 梅芳の推理への応援コメント
妻殿じゃなくなったな。
そういうことやな( ̄ー ̄)ニヤリ
それはそうと、もうやめて梅芳ちゃん!
恥ずかしくて見てられないよう!
感情に任せて宣ったあげく・・・かっこわるい!
勘違いでしたテヘペロでは済まされんぞ!
作者からの返信
>妻殿じゃなくなったな
いろいろあったから、もう妻殿なんて行儀のいい呼び方はしません( *´艸`)☆
>テヘペロでは済まされんぞ!
笑いました!(≧∇≦)
こんなコメントをくださるということは、梅芳ちゃんの推理に不安を覚えてくださってるんですよねー(●´ω`●)
間違ってるとしたら……こんなに恥ずかしいシチュは、なかなか無いですよね!(笑)
第57話 死を望むほど愛した人への応援コメント
えんだあああ!
最初から両想いだったとは^^;
つまり、柳さんは、そういう意味でも玥淑妃の想いは受け取れなかったんですね。
すると、梅ちゃんと結ばれた時のことも、彼にとっても望むところだった……^^;
凄い展開です!
面白かったです。
完結、お疲れさまでした。
……あ。
そして葉ちゃんは、やっぱり、超葉ちゃんになるんですね(笑)
ではではノシ
作者からの返信
>最初から両想いだったとは^^;
ですです(笑)
記憶はないけど、皇子が梅ちゃんに好意的だったのは、もしかしたら記憶の奥底に梅ちゃんへの愛情が残っていたからかもしれません( *´艸`)☆
だとしたら……
>玥淑妃の想いは受け取れなかった
絶対無理でしょうね。。。
玥淑妃、気の毒な人( ̄▽ ̄;)←でも、自分の欲に他人も巻き込んでるから自業自得。
でもって――
>彼にとっても望むところ
そうなんです!
欲しいものを手に入れただけ。彼にとっては、めっちゃハッピーな出来事でした( *´艸`)♪
>凄い展開です!
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
ラストの展開に驚いていただけたなら、がんばった甲斐がありましたー♪ヾ(*´∀`*)ノ
>葉ちゃんは、やっぱり、超葉ちゃん
残念ながら(笑)
ごめんね。葉ちゃーん!!!!(ノД`)・゜・。
最後になりましたが、文字付きレビューもくださって、大感謝です☆(`・ω・´)ゞ
>想い人と孝王の間で揺れ動く――それが尊い
>(力説)
そうなんですよ!
分かっていただけて、めちゃくちゃ嬉しい♪°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
こういうのが尊すぎて――中華BLにハマってしまってます(〃ノωノ)vV
まさか、自分がBLを書く日が来るとは……尊いって気もち、侮れませんよッ!!!!(力説)
最終話までお付き合いくださって、本当にありがとうございました!<(_ _)>
第56話 皇后のこわいものへの応援コメント
無敵の皇后も、死とその後のことだけは怖かった。
孝王をめぐる事件の関係者を始末するのはいいけど、方士たちを殺めるのはアカンかった、と。
方士となると、不老長寿とかそういうのに絡んでいそうですから、殺せなかったのかもしれません。
現に孝王が柳毅の「転生」した姿だし、それを利用すれば、死から逃れられると思ったのかも。
姪っ子がハッピーマリッジなのに、蘭ちゃんが引きこもりなのは哀しいですね。
想いを遂げたのと、遂げられなかったのと……この差は大きい。
このふたりを知り、みずからも想いを抱くことの重さを知る梅ちゃんなら、なおのこと心に響いているのかも。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
>死とその後のことだけは怖かった
ですです!
実はメインストーリーと同時に皇后さまの死も迫ってました!
死ぬなんて想像もつかなくて、皇后さまは戦々恐々です((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
>不老長寿とかそういうのに絡んでいそう
殺してしまうのは、ちょっと勿体ないですよね(笑)
とはいえ、柳毅は修行でこの状況を手に入れたので、皇后さまには時間的に無理っぽそうです。。。(;´д`)トホホ
>このふたりを知り、
するどい!
そういうことですねー(●´ω`●)
姪っ子と蘭ちゃんの状況、そして自分の状況。そう言った諸々の結果を総合的に考えた結果、梅ちゃんも何かを掴んだかもしれません♪
第55話 東の島国の妖怪への応援コメント
ニャンということでしょう。
あんなにかわいかった猫ちゃんが……猫又に!
っていうか、このかーちゃん、ある意味真犯人なのに、何というか凄い度胸と頭ですね^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
>猫ちゃんが……猫又に!
やはりただの猫ではありませんでした!\(◎o◎)/!
>ある意味真犯人なのに、何というか凄い度胸と頭
皇后の座に登り詰める女だけあるというべきか……恐ろしい人です。。。((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
ただ、そんな彼女にも怖いものがあるみたいです。。。
第54話 いまだ明らかにならぬ謎への応援コメント
皇后が武俊煕を「武《たけし》!」って殴って終わりかと思っていたら……^^;
何やら凄いことを言い出して来ました。
人のくさびがどうこう……って、ニャンてことを言い出すんでしょう^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
>何やら凄いことを
とばっちりを受けた可哀想な被害者――かと思ったら、「わたしもまったくの無実ではない」とか言いだしました。。。( ̄▽ ̄;)
>ニャンてことを言い出すんでしょう^^;
ねー!
ニャンだか、きな臭さが再燃し始めました。
こんなところで新事実なんて、しっかり終われるのか????((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
第45話 皇后をかどわかすへの応援コメント
梅芳ちゃんのもはや愛嬌とも取れる視野狭窄芸はいつもの通りとして。
この兄妹弟子二人のヌケッぷりがもはや愛おしいw
素人の接近を許すとは何事かーw
ドリフのコント張りのお約束に安心感すら覚える。
作者からの返信
>愛嬌とも取れる視野狭窄芸はいつもの通り
バレてますね!
そうです。
猪突猛進、自分の考えが正しいと思い込んでどこまでも進んでいく。それが、梅芳ちゃんです(笑)
>ヌケッぷりがもはや愛おしいw
ですねー!
詰めが甘いんですよ!
でも、死も覚悟してやって来てるので、目的優先。詰めの甘さは、スピードでカバーする気満々です(((o(*゚▽゚*)o)))
>お約束に安心感すら
するどい!
ですです。これは、もはやお約束の展開なのです(笑)
これのおかげで、関係者が一堂に……
第44話 未来のない恋路への応援コメント
ふう。数日おいたのは正解だった。
あのテンションのままだったら、精査もせずにあまりにもレべチでアレすぎるコメントをぶちまけていただろう。
描写筋肉マッスル過ぎますよぅBL師匠w
あれだけジェラってた曲蘭ちゃんに対し、余裕とも取れる気遣い思考。梅芳ちゃんの面構えが違うw
陰と陽は表裏一体。梅芳ちゃんが陽キャになって陰キャの武俊煕に手ほどきするのは、もうちょい先なのだろう。
作者からの返信
>数日おいたのは正解だった
(笑)
そうかも( *´艸`)
つづけて読むと、妄想がはかどりすぎるかもしれません。慣れてないと、厳しい戦い(読書体験)になっていたかも???
>余裕とも取れる気遣い思考
ですね!
梅芳ちゃん、曲蘭ちゃんには想像もつかない体験を済ませましたから(笑)
>梅芳ちゃんが陽キャになって
ですねー。
そんな心持ちで、事におよべる未来が来て欲しい!!!!
そういうシチュエーションを、わたしも見たい!!!←自分の欲望に忠実
第53話 事件は終わっていないへの応援コメント
せっかく再会した二人なのに……。
と思ってたら、肝っ玉かーちゃんナイス!
でもなんで助けてくれるのか……^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
>かーちゃんナイス
>でもなんで
ですね!
皇后さまはとばっちりを受けた被害者です。
梅芳たちに温情をむける理由がありません。
めちゃくちゃ優しい人……にも見えないし(笑)
へんですよねー。。。( ̄▽ ̄;)
第52話 王府の寝台のうえでへの応援コメント
やっとお互いがお互いを認識して、という一時なのに。
まあ、悪人とはいえ、あんなに死んでいたら、しんみりしてしまいますよね。
で、下手人を切り裂いたのは、何者なのかにゃあ^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
>お互いを認識して、という一時なのに
再会を喜んでばかりもいられない現実が出てきました。。。(;´д`)トホホ
なぜか李薫児が亡くなってしまっています……((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
>何者なのかにゃあ^^;
ねー!
にゃんだか、雲行きが怪しいですにゃん!!!(笑)
第51話 救うべき人への応援コメント
見た目や体じゃない。
……すんごい殺し文句^^;
これには梅ちゃんもイチコロ(笑)
しかしまた猫。
ホント、いったい何者なのか……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
>見た目や体じゃない
体は武俊煕で柳毅とは違うけど、なんだかんだ惹かれて色々してましたからねー( *´艸`)☆
梅芳が好きなのは、おそらく師兄の精神性なのかと!!!←力入りすぎ(笑)
>しかしまた猫。
そろそろ猫の事情が見えて来そうです(((o(*゚▽゚*)o)))☆
編集済
第43話 梅芳のふたりの想い人への応援コメント
・・・ふう。ちょっとだけ冷静になれたぜ。
経典(エロ本)知識で挑む梅芳ちゃんがおもろいw
・・・大丈夫かわたくし?
今後の人生で〝経典〟という単語に出くわした際、「ああ、エロ本ね」とトチ狂ったことを考えそうだw
43・5……いや、よそう。
思考回路はショート寸前だぜ。
頭を冷やそう・・・
作者からの返信
>経典(エロ本)知識で挑む
中国には、マジでエロについて真面目に解説する古い経典があるみたいなんですよ(白目)。
はじめて耳にした時は、何の冗談かと思いました(笑)
>単語に出くわした際、「ああ、エロ本ね」と
わたしも、しばらく経典と耳にするたびに思いだしてたので、人のことは笑えません。。。(〃ノωノ)
第42話 ゆらぐ決意と独占欲への応援コメント
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
っしゃおらあ!!
こいつを待ってたんだよぶらっしゃあ!!
BL師匠、わたくしがこいつをどこで読んでるかご存じか!?
図書館だよ!!
真面目な純学生や、新聞をスクラップするご老体に混じって、一人キモいやつがPC画面にニヤついてるんだよ!! TPO警察はよ!
曲蘭ちゃんよ。
悪いがお子様はとおせんぼだ。
だまってお部屋でぬいぐるみでも抱いておねんねするんだな!!
扉一枚向こうで行われる情事。最高だぜ!
そのまま舌先で歯並びまで把握されちまいな!
一度、曲蘭ちゃんに向いた意識を、力づくで自分に向けさせる梅芳ちゃん。
見事なキャラ演技。トーク力雑魚な梅芳ちゃんというキャラをここまで積み上げてきたからこそ、この突飛な行動に説得力が生まれている。うまいなぁ。
ふと思ったですが。
男女のキスの場合、男は女性の唇にひんやりした冷たさとやわらかさを感じると思われる(女の方が体温が低いから)。
男同士の場合は、もしかしたら女性とする場合よりも唇の温度はあったかいかも。
・・・とか考えてしまった。図書館で。
作者からの返信
>こいつを待ってたんだよ
ついに、きましたー!!!!!(笑)
お待たせして、申し訳ない!!!!
>図書館だよ!!
めっちゃ笑った!!!
図書館でBL小説を読む――シュールすぎてビックリでした!\(◎o◎)/!
>悪いがお子様はとおせんぼだ。
ですね☆
およびじゃないです(笑)
>扉一枚向こうで行われる
いいですよね!
見つかるか見つからないか、ギリギリの感じが!!!
ドキドキします(〃ノωノ)vV
>ここまで積み上げてきたからこそ
ですです!
自分の気持ちを言葉にしきれないからこその、この行動です(〃ノωノ)vV
おっしゃるとおりで、このシチュで納得感をだすには、積み上げが必要ですねー(●´ω`●)
>女性とする場合よりも唇の温度はあったかいかも
なるほどー!
そこまで考えたことなかったけど、どこか(おそらくBL)で使えそうな気がする。図書館から(笑)の素敵な示唆、感謝です☆(`・ω・´)ゞ
第49話 柳毅の身におきたことへの応援コメント
梅ちゃんが変声器(?)を使って、「眠りの柳師兄」が推理してくれると思ったのに^^;
しかしこん中でまともだったのは蘭ちゃん、葉ちゃん、かーちゃんだったんですね……。
見事に引っかかってしまいました^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
返事が遅くなって、すみませーん!\(◎o◎)/!
>「眠りの柳師兄」が推理
笑いました( *´艸`)
こんな話でも、面白そう!!!(((o(*゚▽゚*)o)))
>見事に引っかかって
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
誰が犯人かをしっかりと隠せてたみたいで、ホッとしました( *´艸`)☆
とはいえ、まだ解けてない謎(猫とかww)もあるので、つづきも読んでいただけると嬉しいでーす♪ヾ(*´∀`*)ノ
第48話 後宮の方術使いへの応援コメント
皇后の、ピンチをチャンスに切り替える度胸と頭がヤバイ^^;
肝っ玉かあちゃんと呼ぶべきなのか。
一方で梅ちゃんは想い人の抜け殻(?)を前に弱弱^^;
せっかく護符をスタンバイした葉ちゃんがカワイソス……。
孝王、ここで「記憶」が!?
ああ、だから曲蘭に「あげられない」のか……^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
>肝っ玉かあちゃんと呼ぶべき
するどい!
そうなんですよー。さすがは皇后になるだけのことある人物です☆
今後の展開でも活躍するので、お楽しみに―♪ヾ(*´∀`*)ノ
そんな強い皇后とは違って……
>抜け殻(?)を前に弱弱^^;
ですです(笑)
梅芳は未練たらたらです。。。(;´д`)トホホ
>護符をスタンバイした葉ちゃん
わたしも、葉ちゃんの行動は正しいと思います(笑)
>だから曲蘭に「あげられない」のか
気づけていただけたみたいですね☆( *´艸`)
次話で正解発表です♪
第44話 未来のない恋路への応援コメント
事後。
でもその描写が、「最中」の激しさを物語る……^^;
梅ちゃん、あんだけ序盤はツンツンしておいて、ここに来て攻めなければと健気に頑張って、それなんですけど、結局孝王に……^^;
しかも柳の兄貴のことを考えちゃ駄目とかそんなこと思いながら、ことに及んでいたんだろうなぁと思うと……尊いですね。
って、梅ちゃんはもう最後だからと頑張っているんだけど、孝王としては、そんなに自分のために頑張ってくれるんだと思ってるんだろうなぁ(遠い目
面白かったです。
また、拙作へのレビュー、ありがとうございます。
歴史ものって、とっつきにくい印象がありますので、いかにその印象を乗り越えて、読んでいただくかに心を砕いています。
ですので、そこをお褒めいただき、嬉しい限りです。
ミステリの要素も、ミステリが好きなんで、頑張って書いてみました^^;
そしてミステリ要素以外も楽しめるとおっしゃっていただき、作者冥利に尽きます!
ありがとうございました。
作者からの返信
>描写が、「最中」の激しさを
ですね!
かなり激しかった模様です!!(〃ノωノ)vV
>もう最後だからと頑張っている
>自分のために頑張って
ひゃー!
ここまで読み解いていただけるとは!!!!
そういうことですよねー( *´艸`)vV
お互いに納得して事に及んでるのに、思ってることがすれ違ってます。。。(;´д`)トホホ
……こういうの、大好物なんです!!!(〃ノωノ)vV
>ミステリ要素以外も楽しめる
歴史もの初心者としては、ここがとっても良かったです!
本当に歴史上の人物の人間関係とか知らなかったんですけど、自分の知識不足が気にならなかったですもん☆
これなら歴史ものも楽しく読めるって思いました(●´ω`●)
こちらこそ、面白い作品をありがとうございます♪
第43話 梅芳のふたりの想い人への応援コメント
あ、ありのままに起こったことを話すぜ!
梅ちゃんが攻めていると思ったら受けていた。
超スピードとか催眠術とかチャチなもんじゃない、もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ^^;
……やっぱり超葉ちゃんが爆誕しそう(笑)
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
>攻めていると思ったら受け
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
状況がしっかり伝わってて、うれしい!!!!
>催眠術とかチャチなもんじゃない
ふふふふ( *´艸`)
こうならざる負えない状況を仕込みつづけ(笑)、ここでようやく爆発させました☆
わたし、がんばった!!!←努力の方向、間違ってる気がしなくもない!!!!
>超葉ちゃんが爆誕
するでしょうねー。
葉ちゃんが気の毒です。。。(笑)
第42話 ゆらぐ決意と独占欲への応援コメント
そして葉ちゃんは超葉ちゃんになるんですね、わかります(笑)
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
葉ちゃんのいない間に、梅芳と武俊煕が彼女の恐れていた関係に!!!!(笑)
もしも、この事を葉ちゃんが知ったら……((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
このあとの2話、かなりBL感強めなのでご注意くださーい♪ヾ(*´∀`*)ノ
第41話 後悔しない選択への応援コメント
梅奚に思い人か。こいつは梅靖も黙ってないぜ!
梅靖推しの私にとって、少しでも推しと繋がる話が出ると嬉しくなってまうw
作者からの返信
>梅靖も黙ってないぜ!
ですです!(笑)
娘の人生がかかってますからねー☆
娘のためになるのは、より地位の上がる結婚か、彼女の望む相手との結婚か。梅芳とは違うところで、彼も苦悩することになるかも???(笑)
>少しでも推しと繋がる話が出ると嬉しく
今回のお話の結果を語るシーンが今後の展開に有るので、彼の選択も分かりますよー♪
第33話 猫がはいりこんだ場所への応援コメント
く、黒装束の男は…ま、ままままさか…!
ま、また読みに伺いますー(^^)
作者からの返信
>ままままさか…!
(笑)
たぶん、ご想像のとおりだと思いますよ♪
こんな出会い方、したくなかった。。。( ;∀;)
第38話 偽夫と妹弟子の対立への応援コメント
梅ちゃん、そんなつれないことするから、孝王が余計に……いや何でもありません^^;
葉ちゃんも何気にジェラスに燃えているような……^^;
そして猫。
怖ッ!
何か見ていたんでしょうか。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
>つれないことするから、孝王が
ですねー!
困ってるし、恐らく心の奥底でかなりジェラってもいます。。。( ̄▽ ̄;)
そして、梅芳と孝王だけでなく……
>葉ちゃんも何気にジェラス
ですです!(笑)
気づいてもらえて嬉しい!!!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
なので、梅芳は孝王と葉ちゃんに取り合われてる状況ですね。でも、梅芳は柳毅のことで頭がいっぱい。。。(;´д`)トホホ
>そして猫
そうそう、猫!
ここぞってときに、猫がでます!!
ぜったい、この猫にも何かありそうですよね☆
編集済
第40話 そばにいてほしい人への応援コメント
梅w芳wちゃwんw
人間関係下手くそかw
さすがずっと山に引きこもってただけあるぜ! サイコーw
そして、怒りの炎がメラメラ!
でも、その思考の切り替えに無理してる感が否めない。
ラストの方。
梅芳ちゃん、ずいぶん弱ってるですね。
たしか仙人的なパワーで若い状態を保ってる、な感じでしたが、もしかしたら今後の展開で、そのスーパー仙人パワーが解けて、『梅芳ちゃん年相応おじさんバージョン』が出るのだろうか? そこで武俊煕の、見てくれではない真の愛が試される的な展開は来るのか・・・?―――と妄想して見たり。
・・・ま、ないかw
この作品は特に私のコメントカロリーが高いw すません。
作者からの返信
>山に引きこもってただけあるぜ!
そうなんですよー!
純粋培養な面を発揮です(笑)
もうすこし、ひっぱります☆(`・ω・´)ゞ
>思考の切り替えに無理してる感
ですです!
本人も気づいてないかもですが、自分の気もちに敢えて気づかないための怒りなのかもしれません。
>梅芳ちゃん年相応おじさんバージョン
出てもおかしくない!
ここで『心労のせいで一気に白髪になった』とかの描写を入れても良かったかもですね☆
(でも、そこまですると柳毅へ想いが武俊煕への想いより強すぎるから、やっぱりやめておいたほうがいいのかな。。。書き終わってるのに、悩むww)
編集済
第39話 結果と過程への応援コメント
>眠りこんでいた梅芳は、あたたかく柔らかな感触を
しょっぱなから、ウソだろ!? と叫んでまった。(ガチ)
>後宮に忍びこむのは重罪だと、わたしが脅したんだ
読んでて、ぴゅー、と口笛を吹きました。ワイ。
かっこい~。
>妻殿に思われる柳毅がうらやましい。彼となりかわりたいほどに
それって、梅芳ちゃんに愛されるためなら、死んでもいいってことですかい!?
―――WAOっ!!
今回は武俊煕の人間的背景が垣間見える、書き手としてはかーなーり気を使う回な気がします。そして、ラストには・・・さて、どうなる?
作者からの返信
>かっこい~。
ちゃんと恋敵(?)の葉香のフォローもしました♪
スマートですよね☆
>死んでもいいってことですかい!
あり得ます!
愛が重いです!!!
とはいえ、BLは重ければ重いほど美味しいので、この重さもOKってことにしてください(笑)
>かーなーり気を使う回
ですです!
そろそろクライマックスですし。
読んでる人にも、武俊煕をしっかりと好きになってもらわないといけないので☆
第38話 偽夫と妹弟子の対立への応援コメント
つい忘れそうになってまうが、梅芳チャンのほうが圧倒的に年上なんよな。
このアンバランスさ。堪らん!
そして、今後を期待させる下積み、ドラマ性十分!
だってこちとら、ソノためにいろいろ溜まってるんだぜ!
解放させてくれるよなあ! 滾る感情WO!
ドキがムネムネでプラスチックオールマイコンフュージョン(いみふ)やで!
そしてーーー猫?
作者からの返信
>梅芳チャンのほうが圧倒的に年上
ですです!
なのに、初々しいですよね。
山奥で育って、俗世をあまり知らない、純粋培養です(笑)
おっしゃるとおりで、このアンバランス感が私も好きです!!!
気があいますねー( *´艸`)☆
>今後を期待させる下積み、ドラマ性十分!
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
>そしてーーー猫?
(笑)
ね・こ・が・!
また出てきましたねー。
こんなにネコを推す理由も、最終的には明らかになりますので、お楽しみにー♪
第30話 本当の目的の露呈への応援コメント
梅芳さん、告白されたことに対してしっかりと考えるんだ〜♪ 良きですねぇ(^^)
でも師兄を探してることを話す羽目に…だけと、きっと、多分大丈夫! …と思う。
作者からの返信
カクヨムで水守さんにお会いするの、ひさびさ!
コメント、大感謝です!
>しっかりと考えるんだ〜♪ 良き
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
良くも悪くも真面目です(●´ω`●)
そして、すぐに兄弟子を比較対象にひっぱりだします(笑)
>多分大丈夫! …と思う。
武俊煕と柳毅のあいだでフラフラしてて、危なっかしいですよね。。。(;´д`)トホホ
とはいえ、本作はハッピーエンドなので、何とかします(笑)
そこはご安心ください☆
第32話 追う者と逃げる者への応援コメント
つれないことを言っておいて……。
ツンデレだったのか、梅ちゃん^^;
そうかと思えば、黒装束の中の人が。
梅ちゃんの一番よく知っている、あの人なんでしょうか。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
>ツンデレだったのか、梅ちゃん^^;
実はそうでした!!!!(笑)
しかも、ようやくデレたのに……
>一番よく知っている、あの人
ですね。
あの人です。
せっかくのデレも吹き飛びかねない衝撃です……(;´д`)トホホ
第36話 思いがけない発見への応援コメント
アニキ、逝っちまったのか・・・。
梅芳チャンが死体愛好家思考じゃなくてよかった。
しかし、やり手のアニキを玩具にした悪趣味野郎がいるということやな。
そして、お慰めタイムくるー?
作者からの返信
>死体愛好家思考じゃなくてよかった
ですね!
常識人でした。
なので、ふつうに兄弟子の死を悲しんでます。。。(ノД`)・゜・。
>玩具にした悪趣味野郎がいる
そういうことですね!
もちろん、梅芳も黒幕がいると気づいたはずです。
悪いヤツがいるなら、懲らしめねばなりません!!!ヽ(`Д´)ノプンプン
第34話 黒装束の男の正体への応援コメント
梅芳チャン、ウッキウキで草。
作者からの返信
長年探しつづけていたものをついに見つけたので!
いろいろ、変だなって思うところもありますが、基本的にはおっしゃるとおりで、ウッキウキです♪(((o(*゚▽゚*)o)))
第33話 猫がはいりこんだ場所への応援コメント
葉香と曲蘭は、後に仲良くなれそうな気配がします。
歳が近そうなイメージだし、葉香の質問に曲蘭が答えてるし。葉曲てぇてぇくるか?
さすがに人が猫に化けるみたいなことはないと思うが、少なくとも怪しい猫である。
咳をしているのは、なにか妙なものでもかがされているとか? 怪しげな香で人を操るとか? なんにしても、今後の展開を待つしかないのである。
そして、黒男の正体はいまだわからず。
梅靖の可能性はまだ残されている(はず)!w
作者からの返信
>葉香と曲蘭は、後に仲良く
>葉曲てぇてぇくるか?
この作品、BLじゃないバージョンもあるんですが、そちらでは葉香の役回りのキャラは男の子です。
番外書くなら、その男の子と曲蘭にあたるキャラを恋愛関係にしてやろうと妄想してました(笑)
なので、おきなさんのおっしゃってることは、かなり的を射てます!!!
>怪しい猫である。
猫、怪しすぎますね☆
もちろん、何もありませんでしたでは終わりませんので、ご安心(?)ください♪
咳の謎も解ける予定ありますよー☆
>黒男の正体はいまだわからず。
ですね!
でも、もうすぐ分かるかも???( *´艸`)
第32話 追う者と逃げる者への応援コメント
今回はなかなか複雑な回ですね。
前回、アニキへの想いが自分の一方通行なものだと自覚した梅芳チャン。しかし、ちょっと他の女がおそらくは他意なく武俊煕に抱き着いた程度で、独占欲の火種が胸中についてしまう。感情がジェットコースターだよぅ!
ごちゃごちゃの感情か整理できないまま、目の前に現れる黒の男。
その正体は―――梅靖っ!(わたしの最推しの中年おじさん。たぶんもうでない)
・・・だったらいいなw
流れ的にはアニキなんだろうが、シュレディンガーの猫状態なので結果が出るまでは一応の期待をする自由は読者にあるはず! あらいでか!?
日常スピンオフ作品、『梅靖は今日も娘のためにそろばんを弾く』待ってます(笑)。←テキトー言ってるんで気にしないでくださいね。
その後に出た『まって』という台詞もいいですね。『まて!』じゃない。
男にすがるみじめったらしいメス感が出てて好き。
そして、兄弟子を守るために前に出る葉香たん。武俊煕を守れよなどという、野暮なツッコミは致しません。ええ。
作者からの返信
>感情がジェットコースターだよぅ!
ですです!
梅芳は自分の気もちがわからなくて大混乱です。。。(;´д`)トホホ
しかも……
>その正体は―――梅靖っ!
笑いました!
大爆笑でした!
でも残念、ちがいます(笑)
>たぶんもうでない
こっちは当たりです。すごい!
>流れ的にはアニキなんだろう
そうかも!とだけ、今は言っておきますヾ(*´∀`*)ノ
>日常スピンオフ作品
日常を書くなら、たしかに梅靖が主人公のほうが面白くなりそうですよね☆
適材適所って、あるんだなー(しみじみ)。
>『まて!』じゃない。
『まって』か『まて』かで、ぜんぜん印象が違いますよね。
やはり、ここは『まって』でしょうね。←ここだけでも、だれを見たのか予想が付いちゃいますね(笑)
>兄弟子を守るために前に出る葉香たん
葉香たんの最優先は兄弟子ですね☆
たぶん、武俊煕のことは嫌いだし(笑)
第25話 皇后とひざまずく侍女への応援コメント
万歳ではなく千歳。
芸が細かいですね♪
変声丸薬は、西洋だったら香り玉ですって言い張れそうですが、この世界だとキビしいですよね^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
>万歳ではなく千歳
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
気づいてもらえて嬉しい!
これを知ったとき、すごく面白い習慣だって思ってしまって。思わず自作に取り入れちゃいました(笑)
>この世界だとキビしい
ですです!
コナンの(蝶ネクタイ型)変声機も出せないし……(笑)
第22話 落ちたのは腕のなかへの応援コメント
さりげなくというか、けっこうガン見して相手のボディをチェック。
……というシーンを見ると、「ああ、意識しているなぁ」と思わされてドキドキしてしまいます^^;
っていうか、お姫さまだっこされてますよね。
その状態をキープしながらだからなぁ……(遠い目(笑)
もうこれ、結婚を装うためだからって言われたら、何でもやってしまうんじゃ……
^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
>ガン見して相手のボディをチェック
中国の女性向けのラブコメでは定番のシチュかも。
初めて見たときは「大胆!」って、驚きました(笑)
おっしゃるとおりで「ああ、意識しているなぁ」の演出です☆
>その状態をキープしながら
意識してると同時に、恋人役のたくましさもアピールできる。一石二鳥です♪
>何でもやってしまうんじゃ……
するどい!(笑)
武俊煕も、そこに気づいたかもしれませんよ☆(((o(*゚▽゚*)o)))
第31話 縁きりの試みへの応援コメント
>その方士がわたしの師兄
それは、梅芳チャンの推測で確定情報ではないはずじゃろ?
盲目的な思い込み前提で話が進めていく。
確認を怠って仕事を進める、社会経験少ない若手がやりがちなヤーツ。
>武俊煕は目をまるくする。しばし梅芳を見つめた彼は、そっと眉をよせて答えた。
眉を寄せるのは、親子共通のクセなのか?
だとしたら、武俊煕チャンも何か感づいたかも。あからさまだし。
眉を寄せるのはこの作品における、何か感づきましたという、読み手に伝えるための〝記号〟的役割なのかも。―――と、思ったり。
そして、明らかに二人の間に距離が生まれた演出入りました!
その後の、ものすごい他人行儀な同情の言葉も最高! 梅芳チャン残酷ぅ!
武俊煕ちゃんはそれでも「妻殿」と呼ぶ。
これ、かなりギリギリですよね。たぶん。
ギリギリ縁が切れてない感じ。たぶん。
もう、一つ一つ拾ってたら超長文になってまう。
今回はかなり作者様の熱を感じました。
まさに、渾身って感じです! やっばい!
作者からの返信
>確定情報ではないはずじゃろ?
すっごく前で申し訳ない!
二話で「その子供は孝王の第一王子なのでしょう?」と梅芳自身が言うので『武俊煕=子供』なのは、梅芳にもわかってたんです。
とはいえ、本当の目的は隠して偽物の花嫁をやってたので、本人に質問する機会がここになってしまいました。。。(;´д`)トホホ
>共通のクセなのか?
わたしの癖かもしれません(笑)
>武俊煕チャンも何か感づいたかも
そうかも!
もしくは、記憶がなくて話せることはないよ。ごめんね。という表情の可能性もあるかな?
どっちでしょうね???(((o(*゚▽゚*)o)))
>〝記号〟的役割なのかも
ですね!
わたし、これをよく使ってる気がします!
指摘されてみないと、分からないものですね☆
>梅芳チャン残酷ぅ!
武俊煕をフル気満々ですよね☆
可愛そうな、武俊煕……(ノД`)・゜・。
>ギリギリ縁が切れてない
ですね。
武俊煕が踏みとどまりました。こんなに思ってくれてるんだから、そろそろ受けいれてやれよ。。。と、書いた自分も思わなくもない( ̄▽ ̄;)
>渾身って感じです!
嬉しいッ!!!!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
第30話 本当の目的の露呈への応援コメント
今回の好きなシーン
>想い人のいる身の自分は武俊煕の申し出を受け入れられない
と、梅芳チャン自ら心の最終防衛ラインをキチンと自覚したところですね。
言ってしまえば、そこさえなければ王妃になってもいいかも?、くらいには心が傾いてるということなのしょう。おいおい梅芳チャ~ンw
作者からの返信
>最終防衛ラインをキチンと自覚
ですです。
これがあるから、武俊煕を受け入れません!
初恋の威力が凄まじい(笑)
>心が傾いてるということ
するどい!
柳毅のことがなければ、武俊煕にかなり気持ちが傾いてると思います☆
とはいえ、柳毅のことがなければ偽の花嫁にすらならなかったかもなので、どこまでいっても仮説にしかならないんですけどね。。。(;´д`)トホホ
編集済
第29話 兄弟子を知る人物への応援コメント
もおおお、なんなんですかああああ!
「いた・・・」じゃねーよw
我慢せーよ構って欲しいんか梅芳チャンよおw
>息をふきかけ、合間に「こうすると痛みがやわらぐ」
なわけねーだろwばーちゃんにも聞いたことねーよそんな民間療法w
なんやこのバカップルw
二ヤケルシスメーターがギュンギュンですわw
初っ端からおもろすぎだろw
・・・・・誰かにやってもらったことでもあんのか?
武俊煕ちゃん。手品師の才能があるみたいだし、これで直ってたら笑っちゃうよw
「あの傷が、もう?」とかいって梅芳チャンがびっくりする的なw
ないないw
・・・・・・あるのか?
>玥淑妃はそっと眉をよせ「わからない」と首をふり
玥淑妃さまがスーパーカンの冴える御方だったら、鼻息荒く探ってくる梅芳チャンを見て、何か感じ取ったかもしれませんな。だってこの時、梅芳チャンは絶対メスの顔をしていたはずだし。女としてなにか、ピンとくるものがあったかも・・・?
まあ、妄想ですけど。
作者からの返信
>そんな民間療法
やりませんでした?
言われてみれば、わたしも現実ではないかもしれない。
これ、中国の恋愛ドラマでよく見る方法です☆
>・・・・・・あるのか?
笑いました!
無いですよね!
わたしも、中華ドラマで怪我を手当てするシーンを観ながら、湿潤療法したほうがいいよーとか思ってました☆←今どきすぎるけど
>梅芳チャンを見て、何か感じ取ったかも
何も知らなくてごめんね、なのか。
なにか梅芳を見ていて気づきがあって、眉をよせたのか。
どっちでしょうね???
……
…………
怪しい人ばっかりですよねー。。。(;´д`)トホホ
第28話 燃える香木のゆくえへの応援コメント
>孝王殿下がいると知っていて、わざと騒いでるんですよ
葉香たん。よくそこまでわかるもんじゃな。
そういえばちと前、どこぞの殿下にガルってる娘がおったな。はて、誰だったか。
そして梅芳よ。身を挺して曲蘭を守るとは、さすがなのじゃ。
これきっかけで懐くか!?
ヴぉいヴぉい! とち狂ってオネエサマにでもなりにきたのかい!?
>熱さで、くぐもった声をあげた梅芳
これ、ちゃんとドーピング女ボイスだったのかな?
咄嗟だし、野郎声が出ててもおかしくないシチュかも?それに怪我までして・・・。
身バレフラグか!?
あせった武俊煕が蜜柑もってくる絵面が、なんか可愛いしおもろいw まあ、どこぞの軍人みたいに傷口にウィスキーぶっかけられても困るけどw 柑橘系だから効能はありそう。よーしらんけど。
今回の好きなシーン。
>「水の用意ができるまで、これで冷やしておきなさい」
>『冷えれば、なんでもいいじゃないか』
この言動で梅芳はあっさりドキッ☆とかなってるけど、一致してるところは『冷やす』のとこしかないではないか。こんなザルすぎるもしかして予測で、記憶をサルベージできてしまうほどアニキへの想いが、こやつの中でまだまだ近い、手の届く範疇にあるという表現だと、わっちは理解。ええのう。
そして、現段階では―――柳毅の顔に武俊煕がだぶって見え―――だが、今後の展開で、逆になるパティーンも期待できるのきゃ!?
ヴォオオオオオオオオオオオ―――――――!!(エバー初号機暴走のアレ)
作者からの返信
>よくそこまでわかるもんじゃな
女の勘ってやつでしょうか?
前にテレビに出てた探偵さんが「旦那が浮気してる」って奥さんが言ってきた調査で、浮気してなかった旦那さんはほぼいなかったとおっしゃってました(笑)
結構当たるみたいですよ☆
>これきっかけで懐くか!?
だといいなー( *´艸`)
そういう展開の中華ドラマとかもあるし。わたし、そういうキャラのこと、嫌いじゃないです(●´ω`●)
>ドーピング女ボイスだったのかな?
そうだとおもいまーすヾ(*´∀`*)ノ
わたしは、野郎の声で聴きたいけど(笑)
>なんか可愛いしおもろいw
やった!
あせった挙句のミカン(笑)
ちょっと可愛いですよね(*^▽^*)
>記憶をサルベージできてしまうほど
察して頂けて嬉しい!
そういうことですね。すごく小さなことの中にも柳毅の概念を探しちゃう。
まだまだ、梅芳の心は柳毅にむいてるっぽいです( ̄▽ ̄;)
武俊煕のことばっかり考えちゃう日は、来るのだろうか???
編集済
第27話 嫁と姑の初めての面会への応援コメント
>「なんて、かわいらしい」
随分、棘を感じてしまったのは私だけだろうか?
これまでさんざっぱら、『美しい』と称されてきた梅芳なのに。
それに、梅芳が野郎だと白状した瞬間、明らかにガードが下がった気がする。
・・・・息子を、孝王殿下と呼ぶのも。
ここで、
わたくし的妄想では、息子を男として見てる説を推したいですなw
わたくし、もちろんまったく詳しくないのですが。
これくらいの時代だと、十代半ばくらいには女性が子供を産んでもおかしくないというイメージなのです。
仮に玥淑妃が武俊煕を生んだのが14,15才くらいだとしたら。
最近の歳の差カップる作品の感覚だと、有りなきがする・・・。
アラサーOLが部下の新入社員(男)と恋的なw
いけるいける。薄い本じゃよくある話じゃw
そんな、いざこざがあってもおかしくない! いや・・・おかしくない!
しかし、別の理由がないとは言い切れない。
姑の嫉妬だのは、あくまで梅芳の推察でしかないわけだし。
今のところ確定ではない。
今後の展開を待とう
作者からの返信
>棘を感じてしまったのは私だけ
ぜったい棘がありますよね!(笑)
>明らかにガードが下がった
するどい!
>息子を男として見てる説を推したい
そうなのかも。。。
世のなかのお母さんのなかには、嫁をライバル視する人もいるとか、いないとか……(どっちだ!)
玥淑妃も、そのたぐいなのでしょうか???
>歳の差カップる作品の感覚だと、有り
あり得ますよね。
今、始皇帝のドラマ観てるんですけど……
始皇帝に子供が生まれたシーンあたりで、彼の母に幼稚園児くらいの子供がいました(笑)
あり得ますね☆
>あくまで梅芳の推察
そうなんですよねー。
主観なので、信じすぎてはいけないですよねー。
あとあと、前のコメントの話なんですけど……
>皇帝陛下はあやしい迷信がお嫌い
↑修正することにしました。
もらったコメントをよくよく読んでたら、迷信って言葉がこの世界観にあってない気がしてきて……
『皇帝陛下は呪術のたぐいがお嫌いだから』と直して、迷信って言葉を本作から一掃しました(笑)
するどいコメントに大感謝です!!!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
編集済
第26話 皇太子と三毛猫への応援コメント
淳皇后がスーパー怪しい。
>皇帝陛下はあやしい迷信がお嫌い
好き嫌いはともかく、これくらいの時代で皇帝陛下という身分の人間が、占いを怪しい迷信と認識してることに違和感。仙人とかいうビックり術者がいるのに。
これは皇帝陛下をダシにして、占いをやめさせることが狙いか?
淳皇后。占いとかされちゃ困ることでもあるんかいな?
後宮の出入りまで許可するとは。
これは、一人で来いって言っとるようなもんやな。
ただ、仲良くなりましょうってわけではなさそうかな?
たとえ猫でも、東の島国、の話をすると、武俊煕が拗ねるんちゃうんか?
ちょいと前に、そこからやってきた男に梅芳が関心寄せとったやろw
タイムリーすぎて、陰でぷんすかしてそうw
そんなことより、武俊軒だよ!
若い男、というから少年ではないのか!?
18,19歳くらい?
・・・・・・・・・・・・キタかw
作者からの返信
>淳皇后がスーパー怪しい。
(笑)
当たってると良いですね☆( *´艸`)
>占いを怪しい迷信と認識してる
孔子さまの言う「怪力乱神を語らず」を律儀に守ってるようです。とはいえ、いちいち言わないと守れない(笑)程度にはみんな迷信深いので、めずらしい皇帝ですね☆
とはいえ……
>占いをやめさせることが狙いか?
皇后さま、かなり気にしてますもんね。
後宮の出入りも、好意なのか、裏があるのか。。。
なにか理由がありそうですヾ(@⌒ー⌒@)ノ
>そんなことより、武俊軒だよ!
>18,19歳くらい?
そのくらいの年代のつもりです☆
恋敵の登場かもと、武俊煕は内心ヒヤヒヤかもしれませんね(〃ノωノ)vV
第25話 皇后とひざまずく侍女への応援コメント
わざわざ辛都護の前で『妻殿』。武俊煕、アピール必死すぎワロタ。
「お元気で」。随分とげがあるように感じるぞよw
>梅芳は口内で変声の丸薬をころがす
お前は007かw ジェームズ・ボンドじゃあるまいしw
>千歳千歳千々歳
調べた。知らんかった。おもろい。どっかで言いたいw
作者からの返信
>武俊煕、アピール必死すぎ
(笑)
でしょ?
すっごい、アピールしてますよね?
頑張ってるのに、梅芳に相手にしてもらえません。。。(;´д`)トホホ
>お前は007かw
この小説のネックは、やっぱ声なんですよねー。
わたしが気にしすぎなのかなー?
めっちゃ声に気を遣ってます(笑)
>知らんかった。おもろい。
BL以外の情報を提供できて良かった!
わたしもこのネタを使えて、ガッツポーズしました(笑)
第24話 異国からの留学生への応援コメント
いくぞ、とイイ意味で気合を入れて読む珍しい作品です。
葉香、なんて愛いやつなのだ。
とことんなまでに出る作品を間違ったようなお嬢ちゃんだ。
『なかよし』とか『りぼん』の作品にでればよかったのに。
・・・いや、あそこもあそこで結構アレか。
この作品において、〝呼び名〟は重要なファクターのように思えるのう。
おそらく来るであろう、その時、の破壊力が楽しみw
>瑠璃瓦のうえに、いくつかの像
一体何を表してるんだ? わざわざ出すからには意味があるはず。
鳥に乗った仙人。その後につづく動物。
まったく無知だからわからんですけど、こういうのって実際にあるんですか? 名古屋城のしゃちほこ的な。モデルとか。
作者からの返信
>出る作品を間違ったようなお嬢ちゃん
作品が作品なら、間違いなくヒロインの風格を漂わせる美少女です!
だが、ここはBLの世界だ!!!(笑)
>呼び名〟は重要なファクター
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
気づいてもらえて嬉しいです☆
どう呼ぶかで、呼んだ人物と呼ばれた人物の距離感が想像できるようになってます(●´ω`●)
>おそらく来るであろう、その時
すごい!
そこまで分かるんですね。ビックリ!\(◎o◎)/!
>名古屋城のしゃちほこ的な
ですです!
しゃちほこと一緒です(笑)
紫禁城とかに行くと、ここの描写に近いものが見れます☆
なので、「紫禁城的なところやで」って言う意味あいの描写です(笑)
第9話 兄と弟の因縁への応援コメント
「死んでも大丈夫!」by梅靖(ドヤ顔)
……しかし根拠が「西遊記」。
そりゃまあ、あの主人公の名前的に、七つの玉を集めて復活を(違
こんなノリで迫られたら、兄ちゃん引いちゃいますよね^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
>梅靖(ドヤ顔)
とんでも理論で弟が偽の花嫁になるよう、強要してきます!!!(笑)
>七つの玉を集めて復活を
あの玉、何でも出来すぎですよね!
そりゃあ、みんな躍起になって集めるよ。。。( ̄▽ ̄;)
>こんなノリで迫られたら
(笑)
完全に弟のペースに乗せられてます……(;´д`)トホホ
第57話 死を望むほど愛した人への応援コメント
完結おめでとうございます。
そうか、柳毅さん、物語の冒頭に、そのように考えていたんですね。
二人とも、お互い惹かれあっていたのです。
曲蘭さんだけは、立ち直るのに時間がかかりそうですが、家の名誉は落ちることはなさそうなので、悪いラストではない、です。
また彼女が外をのぞみ、幸せな結婚を望む心の余裕ができたら、きっとそれを叶えることができるでしょう。
謎はすべてとけ、柳毅さんと梅芳さんは、二人で仲睦まじく、暮らしていくのでしょう。
ん〜〜、おもしろかったです!!
一気読みして満足ーーー♪
作者からの返信
>完結おめでとうございます。
沢山読んでくださって、たくさんコメントも下さって、本当にありがとうございました!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
>お互い惹かれあっていた
ですです。
ようやく本当の意味で結ばれました(≧∇≦)
>曲蘭さんだけは、立ち直るのに時間がかかりそう
ですねー。
意地悪したけど、ここまでのしっぺ返しを食らうとは。。。(;´д`)トホホ
とはいえ、彼女の結末は必要でした。彼女の結末のおかげで梅芳と柳毅は「一寸先は闇やで!」と気づき、お互いの気持ちを確かめ合います。
作者としては、彼女にはありがとうしかないです(`・ω・´)ゞ
>謎はすべてとけ
>おもしろかったです!!
お!
取りこぼし、なさそうですかね?
だったら、うれしいですー( *´艸`)♪
お星さまとレビューもありがとうございました!
いただいた『BLって面白んだ、って、目覚めちゃいますよ。』の一文を何度も読んで、ニヤニヤしてます(〃ノωノ)vV
ミステリーっぽさにも言及してくださって、感謝☆
がんばって、プロット練った甲斐がありましたー♪(((o(*゚▽゚*)o)))
編集済
第56話 皇后のこわいものへの応援コメント
皇后……、なるほどね。
猫、東の島国から着た人。皇后がこほこほ、咳をしていること。伏線全部が綺麗に回収されて気持ちいいです。
あと、糸くずをとって梅芳さんにマーキング、も。
梅奚さん、幸せな結婚式。おめでとうございます!
んで、梅芳さんと柳毅さん、君たち寝床を別にしてるのかい? ん~~? どうして一緒に寝ないのかな? ラブラブしちゃいなさいよ(≧▽≦)
作者からの返信
>伏線全部が綺麗に回収されて気持ちいい
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
皇后さまが梅芳たちを救ってくれる理由。じつは本作の随所にちりばめてありました☆(`・ω・´)ゞ
>梅奚さん、幸せな結婚式
梅芳を見習わず(笑)、しっかりと良縁を手に入れました。
彼女がこの物語で一番の幸せ者なのは間違いないです♪
>君たち寝床を別にしてるのかい?
梅芳と武俊煕なら、いっしょでも良かったんですけどねー(笑)
でも、梅芳と柳毅は、思いを確かめあっていないわけで……
第53話 事件は終わっていないへの応援コメント
淳皇后、ナイッスー!
その案でいきましょう!
作者からの返信
>淳皇后、ナイッスー!
どうやら皇后さまは助けてくれるみたいです。
殺されかけたのに、太っ腹!!!
そのわけは……
第50話 得る者、失くす者、願う者への応援コメント
いやー、なんてこったですよ。こうなるとは……。
曲蘭さんが可哀想ですね。もう想い人が死んでいたとは。仕方ないこととはいえ……。
武俊煕=柳毅さんでした! そりゃあ、梅芳さんも惚れますよ。
作者からの返信
>もう想い人が死んでいたとは
意地悪娘でしたが、こうなると同情しちゃいますね。。。
>梅芳さんも惚れますよ
そう言うことです。
ずっと好感を持っていましたが、中身がいっしょなのです。
最初のほうで妖怪のいる森に行くのは「柳毅のような厚い義侠心の持ち主」と書きましたが、武俊煕がこんな森にいるのは柳毅だからだよ、という意味でした☆
第44話 未来のない恋路への応援コメント
甘く切ない結ばれたあとの会話ですね。
梅芳さんは死を覚悟していて、武俊煕さんは梅芳さんとの時間を捻出しようと頑張っている。きっと明日一日は、梅芳さんとラブラブハネムーンみたいに過ごしたいと思ってるはず!
作者からの返信
>梅芳さんは死を覚悟していて
ですです。
そうでなければ、武俊煕と大人な関係にはならなかったはず。。。(ノД`)・゜・。
>時間を捻出しようと頑張って
そうなんですよー。
武俊煕は梅芳の覚悟を知らないです。
なので、明るい未来を思い描いてます。
大人な関係になったばかりなのに、めちゃくちゃすれ違ってます。。。(;´д`)トホホ
第43話 梅芳のふたりの想い人への応援コメント
ああ43.5
43.5がない
無念……、がくり(-̩̩̩-̩̩̩-̩̩̩-̩̩̩-̩̩̩___-̩̩̩-̩̩̩-̩̩̩-̩̩̩-̩̩̩)
すっごいの、ちゅーちゅーしてるだけで、すっごい盛り上がってるの。おおぅ。面白いです。
えーと、がんばれよ梅芳! と、エールを送っておきます。
予想:梅芳さんが攻めだ! と頑張るが、いつの間にか受けにまわっている。
作者からの返信
>43.5がない
もうしわけない!
カクヨムで公開したら、垢バンされかねない内容(笑)なので自粛します。。。(;´д`)トホホ
>ちゅーちゅーしてるだけで、すっごい盛り上がって
ですね(笑)
43.5と勢いは変わらないです(笑)(笑)
(〃ノωノ)vV
>攻めだ! と頑張るが、いつの間にか受け
すごい!
ご推察の通りですよ!
さすがすぎて、ほんとうにビックリ!!!!Σ(・ω・ノ)ノ!
編集済
第42話 ゆらぐ決意と独占欲への応援コメント
「すみません。まだ体調が悪くて、今はだれにも会いたくないのです」
か~ら~の~、いきなり部屋にひきこまれ、ちゅう。これは武俊煕さん、びっくりしたでしょうねぇ。
彼は一貫して、最初から梅芳さんに優しく、忍耐強く、待つべき時は待つ人でした。
ちゅうをGETできて良かったですね。
わ───い、梅芳さんからちゅうしたぞ! とうとう気持ちを自覚したか。
作者からの返信
>ちゅう。これは武俊煕さん、びっくり
ですねー(笑)
理性では説明のつかない行動です(〃ノωノ)vV
ビックリするのは、あたりまえ。なのですが……
>ちゅうをGETできて良かった
おっしゃるとおり!
武俊煕は、この状況をずっと待ってました(笑)
もちろん、拒否ったりしませんよ(((o(*゚▽゚*)o)))
第39話 結果と過程への応援コメント
きゃー、プロポーズ!(≧▽≦)
作者からの返信
>きゃー、プロポーズ!(≧▽≦)
しちゃいました(笑)
もう誤魔化しは効きません!
梅芳の答えは、いかに!!!!(((o(*゚▽゚*)o)))
第38話 偽夫と妹弟子の対立への応援コメント
梅芳さん、ショックで立ち直れません。
武俊煕さんの用意の良さに助けられました!
作者からの返信
>ショックで立ち直れません。
ですね。。。
こんな状態では、怪しまれて逃げきれないかも。
とか、思ってたら――
>武俊煕さんの用意の良さ
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
夫が助け舟をだしてくれたーッ!!!!!
しかも、色々準備が良い(笑)
梅芳よ。目の前にすごく頼りになるいい男がいるよ!!!!
編集済
第36話 思いがけない発見への応援コメント
あわわ……、魂魄がない。魂魄はどこへ……。
作者からの返信
>魂魄はどこへ……。
(ノД`)・゜・。
せっかく愛しい人を探し当てたのに……なんと、抜け殻も同然でした。。。( ;∀;)
第35話 仮氷室の潜入調査への応援コメント
どきどき、どきどき……。何が飛び出すか……。痺れ薬なんて何につかったのか。
作者からの返信
>痺れ薬なんて何につかった
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
しびれ薬の存在に気づいてもらえて嬉しい!
もと冷宮、ヤバそうな場所ですよね。。。(;´д`)トホホ
第34話 黒装束の男の正体への応援コメント
武俊煕さん……、時間をやりくりして、梅芳さんと囲碁の時間を捻出して……。
労りの言葉で、幸せそうな顔をして……。
梅芳さんの心は黒装束・柳毅さんでいっぱいです。
作者からの返信
>武俊煕さん……、時間をやりくりして
すっごく梅芳に献身的です!
ぜったい、幸せにしてくれる男です!!
なのに……
>心は黒装束・柳毅さんでいっぱい
そうなんですよー。
武俊煕の気持ちは、なかなか梅芳に通じません!!!(ノД`)・゜・。
第57話 死を望むほど愛した人への応援コメント
完結おめでとう御座います!
まさかの初めから肩両思い!
良い終わりで嬉しいです😆
作者からの返信
長いお話に最後までお付き合いくださって、ありがとうございます♪
そうなんですよー。
じつは、両片思いでした☆
そうと気づくまでにすごく時間がかかっちゃいました(笑)が、これにてハッピーエンドでーす!ヽ(=´▽`=)ノ